徒然ハーレム系小説連載中

少年一人 少女多数
徒然にハーレム系小説を連載しています。(R18)
火曜日金曜日に定期更新予定です。

気に入っていただけたら、【GOOD!】ボタンをどうぞ。
外部に送信はされません。作者が喜びます。

新作始めました。
【淫暴嵐舞~ハーレム武闘会~】
女装の性愛闘士、麗雅(れいが)は淫嵐武闘会に挑戦します。
花撫手(かなで)と呼ばれる愛舞技と、超強化した男性器を武器として。
美少女性愛闘士たちに勝ち、相手を性奴隷にするために。

○同人誌即売会参加予定
2018年9月22日(土) 本の杜13 参加予定

2018年11月25日(日) 第二十七回文学フリマ東京
2018年11月25日(日)COMITIA126
同日ですが、空色書房様と合同で両方に参加予定。夢原は文学フリマ東京を担当します。
2019年1月20日(日)第三回文学フリマ京都 参加予定


小説記事の前後リンクは、同じ物語の前後につながっています。
初めての方は、適当な物語を最初から読んでみることをオススメします。

○進行中のオススメ物語

【淫暴嵐舞~ハーレム武闘会~】
女装の性愛闘士、麗雅(れいが)は淫嵐武闘会に挑戦します。
花撫手(かなで)と呼ばれる愛舞技と、超強化した男性器を武器として。
美少女性愛闘士たちに勝ち、相手を性奴隷にするために。

【淫暴嵐舞~ハーレム武闘会~】in ノクターンノベルズ

【淫暴嵐舞~ハーレム武闘会~】in pixiv

○最近の物語(完結済)

【☆ 覇道の姫君と淫獄の王子~売国ハーレム~】
人間界を統べるお姫様の弟にされ、他の国のお姫様をいじめろと言われて

【☆ 転生淫女】
はぐれ性愛師のトーヤは、女性を美しい淫女として生まれ変わらせる秘法を完成して。
七つの罪をそれぞれ抱える淫女たちでハーレムを目指します。

【☆ 夢想家のハーレム】
ハーレムを夢見る好一郎は性技と性力、魅力を鍛えて。そんな彼の元に妖しいメイドさんが現れ、ハーレムを手伝ってくれて。

その他にも多数の物語があります。
【小説一覧】をどうぞ


ブログ的日記記事 【定期更新日記】

詩のブログもありますが、あまり更新されません。
【何時も通りの夢見る日々】 夢原銀河の詩のブログ


電子書籍も制作しています。ぜひどうぞ。
【夢原銀河のkindle書籍(Amazonの著者ページ)】

【夢原銀河の電子書籍 in BOOKWALKER】

DMM、DLSite.comダウンロード販売もしています。こちらはPDFになりますが、同人誌版に近いです。
美少女夢世界作品DL販売 in DMM
美少女夢世界作品DL販売 in DLSite.com

制作著作:夢原銀河

【定期更新日記】可愛い蛇娘

☆ 蛇様身の美少女【淫暴嵐舞~ハーレム武闘会~ 3】

二戦目の相手は撫雅蟲ちゃん。
蛇っぽい身体と絞め技を使う娘です。
今回の対戦相手の中で、かなり最初の方に考えた娘です。

しかし、麗雅君との対戦は相性が悪かった。
彼は触れれば堕とせる愛撫技の使い手。
絞め技の撫雅蟲ちゃんは明らかに不利です。
彼女が素直に負けを認めないのも、そのあたりの事情が解るからでしょう。

性愛武闘では、武術で相手を壊すこと、それは手加減することになります。
不要な痛み、苦しさは、絶頂させるには妨げとなるでしょうから。
麗雅君も、そこは手加減しています。
本気で闘えばもっと強いはず。

次回はまたエッチシーンが入りますが、三戦目にも入るかも。
そろそろ少し巻いていっても良いかと思うので。

☆ 蛇様身の美少女【淫暴嵐舞~ハーレム武闘会~ 3】

 次の日。夜。闘技場。観客の声援。
 そして対戦相手。

「僕は撫雅蟲(ながむし)と言う。麗雅君、よろしくね」
「麗雅です、よろしく」

 撫雅蟲と言う彼女は、色白の肌にショートカットの青髪。ボーイッシュな雰囲気の美少女。
 黒いチャイナドレスに白いサイハイソックスが映えて。
 ちょっと蛇っぽい雰囲気はある。でも可愛い。

「それじゃ、始めようか」
「はい」
 互いに近付いて。ぶつかりそうな近距離。
 彼女の歩みは止まらず、その身体がしゅるりと僕に巻き付く。身体だけじゃない。手足もしなやかな触手のように僕を絡め取って。

「何だ、こんなに簡単に巻かせるの? 僕のこと、斗夜子に訊いてないの?」
「聞いたけど、こんなの予想しなかった」

「油断だな。でも手加減はしないよ。昨夜は斗夜子にキンタマすっからかんにしてもらったんだろうけど、でも搾り出してあげるよ。キミが射精すれば、僕の勝ちだ」

 巻き付かれた身体はしなやかで柔らか。女の子の身体だ。気持ち良い。
 意識で彼女の身体を探る。骨はある。でも自在に曲げられるらしい。骨が硬くも柔らかくもなる特殊体質? いや、修行でそうしたのかもしれない。凄い。

「麗雅くーん、がんばれー!」
「簡単に終わるなー!」
 観客の声援がちょっと痛い。窮地ゆえの声援。

 動けない。全身しっかり締め付けられてる。かなりきつい。
 ギブアップや失神で勝負が決まるなら、本気で締められてもう終わってるだろう。

 動けない僕の股間に、伸びてくる手と唇。僕を巻いたまま蛇のように滑って。
 伸びる舌は二股に分かれてて。ああ、これは性愛師はたまにやる。舌を切り分け、自在に動くよう練習して、口淫に使う。

「ん、凄いオチン×ンだね。んちゅ」
 勃起を取り出され、舌で巻かれる。ちろちろと先端を舐められる。
「んっ、んー、んん」
 大きく開かれたお口がかぶせられて。舌で引き込まれて。唇が締め付けて。

「んぶ、んぐ、ん」
 ああ、凄い。ねっとりと絡み付く長い舌、熱い息、じっとりと締め付ける唇。
 ねっとりじっくり、熱い口淫。確かに蛇っぽい執念を感じる。

「んぐ、ん、ん、んあ、あああっ! ぷはっ」
 お口が離れる。慌ててる。

「うーっ、ズルい! もう少しでイかされる所だったよ! もー、口淫が効かないどころか、こっちがイっちゃいそうになるなんて、性愛技が凄すぎだ! んあ、触れてると危険だな」

 するりと離れる撫雅蟲ちゃん。距離をとられる。僕はとっさに追えない。締め付けられた手足がまだ痺れてる。

「バレたか。でも、あんなに僕に触って、よくイかなかったね。早めに気付いて助かったね」

「ふん、ここからは手加減無しで叩きのめすよ。キミに勝つには、まずは暴力で心を折るしか無さそうだ。覚悟してね」
 撫雅蟲ちゃんの手がこちらを伺うように揺れる。蛇拳? 似合うなあ。

「ふっ」
 遠い位置からの突き。伸びる。まるで伸縮するかのような腕。いや、本当に伸びてる。
 でも速さは斗夜子ほどじゃない。避けられる。
 しかし避けた手が反転して、手刀が顔をかすめる。

「うわ、うわっ」
 槍が瞬時に鞭に変化するような手刀。もちろん連続攻撃。
 採るしか無い。手首を掴んで止める。

「甘い」
 採った手を支点に、足を払われる。蛇の尾のように彼女の足も伸びて。

 そして転がる僕にまた突きの連打。でもこれは何とか避けられるけど。
 ああ、そうだ、ここで組み討ちに来られないんだ。触れられるのを避けてる。
 撫雅蟲ちゃんの打撃も凄いけど、やっぱり彼女の本領は絞め技なんだろう。その本領を封じられたのは良かった。

「ふー、いけないな。得意技を封じられるのはつらいね。いや、これじゃダメだな。やっぱり締め堕としてやる」

 再び抱きついて来る彼女。もちろん受け止める。触れられるならイかせる自信がある。
 しゅるりと巻き付く手足。

「え? ああっ!」
 僕は手足の逆を取られ、吊り上げられる。吊り天井と呼ばれるプロレス技のような形。
 油断した。これじゃ触れてる部分は手足だけ。花撫手の愛撫技を使っても、性愛闘士をイかせるには時間がかかる。

「ふふ、このまま射精させてあげるよ」
 股間に近付いて来る唇の気配。また咥えるつもりか? それなら逆にイかせてみせる。

「んー、立派なオチン×ンだ。ふーっ」
「あう」
 息を吹きかけられる。指先で撫でられる。伸ばした舌先でちろちろされる。

「んっ、こんな刺激じゃ僕はイかないよ!」
「うんうん、そうだろうね。でも我慢は止めるんだ。イかないなら、締め殺すよ」
 ルール違反の脅迫。でも、撫雅蟲ちゃんの妖しい眼には説得力。この娘ならやりそうに思える。

「んあっ、凄いな。ここまで追い込まれるとは思わなかった。それじゃ僕も本気を出すよ」
「まだ何かあるの? 魅せられる?」
「うん」
 何とか指先を動かす。撫雅蟲ちゃんの肌を探って。指先を突き立てて。

「ふっ!」「ああっ!」
 拘束が緩む。僕は頭とオチン×ンを振って。反動で僕たちの身体は転がって。
 素早く脱出し、離れる。

「あううっ、今の何? 銃で撃たれたかと思ったよ。灼けるような熱を撃ち込まれたみたいだった」
「僕の指先は燃えるのさ」
 それは嘘、と言うか比喩。愛撫で使う生体パワーを凝縮して撃ち込んだ。緊急用の裏技。
 ダメージは後に残らないけど、だんだん淫欲が燃えて来るはず。

 踏み込んで掌打。連打。
 避けられ、受けられる。でもそれなりに当たる。
 しかし効いてない。撫雅蟲ちゃんの軟体に打撃は効果が薄いみたいだ。

「ふふ、打撃じゃ僕は倒せないよ。もちろん関節技も無効だ」
「だろうな。強いな。撫雅蟲ちゃん、強くて綺麗だ」
「ふふ、麗雅君、キミもね」

 チャイナドレスのボーイッシュ美少女は本当に綺麗。華奢な身体は柔らかく軟らかく、蛇のようにくねる。
 反撃が来る。鞭のような手刀と蹴り。でも、僕は連打を止めない。
 撃ち合い。受け流しながら、でも連打。

「んっ、ふっ、凄いな、止まらないね、んっ」
「んああああっ!」

 とにかく撃ち合う。
 そして、やがて彼女の攻撃が止まって。その胸に僕の掌が触れて。滑って。彼女の股間に滑り込んで。
「あああっ!」
 崩れ落ちる撫雅蟲ちゃん。

「あああっ、やられた、こんなに触られて、身体がいつの間にか燃えてる、上手く動けない、あんっ」

「確かに打撃は効かなかった。でも僕に触られるのがヤバいってこと、忘れてたね。打撃無効の身体に自信がありすぎたね」
「あっあっ、ああん」

 のたうつ彼女の脚を開いて。下着をずらして。とろとろのオマ×コは清楚な感じで綺麗。オチン×ンを入れる。

「あああっ! ふあっ、さすが凄いオチン×ン! でも、何でオマ×コに入れるんだ! 絶対先にイかないって自信があるのだろうけど。ああん、舐めてイかせれば良いのに、こんなの侮辱だ!」

「そうかもね。でもチャンスがあるってことだよ。撫雅ちゃんのオマ×コ、気持ち良い。ほらほら、僕を気持ち良くすれば、先にイっちゃうかもよ」

「んっ、イかせる! 僕のオマ×コでどぴゅどぴゅ射精させる! 覚悟しな!」
 撫雅蟲ちゃんが絡み付いて来る。熱い肌の感触が心地良い。そして優しい締め付けとうねり。

「んじゅっ」「んぷ」
 キスされる。二股の舌が入って来る。じゅるじゅる口内を舐め回されて。舌も絡められて。んー、情熱的。
 でも、余裕が無いのは彼女の方。やがて甘い声が響く。彼女のあえぎが音楽を奏で始める。

「ひゃんっ、ひゃんっ、ひゃああ、ヤバい、この声、ヤバい、自分の声なのに、聴いててイきそうになる」
「イっちゃえよ。もう我慢も無駄だよ。僕の勝ちは動かないよ」

「ひゃんっ、そんな、そんなの、ダメだ! 諦めるとか、それはできない! んっ、僕をイかせたいなら、もっと激しくしなよ、んあっ」

「激しくして欲しいのか。んー、撫雅ちゃんのオマ×コ、かなり良いよ。さすが締めるのが得意なだけあるな」
「ああん、僕の締め技は、オマ×コじゃなくて、あんっ、でも、オマ×コ締めるのだって、負けないから!」

 そして撫雅蟲ちゃんのしなやかな腰がねじれて。オマ×コが締まる。
 そうだ、筒を捻れば内部は絞られる。さすが、身体を活かす方法を解ってる。

「ん、良いな。こんな良いオマ×コ、絶対僕のモノにする! ほらほら」
「ああああんっ!」
 絶叫のようなあえぎ声。

「ほーら、イけ、イっちゃえ! イって僕の性奴隷になれ! そうしたら、撫雅ちゃんのオマ×コに何度も何度もたくさん射精するよ。お口にもしゃぶらせて、お腹いっぱいになるまで精液を飲ませる」

「ああっ、そんなの、そんなのダメだ、キミのこの凄いオチン×ンをしゃぶるなんて、何度も何度も精液を出されて飲まされるなんて、ああん、そんなの、あっ、ダメっ!」

「嫌でもさせるよ。キミは僕の奴隷になるんだから。ふふ、ほら、もう限界だろ、イけっ!」
「あああああっ!」
 撫雅蟲ちゃんの身体が反り返って。
 鳴り響くゴング。彼女の絶頂が判定された。

「ふふ、僕の勝ちー」
「あひゃん、あひゃ、ああっ、負けちゃった、ああん、あひっ、ああ、オチン×ン止まらない、あん、そうだよね、このまま出すよね、あん」

「もちろん出すよ。撫雅蟲のオマ×コにいっぱい射精するよ。嬉しい?」
「ん、嬉しくなんかない、ああんっ! またイく、ああ、止まらない、イきすぎちゃう、ああんっ!」

「ん、撫雅ちゃん! 御主人様の射精、キミのオマ×コにイくよ、ちゃんとお礼を言ってね」

「ああっ、そんな、お礼なんて、あん、あああっ、来る、精液来る、あああっ!」
 たっぷり射精。撫雅ちゃんもまたイった。

「あひ、ひゃあ、んあ、凄い、お腹膨れちゃう、オマ×コ溢れる、ああん」
「お礼は? 感謝の言葉は?」
「何を感謝するのさ、あん、非道いヤツだ、僕を無理やり犯して、イかせまくって、こんなに膣内射精して」

「だって、キミは負けたんだよ。僕たちは正々堂々と闘って、キミが負けた。もうちょっと潔くしたら?」
「僕が負けるなんて、何かの間違いだ! うー、性愛武闘じゃなければ、簡単に絞め殺してるのに」

「でも此処は性愛武闘の試合場だ。そしてキミはもう、僕を拒めない。解らせてあげるよ」
「あひぃ!」
 萎えないオチン×ンでズンズン突いて。あえがせる。小さめのおっぱいも揉んで、乳首も撫でて。

「あひっ、あひっ、またイく! あひっ、あ、あれ? イけない? ああん、苦しい、あああっ、イきそうなのに、あああっ」

「撫雅蟲ちゃん、僕に謝っておねだりするんだ。従順で可愛い性奴隷になるって誓うなら、イかせてあげるよ」

「ああっ、そんな、非道いヤツだ、ああん、こんなヤツが、僕の御主人様だなんて、あひっ、イケない、ああん、我慢が壊れる、オマ×コがせつないよ、あんっ」
「イった時、気持ちよかったでしょ? あんな快感、初めてじゃなかったかな。僕があげたんだよ。思い出して」

「あひぃっ! ああん、思い出しちゃう、忘れられないよ、あひっ、ああん、何でこんな、いじめるの、非道い、非道い御主人様」
 期待してる表情。ちょっとうっとりしてる。あ、撫雅ちゃんはいじめられるのが好きなのかな。非道い御主人様が好きみたいだ。

「ほら、撫雅蟲、ごめんなさい、ありがとうございますって言え! そして僕に忠誠を誓え!」
 ぱーんとお尻を叩いてあげる。

「ああん、非道い、ああっ、あひっ、あんっ、ダメ、もうダメ、ああん、ごめんなさい! ありがとうございます! あっ、言ったよ、言ったから、イかせて」
「イかせてくださいだろ」
「イかせてください! あん、御主人様、撫雅蟲はあなた様に忠誠を誓います、生意気でごめんなさい、あひっ、イかせて、ください、御主人様あ!」

「良し!」「あひゃあああ!」
 爆発するような射精をまた膣奥に叩きつけてあげる。

「ほらほら、お礼は? 感謝してる?」
「あああっ、ありがとうございます、御主人様の精液、私のオマ×コにこんなに、ああん、感謝、感謝、大感謝ですう」
「ん」
 撫雅蟲ちゃんにキス。情熱的な舌が絡み付いて来る。

【定期更新日記】二戦目は次から

☆ 美脚闘士との最初の夜【淫暴嵐舞~ハーレム武闘会~ 2】

麗雅君は斗夜子ちゃんといっぱいエッチします。
世話係の美少女たちも居て。

十分なハーレムかもしれないけど、彼は満足してる訳でもないみたいで。
斗夜子ちゃんレベルの性愛師がもっと欲しいみたいで。
だから、麗雅君は闘うのでしょう。

二戦目は次回からです。
次の相手は撫雅蟲(ながむし)ちゃんと言う絞め技得意な蛇系美少女。

だいたいこのペースで、一人の相手につき二回で書くと、五人で十回。
ほぼいつも通りの分量になる予定。
もう少し増えるかな。十回じゃ収まらないと思う。
でも、だいたい良い感じ。

今週末、22日土曜日には
文章系作品オンリー同人誌即売会 本の杜に参加します。
川崎市産業振興会館 9階 第三研修室
11:00~15:30
です。
文フリ大阪新刊三種、夏新刊二種、春新刊二種持っていきます。
春新刊の【静寂のハーレム】は残り少ないです。

☆ 美脚闘士との最初の夜【淫暴嵐舞~ハーレム武闘会~ 2】

「麗雅くーん、良かったよー」
「斗夜子ちゃんと仲良くねー」
 観客たちの歓声。十分に愉しんでもらえたらしい。

 良いな。こうして勝利して、歓声を浴びるのはとっても良い。オチン×ンも元気になってしまう。メイド服のスカートを持ち上げて、しっかり魅せ付けて。

「それでは皆様、勝者である麗雅君のサービスタイムに入ります。整理券をお持ちの方はお並びください」
 アナウンスと共に、エロ水着のコンパニオンたちがお客様を導いて。
 闘技場に並べられるマットレス。そして観客の中から選び抜かれた美女、美少女が並んで。
 下着を脱いで、スカートを持ち上げて。ドレスはメイドに預けて、裸になってしまう娘も居る。

「今回は麗雅君の好意により、お口とオマ×コ両方に、あの凄いオチン×ンを入れてもらえます! ただし残念ながら、基本的に射精はありません。でもお客様のお口やオマ×コがとっても気持ち良かったら、麗雅君も射精しちゃうかもしれませんよ。一人十秒程度ですが、愉しんでくださいませ」
「ああん、麗雅君、早く!」「早く、オマ×コして!」「咥えさせて!」

「はいはい」
 僕はメイド服を着替える。闘技用のものから、奉仕用の薄衣に着替えて。
「うわっ、綺麗、麗雅君、本当に綺麗!」
 褒めてもらえるのが嬉しい。闘技だけじゃない、美貌と性技を磨いてきた。

 ずらりと並ぶ美女、美少女が次々と咥えてくれて。オマ×コを差し出してくれて。
 おしゃぶりは自由にさせて、オマ×コは僕が突いてあげる。それぞれ十秒くらい。人数が多いから仕方ない。

 でも、しっかりイかせる。お口も喉もオマ×コもイかせる。普通の女の子をイかせるなんて簡単すぎて。
 簡単だけど、愉しい。お金持ちのお嬢様たちが僕のオチン×ンをしゃぶるために並んでる。嬉しそうにしゃぶって、幸せそうにイく。とっても愉しい。

「あんっ、ああん、麗雅君、最高! 負けないでね、応援するから!」
「負けちゃっても、買い戻してあげるからね、ああん」
「あひっ、ああん、斗夜子ちゃんはもうあなたの性奴隷なのよね、うらやましいわ」

 そしてファンサービスも終わって。

「それでは皆様、勝者を盛大な拍手でお見送りください」
 また盛大な拍手と歓声。手を振って応えて。

 僕は斗夜子を連れて、与えられた自室に戻る。
 休まなきゃ。明日も試合だ。
 五日間、連夜の試合。僕が望んだ。緊張感を切らさないため。

 大きなベッドがある豪華な部屋。

「麗雅様、おかえりなさいませ!」「おめでとうございます!」
 エロメイド服の美少女たちが控えてる。淫嵐武闘会の主催者が用意した僕の世話係だ。性愛闘士見習いでもある美少女たち。

 この娘たちとは自由にセックスできる。普通の格闘選手にサンドバッグやスパーリングパートナーが用意されるようなもの。

 そして紺色のセーラー服姿のエロ美少女たちが増えてる。黒タイツの脚が綺麗。
「麗雅様、私共は斗夜子様の世話係です。これからはあなた様にお仕えさせていただきます」
「うん」

「それじゃ斗夜子、お風呂に入って来よう。後でね」
「はい!」
 闘いを終えた僕と斗夜子はとりあえず入浴して、マッサージしてもらって、ドリンクを飲んだりして。

 巨大なベッドに上がる。裸の僕の周りに美少女たちが集って。
 そして新しい黒タイツ、薄衣のシャツとブレザーに着替えた斗夜子が僕の前に平伏する。
 真面目な秘書さんのような美脚の眼鏡美女は、お化粧も直して来たみたい。紅い唇が色っぽい。

「麗雅様、斗夜子はあなた様の性奴隷になりました。何でもお申し付けください」
 おずおずと持ち上げるスカートの中、黒タイツの股間は切り抜かれてて。下着は着けてない。無毛で清楚なオマ×コからは蜜が溢れ出してて。僕のオチン×ンを待ってる。

「うん、斗夜子、いっぱいエッチさせてもらうよ。これからずっと、僕の性愛技の鍛錬に付き合ってもらうからね」
「はい、光栄です!」

「んふふ、斗夜子、僕のオチン×ン欲しい?」
「はい、欲しいです。どうか斗夜子のお口でもオマ×コでも、お好きなだけ使ってください」

「しゃぶりたい? それともオマ×コに入れたい?」
「ああん、どっちも欲しいですう、あん、でも、最初はお口から欲しいかも。御主人様のオチン×ン様のお味、覚えたいです」

「僕を満足させる自信はある?」
「はい! お口もオマ×コも鍛えてあります。麗雅様はとってもお強いですけど、その、愉しんでいただけるかと」

「それじゃ、斗夜子の忠誠心と愛情がどのくらいか、僕のオチン×ンに教えて」
「はい!」

 そして寝転がったまま斗夜子に咥えさせる。
「んちゅ、あん、凄い、やっぱり凄いオチン×ン様、ああん、がんばらなきゃ、毎日咥えさせていただけるように」

「そうだな。まだまだ性奴隷は増やすつもりだからね。お気に入りになれるようにがんばって」
「はい! んっ、んんっ、んっ、んっ」

 情熱的に舐めしゃぶる彼女の髪を撫でて。
 愛おしげな口淫が続く。さすが性愛闘士、お口も極上だ。相手だけをイかせるなら、口淫は効果的。性愛闘士なら練習しているだろう。

「みんなも舐めて。斗夜子のオマ×コも舐めてあげて」
「はい」
 世話係の美少女たちにも舐めさせる。全身を舐めてくれる。乳首、耳、足指の間など、しっかり急所を攻めて来る。まだ正式な闘士ではないけど、性愛戯を修めた美少女たち。

「あん、麗雅様のお身体、どこも美味しくて、舌がイきそうです」
「ああ、オチン×ン様は斗夜子様にずっぽり咥えられて、うらやましいです」

「んっんっんっ、んふ、麗雅様のオチン×ン様、最高、美味しいです、んっ」
 うっとりと咥え唇を滑らせる斗夜子。丁寧で愛情たっぷりの口淫。

「ん、このまま出すよ」
「ひゃい! どうぞ、明日の闘いに備えて、いっぱい射精なさってください」

 そう。イかせられたら負け。男性なら射精したら負け。だからたくさん出して、もう出せないくらいになっておくのは正しい対策だ。
 でも僕にはそんなのは対策にならない。いくらでも射精できてしまう。だからこそ出場が認められて。

「明日の相手はどんな娘かな」
「おそらくは、撫雅蟲(ながむし)と言う女の子でしょう。関節が無いような身体で、絞め技に優れる娘です」
「撫雅蟲ちゃんか。長虫って、蛇のことだっけ」
「そうです。確かに蛇っぽいけど、綺麗な娘ですよ。強いです。お気を付けて」
「うん。ほら、もっとして」
「ひゃい!」
 お話してる間も、お口は離れていません。性愛師だからできる咥えたままの会話。

 そして僕は斗夜子のおしゃぶりをたっぷり愉しんで。そしてそのまま遠慮無く口内で射精。

「んあっ、ああっ、んくっ、こくっ、ごくっ、こくっごくっ、んー、こくっごくっ」
 こぼさないようにごくごく飲む斗夜子。
「ぷはっ、ぷひゃー、美味しい! ああん、ありがとうございますう、麗雅様の精液、とっても美味しいです」

「斗夜子のお口も良かったよ。もっとして」
「ひゃい!」
 一発くらいじゃ終わらせない。

「んっんっんっ、んああっ、ああん、喉がイってしまいますう」
「うん、でも斗夜子、そのくらいでできなくなったりしないよね?」
「もひろんです、何度でも、いくらでも、一日中でもしゃぶり続けますです」

「うん。何度でもいくらでも、斗夜子のお口に出すからね。嬉しい?」
「ひゃい! ありがとうございます」
 そしてそのまま何度も射精して。斗夜子は美味しそうに飲んで。何度もイって。
 でも、やがて限界が見えて来る。そろそろ飲みきれなそう。

「ん、斗夜子、おでこと眼鏡にぶっかけるよ!」
「ひゃい! んぷは、あああんっ!」
 有能な秘書か真面目な委員長のような彼女のおでこと眼鏡にぶっかける。斗夜子は嬉しそうに白濁液を受けて。垂れ落ちそうな分だけ、指ですくって舐めとる。

「それじゃ、次はオマ×コでして。斗夜子のオマ×コは極上だから、いっぱいできるでしょ。僕のオチン×ンをどのくらい受け止めてくれるか、愉しみだ」
「はい! 受け止めます、麗雅様の最強オチン×ン、受け止めます! 私の鍛えたオマ×コ、本当にいくらでも、満足されるまで使ってください」

 斗夜子のオマ×コはきつくて入れにくい訳じゃない。でも締め付けは凄い。
 あの驚異の蹴撃を生み出す腹筋、腰筋が凄い名器を作ってる。

「ん、良いよ。さすが斗夜子のオマ×コだ。もっと、もっとして」
「はい、ああっ、あああっ、さすが麗雅様のオチン×ン様、斗夜子がこんなにされちゃうなんて、ああっ、またイくっ! あん、ああん、でも、止めません、麗雅様に気持ち良くなっていただくのが、斗夜子の任務ですから、ああん、何回イってしまっても、止めません」

 斗夜子の騎乗位奉仕は凄い。鍛えた脚が生み出す腰の上下、うねり。腹筋操作によるオマ×コの吸引力。
 そして持久力も凄い。中腰の姿勢が長く続く。それでも時々、僕の上に座り込んで一息つく。それは仕方無い。さすがの彼女でも、何時間も全力疾走できる訳ではない。

 そんな彼女のオマ×コに何度も射精する。させてもらう。
 とっても気持ち良い。

「あん、また来る、麗雅様の精液様、私の膣内にいっぱい来てくださる、ああんっ!」
「さすが斗夜子、良いよ。こんなにしてくれる娘は初めてだ。これからもよろしくね」
「ああん、はいっ、ありがとうございます、斗夜子はずっと、麗雅様のオチン×ン様にお仕えいたします!」

 さすが。僕が十回以上膣内射精してるのに受け止めてくれる。
 でもさすがに限界も来て。

「ああ、あの、申し訳ありません、そろそろ限界です。でも、その、足や胸でなら、もっとご奉仕いたしますが」
「うん。斗夜子の足コキ、またして欲しいな。おっぱいも大きいよね、それも使って」
「はい!」
 そして斗夜子の美脚と美乳をたっぷり精液で濡らして。

「ふーっ、ありがとう斗夜子。とっても良かった」
「あひゃん、こちらこそ、麗雅様の美味しい精液でこんなにどろどろにしていただき、ありがとうございます」
 おっぱいにも脚にもたっぷりぶっかけて。もちろんまたおでこや眼鏡や唇にも。
 斗夜子は全身、白濁液に染まってる。

「それじゃみんなもしようか」
「はい! ああん、あの、麗雅様、私共は、斗夜子様ほどは耐えられないので、あの、優しくお願いします」
「うん」

 僕の世話係のメイド美少女たちは白ニーソ。斗夜子の世話係の黒タイツ美少女たちと一緒に愉しみます。
 お尻を上げさせて、並ばせて、次々オマ×コを突いて。お口にも入れて、しゃぶらせて。
 おっぱいを揉んだり、お尻を叩いたりもして。それだけでもイかせられることを確かめて。

 無限の性力を持つ僕が、ただただセックスしまくる。
 これで良いのです。無限の精力を少しでも発散できる場所なんだから。

 こんな美少女にまみれるセックス、他の場所では難しい。それができる。だからする。
 性愛闘士の僕が大好きなこと。美少女たちのお口やオマ×コで射精しまくる。

 やがて、みんなあへあへのへろへろになって。
 僕も休む。眠ろう。今日は久しぶりにかなりすっきりした。
 斗夜子にキスして、抱き付いて眠る。