徒然ハーレム系小説連載中

少年一人 少女多数
徒然にハーレム系小説を連載しています。(R18)
火曜日金曜日に定期更新予定です。

新しい物語を始めました。
【☆ 淫魔ママたちの愛情ハーレム】
異世界転生して淫魔ママたちに育ててもらう物語。


○同人誌即売会参加予定

2019年05月06日(月)第二十八回文学フリマ東京
 ナ-07 美少女夢世界 Webカタログ

2019年06月09日(日)第四回文学フリマ岩手
2019年06月16日(日)第三回静岡文学マルシェ


小説記事の前後リンクは、同じ物語の前後につながっています。
初めての方は、適当な物語を最初から読んでみることをオススメします。

○進行中のオススメ物語

【☆ 淫魔ママたちの愛情ハーレム】
異世界転生して淫魔ママたちに育ててもらう物語。

【☆ 淫魔ママたちの愛情ハーレム】in ノクターンノベルズ

【☆ 淫魔ママたちの愛情ハーレム】in Pixiv

○最近の物語(完結済)

【☆ 開封ハーレム】
たくさん飲ませないとセックスできない美少女性愛奴隷たちを買って始まる物語。

【☆ そのお嬢様には学園ハーレムをもらった恩がある】
お嬢様に買われて学園ハーレム。でも彼女とはできなくて。
憧れのお嬢様とのエッチを夢見てがんばります。

【☆ 僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る】
最高級性愛師でハーレム管理士の美少女がくれるハーレム。
今回は安心感がテーマ。

その他にも多数の物語があります。
【小説一覧】をどうぞ

気に入っていただけたら、【GOOD!】ボタンをどうぞ。
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ブログ的日記記事 【定期更新日記】

詩のブログもありますが、あまり更新されません。
【何時も通りの夢見る日々】 夢原銀河の詩のブログ


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【夢原銀河の電子書籍 in BOOKWALKER】

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美少女夢世界作品DL販売 in DMM
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制作著作:夢原銀河

【定期更新日記】二回目もママたちと

☆ ママたちは当然させてくれて【淫魔ママたちの愛情ハーレム 2】

ママたちとセックス。
まあ、当然します。

ママたちが迷う様子をもっと書いていたのですが、削りました。
淫魔なんだからやることはやるだろうと言うことで。

ここまでは、ある意味あたりまえの展開。
これから新しいイベントが楽しみです。
次回は少し時間を進めて、香太郎君に成長してもらおうかと思っています。

☆ ママたちは当然させてくれて【淫魔ママたちの愛情ハーレム 2】

 ママたちはそれからも時々おっぱいを飲ませてくれて。
 僕の勃起が張り詰めると、お口で射精させてくれて。精液を美味しそうに飲んで。

「ぷはっ、香太郎ちゃんのオチ×ポミルク、本当に美味しいわ。淫魔で良かった」
「本当に淫魔で良かったわ。妊娠してなくても、おっぱい飲ませてあげられるし」
「やはり淫魔の食事は精液が一番ね。本当に元気になった感じ」

 レモンママ、ミルフィママ、ジューンママ。みんな元気になって、綺麗になって。
 何だか淫魔としてレベルアップしてるような。

「それにしても、おむつ汚れないわねえ。大丈夫かしら」
「心配ね、ちょっと調べてみましょう」
 ジューンママにお尻を調べられる。綺麗な指先で開かれて、覗かれて。

「ああ、清掃淫具が入れられてるわね。香太郎ちゃんを肉バイブにしようとした者が入れたのでしょう」
「ああ、そうなのね。でもそれなら、ウンチの処理は要らないわね。助かるかも」
「私たちは淫魔だから、お尻もただの性器でいつも綺麗だけど。香太郎ちゃんのお尻もいつも綺麗なのね。ふふ、舐めてみたいなあ」

「もー、香太郎ちゃんが変な性癖に目覚めちゃったらどうするの?」
「私が責任もって受け止めるから大丈夫!」
「むー、まあ、それなら良いかな。そうよね、香太郎ちゃんがどんな性癖に目覚めても、受け止めてみせるわ。もちろん」

「ふふ、それじゃ、いただきまーす」
 レモンママが上を向いて。綺麗なお顔の上に僕を座らせて。
 ああ、お尻の穴が舐められる。ママの舌は優しくほぐしてくれて、入ってきてくれて。

「んー、んじゅ、んあ、美味しーい! さすが香太郎ちゃん、お尻の穴も最高」
「あ、勃起が凄いことになってる! こっちもお世話してあげなきゃ。んちゅ、ん」
 ミルフィママが勃起をしゃぶってくれて。

「むー、二人ともズルい! それじゃ私はお口にキスを」
 ジューンママがキスしてくれて。僕のまだ小さなお口に優しく舌を入れ、お掃除するように舐め吸ってくれて。あ、唾液が甘くて美味しい。

「んちゅ、んじゅ、んー」「れろっれろっ、んちゅ」「んー、んっんっんっ」
 三人の超美少女な淫魔ママたちに、お尻の穴、オチ×ポ、お口を舐めしゃぶられる。
 超気持ち良い。身体の中身がどろどろに溶けて吸い出されそうな感覚。

「んあっ、んーんんー!」
 もちろんそのまま射精。ミルフィママのお口の中にいっぱい射精。

「ぷはっ、はふう、いっぱい出たね-、偉い偉い。ん、美味しい」
「んふ、香太郎ちゃん、楽しそうね。良かった」

「んー、香ちゃんのオチン×ン、まだ元気ね。少し落ち着いてくれたけど、まだできそうね」
 ママたちはもじもじしてる。淫魔ママたちは、オチ×ポの状態は良く解ってくれるみたい。
「うーん、やっぱり、同じこと考えてるかなあ」
「そうね。みんな、香太郎ちゃんとセックスしたいでしょ」
「それはもちろん、したいけど。でもまだこんなに小さいのに」
「オチ×ポはおっきいけどね」

「ママ、しゅき! レモンママ、ミルフィママ、ジューンママ、しゅき!」
 僕は必死にアピールする。ママたちとセックスしたい。
 ジューンママに這い寄って。下腹部に顔を押しつけてみる。

「あんっ、香太郎ちゃん、あなたもセックスしたいの? ママのオマ×コに入りたいの?」
「まさか、まだ解るわけないじゃない」
「うーん、でもどうだろう。性力強化されてるし、性欲も強化されてるだろうし、本能としてセックスを求めてるのかも」
「あんっ、うんっ」
 僕は肯く。必死に声も出して。

「それじゃ、その、ゆっくり優しくやってみましょう。嫌がったりしたらすぐ止めるから」
「そ、そうね。香太郎ちゃんもやりたいみたいだし」
 ジューンママがエロ衣装を脱いで。黒髪眼鏡の美少女の裸が現れて。オマ×コも無毛で綺麗だ。

「あ、あの、レモン、ミルフィ、手伝ってもらえないかな。私が動かしたら、香太郎ちゃんを肉バイブにしてるみたいになっちゃうから」
「ええ、もちろん」
 M字開脚しオマ×コを指先で開くジューンママ。レモンママとミルフィママが僕を抱えて挿れてくれて。
 ああ、ママのオマ×コに入る。ああう、凄い、ぬるぬるで暖かい。ああう、引き込まれる。凄い吸引力。

「ああんっ! あんっ、香太郎ちゃんのオチン×ン凄い、ああん、ママのオマ×コ負けそう、ああん」
「えー、そんなに良い?」
「だって、愛する香太郎ちゃんのオチン×ンだものー。あれ? ああん、何?」

 僕のオチ×ポはいきなり動き出した。
 振動してる。そして捻転してる。更に四方八方に反り返って。
 ママのオマ×コをめちゃくちゃにかき混ぜてしまっている。

「ああああっ、あんっ、凄い、こんな改造されてたのね、ああん、オマ×コに反応して、肉バイブとしての機能が発動したのね」
「わー、凄い! でもこんなの、人間の女の子には強すぎない?」
「そうね、これじゃあねえ。でもまあ、私たちの淫魔オマ×コなら大丈夫よね」

 ああ、そうか。こんなの普通なら痛いだけだろう。だから捨てられたのかな。
 でも、ジューンママは感じてくれてるみたい。さすが淫魔。

「あっあっあっ、凄い、凄いオチ×ポ、ああん、ママイかされちゃう、ああん、淫魔なのに、ママなのに、あん、そう、私はママなんだから、香ちゃんのオチ×ポ、受け止めるの!」

 僕の振動捻転オチ×ポに蹂躙されてたオマ×コがきゅんと締まって。
 凄い。暴れる改造チ×ポがしっかり捕まえられて。

「んっ、んあ、ママだって、オマ×コ動かせるんだから、ああん」
 ママのオマ×コもうねって。あ、何か絡みついてくる。舌? いや、触手? いや、そう感じるだけかもしれないけど。
 僕の凶暴オチ×ポがしっかり舐められて撫でられて包まれて吸われて。

「あんっ、ミルフィ、レモン、動かしてあげて」
「うん、ほらほらっ。あん、香ちゃん、射精しないとつらそう」

 ミルフィママとレモンママが僕をゆっくり動かしてくれて。オチ×ポはジューンママのオマ×コの中を行き来して。しごかれて。

 凄い、これがセックス。いや、たぶん普通のセックスじゃないけど。でもとっても気持ち良くて。
 ママたちの愛情が伝わって来る。僕の改造オチ×ポをしっかり受け止めて、楽しませようとしてくれて。
 そしてジューンママも感じてくれてる。振動し捻転するオチ×ポでアヘってくれて。

「あんっあんっ、ああん、イく、香太郎ちゃんのオチ×ポでオマ×コイかされちゃうう、あああっ」
「あっあっあっ、あー!」
 盛大な射精は、ジューンママの絶頂とたぶん同時。きゅんきゅん締まるオマ×コにたっぷり膣内射精。
 同時にオチ×ポの振動と捻転は止まって。

「あー、あああん、凄かった。香太郎ちゃん、ありがとう、良かったわ。大好きよ」
「じゅんまま、しゅき!」
 僕はジューンママに抱かれてキスされて。

「ふー、凄かった。あん、まだオチン×ン元気ね。ほら、ミルフィとレモンもしてあげて」
「うん」
 ミルフィママも脚を開いてくれて。オマ×コに僕を受け入れてくれて。
 改造オチ×ポはまた動き出して。

「あっあっ、凄い、本当に凄いわ、ああん、香太郎ちゃん、ママのオマ×コ、いっぱい楽しんでね」
「ふふ、ミルフィの方が楽しんでるように見えるけど」
「あん、そうだけどお」
 ミルフィママの巨乳が揺れる。手を伸ばしてみるけど届かない。
「あ、おっぱい欲しいの? あげるよー」
 ママは身体を曲げておっぱいを差し出してくれる。さすが軟らかいんだなあ。
 ちゅぱちゅぱ吸って。美味しいミルクを飲んで。

「あっ、おっぱい吸われて、オマ×コかき混ぜられて、ああん、イっちゃうう」
「ん、ミルフィママ、しゅき!」
 ミルフィママにもいっぱい膣内射精。

「はあー、レモン、お待たせ」
「うん。でも香太郎ちゃんのオチン×ン、まだ大丈夫?」
「ええ。まだまだできそう。してあげて」
「やった! 香ちゃん、偉いわ、ママたちのオマ×コも満たしてくれるなんて」

 レモンママはお尻を上げてくれて。ジューンママが支えてくれて。
 僕は綺麗なお尻を抱えるようにしがみついて。オチン×ンはレモンママのオマ×コに入って。

「あんっ、本当、振動してる、うねってる、凄いオチン×ン」
「おお、香太郎ちゃん、がんばって動いてるわね。凄いわ、こんな小さいのに、淫魔を後ろから突いてよがらせるなんて」
「あんっ、あんっ、香ちゃん、ママでいっぱい練習して。いつか好みの女をいくらでも堕とせるようにね」
 金髪が揺れるレモンママは身体をくねらせてこっちを向いてくれて。
 美貌がアヘる様子をしっかり魅せてくれて。

「あああっ! 可愛い香ちゃんにイかせてもらうの、嬉しい!」
「んあ、レモンママ、しゅき!」
 レモンママにもたっぷり膣内射精。
 ああ、達成感。三人のママ全員とセックスできた。

【定期更新日記】新しい物語

☆ 赤ちゃんな僕と淫魔ママたち【淫魔ママたちの愛情ハーレム 1】

新しい物語を始めました。
【淫魔ママたちの愛情ハーレム】です。

異世界転生にしたのは初めてかもしれません。
身体は赤子、心は大人をやりたかったからそうしてみました。
いわゆるバブみ、も目指してますが、どうなるか。

香太郎君は早めに成長させたいです。
赤子のままでは限界も多いので。

そして三人の淫魔ママを魅力的に書きたい。
楽しみに書いてゆきたいと思います。
よろしくです。

☆ 赤ちゃんな僕と淫魔ママたち【淫魔ママたちの愛情ハーレム 1】

 まだ赤ん坊の僕は、濡れた草の中で這っていた。嵐の夜。吹き付ける雨風。
 寒い。お腹も空いた。でも、たぶんまだ乳しか飲めない。離乳食もまだ無理だろう。未熟すぎる身体。

 ああ、何でこんなことに。
 異世界転生できたらしいと知った時は、心が躍った。赤ん坊の身体だけど、前世の記憶もある。

 でもそこは怪しい美少女の研究室で。魔女らしい彼女は、僕を肉バイブにするために奴隷商人から買ったらしい。

 オチン×ンは改造されて。赤ん坊なのに成人男性のような勃起。
 そして性欲。射精したくてたまらない。精力強化されてるみたい。
 でもまだオナニーする力も無い。大きすぎる勃起は赤子の力ではどうにもできなくて。

 そして捨てられた。どうやら僕は失敗作らしい。
 ゴミ箱から何とか這い出して。森の中、草の中、必死に這った。やがて嵐が来て。

 ああ、最低な異世界転生だ。
 何もできないまま終わるなら、前世の記憶なんて要らない。何も解らない赤子の方がマシだったかも。

 いつしか動けなくなって。寒い。雨が冷たい。お腹が空いた。疲れた。
 そのまま気を失ってたらしい。

「あ、目を開けたわ!」
「ああん、良かった! ほら、おっぱい飲む?」
 暖かい。焚き火が燃えてる。森の中? 風雨は止んでる?

 三人の美少女。場違いに見えるエロ衣装の超美少女たち。

 薄い金髪を三つ編みにした女の子。元気そうな娘だ。腰に着けてるのは丸めたロープ? いや、鞭か?

 長いピンク髪の優しそうな女の子。巨乳が目立つ。何だか淫らな雰囲気。でかいハンマーが傍らに置かれてる。

 黒長髪眼鏡の鋭い感じの娘。真面目そうな雰囲気。剣を帯びてる。

 冒険者のような装備。でも、露出が多いエロ衣装。
 相乗効果でエロい。勃起が増してしまって。

 金髪の美少女が僕を抱きかかえてくれて。おっぱいを差し出してくれて。
 桜色の乳首にしゃぶり着く。吸う。あ、甘い。おっぱい出た! 飲む。こくこく飲む。

「あん、おっぱい飲んでる、ふふ、いっぱい飲んで」
「良かったー、可愛い子ね」
「奴隷用の名札が着いてるわね。香太郎(こうたろう)と言うのね。大丈夫だよ、お姉さんたちが守ってあげるからね」

 女神に抱かれてるような安心感。今の僕にとって彼女たちは優しい女神だ。

「ねえ、香太郎君のオチン×ン、大きすぎない?」
「うーん、どうやら改造されてるわね。悪趣味な性魔術師が肉バイブにでもしようとしたみたいね」
「精力強化もされてるわね。射精させないとつらいでしょうね。つらいだけじゃなく、危険かも」

「ねえ、この子育てようよ」
「もちろんよ。こんな立派なオチン×ン、貴重よ」
「良かったわ。これで精液不足で困らなくて済みそうね」

 精液不足で困る? 何で?
 もしかしたらもしかして、この美少女たちは淫魔とか言う存在なんだろうか。

「香太郎、よろしくね。私はレモン。レモン・レモナライト」
「ミルフィよ。ミルフィ・ミルクフィーン」
「ジューンブレイド・ジェッセリアよ。ふふ、まだ解らないわよね」
 レモン色の髪の娘がレモン。白長髪の娘がミルフィ。黒髪眼鏡の娘がジューンブレイド。
 ああ、お話したい。お礼を言いたい。でも、まだ上手くしゃべれない。

「うー、あー、りぇもう、りぇもんまま!」
「え? しゃべった? ああん、そうよ、私がママよ、レモンママよ」
「ズルいー、香太郎、私は?」
「みる、みるふまま」
「あん、そう、ミルフィママよ!」
「じゅ、じゅ、じゅんまま」
「そうよ、ジューンママで良いからね、あん、可愛い!」

 僕はママたちに抱かれて。ナデナデされて。
 ああ、暖かい。柔らかい。幸せ。
 でもオチン×ンは張り詰める。つらい。

「あっ、オチ×ポがこんなに張り詰めてる! あん、すぐ抜いてあげるからね。ママたちは淫魔だから、安心して任せて。ふふ、香ちゃんの精液、楽しみ」
「ママたちがミルクあげるから、香ちゃんのミルクもママたちにいっぱい飲ませてね」

 ああ、ママたちはやっぱり淫魔なんだ。精液が必要らしい。
 何だか不思議な幸運。僕はママたちのお乳が必要で。ママたちには僕のオチ×ポミルクが必要で。

 レモンママがオチ×ポを舐め清め、愛おしげにキスしてくれて。ずっぽり咥えてくれて。

「んっんっんっ、ん、んー」
 ああ、さすがのおしゃぶり。気持ち良い。レモンママも嬉しそう。ママの愛情がいっぱい伝わって来る。

「凄い、淫魔のレモンがしゃぶってるのにすぐ射精しないのね。凄いオチン×ンね。さすが香太郎ちゃん」
「ああん、私も早くしゃぶってあげたいなあ」
 ミルフィママとジューンママの熱い視線が気持ち良い。

 そして愛情たっぷりにしゃぶってくれるレモンママ。
 金髪の美少女が嬉しそうにオチン×ンをしゃぶってくれてる。
 ああ、凄い。こんな美少女にこんな上手なフェラチオをしてもらえて。お口に射精することを望まれて。

 この身体は確かに赤ちゃんだけど。でも僕には前世の記憶があって。淫欲があって。エロ心があって。
 何だかちょっと、ママたちを騙してるようないけない気分になる。ああ、早くお話できるようになりたい。

「んっんっ、香ちゃん凄い、オチン×ン立派で美味しいわ、んー、ママが精液出させてあげるからね。ママに任せて」

 そうだ、この金髪美少女が僕のママ。死にそうな僕を助けてくれて、おっぱいを飲ませてくれた人。
 そんな優しいママにお返しできることがある。このまま精液を出せば良いらしい。もちろんする。
 ああ、精液が上がって来た。

「んあ、ああ、りぇもまま、んあ、あー!」
 優しいレモンママのお口にいっぱい射精。凄く気持ち良い口内射精。
 ああ、少しすっきり。元気になる感じ。

「んー、ん、こくっ、ぷはっ、美味しーい! あん、香太郎ちゃんの精液、最高。美味精液にもされてるみたいね」
「あー、ああ」
 うっとりしてるママの髪を撫でる。
「あん、香太郎ちゃん、気持ちよかった? んふふ、嬉しい! いつでもしてあげるからねー。ママに美味しい精液、いっぱい飲ませてね」

「香太郎ちゃんのオチン×ン、落ち着いた?」
「まだまだみたい。ぜんぜん萎えないわ」
「それじゃ、私も飲ませてもらおうかしら」
 ミルフィママに抱かれて。豊かなピンク髪の美少女は大きなおっぱいで僕を支えて、オチ×ポを咥えてくれて。

「んっんっ、んー、美味しいオチ×ポ、んー、香太郎ちゃん、安心してママたちに任せてね。あなたが立派に育つまで、お世話させてね」
 まるでオチ×ポに話しかけてるみたいなミルフィママ。でも安心する。ママたちに任せれば大丈夫。信じられる。

 そしてまたいっぱい口内射精。優しくて巨乳でピンクなミルフィママのお口にもいっぱい射精。
「んぷ、んあ、いっぱい出たね、んふ、ありがとうね! ん、美味しい」

「ん、私も飲みたいな。香太郎ちゃんのオチン×ン、まだ元気ね。いただきまーす」
 ジューンママも僕を抱きかかえて咥えてくれて。とっても上手にしゃぶってくれて。
 僕は思わず腰を動かしてしまう。

「んん、んふ、香太郎ちゃん、元気ね。ママのお口、いっぱい突いて良いからね。いっぱい飲ませて」
 ジューンママはひざまずいて僕を支えてくれて。赤ん坊の僕の勃起に唇を捧げるような体勢。
 僕はママの頭を抱えるようにして腰を振る。ママもしっかり唇で締め付け、舌を絡めてくれて。
 そしてまたいっぱい口内射精。ああ、気持ち良い。

「んっ、精液来た、ん、美味しい、こくっ」
「んあ、あ、あ」
 僕はジューンママの頭をナデナデする。
「あ、香太郎ちゃん、ママのおしゃぶり、褒めてくれるの? ふふ、ありがとう。優しい子ね」

「ふ、ふぁ、んー、りぇもまま、みるふまま、じゅんまま、しゅき」
「ああん、香太郎ちゃん、ママも香ちゃんのこと大好きよ!」
「私も! あ、おっぱい欲しいの? うん、いっぱい飲んで良いからね。ママたちのおっぱい、香太郎ちゃんのモノだから」
「ん、ジューンママもおっぱい張ってきちゃったなー。香太郎ちゃんに吸って欲しいなー。ふふ、でももちろん、急がなくて良いわよ」

 僕はミルフィママの巨乳を吸って。美味しい母乳をいっぱい飲んで。

「あ、またオチン×ンがびんびんになってきたわね」
「ああ、それはそうよね。淫魔のおっぱいだもの、精力強化の薬効があるもの」
「そういえばそうよね。でも大丈夫。淫魔ママが三人も居るんだから。香太郎ちゃんのオチン×ンのお世話も、ママたちの大事なお仕事ですもの」

 ジューンママがまたしゃぶってくれて。口内射精させてくれて。ミルフィママ、レモンママもしてくれて。

 何だこの天国。前言撤回。最高の異世界転生だ。