徒然ハーレム系小説連載中

少年一人 少女多数
徒然にハーレム系小説を連載しています。(R18)
火曜日金曜日に定期更新予定です。

気に入っていただけたら、【GOOD!】ボタンをどうぞ。
外部に送信はされません。作者が喜びます。

新しい物語を始めました。
【☆ 夢想家のハーレム】
ハーレムを夢見る好一郎は性技と性力、魅力を鍛えて。そんな彼の元に妖しいメイドさんが現れ、ハーレムを手伝ってくれて。

同人誌イベントサークル参加予定
2018/07/16(月・祝)第7回 Text-Revolutions 参加予定
 D-10 美少女夢世界 Webカタログ

2018年8月11日(土)コミックマーケット94
 西か41b 美少女夢世界 Webカタログ
2018年8月19日(日)COMITIA125 申し込み済
2018年9月9日(日)第六回文学フリマ大阪 参加予定
2018年11月25日(日) 第二十七回文学フリマ東京 参加予定


小説記事の前後リンクは、同じ物語の前後につながっています。
初めての方は、適当な物語を最初から読んでみることをオススメします。

○進行中のオススメ物語

【☆ 夢想家のハーレム】
ハーレムを夢見る好一郎は性技と性力、魅力を鍛えて。そんな彼の元に妖しいメイドさんが現れ、ハーレムを手伝ってくれて。

○最近の物語(完結済)

【☆ 安楽な淫魔王子】
令愛はかなり下位の淫魔王子であることが判明して。小さいながらもハーレムを得ます。

【☆ 偽善者のハーレム】
危機に陥った少女たちを助ける響太郎。
助けた美少女たちとエッチしてしまう彼は偽善者なのか。

【☆ 飲みきれないからハーレム】
超強力な精力剤を作ってしまった燐夜、精飲欲求が強い性愛師の希璃夏に処理してもらおうとします。でも飲みきれなくなって、応援を呼ぶことになって。

○お気に入り(完結済)
【☆ 静寂のハーレム】
静かに暮らしたい愛凰、だけど事故で淫薬をかぶってしまって。
性処理係の麗花・星夜と言う美少女奴隷姉妹と暮らし始めます。

【☆ 特訓ハーレム~淫魔城の試練~】
愛希良は淫魔女王となった幼馴染みを追って淫魔城の試練に挑みます。

☆ 幸福な淫魔王子 オススメ!
淫魔界でたった一人の男性である淫魔王を継ぐ小太郎君、人間界と上手く付き合いながら淫魔たちを満足させられるか

☆ 性剣士の侍従~メイド少年忍者の淫術戦記~ オススメ!
美少女性剣士聖華、メイド少年忍者恋音の美少女淫術師たちとの戦い。
二人は好き合っていますが、愛神王を倒すまでエッチはできません。それをしてしまうと性剣の能力を失ってしまうのです。

○進行中だけど放置ぎみ

【☆ 抱師未満の彼と彼女、そして抱師たちのハーレム的日常】
抱師になれなかった晴一郎と白花は、抱師の御主人様に。そして性愛の技を究める夢は諦めていません。愛神の島で、新しい生活が始まります。
【愛神の侍女長】のキャラたちも出演する、新しい物語。

【☆ 妖性少年の性魔術研究記~身体で覚えるエッチな魔法~】
晴陽兎(はやと)は男子禁制の性魔術クラスに入学させるため、身体変化魔法で収納式にされ、女の子に偽装されてしまいます。その後もトラブルに巻き込まれながら、性魔術に興味を持ち、研究を深めてゆきます。
お気に入りで、一番長くなった物語です。

その他にも多数の物語があります。
【小説一覧】をどうぞ


ブログ的日記記事 【定期更新日記】

詩のブログもありますが、あまり更新されません。
【何時も通りの夢見る日々】 夢原銀河の詩のブログ


電子書籍も制作しています。ぜひどうぞ。
【夢原銀河のkindle書籍(Amazonの著者ページ)】

【夢原銀河 in BOOKWALKER】

DMM、DLSite.comダウンロード販売もしています。こちらはPDFになりますが、同人誌版に近いです。
美少女夢世界 in DMM
美少女夢世界 in DLSite.com

制作著作:夢原銀河

【イベント参加】【同人誌新刊】第7回Text-Revolutions 新刊その他

2018/07/16(月・祝)第7回Text-Revolutions
都立産業貿易センター 台東館4F

今回も D10 美少女夢世界 でサークル参加します。
Webカタログ

新刊作ります!
入稿はしました。イベントまでには完成するはず。

今回の新刊は3種


400円


400円


500円

詩集は全年齢向け、ノンエロです。

更に、テキレボ・バトルマニアックスという企画に参加します。
【バトルシーンに注目してほしい作品をピックアップして紹介する、バトル好きの、バトル好きによる、バトル好きのための企画。】
だそうです。良いですねえ。
参加作品は3種
【性拳舞闘界】
【お腹が空く世界の光合成少年】
【幸福な淫魔王子】
です。

【定期更新日記】同人誌新刊はたぶん

☆ 強化魔法を使ってみたり 【夢想家のハーレム 6】

強化魔法による性器強化を試してみたりして。
こういうネタは好きです。
他のことのための術や技術をエッチのために使ってみるのが好きです。

この物語、一回の分量が五千文字くらいになっています。
けっこう多いです。
愉しんで書いてるようです。

どの物語を同人誌化するかで迷っていましたが、
【愛神として目覚めた僕~覚醒ハーレム~】、【飲みきれないからハーレム】
の二つになりそうです。
それと以前作ったいくつかの詩集をまとめられるか。

しかし【ハーレム星の癒し方】や【とある淫魔女学院の開放】もそれなりにお気に入りで迷います。
【夢見る淫魔王子】や【魔力供給プリンセスハーレム】も捨てがたい。

書きかけと言うか、書きたい物語も貯まってしまっています。
【精飲ザードリンカー】は放置されるのか。

現在、【転生淫女】(仮題)という物語も構想中です。
別の人生を望んでいるような女性たちを美少女に生まれ変わらせ、そんな美少女たちでハーレムしてみる物語です。
名作、魔界転生からのアイデアであるのは自明。

しかしタイトルに転生と入れると、異世界に行くと誤解されそうな昨今。

☆ 強化魔法を使ってみたり 【夢想家のハーレム 6】

 次の日は、特製の精力剤のサンプルを淫魔の血が濃い女の子たちに送って。秘撫や夜話裸が気にしていたことを少しでも解決できるように。

 その作業が終わると、秘撫、魅舐恋、愛舐、夜話裸が僕の前に平伏して。
「御主人様、淫魔の血を持てあましている仲間たちが救われます。ありがとうございます!」
「普通の男性には受け止めてもらえないような、精液飲みたがりな女たちが救われます。ありがとうございます!」

「うん、秘撫たちもそうなんだよね。でもみんなには、僕がしっかり飲ませるから」
「ありがとうございます! あの、あの、それで、お礼させていただけないでしょうか」

「お礼って、何をしてくれるの?」
「あの、私たちは淫魔の血が濃いのですが、淫魔の体液は媚薬や性力剤の材料になると聞きます。御主人様なら、使いこなしていただけるのではないかと」
「ああ、そうか。それは興味あるな。それじゃ研究させてもらおうかな」

 そして秘撫、魅舐恋、愛舐、夜話裸の体液を採取させてもらって。唾液、汗、愛液。更にはわずかににじみ出す乳まで。
 それらを濃縮して。薬効成分を調べて。確かに素晴らしい効果がありそう。
「うん、どうやら、男性の性力と性器を強化する効能があるみたいだな。さすが淫魔の血だ」

「古の淫魔王の男性器は、何千人もの女淫魔たちの唾液と愛液によって強化されたと聞きます。そんな効能が残っているのでしょうね」
 魅夜美が教えてくれる伝説は初めて聴く。でもありそうなことだ。

「うん、僕のオチン×ンをもっと強化できるな。みんなが気持ち良くなってくれるようにできるな。ありがとう」
「あうう、御主人様のオチン×ン様がもっと凄くなるなんて、怖いくらいです。でもどうぞ、いくらでもお強くなってください」

「あの、御主人様、私は少し魔法の心得があるのですが、強化魔法も使えます。オチン×ン様を強化できるかも」
「私もその、武器や防具を祝福し強化することができます。あの、もしかして、オチン×ン様にも使えたりするかも」
「私も少しできます」

 桃花と桜花は魔法使い、煌映は聖騎士見習い、神好香は神官見習いだったらしい。だから強化魔法も使えるのだろう。
 でも、オチン×ンを強化できるのだろうか。普通の魔法はともかく、神職の祝福はどうかな。神様が協力してくれなそう。
 いやでも、性愛の神様なら協力してくれるかな。そんな神様も居たよなあ。

「それでは御主人様のオチン×ン様の強化は、みんなできる範囲で協力しましょう。御主人様は淫魔の体液からの強化薬を研究してくださいませ。とりあえず、強化魔法と祝福はかけてみてください」
「はい!」

 魅夜美の指示の元、僕のオチン×ンに強化魔法、祝福がかけられて。勃起は黄金色と白銀色の輝きに彩られて。

「これはどういう効果が得られるのかな?」
「武器防具なら、威力や防御力が上がっているはずですが。それに霊体や魔法生物にも効くようになります」
「祝福の効果は、使用者の体力回復と、威力の向上、それに耐久性が上がるはずです」
「まあ、試してみるしかないか」

「御主人様、私たちの身体でお試しください。家族に仕事を与えてくださり、ありがとうございます。本当に感謝しています」
 煌映、星璃逢、星花、神好香、輝夜の借金お嬢様たちが平伏する。

「うん、みんなの心残りをどうにかできて良かった。それじゃ強化オチン×ンの威力を試させてね」
「はい! お口でもオマ×コでも、壊れるくらい使ってくださいませ!」
 みんなスカートを持ち上げて、濡れたオマ×コを魅せてくれて。

 とりあえず耐久力がありそうな煌映から。オチン×ンを唇に寄せると吸い付いてきて。

「ああん、ん、あん、美味しいです、あああっ!」
 あ、イっちゃった? 早いな。お口に入れただけなのに。
「はふう、凄い、一回喉奥を突かれただけで頭の中が真っ白になって。こんなの咥え続けたら、どれだけイってしまうのでしょうか」

「ちょっと強すぎるかな。咥え続けてもらえないのは困る」
「調整します!」
 威力を弱めたり、オチン×ンを入れた相手を強化回復する効果を付与したり。
 色々試した結果、効果は適度なモノになったみたいで。

 それでも手のひらや唇にすら性的快感を与えるような強化オチン×ンになって。
 オマ×コにも入れてみると、とっても気持ち良いみたい。

「はうう、暖かいです、癒しのパワーがオチン×ン様から染み込んできて、これならずーっと入れてても大丈夫です。良いです、とっても幸せです!」
「それじゃ動いてくれるかな。このまま射精してみたい」
「はい!」
 煌映ちゃんの腰振りは上手になってて。オチン×ンはぐちゅぐちゅのオマ×コの中で激しくしごかれて。

「ああっ、気持ち良い! 僕の快感も強化されるのかな」
「私も気持ち良いですう、感覚が鋭敏になってるみたい、ああん」
 性器の感覚も強化されてる。鋭敏になって、快感も上がって。それでもすぐにはイかない。耐久性も強化されてる。

「ああああっ!」「んああっ」
 僕たちは激しく求め合って。互いの性器の感触を貪って。
「あっあっ、イくよ、射精するよ!」
「はいっ、ください、私もイきます、あああっ」
「んあっ」「にぁあああん!」
 オチン×ンが爆発するかのような激しさで射精が始まって。しかも終わらない。

「うあ、うにゃあああ!」
 結合部から吹き出す白濁液。当然だ、収めきれないだろう。こんな量をこんな勢いで射精してしまうなんて。
 オシッコを我慢して我慢して溜めて貯めて、やっと出したみたいな射精。いや、それ以上かも。貯めたオシッコだってこんなには出続けないだろう。

「んっ」「ああん」
 煌映のオマ×コから抜く。さすがに出しすぎだろうから。でも彼女は寂しそうな声を上げて。
 射精し続けるオチン×ンに吸い付いて来て、咥えて。

「んくっ、んくっ、こくっ、ごくっ、んくっ」
 ごくごくと飲む。飲み続ける。舌でオチン×ンを刺激したりもしてくれて。そのお口からも溢れて。
「ああっ、煌映、無理しないでね、ああっ、ん」

 そしてやがて、射精も止まった。ああ、やっと止まった。五分くらい続いたような気分。

「ぷはっ、ああん、御主人様、いっぱい出してくださって、ありがとうございます」
 白長髪のお嬢様は素直な笑顔。大丈夫みたいだな、良かった。
「げふっ、しかし飲み過ぎました。あふう、でも幸せです」

「どうやら、射精量もかなり強化されたようですね。良いことです。淫魔の血が濃い娘たちも助かるでしょう」
「うん」
「それから御主人様、私に三回以上飲ませてくださる約束はお忘れなく。んふふ、楽しみです」
 魅夜美はあんな射精を三回も飲みきるつもりだろうか。いやでも、彼女ならできるのかな?

「あ、あの、御主人様、次は誰でしょうか? その素晴らしいオチン×ン様のお相手をさせていただけるのは」
「ああ、そうだな。星花、お願いできるかな」
「はい!」
 金髪ツインテールの小さめお嬢様が交代。舐め清めて、咥えてくれて。

「ん、今度はオマ×コから先にしてみたいな。星花の小さめオマ×コは気持ち良いからね」
「あ、そんな、ああっ」
 軽い星花を持ち上げて、オチン×ンの上に座らせて。魅夜美が導いてくれて、しっかりすっぽりオマ×コに入って。

「あっあっ、ああっ、凄い威力です、ああっ」
「大丈夫かな? 耐えられる?」
「あひい、大丈夫です、でもでも、大丈夫じゃないですっ、ああん」
 星花はしっかり締め付けてくれて。腰をうねらせてくれて。これだけ動けるなら大丈夫かな。

「星花、可愛いよ、気持ち良いよ!」
「あんっ、あっ、そんな、ああっ!」
 そのまま気持ち良い膣内射精。ああ、またなかなか終わらない。
「あ、御主人様、抜かないで、このまま出し続けてください! ああっ、あ、星花は大丈夫です、ああんっ」
 溢れる精液は魅舐恋、愛舐、秘撫、夜話裸が舐めとってくれて。

「ふー、凄かった。でも強化魔法がかけられるのは、僕のオチン×ンだけじゃないよね。みんなのお口やオマ×コももっと気持ち良くできるのかな?」
「それは、できるかもしれません」
「試そう! もっと気持ち良くなりたい!」
「はい、少しお待ちください」
 そしてみんなのお口とオマ×コにも強化魔法、祝福がかけられて。
 更には僕とみんなの全身も祝福されて。淡い輝きが彩る身体はとっても綺麗。

「ふわわ、抱き合うだけで凄く気持ち良いな」
 魅舐恋や愛舐を抱きしめるだけで、まるで射精してるような快感。
「あの、お口も試してください」
「オマ×コにもお願いします。オチン×ン様で味わってください」
「うん」
 そして魅舐恋に咥えてもらって。

「ああっ、凄い!」「んっ、んんっ!」
 女の子のお口にオチン×ンを入れるのは、それだけで気持ち良いことです。例え口技が未熟でも。柔らかな唇や暖かい口内粘膜の感触だけでも素晴らしいもの。
 今、そんなあたりまえの快感が強化されてる。僕じゃなかったら、入れただけで射精してるだろうな。

 そしてそれだけじゃない。淫魔の血が濃い魅舐恋はもともと口技も上手で。魅夜美の技を学んで、更に上達してて。
 そんな彼女が、基本的快感が強化されたお口で愛おしげにじゅぽじゅぽしてくれる。

「んあ、コレ、すぐ出せそう。ああっ、出すよ!」
「んーっ、んっんっ! んー!」
 たっぷり射精。ピンク髪おかっぱの双子美少女の姉のお口に気持ち良く精液を注ぎ込んで。
「ぷはっ、こくっ、んあ、御主人様のオチン×ン様もとっても気持ち良かったです。お口からオマ×コに響いて、イかされちゃいました。美味しい精液もいっぱい、ありがとうございます」
「こちらこそありがとう。強化された魅舐恋のお口、とっても気持ち良かったよ」

「それじゃ、愛舐は強化オマ×コを試させてね」
「はい、ああんっ」
 お尻を上げる愛舐のオマ×コに後ろから入れて。

「おおっ、さすがだ、凄い!」「あにゃああっ!」
 強化オマ×コの快感、少し予想はしてて。予想通り、そして予想以上の良さ。
 オマ×コに入れると気持ち良い、その基本的な快感が強化されてる。そして狭くて柔らかな愛舐のオマ×コの良さも強化されてて。
 オマ×コの感触って、女の子によって違います。その個性も強化されてる。愛舐のオマ×コの特徴が良く解る。
 愛舐の膣内って、こうなってたのか。入り口が強く締め付けて、途中にまた唇のように締め付け吸い上げて来る部分があって。

「あっあっあっ」「んあっ、ああっ」
 激しく突いてしまう。止められない。愛舐も可愛くあえいでくれて。
 安心感、信頼感もある。彼女のオマ×コは強化されてる。強化オチン×ンで激しく突いても大丈夫。
「んああっ!」
 そしてまたたっぷり膣内射精。

「ふあっ、御主人様、ありがとうございましたあ」
「こちらこそ。愛舐、良かったよ」

「御主人様っていちいち褒めますよねえ。そんなに気を使う必要はありませんのに」
 無表情な秘撫に不満が見える。
「ん、秘撫、してくれるかな?」
「ああん、もう、不満そうな女をあまり優先しないでください! みんな不満顔になってしまいますよ。可愛くおねだりする女を優先してください!」

「ああそうか、そうかもね。でもそれじゃ、秘撫とあまりできなくなっちゃうよ。ほらほら、オチン×ン咥えて」
「はいはい」

 無表情な秘撫だけど、淫魔の血が濃くて。精液を飲むのは大好きで。とろけさせるのも難しくはなくて。
 そしてとろけた秘撫も可愛いのです。素直になって、たくさんおねだりしてくれて。

【定期更新日記】続く物語

☆ 少しずつ進むこと 【夢想家のハーレム 5】

性愛奴隷たちとの約束を少しずつ果たしてゆきます。
彼女たち自身も手伝ってくれて。

このまましばらくは彼と彼女たちの日常を書いてゆきたい感じです。
あまり大事件は起こさずに。

新しい物語を思いついて、少しいじり回しています。
様々な事情で人生を悔いている女性を美少女として生まれ変わらせ、そんな美少女たちでハーレムする。
そんな物語を思いついて。
まあ、魔界転生を読んでて思いついたんですが。
これはまだどうなるか解りませんが、上手くできそうなら書きたいです。

☆ 少しずつ進むこと 【夢想家のハーレム 5】

 そして次の日。
 神好香、星花、秘撫。金長髪の素直お嬢様と金髪ツインテの強気お嬢様、そして白髪おかっぱの淫魔娘が朝勃ちを舐めしゃぶってくれて。それぞれのお口に射精して。
 その後は軽くシャワーを浴びて、武術と気功の修練。
 何だかみんな集まって来て。観られて。何だか感動してくれたみたいだ。褒めてくれて。

 そして魅夜美が僕に一礼して。

「御主人様、昨日連絡した煌晴や星璃逢の家族が来ています。薬草造りの下請けに雇われるのですよね」
「ああ、うん。教えてあげなきゃね」
「お願いします。最低限必要なことだけでかまいませんから」

「えっと、そうなると帳簿とかも作らなきゃな」
「事務なら、輝夜さんが得意だそうです。神好香さん、秘撫さん、桃花さんも手伝えると」

「ああ、それはありがたいな。でも、お願いして良いのかな。みんな、そのために買った訳じゃないのに」
「御主人様のお手伝いができるとあらば、みんな喜んでやりますよ。使ってあげてください」
「うん」
 薬草作りの下請けを任せる、その準備には午前中いっぱいかかって。でもおかげで、僕の仕事はかなり楽になりそう。

 午後は桃花の友人が尋ねて来てくれて。桃花に似た綺麗なピンク髪。
 でも仮面を着けてる。桃花が起こした事故で、顔に傷を負ったらしい。

「初めまして、桜花です」
「初めまして、薬草師の好一郎と言います。あなたの傷を癒やして欲しいと桃花に頼まれた」
「はい。できるなら、癒やしてください。桃花の心の傷も癒やせるわ」
「そうだね。それじゃ失礼」
 仮面を外してもらって。美少女だけど、深い傷。ああ、これじゃ女の子はつらいよなあ。

「これなら治せると思う。ちょっと痛むけど、我慢できるかな」
「はい」
 彼女の傷をナイフで再び斬る。もちろん軽く優しくだけど。
 そして舐める。僕の唾液はこのくらいの傷なら消せる。それは実証済み。
「あ、ああっ、あん」
 色っぽい声が上がる。ちょっと感じてしまっているみたいだ。
「ふー、これで治ったかな」
 鏡を見せてあげて。傷は消えてる。

「ありがとうございます! 本当に治るなんて!」
 桜花ちゃんが抱き付いて来て。涙がこぼれてる。嬉しそう。
「良かった、御主人様、本当にありがとうございます」
 桃花も背中から抱き付いて来て。

「あの、あの、それで桃花は、あなたの性愛奴隷なんですね」
 桜花ちゃんに訊かれる。
「うん。買わせてもらった」
「うー、ズルいなあ。性愛奴隷の頼みを聞いてくれるような、こんな優しい御主人様に買われるなんて。それにこんな美少年で、お金持ちで。あの、私も買ってくれませんか?」
「桜花さんは普通に暮らしてるんでしょ? そんな簡単に自分を売っちゃダメだよ」
「うー、でも、桃花はあなた様に愛されて、うー、ズルいですう」

「僕はハーレムを造ってしまうような男だ。桃花だって一人だけで愛されてる訳じゃない。色々我慢もさせてると思うよ。そんなに憧れられるような人間じゃない」
「もー、好一郎様、あなた様は解って無いのですね。非道い人」

「あの、好一郎様、桜花ちゃんも受け入れてあげていただけないでしょうか? あなた様のハーレムの女として」
 桃花にまでお願いされる。

「でもさ、僕に抱かれるのはもちろんだし、エッチなことなら何でも従わなきゃいけないんだよ。それにずっと相手は僕だけ、浮気は許されなくて、でも僕が他の娘とエッチするのは受け入れなきゃならないんだよ」
「そんなのは、性愛奴隷としてお仕えするなら当然のことです」

「好一郎様、桜花さんでは不満ですか? 気に入りませんか?」
 何だか不満顔の星璃逢に訊かれる。
「いや、可愛いと思うよ」
「ならば受け入れてあげてください」
「え? 何でそんな、みんな、受け入れろって」

「御主人様、この可愛い桜花さんが、あなた様のオチン×ン様を咥えて舐めしゃぶることを想像してください。あなた様に愛されるために心を込めておしゃぶりすることを」
 魅夜美に囁かれて。僕は勃起してしまう。その勃起を撫でられて。
「んふふ、オチン×ン様は桜花さんを欲しがっているようですねえ」

「お願いします、何でもしますから、愛人にしてください! 性愛奴隷にしてください!」
「う、うん、それじゃ、お願いしようかな」
「ありがとうございます!」
「ありがとうございます、御主人様!」
 桜花ちゃんは抱き付いて来て。キスして来て。あ、桃花も。

「そ、それでは早速、オチン×ン様にご奉仕いたしますね」
「桜花ちゃん、そんなに焦らないで」
「だってだって、早く欲しいです! 私の大事な御主人様のオチン×ン」
 桃花が手伝って、僕のオチン×ンを取り出して。桜花がしゃぶり付いて。

「むー、まあ良いけどさ。僕はオチン×ン舐めろとも、舐めて良いよとも言ってないけど」
「ああっ、申し訳ありません! あの、御主人様、舐めて良いですか?」
「ん、優しくね」
「はい!」
「御主人様、早く出してあげてください。あなた様の精液はとっても美味しいんですから。新しい愛人にご褒美をあげてください」
 星璃逢がキスしてくる。舌が入り込んで来る。
「んっ」
 しばらくじゅぽじゅぽしてもらって。そのまま桜花のお口に射精して。桃花にもして。
 その間、星璃逢にキスして、おっぱいやオマ×コをいじって。

「ぷはっ、ん、星璃逢、オマ×コして良いかな」
「もちろんかまいませんが、桜花さんにして差し上げては」
「今は星璃逢が良い。桜花は後でゆっくりね」
 そして星璃逢に乗ってもらって。メイド服姿の金髪縦ロールお嬢様のオマ×コに包まれて。

「んあっ、御主人様、私は確かに少し嫉妬してしまいましたが、そんな、嫉妬する女を宥めるために抱かれるのは、いけないことです!」
「ああ、解っちゃったか。でもさ、嫉妬して、その嫉妬を我慢もしてくれる星璃逢は可愛くてさ。そんな娘がいつでもしてくれるんだから、しちゃうよ」
「ああん、そんな、可愛いとか、そんな、あうう」
「可愛いよ。星璃逢は綺麗で可愛い」
「あああん!」
 星璃逢は舌を伸ばして来る。その舌を吸って、そのままキスしてあげて。
 そしてやがて抱き合ったまま膣内射精して。

「あーっ、星璃逢さん、抜け駆けしてるー」
 帳簿の整理を終えたらしい神好香、輝夜が来て。星花と煌映、舞躍夏、舞舐も。

「ああみんな、性愛奴隷が増えた。よろしくね。桜花ちゃんだ」
「桃花ちゃんのお友達ですね。よろしく」

「さてと、桜花のオマ×コを準備してあげてくれるかな」
「はい!」
「え? ああん、そんな、お姉様方、ああっ、桃花まで! ああん」
 桜花ちゃんは脱がされて、脚を拡げられて。オマ×コを撫でられて、舐められて。乳首も舐められて。桃花は彼女にキスしてる。
 拡げられたオマ×コに、魅夜美が淫薬を塗り込んで。

「あひっ、ああん、そんな、奥まで観ないでください! ああん」
「んふふ、可愛い。桜花さん、可愛く恥ずかしがるのは良いけど、拒否する権利は無いのよ。エッチなことなら、どんな恥ずかしいことでも従わなきゃならないの」
「あうう、そうだけど」

「ほらほら、御主人様のオチン×ン様も期待してらっしゃるわよ。気に入っていただけるようにがんばろうね」
「あうう、はい! ああ、御主人様、どうぞ、私のオマ×コ、召し上がってください!」
「うん」
 神好香のお口で濡らして。みんなが脚を開かせてる桜花のオマ×コに入れる。
「ああっ!」
 快感の声。淫薬のおかげで痛がったりはしない。

「ああん、そんな、初めては痛いって聞いてたのに、こんな、こんな、ああっ!」
「ん、大丈夫? つらくない?」
「気持ち良いい! ああん、凄いですう、ああん、こんなの、止められなくなります、ああっ」

 桜花は感度が良いみたい。少し手加減しないとつらいかな。でもまあ、膣内に射精はさせてもらうけど。

「桜花ちゃん、がんばって。膣内に出してもらうのはとっても気持ち良いから」
「気持ち良すぎて怖いくらいでしょうけど、大丈夫だから。とっても幸せになれるから」

 何だかみんな、桜花に優しい。後輩の手助けが愉しいみたい。助かるなあ。
 そしてそんな美少女たちが可愛い。この後、みんなにいっぱいしちゃいそうな予感。

「あっあっあっ、あっ、ああ、いつまで続くの、こんな、ああん、あ、またイくっ!」
「もうすぐだ、もうすぐ出せそう。がんばって!」
「はい、大丈夫です、御主人様、私のオマ×コいっぱい使って、ああん、ああっ!」
 そしていっぱい膣内射精。ああ、良いなあ。

「ふーっ、ありがとう桜花。良かったよ。これからもよろしくね」
「ああん、こちらこそ、ああん、これからも、そうですよね、これからもこんなこと、やるんですよね、あふう、凄い」
「ちょっと疲れたかな。休んで」
「ああ、ありがとうございます」

「んちゅ、御主人様、どうなされますか? 夕食までには少し時間がありますが」
 星花が舐め清めてくれるオチン×ンはもう復活してる。

「輝夜と神好香にご褒美あげようかな。事務仕事まで手伝ってくれてありがとうね」
「そんな、御主人様のお手伝いをするのは当然です」
「ご褒美、僕のオチン×ンと精液で良いかな? それともお小遣いでもあげようか?」
「もちろん、オチン×ン様をくださいませ!」

「何かリクエストはあるかな? どうしたい?」
「あ、あの、御主人様、私の頭を抱えて、お口を突きまくってください。そのまま何回も注ぎ込んでください。私が苦しがっても止めないで」
 輝夜が真っ赤になりながらお願いしてくれる。黒髪眼鏡の有能娘はちょっとマゾらしい。

「私は、普通に舐めしゃぶらせていただきたいです。じっくりゆっくり、御主人様を味わわせていただきたいです」
 神好香は優しいお姉さんのような雰囲気。傍に居るだけで癒されそう。

「それじゃ、輝夜からね」
 僕は立ち上がって。恭しくお口を開ける眼鏡美少女のお口に入れて。頭を抱えて、腰を動かして。
「んぶっ、んくっ、んっ、んんっ」
 あんまり乱暴にしないつもりだったけど、輝夜のうっとりした嬉しそうな様子を観てると腰振りは加速してしまって。ほどなく射精。喉奥にたっぷり叩き付けて。
「んぐっ、けほっ、ん、ごくっ、んん」
 まだ終わらせない。輝夜のおねだり通り、そのまま三回くらい注ぎ込んで。

「ぶあっ、んふっ、んはあ、御主人様、ありがとうございます、んふふ、いっぱい使っていただき、幸せです」

「こちらこそ、気持ち良かったよ。神好香、お待たせ。どうぞ」
「はい、失礼します」
 ソファに寝転んで、神好香が咥えてくれて。白長髪の優しいお嬢様がゆっくりゆったり舐めしゃぶってくれて。そのまま何回か口内射精させてくれて。
 ああ、癒される。射精してるのに元気になってしまう感じ。

「ぷはっ、んくっ、こくっ、ん、御主人様、ごちそうさまでした。ありがとうございました」
「こちらこそ、ありがとう」

 そして夕食をいただいて。お風呂にも入って。
 当然、その後はまた、みんなとエッチする。

「ああん、御主人様、凄い」
「あん、みんなで協力しなくちゃ、御主人様のオチン×ンに負けちゃう」

 みんなあへあへにして。
 魅夜美にも約束の分以上に飲ませて。もちろんオマ×コにもたっぷり何回も注ぎ込んで。