徒然ハーレム系小説連載中

少年一人 少女多数
徒然にハーレム系小説を連載しています。(R18)
火曜日金曜日に定期更新予定です。

気に入っていただけたら、【GOOD!】ボタンをどうぞ。
外部に送信はされません。作者が喜びます。


○同人誌即売会参加予定
コミックマーケット95
 12月29日土曜日 西ね09a 美少女夢世界 Webカタログ

2019年1月20日(日)第三回文学フリマ京都
 え41 美少女夢世界 Webカタログ

2019年03月21日(木)第8回 Text-Revolutions 参加予定
2019年03月24日(日) 第三回文学フリマ前橋 参加予定
2019年05月06日(月) 第二十八回文学フリマ東京 参加予定


小説記事の前後リンクは、同じ物語の前後につながっています。
初めての方は、適当な物語を最初から読んでみることをオススメします。

○進行中のオススメ物語
【☆ ハーレム淫魔家族】
淫魔美少女三姉妹と母親、そしてメイドたちに精液供給するハーレム

【☆ ハーレム淫魔家族】in ノクターンノベルズ

【☆ ハーレム淫魔家族】in pixiv

○最近の物語(完結済)

【☆ お嬢様おしゃぶりハーレム】
黒髪ロング、金髪ツインテ、白髪ショート、三人のお嬢様の性処理係になることになって。
でもセックスは禁止。しゃぶりたがるお嬢様たちに応えて。

【淫暴嵐舞~ハーレム武闘会~】
女装の性愛闘士、麗雅(れいが)は淫嵐武闘会に挑戦します。
花撫手(かなで)と呼ばれる愛舞技と、超強化した男性器を武器として。
美少女性愛闘士たちに勝ち、相手を性奴隷にするために。

【☆ 覇道の姫君と淫獄の王子~売国ハーレム~】
人間界を統べるお姫様の弟にされ、他の国のお姫様をいじめろと言われて

その他にも多数の物語があります。
【小説一覧】をどうぞ


ブログ的日記記事 【定期更新日記】

詩のブログもありますが、あまり更新されません。
【何時も通りの夢見る日々】 夢原銀河の詩のブログ


電子書籍も制作しています。ぜひどうぞ。
【夢原銀河のkindle書籍(Amazonの著者ページ)】

【夢原銀河の電子書籍 in BOOKWALKER】

DMM、DLSite.comダウンロード販売もしています。こちらはPDFになりますが、同人誌版に近いです。
美少女夢世界作品DL販売 in DMM
美少女夢世界作品DL販売 in DLSite.com

制作著作:夢原銀河

【定期更新日記】もう年末

☆ できるようになること【ハーレム淫魔家族 6】

まだハーレムエッチが続いています。
でも、淫魔家族は飢えない自由な時間を得て。
次回からは少し新しい展開を。

さて、年末です。
まだ少しあるけど、忘れないうちに今年を振り返ってみたいと思います。

今年の作品を並べてみます。
【ハーレム星の癒し方】は昨年末から始めたものです。

【☆ ハーレム星の癒し方】
【☆ 魔力供給プリンセスハーレム】
【☆ とある淫魔女学園の解放】
【☆ 飲みきれないからハーレム】
【☆ 偽善者のハーレム】

【☆ 安楽な淫魔王子】
【☆ 夢想家のハーレム】
【☆ 転生淫女】
【☆ 覇道の姫君と淫獄の王子~売国ハーレム~】
【☆ 淫暴嵐舞~ハーレム武闘会~】

【☆ お嬢様おしゃぶりハーレム】

【☆ ハーレム淫魔家族】

現在進行中の【ハーレム淫魔家族】で十二作品です。
だいたい一ヶ月にひとつの作品を作ったことになります。
短めの物語をどんどん書くと言うことには慣れてきたようです。

イベント参加も、
文学フリマ東京、文学フリマ京都、文学フリマ大阪、
本の杜、テキレボ、コミティア、コミケ、静岡文学マルシェ
と色々参加しました。
同人誌も色々作りました。

同人誌は以前よりは売れるようになってきたという印象です。
もちろんイベントによっても違いますし、その時の本によっても違いますが。
しかしそれでも、二~三冊しか売れないことも多いです。
十冊以上売れたりするととても嬉しい。希ですが。

ただ今年は、一冊も売れなかったことは無かったようです。
それは良かった。

空色書房の添牙さんと合同誌を作ることができたのも良かったです。
冬コミにも持って行きます。

さて、まだ冬コミが残っています。
それに来年一月は文学フリマ京都です。
よろしくお願いいたします。

☆ できるようになること【ハーレム淫魔家族 6】

「それじゃ、メイドさんたちにも飲ませてあげなきゃね」
「そうね。お願いします」

 メイドさんたちが並んで。一人が僕のオチン×ンを咥えて。
 可愛くて気持ち良い唇に包まれる。気持ち良い。

「みんな、脱いで僕を誘惑して。綺麗で可愛い身体を見ながらイきたい」
「はい! どうぞ、私共の身体で興奮していただけたら嬉しいです!」
「あん、メイドたちに負けられないわ。晴一郎さん、私たちも見て」
 メイドたちも愛夜花たちも脱いで。
 おっぱいが並ぶ。お尻も並ぶ。オマ×コもたくさん並んで。

 そして魅せ付けられる。お尻が揺れる。オマ×コが指先で開かれる。おっぱいが押しつけられる。
 揉んで舐めて、指を挿れたりして。可愛くあえぐ声も愉しんで。

 そして愛情たっぷりにじゅぽじゅぽしてくれてるお口に射精。
「んぶっ、こくっ、ごくっ」
 やっぱり一発でいっぱい出す。そして交代。別のメイドさんに咥えられて。

 みんなの綺麗な身体を愉しみながら、メイドさんたちに次々と口内射精。
 十人全員に飲ませても、たったの十発。時間が節約できてる。

「ありがとう晴一郎君、これで全員、充分に飲ませていただきました」
「良かった。今日の分は足りたんだね」
「ええ」
「それじゃ、朝食をいただけるかな」
「ああっ、ごめんなさい! 私たちはお腹いっぱいにしてもらったのに」
 すぐに朝食が用意されて。

「愛夜花、オマ×コしながらいただいて良いかな」
「もちろんどうぞ!」
 愛夜花のオマ×コに挿れて。キスして。

「んちゅ、ん」
「コーヒーは口移ししてもらえるかな」
「ひゃいっ! あん、どうぞ、んっ」

 トーストや卵は普通にいただいて。飲み物だけ、愛夜花のお口から飲ませてもらう。

「あんっあんっ、晴一郎さんのオチン×ンが、私の膣内に居てくれて、気持ち良い、幸せ」
「愛夜花のオマ×コ、くにくに絡みついて来るよ。このまま射精できそうなくらい気持ち良い」

 そして食べ終わって。
 愛夜花を押し倒して。ガンガン突く。もう我慢できない。

「あんっ、あんっ、あんっ、ああっ、晴一郎さん、愛夜花、イきます、イってしまいますう」
「僕もイくよ! 十発分の大量射精、オマ×コにもするよ!」
「あんっ、ああっ、そんな、凄い、想像しただけでイっちゃう、ああっ、ああああっ!」
「んっ!」

 愛夜花のオマ×コで射精。かなりの勢いの射精が止まらない。
 何だか長い。一分くらいで終わるはずなのに。

「あああっ、あん、お腹いっぱい、こんな、溢れちゃう、ああん、あああっ」
 締め付けが強くなる。こぼしたくないのかな。

「うわわ、止まらないな。愛夜花のオマ×コだからかな。大丈夫?」
「大丈夫です! あわわ、まだ出てる、あん、あああっ」
 白いお腹が膨れてる。本当に大丈夫なのかなあ。
 でも、やっと終わる気配。あ、終わりそう。終わった。

「はふう、いっぱい出たな。やっぱり気持ち良いな。愛夜花のオマ×コ、大好きだよ」
「あん、私も、晴一郎さんのオチン×ン、大好きです。こんなに出していただけるなんて、幸せ」

 愛夜花はカップの上にまたがって。オマ×コから精液を搾り出す。凄い勢いでいっぱい出る。

「あん、こんなに入ってる。あの、お母様、お姉様、魅夜美、良かったらどうぞ」
「ありがとう。んふ、大好きな愛夜花のオマ×コで搾った晴一郎君の精液、とっても美味しいでしょうね」
「うらやましいなあ。んふ、いただくわね」
「あわわ、お姉様のオマ×コから出てきたお兄様の精液を飲めるなんて、感動です!」

 四つのカップは簡単に満たされて。愛夜花も飲む。
 何だかエロい。これまでもいっぱい飲ませたのになあ。

「お兄様、次は私にお願いします」
「晴一郎君、お姉ちゃんにもして」
「お母さんのオマ×コで休憩して」
 魅夜美ちゃん、舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋お母さんがオマ×コを開いて誘う。

「んー、でも、約束は果たしたよね。今日の分は飲ませた」
「あん、そうだけど、愛夜花はオマ×コにもしてもらったのに」
「だって、愛夜花は大事な恋人だもの」

「ああん、晴一郎お兄様、魅夜美のオマ×コも使ってください! 腰振りご奉仕させてください! お願いします、我慢できないの」

「うん、魅夜美ちゃんは大事な妹だものね。ほら、乗って良いよ」
「あん、ありがとうございます!」
 魅夜美ちゃんが僕に乗り、オマ×コに挿れてくれて。

「あっあっあっ、ああん、お兄様のオチン×ン、やっぱり最高です!」
「魅夜美ちゃんのオマ×コはやっぱりキツいな。またいっぱい出ちゃいそうだ」
「出して、出してください、魅夜美のオマ×コいっぱいにして」
「うん」
「ああああーっ! ああ、出てる、いっぱい精液入れてもらってる、ああん」
 魅夜美ちゃんの膣内にも、長く続く大量射精を注ぎ込んで。

「ふーっ、舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋お母さん、お尻並べて。後ろから突いてあげる」
「はい! ありがとうございます!」
「ああん、お願いします!」

 ちょっと大人な二人のお尻を並べてもらって。
 舞夜香お姉ちゃんから挿れて。ズンズン突いて。
「あひっ、晴一郎君のオチン×ン来た、ああん、良いわ、素晴らしいわ」

 魅舐恋お母さんにも入れる。
「ああっ、ああん、お母さんのオマ×コ、いっぱい使って、気持ち良くなってね」
「うん」
 こちらもズコズコ突いて。
 ああ、お母さんのオマ×コ、やっぱり良いなあ。安心感。

「あんっ、晴一郎君、私にももっとちょうだい」
「お姉ちゃんは最後ね。お母さんに一発入れちゃうから」
 お姉ちゃんのオマ×コには指を挿れてあげて。
「あんっ、あああっ」

 そしてお母さんのオマ×コをいっぱい突いて。鳴かせて。
 やがて射精。もちろん膣内射精。
「あああっ、晴一郎君、ありがとう、ああん、オチン×ンありがとう、素晴らしいわ」

「ふー、お姉ちゃん、お待たせ」
「あひっ!」
 お姉ちゃんに挿れて、お尻をぱーんと叩いてあげて。

「んっ、みんな、舐めて! お母さん、またお尻舐めて」
「はいっ! ああん、んちゅ、ん、れろっ」
 お母さんの舌がお尻の穴を舐めほぐしてくれて。優しく入って来て。勃起がみなぎる。
 愛夜花がキスしてくれて、魅夜美ちゃんは乳首を舐めてくれて。
 メイドさんたちも舐めてくれる。足指や脇、手指、耳の穴まで舐められて。

「あひっ、またおっきくなった、あああん!」
「お姉ちゃんのオマ×コ良いよ。いっぱい出すよ」
「あああっ、お願いします、いっぱい入れて、ああああっ!」
 お姉ちゃんのオマ×コにも大量膣内射精。

「ふーっ、どうかな、愛夜花、魅夜美ちゃん、舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋お母さん、満足できた?」
「ええ、素晴らしかったです。ありがとうございます」

「一発でいっぱい出せるようになれて良かったな。時間が節約できるね。みんな、何かやること、やりたいことがあったら、して良いんですよ。僕とエッチするだけじゃなくて」

「ああん、そうね、やることが無い訳じゃないわ。でも、晴一郎君とセックスする、それ以上に大事なことなんて無いけど」

「ありがとう。でもメイドさんたちも居るから、僕は大丈夫。みんな、精液不足で困ってた時は、あまり好きなこともできなかったと思うんだ。元気になったんだから、色々とやりたかったことをして欲しい」

「晴一郎さん、ありがとうございます! 大好きです! それではお言葉に甘えさせていただきますね」
「晴一郎君、ありがとうね。それでは、しばらくメイドたちに任せます」
「お兄様、ありがとうございます!」
「晴一郎君、ありがとうね!」
 愛夜花たちは手を振って出て行く。メイドさんたちも一人ずつ付き従って。

 でもまだ、六人のメイドさんたちが傍に居てくれて。

「晴一郎様、あの、オチン×ン様はまだお元気なようですが。私共の身体でよろしければ、ご奉仕させていただけないでしょうか」
「うん。して欲しい」
「ありがとうございます!」

 メイドさんたちともセックス。みんな乗ってくれて、膣内射精させてくれて。
 でもまだ僕は萎えなくて。抱きしめて挿れて、また膣内射精して。
 お尻を抱えて後ろから突いたりもして。
 やがて、みんなあへあへのへろへろになってしまって。

【定期更新日記】もう五回目

☆ 次の日もハーレム【ハーレム淫魔家族 5】

やっと次の日です。
でももう五回目。
いつものペースなら、半分過ぎました。

このやりすぎる感じは少し懐かしいです。
以前は長すぎる一日を書いてしまうことが多く、少し気にしていました。
夢使いや時間感覚操作などの特殊能力を使ったことにしたりもして。

しかしまあ、ありえないことを書いてしまっても、心地良ければ良いとも思います。
夢を書いているのですから。

冬コミも近づいて来ました。
土曜日西ね09a 美少女夢世界、よろしくお願いいたします。

☆ 次の日もハーレム【ハーレム淫魔家族 5】

 凄い一日だった。
 浜辺で愛夜花と出会って。死にかけるくらいたくさん精液を飲まれて。でも生き返らせてもらって。
 恋人になってとお願いして。受け入れてもらって。

 お家に招かれて。愛夜花の家族、魅夜美ちゃん、舞夜香さん、魅舐恋さん。やっぱり精液に飢えてた美人美少女に、またたくさん飲ませて。十人のメイドさんたちにも飲ませて。
 そしてセックス。みんなとして。何度もして。

 そんな日も終わる。それはそうだ。一日は有限。

 僕はこのまま、この家で暮らすことになった。
 必要なことだ。毎日、みんなに精液を飲ませると約束した。

 メイドさんたちが夕食を運んで来てくれて。
 愛夜花に咥えられたまま、魅夜美ちゃん、舞夜香さん、魅舐恋さんが食べさせてくれて。
 食べながらの口内射精は何故か悪い遊びをしてるような気持ちよさだった。

 お風呂に入って。大きな浴室、愛夜花たちと一緒。
 ここでもまたセックスしてしまう。全裸の美少女たちは喜んで受け入れてくれて。

 そしてまた、ベッドに戻って。またセックス。また全員としたような気がする。
 でもやがて眠りにつくことができて。

 甘い眠り。甘い夢。
 何人もの美少女に口内射精、膣内射精する夢。

 やがてそれは現実の感覚になって。

「んっんっんっんっ、んんっ、んあ、あふ、んじゅる、こくっ」
「ふあ、ああ、おはよう愛夜花」

 愛夜花が咥えてくれてる。僕はそのお口に射精してる。
 夢精が口内射精に変わる。凄く気持ち良い目覚め。

「んー、こくっ、んぷは、おひゃようございまふ、晴一郎さん。ん、こくっ」
 うっとりと精飲する愛夜花。幸せそう。
 この娘には精液が必要なんだ。今日もたくさん飲ませてあげなきゃ。

「お兄様、私たちにもお願いします」
「そうね、とりあえず一発ずつかしらね」
「んふふ、晴一郎君、お願いね」
 魅夜美ちゃん、舞夜香さん、魅舐恋さんにも口内射精してあげる。美味しそうに飲まれて。

「ふー、一度起きたいな。シャワー浴びてきたい」
「ええ、どうぞ。お手伝いするわ」

「魅舐恋様、それはメイドにお任せを。私たちのお仕事を取らないでくださいませ」
「あらあら。そうね、ごめんなさい。んふふ、晴一郎君、それじゃ後でね」

 シャワーと言うか、朝風呂。裸のメイドさんたちが着いて来てくれて。
 当然のようにしゃぶられ、飲まれ、セックスもしてしまう。

「何だかやりすぎな気もするなあ。でも止められないな。みんな可愛いし、お口もオマ×コも気持ち良いし」
「やりすぎてくださいませ。無限の精力を少しでも発散してくださいませ。私たちも望むことです」

「うん。みんなこんなに精液とオチン×ンが大好きなのに、我慢してたんだものね。いっぱいあげるよ」
「ありがとうございます!」
 しゃぶり着いて来るメイドさんの頭を撫でて。情熱的なおしゃぶりで口内射精して。
 オマ×コにも入れる。抱きしめて入れてあげる。入れさせてもらう。
 キスされて、腰がうねって。僕も突き上げ、おっぱいを揉んで応えて。

「あんっ、あん、晴一郎様、お上手になられてます! ああん、まだ一日しか経ってないのに」
「気持ち良くなってもらえるのは嬉しいもの。もっとメロメロにして、僕のオチン×ンの虜にしたい」

「ああんっ、もうとっくにあなた様の虜です! 何時でも何処でもいくらでも、おしゃぶりでも、セックスでもいたします。お嬢様たちや他のメイドたちとの、セックスのお手伝いもいたします。何でもしますから、ああん、いつまでも私たちとセックスしてください、可愛がってくださいませ」
「うん」

 そのまま膣内射精もして。綺麗に舐め清められ、もう一度シャワーを浴びて。
 ふわふわのバスタオルに包まれて。

「着替えは?」
「必要なら、すぐにご用意いたします。しかしとりあえずは、その、裸で居てくださると、色々と都合が良いかと」
「まあ、そうかな」

「お兄様! 遅かったですねえ。メイドたちにご褒美をあげてたんでしょ」
 魅夜美ちゃんが抱きついて来る。ちっぱいとすべすべした肌の感触。

「晴一郎君、今日もみんなに飲ませてくれるかな。私たち家族は一人十発、メイドたちは三発くらいずつ必要なんだけど」
 魅舐恋お母さんは僕をベッドに座らせ、勃起を撫でて来る。

「もちろん。もっと飲ませたいくらいです」
「ふふ、あなたが望むなら、いくらでも飲むわ。お口でもオマ×コでも、お好きなだけどうぞ」

「それに、我慢したら危険かもしれません。お兄様が飲んだ精力剤は、本来、理性を失って淫獣と化してしまうようなお薬ですから」

「それは非道いなあ。愛夜花のために仕方なかったけど、僕のことはどうでも良かったってことだよね」

「そう、そうなのよ! 晴一郎君、私たちは、あなたに謝らなきゃいけないの。愛夜花の姉の私が責任をとります。晴一郎君、お姉ちゃんのお口、オマ×コ、好きなだけ使って良いからね。何でもするから。叩いても罵っても良いわ」
 舞夜香お姉ちゃんが平伏する。

「お姉ちゃんはマゾだから、そんなのただのご褒美でしょ。まあでも、そんなお姉ちゃんだから遠慮しなくて済むか」
 お姉ちゃんを抱き寄せて。おっぱいを揉んで、乳首をつねって。
「ああんっ、そんな、あんっ、ありがとうございますう」

「あん、晴一郎さん、私にもしてください! 愛夜花のせいです、愛夜花が責任とりますから、謝りますから」
「家族の責任者は、母親の私です。魅舐恋にお詫びさせて」
「お姉様のことなら、魅夜美が代わりに」

「そうだな、みんなに謝ってもらおうかな。いっぱい気持ち良くして。ほら、愛夜花からね」
「あんっ、ありがとうございます! んちゅ、ん、んぐ、んっんっんっ」
 愛夜花の丁寧で愛おしげな口淫が始まって。

「晴一郎君、ごめんね、これからずっと、あなたのこと大事にするからね」
 魅舐恋お母さんがキスしてくれて。

「まあ、それは、僕が無限射精できるようになれたからでしょ。こうなれたのは偶然だったんだよね。それに結局、精液飲みたいからだよね。僕のオチン×ンと精液が目当てなんだよね」

「ああん、その通りなの! でもでも、だから、本当に大事にします! あなたのためなら何でもします」

「それじゃ、愛と忠誠を誓って。僕のこと、本気で愛して、本気で幸せにすると誓って。そのことを僕が信じられるような、愛情たっぷりのおしゃぶりをして」

「はいっ! あん、晴一郎君、大好き! このまま愛夜花のお口に、いっぱい射精してあげてください。私と私の娘たちにいっぱい精液飲ませてください。そのために私たち、世界一のおしゃぶり上手になりますから」

「もちろん、このまま愛夜花のお口にいっぱい出すよ。魅舐恋お母さん、嬉しい?」
「嬉しいわ! ああん、愛夜花、おめでとう、ありがとう、晴一郎君を連れて来てくれてありがとうね」

「あん、晴一郎君、お姉ちゃんも愛してるからね。ああん、おっぱい好きにして、あんっ」
「お兄様、愛してます、魅夜美もお兄様のこと大好きですからあっ」

 白髪の美少女姉妹とその母親が僕の身体中を舐めしゃぶってくれる。僕は遠慮なくおっぱいやお尻を揉んだり、オマ×コをいじったりして。
 オチン×ンは愛夜花の唇に包まれて。愛情いっぱいに舐めしゃぶられて。

 ああ、良い。もちろんこのまま射精する。でも。
 一人十発。そのくらいは必要らしい。もちろんするけど、したいけど。時間もかかる。

 でも、つまりは量の問題なんだろう。一発で大量に出せたら。回数はこんなに要らないのかも。

「ん、愛夜花、いっぱい出すよ。十発分、一気に出してみたい。そんな射精、させられるかな?」
「んんっ、やってみまふ、んんっ」
 唇の締め付けと吸引が激しく強くなって。

「んっ、出すよ!」「んんっ!」

 出る、じゃない。出す。貯めたオシッコを出すかのように、精液を出す。
 オチン×ンが爆発したかと思った。陰茎が大量の精液の圧力に耐えきれず、破裂してしまいそうな感覚。そんな激しい大量射精。
 ああ、やりすぎた。もっとゆっくり出せば良かった。でもとにかく、いっぱい出た。

「んぼっ!」
 愛夜花の頬が膨らむ。喉が鳴る。可愛いお鼻から白濁液が飛び散る。

「ごくっ、ごくっ、ごくっ、んぶ、ごくっ、ごくっ、ん、ぷはっ、ああっ、ああん、こんなにいっぱい、あん、凄い」
「十発分くらい出せたかな」
「はい、たぶんもっとあります、げぷ、お腹いっぱいになりましたあ」

「良かった。これで足りるなら、時間を節約できるな」
「ああん、凄い、凄いわ! 晴一郎君、あの、私たちにもください」
「もちろん」

 魅夜美ちゃん、舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋お母さんのお口にも、一発で十発分くらいの大量射精を注ぎ込む。

 だんだん慣れてきた。少し時間をかけて、ゆっくり注ぎ込む。
 これまで、一回の射精が二三秒、長くて五秒くらいだっただろう。十発分なら五十秒。そのくらいかけて注ぎ込むなら、陰茎も痛まない。

「んぐ、んぐ、んっんっんっ、んー、こくつ、こくつ、ん」
「ああん、凄いわ、そんなに長い射精、美味しい精液がこんなにいっぱい」

「みんな、満足した?」
「はい! ありがとうございます」

【定期更新日記】ようやく一段落

☆ 終わらないセックス【ハーレム淫魔家族 4】

やっと全員とセックスし終わって。
まだ続いてるような雰囲気ですが、とりあえずはこれで一段落です。

次回からは愛夜花たちとの新しい生活が始まります。
これも楽しみです。

月末には冬コミケ。
来年一月には文フリ京都。
二月は空いて、三月には本の杜とテキレボ。
順調にイベントが続きます。

冬コミ新刊は届きました。
【淫暴嵐舞~ハーレム武闘会~】です。
500円で頒布予定。
またミニポスターも作らなきゃな。

9月新刊だった三種
【転生淫女】
【夢想家のハーレム】
【夢見る淫魔王子~拘束淫技特訓ハーレム~】
11月新刊の合同誌
【野外露出ハーレム】
そして12月、冬コミ新刊になる
【淫暴嵐舞~ハーレム武闘会~】

しばらくイベントでは、この五種の同人誌を並べることになると思います。
予想外に売れて、売り切れたりしてくれると嬉しいけど、まあしばらく残るかな。

dav

dav