投稿者「夢原銀河」のアーカイブ

【定期更新日記】三人のお嬢様と一通り

☆ 三人目のお嬢様と【お嬢様精飲ハーレム 3】

三人目。
黒髪のクール美少女、輝夜様に美味精液を捧げます。

今回の新ネタは、お嬢様とメイドさんが互いの頭を抱えて動かし合う尻舐めフェラ。
うん、コレ気に入った。
またやろう。

こうして時々、新しいプレイも増えたりします。
書き続けてて良かったと思う時。

三人のお嬢様の相手も終わって。
次回はメイドの秘撫と。お嬢様たちも加わるかな?

☆ 三人目のお嬢様と【お嬢様精飲ハーレム 3】

 二人のお嬢様たちの相手をして。
 まだ僕のお仕事は終わらない。三人目のお嬢様が待ってる。
 次の部屋に急いで。

「輝夜様、お待たせしました!」
「麗太郎様、来てくださってありがとうございます。大丈夫です、時間通りですわ」

 輝夜様は落ち着いてる。黒長髪の美少女はいつもそう。
 それが彼女の魅力。冷静で優しいお嬢様。
 微笑みに癒やされる。

「麗太郎様、それでは、お嬢様にオチ×ポをしゃぶらせて差し上げてください。美味しい精液をいっぱい飲ませて差し上げてくださいませ」
「はい」
 大人っぽい眼鏡メイドさんは蜜花さん。黒髪を後ろでまとめた落ち着いた感じの人。うなじが綺麗で色っぽい。

 蜜花さんが輝夜様を脱がせて。
 黒髪のお嬢様は黒いガーターストッキングとロンググローブだけの艶姿になって。

 蜜花さんも脱ぐ。おっぱいは大きくて。
 黒タイツの股間は切り抜かれてて、オマ×コからはもう蜜が溢れてる。

 僕はベッドに立って、少し脚を広げて。
 蜜花さんは後ろから支えてくれて。
 輝夜様は僕の前に正座して。頭を下げて。恭しく一礼してくれて。
 少し頬が赤くなってる。もう何度もしてるけど、いつも恥ずかしさと期待を感じてくれて。

「それでは、いただきます」
「はい、どうぞ」
「ん、んちゅ」
 輝夜様が僕のオチ×ポにキスして。舐めて。頬張って。

「んっんっんっ」
 締め付ける唇が勃起の表面を滑って。すぼめる頬の内側でもこすられて。
 舌も絡みついてきて。喉奥まで迎えられて。

「ん、んちゅ」
 お尻にも濡れた感触。蜜花さんが尻穴を舐めてくれてる。
 優しく唾液を染みこませ、舌を入れてくれて。お尻の穴の中に柔らかな感触が入ってきて、うごめいて。
 僕のお尻の奥には清掃淫具を入れてある。いつでも清潔。こうしていきなり舐められても問題無い。美味精液をいっぱい出すには効果的だ。

「ん、いつも通り、このまま三発でよろしいですか」「ひゃい」
 クールな黒髪美少女にオチ×ポをしゃぶられて。彼女のメイドさんに尻穴を舐められて。
 このまま三発、口内射精する。僕のお仕事。

「んっんんっ、んー」
 うっとり咥える輝夜様は嬉しそうで。でも、かなり落ち着いてる。
 凄い。僕のチ×ポを咥えて落ち着いてるのが凄い。
 そんな彼女の口淫は巧みで気持ち良くて。落ち着いてるからできる熟練の口戯。僕のチ×ポを何度も何度も咥えて上手になってくれたお口。

「ん、一発目、出ます」「んんー!」「んちゅ、んー」
 蜜花さんの舌がお尻の穴に深く入ってきて。吸われて。
 輝夜様も強く吸って。オチ×ポに口内粘膜が貼り付いて。

 お嬢様のお口の中、一発目の射精。
 ああ、いっぱい出る。嬉しそうに飲まれる。
 お口は離れない。オチ×ポに伝わる嚥下の感触が気持ち良い。

「ん、んー」
 輝夜様に見つめられて。期待する表情。
「それじゃ僕が動きます」
「んー!」
 二発目は僕が動く。いつも通り。
 お嬢様の頭を抱えて、腰を揺らす。締め付けてくれる唇、舌、喉をオチ×ポで貪る。

「んあ、あっ、あぶ、んっ」
 僕の腰振りに合わせて、蜜花さんの舌も僕の尻穴に出入りする。
 抜けてしまったりはしない。巧く合わせてくれて。尻肉に当たる頬やお鼻、眼鏡の感触も気持ち良い。

「んっんっんっ、んぶっ、はふ、んあっ」
 輝夜様はちょっと苦しそうにあえぐ。でもうっとりしてる。嬉しそうでもあって。
 そんな彼女のお口をしっかり突いてあげて。もちろん無理はさせない。ちょうど良い手加減は知ってる。
 溢れる唾液を吸い上げるお嬢様。唇はしっかり締め付けてくれて。

 しばらく腰を振って。お嬢様のお口を犯して。
 そして二発目の射精。

「んぶっ、ぶは、ごくっ、こくっ、んー」
 大量に弾ける白濁液をがんばって飲み干す輝夜様。それでも唇やお鼻から滴って。
 こぼれる精液は蜜花さんがグラスで受けて。

 しばらく止まる。僕のチ×ポを咥えたままうっとりしてる黒髪お嬢様。
 やがてまた僕を見上げて、見つめてきて。僕も肯く。

「ん、んー、んあ、あー」
 輝夜様の両腕が僕の後ろに回って。お尻にキスしてる蜜花さんの頭を抱えて。
 蜜花さんの両腕も輝夜様の頭を抱えて。

 お嬢様とメイドさんのお顔が、僕の腰を前後から挟んで。互いの両手で頭を抱え合う。
 お二人のお顔と両手でしっかり囲まれて。逃がさない、とでも言われてるよう。勃起が元気になってしまう。

「んっんっ、んーっ」「んっ、んっ、んー」
 輝夜様の手が蜜花さんの頭を揺らす。僕の尻穴に差し込まれた舌を前後させる。
 蜜花さんの手が輝夜様の頭を揺らす。僕のオチ×ポを咥えた唇を前後させる。
 僕もお嬢様の頭を撫でて。黒髪お嬢様は嬉しそうな笑顔を魅せてくれて。

 そしてやがて、三発目の口内射精。
 輝夜様の頭は、蜜花さんの手で僕の股間に押しつけられて。
 蜜花さんの頭も、輝夜様の手で僕の尻に押しつけられて。
 逃げられない僕はお嬢様の口内に精液を漏らす。勢いよくたっぷりと。

「んーっ、んーっ、んー、んん」
 輝夜様はゆっくり口内に溜め、味わって。じっくり何回かに分けて飲み干して。
 ゆったりと勃起を舐め清めてくれて。
 そして離れる。蜜花さんの舌も僕の尻穴から抜けて。

「ぷはあっ、ああん、美味しかった! ありがとうございました、麗太郎様」
「こちらこそ、輝夜様と蜜花さんのお口、とっても気持ち良かったです」

「ふふ、それでは、オマ×コにもいただけますか?」
「はい、もちろん」

 蜜花さんが輝夜様の後ろに回って。黒ストッキングの美脚を上げさせて押さえて。
 黒髪美少女が僕の前でオマ×コを晒す。可愛い尻穴も見えてしまって、美乳も隠されていない。
 美少女の裸は見慣れてもいるけど。でも大好きだ。
 無毛の美マ×コにキスして。おっぱいも揉ませていただいて。乳首にもキスして吸って。可愛いおへそも舐めて。

「あんっ、麗太郎様、ありがとうございます、輝夜の身体をいじっていただいて。気持ち良いです」
「オマ×コの具合はどうですか?」
「準備完了です。入れてくださいませ」

 本当は準備なんか要らない。僕の傍に来る女の子は、発情して濡れてしまう。僕の体臭には媚薬効果があって。
 でも、こうして美少女の身体を揉んだり舐めたりすることは、僕を興奮させる。射精し易くなるし、精液もより美味しくなる。

「それでは、失礼します」「はい。ああんっ!」
 輝夜様のオマ×コに入れて。奥まで入れる。何度も入れてきたオマ×コだ、慣れてる。
 ゆっくり優しく突き始めて。

「あんっあんっあんっ、あああっ、凄い、さすが麗太郎様、セックスも最高です」
「ありがとうございます。楽しんでください」
 僕の売りは美味精液だけど。セックスを楽しんでもらうのも、もちろんかまわない。嬉しい。
 僕も気持ち良い。輝夜様のオマ×コは吸引力が強めでぬるぬるで。

「あっあっあっ、あああ、あん、んちゅ」
 可愛い唇にキスして。彼女の脚も僕の腰に絡んで。両手で抱かれて。
 そのまま腰をうねらせ、小刻みに突いて。

「麗太郎様、失礼します」
 また蜜花さんが尻穴を舐めてくれて。彼女はお嬢様のオマ×コもいじって。
 そのまま膣内射精。お嬢様とキスしたままたっぷり中出し。

「ぷはっ、あああん、凄い、とっても良かったです」
「こちらこそ。輝夜様のオマ×コ、良かったです」
「ふふ、嬉しいです。それじゃ、蜜花にも入れてあげてください」
「はい」
「よろしくお願いいたします。蜜花のオマ×コで射精されてください」
「はい」
 蜜花さんはお尻を上げて。彼女のオマ×コに入れて。ズコズコ突いて。

 お嬢様は蜜花さんにオマ×コを吸わせて。中出しした精液を吸い出させて。
 キスして受け取って、美味しそうに飲んで。
 蜜花さんの唇にも少し返して、ご褒美として飲ませて。

 そして輝夜お嬢様もお尻を上げて。蜜花さんの隣に並んで。オマ×コが並んで。

「ん、射精できそうです」
「はい! あん、精液はお嬢様に、あああんっ」
 射精寸前で蜜花さんをイかせて。輝夜様のオマ×コに移って。

「ああっ! ああん、暖かい精液、いっぱい出てます。んふふ、いっぱい出てます、蜜花のオマ×コ、気持ち良かったんですね」
「はい、最高でした」
「ふふ、でも精液は私がもらっちゃった。蜜花、ありがとうね」
「いえ、メイドとして当然のことです。麗太郎様の精液は、お嬢様が買われたモノですから」

「それじゃ、今度は蜜花に中出ししてあげてください。お土産の分をしっかり入れてあげてくださいませ」
「はい」
 今度はまた輝夜お嬢様がしゃぶってくれて。でも、射精は蜜花さんのオマ×コの中で。

「あんっ、お嬢様、麗太郎様、ありがとうございます! お嬢様が導いたお射精をオマ×コにいただけるなんて、嬉しいです」
「ふふ、そのままもっとお土産の美味精液を受け取ってね」
「はい」
 蜜花さんのオマ×コに入れ続けて。抜かず三発、中出しして。テープで蓋をしてあげて。

「ふふ、それじゃ後は、私のオマ×コとお口でたくさん出してくださいませ」
「はい」
 残り時間は輝夜お嬢様にいっぱいしゃぶっていただいて。オマ×コでも搾っていただいて。
 蜜花さんのお口にも、ご褒美の美味精液を出してあげたりして。もちろんお嬢様の指示。
 僕は二人のお口と、お嬢様のオマ×コにいっぱい射精。

【定期更新日記】慣れた感じの物語だけど

☆ 二人目のお嬢様【お嬢様精飲ハーレム 2】

二回目。二人目のお嬢様の相手です。
金髪ツインテの麗花お嬢様と、白髪ショートのボーイッシュメイド白夜さん。

それにしても、何度も書いてきたような物語です。
一種の安心感もあります。

でも、どこかに満たされない渇望のようなものもあります。
何度も同じようなことを繰り返す理由は、それが好きだから。
でも、目指しているモノに辿り着いてはいない、その感じもあります。
だから繰り返してしまうのでしょう。

かなりの満足と、わずかな不満。
これは良いものかもしれません。
そのわずかな不満こそが、希望と呼ばれるものでもあるような。

☆ 二人目のお嬢様【お嬢様精飲ハーレム 2】

 煌花様のお相手をする時間が終わって。
 彼女とメイドたちがうっとりと横たわっている部屋を出る。
 次は麗花様のお相手。隣の部屋で待ってるはずだ。

「麗太郎! 来てくれたのね」
「麗花様」
 飛びついて来る金髪美少女を受け止めて。綺麗なツインテールが揺れて。
 赤いドレスは露出度が高い。僕を興奮させるため。

「もー、時間通りだけど、待ったわ。待ち遠しかったわ」
「お待たせしました。どうぞ、たっぷり楽しんでください」

 豪華なソファに座って。麗花様は僕の股間に座って。早速、勃起を咥えて。

「んっんっんっ、んー」
 僕の両脚を抱えて勃起を頬張る麗花様。ツインテールの金髪美少女は貪欲で。

「麗太郎様、いつも通り、そのまま三発ほどお願いします。お嬢様のお口に、麗太郎様の美味しい精液を注いで差し上げてください」
 僕に囁く銀髪ショートの美少女は白夜(びゃくや)さん。彼女は麗花様のメイドさん。美少年にも見えそうな凛々しい美形。
 そんな彼女もミニスカートのエロメイド服が似合ってる。

 白夜さんが麗花様を脱がせてゆく。小柄な麗花様のちっぱいが現れて。白夜さんがキスして。
 白のオーバーニーソは脱がせない。
 白夜さんも脱いで。おそろいの白ニーソ姿になって。

 そんな二人を観ながら、僕のチ×ポはじゅぽじゅぽされてて。
 もう出せる。出してあげなきゃ。僕の精液を買いに来たお嬢様に飲ませてあげなきゃ。

「麗花様、一発目、イキます」
「んーっ!」
 まずは一発。金髪お嬢様のお口に注いで。
 うっとりした表情になる麗花様。僕の美味精液は美味しいだけでなく、触れると快感を感じる。お口の中も気持ち良くなる。
 こくこく飲まれる。喉が動く感触が勃起を刺激して。

「ありがとうございます。お嬢様が幸せそうで嬉しいです」
 白夜さんが麗花様を撫でてる。上手におしゃぶりできたことを褒めてるような。

「コレが僕のお仕事ですから」
「そうなんですよね。全く、お嬢様にオチ×ポをしゃぶらせて射精するのがお仕事なんて。麗太郎様は幸せ者ですよね」
「んーっ!」

 そして白夜さんは麗花様のお尻を上げさせて。撫でて。オマ×コを指先でいじって。
 うっとりしてた麗花様のお口が激しくなる。

「ほらほらお嬢様、もっと奥まで咥えて、激しくしゃぶって差し上げてください。大好きな麗太郎様のオチ×ポですよ。大好きな精液をいただくためですよ」
「んーっ、んー!」
 お尻を叩かれて肯く麗花様。しっかり腰を抱かれて。おしゃぶりは激しくなって。

「んっんつ、んー、んん」
 白夜さんは麗花様のオマ×コを舐め始めて。
 僕もお嬢様のツインテールの根元を掴んで、腰を揺らして。可愛い唇がオチ×ポを締め付けながら滑る。

 そして二発目の口内射精。溢れそうになって、急いで飲む麗花様。

「んっんっんっ、んー」
 咥えたまま僕を見る眼は甘えてる感じ。

「ほら、お嬢様、もう一発いただくためにがんばってください」
「んっ!」
 白夜さんに促されてまた首を振り始める麗花様。

「そうですよ。ほらほら、私もお手伝いします。麗太郎様、失礼します」
 白夜さんにキスされて。銀髪美少女の舌が入ってきて、口内を舐められて。僕も舌で応えて。

 麗花様のオマ×コにはバイブが差し込まれて。白夜さんがズコズコして。
 僕も白夜さんのオマ×コをいじって。

 麗花様の絶頂に合わせて、白夜さんもイかせて。
 僕も射精。麗花様の口内に精液を追加して。

 嬉しそうに飲まれる。美味と快感にうっとりする金髪お嬢様。

「んーっ! ん、ぷは、はあーん、美味しかったわ。ありがとうね。ほら、麗太郎、今度はオマ×コに出して!」

 元気に股を開く麗花様。白ニーソの美脚が眩しくて。小さめの縦筋オマ×コも可愛くて綺麗。

「お嬢様、そんなに焦らないでください。もっと優雅な振る舞いを練習してくださいませ」
「あん、そんなの、今は要らないでしょ! 今は、麗太郎は私のモノなんだから」
「はい、麗花様はお元気で良いです。綺麗です」
「もー、麗太郎様、お嬢様をあまり甘やかさないでくださいませ」

 麗花様だって、もちろん落ち着いた優雅な振る舞いもできる。それが必要なことも多いお嬢様だ。
 でも、僕を買った今は、そんなのは必要無い。素直な自分で楽しんでくれれば良い。

 白夜さんがお嬢様のオマ×コを開いてくれて。銀髪のボーイッシュ美少女が、金髪ツインテお嬢様のオマ×コを開いてくれて。
 僕も腰を進めて。

「んああっ! ああん、やっぱり入れられただけでイっちゃったあ、ああん、凄いわ」
「ふふ、まだまだですよ。僕の美味しい精液を出して欲しいんでしょ。僕が射精するためのセックスですよ」
「ああん、そう、そうなの! 早く出して、ああん」

 美味精液が目的。僕の射精が目的のセックス。彼女がイってしまっても終わらない。

「あんっあんっあんっ、ああ、どう? 麗太郎、射精できる? 私のオマ×コ気持ち良い?」
「麗花様のオマ×コはキツくて狭くてぬるぬるで気持ち良いですよ」
「あんっ、嬉しい、ああん、いっぱい出してね」
「はい!」

「麗太郎様、どうぞ、私のオマ×コをご覧ください。興奮できますか?」
「うん、ありがとう。白夜さんのオマ×コ、綺麗だよ」
 白夜さんが立ち上がり、オマ×コを魅せてくれる。僕を興奮させ、気持ち良く射精させるため。
 差し出してくれるオマ×コにキスして舐めて。このオマ×コにも後で中出しするんだ。

「あんっ、ああ、どうぞ、お嬢様にいっぱい膣内射精して差し上げてくださいませ」
「うん。んっ」
「あああっ! 精液来た、ああん、最高!」
 そのまま麗花様に膣内射精して。いっぱいイかせて。

「ふわ、ありがと、んー、ほら、白夜! オマ×コに注いであげる」
「はい、ああん、お嬢様、ありがとうございます」
 オマ×コを合わせる二人。お嬢様のオマ×コとメイドさんのオマ×コがくっついて。慣れてる感じの二人。
 そして精液が移動する。白夜さんがオマ×コの吸引力で吸い出して。

「ふー、それじゃ麗太郎、寝て」
「はい」
 僕の上にまたがる麗花様。勃起がまた彼女のオマ×コに収められて。

「あんっ、ああっ、良いわ、ああん、好き、大好き、あああっ」
 激しい腰振り。僕は少し射精を急ぐ。綺麗なお嬢様の媚態をしっかり観て。

「ああっ、イける? 射精できそう?」
「はい、もうすぐ、ん」
「お嬢様、どうぞ」
 白夜さんがお尻を上げて。麗花お嬢様にオマ×コを捧げる。
 麗花お嬢様がメイドのオマ×コを舐めて。そのメイドさんは僕にキスして。

「ん、美味しい、私がオマ×コで搾った麗太郎の美味精液、白夜のオマ×コに入れて吸って、ああん、オマ×コにも麗太郎のオチ×ポが入ってて、最高! ああっ!」
「んっ」「んんっ!」
 僕はまたお嬢様に膣内射精。お嬢様は僕の精液を上下のお口で同時に飲んでイって。
 白夜さんもお嬢様にオマ×コを吸われ、僕にキスしてイって。

「ふあー、ああん、良いわ。とっても美味しいわ」
「ああん、お嬢様にオマ×コを吸わせてしまうなんて、ああん、こんな悪いことを私に仕込んで、もー」

「ふふ、それじゃ白夜の番ね。しっかりオマ×コにお土産をもらってね」
「はい。麗太郎様、私のオマ×コにあなた様の美味精液をいっぱい入れてくださいませ」
「はい」
 白夜さんがお尻を上げて。ぬるぬるのオマ×コに入れて突いて。

「あんっあんっあんっ」
「白夜、ほら、ご褒美あげる」
「あんっ、ありがとうございます、んちゅ」
 麗花様は白夜さんのお顔の前に座って股を開いて。オマ×コ搾りした美味精液を、忠実なメイドさんに与えてる。

「あんっ、こんな、お嬢様がオマ×コで搾ってくださった精液を、飲ませていただけて、ああんっ、こんな、麗太郎様のオチ×ポをオマ×コにいただいてる時に、あああんっ、こんなの、最高すぎますう」
「ふふ、白夜、麗太郎のオチ×ポ、しっかりオマ×コで搾ってね。後で私が飲むんだから」

「はいっ、ああん、麗太郎様、どうか、いっぱい出してくださいませ!」
「はい、お任せください! どうぞ、受け取ってください」
「ああああっ、来た、ああん、ありがとうございますう! ああ、あ、もっと、お願いします」
「はい」
 銀髪美少女に抜かず三発の膣内射精。

「ふー、それじゃ、残り時間は二人でいただきましょ」
「はい、ああん」
 その後は二人でゆったり舐めしゃぶられて。三発ずつ口内射精して差し上げて。

【定期更新日記】新作はまたこんなの

☆ 美味精液を売る僕【お嬢様精飲ハーレム 1】

新しい物語を始めました。
【お嬢様精飲ハーレム】です。

けっこう前に、ここまで書いてあったものです。
それなりに気に入ってるので、続きを書いてみようと思います。

美味精液をお嬢様たちに売る美少年。
懐かしい設定です。
【ミルク売りの少年は世界を夢見る】や【搾られ屋の少年は恋人を夢見る】を思い出します。
これらはかなり前の作品ですが、今書くとどうなるのか。

タイトルも【お嬢様おしゃぶりハーレム】とかなりかぶっています。
でも、かなり違う物語になる予定です。

面白いものになると良いなあ。