投稿者「夢原銀河」のアーカイブ

【定期更新日記】大好きなお風呂のこと

☆ 欲情の浴場とお風呂上がり【静謐のハーレム 8】

大好きなお風呂のことを書けました。
ちょっと嬉しいです。

新しいプレイも書けて。間接キスも良いなあ。

前回更新はお休みさせていただきました。
大阪旅行の疲れのためです。
第七回文学フリマ大阪も愉しかったです。
ありがとうございました。

野外露出ハーレムは完売しました。
ありがとうございます。

そろそろ秋冬向けの新刊同人誌を考えるかなあ。
どれを同人誌化するか。ちょっと迷います。
【お嬢様精飲ハーレム】か【スマートハーレムは快適です】かなあ。

書き下ろしとかできたら良いかもなあ。
色々書きたいネタはあります。
ネット公開してる連載と平行して書けるかどうか。

☆ 欲情の浴場とお風呂上がり【静謐のハーレム 8】

 館には、大きな浴場がある。
 海と空が見える浴場。
 今日も青空と輝く波が見える。

 メイドたちと一緒に入る。もちろん裸。
 欲情の浴場になる。駄洒落だけど本当のこと。

 お風呂は大好き。
 ぬるいお湯にゆっくり浸かる。空を観ながら。
 時々、水風呂を使って。身体を冷まして。

 天国だ。本当に。
 身体は軽く、暖かく、全てが癒されて。

 そして僕の浴場には、おっぱいがある。お尻がある。オマ×コがある。
 性愛師メイドたちが居てくれて。

 裸の僕。勃起はお湯とは違う暖かさに包まれてる。
 鈴ちゃんが咥えてくれてる。
 腰を持ち上げ、支えてくれて。

 すぐ近くには、静さんのおっぱい。
 顔を埋めてみる。
 ああ、柔らか。大きな美乳、素晴らしい。

 背中にもおっぱいの感触。空ちゃんが抱き支えてくれて。
 耳を舐められる。気持ち良い。

 霞ちゃんの褐色の美脚を撫でて。お尻も撫でて揉んで。

 そしておっぱい。静さんのおっぱいを堪能する。舐めて吸って。
 可愛い乳首。遠慮なく頬張り、しゃぶる。
 息の感触。静さんの息。感じてくれてる。

 そのまま楽しんで。みんなの身体の柔らかさを楽しんで。
 やがて射精。鈴ちゃんのお口にいっぱい出して。

 静さんに舐めさせて。勃起させてもらって。
 ぬるいお湯の中、熱いオマ×コに挿入。

 身体が軽いお湯の中。
 激しい動きはやりにくい。水の抵抗。
 ゆっくり動けば良い。僕には合う。

 静さんのオマ×コはきゅんきゅん締めてくれて。内部が絡みついてくれて。
 腰を動かさなくても、内部の動きで射精させてくれる極上オマ×コ。
 ゆったりした動きでも十分以上。気持ち良い。

 ぬるいお湯は薔薇の香り。
 優しい黒髪の美少女メイド長に挿入して。ゆっくりゆったりセックス。

 静さんの綺麗なお腹。引き締まったウエスト。
 へこんで動く。腹筋と呼吸による操作。

 へこんだ部分が移動するように動いて。
 チ×ポが刺激される。締められ吸われこねられて。
 軽やかなリズムも心地よい。

「あー、静さん、良いよ。このまま射精させて」
「はい」
 僕は奥まで挿れてるだけ。彼女のオマ×コに任せる。
 あ、締まる。締まる感触が蠕動して。
 チ×ポがこすり上げられるような感触。
 その刺激が速く強くなって。

 まるで吸い込まれるようなオマ×コ。
 僕のチ×ポに柔らかく噛みついて咀嚼し飲み下すようなオマ×コ。
 もぐもぐされて。ごっくんされて。そんな感触が連続して。

 射精感が高まって。
 そして静さんの腰振りが加わって。優しく的確にズポズポされて。
 ああ、出る。出せる。飢えたオマ×コに精液を飲ませてあげられる。

 射精の瞬間、優しくしっかり抱かれて。
 吸い出し飲み下すオマ×コ。たっぷり飲ませて。

「ふあ、あー、良い。良かった。ありがとう」
「こちらこそ、ありがとうございます。大好きな御主人様の精液、いっぱいいただきました」

「うん。そろそろ上がろうか」
「はい」

 身体を軽く拭いてもらって。保湿ローションを塗ってもらって。
 髪を乾かしてもらって。
 喉を潤す水はレモンの香り。

 みんなも保湿したりして。
 良い香りのぷにぷに肌になってる。

「さてと、今度はベッドだ。お風呂上がりの美肌、たっぷり愉しませてもらうよ」
「はい」

 霞ちゃんの褐色肌も柔らかくしっとり。
 乗ってもらうシックスナインで抱き合って。

 褐色尻、褐色のオマ×コも綺麗。内部のピンクも綺麗。
 滴る蜜を存分に舐めて。クリトリスも舐めて。舌も挿れて。

 悶える霞ちゃんは僕のチ×ポを深く咥えて。
 喉奥まで自然に入る体勢。しっかりじゅぽじゅぽしてくれて。

 そして密着する肌。
 気持ち良い。

 そのまま一発飲ませて。
 身体を入れ替え、僕が上になって。

 褐色ボーイッシュ美少女の股を開かせ、顔を突っ込んで。
 お口にはチ×ポを突っ込んで。ズコズコして。

 しっかり腰を抱かれて。愛おしげに尻を撫でられて。
 お口からも愛情が伝わってくる。
 こんな体勢でも苦しがったりしない、さすがの高級性愛師。
 そのまま愉しんで口内射精して。

 霞ちゃんのお顔の上、空ちゃんにまたがせて。
 三つ編み眼鏡優しさメイドのオマ×コに挿入。
 少しズコズコして。
 すぐ下の霞ちゃんのお口に挿れて。
 空ちゃんのオマ×コに戻って。

 オマ×コとお口は接近して。くっついて。
 オマ×コに挿れたまま舐めてくれて。巧みな舌が入り込んで絡みついて。
 そのお口にもすぐ入れられる。唇と舌が導いてくれて。オマ×コにもすぐ戻れて。

 そのまま、空ちゃんのオマ×コで中出し。
 じっくり最後まで注いで。

「空ちゃん、霞ちゃんに飲ませて」
「はい」
 きゅんと締まるオマ×コ。こぼさないように。
 抜くチ×ポが強めにこすられて。

 褐色美少女のお顔には白濁液が垂れてて。
 空ちゃんはその美貌に騎乗して。僕が中出しした精液を飲ませる。

 そんな空ちゃんに咥えさせて。
 オマ×コを舐められ吸われ、感じてしまってる彼女。
 そんな彼女のお口は情熱的。

 気持ち良くなりながら、僕のチ×ポも優しくしっかりしゃぶってくれて。
 口内射精するとびくびくして。オマ×コとお口、両方でイってる。

「ふー、気持ち良い。ん、鈴ちゃん、オマ×コに精液入れさせて。静さんにそれを味わってもらいながらオマ×コしたい」
「はい。ありがとうございます」
 にこやかに股を開く金髪美少女。

 挿入して。締まりの良い小さめオマ×コをズコズコ突いて。中出しして。
 一発じゃ済ませない。
 お尻を上げさせてもう一発。乗ってもらってもう一発。

 静さん、霞ちゃん、空ちゃんにも手伝ってもらって。
 キスしてもらったり、タマタマを優しく撫でられたり。
 性愛師たちのパワーを感じる。
 主人のチ×ポを癒し強化するパワー。

 精液も増量される。中出し精液を絞り出すカップが満ちた時はびっくりした。
 そんな射精を三発。
 小さめ金髪娘の小さめオマ×コにたっぷり出す。

 可愛いお腹は少し膨らんで。
 こぼさないようにするオマ×コの締め付けがかなり強くなって。

 そんな鈴ちゃんの股間に、静さんが顔を埋めて。
 メイド長の唇で金髪娘が悶える。

 僕は静さんのお尻を抱えて。オマ×コに挿入。
 ああ、凄い。吸い込み吸い出そうとする極上オマ×コ。

 鈴ちゃんの白ニーソの脚が大きく開かれる。霞ちゃんが後ろから支え、開かせて。
 でも可愛いオマ×コは見えない。静さんの頭で隠されて。
 四つん這いのメイド長は、金髪小さめメイドの股間にしゃぶりついて。

 そんなエロい光景を見ながら、静さんの極上オマ×コを使う僕。
 背中は空ちゃんが支えてくれて。

 花の香り。薔薇。
 お風呂上がりの香りに包まれて。

 静さんのお尻もしっとりすべすべ。遠慮なく撫で揉み、腰を打ち付けて。
 くにゅくにゅとチ×ポを咀嚼するオマ×コはやっぱり極上。

「鈴ちゃんのオマ×コ、綺麗になったかな。僕にも舐めさせて」
「はい」

 金髪娘が立ち上がり、片脚を上げて。霞ちゃんが支えてあげて。
 露わになる美マンコはすっかり綺麗。舐め清められてる。

 舐めてみる。
 良く知ってる香りがする。静さんの唾液の匂い。花のような良い香り。

 柔らかぷりぷりのオマ×コ。でも唾液の匂い。
 静さんとキスしてるような錯覚。オマ×コを介した間接キス。

 あ、鈴ちゃんの味も濃くなってきた。甘い愛液の味。
 性愛師たちの蜜は本当に甘い。愛液も唾液も。

 もう僕の唾液の香りも、このオマ×コに染みこんでるだろう。
 また静さんに舐めさせたら、僕との間接キスを想うだろうか。

 そのまま静さんのオマ×コに中出し射精。大量に。
 鈴ちゃんに注いだ三発分くらいが、一気に出たような気がした。

【告知】第七回文学フリマ大阪、配布用ペーパー作りました

第七回文学フリマ大阪用のペーパー作りました。

配布用ペーパーは久しぶりです。

もう明後日、8日には開催です。

第七回文学フリマ大阪
2019年9月8日(日) 11:00〜17:00
天満橋OMMビル

E28 美少女夢世界
よろしくです。

こんなミニポスターを置いてあるはず。

【定期更新日記】もう七回目

☆ 雨の日、彼女たちと【静謐のハーレム 7】

雨の日、部屋の中で。

以前書いた【静寂のハーレム】では、雨の日で始まり、晴れて終わった気がします。
【静謐のハーレム】は晴れ空で始まり、途中雨が降ります。
でもまだ終わらないけど。

もう七回目です。
意外です。
まだまだ序盤な気分でした。

この物語もけっこう愉しくて。
なんというか、スムーズに書けます。
呼吸が乱れない感じ。

でも、そろそろ次も考えておこうかな。

次の日曜日には第七回文学フリマ大阪に出店します。
告知記事

大阪は一年ぶりです。
楽しみです。

☆ 雨の日、彼女たちと【静謐のハーレム 7】

 今日は雨。静かな雨。
 空は灰色。

 曇り空が嫌いな訳じゃないけど。
 でも、あの雲の向こうにある青空が恋しい。

 こんな日は、空を観ても仕方無い。
 大丈夫、僕には観るべき綺麗な相手が居る。四人も居る。

 四人の美少女が、僕の前に並ぶ。
 綺麗だ。

 黒髪眼鏡の落ち着いた静さん。
 白髪三つ編み眼鏡の優しい空ちゃん。
 白髪ショート褐色肌のジト眼ボーイッシュ元気美少女、霞ちゃん。
 金髪おでこで小さな体格、献身的な鈴ちゃん。

 四人の美少女性愛師は、おそろいの白いドレス姿。
 ミニスカートからは白オーバーニーソの美脚が伸びて。
 綺麗でエロい。美神と愛神の祝福。

「綺麗だ。みんな綺麗だ。素晴らしいよ。僕だけの最高の美術館だ」
「ありがとうございます」
 優しい笑みが咲く。部屋が明るくなるような笑顔。

「それじゃ静さん、しゃぶって。空ちゃん、霞ちゃん、鈴ちゃんは魅せて」
「はい」
 僕はソファに座って。
 静さんが股間に唇を寄せて。しゃぶってくれて。

 空ちゃんが来て。優しい笑顔が近付いて。そっとキス。
 そして胸。
 白い薄衣の向こう、美乳が目の前に。
 優しく顔に押しつけられて。ああ、柔らかくて暖かくて、少しミルクの香り。

 左右には霞ちゃん、鈴ちゃん。
 二人はスカートをめくり上げて。

 レースの白下着の股間は可愛く盛り上がってる。
 良く知ってるつるつるオマ×コが隠されてる。
 そして美脚。褐色裸と色白肌の絶対領域。

 空ちゃんもスカートをめくって。
 三人娘の股間と美脚が並んで。開いて。

 綺麗だ。嬉しそうな笑顔で純白ドレスのスカートをめくる美少女たち。

 ああ、気持ち良い。静さんの唇が滑って。
 美少女たちの誘惑美を観ながら、美少女にしゃぶってもらう。贅沢な気分。

 雨の音。静かな雨。
 静けさを好む僕。雨が好きでも良いはずなのに。
 嫌いでもないけど、好きにもなれない。

 それは、青空が大好きだから。
 澄み渡る空。浮かぶ雲。太陽の気配。それが大好きだから。

 でも今日は雨。
 だから部屋の中で。
 大好きな美少女たちと。

 静さんはゆったり丁寧にしゃぶってくれる。
 空ちゃん、霞ちゃん、鈴ちゃんが腰を揺らす。
 そして下着を脱ぐ。美脚の動きが艶めかしくて。

 三人娘は後ろを向いて。
 お尻を突き出すようにして。腰を揺らして。
 可愛いお尻、オマ×コが揺れる。

 エロい。高級性愛師たちの尻振りは不思議なリズムで、とってもエロくて。
 見惚れてしまって。

 揺れるお尻。揺れるオマ×コ。
 白いニーソの美脚、膝は閉じて。でもオマ×コは開いていくような。

 霞ちゃんの褐色尻。綺麗。引き締まった小さめの美尻。
 鈴ちゃんの色白尻。綺麗。やはり小さめのお尻、小さくてキツめのオマ×コ。
 空ちゃんのお尻は少しピンク。オマ×コは挿れ易くて、もちろん締まりも良い。

 挿れたくなる。可愛いオマ×コに挿入したくなる。
 でも、チ×ポは十分に気持ち良い。静さんの唇に収まってて。愛されてて。

 滑る唇が速くなる。締め付けと吸引が強まって。
 ああ、ちょうどだ。
 チ×ポの反応で分かるらしい。僕が出したくってること。
 だから射精させてくれる。静さんの最高の口戯で射精させてくれる。

 黒髪眼鏡美少女メイドの頭を撫でて。そのまま押さえて。
 揺れるお尻、オマ×コを静かに観て。三つのオマ×コとお尻の感触を思い出して。
 静さんのお口の中、僕のチ×ポが精液を吹き出す。気持ち良く口内射精。

 雨音が戻ってくる。世界が戻ってきた。
 射精したばかりのチ×ポは優しく包まれて。優しい暖かさでどんどん回復してくる。

「ん、良かった。ありがとう。このまま、もっとして」
「ひゃい」

 三人娘の媚態をもっと魅せてもらう。

 大きく開脚する三人娘。さすがの軟らかさ。
 丸見えのオマ×コ。ピンクの内部が見えて、蜜が滴って。

 そのオマ×コがひくひくする。ぱくぱくする。
 後ろから回した手がお尻をこねて。その動きがオマ×コを動かして。
 餌を求める鯉のようにぱくぱくとうごめく。美少女のオマ×コが飢えたように開いて。
 ああ、僕のチ×ポと精液を求めてる。可愛いオマ×コたちに、しっかり餌を与えてあげなきゃなあ。

 でもまあ、それは後で。
 今餌を与えてあげる相手は、もう僕のチ×ポをその可愛いお口に収めてる。
 気持ち良いお口がうごめいて。欲しがって。
 強く吸うお口にたっぷり与える。主人の精液。またたっぷり出してあげて。

 またしばらく休んで。でも静さんのお口からは抜かない。すぐ回復して。

 何だか、雨音が回復を早めてるような気分。
 静かな音。
 風や海の音も良い。でも雨音も良いな。たまには。

 次の誘惑は腰振りエロダンス。
 三人の美少女が前後左右に腰を振る。

 オマ×コが揺れる。お尻が振られる。
 ああ、この動き。僕は知ってる。僕の腰の上で、彼女たちがしてた動き。
 オマ×コの感触を思い出してしまう。こすられねじられ吸われる動き。

 見える。三人が見える。静さんも見える。
 全部一度に見える。
 時々、見えすぎる僕。でも今は、そんな自分が楽しい。

 世界が迫って来る時のように、つらくはない。
 こんな時は、自分のこの体質が楽しい。
 四人の美少女を同時に存分に楽しめる。

 拍手しながらまた射精。静さんに口内射精。

 ああ、どうしようかな。
 そろそろ三人娘のオマ×コに精液を与えてあげようかな。
 静さんのおでこを押して。チ×ポを解放してもらって。

「みんな、お尻並べて。静さんも」
「はい」

 美少女のお尻が並ぶ。オマ×コも並ぶ。
 ひくひくとうごめいて、僕のチ×ポを欲しがってる。

 遠慮なく挿れる。空ちゃんから。
「んっ」
 わずかなあえぎ。可愛い声は雨音に混ざって。
「あ」「ああっ」「んっ」
 霞ちゃん、鈴ちゃん、静さんにも挿れて。あえぎ声を聴いて。

 そして愉しむ。四つのオマ×コを好きなように移りながら愉しんで。
 みんなイかせて。

 ぱくぱくとチ×ポを求めてたオマ×コに餌をやる。
 しっかり吸い付き、吸い出そうとするオマ×コたち。
 でもすぐにはやらない。しっかりイかせて。

 そして精液をあげる。ひくひくするオマ×コに大好きな餌をあげる。
 四人のオマ×コにしっかりたっぷり精液を飲ませてあげる。
 主人の義務だ。

 そしてしゃぶってもらう。
 静さんの身体を魅せてもらいながら、三人のお口に射精して。

 僕が射精したくなったら受け止める。
 これは性愛師メイドたちの義務。

 みんな、とっても楽しそうで嬉しそう。
 雨音はいつしか止まって。
 窓の外、水滴がキラキラしてる。日射しだ。

「晴れてきた! 散歩に行こう!」
「はい」

 雨上がり。風が綺麗。洗い清められた空。
 僕は何だかちょっとはしゃいでいて。
 散歩の途中、みんなにまた飲ませてしまって。