徒然ハーレム系小説連載中

少年一人 少女多数
徒然にハーレム系小説を複数連載しています。(R18)
火曜日金曜日に定期更新予定です。

新小説始めました。
【☆ 僕の淫魔お嬢様が色々大変です】
男嫌いの淫魔お嬢様のためにがんばる物語。

イベント参加予定
【COMITIA 120】2017年5月6日(土)
 う18b 美少女夢世界

【第二十四回文学フリマ東京】2017年5月7日(日)
 D-31美少女夢世界 Webカタログ


小説記事の前後リンクは、同じ物語の前後につながっています。
初めての方は、適当な物語を最初から読んでみることをオススメします。

○最近進行中のオススメ物語

最新小説
【☆ 僕の淫魔お嬢様が色々大変です】
男嫌いの淫魔お嬢様のためにがんばる物語。

【☆ 抱師未満の彼と彼女、そして抱師たちのハーレム的日常】
抱師になれなかった晴一郎と白花は、抱師の御主人様に。そして性愛の技を究める夢は諦めていません。愛神の島で、新しい生活が始まります。
【愛神の侍女長】のキャラたちも出演する、新しい物語。

【☆ 妖性少年の性魔術研究記~身体で覚えるエッチな魔法~】
晴陽兎(はやと)は男子禁制の性魔術クラスに入学させるため、身体変化魔法で収納式にされ、女の子に偽装されてしまいます。その後もトラブルに巻き込まれながら、性魔術に興味を持ち、研究を深めてゆきます。
お気に入りで、一番長くなった物語です。

○お気に入り(完結済)

【☆ 子犬な狼少年】
飼われたくない詩炉は淫魔の館でプライドを折られてしまい、再挑戦のために性技修行を志しますが

【☆ 幸福な淫魔王子】
淫魔界でたった一人の男性である淫魔王を継ぐ小太郎君、人間界と上手く付き合いながら淫魔たちを満足させられるか

その他にも多数の物語があります。
【小説一覧】をどうぞ


ブログ的日記記事 【定期更新日記】

制作著作:夢原銀河

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【定期更新日記】次までは予定通り

☆ 性愛修行、二人目 【僕の淫魔お嬢様が色々大変です 4】

今回は季観香ちゃんがメインです。
三人の性愛奴隷たちとのエッチが続きます。
当然、次回は紗花ちゃんとのエッチになります。

ハーレムの女の子と、まずは一人ずつエッチして。
それぞれの個性を伝えて。
いつも、このあたりは愉しいです。

でも、長くやりすぎるのは違う気もします。
三人娘は、ある程度まとめるべきだったかもしれません。
まだ淫魔メイドも三人残っていますし、物語で重要なのはお嬢様です。

けっこう色々と書いてきましたが、このあたりのバランスはまだ難しいです。

☆ 性愛修行、二人目 【僕の淫魔お嬢様が色々大変です 4】

 ピンク髪褐色眼鏡の香凪ちゃんにたっぷり膣内射精して。彼女は幸せそうにとろけて。溢れる精液を秘撫さんがグラスに受けています。

「さあ、灯夜、まだ季観香と紗花が待ってますよ。使ってあげなさい」
「はにゃ、ください」「うー、灯夜、私にもして」
 黒髪ツインテールジト目の季観香ちゃんと、金髪巨乳キツ目の紗花ちゃん。色白の二人だけど、その肌はピンクに染まっていて。

 二人にオチン×ンを舐めさせて。すぐに勃起して、でも、そのまま舐めさせて。たくさんじゅぽじゅぽさせて。

「ん、ん、灯夜様、強すぎです、それとも、私のお口、気持ち良くないですか?」
「んじゅ、んぐ、んあ、こんな、美味しいオチン×ン、私のお口、オマ×コみたいに感じるようになってて、ああん、頭の中がイくう、もう何度目かしら」

「灯夜、なかなかの我慢です。でも、しっかり感じてくださいね。感覚を麻痺させるのではなく、しっかり感じて、その快感に耐えられるように」
「んあ、あの淫薬、僕の感度も上げてるみたいです、二人のお口がとっても気持ち良い。でも、我慢してます、強くなりたいから」

「灯夜、そろそろ飲ませてあげなさい。淫薬の効果で、季観香と紗花も精液が欲しくなっているはずです。そうね、まずは季観香から」
「あ、はい! それじゃ、いっぱいしてね」
「はい!」
 季観香ちゃんに深く咥えさせ、頭を撫でまくって。

「うー、私は最後? もー、早くして、早く季観香の中に出しちゃって」
 紗花ちゃんはおへそのあたりにキスしてくれて、舐めまくってくれて、お尻に指先を伸ばして来て。
「うー、うう、今は季観香がするの」
 季観香ちゃんは僕の腰をしっかり抱きしめて、ずっぽり奥まで咥え込んで。喉奥に達してるのが解る、苦しくないのかな。いや、嬉しそう、愉しそうだ。大丈夫みたいだけど。

「季観香のお口はなかなか鍛えてあるようですね。淫薬の効果があるとはいえ、灯夜の立派なオチン×ンをそこまで飲み込めるのね」
 魅尽姫さんが褒めて、季観香も少し紅くなって。嬉しそうだな。褒められて嬉しい、それは解るけど。
 あ、激しくなった。唇が締め付けて、じゅっぽじゅっぽと頭が降られて、うねって。単純な出し入れじゃない、ひねりとうねりが加わってて、唾液はたっぷりでぬるぬるで、舌の動きも巧みで。

「凄いわ、お口じゃ季観香ちゃんには敵わないかな。灯夜様も気持ち良さそう」
 香凪ちゃんの笑顔は、頼もしい仲間を祝福するようで。
「うー、私だって、このくらい、してみせるから。うー、でも、季観香、そんなに深く飲み込んで、気持ち良さそう。淫薬の効果で喉奥まで感じる、それは解るけど、こんなに速くして、むせたりしないのは凄いわ」
 紗花ちゃんはうらやましそうだな。嫉妬と羨望、尊敬も見える。

「うあ、もう出そう」
「出しなさい。季観香はがんばったわ、ご褒美をあげて」
「はい!」
 魅夜美様のお声と共に、いっぱい射精。喉奥に注ぎ込むように。ああ、スムーズに出せる。淫薬で強化された射精は大量で、お口に溜めるのも難しいはずです。でも、こぼれたりしない。麺を噛まずに飲み込むかのように、スムーズに飲み干されます。
「ん、んく、んんーっ、ごくっ、ん、あ、ああ、ごくっ」
 それでも、ほっぺたも膨らんで。でも、たった二回の嚥下で、大量の精液が飲み下されて。

「ぷはーっ、ふああ、美味しかった-、灯夜様、ご馳走様です、美味しい精液、たくさん飲ませていただき、ありがとうございます」
 まるで酔ったような感じの季観香ちゃん。白い肌が紅くなっていて、無表情だったお顔もほころんでいて。可愛い、綺麗だな。

「それじゃ、次は私が」
「待ちなさい紗花、季観香のオマ×コが先です。あなたは最後」
「ええーっ、むー、魅尽姫様のご命令なら、仕方無いですけど。何で私はいじめられるんですか?」
「いじめてはいません。順番です。灯夜のオチン×ンは一つしかありませんから」
「紗花ちゃん、待たせてごめん。でも、後でたっぷりするから」
「むー、早くしてね! 季観香も、急いでね」

「季観香は急がない。私のオマ×コ、灯夜様にゆっくりいっぱい愉しんで欲しい」
 季観香ちゃんがベッドに這いつくばってお尻を上げて。指先で開かれるオマ×コは、小さめで綺麗なピンク色。とろりと愛液が滴って。
「それじゃ、よろしくね」
「あうんっ!」
 小さめのお尻を抱えて入れて。

「はうー、入って来た、うー、私だって、オマ×コ鍛えてあるけど、うああ、灯夜様のオチン×ン凄い、負けちゃう」

「季観香、嬉しそうですねえ。ほら、そのとろとろの表情を灯夜に観てもらいなさい」
 笛璃愛さんが大きな鏡を持って来て。季観香ちゃんの前に置いて。季観香ちゃんのお顔が映って。お尻を上げて嬉しそうに僕に貫かれてる、黒髪ツインテのちっぱい美少女が映って。

「ああっ、あん、灯夜様に観られてる、私のこんな顔、こんな姿、観られてる、あ、オチン×ン様が大きくなった? ああん、灯夜様、私のこんな姿、お好きなんですか?」
「うん、とっても可愛い。僕のオチン×ン、どう? 気持ち良い? 好き?」
「あうう、最高ですう、良いです、灯夜様のオチン×ン様、大好きです」
「僕も、季観香ちゃんのオマ×コ好きだよ。ぬるぬるでちっちゃくてぷりぷりで、んあ、キツいのに吸い込まれる」

「んあ、灯夜様にご奉仕、しなきゃ、んん」
 季観香ちゃんのオマ×コがうねって。香凪ちゃんとは違う感じだな、当然だけど。あ、何だか、ぷるぷる震え出した?
「季観香ちゃん、震えてる、大丈夫?」
「んん、大丈夫です、うー、気持ち良く無いですか?」
「あ、気持ち良い、オマ×コの中がぷるぷるしてる!」
 単純な振動じゃない、振動する触肢が複数絡みついて来るような。そしてオマ×コ全体もうねって締め付けて来る。

「ん、凄い、負けられないな」
 僕もオチン×ンを激しく打ち込んで、かき混ぜて。
「あうう、季観香はとっくに負けてます、イきまくってるの、ああん、灯夜様、早く、射精して、私の膣内に出して」
「季観香、灯夜には敬語を使いなさい。出してください、です」
「ああん、ごめんなさい、いっぱい出してください、灯夜様、私のお仕事、させてください、射精して、あ、ください!」

「うん、射精するよ、でも、まだね。僕は鍛えなきゃだから。それに、季観香のその可愛い表情、イき顔、いっぱい観たいから」
「あひゃああん!」
 小さなお尻を抱えて、いっぱいいっぱい突いてかき混ぜて。季観香ちゃんの表情はとろとろあへあへになって。やがて声も出せなくなって。でも、射精の瞬間には。

「ん、季観香、イくよ、季観香のオマ×コに、いっぱい射精するよ」
「あひゃ、あにゃ、私、死んじゃいます、ああ、いや、死んでたのに、生き返っちゃいますう! あああーっ!」
 本当に生き返ったかのような激しい声と、生き生きした愉悦の表情。僕は気持ち良くたっぷり膣内射精して。

「ふーっ、季観香も良かったよ」
「はにゃにゃ、イきすぎ、本当に死んじゃいます、私も強くならなきゃ」

【定期更新日記】ここからどうするか

☆ 性愛修行開始 【僕の淫魔お嬢様が色々大変です 3】

灯夜君の性愛修行が始まります。
まずは香凪ちゃんから。

このまま、三人娘とエッチして。
そこまでの展開は決まっています。
その後、笛璃愛、秘撫の淫魔メイド二人、そしてメイド長の魅月貴と続けてゆくなら、予想通りの展開です。

それで良いとも思います。
でも、どこかでアクシデントも入れたいです。

どうしようかなあ。

☆ 性愛修行開始 【僕の淫魔お嬢様が色々大変です 3】

「それでは、灯夜、そして香凪、季観香、紗花。特製の淫薬を飲んで、エッチしまくってもらいます。灯夜はできるだけ射精を我慢するように。でも、我慢しすぎてもいけません。適度に射精しながら、オチン×ンを鍛えなさい」
 メイド長、魅尽姫さんの指令。
 凄いエッチなことだけど、魅夜美様にお会いした後では、何故か普通のことにも感じられて。そのお姿を観るだけで射精できてしまう魅夜美様に、いつかオチン×ンを捧げるための練習だから。

「灯夜のオチン×ンは、放置は許しません。常に誰かのお口かオマ×コに入っているように。相手は三人居るのだから、できるでしょう」
「そんな、灯夜様、大丈夫ですか?」
「香凪ちゃん、手伝って欲しい。季観香ちゃんと紗花ちゃんも」

「その、もちろんお手伝いします。魅夜美様、苦しそうでした。助けてあげてください」
 香凪ちゃんは優しい娘だな。眼鏡の奥のタレ眼は本当に心配そうです。

「私も手伝う。魅夜美様に買っていただいたのだから、当然」
 季観香ちゃんは相変わらず無表情で。

「むー、私が一人で受け止めてみせるって言ったでしょ! 香凪、季観香、あなたたちが、この男に身体を許す必要は無いわ。灯夜のオチン×ンは、私が受け止めてみせるから」
 紗花ちゃんは何だか少し怒ってる?

「紗花ちゃん、ズルい。灯夜様はあなただけのモノじゃない。私も灯夜様のこと好きよ。紗花ちゃんには負けない」
「私は、好きだからとかじゃなくて」
「それなら、紗花ちゃんはしなくて良いよ。私と香凪ちゃんでするから。香凪ちゃんは灯夜様のこと好きだよね」
「はい!」
「うー、私だって、灯夜のことは気に入ってるわ。美形だし、優しそうだし、その、好きだと思う」

「ねえ、香凪、季観香、紗花。灯夜のこと気に入ったの? 好きになったの?」
 魅夜美様の質問。ちょっと不思議そうな。

「ええ、灯夜様は優しいです。魅夜美様をお助けしようとしてます。買われたからじゃなく、助けたいからです」
「それはそうよ。私に会ったなら、助けたくなるでしょう。みんな魅了できる美貌なのだから」

「そうなのでしょうね。でも、たぶん、それだけじゃないです」
「そうなの? でも、解らないわ。信じられないわ。人間なんて。男なんて」
 香凪ちゃんはそれ以上言わない。まだまだ、魅夜美様の心には届かないだろうから。でも、諦めてもいないな。いつか届くだろうか。

「それじゃ、みんな、この薬を飲みなさい。灯夜はこれ」
 秘撫さんが用意してくれたのは、グラスに入った水薬です。甘い香り。うん、確かに甘い。あ、そして、オチン×ンに響く。パワーがみなぎる感じ。

「その薬を飲んだら、どんどん射精するように。貯めては危険なくらいの性力剤です。でも、できるだけ我慢もしてください。鍛えるために」
「香凪と季観香と紗花は、灯夜を射精させるようにがんばりなさい。その淫薬の効果で、灯夜のオチン×ンがとても気持ち良く感じられます。身体中、喉奥や乳首さえも、熟れたオマ×コのように感じられますよ」

「いつか魅夜美様にオチン×ンを捧げられるように、灯夜を鍛えてください。しっかりやりなさい。手を抜かないように見張りますからね。灯夜も、あなたたちも」
「はい!」「はい!」「はいー」「はひぃ」

「では、服を脱いでベッドに上がりなさい。下着も脱いで。でも、ソックスはそのままでね。手で隠したりしてはいけませんよ」
「はい!」「はひぃ」「ううっ、はい、解りますけどぉ」
 香凪ちゃんがはっきり返事して。季観香ちゃんと紗花ちゃんは恥ずかしそうで。

 そして、現れる裸身。おっぱいが並んでる。綺麗だな、香凪ちゃんと紗花ちゃんは少し大きめ、季観香ちゃんはちっぱいです。
 三人ともニーソックスの脚が綺麗で。香凪ちゃんは白、季観香ちゃんは黒のフリル付、紗花ちゃんも白。

「灯夜、彼女たちを愛撫しなさい」
「え?」
「まあ、とっくにオマ×コの準備はできているでしょうけど、あなたが興奮するために。ああ、そうね、香凪たちはおねだりしなさい」

「灯夜様、私のを触ってください! おっぱいでも、お尻でも、あの、オマ×コでも」
「あわわ、その、触って良いけど、あの、でも」
「うー、触るのね、いや、触りなさい!」

「はあ、ぜんぜんダメですねえ。かろうじておねだりになってるのは香凪だけです。灯夜、香凪を触ってあげなさい」
「はい、んん」
 香凪ちゃんの大きめのおっぱいを触って。ああ、柔らかい。

「あんっ!」「あ、強すぎた?」
「いえ、その、気持ち良いです、あん」
「灯夜もぜんぜんダメですねえ。もっと動きは柔らかに。優しく乳首も攻めて。いやらしくゆっくりこねるように」
「ああん!」
「うー、灯夜様、季観香のも触って」「紗花のもお願い、します」
「あ、うん」
 三人のおっぱいを撫でまくって揉みまくって。

「灯夜、女体はおっぱいだけじゃないですよ。それに、愛撫に使えるのは手だけじゃないでしょう。唇や舌、お顔も使いなさい」
「あ、はい」
 お尻にも手を伸ばして。そして、香凪ちゃんの大きめ美乳に顔を押し付けて。

「ひゃん!」
 そのまま舐めて舐めて、乳首も咥えてみて。ああ、すべすべ柔らか、甘い香り。不思議なほど美味しいなあ。
「さっきの薬の効果で、香凪たちの体液も甘い淫薬になります。いずれ、おっぱいも出るようになるはず。どんどん吸いなさい」
「んちゅ、んー」「あああん!」
 確かに少しだけ、甘い蜜がおっぱいから出てきているようです。

「あ、あの、灯夜様、その、そろそろ、オマ×コもお願いします。あの、オチン×ンください」
「ダメです。まずは、お口で奉仕しなさい」
「あ、あうー、解りました」

 香凪ちゃんの手がオチン×ンを捕まえて。嬉しそうな、期待する表情。そして吸い付いて来る唇。あう、いきなり深い。んあ、出そう!
「灯夜、そのくらい我慢してくださいね」
「あ、はい、んんっ」

「んぶ、美味しい、ん、ん、ん」
 香凪ちゃんの口淫は激しくなって。上手、なのかな? うー、他の娘なんてまだ知らないからなあ。でも、たぶん、とっても上手で激しい口淫。
「季観香と紗花も、唇と舌を使いなさい。乳首、おへそ、お尻、指、舐める場所はたくさんありますよ」
「はい!」「んああっ!」

「んぶ、ああ、香凪のお口、イっちゃいますう、灯夜様はまだ射精してないのにい」
「淫薬の効果が出てますね。香凪のお口は感じるオマ×コになってます。つらいなら、交代しても良いですよ」
「ダメですう、お口に射精してもらうんです。灯夜様、ください、私のお口に精液いっぱい出してください、ああん、好き、大好きです」

「灯夜、こっちを観なさい」
 魅夜美様の声。そちらを向くと、魅夜美様が魅尽姫さんのスカートを持ち上げていて。ショーツは穿いてなくて、綺麗すぎるオマ×コが見えて。
「ああうっ!」
 思わず射精。いや、我慢なんか無理です。普通の男性なら、観るだけで射精してしまう、そんな淫魔のお嬢様とメイド長さんの誘惑。そして僕は今、香凪ちゃんにオチン×ンをしゃぶられてて。

「あは、んく、こくっ、美味しい、精液いっぱい、んく、魅夜美様、ありがとうございます、美味しーい」
 こくこく飲まれて、じっくり舐め清められて。香凪ちゃんも嬉しそうで。
 オチン×ンはすぐにまた大きくなってしまって。淫薬の効果、凄いな、いくらでも射精できそう。

「灯夜、観て」
 魅夜美様がお口を開けて、舌のうねりを見せてくれて。僕はまた射精。あうう、ダメだ、我慢できない。
 香凪ちゃんに舐めしゃぶられる刺激より、魅夜美様のお口を観て感じる刺激の方が強くて。何だか不思議な快感。でも、とにかく、僕は香凪ちゃんの口内にまたいっぱい射精してて。
「んくっ、んあ、ああ、また、美味しいです、んく、こくこく、魅夜美様、ありがとうございます、灯夜様、好きっ」

「香凪ちゃんばっかり、ズルいですう。季観香も灯夜様の精液飲みたい」
「まだダメです。香凪ちゃんにご褒美をあげなませんとね。香凪ちゃん、オマ×コを開いておねだりしなさい」
 魅尽姫さんの指示は的確なのか、意地悪なのか。

「は、はい、灯夜様あ、香凪のオマ×コに、灯夜様のたくましいオチン×ンをくださいませ」
 香凪ちゃんが指先で広げながらおねだりして。褐色肌の彼女のオマ×コは綺麗なピンク色で。うーん、エロい。
「うん、よろしくね」
「はい、ああっ、来たっ!」
 初めてのオマ×コ。ああ、凄い。ぬるぬるで温かくて、ふわふわで気持ち良い。

「ああんっ、あはあ」
「香凪ちゃん、大丈夫?」
「大丈夫でふう、んあ、灯夜様、香凪のオマ×コ、気持ち良いですか?」
「うん、とっても良い。ぬるぬるでふわふわで、んあ、あ、何か動いてる、あ、吸われる? あ、キツくなって、うねって」

「んふう、男性は初めてですけど、女奴隷として、性技は教えられましたあ。オマ×コでバナナシェイクとか作れます。あん、オマ×コの動き、これで良いですか?」
 ぬるぬるオマ×コがオチン×ンを搾るかのように締め付けて。激しい吸引力とうねり。ああ、本当にバナナくらい潰せそう。あうう、オチン×ンがシェイクされてる。
 そして、香凪ちゃんの表情もとろとろで、嬉しそうで。

「あひゃっ、あにゃ、オチン×ン様凄い! 気持ち良くて、激しいご奉仕が止められません!」
「うわっ、香凪ちゃん、凄い! 凄いオマ×コだ、最高!」
 それでも、僕はすぐには射精しなくて。オチン×ンを鍛えるために我慢して。自分でも腰を動かして、香凪ちゃんの奥を突いて。

「灯夜、射精したくなったら、こっちを観なさい」
 魅夜美様の声。あう、観たい。魅夜美様を見ながら、オマ×コにいっぱい出したい。でも。
「がんばります! いつか、魅夜美様のオマ×コにもこうするんだから! その時は、僕が射精する前に、魅夜美様もイかせるんだから!」

「あうう、灯夜様、香凪はイってます、イきまくり、あうん、あ、もう、何度目か解りません! どうぞ、射精してください、あう、ああ、助けて、もう、オマ×コ壊れちゃいますう」
「灯夜様、季観香のオマ×コもあなた様を待ってます、香凪ちゃんはそろそろ、解放してあげてください」
「ん、そうだね」
 僕は魅夜美様を観て。あ、スカートをめくって、オマ×コ様を見せてくれてる。ああ、最高に綺麗だ。
「んんっ!」「ああああーっ!」
 香凪ちゃんの膣内に盛大に射精。

「ああん、灯夜様、香凪のオマ×コにいっぱいオチ×ポミルク、ありがとうございます。でも、非道いです、香凪じゃなくて、魅夜美様でイったんですよね」
「いや、香凪ちゃんのオマ×コ、凄く気持ち良かった。魅夜美様のおかげ、それだけじゃないよ」
「もー、まあ、良いのですけど。いつか魅夜美様にも、いっぱい膣内射精してさしあげてくださいね」

【定期更新日記】タイトルに迷う

☆ 魔女の館に買われた少年 【僕の淫魔お嬢様が色々大変です 2】

今回も書いてあったモノです。
今読み返すと、けっこう面白いです。
公開できて良かった。

しかし、物語のタイトルに少し迷います。
僕の淫魔お嬢様が色々大変です、これがイマイチな感じ。

変えたいと思っても、代わりを思いつかないので、仕方無いのかもしれませんが。
どうしようかなあ。