徒然ハーレム系小説連載中

少年一人 少女多数
徒然にハーレム系小説を連載しています。(R18)
火曜日金曜日に定期更新予定です。

気に入っていただけたら、【GOOD!】ボタンをどうぞ。
外部に送信はされません。作者が喜びます。


○同人誌即売会参加予定
コミックマーケット95
 12月29日土曜日 西ね09a 美少女夢世界 Webカタログ

2019年1月20日(日)第三回文学フリマ京都
 え41 美少女夢世界 Webカタログ

2019年03月21日(木)第8回 Text-Revolutions 参加予定
2019年03月24日(日) 第三回文学フリマ前橋 参加予定
2019年05月06日(月) 第二十八回文学フリマ東京 参加予定


小説記事の前後リンクは、同じ物語の前後につながっています。
初めての方は、適当な物語を最初から読んでみることをオススメします。

○進行中のオススメ物語
【☆ ハーレム淫魔家族】
淫魔美少女三姉妹と母親、そしてメイドたちに精液供給するハーレム

【☆ ハーレム淫魔家族】in ノクターンノベルズ

【☆ ハーレム淫魔家族】in pixiv

○最近の物語(完結済)

【☆ お嬢様おしゃぶりハーレム】
黒髪ロング、金髪ツインテ、白髪ショート、三人のお嬢様の性処理係になることになって。
でもセックスは禁止。しゃぶりたがるお嬢様たちに応えて。

【淫暴嵐舞~ハーレム武闘会~】
女装の性愛闘士、麗雅(れいが)は淫嵐武闘会に挑戦します。
花撫手(かなで)と呼ばれる愛舞技と、超強化した男性器を武器として。
美少女性愛闘士たちに勝ち、相手を性奴隷にするために。

【☆ 覇道の姫君と淫獄の王子~売国ハーレム~】
人間界を統べるお姫様の弟にされ、他の国のお姫様をいじめろと言われて

その他にも多数の物語があります。
【小説一覧】をどうぞ


ブログ的日記記事 【定期更新日記】

詩のブログもありますが、あまり更新されません。
【何時も通りの夢見る日々】 夢原銀河の詩のブログ


電子書籍も制作しています。ぜひどうぞ。
【夢原銀河のkindle書籍(Amazonの著者ページ)】

【夢原銀河の電子書籍 in BOOKWALKER】

DMM、DLSite.comダウンロード販売もしています。こちらはPDFになりますが、同人誌版に近いです。
美少女夢世界作品DL販売 in DMM
美少女夢世界作品DL販売 in DLSite.com

制作著作:夢原銀河

【定期更新日記】もう五回目

☆ 次の日もハーレム【ハーレム淫魔家族 5】

やっと次の日です。
でももう五回目。
いつものペースなら、半分過ぎました。

このやりすぎる感じは少し懐かしいです。
以前は長すぎる一日を書いてしまうことが多く、少し気にしていました。
夢使いや時間感覚操作などの特殊能力を使ったことにしたりもして。

しかしまあ、ありえないことを書いてしまっても、心地良ければ良いとも思います。
夢を書いているのですから。

冬コミも近づいて来ました。
土曜日西ね09a 美少女夢世界、よろしくお願いいたします。

☆ 次の日もハーレム【ハーレム淫魔家族 5】

 凄い一日だった。
 浜辺で愛夜花と出会って。死にかけるくらいたくさん精液を飲まれて。でも生き返らせてもらって。
 恋人になってとお願いして。受け入れてもらって。

 お家に招かれて。愛夜花の家族、魅夜美ちゃん、舞夜香さん、魅舐恋さん。やっぱり精液に飢えてた美人美少女に、またたくさん飲ませて。十人のメイドさんたちにも飲ませて。
 そしてセックス。みんなとして。何度もして。

 そんな日も終わる。それはそうだ。一日は有限。

 僕はこのまま、この家で暮らすことになった。
 必要なことだ。毎日、みんなに精液を飲ませると約束した。

 メイドさんたちが夕食を運んで来てくれて。
 愛夜花に咥えられたまま、魅夜美ちゃん、舞夜香さん、魅舐恋さんが食べさせてくれて。
 食べながらの口内射精は何故か悪い遊びをしてるような気持ちよさだった。

 お風呂に入って。大きな浴室、愛夜花たちと一緒。
 ここでもまたセックスしてしまう。全裸の美少女たちは喜んで受け入れてくれて。

 そしてまた、ベッドに戻って。またセックス。また全員としたような気がする。
 でもやがて眠りにつくことができて。

 甘い眠り。甘い夢。
 何人もの美少女に口内射精、膣内射精する夢。

 やがてそれは現実の感覚になって。

「んっんっんっんっ、んんっ、んあ、あふ、んじゅる、こくっ」
「ふあ、ああ、おはよう愛夜花」

 愛夜花が咥えてくれてる。僕はそのお口に射精してる。
 夢精が口内射精に変わる。凄く気持ち良い目覚め。

「んー、こくっ、んぷは、おひゃようございまふ、晴一郎さん。ん、こくっ」
 うっとりと精飲する愛夜花。幸せそう。
 この娘には精液が必要なんだ。今日もたくさん飲ませてあげなきゃ。

「お兄様、私たちにもお願いします」
「そうね、とりあえず一発ずつかしらね」
「んふふ、晴一郎君、お願いね」
 魅夜美ちゃん、舞夜香さん、魅舐恋さんにも口内射精してあげる。美味しそうに飲まれて。

「ふー、一度起きたいな。シャワー浴びてきたい」
「ええ、どうぞ。お手伝いするわ」

「魅舐恋様、それはメイドにお任せを。私たちのお仕事を取らないでくださいませ」
「あらあら。そうね、ごめんなさい。んふふ、晴一郎君、それじゃ後でね」

 シャワーと言うか、朝風呂。裸のメイドさんたちが着いて来てくれて。
 当然のようにしゃぶられ、飲まれ、セックスもしてしまう。

「何だかやりすぎな気もするなあ。でも止められないな。みんな可愛いし、お口もオマ×コも気持ち良いし」
「やりすぎてくださいませ。無限の精力を少しでも発散してくださいませ。私たちも望むことです」

「うん。みんなこんなに精液とオチン×ンが大好きなのに、我慢してたんだものね。いっぱいあげるよ」
「ありがとうございます!」
 しゃぶり着いて来るメイドさんの頭を撫でて。情熱的なおしゃぶりで口内射精して。
 オマ×コにも入れる。抱きしめて入れてあげる。入れさせてもらう。
 キスされて、腰がうねって。僕も突き上げ、おっぱいを揉んで応えて。

「あんっ、あん、晴一郎様、お上手になられてます! ああん、まだ一日しか経ってないのに」
「気持ち良くなってもらえるのは嬉しいもの。もっとメロメロにして、僕のオチン×ンの虜にしたい」

「ああんっ、もうとっくにあなた様の虜です! 何時でも何処でもいくらでも、おしゃぶりでも、セックスでもいたします。お嬢様たちや他のメイドたちとの、セックスのお手伝いもいたします。何でもしますから、ああん、いつまでも私たちとセックスしてください、可愛がってくださいませ」
「うん」

 そのまま膣内射精もして。綺麗に舐め清められ、もう一度シャワーを浴びて。
 ふわふわのバスタオルに包まれて。

「着替えは?」
「必要なら、すぐにご用意いたします。しかしとりあえずは、その、裸で居てくださると、色々と都合が良いかと」
「まあ、そうかな」

「お兄様! 遅かったですねえ。メイドたちにご褒美をあげてたんでしょ」
 魅夜美ちゃんが抱きついて来る。ちっぱいとすべすべした肌の感触。

「晴一郎君、今日もみんなに飲ませてくれるかな。私たち家族は一人十発、メイドたちは三発くらいずつ必要なんだけど」
 魅舐恋お母さんは僕をベッドに座らせ、勃起を撫でて来る。

「もちろん。もっと飲ませたいくらいです」
「ふふ、あなたが望むなら、いくらでも飲むわ。お口でもオマ×コでも、お好きなだけどうぞ」

「それに、我慢したら危険かもしれません。お兄様が飲んだ精力剤は、本来、理性を失って淫獣と化してしまうようなお薬ですから」

「それは非道いなあ。愛夜花のために仕方なかったけど、僕のことはどうでも良かったってことだよね」

「そう、そうなのよ! 晴一郎君、私たちは、あなたに謝らなきゃいけないの。愛夜花の姉の私が責任をとります。晴一郎君、お姉ちゃんのお口、オマ×コ、好きなだけ使って良いからね。何でもするから。叩いても罵っても良いわ」
 舞夜香お姉ちゃんが平伏する。

「お姉ちゃんはマゾだから、そんなのただのご褒美でしょ。まあでも、そんなお姉ちゃんだから遠慮しなくて済むか」
 お姉ちゃんを抱き寄せて。おっぱいを揉んで、乳首をつねって。
「ああんっ、そんな、あんっ、ありがとうございますう」

「あん、晴一郎さん、私にもしてください! 愛夜花のせいです、愛夜花が責任とりますから、謝りますから」
「家族の責任者は、母親の私です。魅舐恋にお詫びさせて」
「お姉様のことなら、魅夜美が代わりに」

「そうだな、みんなに謝ってもらおうかな。いっぱい気持ち良くして。ほら、愛夜花からね」
「あんっ、ありがとうございます! んちゅ、ん、んぐ、んっんっんっ」
 愛夜花の丁寧で愛おしげな口淫が始まって。

「晴一郎君、ごめんね、これからずっと、あなたのこと大事にするからね」
 魅舐恋お母さんがキスしてくれて。

「まあ、それは、僕が無限射精できるようになれたからでしょ。こうなれたのは偶然だったんだよね。それに結局、精液飲みたいからだよね。僕のオチン×ンと精液が目当てなんだよね」

「ああん、その通りなの! でもでも、だから、本当に大事にします! あなたのためなら何でもします」

「それじゃ、愛と忠誠を誓って。僕のこと、本気で愛して、本気で幸せにすると誓って。そのことを僕が信じられるような、愛情たっぷりのおしゃぶりをして」

「はいっ! あん、晴一郎君、大好き! このまま愛夜花のお口に、いっぱい射精してあげてください。私と私の娘たちにいっぱい精液飲ませてください。そのために私たち、世界一のおしゃぶり上手になりますから」

「もちろん、このまま愛夜花のお口にいっぱい出すよ。魅舐恋お母さん、嬉しい?」
「嬉しいわ! ああん、愛夜花、おめでとう、ありがとう、晴一郎君を連れて来てくれてありがとうね」

「あん、晴一郎君、お姉ちゃんも愛してるからね。ああん、おっぱい好きにして、あんっ」
「お兄様、愛してます、魅夜美もお兄様のこと大好きですからあっ」

 白髪の美少女姉妹とその母親が僕の身体中を舐めしゃぶってくれる。僕は遠慮なくおっぱいやお尻を揉んだり、オマ×コをいじったりして。
 オチン×ンは愛夜花の唇に包まれて。愛情いっぱいに舐めしゃぶられて。

 ああ、良い。もちろんこのまま射精する。でも。
 一人十発。そのくらいは必要らしい。もちろんするけど、したいけど。時間もかかる。

 でも、つまりは量の問題なんだろう。一発で大量に出せたら。回数はこんなに要らないのかも。

「ん、愛夜花、いっぱい出すよ。十発分、一気に出してみたい。そんな射精、させられるかな?」
「んんっ、やってみまふ、んんっ」
 唇の締め付けと吸引が激しく強くなって。

「んっ、出すよ!」「んんっ!」

 出る、じゃない。出す。貯めたオシッコを出すかのように、精液を出す。
 オチン×ンが爆発したかと思った。陰茎が大量の精液の圧力に耐えきれず、破裂してしまいそうな感覚。そんな激しい大量射精。
 ああ、やりすぎた。もっとゆっくり出せば良かった。でもとにかく、いっぱい出た。

「んぼっ!」
 愛夜花の頬が膨らむ。喉が鳴る。可愛いお鼻から白濁液が飛び散る。

「ごくっ、ごくっ、ごくっ、んぶ、ごくっ、ごくっ、ん、ぷはっ、ああっ、ああん、こんなにいっぱい、あん、凄い」
「十発分くらい出せたかな」
「はい、たぶんもっとあります、げぷ、お腹いっぱいになりましたあ」

「良かった。これで足りるなら、時間を節約できるな」
「ああん、凄い、凄いわ! 晴一郎君、あの、私たちにもください」
「もちろん」

 魅夜美ちゃん、舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋お母さんのお口にも、一発で十発分くらいの大量射精を注ぎ込む。

 だんだん慣れてきた。少し時間をかけて、ゆっくり注ぎ込む。
 これまで、一回の射精が二三秒、長くて五秒くらいだっただろう。十発分なら五十秒。そのくらいかけて注ぎ込むなら、陰茎も痛まない。

「んぐ、んぐ、んっんっんっ、んー、こくつ、こくつ、ん」
「ああん、凄いわ、そんなに長い射精、美味しい精液がこんなにいっぱい」

「みんな、満足した?」
「はい! ありがとうございます」

【定期更新日記】ようやく一段落

☆ 終わらないセックス【ハーレム淫魔家族 4】

やっと全員とセックスし終わって。
まだ続いてるような雰囲気ですが、とりあえずはこれで一段落です。

次回からは愛夜花たちとの新しい生活が始まります。
これも楽しみです。

月末には冬コミケ。
来年一月には文フリ京都。
二月は空いて、三月には本の杜とテキレボ。
順調にイベントが続きます。

冬コミ新刊は届きました。
【淫暴嵐舞~ハーレム武闘会~】です。
500円で頒布予定。
またミニポスターも作らなきゃな。

9月新刊だった三種
【転生淫女】
【夢想家のハーレム】
【夢見る淫魔王子~拘束淫技特訓ハーレム~】
11月新刊の合同誌
【野外露出ハーレム】
そして12月、冬コミ新刊になる
【淫暴嵐舞~ハーレム武闘会~】

しばらくイベントでは、この五種の同人誌を並べることになると思います。
予想外に売れて、売り切れたりしてくれると嬉しいけど、まあしばらく残るかな。

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☆ 終わらないセックス【ハーレム淫魔家族 4】

 愛夜花と魅夜美ちゃんと連続でセックスして。どちらにも膣内射精して。
 でもまだオチン×ンは勃起する。それはそうだ。何十発も口内射精できた精力。追加二発くらいじゃ終わらない。

「それじゃお母様、お先に」「ええ」
 眼鏡の舞夜香さんがお尻を上げて。黒タイツの美脚が眩しい。股間は切り抜かれてて、濡れたオマ×コが僕のオチン×ンを待ってる。

「晴一郎君、後ろから突いてもらえる?」
「はい!」
 色っぽく揺れるお尻を捕まえて。焦り気味にオマ×コに突入。

 ああ、良い。大人っぽいお姉さんのオマ×コはぐねぐね締め付けて。柔肉がくにくにとオチン×ンを噛んでくれて。

「あんっ、ああ、良いわ、これが本物のオチン×ンなのね。バイブやディルドとは違うわ、ああん、良い、良いわ」

「オチン×ンは初めてなんですか?」
「ええ。お母様以外はそうよ。もっとも、バイブやディルドは使いまくってたけど。だから大丈夫よ、激しくして良いからね」

「激しくして欲しいの? 舞夜香お姉ちゃん、僕のオチン×ンで激しく突いて欲しい?」
「あんっ、ああ、そう、そうよ、晴一郎君のオチン×ンでメロメロにされたいの! お姉ちゃんを、あなたの女にして!」

「うん!」「ああああっ!」
 激しく突いてあげる。後ろからだと突き易いな。
 オマ×コがきゅんきゅん締め付けて来る。抜かれたくないかのように締め付け吸引して来る。

「あんっ、あんっ、あんっ、あああっ、凄い、凄いわ、晴一郎君のオチン×ン最高!」
「舞夜香お姉ちゃんのオマ×コも良いよ!」

「んふ、うらやましいわねえ。舞夜香、晴一郎君のオチン×ンに負けそうね。加勢してあげる」
 魅舐恋さんが僕の後ろに回って。
「んちゅ」「え? あああっ」
 お尻の穴に、ぬるぬる柔らかな感触。舌? お尻の穴を舐められてる?
「んっんっ、んー」
 唾液を染み込ませるように舐められほぐされて。そして入って来る感触。

「ああんっ! オチン×ンがおっきくなった! オマ×コキツくて良いわ、ああんっ」
「うわっうわっ、お尻の中、そんなに、ああっ」
「んちゅ、ん、んー」
 魅舐恋さんの舌がお尻の穴に入って来てる。気持ち良い。そして勃起が増してるのが解る。そういうツボを舌で押されてる感じ。

「あん、お母様、ズルい、抜け駆けです」
「晴一郎さん、私の舌でも気持ち良くなってください」
 愛夜花と魅夜美ちゃんが乳首にキスして来て。舐めしゃぶられて。うわ、こっちも効く。

「晴一郎様、ご奉仕します。んちゅ」
 足指にもねっとりした感触。舐められてる。メイドさんたちが舐めてくれてる。

「うわ、凄い、凄いよ、うわわ」
 舞夜香お姉ちゃんのお尻を抱えて、オマ×コを後ろから突きいてる僕。
 魅舐恋さんにお尻の穴を舐められて、愛夜花と魅夜美ちゃんに乳首を舐められて、メイドさんたちに足指もしゃぶられて。
 凄い、全部、凄く効く。気持ちよすぎる。さすがだ。

「んっ、舞夜香お姉ちゃん、このまま射精するよ!」
「あんっ、あんっ、して、お姉ちゃんのオマ×コにいっぱい出して! 晴一郎君の精液で満たして!」

「んふ、お兄様、舞夜香お姉様のお尻、叩いてあげると悦びますよ」
「え? 舞夜香お姉ちゃん、叩いて欲しい?」
「あんっ、そんな、ダメよ、イっちゃうわ! お尻叩かれたりしたら、それだけでイっちゃう」

「イきたくないの?」
「あんっ、イきたいけど、ああん、晴一郎君の射精でイきたいの、ああん!」
「それじゃ、射精しそうになったら叩くね」

「ああんっ、そんな、あんっあんっ、あああっ、お姉ちゃん、晴一郎君の女になっちゃう、晴一郎君の肉便器にしてくださいってお願いする女になっちゃうよう!」

「そうしたい! 舞夜香お姉ちゃんを僕の肉便器にしたい! ん、舞夜香お姉ちゃん、イくよ!」
「ああああんっ! あっあっあっ、イく、イってる、あああん、私、晴一郎君の肉便器、ああん」

 射精と同時にお尻をぱーんと叩いてあげて。

「ああんっ、イく、お尻叩かれてイっちゃう、ああん、ありがとうございますう」
 お姉ちゃんもイってる。気持ちよさそうな声。

「ふああ、凄くいっぱい出た。舞夜香お姉ちゃん、ありがとう」
「ああん、晴一郎君、こちらこそ、ありがとうね」

「ふふ、さあ晴一郎君、私の番よ」
 魅舐恋さんが僕を押し倒す。ちょっとタレ目の白髪美女。大人の色気が吹き付けて来る。

「うん。魅舐恋さん、お待たせしました」
「あん、晴一郎のオチン×ン、まだ元気ね。凄いわ。ふふ、疲れてるでしょ。お母さんに任せて。晴一郎君は寝てて良いからね」

 魅舐恋さんに乗られて。オチン×ンがオマ×コに包まれて。

「ああんっ、良いわ」「ああっ、良いな」
 快感、そして安心感。魅舐恋さんには余裕が見えて。その余裕が僕を安心させてくれる。

「ん、晴一郎君、お母さんのオマ×コどう?」
「凄く安心します。気持ち良い」
「ふふ、良かった。いっぱい甘えて良いからね」

 優しくキスされて。腰がうねり始めて。
 おっきなおっぱいも揺れる。触ってみる。揉んでみる。

「あんっ、あん、おっぱい好き? 好きにして良いわよ、あなたのモノよ」
「うん」
 魅舐恋ママのおっぱいは綺麗。舐めてみる。吸ってみる。あ、母乳が出てきた? 美味しい。

「あん、ああん、そんなに吸って、もー」
「ママのおっぱい、美味しいんだもの」
「ふふ、愛夜花も舞夜香も魅夜美も、これを吸って育ったのよ。晴一郎君もおっきくなってくれて嬉しいわ」
「あんっ」
 ママの腰振りは少し加速して。僕はだらしなく声をあげて。

「あっあっあっ、ママ、僕、そろそろ出ちゃいそう」
「出して、ママのオマ×コにいっぱい出して! あん、ママもイっちゃうわ。こんなに立派なオチン×ン、初めてよ」
「うん。出すよ」
「あん、イくわ、イけるわ、ああん、ありがとうね」
 僕はママに抱かれながら、いっぱい膣内射精。ママもイってくれたみたい。

「ふわ、良かった。んー、でも、もっとしたいな」
「ふふ、誰とする? メイドたちも待ってるわよ」

「ん、メイドさんたちともしたいな。全員とセックスしたい。みんな、お尻上げて並んでくれないかな」
「もちろんしてくれるわよ。ほらみんな、オマ×コ並べて」

 メイドさんたちが裸になって。いや、ソックスやタイツはそのままか。
 そして並んでお尻を上げて。並ぶオマ×コ。みんな綺麗だ。

「それじゃ、入れるよ」
「はい! ああんっ」
 挿れてかき混ぜて。ずんずん突いて。
「あっあっあっ、あああん! ああっ!」
 そして隣のオマ×コに移る。左右のオマ×コには指を挿れて。

「あっあっ、イく、イっちゃいますう、ああん、射精されてないのに、イかされちゃう」「ああん、射精、して、してくださいませ、私のオマ×コに、精液入れて」

 射精せずに一通り挿れて。愉しんで。十人のメイドさんの十個のオマ×コを味わって。
 そして最後のオマ×コで射精。もちろん膣内射精。

「あああっ! 精液来た、オマ×コに来てくれた、ああん、ありがとうございます!」
「あんっ、またオチン×ン来てくれた、ああん」

 並んだオマ×コを戻りながら、どんどん膣内射精。みんな極上のオマ×コ、こんなに連続でも射精できる。あえぎ声も可愛くてエロくて。

「ふー、これで全員か」
「ええ。ありがとうね。でも、まだする? オチン×ン元気みたいだけど」

「うん、もっとしたい。愛夜花、魅夜美ちゃん、舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋ママ、みんなでしゃぶってくれる?」
「あん、もちろん」
 四人の白髪の美女、美少女に舐めしゃぶってもらって。
 またどんどん射精。みんな美味しそうに飲んで。

「あんっ、オマ×コがまたうずいてきちゃいました。晴一郎さん、あの、オマ×コして良いですか?」
「もちろん」
「あん、ありがとうございます!」
 セックスも続く。終わらない。

 何回射精したっけなあ。もう解らない。
 でも、まだできるみたい。本当に無限射精できるみたいだ。
 凄い。快楽が終わらない。

【定期更新日記】まだ序盤

☆ 飲ませるだけじゃなくて【ハーレム淫魔家族 3】

メイドさんたちにも飲ませ終わって。
みんな、とりあえずの精飲欲求を満たして。

ここからみんなとセックスするのも、予想の範囲内でしょう。
でも、そんなあたりまえのことこそ素晴らしいとも思います。
幸せで気持ち良いことが解っているなら、それを繰り返すのも当然です。

次回は舞夜香さん、魅舐恋さんともセックスして。メイドたちともするかな。
これも予定通り。
でも、物語はそこで終わりではありません。
まだ書いていないその続きがどうなるか、楽しみです。