徒然ハーレム系小説連載中

少年一人 少女多数
徒然にハーレム系小説を連載しています。(R18)
火曜日金曜日に定期更新予定です。


○同人誌即売会参加予定

2019年03月03日(日)本の杜14
 川崎市産業振興会館 11:00~15:30
 R18小説、詩集新刊あり お品書き

2019年03月21日(木)第8回 Text-Revolutions
 B-04 美少女夢世界 Webカタログ

2019年03月24日(日)第三回文学フリマ前橋
2019年04月06日(土)うちの子が一番カワイイ! 2019
2019年05月06日(月)第二十八回文学フリマ東京
2019年06月09日(日)第四回文学フリマ岩手
2019年06月16日(日)第三回静岡文学マルシェ


小説記事の前後リンクは、同じ物語の前後につながっています。
初めての方は、適当な物語を最初から読んでみることをオススメします。

○進行中のオススメ物語

【☆ そのお嬢様には学園ハーレムをもらった恩がある】
お嬢様に買われて学園ハーレム。でも彼女とはできなくて。
憧れのお嬢様とのエッチを夢見てがんばります。

【☆ そのお嬢様には学園ハーレムをもらった恩がある】in ノクターンノベルズ

【☆ そのお嬢様には学園ハーレムをもらった恩がある】in Pixiv

○最近の物語(完結済)

【☆ 僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る】
最高級性愛師でハーレム管理士の美少女がくれるハーレム。
今回は安心感がテーマ。

【☆ ハーレム淫魔家族】
淫魔美少女三姉妹と母親、そしてメイドたちに精液供給するハーレム

【☆ お嬢様おしゃぶりハーレム】
黒髪ロング、金髪ツインテ、白髪ショート、三人のお嬢様の性処理係になることになって。
でもセックスは禁止。しゃぶりたがるお嬢様たちに応えて。

その他にも多数の物語があります。
【小説一覧】をどうぞ

気に入っていただけたら、【GOOD!】ボタンをどうぞ。
外部に送信はされません。作者が喜びます。


ブログ的日記記事 【定期更新日記】

詩のブログもありますが、あまり更新されません。
【何時も通りの夢見る日々】 夢原銀河の詩のブログ


電子書籍も制作しています。ぜひどうぞ。
【夢原銀河のkindle書籍(Amazonの著者ページ)】

【夢原銀河の電子書籍 in BOOKWALKER】

DMM、DLSite.comダウンロード販売もしています。こちらはPDFになりますが、同人誌版に近いです。
美少女夢世界作品DL販売 in DMM
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【定期更新日記】ちょっと間違えたけどまあ

☆ お嬢様の妹君を堕とすこと【そのお嬢様には学園ハーレムをもらった恩がある 5】

舞夜香様を堕とします。
憧れの愛夜花様の妹君です。

これで五回目。
愛夜花様とできるようになりました。
ちょっと予定より早いです。

ここで少し物語を混ぜっ返すか、素直に進めるか。
ちょっと迷います。

しかし学園ハーレムっぽくならないなあ。
今回省略してしまった部分を詳しく書くべきなのでしょうが。
愛夜花様、舞夜香様が気になってこうなってしまいました。

学園ハーレムを書くなら、ヒロインは学生、主人公もできれば学生にしないとダメですね。
それはそうか。間違えてました。

この物語はこのまま進みます。
学園ハーレムっぽい要素が無い訳でもないけど、お嬢様ハーレムがメインになりそうです。

☆ お嬢様の妹君を堕とすこと【そのお嬢様には学園ハーレムをもらった恩がある 5】

 次の日。学園に来て初めての朝。
 快感の目覚め。白髪おかっぱの美少女メイドさんがオチン×ンをしゃぶってくれてる。
 甘い淫夢が現実になる朝。

「おはよう、秘撫」
「おひゃようございまふ、麗太郎様。ん、んっ、んー」
 極上の朝奉仕を愉しんで。抜かずに三発、口内射精させてもらって。

「んぷは。んあ、もー、朝から出し過ぎです。んく、美味し」
 嬉しそうな秘撫。美味しそうに飲み干して。

「さてと、秘撫、今日も新しいクラスで精液供給だよね」
「はい」
「愛夜花様や舞夜香様には会えないのかな。会えなくちゃ、堕とすために誘うのも無理だよね」

「そうですね。しかし麗太郎様、学園の生徒たちが精液嗜好症で困っているのも事実です。全員に飲ませて、セックスに誘って、全員堕としてしまってはいかがでしょうか」

「ああ、そうか。全員が僕の虜になってくれたら、愛夜花様たちを堕とすのも難しくはなくなるのかな」

「みんなが麗太郎様の良さを噂するようになれば、舞夜香様も気になって、お試しになるかもしれませんよ」
「ああ、そうか。それは良いな。それじゃがんばって飲ませよう」

 そして僕はまた、昨日とは別のクラスに行って。教師と生徒たちに精液を飲ませて。
 半分くらいの娘たちは素直にセックスさせてくれて。拒む娘たちもやがて我慢できなくなって、させてくれて。

 精液嗜好症の娘たちはいつも発情してる。でも精液を飲まないとイケない。
 飲ませればオナニーでもイける。でも唇に残る勃起の感触は忘れ難いらしい。
 セックスすると簡単にアヘってしまう。仕方無い。ずっと絶頂寸前で寸止めされてたようなものだから。

 一クラス三十人の生徒たちに飲ませ、セックスして。快楽で虜にする。
 性力を鍛えた僕だからできる。

 学園には十二クラス。三百六十人の生徒と十二人の教師たち。
 二週間くらいかけてみんなに飲ませ、セックスして。
 みんなメロメロにして。

 夜は凄いハーレムが現れる。ベッドに乗り切れず、壁際に並ぶ裸の美少女たち。
 好きなだけセックスさせてもらう。みんな僕を主人と呼ぶ。
 ああ、良い。でも、まだだ。まだ愛夜花様に触れることもできてない。

 そしてまた講堂にみんなが集められて。僕も。

「麗太郎、ありがとう。全員に飲ませてくれたわね。精液嗜好症で我慢してたみんな、癒してくれてありがとうね」
「あ、あの、本当にありがとう。あなたを買って良かったです」
 舞夜香様、愛夜花様が褒めてくれる。

「セックスもいっぱいしたみたいね。みんな、あなたのオチン×ンを褒めてます。妊娠する娘も居るかもね。ありがとう」
 妊娠はめったにあることじゃない。男性が少なくなったことと同時に、珍しいことになったらしい。だからこそ避妊は禁止されて。でもこんなに中出ししたら、受精する娘も居るかも。

 ああ、でも、本当に妊娠させたいのは愛夜花様だ。この黒目隠しのおどおどしたお嬢様に、妊娠しちゃうくらい中出ししたい。

「あの、愛夜花様、舞夜香様、お願いがあります」
「何?」
「お二人とセックスしたいです」

「ダメよ。お姉様を男性とセックスさせるなんて、ダメ」
「舞夜香様は良いんですか?」
「ダメ。男は好きじゃないの」

「愛夜花様はどうなんですか! 僕のこと、お嫌いですか?」
「あ、あうう、私は、麗太郎さんのこと、好きです、その、かなり、憧れてます」
 愛夜花様が好きと言ってくれた。いつも通りのか細いお声だけど、はっきりと。

「お姉様、そんなのダメです! 私のこと、お嫌いになったんですか?」
「舞夜香ちゃんはもちろん大好き。でも麗太郎さんも好き」
「あうう、そんな」

「愛夜花様、僕とセックス、いかがですか? 僕はやりたいです!」
「私も、やりたい、です。でも舞夜香ちゃんは嫌がるわ」

「あああん、これじゃ、私が悪者じゃない! あうう」
 舞夜香様は迷ってる。もう一押しな感じ。

「舞夜香様、お試しになってみては。麗太郎様のオチン×ン様は素晴らしいですよ」
「そうですよー、バイブやディルドよりずっと良いんですから」
「舞夜香ちゃん、お願い、麗太郎さんのオチン×ン、試してみて」
 麗花さん、神酒奈ちゃん、愛夜花様が説得してくれて。

「うー、お姉様、舞夜香が男とセックスしても、これまで通り愛してくださいますか?」
「もちろんです。これまで以上に、好きになると思います」

「それじゃ麗太郎、私をあなたのオチン×ンで気持ち良くしなさい!」
「はい!」
 ああ、やっと夢が叶いそう。
 僕は舞夜香様に近付く。彼女は引く。ああ、本当に男嫌いみたい。

「あの、そんなに逃げられるとできません」
「うー、みんな、私を押さえつけて! 麗太郎、優しくしないと許さないからね!」
「はい!」
「舞夜香様、失礼いたします」

「ああんっ!」
 麗花さん、神酒奈ちゃん、秘撫さんが舞夜香様を捕らえて。ゴスロリドレスを脱がせて。ベッドに上げて。
 両手を上げさせ、スカーフで縛って。黒オーバーニーソの美脚を開かせ、押さえて。眼帯美少女の綺麗なオマ×コが丸見え。

「あうう、そんなに観ないで! 早く挿れなさい!」
「いや、まずは準備しないと。失礼します!」
「あんんっ!」
 オマ×コにキスして。舐めて。舌を入れて。
「あんっ、あんっ、ああああっ!」
 反応を見ながら、気持ち良くさせる。すぐ蜜が溢れて。

「あうう、早く終わらせなさい!」
「ダメです。舞夜香様には、ものすごく気持ち良くなっていただいて、僕のオチン×ンを大好きになっていただきます」
「あうう、まだ挿れてもいないじゃない」
「失礼しました。すぐ挿れます」
「あああっ!」
 舞夜香様のオマ×コに入れる。すごいあえぎ声。大丈夫だ、快感の声だ。

「ああんっ、こんな、こんな、ただの肉棒なのに、ディルドと同じはずなのに、ああんっ」
「同じじゃないです。精液が出ますから。舞夜香様のお腹の中にいっぱい出しますから」
「ああんっ、そんな、あんっ、ああああっ!」
 びくびくする舞夜香様。あ、イかせちゃった。感度良いな。精液嗜好症だったんだから仕方無いけど。
 でももちろん、止めたりはしない。僕はまだ射精してない。

「あああっ、イってる、イってるからあっ、ああああっ」
「もっとイってください! 何度でも、いっぱいイって」
「あああっ、ダメ、こんなの、凄い、ああっ」

「舞夜香ちゃん、気持ち良くなってるのね。可愛い。んちゅ」
「あんっ、お姉様」
 愛夜花様が舞夜香様にキス。あ、愛夜花様も脱いでる。おっぱい、綺麗だ。

「愛夜花様、麗太郎様にオマ×コを魅せて差し上げていただけませんか。きっと射精されてしまいますけど」
「えっ、そんな、オマ×コ魅せるなんて、ああん、麗太郎様、観たいですか?」
「とっても観たいです!」
「あん、それなら、どうぞ」
 恥ずかしそうに脚を開いてくれる愛夜花様。
 綺麗なオマ×コを観た瞬間、盛大に射精してしまう。舞夜香様のオマ×コの中で。

「ああああっ! ああう、こんな、いっぱい出てる、あああ、止まらない!」
「うわわ、いっぱい出るなあ。舞夜香様のオマ×コ、気持ち良いです」
「うー、お姉様のオマ×コ観たからでしょ! もー、許しません! もっと、ちゃんとしなさい!」
「はい! それじゃ、お尻上げてください」
「ああんっ」
 今度はお尻を上げていただいて、後ろから挿れて。

「愛夜花様、舞夜香様に舐めさせて差し上げていただけませんか?」
「はいっ! ほら舞夜香ちゃん、私のオマ×コ大好きよね。どうぞ」
「あんっ、お姉様のオマ×コ、ああん、大好き!」
「ああっ、舞夜香ちゃん、激しいです、ああんっ」

 愛夜花様がオマ×コを舐められてあえぐ。その痴態を観ながらセックス。夢みたいだ。素晴らしい。
 しかも僕も参加してる。愛夜花様のオマ×コを舐めてる舞夜香様、彼女のオマ×コに挿れて突いてびくびくさせてる。

「あっあっ、ああん、麗太郎、そんな、あああっ、イくっ」
「舞夜香ちゃん、ああっ、お姉さんイっちゃう、舞夜香ちゃんの舌でイっちゃう」「僕もイきます! んあっ」「ああああっ!」

 あの気弱で静かな愛夜花様が凄い嬌声を上げて。
 ああ、まるで愛夜花様とセックスしてるみたい。僕がセックスしてるのは舞夜香様だけど。彼女は大好きなお姉さんのオマ×コを舐めて、こんなにイかせて。
 そんな彼女のオマ×コに、また盛大な膣内射精。

「んーっ、ああん、凄い、凄かったあ」
 舞夜香様もイってくれたみたい。

「むー、麗太郎! あなた、またお姉様でイったでしょ! 私のオマ×コを使って、お姉様でイったでしょ!」
「あうう、申し訳ありません」
「赦しません! 今度はしっかり私を観ながらイきなさい!」
「はい!」

 そしてまだまだ舞夜香様とセックスして。やりまくって。
 前から挿れて、キスしながらイかせたり。乗ってもらって、突き上げながらイかせたり。
 僕はしっかり舞夜香様を観て。眼帯の美少女はとっても綺麗で可愛くて。

「ああああっ、麗太郎、凄い、もうダメ、許して」
「僕が愛夜花様とセックスすること、許していただけますか?」
「あんっ、許します、ああんっ、どうぞ、お姉様にも、この快感、教えてあげて、ああん」
「ありがとうございます!」「あああんっ!」
 そしてまた感謝の中出し。

【定期更新日記】そろそろお嬢様への道筋を

☆ 世話係のメイドさんを堕とすこと【そのお嬢様には学園ハーレムをもらった恩がある 4】

メイドの秘撫さんを堕とします。
というか、彼女から誘われて、セックスして。

やっとお嬢様たちを堕とすための希望が見えてきました。

何だかちょっと思うのは、私は学園ハーレムに慣れてないこと。
館のシーンの方が書きやすいです。

次回は五回目。
そろそろ事件の時かなあ。

☆ 世話係のメイドさんを堕とすこと【そのお嬢様には学園ハーレムをもらった恩がある 4】

 初日の精液供給は上手くいった。ノルマの三十一人に飲ませて。
 みんなとセックスして。拒んでた娘もさせてくれて。
 みんな気持ち良くして、メロメロにできた。

 その後、寄宿舎に案内されて。
 僕の部屋は広い。巨大なベッド、大きな浴室。

 妄想が膨らんでしまう。この部屋に美少女を集めて、ハーレムできるかも。
 ベッドに何人乗れるだろう。十人はいけるかな。乗り切れない娘が壁際に並んで。そんなハーレム、できるかも。

 でも今は、秘撫さんと二人きり。白髪おかっぱ眼鏡の美少女メイドさんと二人きり。
 彼女は僕の世話係。もしかしたら、オチン×ンの世話もしてくれるかな。

「麗太郎様、相談したいことがあります」
「うん、何?」
「これを観てください」
 差し出されたのは一枚の写真。
「おおっ!」
 愛夜花様だ! 愛夜花様のお写真。しかも艶姿。
 ベッドに押し倒され、オマ×コを舐められてる。あ、舐めてるのは舞夜香様だ。黒髪双子姉妹の愛戯の写真。

「ふむ、やはりそうですか。麗太郎様、愛夜花様がお好きなんですね」
 秘撫さんに勃起を撫でられる。白髪おかっぱの眼鏡メイドさんの手は気持ち良くて。
「うわわ、そんなにされたら出ちゃうよ!」
「あ、失礼しました。この程度の刺激で射精しそうになるほど、愛夜花様がお好きなんですね」
 秘撫さんは手のひらをぺろりと舐めて。うわわ、エロいな。

「麗太郎様、愛夜花様に憧れられても、このままでは届きません。舞夜香様を何とかしませんと」
「え? ああ、そうだろうな」
「私が協力いたしましょうか」
「え?」

「私は麗太郎様のお世話を任されております。できることは何でも、して差し上げるように言われております。お嬢様たちを堕とすお手伝いも、お仕事のうちでしょう」

「えっ、あの、それはありがたいけど、舞夜香様は嫌がるよね」
「舞夜香様はそうでしょう。しかし愛夜花様は喜ばれますよ」
「愛夜花様は喜んでくれる? 本当に?」
「ええ。あの方は本来、男好きです。でも我慢しているのです。妹の舞夜香様のために」

「そうか。それじゃ、そんな愛夜花様に僕のオチン×ンを楽しんで欲しいな」
「がんばってください。応援します。舞夜香様にも、オチン×ンの良さを教えて差し上げてください。せっかくこんな良い男性を買われたのですから」
「うん、ありがとう」

「それでは麗太郎様、私にその、お手伝いの報酬をくださいませ。口止め料込みです」
「え? あの、お金はそんなに無いんだけど」
「お金なんて要りません。あなたのオチン×ンと精液で支払っていただきます」
 秘撫さんはメイド服のスカートをめくりあげる。下着は着けてなかった。綺麗なオマ×コからは蜜が滴ってて。

「あ、セックスで良いの? 良いな。秘撫さんとセックスできるのは嬉しい」
「ただのセックスではダメです。秘撫をメロメロにして、あなたのために何でもすると言わせてください」
「うん、そうします! させてもらいます!」

「自信たっぷりですねえ。でも、秘撫も性愛師です。麗太郎様もセックスはお上手ですが、負けるつもりはありませんから」
「え? 性愛師? ああ、そうなのか。だから僕の世話係なんだね」
「そうです。ああ、やっと男性のお相手ができるのですねえ。楽しみです」

「それじゃ、いっぱい気持ち良くセックスしよう!」
「はい。んちゅ、んん」「んー」
 抱き合ってキス。あ、美味しい。舌を絡め合って。
 気持ち良い。さすが性愛師、上手すぎる深いキス。

 おっぱいを撫でて揉んで。ああ、柔らかい。良い。
 秘撫さんも僕の乳首を撫でて。ああう、上手。さすがだ。

「ぷはっ、さすがですね。でも」
 乳首にキスされて舐められて。ああ、凄い。
 オチン×ンに頬擦りされて。キスされて。

「とりあえず一発飲ませていただきますか」「うん」
 咥えられて、しゃぶられて。
「ああっ!」「んんんーっ」
 凄い、気持ち良い。こんなの初めて。秘撫さんのお口はこれまでで一番気持ち良い。これならすぐ出せる。

「ん、麗太郎様、急がれる必要はありませんよ。私は精液嗜好症は克服していますから。どうぞ、ごゆっくり楽しんでください」
「ああ、ありがとう」

 そうだ、これまでは急いで射精してた。治療のためだったから。
 でも今は我慢して楽しめる。こんな気持ち良いおしゃぶりを楽しめる。ああ、良い。急いで出さなくて良いお口。
 秘撫さんもじっくりゆったり舐めて吸ってしゃぶってくれて。

「あふう、良いよ。うー、ちょっともったいないけど、でも出したくなっちゃったな。秘撫さんのお口に精液出したい」
「ん、んじゅ、どうぞ、んっんっんっ、んー」
 加速する唇。勃起がしごかれて。舌と唾液に絡みつかれて。

「んあっ」「んんっ」
 射精の瞬間、僕の手は彼女の頭を優しく押さえて。彼女の腕も僕の腰を抱いて。
 離れられないお口の中、遠慮なく口内射精。

「んっ、んんっ、こくっ、ごくっ、んー、ぷはっ、あふう、いっぱい出しましたねえ。美味しいです」
 秘撫さんはお口に溢れる白濁を見せ付けて来て。そして飲み干す。

「ぷはっ、美味しかった。ごちそうさまです。ふふ、麗太郎様、いかがでしたか? 秘撫のお口は」
「最高でした!」

「麗太郎様のオチン×ン様も美味しかったです。麗太郎様、秘撫はあなた様を堕とすことに決めました。最高の快楽で虜にして差し上げます」
 秘撫さんに押し倒されて。乗られて。
 オチン×ンがオマ×コに包まれて。

「ああっ、凄い!」
「あん、これが男性のオチン×ン、ああっ、さすがです」
 秘撫さんのオマ×コはやっぱり極上。さすが性愛師。
 今日はたくさんの女の子たちとセックスしたけど、一番良い。

「んあっ、あっ、いかがですか、秘撫のオマ×コは。愉しんでいただけてますか?」
「もちろん最高です! 男性が初めてなんて思えない」
「んあっ、仕方ありません。男性は希少で超高級品ですから。愛夜花様があなたを買ってくださったから、こうしてオチン×ンとセックスできて、ああん、嬉しい」
「そうか、そんな愛夜花様にも、お返ししなきゃね。このオチン×ン、愛夜花様にも挿れて差し上げたい。手伝ってね」

「あんっ、それは、麗太郎様が愛夜花様のことをお好きなだけでしょう。ああん、もー、あんなにたくさん女の子を抱いたのに、私ともセックスしてるのに、愛夜花様が一番好きなんでしょ」

「うん、そうだ。でも秘撫さんも好きだよ。愛夜花様の次に好きかも」
「あううっ、二番目なんて、そんなの喜ぶと思ってるんですか、ああん!」
 それでも秘撫さんの声は甘くなったようで。

「あんっ、さすがのオチン×ンですね、ああん、まだ射精しないんですか。さっきはあんなに簡単に出したのに。私のオマ×コ、そんなに良くないですか?」
「いや、最高だ。でもオマ×コセックスは、秘撫さんも気持ち良いでしょ。だからもっと」
「ああああっ!」
 優しく突き上げる。秘撫さんは倒れ込んできて、抱きついてキスしてくれて。

「んっんっんっ」「ん、んー」
 またじゅるじゅるのキスをして。舌を絡め合って。
 秘撫さんの腰は激しく跳ね踊って。勃起はオマ×コの中でしごかれまくって。
「んっ!」「んあ」
 ああ、出ちゃうな。射精しちゃう。
 キスしたまま膣内射精。あうう、気持ち良い。

「ん、んんんっ、んあっ、ぷはっ。ふふっ、やっと射精しましたね。いかがですか? 秘撫のオマ×コ奉仕は」
「最高でした。それじゃ今度は僕が」
「え? あああっ」
 秘撫さんを押し倒して。裏返して。お尻をつかんで上げさせて。

「あうっ!」
 後ろから挿れて。ズンズン突いて。
「あああっ、さすが、二回射精したくらいじゃ終わりませんよね、ああん」
「うん。このまま何回しようか。秘撫さんのオマ×コ、とっても良いから、何回でもできそうだよ」
「ああん、そんな、あなたの精液は貴重なんですから、そんなに無駄にしないでください」
「秘撫さんに中出しするのは、無駄じゃないよ」
「ああん、そんなあ」

「お邪魔しまーす! あー、秘撫さん、抜け駆けしてる!」
 薄衣の女の子たちが入って来た。ああ、今日メロメロにした生徒たちだ。
 そういえば希望者には僕の寝床に侍らせるって言ってたな。

「ああんっ、待って、待ってください、麗太郎様のお相手をするオマ×コがいっぱい来ましたよ、ああん」
「うん、でも今は秘撫さんのオマ×コに入れてるから」
「ああっ、ですから、一発で、一発で良いですから、後は他のオマ×コをどうぞ」
「うん、一発で秘撫さんが堕ちてくれたらね。メロメロになってくれたら」
「あうう、それは、あん」
 簡単に堕ちるのは性愛師のプライドが許さないみたい。

「あらら、秘撫さんを堕とすまでやるんですか。みんな、お手伝いしましょう」
「はい! んちゅ」「あああっ!」
 美少女たちが秘撫さんの全身にキスして。唇、おっぱい、にしゃぶりつく。這いつくばって手指足指もしやぶってあげてくれて。
 美少女たちに全身を舐められる美少女メイドさん。彼女のオマ×コを僕は後ろから突く。ズンズン突く。

「んんっ! んんんーっ!」
「あ、唇は解放してあげて」「あん、ひゃい」

「ぷはっ、あああっ、麗太郎様、お許しを、ああん、秘撫、負けちゃいますう、麗太郎様のオチン×ン様に負けちゃいます!」
「負けて良いよ。僕のオチン×ンの虜になってくれたら、またいっぱいしてあげるよ」

「あんっ、そんな、あああっ、はい、負けます、負けました、秘撫は麗太郎様の性奴隷になります、いえ、してください、何でもします、あああんっ」
「ん、良いよ、秘撫を僕の性奴隷にしてあげる。それじゃ、このまま中で出すよ。秘撫もイってね」
「ひゃい! ああああっ!」
 盛大に膣内射精。秘撫さんもイってくれたみたい。

「あふう、凄い、さすがです、ああん」
「麗太郎様、おめでとうございます! それであの、私たちにも、またしてください!」
「うん。秘撫も一緒にね」
「ああん、はい」

 そして僕は三十二人の美女美少女とハーレムセックス。
 ああ、また夢が叶った。

【告知】6/9 文学フリマ岩手に出店します

第四回文学フリマ岩手
2019年06月09日(日)
岩手県産業会館(サンビル) 7F大ホール

参加申込みました。先着中だったので出店決定です。

文フリ岩手は初参加です。
よろしくです。

東北は中学生の時、修学旅行で行きました。
中尊寺や毛越寺、そして奥入瀬渓流が綺麗だったなあ。
できればまた行ってみたいです。

六月は16日に静岡文学マルシェもあります。
こちらもよろしく。