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☆ 覇道の姫君の弟になる僕 【覇道の姫君と淫獄の王子~売国ハーレム~ 1】


(物語のイメージ画像 魅夜美姫です)

僕の名は恋音(れおん)。孤児だけど、それなりに元気に育った。
冒険者の仕事や、村の警備をして暮らしてる。

健康な若い男子として、性欲はある。
今はオナニーしまくってるけど、お金が貯まったら、街の娼館に行くつもりだ。

そんな僕の村に、魅夜美(みやび)姫様がいらっしゃっると連絡を受けて。
僕は村の門衛として準備する。

魅夜美姫様は、人間界の女王様。軍事力でいくつもの国を従えた覇道の人。
でも彼女のおかげで、人間たちは結集してモンスターや魔族に対抗することもできて。それなりに平和に暮らすことが出来てる。偉大な姫様だ。

行列が到着。綺麗な女性ばかりだ。
姫様は豪華な輿に乗ってる。もちろんお姿は見えない。僕は平伏して。

「止まりなさい!」
輿が止められて。姫様が降りて来る気配。
何だ? 何か失礼をしてしまったのだろうか。

「顔を上げなさい」「はい!」
姫様と目が合う。あれ? 小さいな。そんなに若くは無いはず、僕より年上なはずだけど。
でも凄い美少女だ。美しい白長髪はツインテールに結われてる。鋭い青い眼も大きくて綺麗。美麗な紅いドレスは豪華で、でも何故かエロい感じ。
え? 泣いてる? 何故?

「私は魅夜美です。あなた、名前は?」
「恋音です」
「恋音、あなたを私の弟にします。一緒に来なさい」
「え?」
「立ちなさい。一緒に来て」
「は、はい」
そして僕は魅夜美姫様と一緒に輿に乗せられて。

「あの、魅夜美様、何故ですか? 僕はただの村の衛兵なのに」
「そっくりなのよ。死んだ弟に。ああ、もしかして、迷惑かしら?」
妖しい笑み。怖い。拒絶したら大変なことになりそうな雰囲気。

「迷惑ではないけど、一体どうなるのか、不安はあります」
「ああ、そうね、そうよね、ごめんなさい。あなたに不自由はさせないわ。安心して」
「不自由とか、そういうことでもなくて」
「何か気になるの?」
「その、幸運すぎて怖いんです。僕は何もしてないのに」

「大丈夫よ。私だって、たまたま王女として生まれただけ。あなたの運命は今、変わったの。それだけよ」
頭を撫でられて、優しく抱きしめられて。魅夜美様の胸に顔を埋めてしまう。意外と豊かな感触。
何だか安心する。頼れる感じ。いや、当然か。世界に彼女より頼れる女性なんて居ない。

そして勃起してしまう。柔らかなおっぱいやお腹、太ももの感触。女性の身体の感触が素晴らしい。
そしてその勃起を撫でられて。

「ふふ、オチン×ンもたくましいわね。頼もしいわ。恋音、あなたには、たくさんの女を抱いてもらうわ。私も含めてね。それがあなたのお仕事よ」
「ええっ? そんな、そんなの、良いのですか?」
「良いのよ。あなたは人間世界の支配者の弟になるのだから。最高位の王子様よ」

そして王城に着いて。
凄い美女美少女の集団が迎えてくれる。メイドさんや制服の女官がずらりと並んで。警護してるのも美しい女騎士たち。
ああそうか、魅夜美姫様の周りには男性は居ないんだな。
でも、僕は男性。凄い美人美少女に囲まれて、お辞儀されて。勃起が収まらない。

「恋音を連れて来たわ。私の弟です。この国の王子と言うことね」
「はい」
「それじゃ彼をよろしく。それじゃ恋音、また後でね」
「はい」

「恋音様、私はメイド長の愛夜花(あやか)と申します。それでは、こちらへ」
「はい」
愛夜花さんは黒髪眼鏡の有能そうなメイドさん。いや、メイド長さんか。でも若い感じ。

凄まじく豪華な宮殿を案内されて。豪華な広い部屋に通されて。西向きの窓からはオレンジの夕陽が見える。美しい。

「お召し替えを。恋音様はそのままで、メイドたちに任せてください」
「はい」
着替えすら自分ではやらせないらしい。そんなのもメイドの仕事だと聞いたことはあるけど。

メイドさんたちは僕を脱がせて。下着も脱がされて。当然、勃起が現れてしまう。でも気にする様子も無いな。いや、ちょっと反応した? 顔を赤らめた娘も居るような。でももちろん、嫌がったりはしない。
そして高級な服を着せられる。こんなの、王族しか着られないだろう。

「本来なら、恋音様の勃起を放置するなど許されることではありません。しかし今回はお許しください。いずれ、周りの女たち、誰でもあなたの性欲処理をさせていただきますので」
「そんな、そんなの、良いのですか?」
「もちろんです。魅夜美様もそう命じられるはずです」

そして愛夜花さんにじっと見つめられて。
「恋音様、魅夜美様は、色々とご苦労を重ねられてきました。どうか、受け止めて差し上げてくださいませ。魅夜美様がすることが理不尽だと思われたとしても、それでも、魅夜美様は前よりお優しくなっているはずです。あなた様のおかげです。どうか、魅夜美様をよろしくお願いいたします」

「はい。魅夜美様は色々大変なんだろうとは思う。僕が居ることで少しでも救われるなら、嬉しい」

そして魅夜美様が来てくれて。白髪の小さな美少女は白いドレスに着替えてる。綺麗な脚には白いニーソックス。

「恋音! 格好良くなったわね」
「魅夜美様!」
魅夜美様は嬉しそうに僕の周りを回って、じっくり観られて。

「んふふ、恋音、それでね、あのね、お願いがあるの」
「はい、何でしょうか?」
「お姉ちゃんって呼んでくれる?」

「あ、はい。えっと、お姉ちゃん、魅夜美お姉ちゃん!」
「ああああんっ! 良いわ、とっても嬉しいわ」
僕はそのまま抱きしめられてキスされて。白髪の美少女のおっぱいが当たる。小さな体格だけど、けっこう豊かなおっぱい。
そして肌の触れあいが気持ち良い。すべすべのお肌は柔らかくて温かくて。

「ねえ、恋音、私ね、昔、性奴隷だったの。今は人間界の女王だけど、昔は大国の王の性奴隷だったの」
「えっ、そんな」

「まだ国が弱かった頃、弟と一緒に、人質として差し出されたわ。そして性奴隷にされたわ。毎日オチン×ンをしゃぶらされて、精液を飲まされて。殴られたり蹴られたりしたわ。オマ×コもいっぱいいっぱい使われて、淫薬も使われて、イきまくる身体にされたわ」
魅夜美様も苦労したんだ。でも、こんな美少女にそんなことを言われて。勃起は増してしまう。

「そんな国王の国には反乱が起こって、私は助けられたわ。でも弟は、私を助けるために、命を落としてしまったの」

「それから私は、命なんていつでも捨てる覚悟で戦って来たわ。そして人間界の女王と呼ばれるような立場になれたわ。でも、満たされなかった」

「今、人間界は平和。各国には、幸せに暮らしてるお姫様たちが居るわ。もちろんそれは良いことだけど。でも時々、悔しくなっちゃうの」

「だからね、恋音、あなたに、そんな幸せなお姫様たちを、性奴隷にして欲しいの」
「え、でも、そんな、そんなの」
僕は言葉に詰まる。魅夜美様の気持ちは解る。でも、それはいけないことじゃないのか。

「大丈夫よ。世界の女王の弟なら、お姫様たちを妾にしても当然のことだわ。相手の方から押しかけて来るわよ。でも、少しだけでも良いから、意地悪していじめてあげて。私のワガママ心を宥めるために」
「ああ、はい。少しだけで良いなら」

「ふふ、ねえ、恋音、お願い。強い男になって。あなたは、女のご機嫌伺いなんてしなくて良いの。好みの女が居たら、誰でも何時でも何処でも、エッチなことを命じても良いのよ。あなたは私の弟、たった一人の王子なのだから」

「あなたが気に入って手を着けた女は、私が護ってあげる。家族や母国に支援もしてあげる。ふふ、みんな望むわよ。王族の男なら、百人や千人の女を従えても当然よ。男なら望むことでしょ」

それはそうだ。男なら望むこと。
僕は本当は王族なんかじゃないけど。でも、魅夜美様の期待には応えたい。

「はい、ありがとうございます。お姫様でハーレムを造れるなんて嬉しい」
「んふふ、私も嬉しいわ。恋音が喜んでくれて。あの、それでね、もっとお願いしても良い?」
「はい、もちろん」

「お姉ちゃんも、恋音のオチン×ン欲しいの」
シルクのロンググローブを嵌めた手で勃起を撫でられて。ああ、気持ち良い。
「あの、でも」
「大丈夫よ。避妊薬は飲んでるし。それにあなたと私は、本当の姉弟でもないし。んふふ、お姫様のわがままと思って、受け止めて欲しいなあ」
「あうう、それじゃ、その、やります! いえ、受け止めてみせます!」
今、魅夜美姫はもの凄くエロい感じになってて。この媚びる笑みを拒める男なんて居ないだろう。

「んふふ、それじゃ、いっぱいしましょうね」「はい!」
僕は豪華で大きなソファに押し倒されて。いや、これはベッドか?
脱がされる。メイドたちが手伝ってくれて。

「あん、恋音のオチン×ン、立派! それにとっても元気ね。んふふ」
勃起に頬擦りされて。キスされて。舐められて。咥えられて。じゅぽじゅぽされて。
「ああっ!」
上手だ。上手すぎる。お姫様なのに。この国の、いや世界の女王なのに。
でも、そんな魅夜美様も性奴隷だったらしい。それが本当のことだと解る。

「んっ、んっんっんっ、んー、美味しい。恋音のオチン×ン、とっても美味しいわ。んー、ちゅ、んふふ、いつでも射精して良いからね。お姉ちゃんのお口にいっぱい出して」
「あああっ! もう出ちゃう!」
「ん、出して、んんっ!」
深く咥えられて、舐められて、唇でじゅぽじゅぽとしごかれて。こんなの我慢できる訳が無い。
僕は魅夜美お姉ちゃんのお口でたっぷり射精。

「んーっ、ん、こくっ、ぷは、美味しーい! んふふ、ありがとうね、恋音」
「い、いえ、こちらこそ、凄く気持ち良かったです。ありがとう、姉様」

「恋音様、これを」「え?」
愛夜花さんにキスされて。何か飲まされる。甘くて美味しい液体。
「ああっ!」
勃起が痛いくらい張り詰める。今のは性力剤?

「あらあら、大変! そのお薬、強力すぎる性力剤じゃない。どんどん射精しないと危険よ」
「ええっ!」
「んふふー、でも安心して。私だけじゃないから。メイドたちのお口もオマ×コも、みんな使って良いからね。もちろん愛夜花も」
「あうう」

☆ 女王様なお姉ちゃんをいじめてあげること【覇道の姫君と淫獄の王子~売国ハーレム~ 2】

「それでね、お姉ちゃんね、オマ×コが寂しいの。恋音のオチン×ン入れて欲しいの。してくれる?」

「もちろん! 僕だって我慢できない!」
 僕は魅夜美お姉ちゃんを押し倒して。乱暴に脚を開いて。
「あんっ! んふふ、いっぱいして良いからね」

 早くオマ×コに入れたい。射精したい。我慢できない。オチン×ンが破裂しそう。
 お姉ちゃんのオマ×コは無毛で綺麗で。ちょっと綺麗すぎる気もする。でも、そんなことを考えてる余裕は無くて。僕は焦って突入して。

「あんっ! ああん、恋音のオチン×ン、大きくて、ああん、嬉しい!」
「あっあっあっ、魅夜美お姉ちゃんのオマ×コ、凄い、最高!」

 僕はガンガン動いてしまう。腰が止まらない。
 そしてオチン×ンがくにゅくにゅこすられる。入り口の締め付け、吸引力、そして内部で何かが絡み付く感触、全て極上。凄いオマ×コだ。

「あん、ああんっ、あんっ、どう? お姉ちゃんのオマ×コ、気持ち良い?」
「とっても良い!」
「んふふ、これが支配者のオマ×コよ。あなたは今、人間界を支配してる女王のオマ×コを突いてるの。ああん、恋音のオチン×ンも最高!」

 そうだ。魅夜美様は人間界をまとめ上げて。モンスターの勢力にも対抗できる大王国を造り上げた。おかげでみんな、かなり平和に暮らせてる。

 そんな凄い人のオマ×コをこんなにいっぱい使ってしまっている。彼女も気持ち良さそうにあえいでくれてる。ああ、良い。

「あんっ、あんっ、ああっ、イっちゃう! ああん恋音、私がイっちゃっても止めなくて良いからね。あなたが気持ち良く射精できるまで使って」

「ああっ、僕もイきます、魅夜美お姉ちゃんのオマ×コにいっぱい射精するよ、ああっ!」
 魅夜美お姉ちゃんのイき顔ははしたなくて、エロ可愛くて、そしてそれでも綺麗で。僕は彼女のオマ×コにたっぷり射精。

「ああああっ! 凄い、恋音の熱い精液、いっぱい来てる! 幸せ!」
「んんっ! 僕も幸せだ、ああっ」
 射精は止まらず、しばらく出続けて。綺麗なオマ×コから白濁液が溢れる。あの性力剤、本当にヤバい強力さだな。

「んっ、あっ、オチン×ンが、まだ収まらないみたいだ」
「あんっ、んふ、周りにたくさん女が控えてるわよ。好きなだけ使いなさいな」

「あのっ、魅夜美お姉ちゃんと、もっとして良い?」
「あら、私にもっとしてくれるの? ふふ、もちろん良いわよ。ほらほら、お口? それともオマ×コ?」

「両方。ねえ、魅夜美お姉ちゃん、僕に性力剤を飲ませたの、お姉ちゃんの指示だよね。指示しなかったとしても、お姉ちゃんの責任だよね。責任とって」
 僕は魅夜美お姉ちゃんの頭を捕まえて。勃起を唇に押し付けて。

「あんっ、もちろん責任取るわ。んふ、嬉しい! んっ、あっ、んふふっ、そうよ、それで良いの。恋音は女に遠慮しないでね。頼もしいわ。んちゅ、んっ」
 魅夜美お姉ちゃんは素直に咥えてくれて。舐めしゃぶってくれて。

「んんっ、魅夜美お姉ちゃん、気持ち良い? 満足できそう?」
「あんっ、ええ、良いわ。ねえ恋音、もっと乱暴にしても良いからね。お姉ちゃんの身体、性奴隷として調教されてるから、痛いくらいにされても気持ち良いから」

「して欲しいならするよ。ねえお姉ちゃん、痛いくらいにして欲しい?」
「ああっ、お願いします、恋音なら良いの、恋音だけよ、お願い、お姉ちゃんをいじめて!」

 そうだ、僕だけだ。人間界の女王である魅夜美お姉ちゃんをいじめるなんて、他の者にはできないだろう。

「よし、それじゃ、まずはどのくらいオチン×ンに慣れてるか確かめてあげる。自分で喉奥まで使ってご奉仕できる?」

「ひゃい! ああん、じゅぽっ、んんっ、じゅるっ、んぽっ、んっ」
 お姉ちゃんは僕の勃起を根元まで飲み込んで。当然、先端は細い喉奥に達してる。それでも大丈夫らしい。うっとりした表情。

 そして激しく頭を振って。唇と舌と喉で激しくしごいてくれて。

「さすがだな。このくらいしても大丈夫なのか。それじゃ僕もしてあげるよ」
「んぶっ、ああん、ありがとうございまふ!」

 僕はお姉ちゃんの頭を押さえて、自分で腰を振ってみる。ああ、気持ち良い。
 そしてまたいっぱい射精してしまう。世界の女王のお口の中で。

「ああっ!」
「んぐっ、こくっ、んんっ、ぷはっ、ああん、ありがとうございます! 魅夜美のお口に、美味しい精液をいっぱい飲ませてくださって。こくっ、ぷはっ、全部飲み干しましたあ」
 魅夜美お姉ちゃんはお口を開けて魅せてくれて。

「んふふ、懐かしいわ。こうやってお礼を言わないと、殴られたり蹴られたりしたものよ」
「そんなことしないから。お礼なんて言わなくても良いよ」

「んふふ、そうね。でも恋音、どう? 精液を飲ませてお礼を言われるの、気持ち良かった?」
「それは、まあ」

「んふふ、みんな言うわよ。あなたに精液を飲ませてもらったら、必ずお礼を言うようにするわ。法律でそのように決めましょうか」
「法律はダメだよ。魅夜美お姉ちゃんの評判が落ちるよ」
「んふ、ありがとう。でも必ず言わせるわ。どんな女にでも」

「魅夜美お姉ちゃん、あんなに喉を突かれて、それでも飲み干してお礼を言う時、嬉しそうだったね。変態なんだね」
「あん、恥ずかしい。でも、そうなの。恋音、恋音様、もっといじめてください! 激しくして、厳しくして。理不尽に叩いても良いわ、罵っても良いの」

「叩かれたいの? それじゃお尻、上げて」
「はい! あん、いっぱい叩いてください、ああん」
 僕は魅夜美お姉ちゃんのお尻に手のひらを打ちつける。ぺちーんと響く音。

「あんっ! ああん、響くわ、オマ×コに響くわ、あん、ああ、気持ち良い、イケそう」

「気持ち良いの? それじゃお礼は?」
「ああ、ありがとうございます、もっとしてください! 御主人様、魅夜美のお尻をもっと叩いてください!」
「うん」
 ぺちーんぺちーんと叩いてあげる。良い感触。

「あっあっあっ、イケそうです! もっと、もっと」
「イくのは僕のチ×ポでね」「ああっ!」
 お姉ちゃんのオマ×コに入れてあげる。

「あっあっあっ、ありがとうございます、オチ×ポ様までくださって、ああん、イケます、イかせてくださいませ、あん!」
「ほら、イけっ!」「あひい!」
 またお尻を叩いてあげる。イったみたい。

「イけたみたいだね。気持ちよかった?」
「はい、凄く良かった、ああん、幸せです」
「僕はまだイってないんだけど」
「ああっ、申し訳ありません、どうぞ、私のオマ×コ使ってくださいませ、ん」
 白髪の美少女はお尻をくねらせて。オマ×コを締めてくれて。凄い、気持ち良い。

「んっんっ、イかせてもらうよ、魅夜美のオマ×コで射精するよ」
「はいっ、どうぞ、光栄です、御主人様の精液を、私のオマ×コの奥にください! ああん、恋音、ごめんね、こんなお姉ちゃんで、あん」

「最高のお姉ちゃんだ! ほらほらっ」
「あっあっあっ、またイきそう、イけそうです、あんっ」
「んっ、今度は僕の精液でイけっ! それっ」
「はひい! ああんっ、ありがとうございますう」
 お姉ちゃんのオマ×コの奥でたっぷり膣内射精。お尻も叩いてあげて。

「あひっ、あんっ、ああっ、こんなに気持ち良くイケたの、久しぶり。何年ぶりかしら、あんっ。んふふ、恋音、ありがとうね」

「お姉ちゃん、いじめられるの好きなの?」
「んー、好きって言うか、それで感じちゃうように調教されたのよ。んふ、でも女王になってからは、私をいじめるなんて誰にも許さなかったわ。恋音、あなただけよ。んふ、これからもお願いね」

「解った。ほらお姉ちゃん、オチン×ン綺麗にして」
「ああん、はいっ、んちゅ、んー」
 しっかりねっとり舐め清めてくれるお姉ちゃん。僕は美しい白髪を撫でて。

☆ メイドたちと淫薬と淫具【覇道の姫君と淫獄の王子~売国ハーレム~ 3】

「あの、魅夜美様、恋音様、そろそろ私たちもお使いくださいませ」
 黒髪眼鏡メイドの愛夜花さんがおねだりする。持ち上げたスカートの下、下着は着けてなくて。無毛のオマ×コからは蜜が滴ってる。

「んふふ、メイドたちも恋音のオチン×ンが欲しいみたいね。しっかりおねだりしなさい。恋音、好きなだけ使って良いわよ。何をさせても良いわ。女たちを従える練習をしてくれると嬉しいな」
 魅夜美お姉ちゃんの淫笑。

「はいっ、ああん、恋音様、愛夜花のオマ×コはこんなによだれをたらしております、ああん、どうか、恋音様のオチン×ン様のお相手に、選んでくださいませ」
 真面目そうな眼鏡メイドさんがスカートをめくり上げ、端を口で咥えて。オマ×コを指先で開き、ピンクの内部を魅せ付けて来る。
 清楚な白のタイツの股間は切り抜かれてて。垂れた液体で太もも部分に染みができてる。

「凄い愛液の量だな」
 指ですくって舐めてみる。あれ? 甘い?
「ああん、私の身体も淫薬で調教されております。魅夜美様にいっぱい舐めていただくために、愛液は甘くなっております」

「そうか、僕も舐めたいな。オマ×コもっと上げてくれる? 僕が頭を下げるなんてしたくない」
「はい! もちろんです」
 そして愛夜花さんは肩で身体を支えて、大きく腰を持ち上げてくれて。ほとんど逆立ち。周りのメイドたちも手伝って、支えてあげて。
 そして開かれる綺麗な白タイツの美脚。その間には甘い蜜壺。

「んちゅ」「ああんっ」
 大量の蜜を溢れ出させるオマ×コにキスして。甘い蜜を舐めて。唇を着けて吸って。
「じゅる、ちゅ、ん、こくっ、美味しいな」
「あっあっ、ああん、ありがとうございます、ああんっ」
「ありがとうございますか。嬉しい?」
「はい、光栄です、ああん、嬉しいです!」

「ふーん、それじゃ、もっと良いことしてあげる」
 僕は彼女を寝かせて。その唇にオチン×ンを押し付ける。
「んあっ、ん、ありがとうございます、んぶっ、んちゅ、ん、んん、ん」
 すぐに吸い付き咥え舐めしゃぶる愛夜花。根元まで押し込んでも、苦しそうでもない慣れた感じ。
 僕はそのまま甘い蜜が溢れるオマ×コに吸い付いて。腰も動かして彼女の唇、喉の感触を愉しんで。

「あんっ! あぐっ、んぐっ、ああん、あんっ、んぐっ」
「ん、愛夜花のお口、良いな。このまま射精するまでしてあげる」
「ひゃいい! ありがと、ございまふ」

 甘いオマ×コを舐めて吸って。どんどん溢れて来る美味愛液を味わって飲んで。オチン×ンで美少女メイドのお口を犯す。しっかり唇を締め付けて、舌を絡ませてくれて。
 やがて僕はたっぷり射精。愛夜花の喉奥に注ぎ込む。

「ぶふっ、ふはっ、ふーっ、ああ、ありがとうございました。愛夜花のお口オマ×コを使ってくださって、精液をたくさん恵んでくださって。しかもオマ×コも舐めてくださるなんて、ああん、素晴らしい光栄です」
 うっとりとお礼を言う黒髪眼鏡の美少女メイド。

「愛夜花のお口、なかなか良かった。オマ×コでもして」
 僕の勃起はまだ萎えない。愛夜花が飲ませた精力剤のせいだ。彼女にしてもらうのは正当なこと。

「ああっ、ありがとうございます、恋音様のオチン×ン様をオマ×コにもいただけるなんて、幸せです!」
 愛夜花は僕に乗って来る。僕が下になるけどかまわない。彼女が奉仕する側だ。

「んっあっ、凄い、凄いオマ×コだな。気持ち良すぎだ。こんなぷりぷりでキツくて、ぬるぬるで、中が良く動いて」
「魅夜美様のために鍛えました。入れていただく指や舌を気持ち良くできるように鍛えました」
「指や舌? もしかして、オチン×ンは初めて?」
「はい! ああん、こんなぶっといの、初めてです! あんっ、あんっ」

「愛夜花、初めてのオチン×ンはどう? 気持ち良い?」
「はい! 最高です! ああん、良いです」
「イけそう?」「はいっ!」
「それじゃイって。イったら教えて」

「はひっ、ああっ、イきますっ! ああんっ、イくっ、イっちゃいますう! あっ、あっあっ、ああーっ! はああ、ああ、イきましたあ」

「愛夜花、恋音にお礼を言いなさい」
「はいっ! ああ、恋音様、愛夜花はあなた様のオチン×ン様でイかせていただきました、ありがとうございます」

「僕はまだイってないよ。もっとして」
「はいいっ!」
 そして愛夜花のオマ×コ奉仕を愉しんで。僕も気持ち良く膣内射精。それまでに愛夜花は三回くらいイって、その度に僕にお礼を言って。

「ふーっ、けっこう射精したけど、まだまだできそうだな。かなりヤバい精力剤を飲まされたのかな」
「ええ、そうよ。どんどん射精しないと身体に悪いわ。メイドたちはまだまだ居るわよ。みんなお口もオマ×コも鍛えてあるわ。好きなだけさせて良いのよ」

「うん。女の子を使う練習をしなきゃね。お姫様たちが来るのはいつ頃になるかな? 僕の女になりたいお姫様が来るのは」
「明日には近隣のお姫様たちが来るわ。愉しみにしてて」
「ああ、愉しみだな。ねえ、お姉ちゃん、愛夜花、媚薬とかあるかな? 真面目な娘でもエッチな気分になって、我慢できなくなっちゃうような」

「あるわ。凄い淫薬がたくさんあるわ。淫具もあるわ、用意させるわ」
 メイドたちが淫薬や淫具を持って来て。

「この淫薬に精液を配合して女に舐めさせると、その精液が美味しく感じて欲しくなって、飲ませてもらえば発情してしまう身体になります」
「おお、凄いな」

「この淫薬を塗り込むと、感度が上がります。オマ×コや乳首だけでなく全身に使えます。飲ませれば喉奥も感じるようになります」
「うん」

「こちらの薬は、歯を柔らかくして噛まれても安全なようにします」
「ほうほう」
 他にも色々ある。どれも面白そう。

「淫具も色々あるな。使い方を魅せてもらおうかな。キミたち自身の身体で」
「は、はい!」
 魅夜美お姉ちゃんのメイドたちは美少女揃い。当然です。お姉ちゃんは人間界の支配者なんだから。

「この首輪は、飲み干した精液量を量る機能があります。更には、お口や喉でイった回数も計ることができます。更に振動して、口淫の補助をすることもできます」
「おお、凄いな。試してみよう。着けてみて」
「は、はい」
 少し怯えてる金髪ツインテールの可愛いメイドさんが首輪を着ける。首輪と言うけど、ただのチョーカーのようにも見える。
 そして感度を上げる薬をお口に含み、飲み干す。

「あ、あの、それで、お試しになるには、オチン×ン様を咥えさせていただかなくてはなりません」
「もちろんさせてあげるよ。ほら」
「ああっ、あん、恋音様のオチン×ン様、いただきます!」
 メイド美少女が大胆にずっぽり咥えてくれて。唇を滑らせて。

「んっんっんっ、んんっ、ああっ、ああん!」
 激しいじゅぽじゅぽ。気持ち良い。
 嬉しそう。うっとりしてる。お口で感じてるみたいだ。

「ん、良いよ」
「んんっ、んー」「おおっ!」
 彼女の唇は根元まで達して。そしてオチン×ンに伝わって来る振動。首輪の振動機能がオンされてる。

「おお、良いな。これならすぐ出せるな」
「んっんっ、んんーっ」
 僕はしばらく振動と口唇奉仕を愉しんで。やがてまたたっぷり口内射精。

「ん、んんっ、こくっ、ごくっ、ん」
 首輪に数字が現れる。滴マークの中に数字。これが飲み干した精液量かな。ハートマークの中に数字の1。これはお口がイった回数か?

「んー、気持ち良い。キミも、お口でイった?」
「ひゃい。このように、隠すこともできず首輪に表示されます」
「面白いな。ありがとうね」

 そしてその後も、たくさんのメイド美少女の身体で淫薬と淫具を試して。
 僕はいっぱい射精して。美少女たちはあへあへになって。

☆ お姫様たちが来ること【覇道の姫君と淫獄の王子~売国ハーレム~ 4】

 次の日。花のような香りの中で目覚める。そして快感。
「おはようございます、恋音様」
「おはよう」
 愛夜花が挨拶してくれる。メイドたちもしっかり支度して控えてる。

「ん、んん、んぷ、おひゃよ、れおん」
「おはよう、魅夜美お姉ちゃん」
 魅夜美お姉ちゃんが僕のオチン×ンをしゃぶってる。にやけた笑顔が可愛くてエロい。

「んっんっんっ、んんっ、ん」
 口淫が激しくなる。射精させようとする動き。十分に昂ぶってたから、すぐ出せそう。
 お姉ちゃんの綺麗な白髪を撫でて、頭を抱えてオチン×ンに押し付けて。そのままお口の中に出す。
「んぶっ、んっ、こくっ、んっ、んー」
 長い射精が続く。さすがに朝一番は多いな。性力剤の効果は続いてるみたいだ。

「ぷはっ、あん、美味しい、ありがとうございます、ああん、御主人様の朝一番の精液、こんなにいっぱい、美味しいです」
 お口を開けて白濁液溜まりを魅せてくれる。少し飲んだのはこぼさないためだ。
「飲んで良いよ」「ひゃい! ああん、美味しい、ありがとうございますう」
 うっとりしてるお姉ちゃん。

「魅夜美お姉ちゃん、そんなに精液好きなのに、これまで我慢してたの?」
「ええ、そうよ。男なんて嫌いだったわ。でも恋音、あなたなら良いの。精液大好きに調教された身体と心、満たしてくれてありがとうね」
「うん。そんなエロいお姉ちゃんが大好きだよ」
 我慢してたんだな。戦って人間界をまとめ上げたお姉ちゃん。淫欲に溺れるような生活はできなかっただろう。当然だ。

「今日はお姫様たちが来るんだよね」
「ええ。もう待たせてるわ。食事の後、紹介するわ」
 そしてシャワーを浴びて。高貴な服を着せられて。朝食をいただいて。

「恋音、お姫様たちの中には、あなたを受け入れようとしない娘も居るかも。でも無理やりエッチして良いからね。私の評判なんて気にしないで。逆らった者を滅ぼすなんて、何度もして来たわ」
 魅夜美お姉ちゃんの怖い笑顔。ああそうだ、そういう人なんだよなあ。

 僕はお姫様たちをいじめなきゃならない。魅夜美お姉ちゃんに望まれたこと。
 もちろんそうするつもりだけど。でもそれは、お姉ちゃんのねじけ心を宥めるため。
 痛み、苦しみは最小限にしたい。代わりに快楽は大盛りで。

 謁見の間。大きなソファベッドのような玉座が二つ。僕とお姉ちゃんの席だ。
 そして美少女たちが控えてる。メイドや制服の女武官を連れたお姫様たちが平伏してる。お姫様らしい女の子は六人かな?

「姫君たち、来てくれてありがとう。彼が恋音です。私の弟で、人間界で最高位の王子よ。さあ、彼に挨拶して」

「初めまして恋音様。愛生李(あいり)と申します。こちらは妹の緋璃(あけり)です」
 愛生李姫は桜色の長い髪。素直そうで優しそうなお姫様。
 緋璃姫も桜色髪。こちらはちょっと無愛想にも見える。でも小さくて可愛い。

「輝夜(かがや)と申します。よろしくお願いいたします。こちらは妹の煌映(きらは)です」
 輝夜姫は美しい長い黒髪の落ち着いた感じのお姫様。
 妹姫の煌映ちゃんは白髪の素直そうで明るそうな美少女。

「麗花(れいか)です。こちらは妹の星花(せいか)」
 麗花は金髪縦ロールの華やかなお姫様。でも、ちょっと無愛想な感じ。
 星花姫も綺麗な金髪をストレートにしてる。微笑むけど不安そう。

 みんな姉妹だ。
 姉姫たちは僕と同い年くらいかな。みんなおっぱいが立派でスタイルも良い。
 妹姫たちはみんな小さい体格で可愛い。

「ふふ、あなたたち、恋音の女になるために来てくれたのよね。気に入られれば祖国も潤うわ。正妻になれたりしたら、私の後継者、人間界の王様を産むこともできるかも。がんばって彼を誘惑なさいね」

「はい。魅夜美様、こんなチャンスをいただけて、ありがとうございます!」
 愛生李姫、煌映姫は喜んでる。輝夜姫も嫌がってはいない。
 麗花姫、星花姫、緋璃姫はちょっと気が進まない感じ。

「僕が恋音だ。みんな、よろしく。さてと、それじゃ、脱いで」
 姫君たちの豪華なドレスは綺麗だけど。でも邪魔だ。
「はい!」「は、はい」
 愛生李姫や麗花姫、その妹姫たちは肯く。でも。

「いきなり脱げ、ですか。さすがにそれは失礼では」
 麗花姫が妹をかばうように前に出て、僕をにらみつける。

「ああ、麗花姫は僕の女になりたくはないのかな」
「世界の王子と言えども、無礼な者に従うつもりはありません。それとも権威と権力で強制なさるのですか? それほど女に飢えていらっしゃるのですか? あなた様はその程度のお方でしょうか?」

「でも麗花姫、あなたは何をしに来たの? 僕を籠絡するためじゃないの?」
「あなたを見定めるためです。立派な王子様なら、妻になれるよう努力するつもりでした。妹を見初めていただけたなら、祝福するつもりでした。でも、こんな方では、それはできません」

「そうか。それじゃ麗花と星花は脱がなくて良いよ。僕のこと、しっかり観てて」
「はい」

「さてと、愛生李、緋璃、輝夜、煌映、脱いで、来て」
「はい!」
 姫君たちはメイドに手伝ってもらってドレスを脱ぐ。みんな恥ずかしそう。
 そして下着姿になる。愛生李、煌映は白の下着に白のガーターストッキング。輝夜は黒。緋璃は緋色。
 そんなお姫様たちがおずおずと近付いて来て。

「みんな綺麗だ。キミたちは僕の愛人になってくれるんだよね」
「はい」
 桜色髪の愛生李姫を引き寄せてキスする。

「嬉しそうだな。何で?」
「恋音様のこと、好きですから」
「何で? 会ったばかりでしょ」
「寵愛を求めるべき相手が、こんなに若く格好良い王子様だなんて、幸運です。もちろん愛します」

「ふふ、そうよね。幸運よね。私も昔、強国の王の妾にされたわ。その王は若くも美しくもなくて、女を性具として非道い扱いをする男だったわ。そんなヤツに比べたら、恋音は本当に素晴らしい王子様よ」
 魅夜美お姉ちゃんの言葉に、お姫様たちが驚いてる気配。

「王家の女なら、政略結婚なんて当たり前。強大な帝王の妾や性奴隷にされることもあるでしょう。でも、それはチャンス。美貌と性技で籠絡するチャンスよ。そのための性技も教えられているはずよ。千人の女が仕えるハーレムでも、一番になるための性技が、王家の女には必要なはずよね」

「その通りです。私は王家の性技を教えられ、その技とこの身体を捧げるお相手を、ずっと待っていました。恋音様、どうか、愛生李にご奉仕させてください」
「私もです! 輝夜の身体を味わってくださいませ。煌映と、妹と一緒にご奉仕します」
 愛生李姫、輝夜姫、煌映姫。ピンク、黒、白の髪色の三人の美姫は積極的。愛生李の妹の緋璃ちゃんは恥ずかしがってる感じ。

「もちろん、させてあげるよ。ほら」
 僕は勃起を取り出して見せる。愛夜花たちがすぐに脱がせてくれて。裸になって。
「恋音様あ!」
 姫君たちが群がって来る。並ぶ唇にキスされて。

「愛夜花、淫薬を」「はい」
「みんな、お口を開けて。僕が塗り込んであげる」
「あん、ありがとうございます!」
 お姫様たちがお口を開けて。その唇に指を入れ、舌、口内に淫薬を塗り込む。
 僕の精液を配合した淫薬。僕の精液を美味に感じるようになり、僕の精液で発情するようになる。

「それじゃ愛生李、キミからさせてあげる。ほら、咥えて」
「あん、ありがとうございます」
 ピンク髪の優しいお姫様がオチン×ンにキスしてくれて。舐め廻して咥えてくれて。
「んっんっんっ、んー」
「ああっ、凄い! 上手すぎ!」
「んふ、んー」

 本当に上手すぎる。お姫様って、こんな、娼婦みたいなものだったのか? 魅夜美お姉ちゃんが言っていた通り。帝王の寵愛を得るための王家の性技か。
 不思議なことでもないかもしれない。自分と国を護るためには有効だろう。

「ん、良いよ、とっても良いお口だ。このまま精液、出してあげるよ」
「ああん、ありがとうございます、んっんっ」

「あん、恋音様、私たちも」
「んちゅ」
 輝夜と煌映は乳首を舐めてくれる。こちらも凄く上手。
「恋音様、私も」
 緋璃姫が恥ずかしそうにキスしてきて。甘い舌が入って来て。
「ん、ん、ん」
 あ、もう出ちゃうな。愛生李の口淫が激しくなる。まるで嫉妬してるみたい。
 桜色髪の妹姫と気持ち良いキスをしながら、その姉姫のお口に射精する。

「ん、んちゅ、んくっ、こくっ、んー。ん、ぷはっ、ああん、美味しい! 恋音様、愛生李のお口に射精してくださって、ありがとうございます。感激です! あ、あの、恋音様の精液、妹にも味わわせてあげてよろしいでしょうか?」
「うん、良いよ。半分こして飲んで良いよ」
「ありがとうございます! ほら、緋璃」
「ん、んちゅ、ん、ああ、お姉様、恋音様、ありがとうございます。美味しいです」
「んー、こくっ、美味し、ありがとうございます」

「恋音様! 私共姉妹にもくださいませ」
 輝夜と煌映もオチン×ンにしゃぶり付いて来る。黒髪と白髪の美姫姉妹の息は合ってる。左右から勃起にキスして、舐めて、咥えて。交代で咥えながら、タマタマや根元を舐めてくれて。

「恋音様、どうぞ、緋璃の身体を観てあげてくださいませ」
「あん、お姉様を観てあげてください」
 愛生李と緋璃は互いの下着を脱がして。並んで脚を開き、互いのオマ×コを指先で開き合って。
 遠慮なく指を入れてみる。ぬるぬるですんなり入る。

「ああんっ、ああ、恋音様、どうか、後でオチン×ン様を入れてくださいませ」
「ああっ、ありがとうございます、恋音様の指、気持ち良いです」

「んじゅ、んっ、んっんっ、じゅる」「れろっ、ちゅ、ん」
 輝夜と煌映の口淫も上手。さすがお姫様。
「ん、出せそう。半分こして」
「ひゃい!」
 ピンク髪の姫姉妹の身体を弄びながら、黒髪の輝夜姫のお口で精を放つ。すぐに煌映姫が交代。二人の唇とお顔は少し白濁液に彩られて。

「んあ、美味しい、精液美味しいです」
「ああん、ありがとうございます」
 うっとりとお礼を言う姫姉妹。互いのお顔に付いた精液をすくい取って、互いのお口に運んで。

☆ お姫様たちとすること【覇道の姫君と淫獄の王子~売国ハーレム~ 5】

 愛生李と緋璃、輝夜と煌映。二組の姫姉妹は僕の精液を飲んでとろけてる。発情してる。淫薬の効果だ。さすがお姫様たち、とっても綺麗で可愛い。
 こんな美少女たちを性奴隷に堕とす。それがお姉ちゃんとの約束。
 オチン×ンは萎えてる暇が無い。性力剤の効果だけでもない。こんな状況、僕だって昂ぶる。

「さてと、オマ×コも試してあげようかな。お姉さんたち、妹を上に載せて。オマ×コ重ねて」
「はいっ!」
 愛生李の上に緋璃。姉妹姫のオマ×コが重なって。
 あ、上の緋璃もこっちを向くんだ。そして愛生李は妹のオマ×コを指先で開く。緋璃は恥ずかしそう。

 輝夜と煌映も同じようにする。煌映は期待してる感じ。白と黒のストッキングの脚が絡み合う。
 四人のお姫様のオマ×コが重なり並ぶ。下になった姉姫たちが妹のオマ×コを開いてる。僕に魅せるため。オチン×ンを入れてもらうため。

「それじゃ入れてあげる」
「ありがとうございます、ああんっ」
 緋璃のオマ×コから入れる。小さくてキツくて、ぬるぬるで。
「んっ、良いな。さすがだ」
 予想通りのキツめオマ×コ。気持ち良い。痛がりもしないのは淫薬の効果だろう。

「あっあっ、ああんっ、恋音様のオチン×ン様が、私のオマ×コに、ああん、ありがとうございますう。あの、あの、でも、お姉様にも、してあげてください」
「もちろんするよ」
 愛生李のオマ×コに移る。

「あっ、ああ、こんな大きいの、凄い、ああん、ありがとうございます、ああん、光栄です」
 愛生李のオマ×コはぴったり来る感じ。こちらもなかなか良い。
 少しの間、姉妹姫のオマ×コを移って愉しんで。

「輝夜と煌映にもするよ」
「はい、ああん、ありがとうございますう!」
 黒髪の姉姫と白髪の妹姫のオマ×コも使う。こちらもかなり良い。
 昨日いっぱいしたメイドたちより良い。魅夜美お姉ちゃんや愛夜花と比べられるレベル。
 さすがお姫様だ。オマ×コも鍛えてあるのだろう。

「ん、みんな、射精して欲しい?」
「はい、してくださいませ! ああん」
「自分のオマ×コにして欲しい? 姉や妹のオマ×コにして欲しい?」
「ああん、それは、その、ああん、両方に、欲しいです」
 輝夜の返答は無難すぎて。

「はっきりしないな。欲しいなら欲しいと言って」
「あん、私に、私のオマ×コにくださいませ!」
「あん、お姉様、ズルい、煌映も欲しい」
 輝夜と煌映の姉妹は自分に欲しがる。

「ああ、恋音様、どうぞ、妹に、緋璃のオマ×コに射精してあげてください!」
「あん、お姉様、どうぞ、恋音様、お姉様のオマ×コに、お願いします」
 愛生李と緋璃は譲り合う。これは確かにエロい。でもちょっと作為を感じる。

「それじゃ煌映からしようかな。輝夜もすぐにするからね」
「ああっ! ああ、恋音様、ありがとうございます! 煌映のオマ×コに、たくさん精液出してください!」
 白髪の妹姫のオマ×コに入れて。ずんずん突く。

「あひっ、あああ、ああ、イくっ、イっちゃう、あああん」
「ん、煌映がイっても止めないよ。煌映のオマ×コで射精するって決めたんだからね」
「はいい、解っております、ああん、どうぞ、お気になさらず、何度でもっ! あっ!」
 煌映はびくんびくんと震えて。イったかな。でももちろん止めない。

「ほら、もっとオマ×コ締めて!」
「はいっ、ああん、ああっ、また、またイくっ!」
「んあっ!」
 僕もイく。煌映の膣内でたっぷり射精。

「ふーっ、なかなか使えるオマ×コだな。ほら、輝夜、しゃぶって綺麗にして」
「はい、ああん」
「ちょっと疲れたから、輝夜が上になって動いて。輝夜のオマ×コにも射精してあげる」
「ひゃい! お任せください!」
 そして綺麗に舐め清められたオチン×ンは黒髪の姉姫のオマ×コに包まれて。お姫様のオマ×コ奉仕が始まって。

「んっんっんっ、んあっ、ああ、恋音様のオチン×ン様、素晴らしいです、ああん、輝夜もイってしまいそうです」
「イって良いよ。でも止まってはダメだよ。このままその気持ち良い腰振りを続けるんだ。僕が射精するまで」
「はいっ! 解っております、ああん」
 そして輝夜も三回くらいイって。最後の絶頂は、僕が膣奥に精液を叩き付けたから。

「何だか、慣れてるな。お口もオマ×コも初めてじゃないみたいだね」
「ああん、いえ、男性は初めてです。あん、でも、淫具やメイドたちの舌や指で練習はしてました」
「やっぱり娼婦みたいだな。お姫様って、こんなエロいものだったんだね」

「ああん、はい、でもでも、その淫技を振るう相手が居てくださって、感謝しております。魅夜美様、恋音様、ありがとうございます」
「そうなのか。それじゃ、これからもいっぱい使ってあげるよ。ほら、愛生李と緋璃もして」
「はい!」
 緋璃が乗ってきて、勃起をオマ×コで包んでくれて。愛生李はキスしてくれて。乳首を舐めてくれて。
 そしてピンク髪の妹姫のオマ×コにもいっぱい射精して。

「愛生李、お尻を上げて。後ろからする」
「はい!」
 ピンク髪の姉姫のオマ×コに入れて。お尻を抱えて腰を振って。
「あんっあんっあんっ」
 リズミカルな嬌声が響く。可愛い声。

「愛生李、可愛いよ。ご褒美あげる」
 お尻を叩く。オマ×コがきゅんきゅんする。
「あんっ! あっあっ、ありがとうございます、ああん」
「叩かれて嬉しい?」
「はいっ、気持ち良いです! ああん、恋音様の女にしていただけたという実感が、あああっ! イくっ!」
「まだだよ。ほらほら」
 それでもやがて僕も射精する。いっぱい注ぎ込む。

「ふーっ、さてと。麗花、星花、どうだった?」
 僕たちの淫戯を観ていた金髪姫姉妹に訊いてみる。

「何がですか? 確かに愛生李姫や輝夜姫は嬉しそうで幸せそうでしたけど、それが何か」
「麗花と星花もしたくなったりした?」
「そんなことはありません!」

「本当かな。スカートめくって。オマ×コが濡れてないかどうか、確かめてあげる」
「そ、そんな、そんなの、ダメです!」

「あら麗花、あなた、恋音に逆らうの? それって私に逆らうってことよね。一国のお姫様のあなたが、世界の女王である私に逆らうのね。ふふ、良い覚悟ね。あなたの国と家族がどうなるか楽しみね」
 魅夜美お姉ちゃんの笑みは凄い迫力。麗花は震え上がる。

「そ、そんな、そんなこと、非道いです、ああん」
「恋音に従いなさい。それでみんな、幸せよ」
「あ、ああん」

 麗花姫、星花姫がスカートを持ち上げる。綺麗な脚は白いガーターストッキングに包まれてて。そのストッキングにも染みができてて。
 下着の股間はべっちょり濡れてる。まるでお漏らししたみたいだ。まあ、媚薬の香も焚いてあるしなあ。

「あらあら、オマ×コが大変なことになってるじゃない。んふふ、しっかり発情してるわね」
「ああん、そんな、でも、こんなの、仕方無いです! こんな、こんなの魅せられて」

「麗花と星花のオマ×コも準備できてるか。それじゃ姫の従者たち、彼女たちを脱がせて」
「ああん、そんな、そんな、結局、無理強いするのですね、非道い人」

「最後に訊く。麗花、星花、僕の性奴隷になりたい?」
「そんな、嫌です! 性奴隷なんて嫌! あたりまえでしょ!」

「そうだね。でも解ってないな。なるしかないのに、嫌がるんだね」
「解ってます! 逆らえません! でも心は、心は渡さないから」

 僕は何だか、ちょっと愉しくなってる。こうして嫌がってくれるお姫様が居て良かった。
 彼女なら、心置きなくいじめてあげられる。

☆ 助けたい相手は【覇道の姫君と淫獄の王子~売国ハーレム~ 6】

 麗花と星花、金髪の姫姉妹はメイドたちに脱がされて。
 麗花はおっぱいも大きくて立派。星花は小さめの身体に小さめのおっぱい。
 メイドたちはそのまま、彼女たちを押さえつけて脚を開かせて。オマ×コから溢れ出す愛液。

「麗花、僕のオチン×ン欲しい?」
「要りません! ああん」
「それじゃ星花にあげようかな」
「えっ、あっ、ああん、非道い、妹は、妹は助けてあげて! 私にして良いから!」

「二人ともするよ、もちろん。順番が変わるだけだ。麗花が代わりになんてなれない」

「ああん、そんな、そんな、どうすれば良いの? どうすれば助けてくれるの?」
「助けるって、何をどうやって? 何が嫌なの?」
「妹の純潔を護って欲しいの! このまま国に帰してあげてください!」

「純潔! 純潔、ねえ。そうね、大事よね。いつか現れる彼女の王子様のために、大事にとっておくのよね。ふふ、でも、そんなの許さないわ」
 魅夜美お姉ちゃんが立ち上がり、麗花のおっぱいをつねる。
「あんっ」

「恋音こそが、最高の王子様なのよ。彼を拒絶するなんて不幸になるだけよ。そのこと、まだ解らないの?」
「でも、でも、ああん、こんな、非道い、魅夜美様、何で、あなたを尊敬してたのに」

「失望した? ふふ、私はこういう女なのよ。幸せなお姫様が赦せなくなってるの」
「ああ、そんな、そんな、悲しいこと」

 麗花姫の悲しげな表情は、どこか魅夜美お姉ちゃんを哀れんでいるようにも見えて。お姉ちゃんは忌々しげに彼女の頬をはたいて。

「さあ、恋音、やっちゃいなさい。星花からね。妹の純潔が散らされる所を麗花に見せつけてあげて」
「うん」
 僕は星花に近付いて。オマ×コに勃起を押し当てて。

「星花、入れるよ」
「はい! ああっ、恋音様、どうか、どうか、助けてあげてください」
 星花が助けろと言ったのは、姉のことだろうか。そうだろう、そのはずだ。
 でももしかしたら、魅夜美お姉ちゃんのことだろうか?

 僕はそのまま腰を進めようとするけど、上手く入らない。オチン×ンに淫薬を塗る。媚薬を含んだ潤滑剤。
 そして小さなオマ×コを貫く。星花は嫌がらない。何も言わないけど、抵抗する様子は無くて。

「あうううっ! あふっ、ああん、ああ、あうう」
 苦しげにうめく金髪妹姫。初物のオマ×コはキツくて。
 でも、ほどなく甘い声になる。淫薬の効果。

「あっあっあっ、ああん、あん」
「ん、良いよ。星花のオマ×コ、良いよ」
「ああんっ、ああっ、あっ」

 このまま、この金髪の妹姫にも膣内射精する。
 当然だ。お姉ちゃんに望まれたこと。
 幸せに暮らしてたお姫様を、世界の王子である僕の性奴隷にする。

 でも、僕の望みは? 彼女たちを泣かせること? そうじゃない。それは手段に過ぎない。
 魅夜美お姉ちゃんを助けたい。姫君たちも助けたい。幸せにしたい。
 できるだろうか? 望みはある。僕は今、世界の王子様だ。

「星花、可愛いよ。オマ×コも気持ち良いよ。このまま僕の愛人になってくれる?」
「ああん、あん、はい、なります、恋音様の愛人になります! だから、お姉様は、赦してあげてください!」

「そうだな、星花が僕のこと、しっかり愛してくれたら、麗花の失礼な態度のことは赦してあげようかな」
「あん、ありがとうございます、あん、愛します、愛してます、んちゅ」
 キスすると舌が入って来る。積極的だ。僕も応える。

 そして僕と星花は恋人同士のように甘いセックスをして。麗花はそんな僕たちを静かに観てて。魅夜美お姉ちゃんも何だかぼーっとしてる。

「あんっ、あんっ、恋音様、ください、星花をあなた様の女にしてください!」
「うん、そうする!」「ああっ!」
 そして気持ち良い膣内射精。

「ふーっ、さてと、麗花、どう? そろそろ諦めた?」
「ええ。諦めました。恋音様、あなたに従います」

「やっと素直になったのね。さあ、恋音を気持ち良くしなさい」
「はい、魅夜美様」
 何だか、不思議な空気が流れてる。
 魅夜美お姉ちゃんも落ち着いたみたいで。麗花、星花も、何かを悟ったみたいで。

 そのまま麗花ともセックスする。
「ん、んあっ、あっ」「んんっ」
 素直になった金髪姫のオマ×コは気持ち良くて。またたっぷり膣内射精して。

「ふふ、恋音、どう? このお姫様たちは使えるかしら」
「ええ、みんなとっても綺麗で可愛くて気持ち良い。魅夜美お姉ちゃん、ありがとう」
「良いのよ。こちらこそありがとうね。私のワガママを叶えてくれて」

「それでお姉ちゃん、またお姉ちゃんにもしたい。良いかな?」
「あん、もちろんよ。あなたは世界中の女、誰でもセックスを命じて良いの。私も含めてね」

「愛生李、緋璃、輝夜、煌映、麗花、星花、みんな、手伝って」
「はい!」
 そしてお姉ちゃんに咥えさせて。姫君たちがお姉ちゃんの身体を舐めて、愛撫して。

「あん、んぶっ、ああん、みんな、私じゃなくて、恋音を愛しなさい!」
「いや、お姉ちゃんにしてあげて。ほらお姉ちゃんは、もっと愛情をこめてしゃぶって」
「あん、あああん!」
 お姉ちゃんは僕のオチン×ンをしゃぶりながらイかされる。
 淫薬も淫具も使う。お尻には振動するディルドを入れられて。喉が震える首輪を着けられて。

「ああん、魅夜美様、うらやましいです。そんなに恋音様に愛されて」
「恋音様、私たちにも、もっともっとさせてくださいませ」
「うん。お姉ちゃんをアヘアヘにしたらね」
「あああっ!」

 そしてお姉ちゃんのお口に射精して。何度もして。可愛いお鼻からも流れ出すくらい注ぎ込んで

「んぶっ、んぼっ、ぷはっ、ああん、こんなの、久しぶり」
「お姉ちゃん、精液大好きだものね。嬉しい?」
「ええ、ありがとうございます。ワガママな魅夜美に罰を与えてくださって」

「罰じゃないよ。ご褒美だ。こんな綺麗なお姫様たちを僕にくれた、そのご褒美だよ」
「ああん、はい、そうです、ありがとうございます」

 そしてお姉ちゃんのオマ×コにもして。何度も何度も射精して。何度も何度もイかせまくって。

「あふっ、はふっ、ああん」
「ちょっとやりすぎたかな。愛夜花、身体を清めて、休ませてあげて」
「はい」
 メイドたちがお姉ちゃんを運んで行く。愛夜花は残って。

「ふーっ、愛生李、緋璃、輝夜、煌映、麗花、星花、それに愛夜花、みんな、僕の話を聞いてくれるかな。お願いがある」
「はい」

「国の様子を教えて欲しい。お姉ちゃんが居なくても、人間界はやっていけるのかどうか知りたい」

「運営だけなら可能でしょう。ただ、魅夜美様が退位されたりすれば、反乱を考えたりする者も居るかもしれません。人間たちに不和が起これば、魔族が襲って来る可能性もあります」

「やっぱり、大事な人なんだな。僕じゃ代わりにはなれないか」
「そうですね、まだそれは、できないでしょう。能力の問題ではなく、権威の問題ですが」

「できるようにしたい。お姉ちゃんの代わりになりたい。どうすれば良いかな」
「魅夜美様が恋音様に権力を譲ると言うことになされば、可能でしょう。でも、魅夜美様はそうはなされないでしょう。恋音様にそんな重荷を背負わせることには、躊躇なされるはずです」
「そうだろうな。お姉ちゃんは優しいものね」

「そうなると、僕にできそうなのは、お姉ちゃんをもっとメロメロにして、お願いすることくらいか」
「それは可能かもしれません。しかし恋音様、魅夜美様に代わって世界の王になったとして、どうされるのですか?」
 麗花が真面目な顔で訊いて来る。

「今の平和が続くようにがんばるよ。魅夜美お姉ちゃんにもっと気楽に生きて欲しいんだ」
「それだけですか。でも、そうですね、それだけなら。私はお手伝いします」
「私も!」「私たちもお手伝いします!」
 みんな手伝ってくれるらしい。ありがたい。

「もしそうなると、恋音様は本当に世界の王になられるのですね。そうなっても、私たちに寵愛をいただけますか?」
「もちろん」
「ありがとうございます!」

「あの、それで、今もその、恋音様のオチン×ン様はお元気みたいですが、その、ご奉仕させていただけますか?」
「うん、もちろん!」
 愛生李、緋璃が抱き付いてきて。輝夜と煌映に脚をとられて、開かせられて。
 麗花と星花までくっついて来て。

 そして姫君たちに、オチン×ンを争うように舐められて。交代でしゃぶられて。射精をねだられて。
 僕はしっかり何度も射精してあげて。

☆ お姉ちゃんに断られること【覇道の姫君と淫獄の王子~売国ハーレム~ 7】

 魅夜美お姉ちゃんは、ずっと僕にくっついている訳にはいかない。世界の女王としてやることはある。
 でも、かなり一緒に居てくれる。そしてエッチさせてくれる。してくれる。
 僕の愛人になったお姫様たちに対抗するかのように、僕のオチン×ンと精液を欲しがる。

「魅夜美お姉ちゃん、もしお姉ちゃんが居なくなったら、世界はどうなるのかな? 跡継ぎは?」
「そうね、恋音とお姫様たちに子供ができたら、跡継ぎになってくれるかもね」
「僕の子供か。僕自身は跡継ぎになれないのか」

「世界の王様になりたい? 止めた方が良いわ。面倒なだけよ。世界の王様だけが得られるような快楽は、私があなたにあげるわ。どんな女でも、あなたの性奴隷にしてあげるから」
「うん、ありがとう」

 僕は迷う。お姉ちゃんに任せたままでも良いのかもしれない。
 僕とのエッチで癒されてくれてるのは解る。それだけで良いのかもしれない。
 今の立場を止めさせる必要は無いのかも。

 魅夜美お姉ちゃんをエッチで堕として、引退してもらう。代わりが必要だろうから、僕が代わりになる。そんな計画。
 できるだろうか。できたとしても、その後、世界は上手く行くのだろうか。
 迷う。迷うけど、準備はする。

 僕はエッチの技能に磨きをかける。特製の性力剤や淫薬を用意してもらって。淫技も練習する。練習相手には困らない。お姫様たち、メイドたちを相手に練習。
 たくさんイかせて。焦らして欲しがらせて。女の子を快楽で堕とす技を磨く。

 その練習は、魅夜美お姉ちゃんも手伝ってくれて。僕が淫技を身につけ、お姫様たちをあへあへにする。そのことはお姉ちゃんも愉しんでくれる。

「ねえ、恋音、お姫様たちはどう? 従順な性愛奴隷になったかしら?」
「うん、何でもしてくれる。とっても綺麗で可愛くて気持ち良い」
「ふふ、魅せて。いじめてあげて」

「はい。それじゃみんな、僕のオチン×ンに挨拶して」
「はい!」
 僕はいつものソファベッドに寝転んで。
 六人の姫君が周りに集って。四つん這いで僕のオチン×ンにキスして。じゅぽじゅぽして。
 挨拶だからすぐ交代するけど、美味しそうでもっとしたそうな表情。

「あん、恋音様のオチン×ン様、どうかこれからもずっと私のお口にいらっしゃってください、よろしくお願いします」
「んん、お口、気持ち良いです」
「ああん、あったかい精液欲しい、あん」
 争うようにしゃぶるお姫様たち。もうすっかり僕のオチン×ンに仕える性奴隷だ。

 みんなニーソックスやガーターストッキングにロンググローブ、ティアラだけの半裸。いや、半裸は超えてるか。おっぱい、オマ×コは隠れてない。僕に魅せるため。いつでも触ってもらうため。オチン×ンを入れてもらうため。

「ん、それじゃ麗花から。そうだな、五回ずつ飲ませてあげる。どれだけ僕のオチン×ンを大好きになったか、お姉ちゃんに魅せるんだ」
「はい! ありがとうございます、ああん、恋音様のオチン×ン、大好き!」
 初めは嫌がっていた金髪姫もすっかり従順になってる。すぐに咥えて、じゅぽじゅぽと唇を滑らせる。吸引も舌使いも良い。余裕で喉奥まで迎えてくれる。上手で慣れた口淫。

 姫君たちにはたくさんしゃぶらせた。一人で何時間も咥えさせ続けたりもした。もちろん精液もいっぱい飲ませた。
 淫薬のおかげで、僕の精液を美味に感じる彼女たち。それでも、何時間もしゃぶり続けるのはつらいだろう。
 だからさせた。姫君たちに無理をさせると、お姉ちゃんは喜ぶ。そのために練習させた。

 咥え続けるその間、お尻には魔法で振動しうねるディルドを入れて。オマ×コは他の姫に舐めさせて。容赦なくイかせて。
 そしてイく前に寸止めして。イきたければ僕を射精させなければならなくて。もちろん激しくじゅぽじゅぽしてくれて。口内射精と共にイかせる。
 そんなことを何度も繰り返して。やがて、お口に射精すればイくようになって。

 そんな姫君たちが、僕のオチン×ンを愛おしく舐めしゃぶる様子をお姉ちゃんに魅せる。
 咥えてる麗花だけじゃない。緋璃がキスしてくれて。輝夜と煌映は乳首を舐めてくれて。愛生李は足指を舐めてくれて。星花は姉のオマ×コをしゃぶって。

「んっんっんっ、んんーっ!」
 麗花のお口に遠慮なく射精。うっとりと味わってる。
 まだ抜かない。抜かせない。このまま五回射精してあげる。させてもらう。ぬるぬるになった口内で、舌がうごめいて。少し飲み下す感触が先端を刺激して。

 やがて、麗花に五回飲ませて。星花が交代して。彼女もたくさん精液を飲み下して。愛生李、緋璃、輝夜、煌映にも飲ませる。
 さすがに時間もかかるけど、でもそれほどでもない。二時間くらいで終わる。そのくらい練習させた。

「んふふ、みんな、そんなに嬉しそうに恋音のオチ×ポを舐めしゃぶるのね。良いわね、幸せそうね」
「幸せです。本当に恋音様こそは、世界で一番の王子様です。そんな方のオチン×ン様を咥えさせていただけるのですから、幸せに決まっています」

「ふふ、そうね。王子様に媚びて、大事にしてもらうためにがんばるわよね。私もそうだったわ。オチン×ンを欲しがって、オマ×コにもしてくださいっておねだりしたわ。懐かしいわ」

「でも、あなたたちは、理不尽に殴られたり、拷問のようなオシオキをされたりはしてないのよね。うらやましいわ」

「お姉ちゃん、僕にそうさせたい? 理不尽に女を殴る男にしたい?」
「いいえ。恋音はこれで良いの。お姫様たちをあなた専用の雌奴隷にしてくれれば、それで良いの。私も満たされるわ」

 そうだろうか。本当は違う気がする。
 お姉ちゃんもたぶん解ってる。このことでは満たされてない。
 でも、だから希望はある。暴力を無理強いはしないお姉ちゃんだから。

「さてと、みんな、オマ×コにも注いであげる」
「はい! ああん、ありがとうございます」
 お尻を並べるお姫様たち。並んだオマ×コに入れる。次々と楽しんで。
 射精もする。何度もする。入れたまま三回くらいしたりする。

「凄いわ、恋音、精力だけじゃないわね、テクニックも体力も凄いわ」
 魅夜美お姉ちゃんも少し驚いてる。

「ふーっ、さてと。魅夜美お姉ちゃん、僕とお姫様たちからのプレゼント、受け取ってくれるかな?」
「え? ああ、もちろんいただくわ」

 お姉ちゃんを脱がせて。小さな浴槽に寝てもらって。
 そして姫君たちがオマ×コに貯めた精液をぶっかける。みんな、オマ×コにかなり貯められるように練習させてある。

「ああっ、ああん、凄い香り、良い香りだわ、あん、美味しい、ああっ、オマ×コの味と混ざって、でも、恋音のお味、んっ、ああん、こんな全身に、ぬるぬるできるなんて」

 全身に精液をぶっかけられる白髪の美姫。お口を開けて受け止めようとして。そのお顔にも身体にも白濁液をかけられて。
 姫君たちの股間から迸る液体をぶっかけられる様子は、まるで便器扱い。復讐されてるようにも見える。
 でもそんなお姉ちゃんはうっとりととろけてる。

 やっぱり、お姉ちゃんはいじめる側は似合わない。今の方が解放され、癒やされてる感じ。
 覇道の女王の立場からもいつか解放してあげたい。

 そして小さな浴槽には精液溜まりができて。お姉ちゃんは全身、精液でどろどろで。

「ああん、あふっ、こんな、こんなの、久しぶり、良いわ、とっても良いわ。恋音の精液、こんなに、あん、美味しい、全身がイっちゃってるみたい」

「お姉ちゃん、気持ち良さそうだね。嬉しい?」
「とっても嬉しいです! ありがとうございます!」
「そこに溜まった精液、飲む? さすがに飲めないかな」
「飲みます、ああん、もったいない、恋音の精液、いっぱい飲むの」
 お姉ちゃんは浴槽に顔をつっこんで飲み始める。
 そんな彼女のお尻を捕まえて。オマ×コに入れる。

「あんっ! ああああんっ! 良いっ! 恋音の精液で溺れながら、オマ×コに入れてもらうの良いっ!」
「良かった、いっぱいしてあげるよ」
「ああんっ! あんっあんっあんっ!」
 リズミカルに突いて。お姉ちゃんの弱点はもう知ってる。イかせるのも簡単だ。

「あんっあんっ、ああっ、イくっ、またイくっ、あああんっ」
「ほら、まだ精液残ってるよ。飲むんでしょ」
「ひゃい、飲みます、あああんっ! 恋音の精液飲みながらイくっ! あ、ああっ、オチン×ンが熱い、ああっ、来る、オマ×コにも精液来るっ!」
 僕も射精する。お姉ちゃんのオマ×コにいっぱい出す。
 でも抜かない。このくらいじゃ終わらない。

「あふうっ、ああっ、あん、まだするのね、ああん、そうよね、お姫様たちにもあんなにしてたものね」
「お姉ちゃん、つらい? 止めて欲しい?」

「ダメ、止めちゃダメ。恋音、あなたは、女の都合なんて気にしちゃダメなの、相手が私でも」
「それじゃ、僕がしたいだけするよ。それから、射精してもらったらお礼を言うんじゃないの?」

「ひゃいっ! あああっ! あああん、ありがとうございます、ああん、忘れてた、精液もらったのに、お礼が遅れちゃった、ああん、叩いてください! 罰を与えてください!」
「うん、それじゃ、オチン×ンで子宮を叩いてあげる」
「あふっ、ひぎっ、ああん、こんな奥まで強く、ああん、違うの、お尻、叩いて」
「仕方無いなあ」
 ぱーんと叩いてあげるときゅんきゅんするオマ×コ。

「ああっ、ありがとうございます、コレ、好きなの、お尻叩かれながらオマ×コしてもらうの、大好きなの」
「してあげるよ」
 お尻を叩いてイかせて。膣奥に射精してイかせて。それを三回くらいして。

「ああっ、あふっ、あ、抜くの? 抜いちゃうの?」
「今度はお姉ちゃんがして。お口で僕のオチン×ンを気持ち良くして」
「ひゃい、もちろんします、ああん」
 しゃぶり着いて来るお姉ちゃんの頭を抱えて。オチン×ンを深く咥えさせて。

「このまま十回は射精したいな。それまで抜かないよ。でもそろそろオシッコもしたくなってきたから、急いだ方が良いかも」
「んぶっ、あふっ、あん、オシッコ、してください、飲みたいです、飲みます、すっきりしてから、魅夜美のお口を愉しんでください」

「ん」「んぶっ!」
 喉奥に入れたままオシッコする。遠慮なくする。世界の女王のお口を便器にする。

 ごくごく飲んでる。凄い、お口から溢れたりしない。
 慣れてる。こぼしたりしたら、酷いオシオキをされたのだろうな。
 そんな彼女の頭を撫でてしまう。

「んんっ、ごくっ、ぷはっ」
 凄い良い笑顔。
「ん、良く飲めたね。このまま精液でお口を洗ってあげる」
「ひゃい!」
 じゅぽじゅぽしてくれるお口に今度はたっぷり射精。

 そのまま十回飲ませるのは、けっこう時間がかかってしまった。
 姫君たちにはどんどん射精したけど、お姉ちゃんのお口はゆっくり愉しんでしまった。

 そして満足そうに僕に寄り添うお姉ちゃんを抱きしめて。
 お願いする。

「お姉ちゃん、世界の女王の座を引退してくれないかな。僕が引き継ぐよ」
「ダメよ。それはダメ。気遣ってくれてありがとうね、でもダメよ」
「そうか。そうだよね」

☆ 反乱、そして捕らえられること【覇道の姫君と淫獄の王子~売国ハーレム~ 8】

 お姉ちゃんは女王の座を譲ってはくれなかった。
 まあ、そうだろうな。大変な立場だろうから。僕を甘やかすお姉ちゃんだから。

 だから、僕もやり方を変える。
 お姉ちゃんの王宮には女性ばかりだ。これはお姉ちゃんの都合。性奴隷として調教された身体が、男を欲しがってしまうから。だから遠ざけていた。
 それは大臣や武官も女ばかりと言うこと。そして美女、美少女ばかりだ。みんなお姉ちゃんの愛人でもあって。

 そんな女性たちを、僕の女にさせてもらう。お姉ちゃんに隠してもいない。むしろ手伝ってくれたりする。
 愛人希望のお姫様たちも増える。各国から僕の女になるために来てくれる。

 僕はやりまくって。女の子たちをメロメロにして。
 そして陰謀を企てる。堕とした女性たちに手伝ってもらって。お姉ちゃんを強制的に退位させるための陰謀。

 そして決行の日。
 玉座でお姉ちゃんと一緒の僕。
 焦った様子のメイドさんが現れて。

「魅夜美様、恋音様、この王宮を目指す軍勢が確認されております! おそらくは反乱かと」
「あらら、まだそんな事を考えるヤツが居たのね。規模は? 王宮の親衛隊で何とかなるかしら」
「危ないかもしれません。正規軍が駆けつけるまで保つかどうか」

「恋音、お姫様たちと一緒に逃げなさい。私と親衛隊は此処に残るわ。もし私が死んだりしたら、人間界をお願いね」
 魅夜美お姉ちゃんの横顔は凜々しい。こんな状況を怖がっていない。いや、むしろ慣れているような。

「僕も戦う」
「ダメよ。逃げなさい。お姫様たちを護ってあげて。あなたの義務よ」
「いや、僕が戦う。お姉ちゃんこそ逃げて」
「あなたを残して逃げられないわ」
「僕もそうだ」

「魅夜美様、恋音様、時間がありません!」
「あらら、そうね、言い争ってる時間は無いわね。恋音、お姫様たちを護ってあげてね」
「うん」
 僕は剣を構える。そう、今日は身近に置いておいた。

「愛生李、輝夜、麗花、キミたちの国の軍勢は来てるよね」
「はい。女戦士たちをメイドに偽装して、王宮に入れてあります」
「正規軍の女騎士たちもかなり来てるはずだ。もう戦ってるか」
「はい」
 ある程度の軍勢も用意しておいた。反乱軍を撃退して、僕の能力を示すため。

「あらら、恋音、何だか頼もしいわね」
「そう言ってもらえると嬉しいな」
 お姉ちゃんも豪華な槍を構えてる。小さな身体に不似合いだけど、構えは極まってる。
 僕も剣を翻す。久しぶりだ。
 もちろん僕は剣を使える。達人ではないけど、村を襲う盗賊や弱いモンスターを撃退できるくらいの剣。

「お姉ちゃん、この反乱を鎮圧できたら、僕を王様にしてくれないかな」
「そうね、そうしても良いわね。がんばってね」

 そして僕たちは戦った。
 お姉ちゃんの親衛隊と、僕が集めておいた女騎士や女戦士たちの軍が一緒に戦ってくれて。
 でも厳しい。おかしい、簡単に勝てるはずなのに。

 みんなどんどんやられてゆく。殺されてはいない。軽い傷を負うだけで動けなくなる。相手は麻痺毒を使ってるみたいだ。
 そしてやがて、僕とお姉ちゃんも動けなくなって。剣を突きつけられて。

「ふふ、恋音王子、そして魅夜美姫、人間界の支配者の身柄、いただくわ」
 魅夜(みや)と舞舐(まな)。二人の魔族。
 褐色肌に白髪の美少女たちだ。引き締まった身体、おっぱいも大きな凄い美少女たち。

 彼女たちは、僕が招き入れた。軽い反乱を起こしてもらって、それを鎮圧する様子をお姉ちゃんに見せるために。
 ああ、でも、裏切られたんだな。僕が甘かったと言うこと。
 どうにかしたい。でも、これじゃどうしようもない。

「恋音は、恋音は助けてあげて! 私はどうなっても良いから」
「ダメだ、お姉ちゃんを助けて! 僕はどうなっても良いから」

「二人とも命は助けるわ。特に恋音王子、あなたくらい性力が強い人間は大歓迎よ。私たちは淫魔の血を引いてるから。精液が必要なの」
「搾精奴隷として飼ってあげる。魅夜美姫は人質ね」

 いけない。このままじゃいけない。でも、何ができる?
 僕は殺されず、搾精奴隷にされるらしい。
 それなら、この娘たちを誘惑してエッチで堕とすチャンスもあるかも。それだ。そうするしかない。

 そして僕たちは、魔族の砦に連れて行かれて。
 僕は裸で拘束されて。
 魅夜と舞舐がオチン×ンを撫でて来る。凄い快感。これが淫魔の愛撫?

「ふふ、人間の女じゃ満足できないようにしてあげるわ」
「射精しすぎて死んでしまったらごめんね。手加減はするから、がんばってね」
 そして魅夜にオチン×ンを咥えられて。舞舐はタマタマを舐めてる。

「あ、あああっ!」
 凄い快感。そして怖い。身体の中身が全てオチン×ンから吸い出されそう。
 でも耐える。がんばる。

「んっんっ、さっすがー、オチン×ン鍛えてあるのね。んふ、これは楽しみね。んっ」
 じゅぽじゅぽと滑る唇が速くなる。凄い、ああ、もう我慢できない。出ちゃう。
「あああっ!」
 射精する。いや、させられる。褐色肌の魔族の美少女のお口で精液をぶちまけてしまう。

「んっ、こくっ、んんー、ん、ぷは、いっぱい出たわね、それに美味しい。ん、これは癖になりそう。んふ」
「交代! 次は私!」
 舞舐が咥えて舐めしゃぶる。容赦ない激しい口淫。やがてまた搾り取られて。

「ん、本当、美味しいわ。んふ、もっと」
 そして二人の魔族美少女のお口に十回くらいずつ射精させられて。

「ぷはー、満足満足。凄いわ、こんなにできるなんて」
「んふふ、良いオチン×ンね。ご褒美あげようかな」
 魅夜が乗って来る。オチン×ンがオマ×コに包まれて。

「んーっ、元気なオチン×ン、良いわ。ふふ、またいっぱい出して良いからね」
「んっ、凄い、凄いオマ×コだ」
「当然よ。淫魔のオマ×コだもの。人間の娘なんかとは比べ物にならないでしょ?」

 腰使いも凄い。僕も何とか少し腰を動かして。彼女を感じさせようとがんばって。
 でもすぐ上がって来る射精感。がんばるけど、いつもよりかなり早く射精してしまう。

「あ、精液来た、んふ、んふふ、良いわ、こんなに保つなんて思わなかったわ。良いオチン×ン奴隷ね」
「交代、交代! 私もオマ×コしたいわ」
 舞舐にも乗られて。オマ×コで搾り取られて。

 そして淫浴の宴はまだまだ続いて。僕は二人の淫魔にたくさん射精させられて。
 それでも枯れ果てることは無かった。王家の性力剤をたくさん使っていたおかげだ。
 やがて、二人は満足したみたいで。

「ふふ、恋音、良かったわ。何かご褒美あげようかな。欲しいモノはある?」
「拘束を解いて欲しい。二人のオマ×コを僕が突きたい」
「あらあら、まだしてくれるの? 良いわよ。どうせ此処からは逃げられないし」
 逃げるのは無理だ。衛兵も居る。
 でも、この娘たちをもっとメロメロにできたら。僕のオチン×ンの奴隷にできたら。

 できるだろうか。いや、やらなきゃ。これまでもお姫様たちにしてきたことだ。できるはずだ。

☆ 僕が慣れていたこと【覇道の姫君と淫獄の王子~売国ハーレム~ 9】

 僕は魔族に囚われて。魅夜と舞舐、二人の淫魔美少女の性奴隷にされて。
 抵抗は許されない。魅夜美お姉ちゃん、そして僕の愛人姫たちが人質にされてる。彼女たちはすぐ傍に居る。隣の部屋。格子の向こうから僕を見てる。

「ふふ、恋音、あなた、私たちをエッチで堕とそうとしてるわね。まあ、がんばりなさい。無理でしょうけど」
「あなたの性技、性力、人間とは思えない強さだわ。でも、淫魔の血を引く私たちは堕とせないわよ」
 魅夜と舞舐には余裕がある。さすがだ。
 二人は確かに凄い。快感に強い。そして圧倒的な立場の差。僕は囚われの身で人質もとられてて。

「でも、あなた、淫魔の魅力と性欲に耐えられるのね。そんな人間は貴重だわ。だから、もっとたくさんの女の子とさせてあげる」

 そして貴族のお嬢様のような上級の淫魔娘たちが来て。僕のオチン×ンをしゃぶり、精液を飲みまくって。オマ×コにもオチン×ンを欲しがって。僕に命じてセックスさせて。
 僕は美少女たちのオマ×コを突きまくって、満足させて。射精もいっぱいする。我慢なんて許されない。精液は美味しそうに飲まれて。
 凄い、凄い快感。さすが淫魔たち。

 そんな僕と淫魔娘たちのエッチの様子を、魅夜美お姉ちゃんと僕の愛人姫たちは見せられて。目を逸らすことは許されなくて。
 オナニーを強制されて。そして時々、僕の精液を与えられてる。みんな争って欲しがって、飲み干して。まるで淫魔になってしまったかのような僕の愛人たち。

 でも、男性に犯されないだけ良かった。どうやら淫魔の血を引く魔族は女性しか居ないらしい。だから時々、人間の男を捕らえて、こうして貪ったりして。
 でもこれまでの男たちは、簡単に死んでしまったらしい。まあ、そうだろうな。普通の男性じゃ精力も足りないだろうし、淫魔たちがくれる快感にも耐えられないだろう。

 僕は諦めない。エッチで堕とす、その企てもバレてる。でも淫魔娘たちは僕を侮ってる。僕とのエッチを止めようとはしない。
 だから希望はある。がんばる。

「んふふ、恋音、凄いオチン×ンねえ。お嬢様淫魔たちはもうメロメロみたいね」
「でも、私たちはまだ堕ちてないわよ。あなたのお願いなんて聞いてあげないからね」

 そう言う魅夜、舞舐のオマ×コを交互に突いてる僕。
 二人もかなりメロメロな感じになってるけど。でもまだ、お願いを聞いてはくれないだろう。

 最初から少しでも受け入れてくれる娘なら、メロメロにするだけで済む。愛生李や輝夜みたいに。
 そうじゃない娘を堕とすなら、辱める必要がある。

 ある時、僕は初めて試す。
 舞舐をかなりアヘアヘのへろへろにして。彼女は疲れて眠ってしまって。
 そして魅夜を抱いて。オマ×コをいっぱい突いて。本気だ。

「あんっあんっ、良いわ、ほら、射精しなさい!」
「まだだ。魅夜、そろそろイきそうだよね。イきたい?」
「ええ、イきたいわ。イかせて」
「キミが僕に服従を誓ってくれるなら、イかせてあげる」

「あんっあんっ、ああん、ふふっ、やっと、そんなことを言うのね。堕とそうとするのね。でもまだダメよ。あ、あああんっ! あ、こら、ああっ! イかせるか止めるか、どっちかにしなさい!」
 止めたら終わってしまう。だから止めない。腰を完全には止めない。
 でもイかせない。イきそうな気配を感じたら止めて。

「あっあっ、こらっ、イかせて、イかせなさい、姫君たちを殺すわよ!」
「そんなことしたら、キミたちも殺す。絶対に」
「あっあっ、ああっ、あん、あなたのオチン×ン、こんなに強かったの? ああっ」
 そうだ。これまではある意味、手加減してた。

「ほらほら、魅夜、もうキミの負けだ。服従を誓ってくれたら、一生僕の性奴隷として使ってあげる。このオチン×ンを毎日入れてあげるよ」
「ああっ! ああん、そんな、ダメよ。ああっ! ああん、人間に堕とされるなんて、魔族として終わっちゃうわ!」
「大丈夫、僕が飼ってあげるから。ほらっ、御主人様に忠誠を誓え!」
 彼女のお尻を叩く。オマ×コがきゅんきゅんする。

「あひいっ! あ、イった、少しイけたわ、もう終わりよ。あ、ああっ! え? 終わらない! オマ×コのむずむずが止まらない!」
「終わりにする訳無いだろ。キミが堕ちるまで終わらない」
 冷まさせず欲しがらせる練習はいっぱいした。
「あああっ、あひいい」
 そしてまたお尻を叩いて、乳首もつねって。

「あひっ、あひっ、ダメ、ダメ、イかせて、お願い!」
「御主人様にお願いする口調じゃないな」
「ああん、御主人様、イかせてください! 従う、服従しますから!」
「良し!」「あひいいい!」
 盛大にイかせる。姫君たちによれば、魂が真っ白になるような快感だと言う。服従の悦びを刻まれる瞬間。

「あひっ、あひっ、こんな、こんな快感、初めて」
「魅夜、舞舐も堕とすから手伝え」
「ああん、そんな、ダメ、アレは嘘よ、服従なんてしないわ」
「そうなのか? そんなに狂いたい?」
「あひっ! あ、ああああっ!」
 イかせる。でも満足はさせない。姫君たちとの淫戯で覚えた、エロいじめのやり方。

「服従するよね」「はいっ、申し訳ありませんでした、御主人様あ!」
「それじゃ、舞舐も堕とすから」「はい!」
 そして舞舐も同じように堕として。

「魅夜、舞舐、僕と魅夜美お姉ちゃんたちを、人間界に返して」
「はい、でも、私たちは、魔族を裏切ることになります」
「もちろん一緒に来て。人間界で一緒に暮らそう」
「はい!」

 魅夜と舞舐に準備させる間に、他の淫魔娘たちも次々に堕として。
 魅夜美お姉ちゃんたちを解放させて。

「恋音様! ありがとうございます!」
 愛生李たちが抱き付いて来る。

「恋音、ありがとう。あなた、こんなに頼もしかったのね」
 お姉ちゃんが微笑んでくれる。
「お姉ちゃんのおかげだよ。女の子をエッチでいじめるやり方、いっぱい練習したから」
「んふふ、そうね」
 そして僕たちは、別の砦に護送すると言う名目で送り出されて。そのまま人間界に帰って。

 でも、すんなりとはいかなくて。人間界は魅夜美お姉ちゃんが居なくなったことで、また各国に分かれて争ってて。
 そんな状態のせいで、辺境の国のいくつかは魔族に落とされてて。

「もー、また面倒なことになってるわね。でも大丈夫よ。私の力、見せてあげる」
 お姉ちゃんは何だかうきうきしてるように見える。
「僕も手伝うよ」
「そうね、もちろん手伝って。ふふ、恋音が居れば、お姫様や女騎士を従えるのは簡単ね」
「うん、それは自信がある」

 お姉ちゃんが人間界を再び統一するには、それほどの時間はかからなかった。
 愛生李、輝夜、麗花の母国は魅夜美お姉ちゃんに協力してくれて。他の国もお姉ちゃんが健在と解ると、すぐに恭順する所が多くて。
 覇王の力だ。みんな、お姉ちゃんを怖れてる。
 そして再び統一された人間界は、魔族の勢力を押し返し始めて。

「恋音、ありがとうね。あなたのおかげよ」
「いや、その、お姉ちゃん、僕のせいだ。最初に魔族を招き入れてしまったのは僕だ」
「そうみたいね。でも、何とかなったわ。恋音、あなた、自分で何とかしたのよ。それで良いわ」
 僕はお姉ちゃんに抱かれて、慰められて。

「ふーっ、ありがとうお姉ちゃん。でもこんな僕じゃ、やっぱりお姉ちゃんの代わりにはなれないな。人間界の王になろうなんて、無謀なことだった」
「そんな事無いわ。ふふ、恋音、今のあなたになら、王の座を譲るわよ」
「良いの?」「ええ」

 それは、ある意味、お姉ちゃんから僕への罰だったのかもしれない。
 王になったりしたら、面倒なことがたくさんある。それはもう解ってる。
 でも、もちろん受ける。お姉ちゃんを引退させるのは僕の望みだ。

 そして僕は王様になって。お姉ちゃんは引退して。僕の後宮に入って。
 もちろん政治や軍事の色々なことでサポートしてくれる。
 でも、立場は僕の愛人の一人になって。

 そんな彼女を僕は毎夜あへあへにして。もちろん他の姫たちや魅夜、舞舐も。

☆ 幸せな奴隷姫と淫楽の王【覇道の姫君と淫獄の王子~売国ハーレム~ 10】

 僕は人間世界の王になって。
 ハーレムは大きくなった。各国の姫君たちが押しかけて来て。あわよくば僕の子種で孕むため。

 政略結婚でもあるけど、正式な妻でもない。僕はまだ、誰とも結婚はしていない。

 結婚するなら、正妻を決める必要がある。何人もの妻を娶ることができるけど、正妻は一人。他は側室と言うことになる。
 正妻候補として有力なのは愛生李、輝夜、麗花と思われてる。
 僕も彼女たちのことは大好きだ。でも、もっと好きな人が居て。

「ねえ、魅夜美お姉ちゃん、結婚しよう。正妻になってよ」
「えー、どうしようかなー」
 魅夜美お姉ちゃんはなかなか承諾してくれない。結婚してと言われながらエッチするのが好きみたいで。
 そんなお姉ちゃんを僕はいっぱい抱いて。

「恋音様、そんなに優しくお願いされても無駄です。魅夜美様に言うことを聞かせる方法はご存じのはずですが」
 麗花がちょっと怒りながら教えてくれる。

「そうだった。魅夜美! キミを僕の正妻にするよ」
「ええっ、ああん、そんな、それはダメです。恋音様、一応、私たちは姉弟ですよ」
「そんなの関係ない。血はつながってないしね。魅夜美、本当に嫌なら、僕から逃げるしか無いよ。ほらほら」
「ああんっ!」

 お姉ちゃんに尻を上げさせて。その尻を抱えてオマ×コを突いて。
 手を伸ばしておっぱいも揉んで。乳首をいじって。

「あああっ! 恋音様、そんな、イかされちゃう、ああん」
「好きって言え」
「ああん、好きです、大好きです、愛してます、ああん」
「僕も好きだよ。それじゃ結婚できるね」

「ああう、そんな、それは」
「はいって言え!」
 お尻を叩いて。
「あんっ! はひっ! はいっ! あああん」

「それじゃ結婚だ。魅夜美お姉ちゃんが僕の正妻だ。子供もたくさん産んでね」
「ひゃああ、ああん、そんな、ああん、はいっ、はいっ、分かりました、産みますう」

 僕はまたぺちぺちとお尻を叩いてあげて。コレはお姉ちゃんにはご褒美です。
 そしてそのまま気持ち良く膣内射精もして。お姉ちゃんもアヘアヘにして。

「あ、あの、恋音様」
「うん。みんな、僕と結婚して。側室になって」
「はい! ああん、ありがとうございます!」

 愛生李、緋映、輝夜、煌映、麗花、星花。
 いつも僕の傍にいてくれるお姫様たちとも結婚する。側室にする。

「ふふ、みんな、恋音の奥さんね。仲良くしてね」
「こちらこそ、よろしくお願いいたします」
「誰が一番早く孕むかしらね。競争かな。ほらほら恋音、みんなにも種付けしてあげて」
「恋音様、よろしくお願いいたします!」

 そしてみんなにも膣内射精。まあ、いつもしてることだけど。

 それから少しして、結婚式をしました。盛大な結婚式。
 花嫁は七人。もっと増えるかもしれないけど、とりあえずは七人。

 その夜の寝室は、もちろん妻たちと。
「恋音!」「恋音様!」
 寝室用のウェディングドレスを着た美少女たち。透ける薄衣のエロドレスです。スカートも短くて。でも白いヴェール、白いフリルはお嫁さんの衣装。

「うわっ、みんな、少し落ち着いて!」
 ベッドに押し倒される僕。
「落ち着けないわよ、だって、旦那様との初めての夜だもの」
「まあそうか。僕だって期待してるしなあ。ほら、最初は魅夜美お姉ちゃんからね」
 お姉ちゃんと抱き合ってキスして。すぐにオチン×ンにキスされて。咥えられて。

「んーっ、んっんっ」
「ん、お姉ちゃん、オマ×コしないの?」
「んぷは、まずはお口から! もちろんオマ×コにもしてもらうわよ」
「うん」

 そして愛情たっぷりの口淫が続いて。その間に他の妻たちとキスして。おっぱいを揉んで。オマ×コをいじって。

「んーっ、あん、んあっ、ああっ」
 予告せずに口内射精。たっぷり出します。

「ああっ、ありがとうございます、御主人様の精液、美味しいです」

「うん。お姉ちゃん、そうやって性奴隷のように振る舞うこと、どうする? これからもそうする?」
「もちろんよ。私が安心して全てを任せられる御主人様が見つかったんだもの。それに恋音、こういうの好きでしょ?」

「まあ、大好きだけどね。でもこれはお姉ちゃんのせいだよ」
「ああん、そうよ。だから責任取るわ。私はずっと恋音の性奴隷よ」
「うん。よろしくね」

「恋音様、私たちも、あなた様の性奴隷です。もちろんそうです。いつでもいくらでも、お口でもオマ×コでも、ご自由にお使いください」
 他の妻たちもおっぱいやオマ×コを見せつけてくれて。
「うん。みんなも、これからもよろしくね」

 そしてお姉ちゃんのオマ×コに入れて。抱き合ってキスして。

「あん、恋音、ああん、こんな、恋人同士みたいに」
「良いでしょ。新婚だもの」
「ああん、そうだけど! あんっ、気持ち良いわ、でも、でも」

「どうしたの?」
「いつもみたいに、お尻叩いてくれないの?」
「して欲しいの? 叩かれたい?」

「叩かれたいです! ああん、御主人様にお尻叩いていただきながら、オマ×コを突いて欲しいの!」
「もー、仕方ないなあ」

 お姉ちゃんはお尻を上げて、指先でオマ×コを開いて。僕は奥まで入れて、お尻を抱えてずんずん突いて。

「あんっ、あんっ、ああ、叩いて、叩いてください!」
「はいはい」
「ああっ! ああん、良いです、あんっ、イく、イっちゃいますう」

「イって良いよ。お姉ちゃんはもうただの淫乱な女の子だから。国のことなんか考えなくて良いんだから。僕のオチン×ンのことだけ考えて、イきまくって良いんだよ」

「あんっ、ありがとうございます! 恋音、恋音様、大好き!」

 お姉ちゃんは今でも、国のことを考えてくれる。的確にアドバイスをくれる。ありがたい。
 でも、もう彼女の責任は無い。気楽な生活をしてくれる。
 そしてとっても素直に感じてくれるようになってる。嬉しそうで気持ちよさそう。
 魅夜美お姉ちゃんを解放できたのかな。僕が目指したこと。叶ったかな。

「ん、魅夜美、良いオマ×コだ! ほら、イけっ」
 ぱーんとお尻を叩いてあげて。
「ああんっ、イきますっ! あん、幸せです、あああん」
 僕も射精。愛する妻のオマ×コにいっぱい注いで。

「ふーっ、次は愛生李と麗花、一緒にして」
「はい!」
 オチン×ンに吸い付いて来る二人の美姫の唇。争う訳でもなく、良いコンビネーション。いっぱい練習させましたから。

 そしてもちろんとっても気持ち良くて。そのまま二回の射精。二人だから二回です。
 もちろんオマ×コでもしてもらって。それぞれに注いであげて。

 他の妻たちにもして。みんな、とりあえずはお口とオマ×コに一回ずつ。
 でもそのくらいじゃ終わりません。七人の花嫁たちとの初夜は、三日くらい続いてしまって。

 その後も魅夜と舞舐もお嫁さんにすることになったり、色々あるけど。
 これが後に淫楽の王と呼ばれる僕の大事な物語です。

終 ありがとうございました