徒然ハーレム系小説連載中

少年一人 少女多数
徒然にハーレム系小説を連載しています。(R18)
火曜日金曜日に定期更新予定です。


○同人誌即売会参加予定
2019年08月11日(日)コミックマーケット96
 西C46a 美少女夢世界

2019年09月08日(日)第七回文学フリマ大阪
2019年10月12日(土)第九回Text-Revolutions
2019年11月24日(日)第二十九回文学フリマ東京


小説記事の前後リンクは、同じ物語の前後につながっています。
初めての方は、適当な物語を最初から読んでみることをオススメします。

○進行中のオススメ物語

【☆ お嬢様精飲ハーレム】
美味精液を売る美少年。お嬢様たちが買ってくれて、飲んでくれて。

【☆ お嬢様精飲ハーレム】in ノクターンノベルズ

【☆ お嬢様精飲ハーレム】in Pixiv

○最近の物語(完結済)

【☆ 淫魔ママたちの愛情ハーレム】
異世界転生して淫魔ママたちに育ててもらう物語。

【☆ 開封ハーレム】
たくさん飲ませないとセックスできない美少女性愛奴隷たちを買って始まる物語。

【☆ そのお嬢様には学園ハーレムをもらった恩がある】
お嬢様に買われて学園ハーレム。でも彼女とはできなくて。
憧れのお嬢様とのエッチを夢見てがんばります。

その他にも多数の物語があります。
【小説一覧】をどうぞ

気に入っていただけたら、【GOOD!】ボタンをどうぞ。
外部に送信はされません。作者が喜びます。


ブログ的日記記事 【定期更新日記】

詩のブログもありますが、あまり更新されません。
【何時も通りの夢見る日々】 夢原銀河の詩のブログ


電子書籍も制作しています。ぜひどうぞ。
【夢原銀河のkindle書籍(Amazonの著者ページ)】

【夢原銀河の電子書籍 in BOOKWALKER】

DMM、DLSite.comダウンロード販売もしています。こちらはPDFになりますが、同人誌版に近いです。
美少女夢世界作品DL販売 in DMM
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制作著作:夢原銀河

【定期更新日記】終わってないかも

☆ 彼女たちとする気持ち良いお仕事【お嬢様精飲ハーレム 11】

今回で終わらせようと思っていました。
終わらせるかもしれません。

でも、もう一回追加するかもしれません。
書きたいネタを思いついたので。

次回作をまだ微妙に迷っていることもあります。
色々盛り込みたいけど、ある程度ネタを絞った方が良い感じがしてるので。

まあたぶん、後一回は続きます。

☆ 彼女たちとする気持ち良いお仕事【お嬢様精飲ハーレム 11】

 三人のメイドさん付お嬢様たちを買ってしまった僕。
 大好きな彼女たちといっぱいハーレムセックスする生活が始まって。
 売り物の美味精液は生産量が増えて。また儲かっちゃうなあ。

 でも、大きなお金の使い道はしばらく無いかも。
 七人に増えた美少女性奴隷たちとセックスを楽しむのが忙しいから。

「麗太郎様、おはようございます」
「おはよう秘撫。おはよう、みんな」
「おはようございます!」
 秘撫に起こされて。お嬢様たち、メイドさんたちも並んでる。笑顔で挨拶して。

「ふー、さてと。ちょっと待っててね」
「あん、ごゆっくりどうぞ」
 トイレに行って。冷たい水で顔を洗い、口をゆすいで。
 お水を飲んで。
 ちょっと体操して。ジャンプして。深呼吸して。

「お待たせ! 今朝は煌花か。よろしくね」
「はい、お任せくださいませ。それでは、御主人様の朝一番のお射精、いただきます。ん、ぱくっ」

 ソファに座る僕。白髪の美少女がひざまずき、恭しくチ×ポを咥えてくれて。
 明るい笑顔。煌花の聖女のような明るさが眩しい。

 僕の美味精液も、朝一番は濃い。それを飲めるのは最高に幸せなこと。
 だから毎日交代で平等に飲ませる。今朝は煌花の番。

「んー、んちゅ、ん、んん、んー」
 煌花の口淫も上手になってる。秘撫に習っていっぱい練習してくれたから。
 世界一チ×ポしゃぶりが上手な女の子は秘撫。でもたぶん、二位から七位までも此処に居る。

 世界一から七位までの、最高にしゃぶり上手な美少女たち。
 まあ、そんなランキングは、僕がそう思うだけだけど。
 でもたぶん、それは本当のことだ。

 そんな、最高の口マ×コを持つ女の子たちが、みんな僕の性奴隷。
 チ×ポをしゃぶれと命じることができる。何時でもいくらでも。
 だから今も、煌花にしゃぶらせる。

「んっんっんんっ、んー、んんんん」
 滑る唇が速くなって。強い吸引。そして絡みつく舌。
「んあ、気持ち良い。煌花、出すよ」
「んんーっ!」
 遠慮なく口内射精。ああ、気持ち良い。たっぷり出せた。

「んぶっ、んあ、あ、あああ」
 お口に貯めて、切ない表情になる煌花。

「ふう、ありがとう煌花。気持ち良かった。飲んで良いよ」
「ひゃい、ありがとうございます! こくっ、ああーん、ああ、美味しい、気持ち良い、ああん、イってしまいましたあ」

「さてと。それじゃお仕事を始めようかな。僕の精液、いっぱい搾ってね」
「はい! お任せください!」
 エロメイド服姿の美少女が整列して応えてくれる。
 秘撫、煌花、麗花、輝夜、桃花、白夜、蜜花。

 みんな、ベッドに上がって。
 蜜花が脚を広げて。黒髪美人のオマ×コはぬるぬるの愛液を垂らしてる。
 遠慮無くオチン×ンを挿れて。

「ああっ、ああん、御主人様のオチ×ポ、素晴らしいです」
「うん。蜜花もいっぱい気持ち良くなって良いよ。その方が僕もいっぱい出せるから」
「はいっ、ああん、凄い、ああっ、素晴らしいです、ああんっ」
 ズコズコ突く。蜜花のオマ×コはしっかり締め付け吸引してくれて。

「御主人様、お手伝いさせてください」
「うん」
 桃花と白夜が耳を舐めてくれる。べちょべちょの舌がいやらしい音を響かせて。
「んちゅ、んー」
 麗花と輝夜は乳首を舐めてくれて。
「あん、御主人様、どうぞ」
 秘撫と煌花のおっぱいを遠慮なく揉んで。

「あっあっあっ、御主人様、イキます、蜜花はイってしまいますう!」
「ん、僕もイく! 蜜花のオマ×コにいっぱい出すよ」
「はい、よろしくお願いします、ああっ、麗太郎様の美味精液、いっぱい搾らせてください!」
 蜜花のオマ×コで気持ち良く射精。いっぱい注ぎ込んで。

「ふー、ありがとう蜜花。それじゃ次」
「はい」
 白夜がお尻を上げてオマ×コを開いてくれる。ぬるぬるのチ×ポを挿れて。

「あっあっあっ、さすが麗太郎様、ああん、いっぱい出して」
「もちろん。大事な売り物だからね。いっぱい生産しなきゃ」
 蜜花は精液瓶にまたがって、オマ×コから白濁液を注いでる。
 その様子を見ながら、白夜にも膣内射精。

「はあん、ありがとうございますう」
「ありがとう白夜。それじゃ次は桃花かな」
「はい」
 桃花ちゃんには乗ってもらう。
 姿勢、体位は適当に変える。僕の健康のため。
 健康は大事。美味精液をいっぱい出すためにも必要だ。

 桃花にも膣内射精して。
 輝夜、麗花、煌花のお嬢様三人組にももちろんオマ×コで搾り取ってもらって。

「ああっ、麗太郎様、ありがとうございます、ああんっ」
「あんっ、美味精液生産のお手伝い、こんな、こんな凄く気持ち良い、ああん、幸せなお仕事」
「あひっ、麗太郎様にセックスしていただくだけでも素晴らしいのに、お手伝いもできるなんて、ああん、嬉しい」

 そして秘撫。
 白髪おかっぱの僕専属メイドは、恭しく僕の上に乗って。
 オチン×ンをオマ×コに迎え、優しく腰を上下させてくれて。

 最近、秘撫は優しい。もっと嫉妬されるかと思ったけど、そんなことはなくて。

「んっんっ、麗太郎様、いかがですか? 気持ち良くなっていただけていますか?」
「もちろん。オマ×コも秘撫が最高さ」
「あん、ありがとうございます。秘撫はやっと、あなた様の素晴らしさが解りました。自分がありえないほど幸運だったことが解りました。どうか、少しでもお返しさせてくださいませ」
 にやけたような微妙な笑顔を魅せてくれる秘撫。可愛い。

「へえ、秘撫、そんなに僕は素晴らしいの? 女の子を買ってセックスしまくるだけの僕が」
「ああんっ、素晴らしいです! 可愛い後輩たちのおかげで、やっと解りました! 世界一気持ち良くて美味しいオチ×ポをずっといただけてたの、その幸せ、解ってたつもりでしたけど、解ってなかったの」

「ふふ、そうか。解ってくれたのか。僕のチ×ポが世界一の宝物だってこと」

「あん、はい、解りました! やっと解りました! そんな麗太郎様の専属メイドの秘撫は、世界一の幸せ者だったの、あんっ、ああんっ、気持ち良い! あんっ、麗太郎様、秘撫、イってしまいます!」

「ん、僕もイくよ。イかせて」
「はいっ! あんっあんっあんっ」
 秘撫の軽やかな腰振りと、リズミカルに締め付けるオマ×コ。
 このリズムが凄い。締め付けも吸引も一級品で、そしてリズムは最高。
 気持ち良く射精。ああ、素晴らしい。

「ふー、やっぱり秘撫は最高だ。僕のチ×ポが世界一なら、これが世界一のセックスだな」
「あんっ、そんな、世界一のセックスなんて、麗太郎様のオチ×ポ様はもちろん世界一ですけど、秘撫のオマ×コはそんな」
「世界一のオマ×コだよ。僕が保証する」
「ああんっ、そんな、ああっ、嬉しい、嬉しいですう!」
 秘撫がまたびくびく震えて。褒められてイったな。

 本当に世界一のセックスなのかどうか。
 もちろんそんなのは解らない。
 でも、僕がその気になればどんな女の子もメロメロにできる。秘撫もそうだろう。どんな男もとろかし、堕とすことができるだろう。
 そんな僕たちのセックスだから。たぶん世界一。

「さてと。それじゃ二周目いこうか」
「はいっ、よろしくお願いいたします!」
 七人の美少女と中出しセックス。売り物の美味精液を瓶詰めするためのセックス。
 三周がノルマだ。一人三回中出し射精させてもらう。
 そんなお仕事が終わる頃は、みんなアヘアヘになって。

「ふー、お疲れ様。みんな、ありがとう。それじゃ休もうか」
「はい、お疲れ様でした」

「午後の予定は、えっと、今日は麗花が買ってくれるのか。ふふ、それじゃ、心を込めて射精しなきゃね」
「あんっ、よろしくお願いいたします」

 午後は麗花に買われる。買われて口内射精し、セックスする。
 以前とは少し違う。煌花や輝夜、秘撫、メイドたちも手伝ってくれる。
 それでも、もちろん主役は麗花。僕を買うお嬢様に、僕の性奴隷たちも心を込めて奉仕する。

 楽しみだ。買われる楽しみ。
 買って買われて。両方楽しめる僕。最高の贅沢だと思う。

【定期更新日記】今回で終わらなかった

☆ 幸せなお嬢様たち【お嬢様精飲ハーレム 10】

十回目ですが、終わりませんでした。
終わりにもできたかもしれないけど、もう少し語ってみたい気分になって。

イベントが重なったこともあり、ちょっと忙しい感じにもなってます。
でも文フリ岩手、静岡文学マルシェが終わって一段落。
余裕をもって次回作の準備もしたいです。

次の物語はまだ微妙に固まっていません。
タイトルも微妙に未定。
現在のタイトルは【欲しがりやりすぎお嬢様】(仮題)という感じですが、もう少し変えたいなあ。

☆ 幸せなお嬢様たち【お嬢様精飲ハーレム 10】

「秘撫! そろそろキミにもあげる。僕の精液、飲んで」
「あらあら、私のお口なんて飽きていらっしゃるでしょうに。お嬢様たちに、オマ×コセックスもして差し上げては」

 白髪おかっぱの僕専属メイドはちょっとむくれてる。いや、かなり不機嫌。
 まあ、これまでは秘撫一人だけだったからなあ。僕の所有物と言える女の子は。

「お嬢様たちを優先する必要は無いよ。解ってるでしょ。みんな僕が買った、僕に絶対服従の女奴隷だ。待たせても我慢させても良いんだ」

「あー、非道い御主人様です。皆様、あなた様の精液とオチ×ポ様の美味しさを、あなた様にセックスしていただくことの極上すぎる快感を知ってしまっていますのに。そんな女たちを待たせて我慢させるのですね」

「秘撫も我慢してる? 僕のチ×ポをしゃぶって美味しい精液をお口に出してもらうの、我慢してる?」

「はい。でも私は慣れてますから。麗太郎様がお客様のお相手をする間、ずっと待たされて、慣れてますから」

「ああっ、秘撫さん、ごめんなさい! あなたにそんなに我慢させてたなんて。どうぞ、いっぱい飲ませていただいてください!」
「お願い、秘撫さんの最高のお口で、ご奉仕して差し上げて!」
「私たちも我慢しますから! 我慢を覚えさせてください。麗太郎様のお側にお仕えするのに必要なこと、練習させてください」
 お嬢様たちは本当に申し訳なさそう。

「秘撫、ありがとうね。ずっと我慢してくれて。その我慢、新しい女奴隷たちに教えてあげて。キミが僕の第一の愛人だ。後輩たちに色々教えてあげて」

「むー、まあ、そんな練習は必要でしょうかねえ。それでは、秘撫がしゃぶらせていただきます」
 秘撫はちょっと機嫌が良くなって。

「皆さん、秘撫が咥えさせていただいている間も、御主人様への誘惑と愛撫を欠かさないように。いつでも触っていただけるようお側に控えて、でも御主人様がされることは邪魔しないようにしてください。互いの邪魔もしないように」
「はい!」
 秘撫の指示は的確。さすがだ。性愛師として、ハーレムの女たちに必要なことを知ってる。

 そして秘撫が最高のお口で咥えてくれて。舐めしゃぶってくれて。
 煌花、麗花、輝夜、桃花、白夜、蜜花も僕の周りに集って。身体中にキスしてくれて。乳首や足指を舐めてくれて。

 僕もみんなの綺麗な身体を触らせてもらう。
 みんな、触りやすいようにしてくれる。おっぱいを差し出し、股を開いてくれる。助け合って互いのおっぱいを支えてくれたりもして。

 僕は秘撫の世界一気持ち良いおしゃぶりを楽しんで。
 遠慮なく射精する。みんなの身体を楽しみながら射精する。

「煌花、麗花、輝夜、僕の顔の上でオマ×コ魅せて。腰をくねらせて、いやらしいオマ×コダンスを魅せて」
「はい!」
 お嬢様たちが僕の顔の上にまたがって。メイドたちに支えられながら、腰をくねらせて。
 三連に連なったオマ×コが指先で開かれて。ピンクの内部を僕に魅せ付けながら、腰がくねって。
 蜜が溢れ滴って僕の唇を濡らして。

「んー、エロいな。このオマ×コ、どうして欲しい? やっぱり、僕のチ×ポを入れて欲しい?」

「はい、入れていただきたいです! ああん、でも、ご自由にどうぞ、こうして観ていただけるだけでも最高です! 御主人様が望まれるようにしてください、誰のオマ×コでも、お口でも、ご自由に、お好きなようにしてください!」

「ああん、私は、自分のオマ×コに欲しいけど、あん、お口にも欲しいし、ああん、でも、もちろん、麗太郎様のお好きなようにどうぞ!」

「ああん、オマ×コにオチ×ポ、もちろん欲しいです、でもでも、順番を待ちますから! たくさんのオマ×コ奴隷をお持ちの御主人様ですから。こうして誘惑させていただくことだけ、お許しください」

 お嬢様たちのオマ×コダンスは情熱的でエロくて。
 それを観ながら、秘撫の最高のお口にまた何度も射精して。

「ん、んぶっ、あふう、こくっ」
 秘撫はがんばって飲んでる。こんなに大量に連射するのは初めてかも。こぼさないのはさすがだな。

「ん、それじゃそろそろ、煌花たちのオマ×コでしてもらおう。煌花、麗花、輝夜の順番でね」
「はい! ああん、ありがとうございます!」

「秘撫、ありがとう。やっぱり秘撫のお口は最高だよ」
「んふ、当然です。ん、麗太郎様、ごちそうさまです、ありがとうございます」
 秘撫はしっかり優しく舐め清めてくれて。僕の美味精液をたっぷり飲んで、満足してくれてる。

 白煌花お嬢様が僕をまたぎ、チ×ポの上にしゃがんで。白髪の美少女はとっても嬉しそう。そのままオマ×コに迎えてくれて。
 そしてとろける。あっという間にイく。僕の腰の上にしゃがみ込んで。

「あああっ! あひっ、ああっ、ああああっ! ああああ、ダメ、イクのが止まりません、ああん、ご奉仕、しなきゃなのに、御主人様にご奉仕、ああん、やらなきゃ、捨てられちゃう、使えないオマ×コは捨てられちゃう、ああん、動かなきゃ、ああん」

「あ、期待させすぎたかな。煌花、ごめんね。ちょっと休もうか」
「ダメ! ダメです! このまましてください、させてください! ああん、桃花、手伝って」
 煌花は桃花ちゃんに支えられて、腰をうねらせ始めて。

「あああっ! ああん、凄い、麗太郎様、最高、御主人様、最高、ありがとうございます、煌花は幸せ者です、あああっ!」
 僕も腰を動かす。でも、こっそりやる。煌花には解らないくらいに。

「あっあっあっ、あああ、動けるようになってきました、あああっ、麗太郎様、どうですか? 煌花のオマ×コ、使えますか? これからも、こうしてセックスに使っていただけますか?」

「うん、良いオマ×コだ。このまま出すよ」
「はい! どうぞ、いっぱい出してください、ああん、嬉しい! 御主人様にオマ×コご奉仕して射精してもらえるなんて、あああっ!」
 気持ち良く膣内射精。
 煌花のオマ×コは良い。お世辞じゃない。
 ずっと僕を買ってくれて、セックスしてきたお嬢様。オマ×コと腰技はかなり鍛えられてる。

「煌花、ありがとう。良かったよ。それじゃ、麗花」

「はい! ああん、御主人様、麗花のオマ×コで気持ち良くなってください。あひいっ、凄い! でもでも、麗花がご奉仕するの」
 金髪ツインテの小さめ美少女はオマ×コも小さめキツめ。
 軽い身体を白夜さんが支えて。しっかり軽やかに腰を上下させてくれて。
 うーん、麗花はオマ×コ上手だな。早く射精できそう。

「あっあっあっ、凄い、御主人様のオチ×ポ最高、ああん、麗太郎様、好き、大好き、麗花をずっと飼ってください、あなた様のオチ×ポで調教して、ああん」
「うん。いっぱいして、僕のチ×ポが大好きなエロ奴隷にしてあげるよ」
「ああん、嬉しい! あああっ!」
 麗花にも気持ち良く膣内射精。

「あああ、麗太郎様、それでは、輝夜もいただきます。御主人様のオチ×ポ、オマ×コでいただきます。ああんっ」
 輝夜も乗ってくれて。オマ×コに挿れてくれて。

「ああっ、ああっ、ああああっ、御主人様、素敵です、最高です、極上です、天国ですう、このたくましいオチ×ポ、どんな女でもメロメロになりますう、コレをオマ×コにいただける女は、世界一の幸せ者ですう」

「うん。だからこれまで、みんな僕を買ってくれたんだよね。ふふ、でも、今は僕がキミたちを買った。そんな僕を誘惑できれば、無料でこのチ×ポを入れてもらえるんだよ。輝夜、幸せ?」

「ああん、素敵です、天国です、ああん、あんなにお金をいただいて、こうして最高のオチ×ポ様もいただいて、何でこんな、不思議! 輝夜は何でこんなに幸運なのか、一生分の運を使い切ってしまったのかも」

「そうかもね。でもかわいそうに、これからは僕の性奴隷としての生活が始まるんだ」
「あんっ、それが、それが一番の幸運で、あああっ、御主人様、素敵、最高ですっ」
 輝夜にもたっぷり膣内射精。気持ち良く中出し。

「麗太郎様、ありがとうございます。お嬢様たちは、最高の幸せに届かれたようです」
「本当にありがとうございます」
 桃花ちゃんたちが寄り添ってくれて。秘撫がチ×ポを舐め清めてくれて。

「ふふ、僕の方こそ、こんなに僕のことを大好きな美少女たちに囲まれてハーレムできるなんて、最高に幸せだよ。ありがとう。ほら、桃花ちゃんたちもしゃぶって」

「はい! ああん、ありがとうございます、んちゅ、んー」

 桃花ちゃん、白夜さん、蜜花さん。三人のメイドさんたちにもしゃぶらせて。

「ん、麗太郎様、最高ですう、ん」
「んっんっんっ、美味しい、んー」
「あん、んちゅ、んー」

 三人の美少女は、お嬢様たちのメイドさん。だから僕に従う。彼女たちの主人は僕が買った。

「んー、桃花ちゃん、白夜さん、蜜花さん。キミたちも僕の女だよ。僕の性奴隷だ。僕が命じたら、いつでもこうやってチ×ポをしゃぶるんだ。オマ×コを開いて受け入れるんだ」

「はい、もちろん。あん、幸せです」

 ハーレムセックスは続いて。やがてみんな、胃袋も子宮も僕の精液でいっぱいになってしまって。

【定期更新日記】忙しい週

☆ ハーレムの主人として【お嬢様精飲ハーレム 9】

もう九回目。
そろそろ終わりにしなければ。

今週は忙しかったです。
文学フリマ岩手の次には静岡文学マルシェ
そして夏コミ新刊の準備

夏コミ、受かりました。
2019年08月11日(日)コミックマーケット96
 西C46a 美少女夢世界

【開封ハーレム】を夏コミ新刊同人誌にする予定です。
お気に入りの物語なので、良い感じの本にしたいです。

明後日の日曜日には静岡文学マルシェに出店します。
2019年06月16日(日)第三回静岡文学マルシェ
 あ12 美少女夢世界 Webカタログ
ポストカードギャザリングにも参加予定です。