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☆ 覇道の姫君の弟になる僕 【覇道の姫君と淫獄の王子~売国ハーレム~ 1】

 僕の名は恋音(れおん)。孤児だけど、それなりに元気に育った。
 冒険者の仕事や、村の警備をして暮らしてる。

 健康な若い男子として、性欲はある。
 今はオナニーしまくってるけど、お金が貯まったら、街の娼館に行くつもりだ。

 そんな僕の村に、魅夜美(みやび)姫様がいらっしゃっると連絡を受けて。
 僕は村の門衛として準備する。

 魅夜美姫様は、人間界の女王様。軍事力でいくつもの国を従えた覇道の人。
 でも彼女のおかげで、人間たちは結集してモンスターや魔族に対抗することもできて。それなりに平和に暮らすことが出来てる。偉大な姫様だ。

 行列が到着。綺麗な女性ばかりだ。
 姫様は豪華な輿に乗ってる。もちろんお姿は見えない。僕は平伏して。

「止まりなさい!」
 輿が止められて。姫様が降りて来る気配。
 何だ? 何か失礼をしてしまったのだろうか。

「顔を上げなさい」「はい!」
 姫様と目が合う。あれ? 小さいな。そんなに若くは無いはず、僕より年上なはずだけど。
 でも凄い美少女だ。美しい白長髪はツインテールに結われてる。鋭い青い眼も大きくて綺麗。美麗な紅いドレスは豪華で、でも何故かエロい感じ。
 え? 泣いてる? 何故?

「私は魅夜美です。あなた、名前は?」
「恋音です」
「恋音、あなたを私の弟にします。一緒に来なさい」
「え?」
「立ちなさい。一緒に来て」
「は、はい」
 そして僕は魅夜美姫様と一緒に輿に乗せられて。

「あの、魅夜美様、何故ですか? 僕はただの村の衛兵なのに」
「そっくりなのよ。死んだ弟に。ああ、もしかして、迷惑かしら?」
 妖しい笑み。怖い。拒絶したら大変なことになりそうな雰囲気。

「迷惑ではないけど、一体どうなるのか、不安はあります」
「ああ、そうね、そうよね、ごめんなさい。あなたに不自由はさせないわ。安心して」
「不自由とか、そういうことでもなくて」
「何か気になるの?」
「その、幸運すぎて怖いんです。僕は何もしてないのに」

「大丈夫よ。私だって、たまたま王女として生まれただけ。あなたの運命は今、変わったの。それだけよ」
 頭を撫でられて、優しく抱きしめられて。魅夜美様の胸に顔を埋めてしまう。意外と豊かな感触。
 何だか安心する。頼れる感じ。いや、当然か。世界に彼女より頼れる女性なんて居ない。

 そして勃起してしまう。柔らかなおっぱいやお腹、太ももの感触。女性の身体の感触が素晴らしい。
 そしてその勃起を撫でられて。

「ふふ、オチン×ンもたくましいわね。頼もしいわ。恋音、あなたには、たくさんの女を抱いてもらうわ。私も含めてね。それがあなたのお仕事よ」
「ええっ? そんな、そんなの、良いのですか?」
「良いのよ。あなたは人間世界の支配者の弟になるのだから。最高位の王子様よ」

 そして王城に着いて。
 凄い美女美少女の集団が迎えてくれる。メイドさんや制服の女官がずらりと並んで。警護してるのも美しい女騎士たち。
 ああそうか、魅夜美姫様の周りには男性は居ないんだな。
 でも、僕は男性。凄い美人美少女に囲まれて、お辞儀されて。勃起が収まらない。

「恋音を連れて来たわ。私の弟です。この国の王子と言うことね」
「はい」
「それじゃ彼をよろしく。それじゃ恋音、また後でね」
「はい」

「恋音様、私はメイド長の愛夜花(あやか)と申します。それでは、こちらへ」
「はい」
 愛夜花さんは黒髪眼鏡の有能そうなメイドさん。いや、メイド長さんか。でも若い感じ。

 凄まじく豪華な宮殿を案内されて。豪華な広い部屋に通されて。西向きの窓からはオレンジの夕陽が見える。美しい。

「お召し替えを。恋音様はそのままで、メイドたちに任せてください」
「はい」
 着替えすら自分ではやらせないらしい。そんなのもメイドの仕事だと聞いたことはあるけど。

 メイドさんたちは僕を脱がせて。下着も脱がされて。当然、勃起が現れてしまう。でも気にする様子も無いな。いや、ちょっと反応した? 顔を赤らめた娘も居るような。でももちろん、嫌がったりはしない。
 そして高級な服を着せられる。こんなの、王族しか着られないだろう。

「本来なら、恋音様の勃起を放置するなど許されることではありません。しかし今回はお許しください。いずれ、周りの女たち、誰でもあなたの性欲処理をさせていただきますので」
「そんな、そんなの、良いのですか?」
「もちろんです。魅夜美様もそう命じられるはずです」

 そして愛夜花さんにじっと見つめられて。
「恋音様、魅夜美様は、色々とご苦労を重ねられてきました。どうか、受け止めて差し上げてくださいませ。魅夜美様がすることが理不尽だと思われたとしても、それでも、魅夜美様は前よりお優しくなっているはずです。あなた様のおかげです。どうか、魅夜美様をよろしくお願いいたします」

「はい。魅夜美様は色々大変なんだろうとは思う。僕が居ることで少しでも救われるなら、嬉しい」

 そして魅夜美様が来てくれて。白髪の小さな美少女は白いドレスに着替えてる。綺麗な脚には白いニーソックス。

「恋音! 格好良くなったわね」
「魅夜美様!」
 魅夜美様は嬉しそうに僕の周りを回って、じっくり観られて。

「んふふ、恋音、それでね、あのね、お願いがあるの」
「はい、何でしょうか?」
「お姉ちゃんって呼んでくれる?」

「あ、はい。えっと、お姉ちゃん、魅夜美お姉ちゃん!」
「ああああんっ! 良いわ、とっても嬉しいわ」
 僕はそのまま抱きしめられてキスされて。白髪の美少女のおっぱいが当たる。小さな体格だけど、けっこう豊かなおっぱい。
 そして肌の触れあいが気持ち良い。すべすべのお肌は柔らかくて温かくて。

「ねえ、恋音、私ね、昔、性奴隷だったの。今は人間界の女王だけど、昔は大国の王の性奴隷だったの」
「えっ、そんな」

「まだ国が弱かった頃、弟と一緒に、人質として差し出されたわ。そして性奴隷にされたわ。毎日オチン×ンをしゃぶらされて、精液を飲まされて。殴られたり蹴られたりしたわ。オマ×コもいっぱいいっぱい使われて、淫薬も使われて、イきまくる身体にされたわ」
 魅夜美様も苦労したんだ。でも、こんな美少女にそんなことを言われて。勃起は増してしまう。

「そんな国王の国には反乱が起こって、私は助けられたわ。でも弟は、私を助けるために、命を落としてしまったの」

「それから私は、命なんていつでも捨てる覚悟で戦って来たわ。そして人間界の女王と呼ばれるような立場になれたわ。でも、満たされなかった」

「今、人間界は平和。各国には、幸せに暮らしてるお姫様たちが居るわ。もちろんそれは良いことだけど。でも時々、悔しくなっちゃうの」

「だからね、恋音、あなたに、そんな幸せなお姫様たちを、性奴隷にして欲しいの」
「え、でも、そんな、そんなの」
 僕は言葉に詰まる。魅夜美様の気持ちは解る。でも、それはいけないことじゃないのか。

「大丈夫よ。世界の女王の弟なら、お姫様たちを妾にしても当然のことだわ。相手の方から押しかけて来るわよ。でも、少しだけでも良いから、意地悪していじめてあげて。私のワガママ心を宥めるために」
「ああ、はい。少しだけで良いなら」

「ふふ、ねえ、恋音、お願い。強い男になって。あなたは、女のご機嫌伺いなんてしなくて良いの。好みの女が居たら、誰でも何時でも何処でも、エッチなことを命じても良いのよ。あなたは私の弟、たった一人の王子なのだから」

「あなたが気に入って手を着けた女は、私が護ってあげる。家族や母国に支援もしてあげる。ふふ、みんな望むわよ。王族の男なら、百人や千人の女を従えても当然よ。男なら望むことでしょ」

 それはそうだ。男なら望むこと。
 僕は本当は王族なんかじゃないけど。でも、魅夜美様の期待には応えたい。

「はい、ありがとうございます。お姫様でハーレムを造れるなんて嬉しい」
「んふふ、私も嬉しいわ。恋音が喜んでくれて。あの、それでね、もっとお願いしても良い?」
「はい、もちろん」

「お姉ちゃんも、恋音のオチン×ン欲しいの」
 シルクのロンググローブを嵌めた手で勃起を撫でられて。ああ、気持ち良い。
「あの、でも」
「大丈夫よ。避妊薬は飲んでるし。それにあなたと私は、本当の姉弟でもないし。んふふ、お姫様のわがままと思って、受け止めて欲しいなあ」
「あうう、それじゃ、その、やります! いえ、受け止めてみせます!」
 今、魅夜美姫はもの凄くエロい感じになってて。この媚びる笑みを拒める男なんて居ないだろう。

「んふふ、それじゃ、いっぱいしましょうね」「はい!」
 僕は豪華で大きなソファに押し倒されて。いや、これはベッドか?
 脱がされる。メイドたちが手伝ってくれて。

「あん、恋音のオチン×ン、立派! それにとっても元気ね。んふふ」
 勃起に頬擦りされて。キスされて。舐められて。咥えられて。じゅぽじゅぽされて。
「ああっ!」
 上手だ。上手すぎる。お姫様なのに。この国の、いや世界の女王なのに。
 でも、そんな魅夜美様も性奴隷だったらしい。それが本当のことだと解る。

「んっ、んっんっんっ、んー、美味しい。恋音のオチン×ン、とっても美味しいわ。んー、ちゅ、んふふ、いつでも射精して良いからね。お姉ちゃんのお口にいっぱい出して」
「あああっ! もう出ちゃう!」
「ん、出して、んんっ!」
 深く咥えられて、舐められて、唇でじゅぽじゅぽとしごかれて。こんなの我慢できる訳が無い。
 僕は魅夜美お姉ちゃんのお口でたっぷり射精。

「んーっ、ん、こくっ、ぷは、美味しーい! んふふ、ありがとうね、恋音」
「い、いえ、こちらこそ、凄く気持ち良かったです。ありがとう、姉様」

「恋音様、これを」「え?」
 愛夜花さんにキスされて。何か飲まされる。甘くて美味しい液体。
「ああっ!」
 勃起が痛いくらい張り詰める。今のは性力剤?

「あらあら、大変! そのお薬、強力すぎる性力剤じゃない。どんどん射精しないと危険よ」
「ええっ!」
「んふふー、でも安心して。私だけじゃないから。メイドたちのお口もオマ×コも、みんな使って良いからね。もちろん愛夜花も」
「あうう」

☆ 女王様なお姉ちゃんをいじめてあげること【覇道の姫君と淫獄の王子~売国ハーレム~ 2】

「それでね、お姉ちゃんね、オマ×コが寂しいの。恋音のオチン×ン入れて欲しいの。してくれる?」

「もちろん! 僕だって我慢できない!」
 僕は魅夜美お姉ちゃんを押し倒して。乱暴に脚を開いて。
「あんっ! んふふ、いっぱいして良いからね」

 早くオマ×コに入れたい。射精したい。我慢できない。オチン×ンが破裂しそう。
 お姉ちゃんのオマ×コは無毛で綺麗で。ちょっと綺麗すぎる気もする。でも、そんなことを考えてる余裕は無くて。僕は焦って突入して。

「あんっ! ああん、恋音のオチン×ン、大きくて、ああん、嬉しい!」
「あっあっあっ、魅夜美お姉ちゃんのオマ×コ、凄い、最高!」

 僕はガンガン動いてしまう。腰が止まらない。
 そしてオチン×ンがくにゅくにゅこすられる。入り口の締め付け、吸引力、そして内部で何かが絡み付く感触、全て極上。凄いオマ×コだ。

「あん、ああんっ、あんっ、どう? お姉ちゃんのオマ×コ、気持ち良い?」
「とっても良い!」
「んふふ、これが支配者のオマ×コよ。あなたは今、人間界を支配してる女王のオマ×コを突いてるの。ああん、恋音のオチン×ンも最高!」

 そうだ。魅夜美様は人間界をまとめ上げて。モンスターの勢力にも対抗できる大王国を造り上げた。おかげでみんな、かなり平和に暮らせてる。

 そんな凄い人のオマ×コをこんなにいっぱい使ってしまっている。彼女も気持ち良さそうにあえいでくれてる。ああ、良い。

「あんっ、あんっ、ああっ、イっちゃう! ああん恋音、私がイっちゃっても止めなくて良いからね。あなたが気持ち良く射精できるまで使って」

「ああっ、僕もイきます、魅夜美お姉ちゃんのオマ×コにいっぱい射精するよ、ああっ!」
 魅夜美お姉ちゃんのイき顔ははしたなくて、エロ可愛くて、そしてそれでも綺麗で。僕は彼女のオマ×コにたっぷり射精。

「ああああっ! 凄い、恋音の熱い精液、いっぱい来てる! 幸せ!」
「んんっ! 僕も幸せだ、ああっ」
 射精は止まらず、しばらく出続けて。綺麗なオマ×コから白濁液が溢れる。あの性力剤、本当にヤバい強力さだな。

「んっ、あっ、オチン×ンが、まだ収まらないみたいだ」
「あんっ、んふ、周りにたくさん女が控えてるわよ。好きなだけ使いなさいな」

「あのっ、魅夜美お姉ちゃんと、もっとして良い?」
「あら、私にもっとしてくれるの? ふふ、もちろん良いわよ。ほらほら、お口? それともオマ×コ?」

「両方。ねえ、魅夜美お姉ちゃん、僕に性力剤を飲ませたの、お姉ちゃんの指示だよね。指示しなかったとしても、お姉ちゃんの責任だよね。責任とって」
 僕は魅夜美お姉ちゃんの頭を捕まえて。勃起を唇に押し付けて。

「あんっ、もちろん責任取るわ。んふ、嬉しい! んっ、あっ、んふふっ、そうよ、それで良いの。恋音は女に遠慮しないでね。頼もしいわ。んちゅ、んっ」
 魅夜美お姉ちゃんは素直に咥えてくれて。舐めしゃぶってくれて。

「んんっ、魅夜美お姉ちゃん、気持ち良い? 満足できそう?」
「あんっ、ええ、良いわ。ねえ恋音、もっと乱暴にしても良いからね。お姉ちゃんの身体、性奴隷として調教されてるから、痛いくらいにされても気持ち良いから」

「して欲しいならするよ。ねえお姉ちゃん、痛いくらいにして欲しい?」
「ああっ、お願いします、恋音なら良いの、恋音だけよ、お願い、お姉ちゃんをいじめて!」

 そうだ、僕だけだ。人間界の女王である魅夜美お姉ちゃんをいじめるなんて、他の者にはできないだろう。

「よし、それじゃ、まずはどのくらいオチン×ンに慣れてるか確かめてあげる。自分で喉奥まで使ってご奉仕できる?」

「ひゃい! ああん、じゅぽっ、んんっ、じゅるっ、んぽっ、んっ」
 お姉ちゃんは僕の勃起を根元まで飲み込んで。当然、先端は細い喉奥に達してる。それでも大丈夫らしい。うっとりした表情。

 そして激しく頭を振って。唇と舌と喉で激しくしごいてくれて。

「さすがだな。このくらいしても大丈夫なのか。それじゃ僕もしてあげるよ」
「んぶっ、ああん、ありがとうございまふ!」

 僕はお姉ちゃんの頭を押さえて、自分で腰を振ってみる。ああ、気持ち良い。
 そしてまたいっぱい射精してしまう。世界の女王のお口の中で。

「ああっ!」
「んぐっ、こくっ、んんっ、ぷはっ、ああん、ありがとうございます! 魅夜美のお口に、美味しい精液をいっぱい飲ませてくださって。こくっ、ぷはっ、全部飲み干しましたあ」
 魅夜美お姉ちゃんはお口を開けて魅せてくれて。

「んふふ、懐かしいわ。こうやってお礼を言わないと、殴られたり蹴られたりしたものよ」
「そんなことしないから。お礼なんて言わなくても良いよ」

「んふふ、そうね。でも恋音、どう? 精液を飲ませてお礼を言われるの、気持ち良かった?」
「それは、まあ」

「んふふ、みんな言うわよ。あなたに精液を飲ませてもらったら、必ずお礼を言うようにするわ。法律でそのように決めましょうか」
「法律はダメだよ。魅夜美お姉ちゃんの評判が落ちるよ」
「んふ、ありがとう。でも必ず言わせるわ。どんな女にでも」

「魅夜美お姉ちゃん、あんなに喉を突かれて、それでも飲み干してお礼を言う時、嬉しそうだったね。変態なんだね」
「あん、恥ずかしい。でも、そうなの。恋音、恋音様、もっといじめてください! 激しくして、厳しくして。理不尽に叩いても良いわ、罵っても良いの」

「叩かれたいの? それじゃお尻、上げて」
「はい! あん、いっぱい叩いてください、ああん」
 僕は魅夜美お姉ちゃんのお尻に手のひらを打ちつける。ぺちーんと響く音。

「あんっ! ああん、響くわ、オマ×コに響くわ、あん、ああ、気持ち良い、イケそう」

「気持ち良いの? それじゃお礼は?」
「ああ、ありがとうございます、もっとしてください! 御主人様、魅夜美のお尻をもっと叩いてください!」
「うん」
 ぺちーんぺちーんと叩いてあげる。良い感触。

「あっあっあっ、イケそうです! もっと、もっと」
「イくのは僕のチ×ポでね」「ああっ!」
 お姉ちゃんのオマ×コに入れてあげる。

「あっあっあっ、ありがとうございます、オチ×ポ様までくださって、ああん、イケます、イかせてくださいませ、あん!」
「ほら、イけっ!」「あひい!」
 またお尻を叩いてあげる。イったみたい。

「イけたみたいだね。気持ちよかった?」
「はい、凄く良かった、ああん、幸せです」
「僕はまだイってないんだけど」
「ああっ、申し訳ありません、どうぞ、私のオマ×コ使ってくださいませ、ん」
 白髪の美少女はお尻をくねらせて。オマ×コを締めてくれて。凄い、気持ち良い。

「んっんっ、イかせてもらうよ、魅夜美のオマ×コで射精するよ」
「はいっ、どうぞ、光栄です、御主人様の精液を、私のオマ×コの奥にください! ああん、恋音、ごめんね、こんなお姉ちゃんで、あん」

「最高のお姉ちゃんだ! ほらほらっ」
「あっあっあっ、またイきそう、イけそうです、あんっ」
「んっ、今度は僕の精液でイけっ! それっ」
「はひい! ああんっ、ありがとうございますう」
 お姉ちゃんのオマ×コの奥でたっぷり膣内射精。お尻も叩いてあげて。

「あひっ、あんっ、ああっ、こんなに気持ち良くイケたの、久しぶり。何年ぶりかしら、あんっ。んふふ、恋音、ありがとうね」

「お姉ちゃん、いじめられるの好きなの?」
「んー、好きって言うか、それで感じちゃうように調教されたのよ。んふ、でも女王になってからは、私をいじめるなんて誰にも許さなかったわ。恋音、あなただけよ。んふ、これからもお願いね」

「解った。ほらお姉ちゃん、オチン×ン綺麗にして」
「ああん、はいっ、んちゅ、んー」
 しっかりねっとり舐め清めてくれるお姉ちゃん。僕は美しい白髪を撫でて。