徒然ハーレム系小説連載中

少年一人 少女多数
徒然にハーレム系小説を連載しています。(R18)
火曜日金曜日に定期更新予定です。

新作始めました。
【☆ お嬢様精飲ハーレム】


○同人誌即売会参加予定
2019年06月09日(日)第四回文学フリマ岩手
 エ-14 美少女夢世界 Webカタログ

2019年06月16日(日)第三回静岡文学マルシェ
 あ12 美少女夢世界 Webカタログ

2019年09月08日(日)第七回文学フリマ大阪
2019年11月24日(日)第二十九回文学フリマ東京


小説記事の前後リンクは、同じ物語の前後につながっています。
初めての方は、適当な物語を最初から読んでみることをオススメします。

○進行中のオススメ物語

【☆ お嬢様精飲ハーレム】
美味精液を売る美少年。お嬢様たちが買ってくれて、飲んでくれて。

【☆ お嬢様精飲ハーレム】in ノクターンノベルズ

【☆ お嬢様精飲ハーレム】in Pixiv

○最近の物語(完結済)

【☆ 淫魔ママたちの愛情ハーレム】
異世界転生して淫魔ママたちに育ててもらう物語。

【☆ 開封ハーレム】
たくさん飲ませないとセックスできない美少女性愛奴隷たちを買って始まる物語。

【☆ そのお嬢様には学園ハーレムをもらった恩がある】
お嬢様に買われて学園ハーレム。でも彼女とはできなくて。
憧れのお嬢様とのエッチを夢見てがんばります。

その他にも多数の物語があります。
【小説一覧】をどうぞ

気に入っていただけたら、【GOOD!】ボタンをどうぞ。
外部に送信はされません。作者が喜びます。


ブログ的日記記事 【定期更新日記】

詩のブログもありますが、あまり更新されません。
【何時も通りの夢見る日々】 夢原銀河の詩のブログ


電子書籍も制作しています。ぜひどうぞ。
【夢原銀河のkindle書籍(Amazonの著者ページ)】

【夢原銀河の電子書籍 in BOOKWALKER】

DMM、DLSite.comダウンロード販売もしています。こちらはPDFになりますが、同人誌版に近いです。
美少女夢世界作品DL販売 in DMM
美少女夢世界作品DL販売 in DLSite.com

PIXIV FANBOX
夢原銀河の創作活動を少額から支援していただけます。
PIXIV FANBOX 夢原銀河のページ

制作著作:夢原銀河

【定期更新日記】慣れた感じの物語だけど

☆ 二人目のお嬢様【お嬢様精飲ハーレム 2】

二回目。二人目のお嬢様の相手です。
金髪ツインテの麗花お嬢様と、白髪ショートのボーイッシュメイド白夜さん。

それにしても、何度も書いてきたような物語です。
一種の安心感もあります。

でも、どこかに満たされない渇望のようなものもあります。
何度も同じようなことを繰り返す理由は、それが好きだから。
でも、目指しているモノに辿り着いてはいない、その感じもあります。
だから繰り返してしまうのでしょう。

かなりの満足と、わずかな不満。
これは良いものかもしれません。
そのわずかな不満こそが、希望と呼ばれるものでもあるような。

☆ 二人目のお嬢様【お嬢様精飲ハーレム 2】

 煌花様のお相手をする時間が終わって。
 彼女とメイドたちがうっとりと横たわっている部屋を出る。
 次は麗花様のお相手。隣の部屋で待ってるはずだ。

「麗太郎! 来てくれたのね」
「麗花様」
 飛びついて来る金髪美少女を受け止めて。綺麗なツインテールが揺れて。
 赤いドレスは露出度が高い。僕を興奮させるため。

「もー、時間通りだけど、待ったわ。待ち遠しかったわ」
「お待たせしました。どうぞ、たっぷり楽しんでください」

 豪華なソファに座って。麗花様は僕の股間に座って。早速、勃起を咥えて。

「んっんっんっ、んー」
 僕の両脚を抱えて勃起を頬張る麗花様。ツインテールの金髪美少女は貪欲で。

「麗太郎様、いつも通り、そのまま三発ほどお願いします。お嬢様のお口に、麗太郎様の美味しい精液を注いで差し上げてください」
 僕に囁く銀髪ショートの美少女は白夜(びゃくや)さん。彼女は麗花様のメイドさん。美少年にも見えそうな凛々しい美形。
 そんな彼女もミニスカートのエロメイド服が似合ってる。

 白夜さんが麗花様を脱がせてゆく。小柄な麗花様のちっぱいが現れて。白夜さんがキスして。
 白のオーバーニーソは脱がせない。
 白夜さんも脱いで。おそろいの白ニーソ姿になって。

 そんな二人を観ながら、僕のチ×ポはじゅぽじゅぽされてて。
 もう出せる。出してあげなきゃ。僕の精液を買いに来たお嬢様に飲ませてあげなきゃ。

「麗花様、一発目、イキます」
「んーっ!」
 まずは一発。金髪お嬢様のお口に注いで。
 うっとりした表情になる麗花様。僕の美味精液は美味しいだけでなく、触れると快感を感じる。お口の中も気持ち良くなる。
 こくこく飲まれる。喉が動く感触が勃起を刺激して。

「ありがとうございます。お嬢様が幸せそうで嬉しいです」
 白夜さんが麗花様を撫でてる。上手におしゃぶりできたことを褒めてるような。

「コレが僕のお仕事ですから」
「そうなんですよね。全く、お嬢様にオチ×ポをしゃぶらせて射精するのがお仕事なんて。麗太郎様は幸せ者ですよね」
「んーっ!」

 そして白夜さんは麗花様のお尻を上げさせて。撫でて。オマ×コを指先でいじって。
 うっとりしてた麗花様のお口が激しくなる。

「ほらほらお嬢様、もっと奥まで咥えて、激しくしゃぶって差し上げてください。大好きな麗太郎様のオチ×ポですよ。大好きな精液をいただくためですよ」
「んーっ、んー!」
 お尻を叩かれて肯く麗花様。しっかり腰を抱かれて。おしゃぶりは激しくなって。

「んっんつ、んー、んん」
 白夜さんは麗花様のオマ×コを舐め始めて。
 僕もお嬢様のツインテールの根元を掴んで、腰を揺らして。可愛い唇がオチ×ポを締め付けながら滑る。

 そして二発目の口内射精。溢れそうになって、急いで飲む麗花様。

「んっんっんっ、んー」
 咥えたまま僕を見る眼は甘えてる感じ。

「ほら、お嬢様、もう一発いただくためにがんばってください」
「んっ!」
 白夜さんに促されてまた首を振り始める麗花様。

「そうですよ。ほらほら、私もお手伝いします。麗太郎様、失礼します」
 白夜さんにキスされて。銀髪美少女の舌が入ってきて、口内を舐められて。僕も舌で応えて。

 麗花様のオマ×コにはバイブが差し込まれて。白夜さんがズコズコして。
 僕も白夜さんのオマ×コをいじって。

 麗花様の絶頂に合わせて、白夜さんもイかせて。
 僕も射精。麗花様の口内に精液を追加して。

 嬉しそうに飲まれる。美味と快感にうっとりする金髪お嬢様。

「んーっ! ん、ぷは、はあーん、美味しかったわ。ありがとうね。ほら、麗太郎、今度はオマ×コに出して!」

 元気に股を開く麗花様。白ニーソの美脚が眩しくて。小さめの縦筋オマ×コも可愛くて綺麗。

「お嬢様、そんなに焦らないでください。もっと優雅な振る舞いを練習してくださいませ」
「あん、そんなの、今は要らないでしょ! 今は、麗太郎は私のモノなんだから」
「はい、麗花様はお元気で良いです。綺麗です」
「もー、麗太郎様、お嬢様をあまり甘やかさないでくださいませ」

 麗花様だって、もちろん落ち着いた優雅な振る舞いもできる。それが必要なことも多いお嬢様だ。
 でも、僕を買った今は、そんなのは必要無い。素直な自分で楽しんでくれれば良い。

 白夜さんがお嬢様のオマ×コを開いてくれて。銀髪のボーイッシュ美少女が、金髪ツインテお嬢様のオマ×コを開いてくれて。
 僕も腰を進めて。

「んああっ! ああん、やっぱり入れられただけでイっちゃったあ、ああん、凄いわ」
「ふふ、まだまだですよ。僕の美味しい精液を出して欲しいんでしょ。僕が射精するためのセックスですよ」
「ああん、そう、そうなの! 早く出して、ああん」

 美味精液が目的。僕の射精が目的のセックス。彼女がイってしまっても終わらない。

「あんっあんっあんっ、ああ、どう? 麗太郎、射精できる? 私のオマ×コ気持ち良い?」
「麗花様のオマ×コはキツくて狭くてぬるぬるで気持ち良いですよ」
「あんっ、嬉しい、ああん、いっぱい出してね」
「はい!」

「麗太郎様、どうぞ、私のオマ×コをご覧ください。興奮できますか?」
「うん、ありがとう。白夜さんのオマ×コ、綺麗だよ」
 白夜さんが立ち上がり、オマ×コを魅せてくれる。僕を興奮させ、気持ち良く射精させるため。
 差し出してくれるオマ×コにキスして舐めて。このオマ×コにも後で中出しするんだ。

「あんっ、ああ、どうぞ、お嬢様にいっぱい膣内射精して差し上げてくださいませ」
「うん。んっ」
「あああっ! 精液来た、ああん、最高!」
 そのまま麗花様に膣内射精して。いっぱいイかせて。

「ふわ、ありがと、んー、ほら、白夜! オマ×コに注いであげる」
「はい、ああん、お嬢様、ありがとうございます」
 オマ×コを合わせる二人。お嬢様のオマ×コとメイドさんのオマ×コがくっついて。慣れてる感じの二人。
 そして精液が移動する。白夜さんがオマ×コの吸引力で吸い出して。

「ふー、それじゃ麗太郎、寝て」
「はい」
 僕の上にまたがる麗花様。勃起がまた彼女のオマ×コに収められて。

「あんっ、ああっ、良いわ、ああん、好き、大好き、あああっ」
 激しい腰振り。僕は少し射精を急ぐ。綺麗なお嬢様の媚態をしっかり観て。

「ああっ、イける? 射精できそう?」
「はい、もうすぐ、ん」
「お嬢様、どうぞ」
 白夜さんがお尻を上げて。麗花お嬢様にオマ×コを捧げる。
 麗花お嬢様がメイドのオマ×コを舐めて。そのメイドさんは僕にキスして。

「ん、美味しい、私がオマ×コで搾った麗太郎の美味精液、白夜のオマ×コに入れて吸って、ああん、オマ×コにも麗太郎のオチ×ポが入ってて、最高! ああっ!」
「んっ」「んんっ!」
 僕はまたお嬢様に膣内射精。お嬢様は僕の精液を上下のお口で同時に飲んでイって。
 白夜さんもお嬢様にオマ×コを吸われ、僕にキスしてイって。

「ふあー、ああん、良いわ。とっても美味しいわ」
「ああん、お嬢様にオマ×コを吸わせてしまうなんて、ああん、こんな悪いことを私に仕込んで、もー」

「ふふ、それじゃ白夜の番ね。しっかりオマ×コにお土産をもらってね」
「はい。麗太郎様、私のオマ×コにあなた様の美味精液をいっぱい入れてくださいませ」
「はい」
 白夜さんがお尻を上げて。ぬるぬるのオマ×コに入れて突いて。

「あんっあんっあんっ」
「白夜、ほら、ご褒美あげる」
「あんっ、ありがとうございます、んちゅ」
 麗花様は白夜さんのお顔の前に座って股を開いて。オマ×コ搾りした美味精液を、忠実なメイドさんに与えてる。

「あんっ、こんな、お嬢様がオマ×コで搾ってくださった精液を、飲ませていただけて、ああんっ、こんな、麗太郎様のオチ×ポをオマ×コにいただいてる時に、あああんっ、こんなの、最高すぎますう」
「ふふ、白夜、麗太郎のオチ×ポ、しっかりオマ×コで搾ってね。後で私が飲むんだから」

「はいっ、ああん、麗太郎様、どうか、いっぱい出してくださいませ!」
「はい、お任せください! どうぞ、受け取ってください」
「ああああっ、来た、ああん、ありがとうございますう! ああ、あ、もっと、お願いします」
「はい」
 銀髪美少女に抜かず三発の膣内射精。

「ふー、それじゃ、残り時間は二人でいただきましょ」
「はい、ああん」
 その後は二人でゆったり舐めしゃぶられて。三発ずつ口内射精して差し上げて。

【定期更新日記】新作はまたこんなの

☆ 美味精液を売る僕【お嬢様精飲ハーレム 1】

新しい物語を始めました。
【お嬢様精飲ハーレム】です。

けっこう前に、ここまで書いてあったものです。
それなりに気に入ってるので、続きを書いてみようと思います。

美味精液をお嬢様たちに売る美少年。
懐かしい設定です。
【ミルク売りの少年は世界を夢見る】や【搾られ屋の少年は恋人を夢見る】を思い出します。
これらはかなり前の作品ですが、今書くとどうなるのか。

タイトルも【お嬢様おしゃぶりハーレム】とかなりかぶっています。
でも、かなり違う物語になる予定です。

面白いものになると良いなあ。

☆ 美味精液を売る僕【お嬢様精飲ハーレム 1】

 今朝は良い天気。天窓から青空が見えて。
 海辺に建てられた館の最上階。眺めは最高。

「おはようございます、麗太郎(れいたろう)様」
「うん、おはよう」
 メイドの秘撫がお水を持って来てくれて。ごくごく飲んで。
 朝の支度をする。シャワーを浴びて。少し身体を動かして。浜辺を散歩して。

「おはようございます、麗太郎様」
「おはよう、麗太郎」
「おはようございます」
 三人の美少女に会う。僕を待ち受けていたようで。

「おはようございます、煌花(きらか)様、麗花(れいか)様、輝夜(かがや)様」
「今日もよろしくお願いしますね」
「はい」
 三人のお嬢様は僕のお客様。かなりのお得意様。

 煌花様は、白長髪に優しい微笑みの素直でぽわぽわした感じのお嬢様。
 麗花様は、淡い金髪をツインテールにした元気で強気なお嬢様。
 輝夜様は、美しい黒長髪の落ち着いた感じのお嬢様。
 連れているメイドたちも凄い美少女揃いで。

 僕は麗太郎(れいたろう)と言う。性愛師だ。
 と言っても、少し特殊で。僕の売りは美味精液。
 もちろん愛撫の技、性交の技も相当のものだけど。僕を買いに来る女性は基本的に、美味精液を飲むのが目的。

 ただそれは、必ず射精しなくてはならないと言うこと。普通なら一日に何度もできることじゃない。
 でも僕は性力も鍛えてあって。一日に何十回も射精可能。

 そして僕の美味精液は、僕が気持ち良いほど美味になる。
 だからオナニーで出して提供したりはしない。欲しがる女の子のお口の中、オマ×コの中で出した方が気持ち良くて、美味しくなるから。

「今日は煌花様からですね。愉しみです」
「こちらこそ、麗太郎様のオチン×ン様が待ち遠しいですわ」
 優しく清楚な感じの煌花様。
 でも僕のオチン×ンを咥えるのが大好き。まあ、みんなそうだけど。

「私たちも忘れないでね。煌花の後だけど」
「そうですよ」
 麗花様と輝夜様は嫉妬の視線。この三人はけっこう仲良しで。だから嫉妬も隠さない。

 そして館に戻って。プレイルームで煌花様を待つ。
 広く豪華な室内には浴槽や大きなベッド。
 この豪華な館は僕のモノ。僕の精液は高価で、僕はお金持ちだから。

 お金持ちなら、性愛師として客をとる必要なんて無いと思うかもしれない。
 でも、僕はお客様を選べるくらいの高級品。そんな僕を買えるのは、お金持ちで、若く美しいお嬢様たちだけ。
 僕のお仕事は、美しいお嬢様たちに精液を飲ませること。
 いくらお金が貯まっても、止める訳がない。

「麗太郎様、煌花様がいらっしゃいます」
 秘撫が扉を開けて。
「愉しんでくださいませ」
「ありがとう」
 秘撫は無表情なジト目の白髪おかっぱメイド。僕の身の回りの世話をしてくれて。
 そして僕の愛人であり、性愛修行の相手でもある。
 秘撫はけっこうお客様に嫉妬もする。まあ、その嫉妬をぶつける相手は僕。お客様にはあくまで優しいから、問題は無い。

「麗太郎様!」
「ようこそ、煌花様。どうぞ、たっぷり愉しんでください」
「はい! ああん、待ち遠しかったですわ。早く、オチン×ン様をしゃぶらせてくださいませ」

 煌花様のさらさらの白長髪が輝いて。
 優しく素直なお嬢様は細めでスタイル抜群。特に脚の美しさは格別で。その美脚は白タイツに包まれてる。タイツの股間は切り抜かれてて。
 ドレスも白。レースの手袋も白。お肌も白く透き通るようで。赤みを帯びた瞳が映えて。

 光の聖霊のような煌花お嬢様。一番の魅力は、その素直な優しい微笑み。まるで聖女。
 でもこの美少女はこれから僕のオチン×ンを舐めしゃぶる。そのために多額のお金を払って。凄く愉しみにしてて。

「麗太郎様、ご準備を」
 淡いピンク髪をツインテールにした美少女メイドさんが脱がせてくれる。
 桃花(とうか)ちゃんは煌花様のメイドさん。小さくて、ちょっと悪戯っぽい感じの娘。

「あの、麗太郎様、今日は他のメイドたちも連れて来ています。あの、お土産を、いっぱいくださいませ」
 初めて観る美少女メイドたちが控えてる。三人か。みんな可愛い。
 お土産とは、オマ×コに受けた精液を持ち帰ること。お口に射精した分は、飲まないのは難しい。それほど美味しくて。
 いつもは桃花ちゃんのオマ×コに三回くらい注ぎ込んでテープで蓋をする。今回は追加でこの三人のメイドさんにも同じように注いであげるんだな。

「はあん、麗太郎様のオチン×ン様、ああん、昨日も来たのに、久しぶりな感じ」
 煌花様は僕のオチン×ンにキスして。舐めて。ずっぽり咥えて。

「んっんっんっ、あん、やっぱり美味しい、ん」
「みんな、麗太郎様のお身体を愛撫して差し上げて。美味しい精液をたくさん出していただけるように。麗太郎様、どうぞ、この娘たちの身体もお楽しみください」
「うん、ありがとう」

 半裸になって群がって来る美少女メイドたち。乳首や耳元、足指の間などを舐めてくれて。
 基本的な性技は知ってるみたいだ。気持ち良い。
 遠慮なくおっぱいなどを揉ませてもらう。ああ、柔らかい。

「んっんっんっ、ん、んー」
 煌花お嬢様の口淫は続く。かなり上手だ。僕のために、たくさん練習してくれたから。

 根元まで咥えて嬉しそう。幸せそう。お口の中は暖かくて、大量の唾液に浸って。滑る唇と舌のぷるぷるの感触。
 動きはそれなりに激しい。でも激し過ぎはしない。丁寧な口淫は、愛情が染み込んで来るようだ。

「煌花様、素晴らしいです、気持ち良いお口です」
「んんっ」
 優しく髪を撫でながら、お嬢様の口淫を楽しんで。
 精液が上がってきてる。いつでも出せそう。でも、しばらくそのまま愉しむ。僕が気持ち良いほど美味しくなるから。

 煌花様は急がせたりしない。オチン×ンを咥えてるだけでとっても嬉しそう。
 そんな彼女が愛おしくなって。いっぱい出してあげたくなって

「んっ、んっ、んっ、んー、ん」
「んっ、そろそろです」
「んっんっんっ、んちゅ、んんん」
 吸引力が強くなって、唇の締め付けが強くなって、滑りが早くなって。舌の動きも激しくなって。

「お待たせしました、どうぞ」
「んんんーっ!」
 強い吸引と共に、気持ち良く口内射精。
 白髪の素直お嬢様のお口の中にどくどくと注ぎ込んで。

「んっんっ、ん、ふあっ」
 まずはお口に溜めて味わってる。ほっぺたがぷっくり膨らんで。こぼれそうな分だけ飲んで。

「ん、こくっ、ん、ごくっ、ぷはっ、ああん、美味しい! ああ、素晴らしいわ。麗太郎様、ありがとうございます」
「こちらこそ、僕の精液、煌花様に買っていただけて幸せです」

 僕たちは微笑み合う。煌花様の笑みはとっても明るくて嬉しそう。

「あの、もっと」「はい」
 再びしゃぶり着いて来る唇。僕は彼女の柔らかい白髪を撫でて。
「んっんっんっ、ん、三回連続でお願いします。煌花のお口にいっぱいください」
「はい」

 美味精液の連続口内射精は、一つの贅沢。
 永くお口に貯めて味わいたい。でも、出したての濃いのも飲みたい。
 そんな、わがままな精飲欲求を満たすには?
 一発目をお口に溜めて味わい、二発目で飲めば良い。

「んん、ん、んん」
 煌花様のおしゃぶりは休まない。
 上下する頭、滑る唇、絡みつく舌。すぼめられた唇と頬がエロい。

「ん」「んあっ、ああっ、おいひ、ん」
 遠慮なく口内射精。そして射精中も休まない口淫。
 今度は飲まない。お口に貯め、味わってる。口内の感触もぬるぬるになって。

「煌花様、ほっぺたが膨らんでます。無理しないで、飲んでも良いんですよ」
「んーっ、らめえ、もう一回、だひて」
 咥えたまま頭を振るお嬢様。気持ち良い。

 僕はその頭に手を添えて。柔らかな白髪を撫でて。
「んーっ!」
 嬉しそうな煌花様。口淫も激しくなって。
 やがてまた口内射精。

「んぶっ、んっんっ、こくっ、ごくっ、ぷはっ、んちゅ、んー」
 美味精液でいっぱいのお嬢様の口内。唾液で薄まり増量したそこに、出したての濃い精液を追加。
 待ち構えていた舌がうねり、美味しそうに飲み下す。

 そしてまだ離れない。まだ二発。連続三発お願いされた。

 最後は僕が身体を起こして。煌花様の頭を押さえて、腰を動かして。
「んっんっんっ、んあっ、ああっ」
 根元まで入れると、当然喉を突くことになる。でもむせたりはしない。僕も慣れてるし、彼女も慣れてる。
 聖女のような白髪お嬢様は嬉しそう。うっとりしてる。

「ん、三発目、どうぞ」「あふっ、ああん、ありがとう、ああっ」
 三発目は直接喉奥に流し込む。それでも口内にも逆流して。美味しそうに飲まれる。その喉の動きが射精を加速して。

「ふーっ、それじゃ、おみやげの分も注ぎましょう」
「あん、お願いします」
 のろのろと股を開く煌花様。僕の美味精液を味わってうっとりしてる。
 彼女のオマ×コにも美味精液を射精する。後で搾り出して飲むはずだ。

 無毛で綺麗なオマ×コにオチン×ンを入れる。
「あんっ! ああああっ!」
 煌花様はイってしまったみたい。でも動く。彼女の膣穴で射精するのが僕のお仕事だ。

「ああんっ、麗太郎様のオチン×ン、相変わらず凄いです、ああんっ、コレ好きっ、麗太郎様とのセックス、大好き!」
「僕も煌花様とのセックス、好きです。気持ち良いオマ×コです」
「あんっ、いっぱい、いっぱい使ってください、いっぱい出して、美味しいあなたの精液」
「はい」
 そして煌花様は三回くらいイってしまって。

 オマ×コにもたっぷり射精。優しい白髪お嬢様に求められて膣内射精。
 最高だ。これが僕のお仕事。

「はふう、ありがと、ございまひた」
「こちらこそ、煌花様のオマ×コに射精するの、とっても気持ちよかったです」
「はあん、嬉しい!」

「麗太郎様、それでは私どものオマ×コにもお願いいたします」
「うん」
 お尻を上げて待ってる桃花ちゃんにも挿れて。ズコズコ突いて。

「あっあっあっ、いつも通り、三発分、入れてくださいませ」
「うん」
 そのまま連続三発の膣内射精。快感耐性が強い女の子じゃないとできないこと。桃花ちゃんは強くて可愛くて。
 最後は彼女もへろへろで、お腹はちょっと膨らんでて。こぼさないようにがんばって締めるオマ×コに、テープでふたをしてあげて。

「あ、あの、麗太郎様、私どものオマ×コにもお願いいたします。お嬢様に飲んでいただけるなんて、その、嬉しいです」
「うん。優しくするけど、がんばってね」
「はい!」
 三人のメイドさんにも膣内射精して。

「はあん、麗太郎様の美味精液がこんなに。楽しみだわ。ありがとうございました」
 煌花様がメイドたちのお腹をさすりながらうっとしてる。

「どういたしまして。後はどうしますか? まだ少し時間がありますけど」
「あん、それでは、みんなに飲ませていただけますか」
「はい」
「あん、お嬢様、ありがとうございます!」
 桃花さんとメイドさんたちがしゃぶり着いてくる。
 そしてみんなに口内射精して。してあげて。美味しく飲まれて。

 最後にまた、煌花お嬢様のお口に三発。
 途中で幸せそうにへろへろになってしまったけど、メイドさんたちが彼女の頭を押さえて動かしてくれて。

【定期更新日記】物語も終わり

☆ 僕とママたちのハーレム【淫魔ママたちの愛情ハーレム 9】

最終回。
ありがとうございました。

ママショタものは初めてで新鮮でした。
けっこう面白かったです。

次は何にするか。
ちょっと迷ってます。

でもまあ、また金曜日には新作を始めるでしょう。
書きたいことはたくさんあるので。