徒然ハーレム系小説連載中

少年一人 少女多数
徒然にハーレム系小説を複数連載しています。(R18)
火曜日金曜日に何れかの物語が追加更新予定です。

イベント参加予定
第4回 Text-Revolutions 2016/10/08(土) D-13美少女夢世界
COMITIA118 2016/10/23(日)
第二十三回文学フリマ東京 2016年11月23日(水祝)


小説記事の前後リンクは、同じ物語の前後につながっています。
初めての方は、適当な物語を最初から読んでみることをオススメします。

○最近進行中のオススメ物語

新小説・現在進行中

【☆ エルフの森が僕のハーレムになった理由】
そこは淫魔の血を引くエルフたちの隠れ里。助けてもらったトーヤはたっぷり搾られることに。

【☆ 抱師未満の彼と彼女、そして抱師たちのハーレム的日常】
抱師になれなかった晴一郎と白花は、抱師の御主人様に。そして性愛の技を究める夢は諦めていません。愛神の島で、新しい生活が始まります。
【愛神の侍女長】のキャラたちも出演する、新しい物語。

【☆ 妖性少年の性魔術研究記~身体で覚えるエッチな魔法~】
晴陽兎(はやと)は男子禁制の性魔術クラスに入学させるため、身体変化魔法で収納式にされ、女の子に偽装されてしまいます。その後もトラブルに巻き込まれながら、性魔術に興味を持ち、研究を深めてゆきます。
お気に入りで、一番長くなった物語です。

○お気に入り(完結済)
【☆ 性剣士の侍従~メイド少年忍者の淫術戦記~】(完結)
美少女性剣士聖華(せいか)さんと、彼女を助け剣となるメイド少年忍者恋音(れおん)君の、美少女淫術師たちとの戦い。
二人は好き合っていますが、愛神王を倒すまでエッチはできません。それをしてしまうと性剣の能力を失ってしまうのです。

【☆ 愛神の侍女長~女抱師夢映の教育的愛情】(完結)
女性の抱師(性愛師)夢映(ゆめは)さんが語る、スーパー御主人様星太郎君の修行と愛欲の日々。
エロく明るく遥かな夢を目指す物語です。

その他にも多数の物語があります。
【小説一覧】をどうぞ


ブログ的日記記事 【定期更新日記】

制作著作:夢原銀河
kindle書籍も制作しています。ご興味のある方はぜひどうぞ。
夢原銀河のkindle書籍(Amazonの著者ページ)
DMM、DLSite.comでも出しています。こちらはPDFになりますが、同人誌版に近いです。
美少女夢世界 in DMM
美少女夢世界 in DLSite.com

気に入っていただけたら、【GOOD!】ボタンをどうぞ。
外部に送信はされません。作者が喜びます。

【定期更新日記】だらだらと過ごす秋

☆ やりすぎる僕と我慢するエルフたち 【エルフの森が僕のハーレムになった理由 4】

トーヤが搾られまくってます。でも、彼の方が優勢で。

彼はシルキィやクウに触れることを我慢しています。
シルキィやクウ、他のエルフたちも我慢してます。
解放のきっかけは何でしょうか? あるのでしょうか?
もちろん、予定していますが、まだ先です。

次回は新しい搾精係が補充されます。
トーヤのために新しい女の子がやってきます。
少しネタバレすると、獣人族です。
しかも三人もやって来ます。

トーヤはそれで良いかもしれませんが、シルキィ様たちの我慢は続きます。
早く解放してあげたいけど、まだです。
まだ、シルキィ様たちには我慢プレイを楽しませてもらいます。

☆ やりすぎる僕と我慢するエルフたち 【エルフの森が僕のハーレムになった理由 4】

 そして、その日はメルフィとユメさんとエッチしまくって。そして、食事とお風呂。特別なフルーツをいっぱいもらって、メルフィが食べさせてくれて。お風呂でも、二人が洗ってくれて、エッチもしちゃって。

 夜、里のエルフたちが集まります。またたくさん射精するのかな?
「それでは、ユメ先生のエッチトレーニング! トーヤ君、メルフィちゃんをいっぱい気持ち良くしたいよね。その方が、気持ち良くていっぱい射精できるよね。だから、エッチの技と練習法を教えます」
「わー!」
 エルフの美少女たちが拍手。観客たちはお気楽です。

「さてと、トーヤ君は拳闘士なんだよね。気功のトレーニングもしてるみたいね。それは性愛師としても役立つわ。この里の性力強化薬と、トーヤ君の鍛錬した身体と気功、それはとても良い素材です。活かす方法を教えるね」
「はい!」

「ではまず、おっぱいの揉み方ね。指先の愛撫を鍛えるには、まずおっぱいです。さあ、やってみて」
 メルフィのおっぱいに触って、優しく揉みほぐして。
「ああっ!」
「うん、なかなか良いわ。愛情いっぱいね。でもね、リズムはこう」
 ユメ先生が手を添えて指導してくれます。

「ああっ! ああーっ! 凄い、ユメ先生のリズム、凄い! イっちゃう!」
「ここでこうすると、クールダウンしまーす」
「ひゃっ、あー、非道い、イきそうだったのに、んー、でも、トーヤの練習だものね、ん」

「はーい、これが指先の基本技ね。次はキス。トーヤ君、私のお口見て」
 ユメ先生がお口を開けて、舌使いを見せてくれます。
「おー、凄い、こうですか?」
 メルフィにキスして実習。
「んんっ、んぐ、んあっ!」
「そうそう。いっぱい練習すればどんどんレベルアップするから、がんばってね」

「んあ、非道い、イっちゃった、キスでイっちゃった、オチン×ン欲しいのにー」
「さてと、此処からはメルフィちゃんも練習ね。トーヤ君をいっぱいイかせちゃおう」
 メルフィとユメ先生がオチン×ンに集って。両側から舐められて射精、交互に咥えられて射精。メルフィはどんどん上手になって。

 溢れ出る僕の精液はいくつものジョッキに受けられて。エルフたちが回し飲み。淫魔の血を引くせいで、肌をいっぱい露出しなければならない美少女エルフたちが、僕の精液を飲んでとろけています。
「トーヤ君のオチ×ポミルク、美味しい! メルフィ、うらやましいな」
「んー、でも、理由なく彼の虜になる訳にもいかないのよね。仕方ないなあ」

「あひゅ、あひゅ、トーヤ様のオチ×ポミルク、美味しすぎ、メルフィはもー、イきすぎで、もー」
「メルフィちゃん、感度良いなあ。シルキィ様、トーヤ君の搾精係、もう少し増やせませんか? 私とメルフィちゃんだけじゃ足りないかも」

「んー、でも、この里のエルフたちは、我慢しないと。一人解禁したら、すぐに全員そうなってしまうでしょう」
「まあそうか。でも、そうなっては困るのですか? トーヤ君は可愛いし、強いし、優しいですよ。みんなを大事にしてくれますよ」
「んー、でも、ダメです。淫魔の血をできるだけ抑えること、それが私たちが守ってきたことですから。変えるとしても、まだです」

「そういうことなら、搾精係をスカウトして来た方が良いかもね。この森には、他の種族の女の子も居るのですよね?」
「ん、そうですね、メルフィが壊れちゃう前に、そうしてもらえると」
 メルフィはそう言いながら、僕にまたがって腰を振っています。

 そんな僕たちを見ながら、シルキィ様はオマ×コを開き、僕に見せつけて。
「あーん、トーヤのオチン×ン欲しいわ。でも我慢するわ。ダメよね、彼は奴隷だものね。私の夫にはなれないものね」
「そうですシルキィ様。我慢なさってください。メルフィ、いっぱい搾ってさし上げて」
 クウさんがそう言いながら、シルキィ様のオマ×コをぺろぺろして。

「はーい! トーヤ様、いっぱい出してくださいね」
 メルフィにしごかれ、僕はたくさん射精します。シルキィ様の痴態がとてもオチン×ンに響いていたから、いっぱい出ます。

「んあっ、トーヤ、シルキィ様にかけてあげて」
 止まる前にメルフィが離れて。シルキィ様の開いたオマ×コにぶっかけて。
「ああっ、良いわ、お顔にもちょうだい!」
 お顔と開いたお口にもぶっかけて。床にもこぼれてしまいます。

「あー、もったいないわ。ぺろ、れろっ」
「ああっシルキィ様、床なんか舐めちゃダメです! あなた様は、女王陛下の血を引かれる方なのですよ!」
「えー、でもー」
「私が舐め取りますから!」

 クウさんが這いつくばり、床に飛び散った精液を舐め取ります。
 エルフ剣士の引き締まったお尻が揺れます。肌をたっぷり露出させたエロ衣装のエルフ剣士が、這いつくばって僕の精液を舐めています。
 うーん、クウさんのオマ×コにも入れたいなあ。我慢なんだけど。でも、つらいなあ。

「あー、トーヤがクウを観てる。もー、私だって負けないんだから!」
 シルキィ様が脚を開きます。綺麗すぎるオマ×コ。世界一と思える超美人のオマ×コは、やっぱり世界一と思えるほどの美形です。美性器です。

「あっ、ああっ!」
 僕は思わず飛び出しそうになって、クウさんに剣を突きつけられます。
「こらっ! トーヤ、お前、シルキィ様に触れようとしたな? 赦されないことだぞ」
「ごめんなさい、でも、その、こんなの、我慢できません!」
「まあ、そうだろうな。シルキィ様に誘われて我慢できたとしたら、それも失礼だ。仕方無いな、メルフィ、ユメ、トーヤを縛ろう」
「そうですね、トーヤ君もつらいでしょうし」

 僕は縛られます。抵抗はしません。僕が本気で暴れたら、シルキィ様を襲うこともできてしまうだろうから。我慢するなら、この方が楽です。
 本来なら、メルフィとユメさんだけで満足すれば良いのだけど。でも、シルキィ様やクウさん、他のエルフたちともしたくなってしまいます。それを我慢するために、縛ってもらいます。

「うーん、トーヤ君、ごめんね、ユメは満足させてるつもりだったけど、こんなに見せつけられたら、つらいわよね。それでもシルキィ様ももう、トーヤ君に魅せること、我慢できませんよね」
「ええ、トーヤには申し訳ないとは思います。でもこうして、トーヤにぶっかけてもらうの、もう良すぎて、我慢できません。ああでも本当に、トーヤにはもっと、触れられる女が必要ですね。本当に申し訳ないわ。すぐに手配するから、少しだけ待っててね」

 僕は縛られたまま、ユメさんとメルフィに搾られまくって。二人はオチン×ンをたくさんぺろぺろしてくれて、おっぱいやほっぺたでも挟んでくれて。射精はシルキィ様やクウさん、他のエルフたちが受け止めてくれて。
 シルキィ様やクウさん、他のエルフたちにも搾られてる気分。だって、こんなにエロいポーズで見せつけてきて、僕の精液を欲しがって。
 開いたオマ×コで射精を受けられる、こんなの、もうセックスでしょう。それでも触れることを避けるのは何故なんだろう。

「トーヤ、シルキィ様はエルフの正当な王族でもあります。淫魔の血が混じっていてもね。この隠れ里は、そんなシルキィ様を護るためでもあります。だから、あなたは我慢して。あなたに触れたら、もう本当に我慢はできなくなる、それが解る。だから、我慢して」
 クウさんも申し訳なさそうな表情で、でも僕の射精をお顔に受けて。

「我慢って、僕の奴隷にならないように、我慢してるのですか? メルフィみたいなセックス奴隷にされないように」
「そう」
「何だか、手遅れな気もするけど、でも、最後の境界は越えてないのだろうな。うーん、でも、その我慢、どこまで続けられるんですか? 何だか、シルキィ様やクウさんがつらそうで、ちょっと寂しいです。僕に何かできるかな」

「大丈夫、あなたのオチ×ポミルク、どんどん美味しくなってる。これを飲めるなら、大丈夫、我慢できる。これからもたくさん出して。そのために、新しい搾精係も手配する。極上の女を用意するから」

【定期更新日記】達人の余裕に甘えたい

☆ ユメ先生の達人エッチ 【エルフの森が僕のハーレムになった理由 3】

ユメ先生とのエッチです。
メルフィも生徒として参加しますけど。

ユメ先生は性愛師です。たぶん抱師です。
抱師は異世界に売られることもありますから。

エッチの達人です。
トーヤ君を余裕で遊ばせてくれます。
しっかり導いてもくれます。

夢映さん、マリオン、絵里庵先生など、私は達人お姉さんがかなり好きです。
でも必ず、純羽、ピュア、魅月貴さんなど、主人公の正当な相手が別に居ます。
この物語ではメルフィです。

そのことは達人お姉さんの余裕を作ってもくれて、良い感じです。
余裕で甘えさせてくれる相手も良いものです。

☆ ユメ先生の達人エッチ 【エルフの森が僕のハーレムになった理由 3】

「んふふ、二人とも、いっぱいセックスしましたねえ。でも、この隠れ里のみんなに精液を分けなきゃならないのですからね。もっとしてもらわないと」
 ユメさんの笑顔。この美少女はエッチなことが大好きみたいです。性愛師ならそうだろうけど。

「ふにゃー、でも、もう私のオマ×コは限界ですう、少しで良いから、休ませてください」
 メルフィはもうとろとろになっています。

「はい、それじゃ私がしますね。んー、トーヤ君、まだできますよね」
 僕の勃起は収まりません。性力強化薬の効果もあるけど、メルフィだけでなく、周りの美人エルフたちがエロいから。みんな僕に見せつけながらオナニーしてるから。

「んふ、いただきまーす!」
 ユメさんが僕のオチン×ンにキスします。ちゅっちゅして、れろーと舐めて、かぽっと咥えて。んあ、凄い! 舌が廻ってる! ん、あ、あれ? 出そうだったのに、刺激を弱められて。
「んふふー」
 ユメさんは僕の手をとり、ピンクの髪を撫でさせます。僕は思わず深く咥えさせようと押してしまいます。ユメさんは余裕の笑顔で飲み込んで。

「んふ、んじゅ、じゅっ、ちゅっ、んっ……」
 ユメさんが激しく頭を振って、僕は射精して。あー、お口の中に出すの、良いなあ。後でメルフィにもしてもらおう。

「ん、んふっ、あー」
 ユメさんはお口に貯めた精液を僕とみんなに見せつけて、シルキィ様に口移して飲ませます。美人と美少女のキス。僕のオチン×ンはまた勃起してしまって。

「こらー、トーヤ、ユメさんのお口、そんなに良かった?」
 メルフィにオチン×ンを捕まえられて。
「私だって、いっぱいしてあげるんだから!」
 ぱっくり咥えられてじゅぽじゅぽされます。

「んー、メルフィちゃん、激しいだけじゃダメ、舌も使って、愛情全開で、こうよ」
 ユメさんがお口を開き、舌使いをメルフィに教えています。舌だけじゃないな、お口、喉の使い方も? あ、凄い、どんどん上手になる!

「あ、ああっ、メルフィ、上手だよ、オチン×ンしゃぶるの上手! でも、まだユメさんほどじゃないな、これから、いっぱい練習して、最高のお口になってね! 僕のオチン×ン、キミにいっぱい舐めさせるんだから! 好きだよ!」
「んんーっ!」
 メルフィの眼にハートマークが見えて。お口の中から愛情が伝わってきます。僕のオチン×ンに伝わる彼女の愛情、しっかり楽しんで射精。

「ん、んあっ、あーっ!」
「あらあら、メルフィちゃんイっちゃいましたねー。淫魔の血って凄いですねえ、御主人様の精液なら、身体中何処でもイケるんですね。消化するまで、お腹の中はずっとイってたりするのかも」

「んあー、そうみたいです、もー、トーヤ様! 思わず全部飲んじゃったじゃないですか! シルキィ様たちに分けなきゃいけないのに! もー、もっと出してください!」

「私もして欲しいなー、まだオマ×コに射精してもらってないよ? ちゃんとしてください」
「うー、それは、仕方ないなあ。トーヤ様、しっかりユメさんのオマ×コにもしてあげてね」
「メルフィはそれで良いの?」
「もちろん良いのです! 私はトーヤ様が気持ち良くなってくれればそれで良いのです!」

「そっか、でも、僕は寂しいな。でも仕方ないか、浮気するのは僕の方だものね、嫉妬してくれないのが寂しいなんて、贅沢だよね」
「浮気って、トーヤ様、私はトーヤ様の妻でも恋人でも無いんですからね! 性奴隷! もー、しっかり覚えてください!」

「そうなんだよね、寂しいけど。メルフィ、それでも僕はキミが好きだよ。後でまた、お口とオマ×コで、いっぱいしてね」
「はわわ、んー、はい!」
 メルフィは好きと言うとイってしまうみたいです。

「トーヤ君、私のことは? 好きにはなってくれない?」
 ユメさんがオマ×コを開いて誘ってきます。うねる腰が凄いエロさ。何と言うか、表情、動作のエロさが格別です。さすが性愛師。
「ユメさんも好きです! もちろんです!」

「それじゃ、たくさんしてくれるわよね。ユメもあなたのセックス奴隷よ。あなたのオチン×ンをいくらでも受け入れるし、エッチなことなら何でも従うわ。それって、セックス奴隷よね」
「うー、何でみんな、奴隷になりたがるんですか! その、恋人とかじゃいけないの?」
「独り占めはできないし、その方がエロいからかな。ねえ、メルフィちゃんとか私が、あなたのオチン×ン大好きなセックス奴隷って、エロくない?」

「ドエロいですよ! もー、たくさんしちゃいますからね!」
 ユメさんのオマ×コに突入。とろっとろに準備完了していました。
「あ、あふう! ああ、ユメさんのオマ×コ、凄い! うわ、射精したと思ったのに、まだしてない? うわうわっ、快感は射精してるみたいなのに」
「んふふ、気持ち良い?」
「良すぎです! んあ、なんで、こんなに良いのに、まだ射精してない? んあ!」
 ガンガンに動きます。動かされます。しかも、オマ×コが動き方を教えてきます。動きを快感で調整されます。

「わー、トーヤ君のオチン×ン、元気ね、良いわ! ん、ほら、おっぱいもあげる、私のおっぱいも精力剤になってるから」
 ユメさんは自分のおっぱいを吸って、僕に口移しします。なるほど、こうすれば姿勢も楽だな。メルフィにもさせよう。

「もー、トーヤ君、メルフィちゃんのこと考えてるでしょ、もー、私のオマ×コ使ってるのに。ちょっとオシオキが必要かな」
「んあっ!」
 凄い吸引。痛いくらいです。でも、もちろん快感はそれ以上で。

「ああっ、ユメさん、射精したい! させて!」
「いつでも良いわよー」
「そうじゃなくて、ユメさん、何かで射精を止めてるでしょ? もう許して!」
「んふふー、解っちゃうわよね。それじゃ、させてあげるね」
「ああっ!」
 オチン×ンが爆発するような射精。ユメさんが心配になるくらいの激しさ。

「ああーん、やっぱり凄い! んー、あ、ユメもイけたわ、んふふ、トーヤ様、ありがとうございます」
「んあー、あ、ユメさん、お腹膨らんでる。一回でそんなに出たのか。んあ、何だろう、疲れて終わっちゃうと思ったのに、けっこう元気が残ってるな。いや、回復してる?」

「ユメはエッチで元気にもできるよ。性愛師としての技よ」
「凄い! もー、ユメ先生、大好き! エッチのこと、いっぱい教えてくださいね!」
「あう、もー、好きとか言うからイッちゃったじゃないー、ん、でも、嬉しいよ。私も好きよ、トーヤ君」

【定期更新日記】弱い制約を守ること

☆ 初めては、告白しながらラブラブに 【エルフの森が僕のハーレムになった理由 2】

トーヤはメルフィに告白して、でも、恋人としては受け入れてもらえません。
エッチはいくらでも受け入れてくれるのだけど。

周りのエルフたちには、触れてはいけないと言われています。
でも、触れてしまえば受け入れてもらえそうでもあります。

破っても特に問題も無さそうな制約。
でも、そんな弱い制約だからこそ、守ることを楽しめるのかもしれません。