徒然ハーレム系小説連載中

少年一人 少女多数
徒然にハーレム系小説を連載しています。(R18)
火曜日金曜日に定期更新予定です。


○同人誌即売会参加予定

2019年04月06日(土)うちの子が一番カワイイ! 2019
 ペガサス6 美少女夢世界

2019年05月06日(月)第二十八回文学フリマ東京
2019年06月09日(日)第四回文学フリマ岩手
2019年06月16日(日)第三回静岡文学マルシェ


小説記事の前後リンクは、同じ物語の前後につながっています。
初めての方は、適当な物語を最初から読んでみることをオススメします。

○進行中のオススメ物語

【☆ 開封ハーレム】
たくさん飲ませないとセックスできない美少女性愛奴隷たちを買って始まる物語。

【☆ 開封ハーレム】in ノクターンノベルズ

【☆ 開封ハーレム】in Pixiv

○最近の物語(完結済)

【☆ そのお嬢様には学園ハーレムをもらった恩がある】
お嬢様に買われて学園ハーレム。でも彼女とはできなくて。
憧れのお嬢様とのエッチを夢見てがんばります。

【☆ 僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る】
最高級性愛師でハーレム管理士の美少女がくれるハーレム。
今回は安心感がテーマ。

【☆ ハーレム淫魔家族】
淫魔美少女三姉妹と母親、そしてメイドたちに精液供給するハーレム

その他にも多数の物語があります。
【小説一覧】をどうぞ

気に入っていただけたら、【GOOD!】ボタンをどうぞ。
外部に送信はされません。作者が喜びます。


ブログ的日記記事 【定期更新日記】

詩のブログもありますが、あまり更新されません。
【何時も通りの夢見る日々】 夢原銀河の詩のブログ


電子書籍も制作しています。ぜひどうぞ。
【夢原銀河のkindle書籍(Amazonの著者ページ)】

【夢原銀河の電子書籍 in BOOKWALKER】

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美少女夢世界作品DL販売 in DMM
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制作著作:夢原銀河

【定期更新日記】メインヒロインの回

☆ 微妙子さんとデート【開封ハーレム 6】

微妙子さんと浜辺でデート。
童貞を捧げると約束したりして。
しかし童貞と言って良いのかどうか。

今回は少し長めになりました。
やはりお気に入りのキャラはそうなります。

次回あたりで開封したいですが、上手く書けるかなあ。

先週はテキレボ、文学フリマ前橋に参加しました。
テキレボはそこそこ。
文学フリマ前橋は0ではありませんでしたが、あまり出ませんでした。
しかし日帰りできるのはありがたいです。

次のイベント参加は4月6日のうちカワですが、初めての場所なのでどうなるか。

5月の文学フリマ東京には新刊出す予定です。
印刷所さんの予約がとれたので。
【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る】を同人誌にしようと思っています。

☆ 微妙子さんとデート【開封ハーレム 6】

 また次の日。朝、咥えてくれてたのは空子さん。
 優しいお口にいっぱい射精させてもらって。

 朝の日課をこなして。朝食もいただいて。

 そして三人の美少女性愛奴隷に十発ずつ飲ませる。
 さすがに少し慣れてきた。こんなにオチン×ンが元気なのは精力剤のおかげ。でも、それだけじゃないかも。鍛えられて強くなってきた感じ。
 そしてやっぱりとっても気持ち良い。白夜ちゃん、空子さん、微妙子さん。少年ぽい褐色白髪娘、優しく素直な白髪美少女、そして黒髪ジト目のメイド姿の性愛師さんにいっぱいしゃぶってもらって、口内射精して。やがて十発ずつ飲ませ終わって。

「ふーっ、今日も良い天気だな。それじゃ微妙子さん、行こうか」
 今日は微妙子さんとデート。楽しみだ。
 僕は彼女のことが一番気になる。たぶん一番好きだ。

「お待ちください。もー、少し準備の時間をくださいませ」「うん」
 それでもすぐに準備してくれて。
 いつものメイド服は着替えて。黒が基調のスーツ姿。綺麗な脚は黒タイツかな? 眼鏡はいつも通りで、有能な秘書さんみたいだ。凄く綺麗。

「それでは行きましょう」
「うん。何処へ行きたい?」
「海へ。プライベートビーチを予約してあります」
「おー、さすがだな。微妙子さんも楽しみにしてくれた?」
「御主人様に楽しんでいただくのは、私の大事な任務ですから」

 海へ。近くの浜辺だ。僕も大好きな、良く来る場所。
 そんな浜辺の一角が魔法で区切られて。貸切になってるみたい。

「さすが微妙子さんだな。こんなサービス、知らなかった」
「結界の中のことは周りからは見えませんし、聞こえません。裸になっても大丈夫ですよ」
「うん、良いな。今度はみんなで来よう」
「はあー、もー。まあ、それは賛成しますが。今は私が、私だけがお相手ですよ」
「うん」

 パラソルと大きめのサマーベッドが用意されてる。
 とりあえず座って、微妙子さんを抱き寄せて。

「何ですか、早速ですか。このまま一日、やりまくるおつもりですか」
「そうしたいなあ。でも、とりあえずはゆっくりしようよ」

 微妙子さんを背中から抱いて。身体の感触を楽しんで。
 そして海と空を観る。綺麗だ。

「うーん、良いなあ。良い空、良い海だ。ありがとうね」
「どういたしまして。確かに綺麗です。こちらこそ、こんな景色を楽しめるのは、御主人様に買っていただいたおかげです。ありがとうございます」
 そのまましばらく、景色と彼女の感触を楽しむ。

「あの、晴一郎様」
「何?」
「おっぱいを揉んでいただくのは、もちろんかまわないのですが、それだけですか?」
「ああ、もっと別のところも触って欲しい?」
「違います! あの、晴一郎様の勃起のお世話をしなくても良いのですか?」

「まだ大丈夫。このままで居させて」「はあ」
 ゆったり楽しむ。微妙子さんの大きめ美乳をシャツの上から揉んで。景色を楽しんで。

「飲み物はある?」
「はい。アイスティーを」
「飲ませて。口移しで」
「はいはい」
 微妙子さんとキス。良い香りの冷たい液体が流し込まれる。美味しい。アールグレイのアイスティは極上。

 そのまま彼女の頭を捕まえて。キスしたまま唇を離さない。
 いつしか微妙子さんの手は僕の勃起を優しく撫でてくれてて。

「ふふ、微妙子、僕のオチン×ンしゃぶりたい?」
「もちろん、いつでもいっぱいしゃぶらせていただきたいです。御主人様の精液をいっぱい飲まないと、私のオマ×コは開封されませんから」

「んー、まあ僕も、早く開封したいけどさ。僕の童貞は微妙子さんに捧げるつもりだから」
「童貞? あうう、まあ、オマ×コはまだ未経験なのでしょうけど。しかし、こんなにお口やお尻の穴に入れまくっていらっしゃるのに」
「ふふ、いつもありがとうね。あー、早くオマ×コしたいね」
「うー、まあ、もちろん、私も待ってますけど。晴一郎様のあのご立派なオチン×ンをオマ×コに入れていただきたいと思ってますけど」

「ありがとう。でもさ、開封のために飲ませる、それだけじゃないんだ。微妙子さんのおしゃぶりは、とっても気持ち良いから。大好きなんだ。だから、いっぱい飲ませたくなっちゃんだよ」
「むー、それは、その、性愛師として、嬉しいです! もー、本当にありがとうございます! でも、その」

「何?」
「はあー、もー、御主人様は意地悪です! もー。私だって、晴一郎様のオチ×ポをおしゃぶりするのは、大好きです! オマ×コ開封のため、それだけじゃないんです。お口に入れていただくと安心して、美味しくて、エロい気分になって、封印されたオマ×コがきゅんきゅんして、あうー、精液も美味しくて、いくらでも飲みたくなってしまって」
「うんうん」

「だから、しゃぶらせていただきたいんです! お願いします、御主人様のオチン×ン様に、お口でご奉仕させてくださいませ」
「うん、いっぱいして!」

「むー、晴一郎様、あなた様が言わせたいこと、言ってあげましたけど! もー、次からは、はっきりおねだりしろと命令してください。面倒な御主人様」
「ああ、ごめん。ありがとうね。それじゃ」
「はいはい」

 スムーズに脱がされて。勃起に頬ずりされて。キスされて。舐められて。

「はふう、本当にもー、本当にこのオチン×ン様のオマ×コ童貞を、私がいただいてよろしいのですか?」
「うん、微妙子さんにあげたい。もらってくれるかな」

「むー、バカ、まだ私のオマ×コは開封されていませんのに」
「開封するから。絶対するから」

「それは、私に、御主人様の精液を、もっともっと何度もいっぱい飲め、と言うことですよね」
「うん。オマ×コ開封してからも、この可愛いお口でいっぱい射精させてね。微妙子さんのお口、大好きなんだ」

「むー、バカ、もー、御主人様のせいですからね! もー、こんなに、あなた様のオチ×ポを大好きにさせられて、んむ」

 恭しく咥えてくれて。しゃぶってくれて。
 ああ、凄い。さすがのおしゃぶり。とっても気持ち良い。

「んっんっんっんっ、んー」
 今朝も十発してもらった、微妙子さんのおしゃぶり。
 いつも通りに気持ち良い。それはそうだ、彼女はいつも手抜きなんてしない。

 そしていつもより気持ち良い。
 こんな綺麗な青空の下。青い海を見ながら。心地よい風に撫でられながら。
 開放感に快感が解放されて。

 そして感じる愛情。いつもより濃い愛情を感じる。童貞を捧げると約束したからかな。
 滑る唇、絡みつく舌。頬の裏側や喉の感触。吸引とピストンのリズム。
 ああ、素晴らしい。

 僕の鍛えられたオチン×ンは、微妙子さんの愛情たっぷりおしゃぶりをたっぷり楽しめて。
 我慢して楽しみたい気持ちと、早く出したい気分がせめぎ合って。やがて逆転して。

「ん、微妙子さん、出すよ」「んー」
 微妙子さんのお口に口内射精。ああ、いっぱい出る。

「んー、こくっ、ごくっ、ん、ごくっ」
 あう、止まらない。微妙子さんのほっぺたが膨らみ、溢れそうになって。
 もちろんこぼしたりはしない。飲んでる。ごくごく飲んでる。

「んー、こくっ、ごくっ、んん、んー、ぷはあっ。ふわ、御主人様、こんなに出していただけるなんて! あふん、オマ×コの封印が、かなり反応してました。いつもの五発分くらいありましたね」
「それだけ開封に近付いたかな。良かった」

「むー、もー、今日は封印のことなど忘れて、ゆったり楽しんでいただこうと思ってましたのに」
「ごめんごめん。それじゃ、もっとして。今度はオマ×コ魅せて」
「はーい。もー、変態御主人様」

 彼女も脱いで。黒タイツの股間は切り抜かれてて、下着は着けてない。
 シックスナインの体勢で僕の上に。

「あー、綺麗なオマ×コだ。早く入れたくなるなあ」
「ん、今はお口で我慢してください。んちゅ、んー」

 咥えられて。舐めしゃぶられて。
 彼女の身体の感触も素晴らしくて。
 そして青空を背景に、オマ×コとお尻の穴が見えて。黒タイツの美脚も素晴らしい。

「んっんっんっ」「ん、んちゅ」
 オマ×コにキスして舐めて。舌は入らない。封印のせい。でも、甘い愛液は溢れて。
 尻穴も舐めて。こちらには指を入れてみて。
「ん、んーっ!」
 激しくすると激しくなる口淫。
 たっぷり楽しんで、また口内射精。

「んー、こくっ、ごくっ、んー」
「放さないで! このままいっぱいするよ」
「んひゃ、ひゃい!」

 そのまま何度もしてもらって。何度も口内射精。
 やがて体勢は上下入れ替わって。
 僕は微妙子さんに覆い被さって。彼女のお口にオチ×ポを突っ込んで。美脚を開いて押さえ付けながら、股間を舐めしゃぶって。

「んっ! んっんっんっんっ」
「んああ、凄い、気持ち良いよ、んあ、微妙子さん、大丈夫?」
「んんーっ!」
 僕の腰を抱き、指でオーケーサインを作ってくれる彼女。大丈夫みたいだ。

 そのまま何発、口内射精しただろうか。黒髪美少女を組み敷いて連続口内射精。
 十発なんてものじゃない。もっともっとした。

 やがてさすがに疲れて。名残惜しい最後の一発を彼女のお口にぶっ放して。ゆっくり抜いて。

「ぶはあっ、あふう、ふああ、もー、こんなに、ふああ」
 微妙子さんを助け起こす。綺麗なお顔は唾液でベチャベチャ。眼鏡がかろうじて引っかかってる。

「あうう、やりすぎたかな。ごめんね」
「大丈夫です! もー、御主人様、こんなに私のお口を犯して、もー、そんなにお好きなんですか、もー、んふ、ぐふっ」
 何だか怪しい笑みが漏れてる。

「んふ、御主人様、微妙子にいっぱい飲ませてくださり、ありがとうございました。げふう。あー、げっぷが精液の香りです。むー、美味しかった」

「あのさ、まだ時間あるよね。お尻にも入れて良いかな」
「もちろんどうぞ」

 微妙子さんに乗ってもらって。抱き合ってお尻に入れてもらって。
 キスして舌を絡めて。お尻を振ってもらって。

「んっんっんっ、んんっ」
 そのままゆっくり楽しんで。時々射精もして。何発もして。
 やがて太陽は綺麗な夕陽。

「そろそろ帰らなきゃね」
「そうですねえ」
「最後にまた、お口でしてくれるかな」
「はい」
「大好きだよ、微妙子さん」
「大好きですよ、晴一郎様」
 キスして。その唇はまたオチ×ポを咥えてくれて。
 夕陽を観ながら三発。

「ぷはっ、ごちそうさまでした。ありがとうございました」
「こちらこそ、ありがとう。気持ちよかった」
「晴一郎様、大好きですよ」
「うん、僕も大好きだよ、微妙子さん」
 彼女から言ってくれた。僕たちはまた抱き合ってキスして。

【定期更新日記】五回目、順調

☆ 空子さんとデート【開封ハーレム 5】

空子さんとデート。
野外でお口、お尻プレイです。

お尻プレイはこれまであまり書いたことが無かったのですが、今回は多くなりました。
オマ×コはまだ使えないから仕方ないです。
清掃淫具のアイデアで抵抗感が無くなりました。
汚いから好き、と言う人も居そうですが、私は清潔な方が良いです。

次回は微妙子さんとデート。
それで六回目です。順調です。
七回目あたりでオマ×コ開封予定ですが、予定通りにできそうです。

開封されたら、もちろんやりまくるでしょう。
でも、お口、お尻の気持ちよさも忘れられないでしょう。
楽しみです。

☆ 空子さんとデート【開封ハーレム 5】

 次の日の朝。目覚めた時、咥えてくれてたのは白夜ちゃんだった。微妙子さん、空子さんも寄り添ってくれてて。
 みんなに挨拶して。そのまま褐色ボーイッシュ美少女のお口に射精して。

 朝の日課をこなす。運動して、シャワーを浴びて。朝食をいただいて。

 そして、みんなに十発ずつ飲ませる。大切な日課。
 白夜ちゃん、空子さん、微妙子さんに順番にオチン×ンを舐めしゃぶってもらって。何度もお口の中で射精する。
 遠慮なく出す。これは彼女たちのオマ×コを開封するために必要なこと。彼女たちも望んでくれてることだ。

 みんな、上手になってる。僕のオチン×ンをしゃぶって射精させることに上達してる。それはそうだろう。こんなに繰り返してるんだから。
 それは、とっても気持ち良いと言うこと。僕のオチン×ンは大喜びで、三人の美少女のお口に何度も射精。
 最高だなあ。みんなを買って良かった。

「ふーっ、それじゃ今日は、空子さんとデートだ。よろしくね」
「はい! 晴一郎様、こちらこそ、よろしくお願いいたします」

 白長髪の優しい感じの美少女は白いゴスロリドレス姿。白タイツの脚も綺麗。
 素直そうな優しい笑顔は、世間知らずのお嬢様のようで。

 そんな彼女と来たのは植物園。綺麗な庭園でもある。
 今日も良く晴れてる。

「桜の季節ですねえ。今度、みんなで来ましょうよ」
「そうだね。桜が終わる前に来よう」

 桜咲く青空に、空子さんの笑顔。とっても綺麗。見とれてしまう。

「晴一郎様、どうしました? そんなに見つめて」
「空子さんが綺麗だから」
「あらあら、ありがとうございます。嬉しいです。どうぞ、お好きなだけ観てくださいませ。空子はあなた様のモノですから」

 そう言う空子さんだけど、ちょっと恥ずかしそう。頬が赤い。でも彼女は、僕がすることを拒んだりはしない。

「空子さんは優しいな。僕のすること、何でも受け入れてくれるよね。ありがとうね」
「それは当然です。私は御主人様に買われた性愛奴隷ですから」

「うん、でも、白夜ちゃんや微妙子さんだったら、恥ずかしいとか変態とか言いそうだ。空子さんは優しくて素直で綺麗で、とっても良い感じだよ」
 空子さんを抱きしめる。もちろん受け入れてくれる。

「あん、御主人様、あの、勃起がおつらそうですが」
 彼女の柔らかな下腹部に押し付けてしまってる。

「うん、射精させてくれるかな?」
「もちろんです」
 人気は無いけど、一応木陰に移動して。空子さんが勃起を取り出し咥えてくれて。

 桜の樹の下、優しい空子さんにしゃぶってもらう。とっても綺麗で気持ち良くて。
 静かな口淫だけど、とっても気持ち良い。さすが空子さん。彼女はもう僕を射精させることには慣れてる。でも射精を急がせず、しっかりじっくり舐めしゃぶってくれて。

「ん、そろそろ出したい」「ん、ひゃい! んー」
 加速する唇、強くなる吸引。ああ、出せる。出ちゃう。
 そのまま彼女の頭を押さえて、気持ち良く口内射精。

「んー、こくっ、ぷはっ、ああん、ごちそうさまです、ありがとうございます」
「こちらこそ、ありがとう。ねえ、お尻にも射精したい。良いかな」
「もちろんです」
 白タイツの股間は切り抜かれてて。ショーツをずらして可愛いお尻に挿入。魔法淫具のおかげでいつも清潔でぬるぬるの尻穴。便利だ。

「んっんっんっ、んー、ん」
 声を抑えてくれる空子さん。可愛い。
 そんな彼女のお尻をいっぱい突いて。声を上げてしまうお口を押さえてあげて。指を含まれ舐められる。気持ち良い。
 そのままイってくれて。僕も気持ち良く中出し射精して。

「ふーっ、ありがとう。気持ちよかったよ」
「あはん、こちらこそ、気持ちよかったです」
 ちょっと休む。持ってきたお茶とお菓子をいただいて。

「御主人様、もう少し歩きませんか?」
「うん」
 空子さんが先に歩く。人気の無い場所に誘導されてる感じ。
 ちょっとした林の中に着いて。

「御主人様、あの、空子のお願い、聞いていただけますか」
「何?」
「あの、御主人様のお尻、舐めさせてください」
「あ、ああ、うん、良いよ」
 これはちょっと恥ずかしい。いや、かなり恥ずかしい。人の気配は無いけど、野外だ。でも空子さんのお願いは聞いてあげたい。

「ありがとうございます! それでは、そちらの樹に寄りかかって、お尻を出してくださいませ」
「うん」
 空子さんがズボンとパンツを脱がせてくれて。樹に抱きつくようにして、お尻を突き出す。

「はあん、御主人様、可愛いです。それでは失礼します」
 お尻にぬるりとした感触。空子さんの舌だな。あ、頬やお鼻の感触も感じる。ああ、それはそうだ。僕のお尻に顔を押し付けて、尻穴に舌を入れてくれてるんだ。

「あ、ああっ! あうう」
 声が出てしまう。抑えられない。
「んちゅ、ちゅー、れろっ」
 お尻の穴を吸われる。淫具のおかげで清潔なはずだけど、でも背徳感。そして快感。

「んあっ!」
 オチン×ンを撫でられた。そのまま柔らかな指が絡みついてしごかれる。

「んあ、出ちゃうよ。このままじゃ、この樹にぶっかけちゃうよ」
「ん、大丈夫れす、カップで受け止めますので」
「ん、それを飲むの? 飲みたいの?」
「ひゃい、御主人様の出したて暖かオチ×ポミルク、空子は大好きです。飲ませてくらはい。んちゅ、れろっ」
「ああっ!」
 尻穴を舐められ、にゅるにゅると勃起をしごかれて。
 盛大に射精。ああ、カップで受けられてる。

「んー、んん、んちゅ、ふあ、いっぱい出ましたね! ありがとうございます。れろっ」
 出し切った勃起を咥えられて。残り汁も吸い出され、舐め清められて。
 そんな空子さんの手には、白濁液に満ちたカップ。

「むー、気持ちよかった! でも、ちょっと恥ずかしかったよ」
「あん、申し訳ありません」
「ほら、空子、冷めないうちにどうぞ」
「はい、いただきます。ん、じゅる、こくっ」
 カップ一杯の精液を美味しそうに飲む空子さん。優しい笑顔でゆっくりと僕の精液を飲み下してゆく。

「んー、御主人様のオチ×ポミルク、やっぱり最高に美味しいです。この香りも最高です」
「今朝もいっぱい飲ませたのになあ」
「ふふ、大好きですから」
「そんなに好きなら、尻穴に入れた分も飲めば良いのに」
「あ、それは、そうですけど、でも」
「カップに出せば飲めるでしょ。新鮮なのを一発入れてあげるから、飲んで良いよ」
「ああんっ!」
 そしてまた空子さんのお尻を上げさせて。入れて突いて、あえがせて。気持ち良く尻穴中出しして。

「ふー、またいっぱい出ちゃったな。ほら、カップに注いで」
「あひゃん、ああう、晴一郎様、その、そんなに観られていますと、その」
「恥ずかしい?」
「はい、あうう、お尻から出すのを観られるのは、さすがに、恥ずかしいですう」
「でも観たいな。魅せて」

「あひゃん、ああう、それは、もちろん、ご命令なら、お見せしなきゃ、ああん、出さなきゃ、あうう、晴一郎様の前で、お尻から精液出さなきゃ、ああん!」
 脚を開きしゃがむ体勢になる空子さん。オマ×コも丸見え。
 そしてお尻を隠すようにカップを当てて。

「んっ! ああああっ! ああん、出ちゃった、ああん、晴一郎様の前で、お尻から精液出しちゃった、あああっ!」
 彼女のお尻から液体が迸る。ほかほかの白濁液がカップを満たし溢れて。

「うわー、エロいな。ありがとう空子、とってもエロ可愛いよ」
「あひゃ、ああん、空子、イっちゃいましたあ、あん、あふ、ああ、飲まなきゃ、大好きな御主人様の精液、飲まなきゃ、こくっ、ごくっ」
 自分のお尻から出した白濁液を飲む美少女。ちょっと意地悪しちゃったかなあ。でも気持ちよさそうに飲んでるな。

「ぷはっ、はあん、美味しい、ああん、ごちそうさまですう。んふふ、晴一郎様、凄く恥ずかしくて、気持ちよかったです」
「大丈夫だったかな。良かった」

「ふふっ、これは白夜ちゃんと微妙子さんに自慢できます。ありがとうございました」
「むー、二人ともやりたがるだろうなあ」
「良いことですよ。オマ×コ開封のためにも役だつでしょう」
「ああそうか、それは大事だね」

 オマ×コ開封のためにはたくさん精液を飲ませる必要がある。お尻に中出しした分も、飲めるなら飲む方が良いだろう。

「本当は、全部お口で射精すれば良いんだよな。でも、お尻にも入れたくなっちゃうんだよな」
「入れてくださいませ。お尻でたくさんイかせてくださいませ。まだまだオマ×コには入れられないのですから」

「そうだね。空子、もっと欲しい?」
「はい! くださいませ!」

 そのまま三発、抜かずに尻穴射精して。空子さんは全部絞り出して飲んで。
 その後、お口にも三発。いっぱい飲ませて。

「ぷはあっ、はうん、御主人様、ありがとうございます、オマ×コ開封が捗ります」
「もー、こんなに優しそうな美少女なのに、けっこう変態的にエロいな。空子さん、素敵だよ」
「はあん、ありがとうございます、晴一郎様もとってもオチン×ン強くて美味しくて、格好良くて、素敵ですう」

 あへあへな彼女と一緒に屋敷に帰って。
 空子さんはもちろん、デート中のプレイを自慢して。

「むー、御主人様、僕もやるから観て!」
「カップじゃ足りませんね。ボウルを用意しますから、五発くらいお尻に入れてください」
 白夜ちゃん、微妙子さんもやりたがるのは予想通り。
 僕はまたいっぱい射精することになって。

【定期更新日記】個別デート開始

☆ 白夜ちゃんとデート【開封ハーレム 4】

二日目もしっかり飲ませて。
そして白夜ちゃんとデート。
個別デートは書きたかったことです。

今回の特別プレイはパスタフェラ。
マシュマロやゼリーを含んでの口淫は良く書いてる気がしますが、パスタは珍しいかな。

フェラという言葉を使うのも珍しいです。
パスタ口淫じゃ何だか響きがイマイチだったので。

以前はセックスという言葉も避けてましたが、今は普通に使うようになりました。
フェラという言葉にも慣れるかなあ。
嫌いという訳ではなく、何だか違和感を感じるのです。
その言葉が普通に通じるかどうか不安になるというか。

いわゆるファンタジー世界で書くことが多いけど、日本語を使ってるのだから通じるはずなのですが。
でも、日本語かどうかということにも違和感があるのだろうなあ。
日常使う言葉でもないし。

まあとにかく、この後は空子さん、微妙子さんとデートです。
楽しみです。