徒然ハーレム系小説連載中

少年一人 少女多数
徒然にハーレム系小説を連載しています。(R18)
火曜日金曜日に定期更新予定です。

気に入っていただけたら、【GOOD!】ボタンをどうぞ。
外部に送信はされません。作者が喜びます。

新しい物語を始めました。
【☆ 覇道の姫君と淫獄の王子~売国ハーレム~】
人間界を統べるお姫様の弟にされ、他の国のお姫様をいじめろと言われて

○同人誌即売会参加予定
2018年9月9日(日)第六回文学フリマ大阪
E-14 美少女夢世界 Webカタログ

2018年9月22日(土) 本の杜13 参加予定
2018年11月25日(日) 第二十七回文学フリマ東京
2018年11月25日(日)COMITIA126
 同日ですが、空色書房様と合同で両方に参加予定。夢原は文学フリマ東京を担当します。
2019年1月20日(日)第三回文学フリマ京都 参加予定


小説記事の前後リンクは、同じ物語の前後につながっています。
初めての方は、適当な物語を最初から読んでみることをオススメします。

○進行中のオススメ物語

【☆ 覇道の姫君と淫獄の王子~売国ハーレム~】
人間界を統べるお姫様の弟にされ、他の国のお姫様をいじめろと言われて
今回、試験的にノクターンノベルズとpixivにも投稿しています。
【覇道の姫君と淫獄の王子~売国ハーレム~】in ノクターンノベルズ

【覇道の姫君と淫獄の王子~売国ハーレム~】in pixiv

○最近の物語(完結済)

【☆ 転生淫女】
はぐれ性愛師のトーヤは、女性を美しい淫女として生まれ変わらせる秘法を完成して。
七つの罪をそれぞれ抱える淫女たちでハーレムを目指します。

【☆ 夢想家のハーレム】
ハーレムを夢見る好一郎は性技と性力、魅力を鍛えて。そんな彼の元に妖しいメイドさんが現れ、ハーレムを手伝ってくれて。

【☆ 安楽な淫魔王子】
令愛はかなり下位の淫魔王子であることが判明して。小さいながらもハーレムを得ます。

その他にも多数の物語があります。
【小説一覧】をどうぞ


ブログ的日記記事 【定期更新日記】

詩のブログもありますが、あまり更新されません。
【何時も通りの夢見る日々】 夢原銀河の詩のブログ


電子書籍も制作しています。ぜひどうぞ。
【夢原銀河のkindle書籍(Amazonの著者ページ)】

【夢原銀河の電子書籍 in BOOKWALKER】

DMM、DLSite.comダウンロード販売もしています。こちらはPDFになりますが、同人誌版に近いです。
美少女夢世界作品DL販売 in DMM
美少女夢世界作品DL販売 in DLSite.com

制作著作:夢原銀河

【定期更新日記】やっとお姫様を集めて

☆ お姫様たちが来ること【覇道の姫君と淫獄の王子~売国ハーレム~ 4】

ようやくお姫様ハーレムを開始です。

お姫様なら、ハーレムで一番になれる性技が必要かもしれない。
そういう事情の世界もあるかもしれません。
小国が林立し、政略結婚が普通のことで、一夫多妻も普通のことなら。

まだ恋音君はお姫様たちをいじめることまではしていません。
次回以降だなあ。
もう四回目ですが、予定の事件を起こすのは何回目になるかなあ。

コミティア125にサークル参加してきました。
今回はR18小説の売れ行きはいまいちで、詩集が多少売れました。
夏のコミティアが振るわないのは仕方無いかなあ。

9月9日には文学フリマ大阪です。
新刊は入稿しました。
3種も作ってしまったので、けっこう色々並べることになりそうです。

今、平積みしてるR18小説が4種。足して7種。
配置考えておいた方が良いかなあ。

☆ お姫様たちが来ること【覇道の姫君と淫獄の王子~売国ハーレム~ 4】

 次の日。花のような香りの中で目覚める。そして快感。
「おはようございます、恋音様」
「おはよう」
 愛夜花が挨拶してくれる。メイドたちもしっかり支度して控えてる。

「ん、んん、んぷ、おひゃよ、れおん」
「おはよう、魅夜美お姉ちゃん」
 魅夜美お姉ちゃんが僕のオチン×ンをしゃぶってる。にやけた笑顔が可愛くてエロい。

「んっんっんっ、んんっ、ん」
 口淫が激しくなる。射精させようとする動き。十分に昂ぶってたから、すぐ出せそう。
 お姉ちゃんの綺麗な白髪を撫でて、頭を抱えてオチン×ンに押し付けて。そのままお口の中に出す。
「んぶっ、んっ、こくっ、んっ、んー」
 長い射精が続く。さすがに朝一番は多いな。性力剤の効果は続いてるみたいだ。

「ぷはっ、あん、美味しい、ありがとうございます、ああん、御主人様の朝一番の精液、こんなにいっぱい、美味しいです」
 お口を開けて白濁液溜まりを魅せてくれる。少し飲んだのはこぼさないためだ。
「飲んで良いよ」「ひゃい! ああん、美味しい、ありがとうございますう」
 うっとりしてるお姉ちゃん。

「魅夜美お姉ちゃん、そんなに精液好きなのに、これまで我慢してたの?」
「ええ、そうよ。男なんて嫌いだったわ。でも恋音、あなたなら良いの。精液大好きに調教された身体と心、満たしてくれてありがとうね」
「うん。そんなエロいお姉ちゃんが大好きだよ」
 我慢してたんだな。戦って人間界をまとめ上げたお姉ちゃん。淫欲に溺れるような生活はできなかっただろう。当然だ。

「今日はお姫様たちが来るんだよね」
「ええ。もう待たせてるわ。食事の後、紹介するわ」
 そしてシャワーを浴びて。高貴な服を着せられて。朝食をいただいて。

「恋音、お姫様たちの中には、あなたを受け入れようとしない娘も居るかも。でも無理やりエッチして良いからね。私の評判なんて気にしないで。逆らった者を滅ぼすなんて、何度もして来たわ」
 魅夜美お姉ちゃんの怖い笑顔。ああそうだ、そういう人なんだよなあ。

 僕はお姫様たちをいじめなきゃならない。魅夜美お姉ちゃんに望まれたこと。
 もちろんそうするつもりだけど。でもそれは、お姉ちゃんのねじけ心を宥めるため。
 痛み、苦しみは最小限にしたい。代わりに快楽は大盛りで。

 謁見の間。大きなソファベッドのような玉座が二つ。僕とお姉ちゃんの席だ。
 そして美少女たちが控えてる。メイドや制服の女武官を連れたお姫様たちが平伏してる。お姫様らしい女の子は六人かな?

「姫君たち、来てくれてありがとう。彼が恋音です。私の弟で、人間界で最高位の王子よ。さあ、彼に挨拶して」

「初めまして恋音様。愛生李(あいり)と申します。こちらは妹の緋璃(あけり)です」
 愛生李姫は桜色の長い髪。素直そうで優しそうなお姫様。
 緋璃姫も桜色髪。こちらはちょっと無愛想にも見える。でも小さくて可愛い。

「輝夜(かがや)と申します。よろしくお願いいたします。こちらは妹の煌映(きらは)です」
 輝夜姫は美しい長い黒髪の落ち着いた感じのお姫様。
 妹姫の煌映ちゃんは白髪の素直そうで明るそうな美少女。

「麗花(れいか)です。こちらは妹の星花(せいか)」
 麗花は金髪縦ロールの華やかなお姫様。でも、ちょっと無愛想な感じ。
 星花姫も綺麗な金髪をストレートにしてる。微笑むけど不安そう。

 みんな姉妹だ。
 姉姫たちは僕と同い年くらいかな。みんなおっぱいが立派でスタイルも良い。
 妹姫たちはみんな小さい体格で可愛い。

「ふふ、あなたたち、恋音の女になるために来てくれたのよね。気に入られれば祖国も潤うわ。正妻になれたりしたら、私の後継者、人間界の王様を産むこともできるかも。がんばって彼を誘惑なさいね」

「はい。魅夜美様、こんなチャンスをいただけて、ありがとうございます!」
 愛生李姫、煌映姫は喜んでる。輝夜姫も嫌がってはいない。
 麗花姫、星花姫、緋璃姫はちょっと気が進まない感じ。

「僕が恋音だ。みんな、よろしく。さてと、それじゃ、脱いで」
 姫君たちの豪華なドレスは綺麗だけど。でも邪魔だ。
「はい!」「は、はい」
 愛生李姫や麗花姫、その妹姫たちは肯く。でも。

「いきなり脱げ、ですか。さすがにそれは失礼では」
 麗花姫が妹をかばうように前に出て、僕をにらみつける。

「ああ、麗花姫は僕の女になりたくはないのかな」
「世界の王子と言えども、無礼な者に従うつもりはありません。それとも権威と権力で強制なさるのですか? それほど女に飢えていらっしゃるのですか? あなた様はその程度のお方でしょうか?」

「でも麗花姫、あなたは何をしに来たの? 僕を籠絡するためじゃないの?」
「あなたを見定めるためです。立派な王子様なら、妻になれるよう努力するつもりでした。妹を見初めていただけたなら、祝福するつもりでした。でも、こんな方では、それはできません」

「そうか。それじゃ麗花と星花は脱がなくて良いよ。僕のこと、しっかり観てて」
「はい」

「さてと、愛生李、緋璃、輝夜、煌映、脱いで、来て」
「はい!」
 姫君たちはメイドに手伝ってもらってドレスを脱ぐ。みんな恥ずかしそう。
 そして下着姿になる。愛生李、煌映は白の下着に白のガーターストッキング。輝夜は黒。緋璃は緋色。
 そんなお姫様たちがおずおずと近付いて来て。

「みんな綺麗だ。キミたちは僕の愛人になってくれるんだよね」
「はい」
 桜色髪の愛生李姫を引き寄せてキスする。

「嬉しそうだな。何で?」
「恋音様のこと、好きですから」
「何で? 会ったばかりでしょ」
「寵愛を求めるべき相手が、こんなに若く格好良い王子様だなんて、幸運です。もちろん愛します」

「ふふ、そうよね。幸運よね。私も昔、強国の王の妾にされたわ。その王は若くも美しくもなくて、女を性具として非道い扱いをする男だったわ。そんなヤツに比べたら、恋音は本当に素晴らしい王子様よ」
 魅夜美お姉ちゃんの言葉に、お姫様たちが驚いてる気配。

「王家の女なら、政略結婚なんて当たり前。強大な帝王の妾や性奴隷にされることもあるでしょう。でも、それはチャンス。美貌と性技で籠絡するチャンスよ。そのための性技も教えられているはずよ。千人の女が仕えるハーレムでも、一番になるための性技が、王家の女には必要なはずよね」

「その通りです。私は王家の性技を教えられ、その技とこの身体を捧げるお相手を、ずっと待っていました。恋音様、どうか、愛生李にご奉仕させてください」
「私もです! 輝夜の身体を味わってくださいませ。煌映と、妹と一緒にご奉仕します」
 愛生李姫、輝夜姫、煌映姫。ピンク、黒、白の髪色の三人の美姫は積極的。愛生李の妹の緋璃ちゃんは恥ずかしがってる感じ。

「もちろん、させてあげるよ。ほら」
 僕は勃起を取り出して見せる。愛夜花たちがすぐに脱がせてくれて。裸になって。
「恋音様あ!」
 姫君たちが群がって来る。並ぶ唇にキスされて。

「愛夜花、淫薬を」「はい」
「みんな、お口を開けて。僕が塗り込んであげる」
「あん、ありがとうございます!」
 お姫様たちがお口を開けて。その唇に指を入れ、舌、口内に淫薬を塗り込む。
 僕の精液を配合した淫薬。僕の精液を美味に感じるようになり、僕の精液で発情するようになる。

「それじゃ愛生李、キミからさせてあげる。ほら、咥えて」
「あん、ありがとうございます」
 ピンク髪の優しいお姫様がオチン×ンにキスしてくれて。舐め廻して咥えてくれて。
「んっんっんっ、んー」
「ああっ、凄い! 上手すぎ!」
「んふ、んー」

 本当に上手すぎる。お姫様って、こんな、娼婦みたいなものだったのか? 魅夜美お姉ちゃんが言っていた通り。帝王の寵愛を得るための王家の性技か。
 不思議なことでもないかもしれない。自分と国を護るためには有効だろう。

「ん、良いよ、とっても良いお口だ。このまま精液、出してあげるよ」
「ああん、ありがとうございます、んっんっ」

「あん、恋音様、私たちも」
「んちゅ」
 輝夜と煌映は乳首を舐めてくれる。こちらも凄く上手。
「恋音様、私も」
 緋璃姫が恥ずかしそうにキスしてきて。甘い舌が入って来て。
「ん、ん、ん」
 あ、もう出ちゃうな。愛生李の口淫が激しくなる。まるで嫉妬してるみたい。
 桜色髪の妹姫と気持ち良いキスをしながら、その姉姫のお口に射精する。

「ん、んちゅ、んくっ、こくっ、んー。ん、ぷはっ、ああん、美味しい! 恋音様、愛生李のお口に射精してくださって、ありがとうございます。感激です! あ、あの、恋音様の精液、妹にも味わわせてあげてよろしいでしょうか?」
「うん、良いよ。半分こして飲んで良いよ」
「ありがとうございます! ほら、緋璃」
「ん、んちゅ、ん、ああ、お姉様、恋音様、ありがとうございます。美味しいです」
「んー、こくっ、美味し、ありがとうございます」

「恋音様! 私共姉妹にもくださいませ」
 輝夜と煌映もオチン×ンにしゃぶり付いて来る。黒髪と白髪の美姫姉妹の息は合ってる。左右から勃起にキスして、舐めて、咥えて。交代で咥えながら、タマタマや根元を舐めてくれて。

「恋音様、どうぞ、緋璃の身体を観てあげてくださいませ」
「あん、お姉様を観てあげてください」
 愛生李と緋璃は互いの下着を脱がして。並んで脚を開き、互いのオマ×コを指先で開き合って。
 遠慮なく指を入れてみる。ぬるぬるですんなり入る。

「ああんっ、ああ、恋音様、どうか、後でオチン×ン様を入れてくださいませ」
「ああっ、ありがとうございます、恋音様の指、気持ち良いです」

「んじゅ、んっ、んっんっ、じゅる」「れろっ、ちゅ、ん」
 輝夜と煌映の口淫も上手。さすがお姫様。
「ん、出せそう。半分こして」
「ひゃい!」
 ピンク髪の姫姉妹の身体を弄びながら、黒髪の輝夜姫のお口で精を放つ。すぐに煌映姫が交代。二人の唇とお顔は少し白濁液に彩られて。

「んあ、美味しい、精液美味しいです」
「ああん、ありがとうございます」
 うっとりとお礼を言う姫姉妹。互いのお顔に付いた精液をすくい取って、互いのお口に運んで。

【定期更新日記】まだ準備中で大丈夫なのか

☆ メイドたちと淫薬と淫具【覇道の姫君と淫獄の王子~売国ハーレム~ 3】

メイドたちとエッチして、淫薬と淫具を試します。

まだお姫様ハーレムが現れていません。
もう三回目だけど、大丈夫なのか。

お姫様ハーレムで二三回、そして陰謀と事件が起こるはず。
売国ハーレムの副題が実現するなら。
まあ、まだ十回くらいには収まるか。

九月の文学フリマ大阪の新刊準備で、少々忙しくなっています。
三種は作りすぎだったか。
週末にはコミティアもありますし。

しかし愉しいです。
やはり私は夏は元気なんだなあ。

☆ メイドたちと淫薬と淫具【覇道の姫君と淫獄の王子~売国ハーレム~ 3】

「あの、魅夜美様、恋音様、そろそろ私たちもお使いくださいませ」
 黒髪眼鏡メイドの愛夜花さんがおねだりする。持ち上げたスカートの下、下着は着けてなくて。無毛のオマ×コからは蜜が滴ってる。

「んふふ、メイドたちも恋音のオチン×ンが欲しいみたいね。しっかりおねだりしなさい。恋音、好きなだけ使って良いわよ。何をさせても良いわ。女たちを従える練習をしてくれると嬉しいな」
 魅夜美お姉ちゃんの淫笑。

「はいっ、ああん、恋音様、愛夜花のオマ×コはこんなによだれをたらしております、ああん、どうか、恋音様のオチン×ン様のお相手に、選んでくださいませ」
 真面目そうな眼鏡メイドさんがスカートをめくり上げ、端を口で咥えて。オマ×コを指先で開き、ピンクの内部を魅せ付けて来る。
 清楚な白のタイツの股間は切り抜かれてて。垂れた液体で太もも部分に染みができてる。

「凄い愛液の量だな」
 指ですくって舐めてみる。あれ? 甘い?
「ああん、私の身体も淫薬で調教されております。魅夜美様にいっぱい舐めていただくために、愛液は甘くなっております」

「そうか、僕も舐めたいな。オマ×コもっと上げてくれる? 僕が頭を下げるなんてしたくない」
「はい! もちろんです」
 そして愛夜花さんは肩で身体を支えて、大きく腰を持ち上げてくれて。ほとんど逆立ち。周りのメイドたちも手伝って、支えてあげて。
 そして開かれる綺麗な白タイツの美脚。その間には甘い蜜壺。

「んちゅ」「ああんっ」
 大量の蜜を溢れ出させるオマ×コにキスして。甘い蜜を舐めて。唇を着けて吸って。
「じゅる、ちゅ、ん、こくっ、美味しいな」
「あっあっ、ああん、ありがとうございます、ああんっ」
「ありがとうございますか。嬉しい?」
「はい、光栄です、ああん、嬉しいです!」

「ふーん、それじゃ、もっと良いことしてあげる」
 僕は彼女を寝かせて。その唇にオチン×ンを押し付ける。
「んあっ、ん、ありがとうございます、んぶっ、んちゅ、ん、んん、ん」
 すぐに吸い付き咥え舐めしゃぶる愛夜花。根元まで押し込んでも、苦しそうでもない慣れた感じ。
 僕はそのまま甘い蜜が溢れるオマ×コに吸い付いて。腰も動かして彼女の唇、喉の感触を愉しんで。

「あんっ! あぐっ、んぐっ、ああん、あんっ、んぐっ」
「ん、愛夜花のお口、良いな。このまま射精するまでしてあげる」
「ひゃいい! ありがと、ございまふ」

 甘いオマ×コを舐めて吸って。どんどん溢れて来る美味愛液を味わって飲んで。オチン×ンで美少女メイドのお口を犯す。しっかり唇を締め付けて、舌を絡ませてくれて。
 やがて僕はたっぷり射精。愛夜花の喉奥に注ぎ込む。

「ぶふっ、ふはっ、ふーっ、ああ、ありがとうございました。愛夜花のお口オマ×コを使ってくださって、精液をたくさん恵んでくださって。しかもオマ×コも舐めてくださるなんて、ああん、素晴らしい光栄です」
 うっとりとお礼を言う黒髪眼鏡の美少女メイド。

「愛夜花のお口、なかなか良かった。オマ×コでもして」
 僕の勃起はまだ萎えない。愛夜花が飲ませた精力剤のせいだ。彼女にしてもらうのは正当なこと。

「ああっ、ありがとうございます、恋音様のオチン×ン様をオマ×コにもいただけるなんて、幸せです!」
 愛夜花は僕に乗って来る。僕が下になるけどかまわない。彼女が奉仕する側だ。

「んっあっ、凄い、凄いオマ×コだな。気持ち良すぎだ。こんなぷりぷりでキツくて、ぬるぬるで、中が良く動いて」
「魅夜美様のために鍛えました。入れていただく指や舌を気持ち良くできるように鍛えました」
「指や舌? もしかして、オチン×ンは初めて?」
「はい! ああん、こんなぶっといの、初めてです! あんっ、あんっ」

「愛夜花、初めてのオチン×ンはどう? 気持ち良い?」
「はい! 最高です! ああん、良いです」
「イけそう?」「はいっ!」
「それじゃイって。イったら教えて」

「はひっ、ああっ、イきますっ! ああんっ、イくっ、イっちゃいますう! あっ、あっあっ、ああーっ! はああ、ああ、イきましたあ」

「愛夜花、恋音にお礼を言いなさい」
「はいっ! ああ、恋音様、愛夜花はあなた様のオチン×ン様でイかせていただきました、ありがとうございます」

「僕はまだイってないよ。もっとして」
「はいいっ!」
 そして愛夜花のオマ×コ奉仕を愉しんで。僕も気持ち良く膣内射精。それまでに愛夜花は三回くらいイって、その度に僕にお礼を言って。

「ふーっ、けっこう射精したけど、まだまだできそうだな。かなりヤバい精力剤を飲まされたのかな」
「ええ、そうよ。どんどん射精しないと身体に悪いわ。メイドたちはまだまだ居るわよ。みんなお口もオマ×コも鍛えてあるわ。好きなだけさせて良いのよ」

「うん。女の子を使う練習をしなきゃね。お姫様たちが来るのはいつ頃になるかな? 僕の女になりたいお姫様が来るのは」
「明日には近隣のお姫様たちが来るわ。愉しみにしてて」
「ああ、愉しみだな。ねえ、お姉ちゃん、愛夜花、媚薬とかあるかな? 真面目な娘でもエッチな気分になって、我慢できなくなっちゃうような」

「あるわ。凄い淫薬がたくさんあるわ。淫具もあるわ、用意させるわ」
 メイドたちが淫薬や淫具を持って来て。

「この淫薬に精液を配合して女に舐めさせると、その精液が美味しく感じて欲しくなって、飲ませてもらえば発情してしまう身体になります」
「おお、凄いな」

「この淫薬を塗り込むと、感度が上がります。オマ×コや乳首だけでなく全身に使えます。飲ませれば喉奥も感じるようになります」
「うん」

「こちらの薬は、歯を柔らかくして噛まれても安全なようにします」
「ほうほう」
 他にも色々ある。どれも面白そう。

「淫具も色々あるな。使い方を魅せてもらおうかな。キミたち自身の身体で」
「は、はい!」
 魅夜美お姉ちゃんのメイドたちは美少女揃い。当然です。お姉ちゃんは人間界の支配者なんだから。

「この首輪は、飲み干した精液量を量る機能があります。更には、お口や喉でイった回数も計ることができます。更に振動して、口淫の補助をすることもできます」
「おお、凄いな。試してみよう。着けてみて」
「は、はい」
 少し怯えてる金髪ツインテールの可愛いメイドさんが首輪を着ける。首輪と言うけど、ただのチョーカーのようにも見える。
 そして感度を上げる薬をお口に含み、飲み干す。

「あ、あの、それで、お試しになるには、オチン×ン様を咥えさせていただかなくてはなりません」
「もちろんさせてあげるよ。ほら」
「ああっ、あん、恋音様のオチン×ン様、いただきます!」
 メイド美少女が大胆にずっぽり咥えてくれて。唇を滑らせて。

「んっんっんっ、んんっ、ああっ、ああん!」
 激しいじゅぽじゅぽ。気持ち良い。
 嬉しそう。うっとりしてる。お口で感じてるみたいだ。

「ん、良いよ」
「んんっ、んー」「おおっ!」
 彼女の唇は根元まで達して。そしてオチン×ンに伝わって来る振動。首輪の振動機能がオンされてる。

「おお、良いな。これならすぐ出せるな」
「んっんっ、んんーっ」
 僕はしばらく振動と口唇奉仕を愉しんで。やがてまたたっぷり口内射精。

「ん、んんっ、こくっ、ごくっ、ん」
 首輪に数字が現れる。滴マークの中に数字。これが飲み干した精液量かな。ハートマークの中に数字の1。これはお口がイった回数か?

「んー、気持ち良い。キミも、お口でイった?」
「ひゃい。このように、隠すこともできず首輪に表示されます」
「面白いな。ありがとうね」

 そしてその後も、たくさんのメイド美少女の身体で淫薬と淫具を試して。
 僕はいっぱい射精して。美少女たちはあへあへになって。

【同人誌】文学フリマ大阪 新刊予定

9月9日日曜日 の 文学フリマ大阪 で新刊同人誌を出す予定です。
【転生淫女】500円
【夢見る淫魔王子~拘束淫技特訓ハーレム~】300円
【夢想家のハーレム】400円


表紙イラストをつるち氏に描いていただきました。


表紙イラストをドラム缶bot様に描いていただきました。
※イラストをリニューアルしました。

今年は3ヶ月毎に二、三種の新刊を作ってます。
冬コミに受かったらまた作ってしまうのだろうか。
多すぎるのかなあ。