徒然ハーレム系小説連載中

少年一人 少女多数
徒然にハーレム系小説を連載しています。(R18)
火曜日金曜日に定期更新予定です。


○同人誌即売会参加予定

2019年03月24日(日)
 第三回文学フリマ前橋
 オ14 美少女夢世界 Webカタログ

2019年04月06日(土)うちの子が一番カワイイ! 2019
2019年05月06日(月)第二十八回文学フリマ東京
2019年06月09日(日)第四回文学フリマ岩手
2019年06月16日(日)第三回静岡文学マルシェ


小説記事の前後リンクは、同じ物語の前後につながっています。
初めての方は、適当な物語を最初から読んでみることをオススメします。

○進行中のオススメ物語

【☆ 開封ハーレム】
たくさん飲ませないとセックスできない美少女性愛奴隷たちを買って始まる物語。

【☆ 開封ハーレム】in ノクターンノベルズ

【☆ 開封ハーレム】in Pixiv

○最近の物語(完結済)

【☆ そのお嬢様には学園ハーレムをもらった恩がある】
お嬢様に買われて学園ハーレム。でも彼女とはできなくて。
憧れのお嬢様とのエッチを夢見てがんばります。

【☆ 僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る】
最高級性愛師でハーレム管理士の美少女がくれるハーレム。
今回は安心感がテーマ。

【☆ ハーレム淫魔家族】
淫魔美少女三姉妹と母親、そしてメイドたちに精液供給するハーレム

その他にも多数の物語があります。
【小説一覧】をどうぞ

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ブログ的日記記事 【定期更新日記】

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【定期更新日記】五回目、順調

☆ 空子さんとデート【開封ハーレム 5】

空子さんとデート。
野外でお口、お尻プレイです。

お尻プレイはこれまであまり書いたことが無かったのですが、今回は多くなりました。
オマ×コはまだ使えないから仕方ないです。
清掃淫具のアイデアで抵抗感が無くなりました。
汚いから好き、と言う人も居そうですが、私は清潔な方が良いです。

次回は微妙子さんとデート。
それで六回目です。順調です。
七回目あたりでオマ×コ開封予定ですが、予定通りにできそうです。

開封されたら、もちろんやりまくるでしょう。
でも、お口、お尻の気持ちよさも忘れられないでしょう。
楽しみです。

☆ 空子さんとデート【開封ハーレム 5】

 次の日の朝。目覚めた時、咥えてくれてたのは白夜ちゃんだった。微妙子さん、空子さんも寄り添ってくれてて。
 みんなに挨拶して。そのまま褐色ボーイッシュ美少女のお口に射精して。

 朝の日課をこなす。運動して、シャワーを浴びて。朝食をいただいて。

 そして、みんなに十発ずつ飲ませる。大切な日課。
 白夜ちゃん、空子さん、微妙子さんに順番にオチン×ンを舐めしゃぶってもらって。何度もお口の中で射精する。
 遠慮なく出す。これは彼女たちのオマ×コを開封するために必要なこと。彼女たちも望んでくれてることだ。

 みんな、上手になってる。僕のオチン×ンをしゃぶって射精させることに上達してる。それはそうだろう。こんなに繰り返してるんだから。
 それは、とっても気持ち良いと言うこと。僕のオチン×ンは大喜びで、三人の美少女のお口に何度も射精。
 最高だなあ。みんなを買って良かった。

「ふーっ、それじゃ今日は、空子さんとデートだ。よろしくね」
「はい! 晴一郎様、こちらこそ、よろしくお願いいたします」

 白長髪の優しい感じの美少女は白いゴスロリドレス姿。白タイツの脚も綺麗。
 素直そうな優しい笑顔は、世間知らずのお嬢様のようで。

 そんな彼女と来たのは植物園。綺麗な庭園でもある。
 今日も良く晴れてる。

「桜の季節ですねえ。今度、みんなで来ましょうよ」
「そうだね。桜が終わる前に来よう」

 桜咲く青空に、空子さんの笑顔。とっても綺麗。見とれてしまう。

「晴一郎様、どうしました? そんなに見つめて」
「空子さんが綺麗だから」
「あらあら、ありがとうございます。嬉しいです。どうぞ、お好きなだけ観てくださいませ。空子はあなた様のモノですから」

 そう言う空子さんだけど、ちょっと恥ずかしそう。頬が赤い。でも彼女は、僕がすることを拒んだりはしない。

「空子さんは優しいな。僕のすること、何でも受け入れてくれるよね。ありがとうね」
「それは当然です。私は御主人様に買われた性愛奴隷ですから」

「うん、でも、白夜ちゃんや微妙子さんだったら、恥ずかしいとか変態とか言いそうだ。空子さんは優しくて素直で綺麗で、とっても良い感じだよ」
 空子さんを抱きしめる。もちろん受け入れてくれる。

「あん、御主人様、あの、勃起がおつらそうですが」
 彼女の柔らかな下腹部に押し付けてしまってる。

「うん、射精させてくれるかな?」
「もちろんです」
 人気は無いけど、一応木陰に移動して。空子さんが勃起を取り出し咥えてくれて。

 桜の樹の下、優しい空子さんにしゃぶってもらう。とっても綺麗で気持ち良くて。
 静かな口淫だけど、とっても気持ち良い。さすが空子さん。彼女はもう僕を射精させることには慣れてる。でも射精を急がせず、しっかりじっくり舐めしゃぶってくれて。

「ん、そろそろ出したい」「ん、ひゃい! んー」
 加速する唇、強くなる吸引。ああ、出せる。出ちゃう。
 そのまま彼女の頭を押さえて、気持ち良く口内射精。

「んー、こくっ、ぷはっ、ああん、ごちそうさまです、ありがとうございます」
「こちらこそ、ありがとう。ねえ、お尻にも射精したい。良いかな」
「もちろんです」
 白タイツの股間は切り抜かれてて。ショーツをずらして可愛いお尻に挿入。魔法淫具のおかげでいつも清潔でぬるぬるの尻穴。便利だ。

「んっんっんっ、んー、ん」
 声を抑えてくれる空子さん。可愛い。
 そんな彼女のお尻をいっぱい突いて。声を上げてしまうお口を押さえてあげて。指を含まれ舐められる。気持ち良い。
 そのままイってくれて。僕も気持ち良く中出し射精して。

「ふーっ、ありがとう。気持ちよかったよ」
「あはん、こちらこそ、気持ちよかったです」
 ちょっと休む。持ってきたお茶とお菓子をいただいて。

「御主人様、もう少し歩きませんか?」
「うん」
 空子さんが先に歩く。人気の無い場所に誘導されてる感じ。
 ちょっとした林の中に着いて。

「御主人様、あの、空子のお願い、聞いていただけますか」
「何?」
「あの、御主人様のお尻、舐めさせてください」
「あ、ああ、うん、良いよ」
 これはちょっと恥ずかしい。いや、かなり恥ずかしい。人の気配は無いけど、野外だ。でも空子さんのお願いは聞いてあげたい。

「ありがとうございます! それでは、そちらの樹に寄りかかって、お尻を出してくださいませ」
「うん」
 空子さんがズボンとパンツを脱がせてくれて。樹に抱きつくようにして、お尻を突き出す。

「はあん、御主人様、可愛いです。それでは失礼します」
 お尻にぬるりとした感触。空子さんの舌だな。あ、頬やお鼻の感触も感じる。ああ、それはそうだ。僕のお尻に顔を押し付けて、尻穴に舌を入れてくれてるんだ。

「あ、ああっ! あうう」
 声が出てしまう。抑えられない。
「んちゅ、ちゅー、れろっ」
 お尻の穴を吸われる。淫具のおかげで清潔なはずだけど、でも背徳感。そして快感。

「んあっ!」
 オチン×ンを撫でられた。そのまま柔らかな指が絡みついてしごかれる。

「んあ、出ちゃうよ。このままじゃ、この樹にぶっかけちゃうよ」
「ん、大丈夫れす、カップで受け止めますので」
「ん、それを飲むの? 飲みたいの?」
「ひゃい、御主人様の出したて暖かオチ×ポミルク、空子は大好きです。飲ませてくらはい。んちゅ、れろっ」
「ああっ!」
 尻穴を舐められ、にゅるにゅると勃起をしごかれて。
 盛大に射精。ああ、カップで受けられてる。

「んー、んん、んちゅ、ふあ、いっぱい出ましたね! ありがとうございます。れろっ」
 出し切った勃起を咥えられて。残り汁も吸い出され、舐め清められて。
 そんな空子さんの手には、白濁液に満ちたカップ。

「むー、気持ちよかった! でも、ちょっと恥ずかしかったよ」
「あん、申し訳ありません」
「ほら、空子、冷めないうちにどうぞ」
「はい、いただきます。ん、じゅる、こくっ」
 カップ一杯の精液を美味しそうに飲む空子さん。優しい笑顔でゆっくりと僕の精液を飲み下してゆく。

「んー、御主人様のオチ×ポミルク、やっぱり最高に美味しいです。この香りも最高です」
「今朝もいっぱい飲ませたのになあ」
「ふふ、大好きですから」
「そんなに好きなら、尻穴に入れた分も飲めば良いのに」
「あ、それは、そうですけど、でも」
「カップに出せば飲めるでしょ。新鮮なのを一発入れてあげるから、飲んで良いよ」
「ああんっ!」
 そしてまた空子さんのお尻を上げさせて。入れて突いて、あえがせて。気持ち良く尻穴中出しして。

「ふー、またいっぱい出ちゃったな。ほら、カップに注いで」
「あひゃん、ああう、晴一郎様、その、そんなに観られていますと、その」
「恥ずかしい?」
「はい、あうう、お尻から出すのを観られるのは、さすがに、恥ずかしいですう」
「でも観たいな。魅せて」

「あひゃん、ああう、それは、もちろん、ご命令なら、お見せしなきゃ、ああん、出さなきゃ、あうう、晴一郎様の前で、お尻から精液出さなきゃ、ああん!」
 脚を開きしゃがむ体勢になる空子さん。オマ×コも丸見え。
 そしてお尻を隠すようにカップを当てて。

「んっ! ああああっ! ああん、出ちゃった、ああん、晴一郎様の前で、お尻から精液出しちゃった、あああっ!」
 彼女のお尻から液体が迸る。ほかほかの白濁液がカップを満たし溢れて。

「うわー、エロいな。ありがとう空子、とってもエロ可愛いよ」
「あひゃ、ああん、空子、イっちゃいましたあ、あん、あふ、ああ、飲まなきゃ、大好きな御主人様の精液、飲まなきゃ、こくっ、ごくっ」
 自分のお尻から出した白濁液を飲む美少女。ちょっと意地悪しちゃったかなあ。でも気持ちよさそうに飲んでるな。

「ぷはっ、はあん、美味しい、ああん、ごちそうさまですう。んふふ、晴一郎様、凄く恥ずかしくて、気持ちよかったです」
「大丈夫だったかな。良かった」

「ふふっ、これは白夜ちゃんと微妙子さんに自慢できます。ありがとうございました」
「むー、二人ともやりたがるだろうなあ」
「良いことですよ。オマ×コ開封のためにも役だつでしょう」
「ああそうか、それは大事だね」

 オマ×コ開封のためにはたくさん精液を飲ませる必要がある。お尻に中出しした分も、飲めるなら飲む方が良いだろう。

「本当は、全部お口で射精すれば良いんだよな。でも、お尻にも入れたくなっちゃうんだよな」
「入れてくださいませ。お尻でたくさんイかせてくださいませ。まだまだオマ×コには入れられないのですから」

「そうだね。空子、もっと欲しい?」
「はい! くださいませ!」

 そのまま三発、抜かずに尻穴射精して。空子さんは全部絞り出して飲んで。
 その後、お口にも三発。いっぱい飲ませて。

「ぷはあっ、はうん、御主人様、ありがとうございます、オマ×コ開封が捗ります」
「もー、こんなに優しそうな美少女なのに、けっこう変態的にエロいな。空子さん、素敵だよ」
「はあん、ありがとうございます、晴一郎様もとってもオチン×ン強くて美味しくて、格好良くて、素敵ですう」

 あへあへな彼女と一緒に屋敷に帰って。
 空子さんはもちろん、デート中のプレイを自慢して。

「むー、御主人様、僕もやるから観て!」
「カップじゃ足りませんね。ボウルを用意しますから、五発くらいお尻に入れてください」
 白夜ちゃん、微妙子さんもやりたがるのは予想通り。
 僕はまたいっぱい射精することになって。

【定期更新日記】個別デート開始

☆ 白夜ちゃんとデート【開封ハーレム 4】

二日目もしっかり飲ませて。
そして白夜ちゃんとデート。
個別デートは書きたかったことです。

今回の特別プレイはパスタフェラ。
マシュマロやゼリーを含んでの口淫は良く書いてる気がしますが、パスタは珍しいかな。

フェラという言葉を使うのも珍しいです。
パスタ口淫じゃ何だか響きがイマイチだったので。

以前はセックスという言葉も避けてましたが、今は普通に使うようになりました。
フェラという言葉にも慣れるかなあ。
嫌いという訳ではなく、何だか違和感を感じるのです。
その言葉が普通に通じるかどうか不安になるというか。

いわゆるファンタジー世界で書くことが多いけど、日本語を使ってるのだから通じるはずなのですが。
でも、日本語かどうかということにも違和感があるのだろうなあ。
日常使う言葉でもないし。

まあとにかく、この後は空子さん、微妙子さんとデートです。
楽しみです。

☆ 白夜ちゃんとデート【開封ハーレム 4】

「ふー、初日からちょっとやりすぎたかな」
「そのままお休みください。食事はお持ちします」
「ありがとう」

 微妙子さんは新しいメイド服に着替えて。空子さんもメイド服。
 白夜ちゃんは白シャツにショートパンツ、白オーバーニーソックス。褐色肌に映えて、可愛くて。
 何だかオチン×ンは元気になってしまう。あんなに射精したのに。

「ふふ、御主人様、白夜ちゃんに欲情してますね。白夜ちゃん、御主人様のお世話をお願い。受け止めて差し上げて」
「良いんですか? 僕だけお手伝いしなくて」
「御主人様の勃起をお世話するのが一番大事なお仕事ですから。お願い」
「はい!」

 そして夕食の支度をしてくれて。白夜ちゃんはその間、舐めしゃぶってくれて。

「微妙子さん、あの、家事も任せて良いの?」
「お任せください。他の女が御主人様に近付くよりマシです」
「あう。それじゃ任せるよ。お願いね」

 夕食をいただいて。美味しい。その間も白夜ちゃんはしゃぶってくれて。遠慮なく口内射精したりして。
 その後、空子さん、微妙子さんにもしゃぶってもらって。

 ゆったり静かな雰囲気。勃起はみんなのお口に包まれて。
 僕はそのまま寝ちゃったみたい。

 そして朝。
「んちゅ、んっんっんっ、んー」
 微妙子さんがしゃぶってくれてる。空子さんがキスしてくれてて。白夜ちゃんも耳を舐めてくれてて。

「ふわ、わわ、おはよう微妙子さん、空子さん、白夜ちゃん」
「ぷは、おはようございます晴一郎様」
「おはようございます」「おはようございまーす!」

 そのまま一発、口内射精。ああ、やっぱり良いな。
 朝一番は濃いのがいっぱい出た感じ。

「ん、こくっ、ぷはっ、朝食の準備はできております。その前にシャワーでも浴びられますか?」
「うん。朝食前に、日課の運動もしたい」
「良いですね。健康には気をつけてくださいませ」
「うん」

 シャワーを浴びて、身体を動かして。武術の型を簡単に。
 もう冒険に出る必要は無いけど、せっかく覚えた技、鍛えた身体を錆び付かせるのももったいない。
 それに気持ち良い。身体が目覚める。感覚も目覚める。

「ふわー、御主人様、格好良いなあ。武術家だったのか。いや、冒険者だったの?」
「冒険者だった。お宝を見付けてお金持ちになれたんだ」
「それで僕たちを買ってくれたんだね。良いな。ありがとうございます」
 白夜ちゃんが抱き付いて来るのを受け止めて。

 そして朝食をいただいて。美味しい。
 何だか屋敷も綺麗になってる気がする。

「お掃除もしてくれたのかな。ありがとうね」
「どういたしまして」
 微妙子さんは誇らしげ。ドヤ顔が可愛い。

「えっと、それじゃ、今日も飲ませなきゃね。一人十発、飲んでくれるかな」

「もちろん、よろしくお願いいたします。でも、御主人様に気持ち良くなっていただくことが一番大事ですから。たくさん気持ち良くなっていただいて、結果的に私どものお口にたくさん射精していただく、それだけですから」

「それだけじゃないよ。みんなの封印オマ×コを開封するためだ。僕も期待してるし、みんなにも期待してて欲しい。いつか僕のオチ×ポ、みんなのオマ×コに入れたいんだ」

「はにゃん、晴一郎様、私も凄く期待してます! あの、あの、今日もいっぱい飲ませてください!」
 空子さんが厚い絨毯にひざまずいてお口を開けて。

「うん、みんなの気持ち良いお口でいっぱい射精したい。それじゃ、空子さんからかな」
「あん、ありがとうございます、んちゅ」

 空子さんのお口に挿れて。綺麗な白髪を撫でて。

「んっんっんっ、んー」
 情熱的にしゃぶってくれるお口。ゆっくり動いてみる。
「んっ、んー、んんんん」

「御主人様、もっと激しくしても大丈夫ですよ」
「うん」
 白髪美少女の頭を抱えて腰を振る。可愛い唇に勃起を出し入れする。

「んっんっんっ、んー」
 空子さんの両腕が柔らかく僕の腰を抱く。僕の動きを邪魔はしない。かえって安定する。

「んああ、やっぱり気持ち良いな。空子のお口、最高だ」
「もー、御主人様、勝手なこと言って。本当に最高なのは微妙子様のお口でしょ」
「んー、三人とも最高だよ!」
 そのまま激しく吸引するお口に射精。まずは一発。

「んー、こくっ、ごくぅ、んん」
 彼女の頭を離さない。お口から抜かない。もちろんそうだ。このまま十発、このお口で射精するんだ。
 いや、さすがにこのまま抜かず十発は難しいかな。僕が立ってるこの体勢じゃ。
 でも、できるところまでやってみたい。

「ん、このまま出せるところまで出すよ!」
「んんっ、ひゃい!」
 また動く。空子さんのお口を楽しむ。

 そのまま三発は楽勝。
 その後は、微妙子さんと白夜ちゃんが交代で尻穴を舐めてくれて。キスもしてくれて。乳首も舐めてくれて。
 気付いた時には、十発達成。

「ふー、何とかできたな。でも、さすがにちょっと疲れた。空子さん、ありがとうね」
「あはん、御主人様、ごちそうさまでした」
 空子さんはうっとりしてる。

「それでは御主人様、そちらのソファへどうぞ。白夜ちゃん、しゃぶらせていただきなさい」
「はい!」

 ソファに座って。白夜ちゃんにしゃぶってもらって。
 空子さん、微妙子さんとキスしたりしながら、褐色娘のお口にも十発飲ませて。

「ふー、美味しかった! ごちそうさまです!」
「ふあ、白夜ちゃんもありがとう。良かったよ」

「それでは、私もいただきます」
「うん、よろしく」
 微妙子さんにも咥えてもらって。気持ち良い口淫を楽しんで。

 何だか落ち着く。オチン×ンを舐めしゃぶってもらってるのに。
 空子さん、白夜ちゃんはキスしたり身体を魅せたりしてくれて。おっぱい揉んだりお尻をいじったりもできて。ニーソの美脚に頬ずりしてみたりもさせてくれて。

「んっんっんっ、んー」「んあ」
 もちろん射精する。してしまう。黒髪眼鏡のメイドさんのお口に何度も射精してしまう。
 凄く気持ち良い。そして落ち着く。何だか静かな時間が流れて。
 やがて十発達成。

「ぷはっ、んちゅ、んー、ごちそうさまでした。ありがとうございます、とっても美味しかったです」
「こちらこそ、最高だった。ありがとう微妙子さん」

「さて御主人様、今日の分はいただきました。まだ時間はありますから、どうぞ、お好きなこと、必要なことをなさってください」

「うん。でも、あんまり無いんだよなあ。セックスしまくる生活をしようと思って準備しちゃったからね」

「はあー、もー、変態。それでは今日は、白夜ちゃんとデートでもして来てください」
「ああ、良いかも。それじゃ明日は空子さん、明後日は微妙子さんとデートだな」

「あ、あの、晴一郎様、僕とデートしてくれるの? 良いの?」
「もちろん。どこに行こうか」
「お買い物とか、どうですか?」
「良いよ。行こうか」

 白夜ちゃんと街へ。ボーイッシュな小さめ美少女とデート。
 白髪褐色娘は白セーラーシャツに短パン、白オーバーニーソにスニーカー。何だか凄い美少年にも見える。

「あ、あの、この格好で良かったのかな? やっぱりもっと女の子っぽい方が良かったかな」
「白夜ちゃんはどっちが良いの? 女の子っぽい格好が好きなの?」
「いや、どっちでも良いけど、御主人様のデートの相手として、もっと可愛くするべきだったかなあと思って」

「白夜ちゃんは可愛いよ。とっても可愛い」
「あん、もー」
 思わず頭を撫でてしまう。彼女もちょっと嬉しそう。

 腕を組んで歩く。何だか優越感。こんな美少女を連れて歩けるなんて。

 そしてショッピング。色々なお店を回って。
 途中、可愛い帽子やお菓子、花を買ってあげたりして。微妙子さん空子さんへのお土産も選んで。

 お昼はパスタのお店で外食。白夜ちゃんはキノコのクリームパスタ。

「何だか、御主人様のキノコから出る濃厚ホワイトソースを思い出しちゃうなあ。今朝もいっぱいいただいちゃって、ごちそうさまでした」
「あう、でもまあ、今食べてるお料理の方が美味しいでしょ」
「えー、どうかなあ。御主人様のホワイトソースの方が美味しいかも。愛情たっぷり含まれてる感じがするし」
「あう」

 でも白夜ちゃんはそのパスタを気に入ったらしい。テイクアウトをおねだりされて。

 午後は海が見える公園に行って。良い天気。空と海が輝いてる。

「うー、良いな。性愛奴隷になった時は、こんな素晴らしい御主人様に買ってもらえるなんて思わなかった。ありがとう、御主人様」

「こちらこそ、こんな可愛い性愛奴隷を買えるなんて思わなかったよ。ありがとうね」

「ねえ、人居ないね」
「うん」
「オチン×ンしゃぶって良いかな。しゃぶらせてください、御主人様」
「え? あ、あう、それは」
「お願い!」
「うー、それじゃ」
「んっふふー、ありがとうございます!」

 人気の無い公園。木陰のベンチで。
 オチン×ンを取り出されて。

「ふふ、じゃーん! ここでクリームパスタ登場です!」
「え?」
「これをたっぷりお口に含んで、ん、んにゅ、んー」
「ああっ!」

 白夜ちゃんの小さなお口に、にゅるにゅるのパスタが含まれて。そこに僕のオチン×ンも含まれて。
 ああ、凄い。たくさんの触手に絡みつかれるような感触。

「んっんっんっ、んー、どう?」
「あうう、凄い、気持ち良いよ」
「んー! んふ、はやく、ごひゅじんさまのソースも、くらはいね。んっんっんっ」

 晴天の下、褐色ボーイッシュ美少女のパスタフェラ。
 何だか凄い。現実の出来事じゃないような、不思議な気分。
 でもとっても気持ち良くて。

「あ、出るよ」「んー」
 そのままたっぷり口内射精。

「ん、こくっ、ん、んん、じゅるっ、ぷはっ、んー、くちゅくちゅ、ん、ごくっ、ふー、美味しかった! やっぱり御主人様の精液ソースが一番美味しかったです!」

「むー、白夜ちゃん、エロいなあ。もっとやりたくなっちゃったよ」
「もちろんどうぞ! ふふ、ほら、お尻も使えるよ」

「もー、お尻に欲しいの?」
「うん、欲しいです! 御主人様、僕のお尻の穴、いっぱい犯して」

「ん、それじゃいっぱいやるよ」「わーい!」

 可愛いお尻をいっぱい突いて中出し。体勢を変えながら三発。
 その後、またお口で三発。

「ぷはっ、はあん、御主人様、ありがと、ああん、でも、そろそろ帰らなきゃ」
「そうだね。歩ける?」
「うー、お尻から漏れそうだけど、がんばる!」

 よろよろ歩く白夜ちゃんを支えながら帰宅。

 お土産は喜んでもらえて。
 夕食の時、白夜ちゃんが嬉しそうにデートの様子を話してしまって。

「ふむふむ、パスタフェラが気持ちよかったと。なるほど」
「青空の下で七発ですか。意外と少ないですねえ」

 夜、ベッドの横にはしっかりアルデンテのパスタが用意されてた。微妙子さん、空子さんもパスタフェラしてくれて。僕の精液ソースをお口の中で絡めて、美味しそうに食べてた。

【定期更新日記】新しいこともやってみて

☆ 必要なだけ飲ませて、そしてお尻も【開封ハーレム 3】

十発ずつ飲ませて、そしてアナルセックスもして。
予定通りの展開です。

アナルセックスを書くのは初めてまたは久しぶりかもしれません。
あまり興味は無かったのです。
でも、清掃淫具のアイデアを思いついて、やってみたくなりました。
オマ×コが封印されてる本作だからと言うこともあります。

同じような物語を繰り返し書いています。
でも、新しいことをやってみることもあります。
上手くゆくと、広がります。
慣れ親しんだ物語の世界が広くなります。

しかしまだ一日目が続いてるなあ。
ちょっとやりすぎたかも。
そろそろ場面転換もしたいところです。