作成者別アーカイブ: 夢原銀河

【定期更新日記】別の物語も書いていること

☆ 白髪の美少女メイドを気に入ること 【愛神として目覚めた僕~覚醒ハーレム~ 2】

聖太郎のハーレムは続きます。
しかも、まだ最初の纏ちゃんです。

エロ描写に時間をかける、それは何処かで必要なことと思います。
エロ小説ですから。
でも、分量の問題に関わってきます。

現在、別の物語も書き始めています。
【淫魔城の試練】(仮題)というお話です。
幼馴染みが実は淫魔女王で、彼女を取り返しに行って淫魔の試練に挑戦するお話です。
エロギミックを満載できそうで、愉しくなりそうです。

こちらの【愛神として目覚めた僕】はけっこう書き溜めてあります。
終了までにもう一つの物語も書き上げることができるか、愉しみです。
このサイトの更新用の物語ではない、独立した作品を書いてみたいとはずっと思っていましたから。

☆ 白髪の美少女メイドを気に入ること 【愛神として目覚めた僕~覚醒ハーレム~ 2】

「それじゃ纒ちゃん、お口でして」
「はい」
 僕のオチン×ンを咥える唇はとても丁寧で、慣れてもいて。あ、凄い、気持ち良い。スムーズに滑る唇、絡みつく舌。喉奥まで迎えてくれて、苦しそうでもなくて。いや、気持ち良さそう。

「んっ、んっ、んっ、んんっ」
「ああ、凄い、こんなお口、初めてだ」
「そうなのですか? 私共は毎日、愛神様のオチン×ン様を咥えさせていただいていたのですが。ああ、でもそうなのですね。初めて、愛神様に私たちの身体をしっかり味わっていただけるのですね」

「ん-、オチン×ン咥えて嬉しそうだな。気持ち良い、あー最高、んあ」
 白髪美少女メイドの幸せそうにとろける表情。そして的確な口淫。僕のオチン×ンを射精させることに慣れてる。
 それでも僕はけっこう長い間、纒ちゃんのお口を愉しんでしまって。それでも滑る唇の動きは鈍らない。凄いな。

「ああ、出そうだ、ああ、このまま出したら、飲んでくれる?」
「ひゃい、ありがとうございます、飲みます、嬉しいです、いっぱい出してくださいませ」
「んんっ!」
 白髪白メイドさんのお口にいっぱい射精。
「んく、こくっ、んんっ、こく、ごくっ」
 あ、飲んでる。ああ、本当に何でもしてくれるのかな。あー、良い。何だか落ち着く。

「凄く良いよ。纒ちゃん、そのまま咥えててくれるかな? もっとこのお口に出したい」
「ひゃい、ありがとうございますう、いくらでも、お好きなだけご奉仕します」
 また滑り始める唇。オチン×ンは萎えないな。射精後の虚脱感も無い。

「何だかいくらでもできそうだな。僕のオチン×ン、こんなに強かったかな」
「愛神様のオチン×ン様は、千年の間、毎日何十回も精液を出していただけています。性力が枯れたと言う記録はありません」
「そうなのか。千年も出し続けたオチン×ンなら、強くなっちゃってるのは当然かな」

「んっ、んっ、んっ、んあ、んぐ」
 纒ちゃんの表情はとろとろにとろけてて。でも、その口技はやっぱり的確でとっても気持ち良くて。
「んー、上手だな。慣れてるな。これまでずっと咥えててくれてたんだよね。これからもよろしくね」
「ひゃい、こちらこそ、ああん、光栄です!」

「あ、あの、愛神様、聖太郎様、もしよろしければ、他の女にもご奉仕させてくださいませ。できれば私に」
 黒髪眼鏡のメイド長、麗佳さんが切なそうにおねだりして来て。
「ん、みんな、僕のオチン×ンが欲しいの? 咥えたい? それともオマ×コに欲しい?」
「はい、お口にもオマ×コにも欲しいです」

「んー、纒ちゃんのお口にもっと出したかったけど、他の娘ともしたいな。でも後二回はこのまま出させて。その後は纒ちゃんのオマ×コにやっぱり三回出したいな。麗佳さんたちはその後ね」
「ああんそんな、何故、纒だけそんなに」
「気に入ったから! ダメかな?」
「それはもちろんご自由に」

「それから、みんな、脚とかお尻とかおっぱいとか魅せてくれないかな」
「あ、はい! もちろんお見せします!」
 脱ぎ始める美少女メイドたち。あ、下着は着けてないのか。おっぱい、お尻が現れて。あ、白タイツとニーハイ、両方居るんだ。麗佳さんと紺ちゃんは白タイツ、元気そうな蘭ちゃんはニーハイだ。
 タイツの二人も股間は切り抜かれてて。みんな無毛だ。綺麗なオマ×コだ。

「んんっ! んぶ、聖太郎様のオチン×ン様、元気いっぱいになってます」
 咥えてくれてる纒ちゃんは相変わらず嬉しそう。
「このまま纒ちゃんも脱がせられるかな?」
「はい、お任せを」
 纒ちゃんも脱がされて。白いソックスはニーハイでした。

「それじゃ、オマ×コ魅せて」
「は、はい」
 恥ずかしそうな美少女たち。脚を開いて。綺麗なオマ×コが並んで。
「指先で開いて魅せて」
「はいい、んあ」
 ピンクの割れ目が並んで。みんな蜜を滴らせてる。

「んー、みんな、そのオマ×コは僕のオチン×ンの味を知ってるの?」
「ひゃい、たくさん搾らせていただいていました」
「うー、悔しいな。僕はみんなのオマ×コの感触を覚えてない。僕は初めてな感じなのに、みんなは僕のオチン×ンを知ってるのか」

「申し訳ありません。でもこれから、たくさん味わってくださいませ」
「うん。纏ちゃん、もっとして」
「ひゃい」
 そしてそのまま、白髪美少女のお口にもう二回射精させてもらって。こくこく飲ませて。何だかとっても美味しそう、幸せそう。

「ああ、愛神様の聖液をそんなに飲めるなんて、うらやましいです」
「ああそうか、みんな、僕を搾ってくれてても、あまり飲めなかったのか」
「ええ」
「それじゃ、いっぱい飲ませてあげるね」
「ああん、もったいないです、でも、ああん、嬉しいです」

「さてと、それじゃオマ×コね」
「んぷは、こくっ、はい」
 纏ちゃんが僕を押し倒して乗って来ます。オマ×コから滴る液がオチン×ンを濡らして。
「あ、最初は僕にさせて。ああでも、最初と思うのは僕だけか。何度もしてきたんだよね」
「はい、あの、申し訳ありません」
「謝らなくて良いよ。これからもいっぱいさせてね」
「はい!」

 纏ちゃんを押し倒して。大きく開いてくれる股間にオチン×ンをあてがって。
「んんっ!」「あんっ!」
 一気に入れます。ああ、すんなり入る。確かに慣れてる感じ。
 あ、良いオマ×コだ。ふわふわで、でもかなりの圧力もあって、くにゃくにゃと絡み着いて来て。

「ああん、聖太郎様、ありがとうございます、とっても良いです」
「纏ちゃんのオマ×コも、とっても良いよ」
「あうう、ありがとうございます。どうぞ、何回でも、お好きなだけお使いください」
「うん!」
 そしてたっぷり愉しんで。やがて射精。もちろん膣内射精です。

「あああっ! あ、ありがとうございます、聖太郎様の聖液がこんなにいっぱい」
「まだまだだよ。今度はお尻をこっちに向けて」
「ああん、ひゃい」
 白濁液が滴るオマ×コに後ろから再突入。

「あっあっあっ、あひゃ、ああん」
「感度良いな。このオチン×ンは慣れてるんじゃないの?」
「ああ、愛神様のオチン×ン様に慣れるなんて、そんな贅沢な、ああん、もちろん毎日何回もさせていただいていたのですが、ああん、こんなの、初めてです」
「ああそっか、僕が動くのは初めてか。これから毎日何回もコレをするから、またすぐ慣れるよ」
「あああん」
 そしてまた膣内射精。

「さてと、最後は纏ちゃんがして」
 僕は寝転んで。彼女は一度オマ×コの聖液を杯に移して。慣れた感じだな。そして乗ってきます。
「ああっ!」
 声を上げてしまったのは僕です。上になった彼女の動きは巧みで。
「んっんっ、いかがですか、私の腰技は」
「んあ、とっても良い! こんなのをこれまでもしてくれてたなんて、それを覚えてないなんて、ああ、もったいなかったなあ」

「これからも、いくらでもします。どうぞ、私のオマ×コご奉仕をお楽しみください。ああん、聖太郎様に楽しんでいただけるのは、私も嬉しいです!」
「ああそうか、僕はこれまでは、ただ眠っていただけだものね」
「はい、ああっ、こんな気持ち良さそうにしてくださる聖太郎様、初めてです! ああん、あなた様の綺麗な眼に観られながらご奉仕できるなんて、嬉しい」
 纏ちゃんの腰技、そしてオマ×コは素晴らしくて。そして嬉しそうにがんばる彼女が愛おしくて。やがてたっぷり射精。

【定期更新日記】新しく目覚める物語

☆ 神様として目覚めた僕 【愛神として目覚めた僕~覚醒ハーレム~ 1】

新しい物語を始めました。
【愛神として目覚めた僕~覚醒ハーレム~】です。
目覚めるとハーレム、そんな状況を書いてみたくて始めました。

美味薬効の聖液、無限の精力などはもう標準装備と言う感じです。
そんな主人公がハーレムを得てエッチする。
もう何度も繰り返し書いてきたことではあります。

同じようなことを繰り返す、それは当然でもあります。
エッチすることとはそういうことです。
でも、繰り返したくなることです。

ただ、全く同じではないはず。
その小さな変化の中に、いつか進歩を感じられたら良いなと思って書き続けています。

今回の物語も、短めにまとめたいと思っています。
聖太郎と纏、麗佳たちの物語はどうなるか。
愉しみです。

☆ 神様として目覚めた僕 【愛神として目覚めた僕~覚醒ハーレム~ 1】

 夢を見ていました。女の子とたくさんエッチする夢。素晴らしい美少女たちが、僕のオチン×ンを嬉しそうにお世話してくれて。何度も何度も気持ち良く射精して。し続けて。

 その夢はとっても永くて。もちろん夢だから、時間感覚も曖昧だけど。女の子は何人も居て、時々移り変わって。僕はとにかく射精しまくって。みんな嬉しそうで、僕も気持ち良くて。

 そんな夢も終わりに近付いてる気配。これは確実に夢精してるだろうなあ。何回もしちゃってるかも。僕は一応性愛師で、ほとんど無限の精力を持ってるし。

 そして目覚め。甘い香りに包まれてる。花の香り?
 股間にも甘い感触。柔らかくぬるぬるぷるぷるで、とっても気持ち良い感触。

「んちゅ、んっ、んっ、んんっ、んじゅ、ん」
 女の子の声? 何かを咥えたままの声。
「んあっ!」
「んっ、んんっ! こくっ、んー」
 射精と共に目覚め。白髪の美少女が美味しそうに咥えてくれてて。白いメイドさん? 迸る精液で膨らむほっぺた。夢精が口内射精に変わった。

 一人じゃない、何人かの美少女メイドさんたちが居る。まるで順番を待つかのように僕の前に控えてる。えっと、四人?
 今咥えてくれてる、素直そうな長い白髪の娘。長い黒髪に眼鏡の、真面目で有能そうな娘。青髪おかっぱのジト目娘。白長髪褐色肌の元気そうな娘。みんな綺麗で可愛い。
 白いメイド服は清浄で神聖な雰囲気も持っていて。でもエロくも感じる。白い脚はニーハイソックスなのかな、タイツなのかな。

「んっ、んんっ、んあ、こくっ、んー!」
 虹色に輝く綺麗な白長髪が揺れて。僕は白い長髪の美少女のお口に射精してる。
 彼女はこぼれそうな分を飲み下してる。そして何だか驚いてる? でもすぐに、凄く幸せそうにとろけた表情になって。
 ああ、凄く気持ち良い。こんな美少女のお口に射精してるなんて。あ、止まった。いっぱい出たなあ。彼女のほっぺたはぷっくり膨らんでて。

「ぷはっ、んー、あー」
 彼女はお口を開いて。ああ、白濁液が見える。隣の眼鏡の娘が豪華な杯を差し出して。口内の精液を杯に移して。
 ああ、飲んではくれないのか。でもまあコレもエロいな。

 此処は何処だ? 豪華で広い部屋。いや、広大なホールだ。神殿のような雰囲気。

「あ、あの、此処は何処? キミたちは?」
「愛神様、目覚められたのですね! いつも聖液をいただき、ありがとうございます」
 平伏する彼女。周りの美少女たちも。
「愛神?」
 何のことだ? 僕はただの性愛師だったはずだけど。昨夜は確か。
 あれ? 昨日のことが思い出せない。その前は? 解らない。

「まさか目覚められるとは思いませんでした」
「えっと、あの、此処は?」
「愛神様の神殿です」
「愛神って?」
「あなた様のことです。美味薬効の聖液を千年もの間、この国にもたらしてくださった神様です」
「千年も!? 僕はそんなに眠ってたの?」
「ええ、そう伝えられております」

 そして黒髪長髪眼鏡の娘が立ち上がって。しっかりした雰囲気、でも興奮した様子も見えるな。もしかしてメイド長さん?

「愛神様、お目覚め、おめでとうございます。私は司祭長の麗佳(れいか)です。少しお話させていただいてよろしいでしょうか?」
「は、はい」

「愛神様の聖液は天上の美味であり、どんな怪我や病気も治す神薬であり、そして最高の快感をくださる媚薬でもあります。千年の間、私たち愛神の巫女たちがそれを搾らせていただいていました」
「あう、そうなんですか。本当に千年も?」
「私共はまだ一年も経っていませんが、そう伝えられております」
「そうなのか」

「ただ失礼ながら、愛神様はもしかしたら、魔法をかけられた普通の人間であるかもしれない、とも伝えられています。そうだったとしても、私共が受けた恩は変わりませんが。でももしそうなら、混乱なさっているのではないでしょうか?」
「そう、そうです! 僕はただの性愛師で、いや、だったはずなんだけど」

「ご安心ください。あなた様は大事な方です。みんなあなた様に感謝しております。愛神様の聖液は国を豊かにし、私共を養ってくださっていますから」
「養う?」
「貴重な神薬として、高価で販売させていただいております」
「はうう、そうなんですか」
 僕の精液が高価に売れる? それは凄いことだけど。性愛師として目指していたことでもあるけど。

「あの、僕はまだ混乱してるみたいだ。考えがまとまらない。もちろん色々教えて欲しいけど、とりあえず、僕はどうすれば良いと思いますか?」

「もちろんご自由にですが、とりあえずは休まれてはいかがでしょうか。お食事とお風呂を用意します。それと、もしよろしければ、私たちに聖液を搾らせてくださいませ」

「あの、それは、射精させてくれるってことだよね。さっきみたいにお口でしてくれるの?」
「お口でもオマ×コでも、お望み通りに。此処に居る女たちは、もとより愛神様に全てを捧げるつもりですから。どの女でも、お好きなように」

「でも僕の精液は売り物なんだよね。飲んだりしてはくれないのか」
「飲めと命じられるなら、もちろん飲みます。最高の光栄です。ただその、現在、大口の注文が入っておりまして。無視することもできない相手なので、たくさん聖液を出していただきたい、それはあります」

「どういうこと?」
「戦争の備えとして、回復薬でもある愛神様の聖液をたくさん搾れと注文が来ています。この国の女王陛下から」
「戦争の備え? それは何だか嫌だな」
「しかし、たくさんの兵士が助かります。こちらから攻めている訳でもありません。攻められているのです」
「そうなのか。それならまあ、たくさん出しても良いよ。キミたちみたいな美少女といっぱいエッチするのは、もちろん望むことだ」

「えっと、僕の名前は聖太郎(せいたろう)。これは思い出せた。キミたち、名前は?」
「私は纏(てん)と申します」
 さっきお口でしてくれた、白髪の素直そうな美少女。
「紺(こん)です」
 青髪おかっぱのジト目でぼーっとした感じの美少女。
「蘭(らん)です!」
 白髪褐色肌の元気そうな美少女。
「そして私は、司祭長の麗佳です。聖太郎様、これからもよろしくお願いいたします」
 黒髪眼鏡なクール美少女、麗佳さん。

「それじゃ纏ちゃん、もっとしてくれる? いや、させてあげる」
「はい! ありがとうございます」
 そして纒ちゃんは僕の股間に近付いて。何だか少し恥ずかしそう。

「あ、あの、愛神様、いえ、聖太郎様、そんなに観られると恥ずかしいです。いえもちろん、ご自由に観ていただいてかまわないのですが。愛神様に観ていただけるなんて光栄です。ああん、でも、恥ずかしい」
「ああそうか、僕はずっと眠ってたんだものね。でも観させてね」
「はい」

【定期更新日記】また物語が終わり

☆ そして僕の妻たちと 【射精ガチャ~魔法アイテム具現化ハーレム~ 9】

この物語も終わりです。
灯夜たちもお疲れ様です。

分量的には、目指した量に収まりました。
いつもより短めです。
でも、まだこの分量に収めることには慣れていない気がします。
詰め込み過ぎたような。

次回からは新しい物語を始めるか、それとも妖性少年の続きでも書くか。
物語の数が増えてしまっているので、妖性少年でも進めながら調整したい気もします。
同人誌がどんどん増えてしまっていますので。

10月28日のテキストレボリューションではまた新刊を三冊出す予定です。
多いなあ。