徒然ハーレム系小説連載中

少年一人 少女多数
徒然にハーレム系小説を連載しています。(R18)
火曜日金曜日に定期更新予定です。

このサイトは2019年12月までに閉鎖予定です。
夢原銀河はPixiv、ノクターンノベルズで活動継続予定。
エロ小説書きは続けます。
関連記事

○新作へのリンク

【たぶん普通のハーレム生活~サキュバス美少女たちと暮らすだけ~】
 in ノクターンノベルズ

【たぶん普通のハーレム生活~サキュバス美少女たちと暮らすだけ~】
 in Pixiv


○同人誌即売会参加予定
2019年11月24日(日)第二十九回文学フリマ東京
 シ28 美少女夢世界 Webカタログ

コミックマーケット97 申し込み済

2020年01月19日(日)第四回文学フリマ京都
2020年02月23日(日)第二回文学フリマ広島


小説記事の前後リンクは、同じ物語の前後につながっています。
初めての方は、適当な物語を最初から読んでみることをオススメします。

○最近の物語(完結済)

【☆ 美少女淫魔姉妹は浮気され好きでハーレムが捗る】
浮気され好き美少女淫魔姉妹とメイドを買って始まるハーレム。

【☆ 静謐のハーレム】
晴天と青い海に囲まれた館で
四人の美少女メイドと静かに幸せに暮らしたいハーレム

【☆ スマートハーレムは快適です】
スマホ活用で面白いエッチができるか追求したい物語。
変態お嬢様姉妹に招かれてメイドたちも一緒にハーレムします。

その他にも多数の物語があります。
【小説一覧】をどうぞ

気に入っていただけたら、【GOOD!】ボタンをどうぞ。
外部に送信はされません。作者が喜びます。


ノクターンノベルズ、Pixivにも最近の作品を投稿しています。
読みやすいところでどうぞ。ブックマークや感想もお待ちしてます。

ノクターンノベルズの夢原銀河作品

Pixivの夢原銀河作品


ブログ的日記記事 【定期更新日記】

詩のブログもありますが、あまり更新されません。
【何時も通りの夢見る日々】 夢原銀河の詩のブログ


電子書籍も制作しています。ぜひどうぞ。
【夢原銀河のkindle書籍(Amazonの著者ページ)】

【夢原銀河の電子書籍 in BOOKWALKER】

FANZA(DMM)、DLSite.comダウンロード販売もしています。こちらはPDFになりますが、同人誌版に近いです。
美少女夢世界作品DL販売 in FANZA(DMM)

美少女夢世界作品DL販売 in DLSite.com

PIXIV FANBOX
夢原銀河の創作活動を少額から支援していただけます。
PIXIV FANBOX 夢原銀河のページ

制作著作:夢原銀河

【定期更新日記】ありがとうございました

☆ やっぱり彼女が一番で【美少女淫魔姉妹は浮気され好きでハーレムが捗る 10】

最後も星花とのいちゃらぶ。
浮気され好きな彼女には、優遇してあげることが効きます。

この物語も終わります。
ありがとうございました。

そして、このサイトで掲載公開する物語も、これで終わりにしようと思います。
サーバーの契約も12月には切れるので。
そのあたりはこちらの記事もどうぞ

利用してくださった方、ありがとうございました。
夢原銀河は活動を継続するので、今後はPixivやノクターンノベルズでよろしくお願いします。

電子書籍やダウンロード販売、そして文学フリマなどの同人誌即売会でもよろしくです。

☆ やっぱり彼女が一番で【美少女淫魔姉妹は浮気され好きでハーレムが捗る 10】

 星花、麗花、優奈、沙夜香。
 四人の淫魔美少女。
 彼女たちとの甘すぎる生活は続いて。

 四人には、毎日精液を飲ませなきゃならない。
 それは大事なこと。彼女たちの食事。
 もちろん飲ませる。毎日飲ませる。

 四人の美少女に。毎日、口内射精。
 オマ×コに射精した分を飲ませても良いんだけど。
 でもまあ、日課として全員に必ず口内射精。

 その後は、自由。
 もちろん、もっとしゃぶらせたり飲ませたり、セックスもする。
 でも、それだけじゃもったいない。

 一緒に散歩したり、街でデートしたりもして。
 星花と麗花、お嬢様姉妹もお料理やお菓子作りに挑戦したりして。
 メイドたちが淹れてくれるお茶で一緒に楽しんだり。

 星花、麗花。黒髪のお嬢様姉妹。
 素晴らしい美少女姉妹。
 優しい笑顔の星花、いたずらっぽい笑顔の麗花。

 優奈、沙夜香、二人の白髪メイドも素晴らしい美少女。
 三つ編み眼鏡の儚げな優奈、白髪おかっぱジト目のクールな沙夜香。
 二人のメイドも笑顔。いつも笑顔。

 一緒に歩くと、みんな振り返る。
 そんな美少女四人を独り占め。

 戸外でも、僕への愛情と欲情を隠さない。
 性奴隷であることも、問われれば正直に答えてしまうだろう。
 合法的に買ったんだから、ある意味、問題は無いんだけど。

 そんな彼女たちと、散歩やデートを繰り返して。
 普通の恋人同士のように振る舞うことを命じて。少しずつ慣れさせて。

 それでも、街の噂はあまり変わらなかった。
 僕は四人の美少女性奴隷を買って、家にこもりがちのエロ主人。
 仕方ないよな。本当のことだし。

 今日もみんなでデートして。
 夕方、家に帰って。

 夕食をいただいて。
 お風呂には、沙夜香が着いて来てくれて。洗ってもらって。
 一発飲ませたりして。

「ふう、良いお風呂だった。沙夜香、ありがとうね」
「どういたしまして。ほら御主人様、お嬢様たちと優奈が待ちかねてますよ」

 大きなベッドの上、三人の美少女が座って待ってる。
 魅せるための下着姿。僕を誘惑するためのエロ衣装。

「星花、麗花、優奈、お待たせ」
「待ってました。もー、御主人様、夜は短いんですから。今日はまだ、朝の一発しか飲ませていただいてませんよ」
「ごめんごめん」

 ベッドに寝転ぶ僕。集まって来る彼女たち。沙夜香も一緒。
 優奈の頭を捕まえて。チ×ポに誘導。
 嬉しそうにしゃぶり着いて。じゅぽじゅぽしてくれて。

 もう、言葉で命じる必要もない。
 入れたいお口、またはオマ×コ、みんな察してくれて。従ってくれる。

「とりあえず、みんなのお口に一発ずつね」
「はい」
 星花、麗花、沙夜香はおっぱいを出して。
 遠慮なく揉んで。お尻、オマ×コにも手を伸ばして。

「んちゅ、ん」
 麗花にキスされる。星花、沙夜香は乳首を舐めてくれて。
 そして優奈の心のこもったフェラチオが続いて。

 何だかみんな、優しくなった。
 愛情たっぷり、それは以前もそうだった。
 でも、愛情の質が変わってきた。

 自信と信頼を感じる。
 儚げでおどおどした感じだった優奈も、今はこんなに落ち着いてしゃぶってくれる。
 僕が彼女のフェラチオが大好きで、楽しんでる。
 そのことを信じてくれて。自信を持ってくれてる。

 みんな淫魔。性技には自信があって、不安なんて無かったように思えた。
 彼女たち自身もそう思ってた。
 でも、今は分かる。
 互いに想い合って、一緒に過ごすことで深まってゆくんだ。
 信頼と愛情。性愛の技も深く静かに高まって。

「ん、んっ、んっんっ」
 心地よいリズムで滑る唇。僕の勃起チ×ポをしっかり咥えて。
 ああ、気持ち良い。
 この献身的なお口に、このまま精液をぶちまけて良い。優奈も楽しみにしてる。
 あ、もう出る。ああ、射精の気配を感じて強まる吸引。

「ん」「んっ、んー」
 麗花とキスしたまま、優奈のお口に口内射精。
 両乳首を星花と沙夜香に舐められながら。
 素晴らしい快感。

「ぷは、あー、良い。ありがとう優奈」
「んちゅ、ん、あふ、こちらこそ、ありがとうございます。ん、御主人様のオチ×ポミルクいっぱい、美味しいです」

「沙夜香、どうぞ」「はい。御主人様のオチ×ポ、いただきます」
 白髪おかっぱジト目メイドが交代。
 しっかりじっくり舐めしゃぶってくれる。

 やがて沙夜香のお口にも射精して。
 麗花、星花のお口にも咥えさせて。嬉しそうな美少女姉妹にも口内射精して。

「ふー、みんな、ありがとう。んー、女の子のお口に射精するの、とっても良いな」

「ありがとうございます。あの、御主人様なら、もっと女が増えても大丈夫だと思います。もう二三人、性奴隷を増やされては」
 星花が凄いことを言う。

「そんなお金は無いよ」
「あの、お金なら、用意します。そろそろ成熟する淫魔の友人が居まして。一緒に麗太郎様の精液を飲めたら嬉しいなと思ってます」

「もしかして星花と麗花って、かなりのお金持ちのお嬢様なの?」
「ええ。以前、麗太郎様にお渡しした金貨も、星花様のポケットマネーの一部に過ぎません」
 沙夜香が当然のように答える。

「むー、星花、また僕に浮気させたいのか。かなり本当に愛されてきたと思ったのに」

「ああっ、愛してます! でもでも、愛する麗太郎様にたくさんの女を楽しんでいただきたい、それも愛するがゆえです」

「ふふ、解ってるよ。星花の愛情は信頼してる。本当に良いの? その女の子も僕を望んでくれるのかな」

「はい、大丈夫です。それでは明日にでも、奴隷市場に」
「うん。楽しみだな。ほら、星花、ご褒美あげる」
「あんっ」

 星花に尻を上げさせて。綺麗なオマ×コに挿入。
 ぬこぬこ動いて。
 あー、良い。星花のオマ×コは最高。

「あっあっ、麗太郎様あ、ありがとうございます、星花のオマ×コにオチ×ポ様、ああん、幸せですう」

「ふふ、新しい女の子が増えたら、星花とこうする時間も減るんだぞ。本当にそれで良いのか」

「ああんっ、それは、それはあ、本当は、ダメなんです、本当は、麗太郎様とずーっとつながっていたいのです、あんっ、でもっ」

「でもでも、きっと、星花はずーっと麗太郎様の一番なんです。一番愛してくださっていること、はっきり解ります。ああん、きっと、麗太郎の女が千人に増えても、星花が一番なんです。んふっ、ああん、私ってヒドい女ですう、こんな優越感を楽しんでしまうのですう」

 星花のオマ×コがきゅんきゅんする。感じてる。

「むー、確かに僕は、星花が大好きだけどっ。麗花だって優奈だって沙夜香だって大好きなんだ!」
「あああっ、解ってます、あん、でも、星花が一番なの、麗太郎様、そのこと、分かり易いです、んふ、星花のこと大好きすぎて、隠せてません」

「あああっ、そうだよ、星花が一番だ! もー、そんな星花にはオシオキだ。ほら、反省しろ」
 お尻を叩く。オマ×コがまた締まる。

「あんっ! ああっ、ごめんなさい、麗花、優奈、沙夜香、ごめんなさい、ああんっ、御主人様にこんなに愛されてしまって、抜け駆けしちゃってますう、ごめんなさい」

「お姉様、非道い。お姉様が一番なのは解ってたけど、優越感で気持ち良くなってたなんて」
「そうですねえ」

「あんっ、ごめんなさい、御主人様、早く、麗花たちも抱いてあげてください。オマ×コに挿れてイかせて射精してあげてください」

「あー、もー、それですよ。そうやって他の女を薦める、愛され一番の自信があるからこそですよね。御主人様、早く済ませちゃってください。星花様は今夜はもう終わりで良いでしょう」

「うん、星花にはちょっと反省が必要そうだからな。んあ、もう出すぞ」
「はああん、ごめんなさい、ああっ、来た、御主人様の精液出てる、ああん、ありがとうございますう」
 星花は盛大にイった。中出しされてイくのはいつも通りだけど。特別に気持ちよさそう。
 愛され一番を自覚してることを告白して。そのことをなじられて。
 気持ち良かっただろうなあ。

「さてと。麗花、優奈、紗花、今夜はたっぷり愛してやるぞ」
「ああん、ありがとう麗太郎様。あん、ほら、オマ×コどうぞ」
「うん」
 麗花のオマ×コに挿れて。じっくり愛して。
 たっぷりイかせて中出しして。

 優奈、沙夜香にもして。
 何度も何度も。お口にもオマ×コにも飲ませまくって。
 三人の美少女はアヘアヘへろへろになって。

「ふわ、御主人様、ありがとです、ああん、最高」
「ああ、こんなに、素晴らしいです」
「あひ、御主人様、ちょっとやりすぎ。ああん、凄い」

「ふー、いっぱいやったな。星花も何だか満足そうだな」
「ひゃい、妹とメイドたちをいっぱい愛していただき、ありがとうございます」
 星花はオナニーしてイきまくってた。

「むー、星花、お前もアヘアヘにしてやる。もうダメって言っても許さないからな。覚悟しろ」
「ああっ、御主人様、そんな、そんなの、ああん、嬉しい」

「むー、やっぱりお姉様、優遇されてる、あー、もー、悔しいけど、むー、ちょっと動けないわ」
「まあ、本当に一番なのは知ってますから。ごゆっくりどうぞ」
「ああん、星花様と麗太郎様のセックス、やっぱりお綺麗で幸せそうで、良いですう」

 星花が一番。そんなこと、みんな解ってた。
 だからまたやっちゃう。

 彼女のせいじゃない。僕のせい。
 えこひいきを責められるべきなのは僕なんだけど。
 でも、そんな星花はやっぱり最高なんだ。

「あっあっあっ、麗太郎様、激しい、ああん、好きです、大好き」
「ああう、星花、お前のオマ×コ、最高すぎるぞ、ああっ」

 今夜も永い。でも短い。
 そろそろ終わりにしなきゃ。睡眠も大切だ。

 まあでも、このまま何発もやり続けちゃうだろうな。
 だって、大好きな星花がこんなに嬉しそうで。
 やっぱり星花が一番。
 今夜も、締めの一発は彼女の中で。

終曲 ありがとうございました

【定期更新日記】繰り返す好き

☆ 大好きな彼女を優遇しちゃったり【美少女淫魔姉妹は浮気され好きでハーレムが捗る 9】

今回もみんなとエッチして。
星花には特にじっくりたっぷりして。

星花がこの物語の正ヒロインです。
一番優遇されるのは当然。
好きが溢れる、そんな描写が好きです。

この正ヒロインの位置には、優しく素直な美少女を当てることが多いです。
元気で活発な娘とか、ちょっとツンデレっぽい娘をあてるとどうなるか。
それもやってみる価値はありそうだなあ。

この物語ももう九回目。
閉じ方はどうしようかな。

☆ 大好きな彼女を優遇しちゃったり【美少女淫魔姉妹は浮気され好きでハーレムが捗る 9】

「ふー、気持ち良かった。んー、ちょっとやりすぎた。みんな、どうだった?」
「最高でした」「超良かった」
「素晴らしかったです」「ええ、最高でした」

「んー、何だかなあ。いじめてるはずなのに、みんなに奉仕してるような気分だ。まあ気持ち良いんだけどさ」

「申し訳ありません、麗太郎様。もっとゆったりゆっくり、優しい快感を味わっていただくべきですのに。こうして寸止めでいじめていただけるのが良すぎて、つい」

「いや、僕がやりたくてやっちゃうんだから良いんだけどさ。ほら、みんな、癒して」
「はい!」

 美少女たちが集まってくる。
 みんな晴れやかな笑顔。すっきりした感じ。

 星花と麗花が寄り添ってくれて。
 優しく耳にキスしてくれて。乳首を撫でてくれて。

「優奈、オチ×ポ様を舐め癒して差し上げて」
「はい、星花お嬢様」
「沙夜香、足指を舐め癒して差し上げて」
「はい、麗花お嬢様」

 お嬢様姉妹が、メイドたちに指令を出す。
 僕を癒す指令。
 チ×ポを舐めしゃぶり、足指を舐める指令。

「ん、ああ、良いな。癒される」
 メイドたちの唇、舌の感触がチ×ポと足指に。
 優しい。気持ち良い。

 僕は星花のおっぱいを揉む。
 麗花のお尻も揉む。
 柔らかい感触。良い。

「あんっ、ありがとうございます」「ああっ、御主人様、いっぱい揉んで」

 そして星花とキス。麗花は乳首を舐めてくれて。

 静かだ。静かなエッチ。
 チ×ポはしっかり優奈に舐めしゃぶられてる。
 でも優しい。優しくて、ゆっくりゆったり楽しめる。

「ん、星花、麗花。チ×ポを優奈に任せたのは、やっぱり浮気され好きだから?」

「ええ。そうです。御主人様は、そんな私たちがお好きなようですから。寸止めオナニーする私たちを観ながらメイドたちとセックス。そんなことがお好きですから」

「ああ、ごめん。んー、違うか。星花も好きなんだよね、僕がメイドたちとセックスすること」
「ええ、大好きです。ですから、私がメイドたちに命じます。御主人様はごゆるりとお楽しみください」
「うん、ありがとう」

 そしてゆっくり楽しんで。
 やがて優奈のお口に射精して。

 沙夜香が交代して。
 やっぱりじっくり舐めしゃぶられ、口内射精させてもらって。

「ふー、癒されてきた。ありがとう。星花、麗花、そろそろキミ逹にも」
「いえ、まだです。ほら優奈、沙夜香、オマ×コにも射精していただきなさい」
「はい」

 今度はオマ×コ。メイドたちに乗られて、きゅんきゅんオマ×コにしごかれて。
 優しくしっかり精液を搾り取られて。

「うーん、気持ち良い。星花、そろそろ」
「そうですね。それでは麗花、いただきなさい」
「はい!」

 麗花が咥えてくれて。じっくりしっかりのフェラチオ。
 あくまで優しい。
 何だかもどかしくなる。
 でも、しっかり気持ち良くて。しっかり口内射精させてくれて。

「ふふ、美味しそうね。オマ×コにもいただきなさいね」
「あ、星花、星花も」
「んちゅ」
 キスで口をふさがれる。

 ああ、そうだ。僕の命令は絶対。
 僕がやりたいと言えば、必ず従う。
 今の僕なら、星花を求めてしまう。麗花やメイドたちを後回しにしてしまう。
 それを封じるために、キスされる。

 うーん、コレ、ちょっとヤバくないか?
 命令を封じる方法を覚えられてしまった。
 でもまあ良いか。星花のことは信頼してる。

「ん、それでは、オマ×コにもいただきますね。あんっ、御主人様のオチ×ポ、まだまだお元気。んああ、良いです」
「私たちも舐めさせていただきます」
 麗花に乗られて、キツキツオマ×コに迎えられて。
 優奈と沙夜香も乳首を舐めてきて。

「んちゅ、んー」
 星花はキス。僕の命令を封じるキス。離れない。
 そして気持ち良い。愛情に満ちたキス。

 舌が入ってきて。口内を隅々まで舐め清められて。
 そして僕の舌を絡めとって。美味しい淫魔の唾液がいっぱい入ってきて。

 その間も、チ×ポは麗花のマ×コに優しくしごかれて。
 中出し射精するまで、星花のキスは離れなかった。

「んぷは、御主人様、いかがでしたか。メイドたちと妹の性奉仕は」
「うん、良かった。お口もオマ×コも素晴らしかった」

「ふふ、ありがとうございます。ご満足いただけたようで」
「うん。満足した。それじゃ星花、キミにご褒美あげなきゃね」

「ああん、その、御主人様、星花は、御主人様の命令を遮るためにキスしました。悪い娘です」
「うん。でも気持ち良かった。ほら、ご褒美でもオシオキでもどっちでも良いから。星花もしゃぶれ。オマ×コでも射精させろ。もー、ずっと待ってたんだぞ」

「ああっ、はいっ、私も待ってました、ありがとうございますっ!」
 しゃぶりついて来る星花。柔らかな黒髪が舞って。
 優しい唇がチ×ポをほおばって。

「んっんっんっ、んー、んちゅ、おいひ、ん、んー」
 ちょっと激しい口淫。んー、気持ち良い。

 僕は星花のお口が大好き。
 黒髪眼鏡の優しい美少女にチ×ポをしゃぶらせるのが大好き。

 彼女は淫魔。生きていくために、精液を飲まなきゃならない。
 そして僕の性奴隷。主人である僕の精液しか飲めない。

 でも、そんな事情は関係なくなる。
 彼女は僕のチ×ポが大好きな美少女性奴隷。
 僕は彼女にしゃぶらせ、口内射精するのが大好き。
 星花が普通の人間だったとしても、やることは同じだろう。

「こら、もっと優しくゆっくりゆったりだ。もー、こんなに飢えるくらい我慢して。しっかり味わって気持ち良くなれ」
「んちゅ、んー」
 優しくなるお口。僕の命令は絶対だ。焦る彼女を鎮めることもできる。

 みんなも手伝ってくれて。僕と星花を舐めて撫でてくれて。
 僕も星花の頭を抱えて撫でて。

 以前感じた、宇宙の幻視は現れない。
 でも、嬉しそうな星花の笑顔を感じる。

 麗花にキスされて、星花が見えなくなっても。
 チ×ポをしゃぶるお口の感触が嬉しそうで。大好きな彼女の笑顔を伝えて来る。

 じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ。チ×ポを締め滑る唇の感触。
 絡みつく舌。リズミカルな吸引。
 ずーっと続く。ああ、さすが淫魔。こんなにしゃぶり続けて。
 休まない。飽きもしない。ずーっと嬉しそう。
 あー、良い。

 ああ、上がってきた。射精感が高まってきた。
 吸引力が強くなって。

「ん、んん」「ん、んちゅ、ちゅー」
 たっぷり口内射精。
 ああ、素晴らしい。

「んあ、星花、もっと。もっとだ」
「ひゃい」

「ああん、御主人様、お姉様だけそんなにしゃぶらせて。もー、私のお口も空いてるのに」
「麗花も欲しいの? お姉さんのフェラチオを観るのが良いんじゃないの」

「ああん、お姉様のフェラチオを観るのは、最高だけど! あん、でも、うらやましくなっちゃう。そんなに幸せそうで、嬉しそうで」

「そうか。ん、麗花、おっぱい舐めさせて」
「はあん、ああっ、はい、どうぞ、ああっ」
 麗花の小さめおっぱいを舐めて吸って。
 手を伸ばして。優奈の大きなおっぱいも揉んで。沙夜香の美乳も揉んで。

「あっあっあっ、御主人様、ありがとうございます。おっぱい揉んでいただき、気持ち良いですう」
「ああっ、そんなに吸って、あん、気持ち良いけど、あんっ」

 三人のおっぱいを堪能しながら。
 星花の優しく的確なフェラチオは続く。

「んっんっんっ、んっ」
 僕が他の女と戯れる。それは星花が好きなこと。
 チ×ポに彼女の興奮が伝わるくる。

 そのまま、麗花たちといちゃいちゃしながら、星花に何度も口内射精した。
 抜かず五回くらい。

「んあ、星花、ありがとう。気持ち良かった。そろそろオマ×コで」

「んぷは、御主人様、ありがとうございました。麗花、優奈、沙夜香を愛してくださって、ありがとうございます。その様子を観させていただきながら、オチ×ポ様をいっぱいしゃぶらせていただいて。美味しいオチ×ポミルクもいっぱい飲ませていただいて。最高でした」
 うっとりしてる星花。嬉しそうな笑顔。

「うん。ほら、次はオマ×コだよ。乗って」
「はい!」
 星花に乗ってもらって。オマ×コに迎えてもらって。

「あっあっ、御主人様あ、私、幸せですう」
「うん。僕も幸せだ。星花、ありがとうね」
「あんっ、そんな、ああっ」
 愛情たっぷりのゆったりゆっくりセックス。
 かなり長時間かけて。
 でもやがて射精。しっかり中出し。

「んー、もっと。あと二発」
「あん、ひゃい!」
 星花には、オマ×コにも抜かず三発。
 さすがに優遇しすぎかなあ。

【定期更新日記】また激しい感じの回

☆ お嬢様たちを観ながら、メイドたちと【美少女淫魔姉妹は浮気され好きでハーレムが捗る 8】

前回はラブラブエッチ。
今回はまた寸止めです。
お嬢様姉妹におあずけしながら、メイドたちと。

何だか、やはり四人は多いかなあ。
昔より描写が濃くなってきてる感じで。
そして省略が少なくなってる気もします。
だから四人は多く感じるのかも。

ハーレム好きの私ですから、ヒロインを三人に絞るのはけっこう大変です。
三人のグループを交代させながら、とかも良いのかも。
でもそれはそれで、バランスが難しいかなあ。

人数を増やすなら、キャラにこだわりすぎてはいけないのです。
最近はキャラにこだわりが出てきたのかなあ。

とりあえず、次の物語は三人だな。