徒然ハーレム系小説連載中

少年一人 少女多数
徒然にハーレム系小説を連載しています。(R18)
火曜日金曜日に定期更新予定です。

気に入っていただけたら、【GOOD!】ボタンをどうぞ。
外部に送信はされません。作者が喜びます。

新作始めました。
【淫暴嵐舞~ハーレム武闘会~】
女装の性愛闘士、麗雅(れいが)は淫嵐武闘会に挑戦します。
花撫手(かなで)と呼ばれる愛舞技と、超強化した男性器を武器として。
美少女性愛闘士たちに勝ち、相手を性奴隷にするために。

○同人誌即売会参加予定
2018年11月25日(日) 第二十七回文学フリマ東京
 ウ-37 美少女夢世界 Webカタログ
2018年11月25日(日)COMITIA126
 あ36b 美少女夢世界
以上、同日ですが、空色書房様と合同で両方に参加予定。
夢原は文学フリマ東京を担当します。コミティアには居ません、申し訳ありません。

コミックマーケット95 申し込み済み
2019年1月20日(日)第三回文学フリマ京都 参加予定


小説記事の前後リンクは、同じ物語の前後につながっています。
初めての方は、適当な物語を最初から読んでみることをオススメします。

○進行中のオススメ物語

【淫暴嵐舞~ハーレム武闘会~】
女装の性愛闘士、麗雅(れいが)は淫嵐武闘会に挑戦します。
花撫手(かなで)と呼ばれる愛舞技と、超強化した男性器を武器として。
美少女性愛闘士たちに勝ち、相手を性奴隷にするために。

【淫暴嵐舞~ハーレム武闘会~】in ノクターンノベルズ

【淫暴嵐舞~ハーレム武闘会~】in pixiv

○最近の物語(完結済)

【☆ 覇道の姫君と淫獄の王子~売国ハーレム~】
人間界を統べるお姫様の弟にされ、他の国のお姫様をいじめろと言われて

【☆ 転生淫女】
はぐれ性愛師のトーヤは、女性を美しい淫女として生まれ変わらせる秘法を完成して。
七つの罪をそれぞれ抱える淫女たちでハーレムを目指します。

【☆ 夢想家のハーレム】
ハーレムを夢見る好一郎は性技と性力、魅力を鍛えて。そんな彼の元に妖しいメイドさんが現れ、ハーレムを手伝ってくれて。

その他にも多数の物語があります。
【小説一覧】をどうぞ


ブログ的日記記事 【定期更新日記】

詩のブログもありますが、あまり更新されません。
【何時も通りの夢見る日々】 夢原銀河の詩のブログ


電子書籍も制作しています。ぜひどうぞ。
【夢原銀河のkindle書籍(Amazonの著者ページ)】

【夢原銀河の電子書籍 in BOOKWALKER】

DMM、DLSite.comダウンロード販売もしています。こちらはPDFになりますが、同人誌版に近いです。
美少女夢世界作品DL販売 in DMM
美少女夢世界作品DL販売 in DLSite.com

制作著作:夢原銀河

【告知】同人誌新刊 野外露出ハーレム(空色書房、添牙さんとの合同誌)

新刊!
11月25日の文学フリマ東京、コミティア126 にて500円で頒布予定
文フリ東京のwebカタログに掲載したものはこちら

空色書房、添牙いろは様との合同誌です。
野外露出、ハーレム、二つのテーマを含む作品を二人のエロ小説書きが書き上げました。

 野外露出好きの添牙と
 ハーレム命の夢原
 互いの性癖を混ぜてみる
 安直な試みの合同誌

【あたたかい影】
  添牙いろは
【透明お嬢様たちはいつも全裸で】
  夢原銀河

 野外露出ハーレム 二本立て!

添牙さん、お誘いいただきありがとうございます!

【定期更新日記】また終わる物語

☆ 遠い闘いの予感【淫暴嵐舞~ハーレム武闘会~ 11】

この物語も終わりです。
ありがとうございました。

麗雅、斗夜子、撫雅蟲、麻綾、夜話裸、曲、麗花。
みんなお気に入りのキャラになりました。
特に斗夜子、撫雅蟲は気に入っていた感じです。
曲ちゃんのキャライメージも好きだなあ。

バトル、格闘メインの物語は、【性拳舞闘界】以来でしょうか。
いや、一応、【性剣士の侍従】もそうかな。
地下格闘ものは初めてです。

愉しく書きました。
やはりバトルは愉しい。

最近ではかなり長めの物語にもなりました。
一回の分量が多めで、十一回。
やはり愉しんで書いていたのでしょう。

さて、次回からは新しい物語。
反動か、ただエッチするだけの物語を書き進めたくなっている感じです。
いくつかありますが、【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る】という物語になる可能性が高いかも。

☆ 遠い闘いの予感【淫暴嵐舞~ハーレム武闘会~ 11】

 僕はその後も、愛人たちとやりまくって。
 六人の性奴隷は、元性愛闘士と淫術師。僕の最強オチン×ンをしっかり受け止めてくれる。

 その様子は録画中継されて。淫嵐武闘会の観客たちが観てくれて。もちろん報酬もある。

 そして、僕が出してしまう大量の精液。あの飲みたがりの夜話裸さんでも飲みきれないそれを、お金持ちのお嬢様たちが買ってくれて。
 強化回復の薬効を持つようになった僕の精液。美容と健康のため、そして美味な媚薬として高価で飛ぶ様に売れて。
 これなら、これからの生活にも困らない。六人の性奴隷も余裕で養える。

 セックス。とにかくセックス。何度も何度も、何時間もセックス。
 相手はたくさんの美少女たち。六人の性奴隷だけでなく、性愛闘士見習いの美少女たちともセックスしまくって。
 こんなの初めてだ。僕の鍛え過ぎたオチン×ンをこんなに受け止めてもらえるなんて。

「それじゃみんな、お口並べて」
「はーい!」
 斗夜子、撫雅蟲、麻綾、夜話裸、曲、麗花。
 六人の美少女がお口を開けて、舌を出す。

 僕は並ぶ唇にオチン×ンを入れてゆく。みんな、舌に触れさせるだけで根元まで吸い付いて来る。
「んっんっんっ」
 上手なおしゃぶり。どのお口も極上だ。当然だ、性愛闘士なら、口淫でイかせる技は鍛えてる。そしてそれ以上に、何度も何度も咥えさせ練習させた。
 六つのお口を一通り試して。そして射精してゆく。全員に口内射精し、お口に貯めさせて。

「それじゃ混ぜて」
「ひゃい!」
 斗夜子と撫雅蟲がキス。麻綾と夜話裸がキス。曲と麗花がキス。そして互いの口内の精液を交換し、混ぜ合わせて。
「ぷあっ」
 交代する。隣の相手に移って、またキスして。口内の精液を混ぜ合わせて。

「それじゃオマ×コね。並んで」
「ひゃふう」
 僕の美味精液をたっぷり味わって、うっとりしてる美少女たち。お尻を上げて並んで。

「んあっ、あっあっ、んぶっ」
 とろとろによだれを垂らしてるオマ×コにオチン×ンを入れてゆく。
「んー、中出しされたら、飲んで良いからね」
「ひゃい、あああっ!」
 六人の美少女のオマ×コを次々と楽しんで。イかせて。
 そして中出し。膣内射精。みんな、口内の精液を飲みながらまたイって。

「あふう、ああん、こんな、私たちがこんなにされちゃうなんて」
「ああん、凄い、凄い御主人様。麗雅様、本当に最高」

「まだまだだ。僕のオチン×ン、もっと愛して、宥めて」
「はーい!」
 斗夜子が乗って来る。美脚健脚性愛闘士の得意の騎乗位奉仕が始まる。鍛え上げた足腰が生み出す締め付けと長く続く腰振り。
「ん、さすが斗夜子! 良いよ。いっぱい出すよ」
「あんっ、あんっ、ああ、出して、出してください、麗雅様の性欲、私の奥に叩きつけて」
「ん」「ああっ!」
 いっぱい射精。そのまま三発してもらって。

「んー、麗雅様」
 撫雅蟲が絡みついて来て。オチン×ンを舐められ咥えられて。二股の長い舌でしゃぶられて。
 もちろんそのまま射精。オマ×コにも入れてもらって。ねじれる蛇体で搾られて。こちらも三発くらいして。

「麗雅様あ!」
 麻綾がキスして来る。可愛いアイドルみたいな褐色美少女にも咥えさせ、オマ×コにも入れてさせて。軽やかな腰振りにまた三発。

「ん、麗雅君、飲ませて」
 夜話裸さんに飲ませるのは、彼女との約束。契約。ピンク髪の淫術師の口淫は素晴らしくて。
 ここは三発じゃ終わらない。二十発くらい、濃くて多い射精を注ぎ込んで。
「ぷあっ、ああっ、あふう、お腹いっぱい、ああん、美味しかったあ、ありがとうございます、御主人様」
「うん。オマ×コもして!」
「あふう、はい」
 夜話裸さんの締め付けと腰振りももちろん極上。こちらは三発で交代。

「曲、お待たせ」
「はいっ! ああん、待ってました、あふう」
 乗って来る曲。黒髪ゴスロリ美少女のオマ×コにはマシュマロやチョコレートが詰め込まれてて。柔らかいモノ、少し硬いモノが当たる感触。
「んあっ、あっあっ、あああっ」
 激しい腰振り。乱暴だけど、上手にもなってきて。
 そんな曲にも、三発精液を入れて。

「麗花、して」「はーい!」
 麗花の極美のオマ×コにも入れてもらう。すぐ出せる素晴らしい快感。でも少し我慢して楽しんで。
 もちろんそのまま三発連射。

「よーし、そろそろ暖まってきたな。ウォーミングアップは終わりだ」
「はふう、そうですね」

 巨大なベッドに、新しい白いシーツが敷かれて。
 僕と六人の性奴隷が集って。

「それじゃ奏でるよ。みんな、一緒に舞おう」
「はーい!」

 斗夜子、夜話裸の立派なおっぱいを撫でて揉んで。
「あっあっああっ」
 撫雅蟲、麻綾の可愛いお尻を撫でて揉んで。
「んあっ、あぐっ、あひっ」
 曲と麗花の乳首とオマ×コも撫でて。
「あふん、はあん、はひっ」

 淫声の演奏。僕が闘技場で何度もしてきたこと。
 周りに控える世話係の美少女たちも歌い始める。あえぎ声が淫曲を奏でて。

「ん」「はひっ」
 僕は立ち上がって。愛人たちも立って。
 そして踊る。腰をうねらせ、リズムを刻んで。

「あんっ」「ああっ」「んひゃっ」
 オマ×コやお口に入れる。その動きも舞いにする。
 大きく脚を上げる斗夜子のオマ×コに。
 絡み付く撫雅蟲の身体を纏って、そのお口に。
 虹色のリボンをはためかせる麻綾を後ろから突いたり。
 曲とつながったまま跳んだり。

 夜話裸さんに咥えさせたまま何度も飲ませる。その時のじゅぽじゅぽと腰振りさえも美しく。
 そして麗花。僕とみんなに、魅惑の淫舞を教えてくれる達人。一番美しい彼女とつながって踊る。

 淫声の媚曲を奏で、媚惑の淫舞を舞う。
 魅せる。聴かせる。自分に、彼女たちに。そして観客たちに。

 クライマックスはもちろん、盛大な射精。止まらない。
 射精を続ける僕の最強オチン×ンを、みんなのお口とオマ×コに入れて。
 顔、身体にもぶっかける。白濁が舞って。

 やがて出し切った勃起を、六人の美少女に丁寧に舐め清めてもらって。
 みんなで一礼する。

 拍手。盛大な拍手。
 世話係の美少女たちの拍手、そして観客たちの拍手もモニターで見えて。
 みんなとろけた笑顔。とっても気持ち良くイってくれたみたいだ。

「ふーっ、みんな、ありがとう。良かったよ」
「いえ、こちらこそ。こんな素晴らしい淫舞のお手伝いができるなんて、光栄です」

「御主人様、私たちはこのまま、淫舞の踊り子になれるのかな。このままずっと、御主人様が演奏してくれるあえぎ声で踊れるのかな」
「まあ、これは続けるよ。もっともっと上達もできそうだし、してみたいし」

「コレ、凄いよ。とっても儲かるし。麗雅様、凄いお金持ちになってるよね」
「ええ。今の麗雅様なら、私たちだけでなく、もっともっとたくさんの性奴隷を買い取っても余裕で養っていただけるでしょう。ハーレム用の宮殿だって建てられますよ」

「ふふ、でも、弱い女の子を集めても仕方無いよ。僕のオチン×ンをしっかり受け止めてくれる娘なんて、なかなか居ないしね。そういう意味で、みんなはとっても貴重だ。斗夜子、撫雅蟲、麻綾、夜話裸、曲、麗花、これからもよろしくね」
「はいっ!」
 良い返事。みんな嬉しそう。

「ああん、それでは、早速、御主人様のその、まだまだ萎えない極上オチン×ン様をお鎮めしなきゃ」
「うん、もっともっとしよう。御主人様のオチン×ンを磨き上げて、他の女が受け止められないようにお強くなってもらおうよ」
 斗夜子と撫雅蟲は僕を押し倒して。他のみんなも集って来て。
 オチン×ンをしゃぶってくれて。身体中舐めてくれて。

 遠慮なく射精しながら、僕は満たされる。
 今、目指すものがある。目指すことができる。
 いつか、天上の淫曲を奏で舞うんだ。

 僕の性欲は、ほとんど満たされた。凄い、素晴らしい。
 でも、もう一つ。僕の中にまだある、一つのひっかかる硬いモノ。
 こんな幸せな光の中で融けない棘。
 暴力への憧れ。凶暴な想い。
 撃ち叩き、破壊したいと言う欲望。

 その棘も大事に抱いておく。
 僕を此処に連れて来てくれた想いだ。

 闘う必要は、もう無いかもしれない。
 でも、いつか。何処か。誰かと。また死闘を繰り広げるような予感。
 その予感が僕の中の凶棘を宥める。

「麗雅様?」
「うん、大丈夫。ほらほら、もっとして」
「はい!」
 斗夜子、撫雅蟲、麻綾、曲、麗花。性愛闘士たちの眼にも、時々見える凶の想い。
 今は宥め合う僕たちだけど。
 いつか、何処かで。また闘いを求めるような予感。
 それが愉しみな気分。

終曲 ありがとうございました

【定期更新日記】もう一回追加

☆ 超連射する夜【淫暴嵐舞~ハーレム武闘会~ 10】

今回で終わるかと思ったけど、終わりませんでした。
麗花ちゃんとのエッチ回がやはり必要で。

そして何だか、変なネタが投入されました。
抜かず百発を六人連続とか。
これだけ出すのは久しぶりです。
昔は一日千発とかさせてた物語もあったなあ。

さて、次回こそ最終回になりそうです。
次の物語はどうするかなあ。

☆ 超連射する夜【淫暴嵐舞~ハーレム武闘会~ 10】

 最後のファンサービス。観客のお金持ちのお嬢様たちが並んで。
「麗雅君、おめでとう!」
「ああん、あなたのオチ×ポを舐められるチャンス、これで最後なの? いくらでも支払いますから、連絡ください」
「んんっ、ああ、最後なんて寂しいわ。でも麗雅君には、私たちみたいな普通の女じゃ足りないわよね。麗花ちゃん、彼をしっかり満足させてあげてね」

 観客のお嬢様たちとも、これで最後かもしれない。ちょっと寂しい。
 でも、そんなことは解っていたこと。
 そして麗花を連れて自室へ。

「おめでとうございます、麗雅様!」
「麗花さんに勝つなんて、本当に凄いです!」
 斗夜子、麻綾が抱きついて来る。

「ああん、麗雅様、最高、最強の御主人様、曲はあなた様のことを想うだけで、ああん、イっちゃいますう」
「麗雅様、おめでとう。むー、でも、またこんな綺麗な女を捕まえて! 非道い人だ」
「麗雅君、おめでとう! 最高の美少女を手に入れたわね」
 曲、撫雅蟲、夜話裸さんも祝福してくれて。

「ふー、これでとりあえず、今回の闘いは終わりだ。僕の契約は終わった」
「ええ。報酬は麗雅様の口座へ振り込まれています。それに、この部屋は三カ月は自由に使えます。世話係の女の子たちとのセックスも自由よ。性愛闘士見習いの女の子たちだから、鍛えてあげて」
「うん」

 そしてお風呂を使って、着替えて、マッサージとかしてもらって。
 着替えない。全裸で巨大なベッドに。
 僕が勝ち取った性愛闘士たちが待っていてくれて。

 黒髪眼鏡、ブレザーにタイトスカートの斗夜子。黒タイツの美脚が眩しい。驚異の蹴撃を生み出す腹筋、腰筋が造る極上オマ×コを持つ、少し嫉妬深い美少女。

 黒チャイナドレスの撫雅蟲。青髪ショートに白ニーソ。ボーイッシュな美貌は綺麗で可愛くて。僕を非道いヤツと罵るけど、すぐデレデレにもなるツンデレな性愛奴隷。その蛇様身は軟らかく柔らかく、二股の長い舌は便利で舐め上手。

 褐色肌、白髪ツインテの麻綾。虹色パステルカラーのアイドル風ミニスカドレス。小さい体格に似合って、とっても可愛い。オマ×コも小さくキツ目で、褐色肌には白濁液が映える。明るい従順さが可愛い。

 ピンク髪、ピンクのエロメイド服姿の夜話裸さん。とっても飲みたがりな淫術師。性愛戯の教師でもある彼女の口淫は上手すぎて。本当に淫魔にしゃぶられてる気分になれる。

 おかっぱの黒髪のジト眼の黒ゴスロリ美少女、曲。白黒縞ニーソが可愛い。淫獣と呼ばれた頃の飢え渇いた雰囲気は無い。でも妖しい眼、妖しい笑顔でずっと僕を見つめてて。時々びくんと震えるのは、妄想だけでイってしまうかららしい。

 そして麗花。長い金髪、くっきりした眼の超美少女。白い薄衣ドレスは、まるでファンタジーのお姫様のよう。観るだけでイかせてしまう美貌で、僕に媚笑を送ってる。その愛戯技ももちろん凄い。お口もオマ×コも特級品。

 六人の美少女は正座して主人を待ってる。その主人は僕。僕を待ってる。
 僕のオチン×ンを舐めしゃぶり、オマ×コに入れられるのを待ってる。

「さてと。みんな、セックスするよ。僕のオチン×ンをいっぱい気持ち良くしてね」
「はい! お任せください!」

「麗花からかな。麗花とは、今日が初めての夜だものね」
「はい! ありがとうございます」
 麗花の笑顔。イきそうになるのをこらえる。もう、いくらでも射精しちゃって良いんだけどさ。さすがにまだ、笑顔だけでイくのはもったいない感じ。

「麗雅様、それでは、麗花さんとの初夜セックス、お楽しみください」
 斗夜子、撫雅蟲が麗花の脚を開く。白タイツの股間は切り抜かれてて。美マ×コが開かれる。風に押されるような幻覚。さすがの吸引力。

 改めて麗花を観る。凄まじい美貌、美体。お姫様のような金髪の美少女。
 期待してる媚笑は僕のための演技。いや、演技とも違う。彼女の淫技。
 とろけた熱い視線と緩んだ口元。ちらりと魅せる舌。魅せる淫技を究めた美少女が、全力で僕を誘ってる。

「麗花、僕のオチン×ン、欲しい?」
「欲しいです、くださいませ! 大好きです、ああん、私のオマ×コを犯してくださるオチン×ンは、麗雅様のだけです。他の男たちは、私を観ただけで出し切って萎えてしまいますから」

「ああ、そうか。こんな僕のこと、待ってた?」
「ええ。でも、諦めかけてました。麗雅様こそは、私の夢、ずっと待っていた王子様です。どうか、末永くお仕えさせてください」
「うん。それじゃ、麗花のこの素晴らしい美麗なオマ×コ、使わせてもらうよ」
「はいっ!」

 麗花のオマ×コに入れる。ああ、やっぱり良い。
 締め付けは斗夜子や撫雅蟲の方が上かも。小さい穴ということなら麻綾。タフな安心感なら曲。でも、麗花のオマ×コは違う良さがある。
 麗花は愛戯の達人。締め方、うねらせる腰のリズム、それらが極上。僕の花撫手の愛撫にも通じる上手さ。
 夜話裸さんも上手いけど、彼女は淫術師。性愛闘士の麗花とはちょっと違う味わい。

 麗花のオマ×コはとっても美しい。見えなくても、その美しさをオチン×ンに伝えて来る。これが最美のオマ×コだと確信させる。
 妄想が浮かぶ。最美のオマ×コ、極美の身体と美貌を持つ美少女。彼女を抱いてる僕自身のイメージ。
 彼女は嬉しそうで、僕を愛してて、どんなにエロいことでも喜んでしてくれる。そんな彼女と何日もずっとセックスし続ける。そんなイメージ。

「ああっ、麗花、イくよ、射精するよ!」
「はいっ、ああん、ありがとうございます! ああっ、イくっ、私もイきます、ああん! 麗雅様、こんなにたくましいオチン×ン様でイかせてくれて、ありがとうございます、感動です」
「ふふ、嬉しいな。麗花をイかせてあげられて嬉しい。ほら、またイけっ!」

「ああああんっ! イくっ、ああ、イったばかりなのに、また、あんっ! 私、もう我慢しないからっ! 麗雅様に命令されて、命令されただけでイくの、イけるの、イって良いの、ああんっ、イく、イく、イっております、ああ、ありがとうございますう!」
 盛大にびくびくする麗花。美貌が歪んでアヘって。それでも彼女は美しくて。

「んあ、僕もまた出ちゃう! んああっ、あー、僕が連続で出しちゃうなんて。麗花のイき顔観てたら出ちゃったよ。さすがだ」
「ああん、申し訳ありません、御主人様を急がせてしまうなんて」
「大丈夫、いくらでも出せるからね」
「ああっ!」
 もちろん僕はこのくらいで終わったりしない。萎えないチ×ポでぬるぬるの膣内をかき混ぜて。

「それじゃ、このまま何回できるか試そう。麗花、いくらでもイって良いからね。僕のこと、どんどん射精させて」
「あひっ、ああん、抜かずに何発も、するんですね、ああん、私と麗雅様だと、何回できるのか。ちょっと怖くなるくらいです」

「大丈夫。もちろん、無理そうになったら止めるから。他のみんなも居るし」
「あうう、それは、性愛闘士のプライドをくすぐられます。もー、絶対に一番になりますから。うー、このまま、抜かず百発は受け止めてみせます!」

「それは凄いな。さすがに抜かず百発はしたこと無かったな。と言うか、そんなにしたら、相手の娘はぶっ壊れちゃうよね」
「私は大丈夫ですから。安心してどんどん私のオマ×コの奥にぶっ放してください」
「うん、それじゃ」

 麗花にキスして、そのまま突いて。そして射精。キスを放さずに三発くらい出して。
「あふっ、ああっ、まだまだ、どうぞ」
「さすが麗花、どんどん射精できる!」
 僕が我慢を止めて、麗花も手加減を止めたら。射精はすぐにできる。十秒もかからない。
 やがてインターバルより、射精中の時間の方が長くなってきて。

「あっあっあっ、凄い、素晴らしいです、こんなに出していただけるなんて、ああっ」
「あうー、凄いな、これはそのうち、長い長い一回の射精みたいになっちゃいそうだ」
「ああっ、私はとっくに、長い長い、ずっと続く絶頂になってます! ああん、でも、受け止めるの、この天国、ああっ、あん」

 僕の射精は普通、一回十秒くらい続く。えっと、とすると、だいたい千秒で百回の射精か。千秒って、えーと、一分が六十秒、十分が六百秒だから、余裕をみて二十分くらい? それで百発?
 うーん、麗花なら余裕で受け止めちゃうだろうなあ。

 気持ち良い、もちろん。射精の快感がずーっと続く。それを可能にしてくれる、麗花の淫美技が凄い。
 さすがにオマ×コからは溢れ出してる。ベッドには精液溜まりができて、麗花の身体が沈んでゆく。白濁のお風呂に浸かってるみたい。

「あひっ、ああん、麗雅様、大丈夫ですか? こんなに出されて」
「余裕余裕。僕は無限射精できるから」
「ああんっ、そんな、ああんっ、もー、そんなの、ほとんど妖怪ですよ、あんっ」

 まあ、物理法則に反してるのは解る。僕の体重以上の精液が出るのは、どう考えてもおかしい。
 無限射精は気功修行の成果。天地のパワー、そして相手のパワーを吸収し、そのエネルギーを精液に変えてる。だから無限に出せる。
 そういうことになってるけど、自分でも納得はできないなあと思う。何かおかしい。でもとにかく、僕はこんなに射精できるし、枯れたことなんて無い。

「はい、それで百発よ。んふふ、さすが」
「あー、うー、凄かった。ずっと射精し続けた感じだな。気持ち良かった。ありがとう麗花」
「あひっ、ああ、うふっ、こんなに出していただけるなんて、こちらこそ、ありがとうございます」
 麗花はさすがにあへあへな感じ。でも綺麗、さすが。ベッドの精液溜まりは、見習いの女の子たちがせっせと回収して。容器に詰めてる。

「えーと、御主人様、お口もしますよね。やっぱり抜かず百発ですか? あ、さすがに飲みきれないかな」
「何だかアホらしくなってきた。もう麗花さんだけで良いんじゃないかなあ」
 斗夜子、撫雅蟲はあきれてる。
「むー、麻綾だって、そのくらいして魅せます!」
「ああん、絶対、曲にもしてくださいね!」
 麻綾と曲は対抗心を燃やしてる。さすが。

「麗花、お口もできそう? ちょっと休む?」
「いえ、もちろんさせていただきます。んふっ、んちゅ、んー」
「ん、麗花、今度は、ゆっくりじっくり愉しませて。じっくり時間をかけて。回数は多くなくて良いから」
「ひゃい」
 そしてじっくりゆったりの口淫。暖かいお口に浸かりながら、僕は他のみんなを愛撫してイかせて。
 射精もする。時々、する。ああ、素晴らしい。やっぱり、溜めて出す方が良いのかな。
 いや、普通なら溜めてる感じでもないなあ。十分に一回くらいは射精してるか。これを溜めて出すとは言わないだろう。
 麗花は美味しそうに飲んで。このくらいなら余裕があるみたい。愉しそうだ、良かった。

「ん、これで終わり! ああっ、あふう」
「んっ、んあ、こくっ、ぷふ、んー」
 最後の射精は五分くらい続いた。麗花はしっかり飲んでくれたけど、お腹は膨れてしまってる。

「あふっ、こんなに、ああん、美味しい精液、ありがとうございます、んあ、でも、ちょっと飲み過ぎました、げぷう」
「んふふー、麗花ちゃん、良いモノあげる」
 夜話裸さんが何か差し出す。薬? 丸薬みたい。
「特製の精液消化剤よ。お腹、すっきりするわよ」
「ああ、ありがとうございます!」

「んあ、御主人様、麻綾にも、百発入れてください!」
「ああっ、曲が先! 御主人様、曲の身体の耐久性なら、千発でも受け止めますから!」

「んー、さすがにちょっとゆっくりしたいけどなあ。でもそうか、ゆっくり百発ずつしようか」

「一体、何を言ってらっしゃるのか、良く解りませんねえ」
「本当に、出し過ぎて枯れるとか無いんだなあ。こんな人の精液が、強化回復の薬効を宿してるのか。もー、その精液、瓶詰めして売れば良いのに。お嬢様たちが争って買うよ」
 斗夜子と撫雅蟲はやっぱりあきれてる感じ。

「ああ、そうか、そうかもね。それじゃいっぱい出して、回収してもらおう。あ、みんなは好きなだけ飲んで良いよ。それでも余るだろうから」
「はいはい」

「それじゃ麻綾からね」「ひゃうん!」
 軽い麻綾を抱えて、オチン×ンを入れて。ゆっくり愉しみながら、どんどん射精。小さなオマ×コからはすぐに溢れ出して。容器に受けられ、回収されて。

「あひっ、ああっ、こんな、オマ×コの奥に、連続で精液が当たって、ああっ」
「さっきよりゆっくりだから、三十分くらいかかるかも」
「あひいっ! 三十分も、中出しされっぱなし、あああっ」
「あれ? 麻綾、つらいかな? 大丈夫?」
「大丈夫ですっ! ちょっと快感を想像して、気が遠くなりかけただけです! 御主人様の精液で強化回復しますから、大丈夫!」
「ああ、そうだね。それじゃしばらくお願いね」
「はひっ!」

 終わる頃にはさすがに麻綾はあへあへになって。
 曲にも百発して。夜話裸さんにもして。
 斗夜子と撫雅蟲は別に要らないって言ってたけど、しっかりさせてもらって。