カテゴリー別アーカイブ: 【☆ エルフの森が僕のハーレムになった理由】

☆ エルフの森で奴隷になった僕 【エルフの森が僕のハーレムになった理由 1】

 僕はトーヤと言います。一応、拳闘士です。でもこれから、この森のエルフたちの奴隷です。
 この森のエルフたちは、魔法薬の達人です。僕は、村に流行った病の薬を分けてもらいに行きました。そして、何とか隠れ里にたどり着き、薬を分けてもらいました。

 その時の条件が、僕がエルフたちの奴隷になることでした。
 戻って来なければ良かった? それはダメです。助けてもらったのだし、約束したのです。

 それに、会いたい女性も居ます。初めて会ったエルフの女の子、白髪ショートカットの超美少女、メルフィさん。彼女にまた会いたいのです。

 初めて隠れ里に入ろうとした時、激しい矢の攻撃を受けました。でも、何とか躱して、隠れていた襲撃者を組み伏せることができました。
 それが彼女でした。耳長だったので、エルフであることが解りました。そして、ドエロい格好。
 身体の線がはっきり出る軽装で、しかも、肌のほとんどが露出していたのです。エロ水着に近い格好。
 白い髪をショートカットにしたエロ衣装の美少女エルフが、僕に組み伏せられて暴れています。触れる肌が気持ち良くて。

「み、観たなー!」
「あわわ、あの、キミ、エルフ? その格好は?」
「エルフだけど、ちょっと特別なんだ! 私たちは、肌を露出しないと生きられないんだ! あ、触るな、いや、放すなあ! ん、いや、放せ!」
「あ、ごめん」
 彼女は息を荒くしていて、その肌も紅くなっていて。

「うー、私をどうするつもりなんだ、やっぱり、連れ帰るのか? それとも此処で犯すのか?」
「そんなことしないよ、あの、薬が欲しいんだ。村に病気が流行って。何でもするから、薬をください!」
「薬だと? 何でもする、だと? それなら、お前、奴隷になれ!」
「奴隷になれば、薬をくれるの?」
「ああ、くれてやる! その代わり、お前は一生、この隠れ里の奴隷だ!」

 そのエルフ美少女がメルフィさんでした。そして、薬を用意してもらう間に、この森のエルフたちのことを教えてくれました。
 この森のエルフたちは、淫魔の血を引いているそうです。そのため、普通のエルフ以上に美少女しか居ません。更に淫魔の血のせいで、肌を露出しないと生きられないそうです。
 もっとも、格好がエロいほど、肌の露出は少なくて済むらしいです。
 実際、薬をくれた魔法師さんはおっぱいと下半身が露わで、眼のやり場に困りました。それなりに身を覆う服を着るには、そうなってしまうらしいのです。

 薬をもらって、村に戻って、病人たちは助かって。僕はエルフの隠れ里に戻ります。
「トーヤです、戻りました!」
「ああ、やっと帰って来たわね。早く来なさい」
 クールな無表情系の美少女エルフが案内してくれます。この娘は剣士みたいです。露出度が高いなあ。仕方無いのだろうけど。
「私はクウよ。女王陛下にお仕えしてるわ」
「メルフィさんは?」
「あの娘も居るわ。来なさい」

「シルキィ様、トーヤが戻りました」
「ご苦労様。トーヤ、私はシルキィ、この隠れ里の長です。女王と呼ばれたりもしますけど、小さな隠れ里ですから、それほどの者ではありません」
 シルキィ様は金髪の超美人です。世界一の美人かもしれません。もちろん本当のところは解らないけど、そうだったとしても納得の美しさ。
 そして、綺麗なドレスの胸と股間、お尻は切り取られていて。仕方ないのだろうけど、まるでオチン×ンを差込むためのような衣装。僕は良く我慢してると思います。

「あなたはこれから、この里で精液供給係になってもらいます。あなたのオチン×ンはこの里のモノ、全て私たちに任せるように」
「はい!」
 僕は元気に返事していました。こんな美少女たちに精液を供給する、望んでも叶わないくらいの男の夢でしょう。

「それではトーヤ、とりあえずはクウに従うように。それから、メルフィはあなたに負けたそうですね」
「え? あ、一応、その、組み伏せちゃったけど、負けとかは、気にしなくても」

「そういう訳にはいかないのです。私たちは淫魔の血のせいで、男性に負けたと判断すると、逆らえなくなるのです。それに、その男性に反応して発情するようになってしまいます。そのまま放置されるのは、メルフィもつらいでしょう」
「あ、そうなんですか? でも、それじゃ」
「だからこの里に隠れているのですよ。でも、あなたは来てしまいました。責任取ってくださいね。メルフィに優しくしてあげてね」

「そう言う訳だから、メルフィには、あなたの搾精係になってもらう。しかしトーヤ、他のエルフに手を出してはダメだぞ。その代わり、メルフィの身体を使ってたくさん射精しろ」

「そういう訳だ、トーヤ、私にいっぱいいっぱいしてもらうぞ!」
 メルフィが現れました。相変わらずのドエロ衣装。いや、みんなそうだけど。でも、これからメルフィとはエッチなことをいっぱいするはずです。そのことを考えるともう、我慢が溢れそうになります。

「えっと、エッチはメルフィさんとだけですか?」
「はい。あなたと言う男性が来たことで、みんな精液が欲しくなってしまっています。これも淫魔の血のせいです。でも、あなたに身体を許したら、あなたの虜にされてしまうでしょう。ですから、触れてはダメです。ただ、精液を飲めば、みんなの性欲は満たされるはず。それも淫魔の血のおかげでね」

「えっと、あの、どのくらい出せば良いのかな。そんなには無理かも」
「もちろん、特別の強精剤を飲んでもらいます。それと、あなたとメルフィのために性愛師を呼んであります。紹介しましょう」

「はーい、ユメです。トーヤ君、メルフィさん、エッチのことは任せてね。ユメが教えるし、お手伝いするし、ユメも搾精係もやりますから」
 ユメさんはピンク髪の美少女です。エルフではなく、人間であるようです。性愛師って? エッチの技術者? そういうことなんだろうなあ。ユメさんもエッチしてくれるみたいです。うーん、役得。

「それでは、この薬を飲みなさい」
 用意された魔法薬を飲みます。何故か、メルフィさんも飲みます。
 あ、効いてきた。オチン×ンがきつい。
「あっ、効いてます、出さなきゃ、破裂しそう!」
「安心しろ、たくさん搾ってやる」
 メルフィさんが僕を脱がせて。僕も急いで脱いで、裸になって。オチン×ンを握られて。

「あっ、ああっ!」
 出ちゃいました。こんなエロ美少女に囲まれてて、我慢できなかったのです。メルフィさんのお顔にかかってしまって。
「あっ、こら、勝手に出すな、もったいない、んちゅ」
 射精が止まらないオチン×ンを咥えられて。快感で勢いが増して。

「んちゅ、んー、こくっ、ん、ちゅ、ぷは、あー」
 飲みきれなくて一度離れて。ジョッキに受けます。うあ、信じられないくらい出るなあ。あの薬、ヤバくないか? ジョッキ二杯をいっぱいにして、やっと止まって。
「うあー、いっぱい出たー、んー」
「さすがね。落ち着いた?」
「ええ、少し」
 まだオチン×ンはびんびんに勃起してるけど。

「さてと、コレがトーヤの精液なのね。うーん、美味しそう」
「さっきの薬には、精液を美味しくする効果もある。それだけでなく、淫魔の血がそう感じさせるらしいが」
 シルキィ様とクウさんがジョッキを合わせて乾杯。一気に飲み干します。
「んくっ、んくっ、あー!」
「んぷ、んー、んあ、あー!」
 気持ちよさそうに震えて。もしかしてイった?

「あー、イったわ、凄い、喉ってイケるのね。お腹もイッてる、オマ×コにも響いたわ」
「ん、コレ、身体中にぶっかけてみたいな。きっと全身イケる」

「さあトーヤ、もっと出せるわよね? 私の身体なら、いつでもいくらでも使って良いから。たくさん射精しなさい」
 メルフィさんが脚を開いて誘って来ます。

☆ 初めては、告白しながらラブラブに 【エルフの森が僕のハーレムになった理由 2】

 淫魔の血を引くエルフたちの隠れ里で、僕は精液供給係になって。搾精係のメルフィさんが脚を開いて誘ってきて。

「私の身体も使って欲しいけど、まずはメルフィちゃんかな」
 性愛師のユメさんがメルフィさんのオマ×コを開いて。とろとろの愛液が滴ります。

「えっと、メルフィさん、その、セックスして良いのですか?」
「そうよ。私のオマ×コにあなたのオチン×ンを突っ込んで、たくさん射精しなさい。がんばって気持ち良くさせるから」

「あの、僕、初めてで、上手くできないかもしれないけど」
「私だってそうよ。でも、あなたが射精すれば良いの。シルキィ様や里のみんなが待ってるんだから、私のことは気にしないで」

「大丈夫ですよ、ユメが手伝いますから。二人とも気持ち良くなれますよ」
「あ、ユメさん、よろしくお願いします。それじゃ、メルフィさん、行きます!」
「ああっ!」
 メルフィさんのオマ×コに突入。優しくしたつもりだけど、やっぱり焦ったかな?

「ああっ! あ、凄い、良い、少し痛いけど、それも良い! んー、トーヤ、トーヤ様、メルフィはあなたに負けたの、こんなエロ衣装しか着られない私たち、そのまま犯されて、連れ去られてたかもしれないの。それなのに、あなたは、私たちに従ってくれて、こんな、気持ち良くしてくれて、ありがとうございます!」

「僕の方こそ、村のみんなを助けてもらって、ありがとう。メルフィさん、好きです! 初めて会った時から、好きでした! こんな白くて綺麗な髪、可愛いくて、キラキラの眼、こんな美少女が、僕のオチン×ンで気持ち良くなってくれるなんて、嬉しい!」

「あっ、あっ、トーヤ様、好きなんて、言っちゃダメ! 言われるたびに、オマ×コが、いや、身体中がイってる! 融けちゃう、頭が融けちゃうよ、トーヤのこと考えただけで、オマ×コがきゅんきゅんして、あ、オチン×ン凄い!」

「メルフィさん、好きです! 好きだ! 愛してる! 助けてくれてありがとう、可愛い、綺麗だ、僕の女神様だ! 大好き!」

「んー、トーヤ君、意地悪ねー。好きって言うたびにオマ×コがうねるから、言っちゃうわよね。でもやりすぎると、メルフィちゃんが本当にバカになっちゃうわよ。メルフィちゃん、トーヤ君にキスして、言わせないようにしないと」
 ユメさんのアドバイス。うーん、僕はメルフィさんをいじめてたのかな? でも、嘘は言ってないけど。

「んん、んー!」
 メルフィさんがきつく抱きしめて来て、貪るようにキスされます。あ、美味しい! 美味しい舌が入ってきて、僕も舌を伸ばして、絡めて。
「んー、んー!」
 腰にも脚が絡んで、しっかりホールドされます。でも僕はできる範囲で腰を動かして。メルフィさんが震えてる、キスが強くなります。

「んー、んー、ぷはっ、あ、トーヤ様、もうダメ、メルフィはもう、あ、このまま膣内に出されたら、もう、トーヤ様から離れられません、あなた専用のセックス奴隷になっちゃいますう」
「メルフィさん、僕専用セックス奴隷になるの、嫌?」
「いや、なりたいです、でも、トーヤ様に嫌われそうで怖い」
「嫌ったりしないよ、大好きだ! メルフィ、僕のこと好き?」
「好きです! あー、大好き!」
 そのまま膣内でどぷどぷ射精。溢れる精液はユメさんがジョッキに受けて。三杯分くらい出てました。

「あー、いっぱい出てる、ん、トーヤ様、ありがとうございます」
「メルフィさん、何だか変わりましたね。大人しくなったと言うか」
「んー、トーヤに合わせたのよ、バカ、こんなに出して、嬉しいわよ! 私のオマ×コ、あなたのオチン×ンの良さ、覚えちゃったわ。しっかり満足させてよね!」
「もちろんです!」
「ああっ! また、するの?」
「だって、メルフィは、僕専用セックス奴隷でしょ!」
「ああっ、そうですう、トーヤ様、いくらでもどうぞ!」

 周りでは、シルキィ様やクウさん、何人かのエルフたちがオナニーしたり、互いにオマ×コを舐め合ったりしています。僕の精液で満ちたジョッキを廻し飲みして、オマ×コやおっぱいに垂らしたりもして。
「トーヤ、足りないわ、もっと出して」
「はい!」

「ああっ、はい、トーヤ様!もっと出してください!」
「うん!」
 再びガンガン突いて、膣内射精。メルフィのお腹が膨らみます。

「あ、魔法薬が効いてきました。私の子宮、精液タンクになれます。膨らんでいっぱい貯められます。どのくらい貯められるか、試していただけませんか?」
「んー、エロいな、もちろん試すよ!」

「トーヤ君、メルフィのおっぱいも、性力回復の魔法薬になってるから。たくさん飲んで、たくさん出してあげてね」
「おー、そういえば、膨らんできてるかも。んちゅ」
「ああっ!」
 メルフィのおっぱいを持ち上げて吸い付きます。さすがにちょっと苦しい体勢。でも、美味しい!

「私が吸い出してあげる」
 ユメさんがメルフィのおっぱいを吸って、僕に口移ししてくれます。彼女の舌も美味しくて。オチン×ンはどんどん元気になります。
「んあっ、そんな、また来る、ん、トーヤ様、メルフィのオマ×コどうですか?」
「最高! うねうねにゅるにゅるして、ずーっと入っていたいくらいだ」
「はい、ずーっといくらでも使ってください!」
 何度射精しても萎えません。さすがの薬効。

「おー、メルフィのお腹、妊娠したみたいになってますね」
「アレが全部、あの美味しい精液なんですね。愉しみ」
 十回目くらいで溢れてきました。その後、メルフィはたくさんのジョッキに搾り出しました。
「んー、私、オマ×コで射精してる! あ、また、イきまくり、ん! でも、トーヤのオチン×ンが入ってないと寂しいわ、だから、また入れてもらえるように、いっぱい出すの!」

 メルフィの綺麗なお腹が元に戻って。僕はまた彼女のお尻をつかんで上げさせます。
「えー? トーヤ様、まだするの? 私、もう、へろへろよ」
「だって、メルフィが射精してるの観てたら、我慢できなくなって」
「んー、仕方ないわね、あなたのオチン×ンのお世話、私の責任だものね」

「本当につらかったら、交代しますよー」
 ユメさんの笑顔。可愛いなあ。彼女とも早くしたいなあ。
「コラ、トーヤ、今、ユメさんとしたいって思ったでしょ!」
「うん、思った」

「悔しい! もー、仕方無いけど! 私はトーヤの恋人じゃなくて、セックス奴隷だものね。トーヤはあんなに好きって言ってくれたけど、どうせユメさんにも言うのでしょ」
「メルフィ、恋人になって」
「ダメよ、私はあなたの性奴隷! ほら、もっと使って!」
 メルフィはお尻を上げて、僕のオチン×ンを導いて。もちろん僕も突き込みます。

☆ ユメ先生の達人エッチ 【エルフの森が僕のハーレムになった理由 3】

「んふふ、二人とも、いっぱいセックスしましたねえ。でも、この隠れ里のみんなに精液を分けなきゃならないのですからね。もっとしてもらわないと」
 ユメさんの笑顔。この美少女はエッチなことが大好きみたいです。性愛師ならそうだろうけど。

「ふにゃー、でも、もう私のオマ×コは限界ですう、少しで良いから、休ませてください」
 メルフィはもうとろとろになっています。

「はい、それじゃ私がしますね。んー、トーヤ君、まだできますよね」
 僕の勃起は収まりません。性力強化薬の効果もあるけど、メルフィだけでなく、周りの美人エルフたちがエロいから。みんな僕に見せつけながらオナニーしてるから。

「んふ、いただきまーす!」
 ユメさんが僕のオチン×ンにキスします。ちゅっちゅして、れろーと舐めて、かぽっと咥えて。んあ、凄い! 舌が廻ってる! ん、あ、あれ? 出そうだったのに、刺激を弱められて。
「んふふー」
 ユメさんは僕の手をとり、ピンクの髪を撫でさせます。僕は思わず深く咥えさせようと押してしまいます。ユメさんは余裕の笑顔で飲み込んで。

「んふ、んじゅ、じゅっ、ちゅっ、んっ……」
 ユメさんが激しく頭を振って、僕は射精して。あー、お口の中に出すの、良いなあ。後でメルフィにもしてもらおう。

「ん、んふっ、あー」
 ユメさんはお口に貯めた精液を僕とみんなに見せつけて、シルキィ様に口移して飲ませます。美人と美少女のキス。僕のオチン×ンはまた勃起してしまって。

「こらー、トーヤ、ユメさんのお口、そんなに良かった?」
 メルフィにオチン×ンを捕まえられて。
「私だって、いっぱいしてあげるんだから!」
 ぱっくり咥えられてじゅぽじゅぽされます。

「んー、メルフィちゃん、激しいだけじゃダメ、舌も使って、愛情全開で、こうよ」
 ユメさんがお口を開き、舌使いをメルフィに教えています。舌だけじゃないな、お口、喉の使い方も? あ、凄い、どんどん上手になる!

「あ、ああっ、メルフィ、上手だよ、オチン×ンしゃぶるの上手! でも、まだユメさんほどじゃないな、これから、いっぱい練習して、最高のお口になってね! 僕のオチン×ン、キミにいっぱい舐めさせるんだから! 好きだよ!」
「んんーっ!」
 メルフィの眼にハートマークが見えて。お口の中から愛情が伝わってきます。僕のオチン×ンに伝わる彼女の愛情、しっかり楽しんで射精。

「ん、んあっ、あーっ!」
「あらあら、メルフィちゃんイっちゃいましたねー。淫魔の血って凄いですねえ、御主人様の精液なら、身体中何処でもイケるんですね。消化するまで、お腹の中はずっとイってたりするのかも」

「んあー、そうみたいです、もー、トーヤ様! 思わず全部飲んじゃったじゃないですか! シルキィ様たちに分けなきゃいけないのに! もー、もっと出してください!」

「私もして欲しいなー、まだオマ×コに射精してもらってないよ? ちゃんとしてください」
「うー、それは、仕方ないなあ。トーヤ様、しっかりユメさんのオマ×コにもしてあげてね」
「メルフィはそれで良いの?」
「もちろん良いのです! 私はトーヤ様が気持ち良くなってくれればそれで良いのです!」

「そっか、でも、僕は寂しいな。でも仕方ないか、浮気するのは僕の方だものね、嫉妬してくれないのが寂しいなんて、贅沢だよね」
「浮気って、トーヤ様、私はトーヤ様の妻でも恋人でも無いんですからね! 性奴隷! もー、しっかり覚えてください!」

「そうなんだよね、寂しいけど。メルフィ、それでも僕はキミが好きだよ。後でまた、お口とオマ×コで、いっぱいしてね」
「はわわ、んー、はい!」
 メルフィは好きと言うとイってしまうみたいです。

「トーヤ君、私のことは? 好きにはなってくれない?」
 ユメさんがオマ×コを開いて誘ってきます。うねる腰が凄いエロさ。何と言うか、表情、動作のエロさが格別です。さすが性愛師。
「ユメさんも好きです! もちろんです!」

「それじゃ、たくさんしてくれるわよね。ユメもあなたのセックス奴隷よ。あなたのオチン×ンをいくらでも受け入れるし、エッチなことなら何でも従うわ。それって、セックス奴隷よね」
「うー、何でみんな、奴隷になりたがるんですか! その、恋人とかじゃいけないの?」
「独り占めはできないし、その方がエロいからかな。ねえ、メルフィちゃんとか私が、あなたのオチン×ン大好きなセックス奴隷って、エロくない?」

「ドエロいですよ! もー、たくさんしちゃいますからね!」
 ユメさんのオマ×コに突入。とろっとろに準備完了していました。
「あ、あふう! ああ、ユメさんのオマ×コ、凄い! うわ、射精したと思ったのに、まだしてない? うわうわっ、快感は射精してるみたいなのに」
「んふふ、気持ち良い?」
「良すぎです! んあ、なんで、こんなに良いのに、まだ射精してない? んあ!」
 ガンガンに動きます。動かされます。しかも、オマ×コが動き方を教えてきます。動きを快感で調整されます。

「わー、トーヤ君のオチン×ン、元気ね、良いわ! ん、ほら、おっぱいもあげる、私のおっぱいも精力剤になってるから」
 ユメさんは自分のおっぱいを吸って、僕に口移しします。なるほど、こうすれば姿勢も楽だな。メルフィにもさせよう。

「もー、トーヤ君、メルフィちゃんのこと考えてるでしょ、もー、私のオマ×コ使ってるのに。ちょっとオシオキが必要かな」
「んあっ!」
 凄い吸引。痛いくらいです。でも、もちろん快感はそれ以上で。

「ああっ、ユメさん、射精したい! させて!」
「いつでも良いわよー」
「そうじゃなくて、ユメさん、何かで射精を止めてるでしょ? もう許して!」
「んふふー、解っちゃうわよね。それじゃ、させてあげるね」
「ああっ!」
 オチン×ンが爆発するような射精。ユメさんが心配になるくらいの激しさ。

「ああーん、やっぱり凄い! んー、あ、ユメもイけたわ、んふふ、トーヤ様、ありがとうございます」
「んあー、あ、ユメさん、お腹膨らんでる。一回でそんなに出たのか。んあ、何だろう、疲れて終わっちゃうと思ったのに、けっこう元気が残ってるな。いや、回復してる?」

「ユメはエッチで元気にもできるよ。性愛師としての技よ」
「凄い! もー、ユメ先生、大好き! エッチのこと、いっぱい教えてくださいね!」
「あう、もー、好きとか言うからイッちゃったじゃないー、ん、でも、嬉しいよ。私も好きよ、トーヤ君」

☆ やりすぎる僕と我慢するエルフたち 【エルフの森が僕のハーレムになった理由 4】

 そして、その日はメルフィとユメさんとエッチしまくって。そして、食事とお風呂。特別なフルーツをいっぱいもらって、メルフィが食べさせてくれて。お風呂でも、二人が洗ってくれて、エッチもしちゃって。

 夜、里のエルフたちが集まります。またたくさん射精するのかな?
「それでは、ユメ先生のエッチトレーニング! トーヤ君、メルフィちゃんをいっぱい気持ち良くしたいよね。その方が、気持ち良くていっぱい射精できるよね。だから、エッチの技と練習法を教えます」
「わー!」
 エルフの美少女たちが拍手。観客たちはお気楽です。

「さてと、トーヤ君は拳闘士なんだよね。気功のトレーニングもしてるみたいね。それは性愛師としても役立つわ。この里の性力強化薬と、トーヤ君の鍛錬した身体と気功、それはとても良い素材です。活かす方法を教えるね」
「はい!」

「ではまず、おっぱいの揉み方ね。指先の愛撫を鍛えるには、まずおっぱいです。さあ、やってみて」
 メルフィのおっぱいに触って、優しく揉みほぐして。
「ああっ!」
「うん、なかなか良いわ。愛情いっぱいね。でもね、リズムはこう」
 ユメ先生が手を添えて指導してくれます。

「ああっ! ああーっ! 凄い、ユメ先生のリズム、凄い! イっちゃう!」
「ここでこうすると、クールダウンしまーす」
「ひゃっ、あー、非道い、イきそうだったのに、んー、でも、トーヤの練習だものね、ん」

「はーい、これが指先の基本技ね。次はキス。トーヤ君、私のお口見て」
 ユメ先生がお口を開けて、舌使いを見せてくれます。
「おー、凄い、こうですか?」
 メルフィにキスして実習。
「んんっ、んぐ、んあっ!」
「そうそう。いっぱい練習すればどんどんレベルアップするから、がんばってね」

「んあ、非道い、イっちゃった、キスでイっちゃった、オチン×ン欲しいのにー」
「さてと、此処からはメルフィちゃんも練習ね。トーヤ君をいっぱいイかせちゃおう」
 メルフィとユメ先生がオチン×ンに集って。両側から舐められて射精、交互に咥えられて射精。メルフィはどんどん上手になって。

 溢れ出る僕の精液はいくつものジョッキに受けられて。エルフたちが回し飲み。淫魔の血を引くせいで、肌をいっぱい露出しなければならない美少女エルフたちが、僕の精液を飲んでとろけています。
「トーヤ君のオチ×ポミルク、美味しい! メルフィ、うらやましいな」
「んー、でも、理由なく彼の虜になる訳にもいかないのよね。仕方ないなあ」

「あひゅ、あひゅ、トーヤ様のオチ×ポミルク、美味しすぎ、メルフィはもー、イきすぎで、もー」
「メルフィちゃん、感度良いなあ。シルキィ様、トーヤ君の搾精係、もう少し増やせませんか? 私とメルフィちゃんだけじゃ足りないかも」

「んー、でも、この里のエルフたちは、我慢しないと。一人解禁したら、すぐに全員そうなってしまうでしょう」
「まあそうか。でも、そうなっては困るのですか? トーヤ君は可愛いし、強いし、優しいですよ。みんなを大事にしてくれますよ」
「んー、でも、ダメです。淫魔の血をできるだけ抑えること、それが私たちが守ってきたことですから。変えるとしても、まだです」

「そういうことなら、搾精係をスカウトして来た方が良いかもね。この森には、他の種族の女の子も居るのですよね?」
「ん、そうですね、メルフィが壊れちゃう前に、そうしてもらえると」
 メルフィはそう言いながら、僕にまたがって腰を振っています。

 そんな僕たちを見ながら、シルキィ様はオマ×コを開き、僕に見せつけて。
「あーん、トーヤのオチン×ン欲しいわ。でも我慢するわ。ダメよね、彼は奴隷だものね。私の夫にはなれないものね」
「そうですシルキィ様。我慢なさってください。メルフィ、いっぱい搾ってさし上げて」
 クウさんがそう言いながら、シルキィ様のオマ×コをぺろぺろして。

「はーい! トーヤ様、いっぱい出してくださいね」
 メルフィにしごかれ、僕はたくさん射精します。シルキィ様の痴態がとてもオチン×ンに響いていたから、いっぱい出ます。

「んあっ、トーヤ、シルキィ様にかけてあげて」
 止まる前にメルフィが離れて。シルキィ様の開いたオマ×コにぶっかけて。
「ああっ、良いわ、お顔にもちょうだい!」
 お顔と開いたお口にもぶっかけて。床にもこぼれてしまいます。

「あー、もったいないわ。ぺろ、れろっ」
「ああっシルキィ様、床なんか舐めちゃダメです! あなた様は、女王陛下の血を引かれる方なのですよ!」
「えー、でもー」
「私が舐め取りますから!」

 クウさんが這いつくばり、床に飛び散った精液を舐め取ります。
 エルフ剣士の引き締まったお尻が揺れます。肌をたっぷり露出させたエロ衣装のエルフ剣士が、這いつくばって僕の精液を舐めています。
 うーん、クウさんのオマ×コにも入れたいなあ。我慢なんだけど。でも、つらいなあ。

「あー、トーヤがクウを観てる。もー、私だって負けないんだから!」
 シルキィ様が脚を開きます。綺麗すぎるオマ×コ。世界一と思える超美人のオマ×コは、やっぱり世界一と思えるほどの美形です。美性器です。

「あっ、ああっ!」
 僕は思わず飛び出しそうになって、クウさんに剣を突きつけられます。
「こらっ! トーヤ、お前、シルキィ様に触れようとしたな? 赦されないことだぞ」
「ごめんなさい、でも、その、こんなの、我慢できません!」
「まあ、そうだろうな。シルキィ様に誘われて我慢できたとしたら、それも失礼だ。仕方無いな、メルフィ、ユメ、トーヤを縛ろう」
「そうですね、トーヤ君もつらいでしょうし」

 僕は縛られます。抵抗はしません。僕が本気で暴れたら、シルキィ様を襲うこともできてしまうだろうから。我慢するなら、この方が楽です。
 本来なら、メルフィとユメさんだけで満足すれば良いのだけど。でも、シルキィ様やクウさん、他のエルフたちともしたくなってしまいます。それを我慢するために、縛ってもらいます。

「うーん、トーヤ君、ごめんね、ユメは満足させてるつもりだったけど、こんなに見せつけられたら、つらいわよね。それでもシルキィ様ももう、トーヤ君に魅せること、我慢できませんよね」
「ええ、トーヤには申し訳ないとは思います。でもこうして、トーヤにぶっかけてもらうの、もう良すぎて、我慢できません。ああでも本当に、トーヤにはもっと、触れられる女が必要ですね。本当に申し訳ないわ。すぐに手配するから、少しだけ待っててね」

 僕は縛られたまま、ユメさんとメルフィに搾られまくって。二人はオチン×ンをたくさんぺろぺろしてくれて、おっぱいやほっぺたでも挟んでくれて。射精はシルキィ様やクウさん、他のエルフたちが受け止めてくれて。
 シルキィ様やクウさん、他のエルフたちにも搾られてる気分。だって、こんなにエロいポーズで見せつけてきて、僕の精液を欲しがって。
 開いたオマ×コで射精を受けられる、こんなの、もうセックスでしょう。それでも触れることを避けるのは何故なんだろう。

「トーヤ、シルキィ様はエルフの正当な王族でもあります。淫魔の血が混じっていてもね。この隠れ里は、そんなシルキィ様を護るためでもあります。だから、あなたは我慢して。あなたに触れたら、もう本当に我慢はできなくなる、それが解る。だから、我慢して」
 クウさんも申し訳なさそうな表情で、でも僕の射精をお顔に受けて。

「我慢って、僕の奴隷にならないように、我慢してるのですか? メルフィみたいなセックス奴隷にされないように」
「そう」
「何だか、手遅れな気もするけど、でも、最後の境界は越えてないのだろうな。うーん、でも、その我慢、どこまで続けられるんですか? 何だか、シルキィ様やクウさんがつらそうで、ちょっと寂しいです。僕に何かできるかな」

「大丈夫、あなたのオチ×ポミルク、どんどん美味しくなってる。これを飲めるなら、大丈夫、我慢できる。これからもたくさん出して。そのために、新しい搾精係も手配する。極上の女を用意するから」

☆ 猫娘、犬娘、兎娘 【エルフの森が僕のハーレムになった理由 5】

 そして何日か、メルフィとユメ先生とやりまくって過ごしました。その間に募集が行われたみたいです。何と言うか、凄いことですが、僕の搾精係を募集したら、集まってきた女の子が居たらしいのです。この森では、淫魔の血を引いている種族が他にも居るらしいです。

「トーヤ、この娘たちがあなたの搾精係を希望してくれた。みんな可愛いから、大丈夫よね?」
 クウさんが連れてきた女の子たちは三人。猫耳、犬耳、ウサ耳の三人です。獣人族でしょうか。

「ミナでーす!」「サナです!」「コトですう」
 ミナちゃんは笑顔でピースサイン。サナちゃんはキラキラとした目で見つめてきて。コトちゃんはぼーっとした無表情。

「トーヤです。あの、みんな、僕で良いの?」
「んー、ミナは、シルキィ様にキスできたりするって聞いて、それならと思ったんですけど、トーヤ君もけっこう可愛いから、十分です!」
 猫耳のミナちゃんは元気娘みたいです。ショートカットの黒髪から黒猫耳が見えて。尻尾も可愛いです。
「うん、トーヤ君のオチン×ンなら、いっぱい舐めてあげる。楽しみ!」
 犬耳のサナちゃんは眼がキラキラして、好奇心いっぱいみたいで。ふさふさの尻尾が嬉しそうに振られて。
「コトは、オマ×コが寂しすぎると死んじゃうかもしれないから、仕方なくですう。でも、まあ、やることはやりますよ」
 ウサ耳のコトちゃんは相変わらず少しぼーっとした感じ。でも、発情しています。何とオマ×コ丸出しで、蜜が滴ってて。

「うーん、確かにみんな可愛くて、搾精係に向いてそうだけど、いきなり三人は多すぎませんか?」
「あら、メルフィちゃん、嫉妬してる? 大丈夫よ、トーヤ君の正妻はあなただから」
 ユメさんの笑顔はいつも悪戯っぽくて。
「いや、そんな、正妻とか、私はトーヤのセックス奴隷だから!」

「あらあ、メルフィ先輩、トーヤ君の正妻なんですか、よろしくお願いしますね」
「むう、正妻か、サナも目指すべきですかね」
「コトはシルキィ様の正妻になりたいけど、まあ、トーヤ君をメロメロにして、正妻になって欲しいとは言わせてみたい」

「んー、そうね、みんな可愛いわ。トーヤの精液いっぱい搾って、私たちに飲ませてね。飲ませるだけじゃなく、全身にぶっかけて。オマ×コにも口移ししてね」
「はい、シルキィ様!」

「さてと、トーヤ君、メルフィちゃん、新しい搾精係たちにお手本を見せてあげて」
「はーい、ユメ先生!」
 メルフィが良い返事をして、僕のオチン×ンを捕まえました。

「搾精と言うけど、トーヤ様が気持ち良いように、ご奉仕すれば良いの。優しく愛おしくエロくご奉仕すれば、いくらでも出していただけます。こんな風に」
 愛おしげに頬ずりされ、キスされ、優しく含まれます。嬉しそうにれろれろちゅぱちゅぱされて。
「うわー、メルフィさん、綺麗でエロい! こんな綺麗なエルフ娘が嬉しそうにオチン×ンをちゅぱちゅぱしてるなんて、トーヤさんがうらやましいです」
「うん、これを観られるだけでも来たかいがあったかも」

「トーヤ君には、嬉しそうに楽しそうにご奉仕するのが効果的でーす。この里の強性薬の効果で、いくらでも射精できるようになってるから、遠慮は要らないわよ。彼は求められるのが大好きだから、欲しがってあげて」
 ユメ先生も解説と共に僕のタマタマを揉みほぐします。

「ん、ちゅー、ん、んんーっ! ぷはっ」
 メルフィの頬が膨らみます。大量の射精を口内に貯めて、貯めきれず離れ、残りをジョッキに受けて。

「はい、コレがトーヤのオチ×ポミルクよ。みんな、飲んでみる?」
「うわー、こんなに出るんですね。まあ、これからいっぱい飲ませられるんだろうけど、試しますか。ん? 美味しい!」
「美味しくなる薬を飲んでもらってますからねー」

「んあ、それに、頭とオマ×コに響くー、ん、さすがに、エロい気分になっちゃいますねー」
「媚薬効果もあるみたいですね、こんな凄い精液、女の子堕とし放題ですよね。トーヤ君って幸せ者ですねえ」
「うー、でも、シルキィ様たちに手を出しちゃダメだから、みんな、満足させてね」
「はい!」

「はーい、全部飲んではダメですよー、オマ×コに塗り込んで、ヌルヌルにしておいてくださいね」
「おー、いきなりオマ×コでするの?」
「お口でもしてもらいますけどね。三人のお口とオマ×コで六回、トーヤ君なら余裕ですよ」

「んー、早くう、ミナのオマ×コ、トーヤ君の精液でぬるぬるにしたよ」
「サナのオマ×コはとっくにぬるぬるですよー」
「コトのオマ×コ、寂しくなってる。トーヤ君のオチン×ンを歓迎する」
 猫、犬、ウサギの三人娘はお尻を上げて。そっか、後ろからするのが獣人族の彼女たちには普通なのかも。

 ミナちゃんから突き込みます。うーん、初めてのオマ×コ、新鮮です。たぶん猫族特有のしなやかで柔らかな身体、オマ×コもそんな感じ。
「ふあっ、トーヤ君、良い! んー、これからも、いっぱいしてね!」

 そして、サナちゃんのオマ×コに移って。ふさふさ尻尾が激しく振られて、僕のお腹を叩きます。オマ×コは逃がすまいときゅんきゅんホールドするタイプ。
「んあっ、トーヤ様、サナの御主人様です、認めます、認めました! 忠犬サナ、御主人様のオチン×ンに、オマ×コでご奉仕、嬉しいです!」

 コトちゃんのオマ×コも試します。ん、あ、ねっとりタイプだ! あ、でも吸い込まれる、吸引ねっとりオマ×コです。
「んー、トーヤ君、コトのオマ×コ、どう?」
「かなり凄い、ねっとりだけど吸い込まれる! コトちゃんは、僕のオチン×ンどう?」
「かなり良いわ。でも、あなた、いずれ抜くのよね。ずーっと私のオマ×コの中に居てはくれないのよね」

「それは仕方ないよ」
「解ってるわ、でも、寂しいわ。あー、寂しい! もー、こんなに入ってるぶっといオチン×ン、そのうち抜かれるかと思うと寂しいわ! もー!」
 僕は抜いて、またすぐ突き込んで。大きな動きで突きまくります。
「あ、ダメ、抜いちゃダメ、ああん、もー、またすぐ奥まで、あああーっ!」
 一番奥でどぷどぷ射精。

 ユメ先生とメルフィに舐めさせてすぐ回復、ミナちゃんサナちゃんのオマ×コを交互突き。
「あああーん、トーヤ君、凄い、こんなの」
「ああっ、トーヤ様、ありがとうございます、ぜひ、サナの膣内でイってください!」
「私も! ミナのオマ×コも満たしてください、御主人様!」
 従順なサナちゃんに膣内射精して。

 ミナちゃんは最後に僕の上にまたがらせて、自分で腰を振らせます。
「うあっ、御主人様、ミナ、またイっちゃう! 御主人様、早く、早く出してください! んー、こんなの、女の子が足りなかった理由が解るけど、んあっ!」
 それでもしっかり膣内射精させてくれました。ミナちゃんはへろへろになっちゃったけど。

「はーい、ミナちゃん、サナちゃん、コトちゃん、トーヤ君のオチン×ンはまだまだできるわよー、お口でしてみない?」
「んあ、するするー、します、もちろん、んちゅ」
「舐めるのは負けられないです」
「んー、コトはオマ×コが良いけど、まあ、トーヤ君の反応も見たいから」
 三人娘がオチン×ンに集って。争うようでもなく、結構仲良しな感じで舐めまくり。
 そして、交代で深く咥えてじゅぽじゅぽしてくれます。

「トーヤ様、誰のお口に最初に出すのかなー、んー、私は最後でも良いですよ、一番長く舐めていられるし」
「それじゃサナは最後ね。んー、んちゅ」
「んじゅ、ん、んちゅ、んー、じゅ!」
 コトちゃんのお口で出ちゃって、しっかり咥えられてごくごく飲まれて。ジョッキを満たすほどの僕の射精、当然溢れるけど、ミナちゃんサナちゃん、そしてメルフィとユメ先生が舐めとって。

「んぷは、トーヤ君、いっぱい出るのねー、ん、コレをシルキィ様が飲んでくれるのかー、楽しみ」
「次は私ー」
 ミナちゃんに咥えられて、また射精するまで舐めてもらえて。
「ん、こくっ、んー、んぱ、んー、美味しい!」
「最後は私ですね、んちゅ」
 サナちゃんのお口奉仕は献身的で。僕もいっぱい出して応えます。

☆ 可愛い五人の搾精係たち 【エルフの森が僕のハーレムになった理由 6】

「はーい、それじゃ、みんなオマ×コとお口に精液をいただきましたね。美味しかった?」
「最高でしたー」
「それじゃ、御主人様にお礼して」
「ありがとうございました、トーヤ様!」
「え? 御主人様なの?」

「搾精係はみんな、トーヤ様のセックス奴隷よー。みんな、いつでもいくらでも、トーヤ様のオチン×ンで、お口やオマ×コをズコズコして欲しいわよね?」
「はい!」
「ほら、セックス奴隷でしょ?」

「もー、でも、僕はみんな好きです! 恋人だと思って大切にするからね」
「あうう、トーヤ様、それ、効きます。好きって言われたら、イっちゃう」
 サナちゃんがびくびく震えて。いや、みんなそうか。無表情なコトちゃんまでイってるみたいです。
 エルフたちにもらう淫薬の効果で、とても敏感になってる身体だからでしょう。でも、きっかけは僕の愛の言葉。うん、嬉しい!

「さあみんな、オマ×コ並べてー。トーヤ君、いっぱい練習しましょうねー、みんなのオマ×コとあなたのオチン×ン、鍛えまくりましょ」
 メルフィ、ユメ先生、ミナちゃん、サナちゃん、コトちゃん、五人の美少女がオマ×コを並べてくれて。

 うーん、みんな満足させられるのかなあ。性力は足りても、時間は足りなくなったりするかな? あ、それなら、急がなきゃかな。やっぱりメルフィからだな。

「ああっ、トーヤ、何だか、激しい! ああっ、急いでる? ん、そうよね、あなたのセックス奴隷、いっぱい増えたものね。もー、あんなに好きって言ってくれてたのに、私ももう、たくさんの愛人の中の一人よね!」

「メルフィは特別だよ、やっぱり一番好きだ! んー、このオマ×コ、安心する! ずーっと入れて居たいけど、でも、みんなも居るから、ごめんね」
「うあっ、うあっ、良いのよ、こんなオチン×ン、ずーっと入れられたら、バカになっちゃうわ、んん、なっても良いけど、んあ、ダメ、もー、助けて!」
 激しくしてしまって、気持ち良く膣内射精。メルフィはへろへろに。でも、まだ四人のオマ×コが待ってくれています。

 お尻を上げて待っていたコトちゃんをひっくり返して。前から突き込みます。
「あ、トーヤ君、コレ、恥ずかしい! トーヤ君に顔観られちゃう」
 無表情なコトちゃんだけど、恥ずかしげな微表情。思わずキスして、そのまま腰を踊らせて。

「んーっ! んあ、ん、ああっ! ダメ! そんなに動いちゃダメえ!」
 コトちゃんは僕の腰に足を絡めて、しっかりホールドして来ます。動きすぎないようにだろうけど、逃がさないようにもなっていて。

「あらあら、コト、そんなにトーヤ様のオチン×ンが好き? まあ、そうでしょうけど」
 サナちゃんが結合部や僕のお尻を舐めてくれます。
「トーヤ様、おっぱいが張ってきちゃった。私たちもこの里の薬を飲んだけど、おっぱいが性力強化薬になると聞いてます。飲んでくれるんですよね?」
 ミナちゃんが膨らんできたおっぱいを含ませてくれます。唇に柔らかな感触。もともとちっちゃなおっぱいがそれなりに膨らんでいて、美味しいおっぱいミルクを吸って舐めて。

「ああん、こら、トーヤ様、早く射精してください! ミナもサナもユメ先生もまだ待ってるんですから!」
「うん、それじゃ、コトちゃん、好きって言って」
「え? その、何ですかそれ、言わなきゃダメですか?」

「コトちゃん、好きだよ、ねえ、僕のことはどう思ってる? オチン×ンだけが大事?」
「んー、トーヤ君、こんな、気持ち良いオチン×ンで、私のオマ×コメロメロにして、好きって言えなんて、もー、非道いですよー。そんなこと言ったら、あなたしか愛せなくなっちゃうかも。トーヤ君にはメルフィ先輩が居るのに」

「トーヤ様、好き好き、大好き!」
「んあ、トーヤ様、愛してます! 大好き!」
 サナちゃんミナちゃんはあっさり好きと言ってくれます。情熱的な唇や舌、おっぱいの反応もそれを伝えてくれて。

「もー、コトにも言わせたいなら、命令してください! 言いますから!」
「それじゃコト、僕のことどう感じてるか、正直に言って!」
「あ、違う、好きって言えって言ってください! もー、非道い、ズルい御主人様! 浮気者、スケベ、スーパーオチ×ポ、もー、もー、好き! 大好き! あん、このオチン×ン大好き! もー、トーヤ様、ズルい、大好き!」
「僕も好きだよ!」
「ああんっ! イくっ、あ、ああんっ!」
 どぴゅどぴゅ膣内射精。

 サナちゃんミナちゃんにも膣内射精。この二匹、いや、二人は素直です。
「トーヤ様、好き好き大好き、あん、幸せです、あー、オチ×ポ最高!」
「んああん、好きっ! 大好き、愛愛愛してます、オチン×ンありがとう、最高です! ありがとうございます、好きっ、ああんっ!」

 そして、二人の相手が終わる頃にはメルフィが復活していました。
「んふふ、結構休めたわ。みんなで協力すれば、回復のための時間もとれて、ずーっとトーヤを搾れるわね」
 そして、オチン×ンに吸い付いてきて。じっくりしっとり舐めしゃぶってくれます。

「あー、メルフィさん、ズルいー、私だってトーヤ様にしたいのに。んー、上手く動けないなあ、こんなにしてくれて、ありがとうございます、でも、もっと欲しいです」
 ミナちゃんが這い寄って来ます。

「はーい、それじゃ、ユメ先生のラブラブリフレッシュ!」
 ユメ先生がミナちゃんの腰を撫でます。
「ああっ! あ、元気になった! ユメ先生、ありがとうございます!」
「んふふ、可愛い女の子が御主人様のオチン×ンを求めるお手伝いなら、いっぱいしますよー」
「ユメ先生、私も」「私もしたいです」「私たちも」
 サナちゃん、コトちゃんも、ユメ先生がリフレッシュして。

「ユメ先生、凄いです、気功術の応用ですか?」
「ええ、房中術とも呼ばれる、仙道の応用ですねー」
「凄いな、エッチすることが気功の鍛錬になってるんですね、僕もやってみよう!」
「ああっ? 熱いパワーがお口に、んんっ!」
 オチン×ンを咥えてくれているメルフィのお口に気を通します。メルフィの熱を感じて、パワーを注いで吸い込んで。生体パワーを送って吸い取って。

「んんーっ! 射精みたいな熱が、トーヤ様のオチン×ンから、私の喉へ、あん、身体突き抜けて、オマ×コに、んあっ!」
 メルフィの力が抜けて。イってくれたみたいです。頭を撫でて、パワーを送ります。

「ん、んんっ? あ、あんなにイったのに、また元気になってきた? あ、トーヤ様、元気を注いでくれてる? ありがとうございます!」

「んふふ、メルフィ、元気になったなら、もっとできるよね?」
「もちろんです! トーヤ様のオチン×ン、いっぱいいっぱい受け止めます!」
「あー、メルフィさんばっかりずるいー、私たちも元気になったから、いっぱいさせてください!」
 僕はメルフィとミナちゃん、サナちゃん、コトちゃんに押し倒されて。ユメ先生も加わって、五人の搾精係のお口をたくさん愉しんで。

「んあ、トーヤ様、もうお腹いっぱいですう。体力を回復してもらっても、もう飲めません」
「でもでも、オマ×コに注いでいただければ、すぐにシルキィ様たちが飲んでくれますから」
「私たちも、もう飲み過ぎ、イきすぎよー、もー、トーヤ君の精液、美味しすぎ!」

「んー、そろそろ十分かな。それじゃトーヤ君、最後ね」
 ユメ先生が僕に乗ってきて、オマ×コでしてくれます。これが最後か、もっとしたい気もするけど、確かに十分でしょう。エルフたちが飲みきれないくらい出せたみたいだし。
 あれ? あ、凄い!

「ああっ、ユメ先生、凄い! あ、僕のオチン×ン、融けちゃう、あ、身体が溶けて、全部オチン×ンから出ちゃいそう!」

「大丈夫よー、とっても気持ち良いだけだから、信じて任せて。ユメもトーヤ君のセックス奴隷だから、御主人様のこと大好きだから、いっぱい気持ち良くなってね」

「ああっ!」
 その射精は、凄く凄く気持ち良くて。この快感で死んでしまっても良いと思えました。もちろん、死んだりはしなかったけど、あんなに元気だった僕のオチン×ンはおとなしくなってしまいました。

☆ エルフたちが少しだけ触れてくれること 【エルフの森が僕のハーレムになった理由 7】

 僕はこのエルフの隠れ里の搾精奴隷です。でも、そんなに不自由ではありません。
 もともと拳闘士ですから、毎朝修練をしていました。それは続けさせてくれます。

 それどころか、メルフィやミナちゃんサナちゃん、ユメ先生が対練の相手をしてくれます。ユメ先生なんか、相当の実力者であることが解ります。
 無表情なコトちゃんは武術には興味無いようですが、僕の練習をぼーっと観ています。

「ふーっ、それじゃ一休みしようか」
「はーい! トーヤ様、お茶をどうぞ」
 修練も終わり、一休み。メルフィが冷やしたお茶を持ってきてくれます。

「ありがとう」「あん!」
 お茶を受け取って、メルフィを抱きしめて。お尻を撫でて、オマ×コも撫でて。

「メルフィ、オチン×ンが寂しいよー 僕のオチン×ン、キミの中に入ってないと落ち着かなくなっちゃった」
「んあん、もー、トーヤ様、もちろんいつでも私の身体を使ってくださって良いのですけど、もー、あなた様のお側に居るだけで、いつでもとろとろなんですけど、もー」

「ほらほら、僕のオチン×ン、こんなに元気だよ。メルフィ、大人しくさせてよ」
「はいはい」
 れろーと舐められて、ちゅっとキスされて、かぽっと咥えられて。僕はメルフィの頭を撫でます。
「お口でしてくれるのか、それも良いけどさ、オマ×コでもして欲しいな。まあでも、一回お口に出してからね」

「トーヤ様、私の身体もいつでも準備できてるのですけどー メルフィ先輩の方がお好きなのは知ってるけど、ズルいー」
 猫娘のミナちゃんがオマ×コを開いて見せ付けて来ます。ぬるぬるのそこを撫でて、指を差し込んで。ユメ先生に習った愛撫技で応えます。

「このままメルフィ先輩に飲ませて、オマ×コにも射精されますよね。私たちはどうしてもその後ですよね。もー、トーヤ様、早く出しちゃってください!」
 サナちゃんが僕の胸をはだけさせて、乳首に吸い付いてきて。

「ほらほら、トーヤ様、コトのオマ×コも待ちかねてるよ。ほーら、良く観て、感触を思い出してね」
 コトちゃんはお尻を上げて、オマ×コを開いて見せ付けてきて。

「んーぶ、トーヤ様、みんなを待たせているのですから、早く射精してくださいね。私のお口にいっぱい出してください」
 メルフィの頭が前後して、唇が滑って、舌が回って。先端部分をなぞるように廻る舌。
「んーふ、んー、んー、んぶっ!」
 吸い出されるような射精。喉奥に突き込んだままの射精をメルフィは余裕で受け止めてくれます。何度も何度も飲ませたから、慣れてしまいました。

「んー、ふっ、こくっ、あー、おっぱい膨らんできちゃった、んー、トーヤ様、この後はオマ×コでと言うご注文でしたね」
「うん、ちゅー」
「ああっ、もー、そんなにおっぱい吸って、よいしょ、ん、オチン×ン捕まえた! ああっ、んー」
 メルフィのオマ×コは簡単に僕のオチン×ンを捕まえて。

「んふふ、トーヤ君、簡単に射精しちゃダメよ」
 ユメ先生がオチン×ンの根元を押さえて来ます。
「え? でも、たくさん射精するのが僕の役目では」
「ええ、そうなのだけど、我慢して気持ち良く出した方が美味しくなるの。それは確認したわ。シルキィ様たちもその方が良いと言われたわ」

「そうです。トーヤ、美味しいの飲ませて。できるだけ我慢して、気持ち良く射精して」
 シルキィ様たちが来ました。相変わらずのドエロ衣装。豪華な白いドレスなのに、おっぱいオマ×コお尻が丸出しです。白いタイツも股間が切り抜かれていて。

「さてと、ミナちゃんサナちゃん、トーヤ君の手足を縛って。ベッドに縛り付けて。トーヤ君が間違ってシルキィ様たちに触れないように」
「え? あー、トーヤ様、そこまで我慢させられるんですね、ちょっと可哀想」
「我慢するのはシルキィ様たちもよ。搾精係のあなたたちはトーヤ君に触れられて、オマ×コやお口でしゃぶりまくれるんだから、幸せよ」
「ん、そうですよねー、いっぱいしてあげなきゃ」

「えー、そのことですが、足先、足裏だけは解禁しようと言うことになりました。タイツやソックスを着けた上で、足先足裏なら、トーヤに触れても良いと言うことにしました。トーヤもかなりエッチに強くなってきたみたいだし」
「あらあら、それは良いですねえ。トーヤ君、シルキィ様たちのあの綺麗な足で踏んでもらえるみたいよ。んふ、嬉しそうね」

「あの、それは嬉しいけど、僕が強くなるまで待っててくれたんですか?」
「この里のエルフに会ったら、襲いたくなるわ。襲った者は、逆にエッチで虜にできるわ。それが、私たちが自分を護れていた理由。でも、あなたは、メルフィを襲ったりしなかった」
「そんなあなただから、強くなって欲しいわ。でも、それだけじゃダメよ。でも、いつか、あなたに従う理由ができるかも。その時のためにね」

「と言う訳で、メルフィ、ちょっと退いてくれる? トーヤ君を踏んであげるから」
「んあっ、トーヤのオチン×ンが期待してますう、シルキィ様のお足にぶっかけるつもりです、もー、射精されずに抜かなきゃなんて、搾精係として情けないですけど、仕方ないなあ、あふん!」
 メルフィは何度もイってるみたいで、のろのろと僕から退いて。とろとろのオマ×コから、湯気を上げるオチン×ンが現れて。

「それじゃ、トーヤ、できるだけ優しくするけど、痛かったら言ってね」
 白タイツに包まれたシルキィ様の足がオチン×ンを踏んで来ます。優しく撫でるように。蜜滴るオマ×コもチラチラ見えて。
「あんっ! トーヤのオチン×ン、熱くて硬い! あー、コレをいつかオマ×コに入れさせてもらって、喉奥まで飲み込ませてもらって、びゅーびゅー射精してもらいたいです。んー、でも、そんなのはダメなのよね、あー、寂しいわ」

「ほら、トーヤ、踏まれるのは良いか? 簡単に射精しちゃダメだぞ。我慢して、美味しいのを出すんだぞ」
 クウさんにも踏まれます。黒いニーハイの感触はさらさらしてて。

「お前を踏むために、最高級のスパイダーシルク素材を取り寄せたんだぞ。どうだ、気持ち良いか?」
「はい、シルキィ様の足、クウさんの足、気持ち良い! 綺麗で、我慢してるオマ×コも見えて、んー、いつか入れてあげたいです、あーもう、どうしたら良いんだろう」

「お前がシルキィ様にふさわしい勇者であると認められれば良いのだが。でも、そんなことは、戦いでも起こって、お前が活躍でもしないと無理だ。もちろん、そのために戦いを起こすこともできない。我慢させて済まないとは思う、でも、我慢してくれ」
「んー、出ちゃう、んあ、ああっ!」
 二人の足に挟まれて射精。白タイツと黒ニーソの足をたっぷり濡らしてしまって。

「あー、いっぱい出ましたねー、私たちにも踏ませて」
 エルフたちが集ってきて、僕のお腹の精液溜まりを踏んで来ます。オチン×ンもこねくり回されて、また勃起しちゃって。

「んちゅ、ぺろ、あん、トーヤの精液、美味しいよ」
 クウさんがシルキィ様の足を舐めています。
「シルキィ様に足を舐めさせる訳にはいかない。メルフィ、シルキィ様に口移しで飲ませて差し上げて」
「はーい!」
 メルフィがクウさんの足を舐めて、精液を含んでシルキィ様に口移し。シルキィ様はそのままメルフィのおっぱいも吸って。

「くあー、オマ×コに入れたい! んー、あ、でも、また足で出ちゃう!」
「うわー、出たー、ん、足指がイっちゃう、あー」
 エルフたちが争って僕の精液を足先で受けて。

「んあ、メルフィ! ユメ! ミナ! サナ! コト! オマ×コでして!」
「済まない、トーヤ君、エルフのみんなが満足したらね。まだ我慢してくれ」
「ああん、もー、そうだけどさ、もー、本当はエルフのみんなのオマ×コに入れたいのに、我慢してるのに、もー」
「うん、良く我慢してくれてる、精液も美味しくなってるよ。ん、後でいっぱいしてあげるから」

 ユメ先生が僕の顔の上にまたがって、オナニーを始めます。滴る愛液は甘く美味しくて。ユメ先生はこうなのです、さすがの性愛師。
 オマ×コを顔に押し付けてくれないのは、エルフたちの様子を魅せるため。それは解るけど。これも焦らされてる気分。オチン×ンは我慢できずに、エルフたちの足にどぴゅどぴゅ出してるのだけど。

☆ ダークエルフの襲撃 【エルフの森が僕のハーレムになった理由 8】

 そんな訳で、淫魔の血を引くエルフたちと、五人の可愛い搾精係とのエッチな生活がしばらく続きました。
 エルフたちは綺麗なタイツやソックスに包まれた脚で踏んでくれて、搾精係たちはそれだけでは我慢できないオチン×ンをお口やオマ×コで咥えてくれて。

 平和な生活の中、ある日の昼頃。
 突然、隠れ里が静かになりました。僕はその時、メルフィとユメ先生とエッチしてて、ミナちゃんサナちゃんコトちゃんはシルキィ様たちに僕の精液を届けに行っていました。
「メルフィ、ユメ先生、殺気だ」
「そうね、何か起こってるわね」
「シルキィ様の所に行こう」

 樹上にある小屋を出ると、二本の手裏剣が飛んで来ました。掌で払い返します。反射したように戻って行く手裏剣はそれぞれ忍刀で受けられて。
 忍者が二人。臆さず踏み込みます。僕は拳闘士、近付かないとお話になりません。

 二人の忍者は、浅黒い肌の耳長の美少女でした。そっくりだな、双子かな。ダークエルフ?
 忍刀の迎撃。避けず、刀を持つ手に一撃、股関節の急所と肩の急所に打撃。これでしばらくは手足を動かせないはず。
「トーヤ! 大丈夫か?」
「トーヤ君、速いー、この娘たちが侵入者?」

「ダークエルフ? この隠れ里を発見されたのか」
「見つかったら襲って来る相手なの?」
「そうだ。最近はミナ、サナ、コトも受け入れて、外との接触も増えていたから、見つかったのだろう」

「その通りだ。淫魔エルフたち、お前たちなら、極上の性奴隷になる。楽しめるし、高く売れる。私たちだけじゃない、此処を見つけたら、誰でも攻めて来るさ」

「そうか、そうだろうな。たぶん僕のせいだな。最初にこの里を見つけちゃったのは僕だ」
「トーヤ、おそらく相手は多い。お前は強いけど、一人じゃ無理だ。お前はこの里のエルフじゃない、逃げても良い。いや、ユメ先生を連れて逃げてくれ。二人まで巻き込むわけにはいかない」

「メルフィちゃん、トーヤ君は逃げないわよ。解ってるでしょ? とりあえず、この二人に相手の戦力を聞いてみましょう」
「ああっ!」
 ユメ先生が股間に触れると、双子の忍者はとろとろメロメロになって。ダークエルフの戦力を話してくれました。
 人数は三十人。こちらは現在三人ですから、十倍です。正面から当たる戦力ではありません。

「まあ、何とかなるかな。コレもあるし」
 ユメ先生が用意するのは、媚薬の粉です。この里のエルフたちが作った淫薬。
「私たちなら、この淫薬にも耐えられるわ。シルキィ様たちもまあ、大丈夫でしょう。でも、ダークエルフたちは、発情し過ぎて動けなくなっちゃうでしょうね」
「それなら、何とかなるかも。行きましょう!」

 シルキィ様のお部屋に急ぎます。この里で一番大きな部屋。途中で会った何人かのダークエルフは、僕とユメ先生で簡単に無力化できました。
「トーヤ、ユメ先生、強い、強すぎ! こんな二人が、性奴隷として仕えてくれてたなんて、不思議な気分ね」
「戦いの強さなんて、必要無い方が良いよ。まあ、今は、それで護れるかもしれないから、有って良かったけど」
「もー、何でそうなのかなー、もっと強気になれば、シルキィ様たちともすぐエッチできたのに」

「どうかな、こんなトーヤ君だから、この里に受け入れられたのよ。ダークエルフたちが言う通り、この里が見つかったら、みんな性奴隷にされてしまうでしょう。そうしないトーヤ君だから、受け入れられたのよ」
「まあ、そうですよね。本来なら、初めて会った時に私が連れ去られて、里も襲われてたはずですものね」

「トーヤ、この里のエルフたちを襲った者は、普通は、逆に虜になるわ。あなたも虜になってくれたけど、それは、あなたの意志、あなたが決めたことだったわ。そんなあなたに惹かれたわ。お願い、みんなを助けて」
「もちろんだよ」

 シルキィ様のお部屋には、ダークエルフの剣士たちが居ました。シルキィ様やクウさん、ミナ、サナ、コトはもう縛られていて。クウさんは怪我してる、剣士として戦ったんだ。

「ユメ先生、此処は僕が引き受ける。他のダークエルフが加勢に来たらお願いします」
「はーい! うん、トーヤ君、シルキィ様たちを格好良く助けてあげて」

 部屋に踏み込みます。シルキィ様たちを捕らえている縄を切って、五人ほど居るダークエルフの剣士たちに向き合います。僕の武器はこの速さです。

「お前がトーヤか。シルキィたちに聞いたぞ。戦うつもりか?」
「はい!」
 ダークエルフたちの笑顔。戦いを楽しむ笑顔です。僕もたぶん笑ってるかも。

 近い一人に踏み込み。背後まで踏み込んで背中で体当たり。そのまま伏せるように身を屈め、二人に足払い。剣は足元は斬りにくいのです。
 でも、問題は残りの二人。いや、一人。おそらく高貴な身分の一人を護るように立つ剣士。この人はたぶん強い。

「強いな、手加減はできない。こちらは剣だ、斬るぞ」
「こちらは無手です、触れますよ」
 ダークエルフたちも綺麗です。触れるのは役得です。
 相手は待つタイプだ。踏み込んだら斬られるでしょう。もちろん隙なんかありません。

 でもその時、僕の勃起したオチン×ンが彼女に狙いを定めました。ただ少し震えてそそり立っただけかもしれないけど、そう思えました。みんなそう感じたみたいです。
「お前のソレ、立派だな。シルキィたちには入れてやれなかったらしいな。可哀想に」
「ああ、トーヤ、凄い、あの、がんばって、あなたなら勝てるわ。ダークエルフたちも発情してるわ。あなたのこと欲しくなってるわ」

 身体が熱い。ユメ先生が淫薬を撒いてるみたいです。チャンスは今です。
 僕の踏み込みはいつもより速く鋭くて。ダークエルフの女剣士の一撃も速かったけど、たぶんそれでも淫薬の効果で鈍っていて。掌打の一撃で相手は倒れます。さすがに関節の急所に連撃する余裕は無くて、強めの一撃で倒します。でも、死ぬほどじゃないはず。

「ダーナが負けるなんて。私じゃ敵わないわね。降伏します。部下たちの命を助けてくれるなら、何でもします」
 そう言うダークエルフ美少女は、一応剣を帯びていますが、お姫様の雰囲気。

「あなたがリーダーですか?」
「そうです。マヤと言います。降伏します」
「トーヤ君、こっちも済んだよー」
 ユメ先生とメルフィが入って来ました。後ろには、解放されたこの里のエルフたちと、とろとろメロメロにとろけて立てないくらいになってるダークエルフたち。

「淫薬への耐性はさすがに無かったみたいね。さてと、シルキィ様、どうしますか?」
「トーヤ、ユメさん、メルフィ、ありがとう! ダークエルフたちは、トーヤの性奴隷にするわ。特別の淫薬を使って、トーヤのことしか考えられないようにするわ」

「あの、そんなことしなくて良いです。その、性奴隷になってくれるかどうかは、本人の希望で」
「トーヤ、あなた、こんな綺麗な女たち、欲しくないの?」
「欲しいけど、僕にはメルフィやユメ先生、ミナもサナもコトも居るし、その、強制はしたくないんです」

「ああ、そうよね。でも、この娘たちがあなたを望むなら、構わないわよね」
「まあ、それは」
「んふふ、みんな望むわよ。マヤ、ダーナ、あなたたちももう、トーヤのオチン×ンが欲しくてたまらないでしょ?」
「んあ、それは、そうですけど」
「むー、トーヤ様、非道いです、女に欲しがらせたいなんて! 恥ずかしいんですよ! もー、でも、あなた様がそれを望むなら、もー」

「さてと、それじゃ準備しなきゃ。クウ、広場にみんなを集めて」
「はい!」
 準備? ああ、ダークエルフたちの処置について、みんなに話すのかな? 何だか、それだけでもない気配だけど。

☆ みんな僕のモノになること 【エルフの森が僕のハーレムになった理由 9】

 襲撃して来たダークエルフたちは捕らえられました。
 シルキィ様たち、この隠れ里のエルフたちは着替えて広場に集まって。
 僕は、これまでシルキィ様が座っていた王座?に座っています。落ち着かない気分。シルキィ様たちが僕に平伏しているから。

「トーヤ様、ダークエルフたちの襲撃を撃退していただき、ありがとうございました。やっと、あなた様にお仕えする理由ができました。もしよろしければ、私共もあなた様の性奴隷に加えてくださいませ」

「うーん、シルキィ様、そのお言葉は何というか、予想通りです。でも、僕はその、何と言うか、メルフィたちも性奴隷とは思ってません。みんな大事な恋人だと思ってます」
「では、私共もその恋人に加えてくださいませ。でも、もちろんそれは、トーヤ様が決めることですけど。私共では、あなた様の恋人にはなれませんか?」

「えっと、メルフィ、シルキィ様たちもみんな恋人にして良い?」
「何で私に訊くのよ! もー、トーヤ、あなたは本当に、私が一番で良いの?」

「うん、僕はメルフィが一番好きだ。でも、もう、ユメ先生もミナもサナもコトも捨てられない。シルキィ様たちも、一度でも愛したら、捨てられなくなるだろう。メルフィはそれを許してくれるの?」
「もちろんよ。みんな我慢してたのよ、トーヤ、受け止めてあげて!」
「うん!」

 その瞬間、シルキィ様たちが飛び付いて来ました。僕は柔らかな感触と良い香りに包まれて。
「ふにゃっ! ちょっと、みんな、落ち着いて!」
 僕の叫びと共に、時間が止まったように静かになります。いや、熱い吐息の気配は止まってないけど。みんな僕に従うのです。この綺麗なエルフたちがみんな。

「もー、みんな、僕は一人なんだから、順番に! もー、僕だって早く全員としたいけど、そのためにも、順序良く!」
「はい! それでは、まず私から」
 シルキィ様がキスして来て。僕も彼女のおっぱいを触って。ああ、あんなに憧れた超美人の身体。うん、触るだけでも凄く気持ち良い。

「シルキィ、お口とオマ×コで一回ずつね。もっとしたいけど、みんなも待ってるから」
「はい! ああ、あんなに憧れたトーヤ様のオチン×ン、やっと味わえるのね」
 世界一の美人と思われる金髪のエルフ姫が、僕のオチン×ンにキスして、舐め回して、喉奥まで頬張って。

「上手だなあ、初めてじゃないの?」
「初めてです、でもでも、練習はしてました。いつか、こうさせていただく時のために」
「ん、これからも、もっと練習して上手になってね、僕のオチン×ンで」
「はい!」
 綺麗な金髪を撫でながら口内射精。こくこく飲まれて。

「ふにゃにゃ、美味しすぎです、唇も舌も喉もお腹もイきまくりです、でもでも、オマ×コ、オマ×コしてもらわなきゃ、もー、ずっと待ってたんですから」
「僕もだよ! もー、シルキィのオマ×コ、あんなに見せ付けられて、精液もたくさんぶっかけて、でも、入れられなかった。やっと入れられる、嬉しい!」
「はにゃん!」

 僕がシルキィ様を押し倒して。綺麗なオマ×コに入れます。うん、気持ち良い。何というか、端正なオマ×コです。くにくにぬるぬる、普通にとても気持ち良いです。
「んー、シルキィのオマ×コ、良いよ、さすが淫魔エルフの女王様だ。でも、ユメ先生の技を覚えればもっと良くなるから、練習しておいてね」
「はい!」
 シルキィ様に膣内射精。ああ、気持ち良い。達成感が凄いです。

「トーヤ様、ダークエルフたちも準備してあります」
 ミナ、サナ、コトがダークエルフたちを運んで来ました。みんな、オマ×コ丸出しで拘束され、台車に載せられています。まるで今にも出荷される性奴隷のようです。

「そのダークエルフたちは? どうするの?」
「もちろん、トーヤ様の性奴隷にします。それとも不要でしょうか? 不要なら、このまま性奴隷として売り飛ばします」
「いや、欲しいよ。でもやっぱり性奴隷か。さすがにこの娘たちは、恋人と呼んじゃダメかな?」

「そう呼ばれるのは、トーヤ様のご自由ですが。でも条件があります。この隠れ里に伝わる秘薬で、彼女たちをトーヤ様の奴隷にしていただければ、どう呼ばれてもかまいません。裏切ったりできなくなりますから」
「そうか、そうだよな、襲って来た相手、簡単に信用するわけにはいかないよね。そうしようか」
 ダークエルフたちは、武力で襲って来て、そして負けました。その命も処遇もこちらの自由です。

「それでは、この薬をオマ×コに塗り込んであげてくださいませ。トーヤ様の精液を配合した特別の淫薬です。トーヤ様のお身体と精液が最高の美味、快感になります」

「ん、マヤとダーナだっけ、この薬、塗って欲しい?」
 ダークエルフの女王とその側近の剣士に訊きます。彼女たちのオマ×コはとろとろで蜜が滴っています。

「何故、訊くのですか? そうするのでしょう? それとも、嫌がったら止めてくれるのですか?」
「止めてあげても良い。でも、望まないなら、僕に抱かれることはできないよ」
「望めば、抱いていただけるのですか?」
「うん。キミたちも美人だ。美人のダークエルフたちが僕のオチン×ンを欲しがって哀願してくれるなら、しちゃうだろうね。僕はスケベだって自覚はある」

「トーヤ様、最低です! 私たち、強いあなた様が欲しくなってます! その淫薬なんか無くても、忠誠を誓うのに」
「ダメだよ。キミたちは襲って来て負けた。それなりの代償は必要だ。ねえ、この薬、欲しい?」

「欲しいです! その薬じゃない、トーヤ様が欲しいんですけど、でも、その薬も良さそうです、ドエロいトーヤ様が、期待してるみたいです」
 マヤさんではなく、ダーナさんが答えます。強くてクールな女剣士が、オマ×コをさらけ出したまま、淫薬を塗って欲しいと言っています。

「ん、それじゃ、ダーナのオマ×コにあげるね」
 蜜滴るオマ×コに、僕の精液が含まれていると言う淫薬を塗りつけます。しっかり奥まで指を差し込んで。
「あっ、ああん、あ、オマ×コが燃えます、あの、トーヤ様、お口にもください! 私のお口、あなた様のオチン×ンと精液に反応するようにしてくださいませ!」
 ドエロいダーナさんのお願いを聞いて、僕のオチン×ンは再装填されてしまって。

「ん、良いよ、塗ってあげる」
 オチン×ンに淫薬を塗り付け、ダーナさんの唇をなぞって。開かれたお口の中に差し込んで、彼女の頭を抱えてしっかり奥まで塗り込んで。そのままちゅーちゅーれろれろ吸われます。
「あ、ん、んちゅ、んじゅ、んんー!」
「ダーナ、気持ち良さそうな声ね、嬉しそうね。私にも、マヤにも、同じようにしてください!」

「んー、トーヤ、私も欲しい」
 メルフィがキスして来ます。
「えー、でも、この薬はダークエルフたちに」
「恋人のお願い、聞いてくれないの?」
「ん、それじゃ、後でたっぷりね」

「それなら、私たちもしてもらえますね!」
「ん、欲しい」「もちろんいただきます」
 ミナ、サナ、コトもくっついて来ます。

「ん、んんんー!」
 ダーナさんの喉奥にたっぷり射精。淫薬の効果で、嬉しそうにイっています。ごくごく飲まれる感触が気持ち良くて。
「ん、んぷは、トーヤ様、美味しいです、ごちそうさまでした、ありがとうございます」

「あ、あの、私にもくださいませ」
「私にも!」「僕にも!」
 マヤさん、シルキィ様、クウさん、ダークエルフの女王、淫魔エルフの女王様、憧れのエルフ剣士、みんなが僕の虜になる淫薬を欲しがっています。

☆ 僕がみんなのモノになること 【エルフの森が僕のハーレムになった理由 10】

「はーい、では、みんな並んでねー、トーヤ様が、トーヤ様しか愛せなくなる淫薬を、お口とオマ×コに塗ってくれまーす! あ、乳首にも塗ってもらいましょうね。人数多いから、みんな行儀良くね」
 ユメ先生、ミナ、サナ、コトがエルフたちとダークエルフたちを仕切ってくれます。ありがたいです。メルフィは僕にくっついて、淫薬の壺を差し出してくれます。

 ダークエルフたちは台車に拘束されているので、エルフたちが一人ずつ運んで来てくれます。白い肌と浅黒い肌のエルフがペアを組んで、オマ×コを開いて並びます。
 淫魔の血を引くエルフたちも、いつも通りのドエロ衣装を脱ぎ捨てて。それでも、ソックスや手袋は残ってたりして、それが何ともエロいです。みんな自分でオマ×コを開いて、乳首を差し出してくれて。

 僕はいくつものオマ×コ、お口、おっぱいに淫薬を塗り込みます。指先に、ぬるぬるふわふわの感触を感じまくって。まるで指先が射精してるような錯覚も感じて。
 何と言うか、凄い光景。オマ×コを広げた美少女が並ぶ光景は、これまでも見て来ました。でも、その時は僕の方が拘束されていました。

 今、ダークエルフの美少女たちは拘束されて、開かれたオマ×コに何をされても抵抗できなくて。僕はそのオマ×コに、僕の精液を含んだ、僕しか愛せなくなると言う淫薬を塗り込んで。しかも、それは彼女たちの望むことなのです。
 拘束されていないエルフたちも淫薬を欲しがって。僕のモノになりたがる美少女のオマ×コが並んでいて。いつでもいくらでも、どのオマ×コにでもオチン×ンを入れて良いのです。

 僕ももちろん我慢できなくて、適当なお口やオマ×コに入れまくって。入れたまま、次々と淫薬を塗りまくって。時々射精もしてしまって、次のオマ×コやお口に交代です。

「さてと、これでダークエルフとエルフたちはお終いです。んふふ、さて、トーヤ様、私たち搾精係とメルフィさんにも、淫薬を塗り込んでくれますよね」
 ユメ先生の笑顔。ミナ、サナ、コトもお尻を上げて並びます。
 そして、メルフィの戸惑うような表情。

「あれ? メルフィ、キミにも淫薬を塗って良いの?」
「あ、うん、もちろん良いのですけど、トーヤ様の愛人、たくさん増えましたね。シルキィ様やマヤさんなんかは、とても綺麗で、いや、みんな綺麗で、でも、トーヤ様は私を特別扱いしてくれて」

「うん、特別だもの。一番好きな女の子だもの」
「何故ですか? 病の薬をあげたから? でも、そんなの、この里のエルフなら、誰でもできることでした」
「でも、してくれたのはメルフィだよ。会えて良かった。最初に会ったのがメルフィで良かった。こんなに可愛いくて、僕のこともたくさん愛してくれた」

「でも、私には、一番の美しさも、一番の性技も無いのに」
「でも、もしかしたら、一番の愛情はあるかも。僕のこと、一番、愛してくれないかな」
「もー! そんなお願い、聞いちゃったら、そうするしか無いじゃないですか! トーヤ様のこと、大好きなんだから!」

「はーい、トーヤ様、メルフィ、お二人のいつもの愛情劇場は終わりましたか?」
 ユメ先生のツッコミ。何だか、周りのみんなも少し白けた感じで僕とメルフィを見ています。ミナ、サナ、コトなんか何故かお茶を用意してたりして。そんなに時間が経ったとも思えないけどなあ。

「あ、うん、えーと、みんな、僕の一番はメルフィです! 改めて言っておくからね」
「はいはい、それでは、早く私たちにも淫薬をくださいませ。メルフィちゃんは最後でしょ?」
「うん!」
 改めて、ミナ、サナ、コト、ユメ先生のお口とおっぱい、オマ×コに淫薬を塗り込んで。うーん、やっぱり良いなあ、何度もして、慣れてもいるけど、みんな良い身体、良いオマ×コです。

 そしてメルフィ。白いショートカットの美少女が、自分でオマ×コを開きます。恥ずかしがる表情も良いです。今更だけど、僕はその表情で興奮するから、効果的です。
 このオマ×コに、何度もオチン×ンを入れてきました。これからもいっぱいいっぱい入れるから。だから、この淫薬をたっぷり塗り込んで良いのです。とっくに僕のオチン×ン専用なんだけど、そのことを確定するだけ。
 僕の精液が含まれていると言う淫薬を、たっぷりメルフィのオマ×コに塗り込みます。お口と乳首にも。ちゅうちゅう吸い付いて来る唇が気持ち良いです。

「さてと、トーヤ様、それでは、あなたの愛人たちを楽しんでくださいませ」
 ユメ先生が僕を引き倒して。ミナ、サナに両手を捕られて。両脚もメルフィとコトに捕まえられます。
 そして、シルキィ様とマヤさんがオチン×ンにキスして来て。交代でじゅぽじゅぽされて。

「んふふ、このまま、全員のお口とオマ×コを味見していただきます。一人ずつ、お口とオマ×コ、一分ずつで交代ね。それでも二時間くらいかかっちゃうから」
 エルフたちとダークエルフたち、合わせて六十人くらい居るから、そうなります。

「んふふ、トーヤ様、お好きなお口やオマ×コで射精してくださいませ」
 シルキィ様のお口とオマ×コ、マヤさんのお口とオマ×コ、クウさん、ダーナさん、ダークエルフの忍者の双子、ニーナちゃんとジーナちゃんだっけ? 交代で咥えられ、オマ×コで搾られて。
 僕は射精しまくりです。何と言うか、我慢できません。あの淫薬の効果? みんなのお口がオマ×コが、僕のオチン×ン専用になって、気持ちよさが格段に上がってるのかな?

「んぷ、うあ、あの、何だか、僕が襲われてるみたいなんだけど」
「その通りです。襲ってます。何しろ、私たちのお口もオマ×コも、トーヤ様専用になってしまいましたから」
「あ、あうう、それは、仕方ないのかもだけど、うー、もっと、何というか、優しく、ゆっくり!」
「ダメです。トーヤ様、淫薬をみんなに塗り込んだのは、あなた様ですよ?」
「うー、そうだけどさ。んー、もー、みんなせっかくこんなに綺麗なんだから、もう少し優雅にさ、そんな、焦らないで」

「そうですねえ、トーヤ様は逃げませんものね。もちろん、逃げようとされても逃がしませんけど」
 シルキィ様の笑顔は、僕を踏んでいた頃と変わりません。いや、少し違うな、以前より安心してる。うん、嬉しいな。安心してもらえた。

 ずっと求められていて、でも、我慢させていました。僕の精液を全身に浴びながらも、触れなかったシルキィ様たち。もう触れられる。抱き合える。オマ×コにオチン×ンを入れてあげられる。
 ダークエルフたちのおかげでもあります。そんな彼女たちに、こんなに求められるのは、仕方ないのでしょう。でも、激しいなあ、んあ、次々とお口、オマ×コが交代して。しっかり一回ずつ、僕を射精させながら。

「ふにゃ、トーヤ様、凄い、こんなに相手して、まだまだできるんですね」
「うん、あの淫薬、性力増強効果もあるのかな?」
「あります。あの淫薬を塗り込まれた私たちのお口、オマ×コは、トーヤ様の性力を回復増強する効果も持ちます」

「何だかなー、凄い淫薬だけど、そんなの、エッチが終わらないよね。みんな大丈夫かな」
「トーヤ様は大丈夫ですか?」
「うん、まだまだ足りない!」

 いつしか、僕は起き上がって。立てないみんなのオマ×コを突きまくります。
「あん、あ、トーヤ様、激しいです、あん、お許しくださいませ、あ、ダメですう!」
「マヤはもうダメ? 仕方ないなあ、それじゃクウさんかな」
「あ、ダメじゃないです、もっと、何回でも、私のオマ×コをお使いくださいませ」
「どっちなんだよ、もー、はっきりしてよ」

「あ、あん、あ、ダメ、あ、んんっ! 申し訳ありません、あ、あ、ありがとうございます! こんなにたくさんの女たちの中、私のオマ×コを使っていただき、ありがとうございます! トーヤ様、好きです、大好き!」
 マヤさんの感謝の言葉で射精。溢れる精液はダーナさんが舐めとって。そのお口に突っ込んで、勃起を回復させます。そしてダーナさんのオマ×コに。
「あっ、あひっ、トーヤ様、ありがとうございます、ダーナは耐えます、幸せです、最高です!」

☆ 僕とみんなの新しい夢 【エルフの森が僕のハーレムになった理由 11】

 と言うわけで、みんなとの最初のエッチは大変でした。
 次の日の朝、元気が残っていたのは僕とメルフィ、ユメ先生だけでした。ユメ先生に習った房中術のおかげみたいです。
 三人で他のみんなを少しずつ癒やして、何とかみんな動けるようになりました。

 僕はしっかり拳法と気功の練習はして。ダーナさんやクウさんも相手になってくれます。もちろんメルフィやユメ先生とも練習して。

 シルキィ様たちは、何だか浮かれています。
「トーヤ様、いつか、みんなで旅行しませんか? 海とか観てみたいです」
「え? うん、それはしてみたいな。でも、隠れ里から出て大丈夫なの?」
「私たちが隠れていた理由は、望まない相手に従わないためです。トーヤ様と言う御主人様ができた今、誰と会っても大丈夫ですわ」

「ああ、そうか。それなら、みんなで行ってみたいね。でも、その格好かー」
 相変わらず、シルキィ様たち、この里のエルフたちはエロ衣装です。と言うか、以前よりエスカレートしています。僕を誘惑するため。
 裸にもすぐなれるような、水着と言うか何と言うかエロ衣装。

「ああ、これは今は、トーヤ様を誘惑するため、それだけです。もっと隠した格好もできますよ、今なら」
「え? それはやっぱり、あの淫薬のおかげ?」

「そうです。トーヤ様の精液から作った淫薬をオマ×コに塗り込んでいただいて、精神が満たされました。露出を強いる淫魔の血も、トーヤ様のモノになれたことで抑えられています。トーヤ様以外も誘惑してしまう衣装は、必須ではなくなりました」
「そうなのか、それなら、みんなで何処かにも行けるかな。僕も海は観てみたい」

「さーて、トーヤ様、それでは、誰から抱かれますか?」
「もちろんメルフィから!」
「もー、トーヤ、私ばっかり優遇し過ぎ! シルキィ様たちだって待ってるのに」
「だって、メルフィのことは一番好きなんだもの」
「はいはい、しっかりご奉仕しますから」
 メルフィがオチン×ンを舐めてくれます。すぐにかぽっと咥えて、でもゆっくり舐めしゃぶってくれて。もう慣れた動き、でも、もっと上達しようとする情熱もあります。

 僕のオチン×ンを美味しく気持ち良く舐めしゃぶる、白髪ショートのエルフ美少女。うーん、何度してもらっても最高です。この美味しそうな表情が良いです。
「メルフィ、オマ×コオマ×コ! 早くオマ×コしたいよ」
「んー、ダメ、お口にいただいてからです、んー、すぐに射精させますから、んー、ちゅ、んー」
 喉奥まで使う深いご奉仕。舌の動きも僕の弱点をよーく知ってて。

「もー、そんなに僕の精液飲みたいの? オチン×ン美味しい?」
「はい、最高でふう」
「そうなんだよね、僕は精液が美味しくなる薬を飲んで、メルフィは淫薬をお口に塗り込んで、僕の精液が美味しく感じるようになって。美味しいのは当然だよね。大好きなメルフィに、美味しい精液、いっぱい出してあげたい。だから、いっぱいエロくご奉仕してね」

「んんんっ、もちろんです、大好きなトーヤ様に、いっぱい気持ち良くなって欲しいです、んー、んちゅ」
 ほどなく口内射精。メルフィの表情も嬉しそうにとろけて。僕の精液をお口に出されてイッてしまう、それも淫薬の効果です。

「ふー、そんなに美味しそうで、嬉しい。この里の淫薬は凄いな。こんなの、男なら、みんな欲しがるよ。隠れていたのは当然だな」
「あ、そうですよね、そういえば、淫薬も求められますよね」
「あれ? 気付いてなかったの?」
「ええ、自分たちが求められるとは思ってましたけど、淫薬のことは気にしてませんでした」

「もしかしたら、これほどじゃなくても、もう少しおとなしい効果の淫薬とか作って売ったら、儲かるかもね」
「そうですねえ、でも、交易ですか? 難しいですよ」
「んー、そうね、でも、ユメの仲間が手伝えるかも。性愛師の仲間は、淫薬を売ることもあります。自分たちも使うし、お客様にも売るわ」
「ああ、そうか、ユメ先生、連絡をとれるかな? ユメ先生の仲間なら、この里の秘密も守ってくれそうだ」
「そうね、やってみるわ」

「でも、それで、どうするのですか? お金を儲けて、どうするのですか?」
「とりあえず、この里の護りを固めることかな。いつか、古いお城でも買えたら、みんなでそこに住んでも良いかもね。それに、いつか、みんなで海に行こうよ。旅行しようよ」
「そうですねえ、お金があれば、できそうなことですね。トーヤ様、やりましょう!」
「うん!」

「トーヤ様、あなたは、私たちを連れて行ってくれるのね。ずっと閉じこもっていた私たちを」
「うん、一緒に行ってくれる?」
「もちろん!」

 メルフィが僕を押し倒して、オマ×コでオチン×ンを包んでくれます。
「あっ、あーっ、もう、トーヤ様専用のオマ×コだから、安心できます。他の男性に会っても大丈夫、虜にされたりしないわ」
「ん、僕のオチン×ンは、メルフィ専用になれないけど、でも、捨てないでね!」
「何言ってるんですか、もー、放すわけ無いじゃないですか、もー、私は、あなたのモノだって、思い知らせてあげなきゃ、ん、あんっ!」
 メルフィはすぐにイってしまって、でも動きは止めません。

「んあ、もー、イきまくりです、でも、トーヤ様に楽しんでもらわなきゃ、んー、急がなくて良いてすからね、ゆっくり楽しんで、お好きな時に射精されてください。メルフィは、何百回イっても大丈夫ですから。とろとろにとろけて、幸せを刻み込まれて、もー、気持ち良い、幸せすぎ!」
「うん、僕も幸せ! んー、あ、出ちゃうな、あー、我慢とかもったいないよ、んんっ!」
 いっぱい膣内射精。溢れます。

 もう、搾精ではありません。みんな僕の精液を欲しがる、それは前と同じだけど、今は僕の方が優先です。
 だから、我慢して楽しんでも良いのだけど、やっぱりいっぱい出しちゃいます。射精量は前より多いくらいで。
「トーヤ様、ありがとうございました。ほら、ミナたちも待ってますよ」

 ミナ、サナ、コト、猫犬ウサギの三人娘が重なり合ってオマ×コを準備してくれています。
 一番上のミナから、オマ×コに突き込んで。サナ、コトとオマ×コを移って楽しみます。
「にゃにゃっ、トーヤ様、良いっ!」
「ふわわ、ワン、良いですう」
「んあ、もー、三人だから、しっかり三回はくださいね、んあ」
 一回目の射精も、三人のオマ×コに分けて。二回目もそうして、三回目はお口に分けました。

「ふー、ちょっと疲れたな。シルキィ、クウ、ユメ先生、マヤ、ダーナ、僕は休むから、キミたちがして」
「はい! どうぞごゆっくりお休みください、オチン×ン様は休ませませんけど」
 寝転がって、みんなに任せます。指名した五人が交代でおしゃぶりし、またがって来ます。

 そして周りには、もっとたくさんのエルフとダークエルフの美少女たちが、オマ×コを開いて僕に見せ付けています。僕はそのエロい光景も楽しみながら、たくさん射精して。

☆ 主になったはずだけど 【エルフの森が僕のハーレムになった理由 12】

 淫魔エルフの隠れ里は今、僕のハーレムです。僕はハーレムの主です。
 たくさん射精します。僕はもう搾精奴隷ではありませんけど。今はむしろ、エルフたちが僕の性愛奴隷です。でもだから、たくさん射精してしまいます。

「メルフィ、シルキィ、クウ、マヤ、ダーナ、踏んで踏んで! あ、アイとレンも!」
 エルフたちとダークエルフたちの中でも、お気に入りの七人。アイとレンはダークエルフの忍者の双子です。

「もー、トーヤ様、何で踏まれたがるんですか! こんなソックスも履かせて!」
 みんなには白や黒、赤や青のニーハイソックスを履いてもらって。でも、身に着けているのはそれだけです。僕はたくさんのおっぱい、オマ×コを見上げて。
 そして美脚。すりすりしたくなるふくらはぎ、太もも。それもたくさん並んで。

「シルキィたちが踏んでたのが、癖になってしまわれたのでしょうか。うー、このまま射精されるのはもったいないですけど、御命令なら仕方ありません」
「シルキィ様、あんなに楽しそうに踏んでくれてたのに、嫌ですか?」
「いえ、あの、その、もう御自由に抱いてくださってかまわないのですから、足裏だけなんて、その、切ないのです!」

「もっとはっきり言うなら、トーヤのオチン×ンをオマ×コに欲しいのさ。足裏しか触れられなかった頃から、シルキィ様もみんなもそう思っていた。もちろん私もだ」
 そう言うクウさんは、黒ニーソに包まれた美脚で僕の太ももを撫でます。オマ×コから滴る蜜が少しはじけて、オチン×ンに降りかかって。

「僕だって、ずっとオマ×コに入れたいと思ってた。いっぱい入れた。でも、あの足裏の感触も思い出しちゃうんだよね。ねえ、上手く誘惑してくれれば、入れたくなっちゃうよ。知ってるでしょ?」

「ええ、もちろん知ってます。もー、変なことさせて、もー、こっちも興奮しちゃいますよ!」
 メルフィが青いニーハイに包まれた脚でオチン×ンを踏んでくれて。激しいけど優しいです。んー、さらさらした布地の感触、良いなあ。美少女エルフの脚の動き、チラチラ見えるオマ×コも良いです。
「私はトーヤ様を踏むの、好きかも。あんなにお強いトーヤ様が、私に踏まれてよがるなんて、興奮します」
 レンはそれでも、冷静な表情だけど。
「んー、あ、ああっ!」
 みんなの美脚にオチン×ンを弄ばれて射精。

「ふー、さーて、舐めて良いよ」
「もー、舐めて良いなんて、舐めたいと思ってますけど、もー」
 美少女エルフたち、美少女ダークエルフたちが這いつくばって精液を舐めてくれます。オチン×ンもみんなにれろれろされて。

「アイ、レン、二人でオチン×ン舐めて。二人のコンビネーション、上手だから。さすが双子だよね」
「ん、もちろん、トーヤ様のために二人でがんばりますけど、射精はどちらのお口にいただけるのでしょうか」
「お口に欲しい? そうだよね。公平にぶっかけてあげようかとも思ったけど、お口に欲しいよね。それじゃ、先に欲しがってくれたアイからね」
「んんーっ、ありがとうございます、がんばります!」
 ダークエルフの双子忍者、アイとレンのダブル口淫。観ているだけでも可愛くて、エロくて、がんばってくれる感じも良いです。

「トーヤ様、私も射精して欲しい!」「私もです」「当然、私も欲しい」「私も」「私も」
 メルフィもシルキィ様もクウさんも、マヤもダーナも欲しがります。うーん、これからみんなに口内射精、アイとレンも含めて七回か。まあ、そのくらいは余裕だけど。

 そういうわけで、その後、みんなに飲ませて、オマ×コも一通り満たして。
 みんなへろへろになって、僕が動くようになって、お口やオマ×コを好きに使わせてもらって。

 そんな中、ユメ先生とミナ、サナ、コトが帰って来ました。
「トーヤ君、性愛師の仲間を連れて来たよー」
「あ、ユメ先生、ありがとうございます!」

「おー、あなたがトーヤ君ね。ユメがメロメロにされるなんて、どんな男の子かと思ったけど、可愛いタイプの美形ね、良いわ。それに性力も凄いわね。七人くらいじゃ受け止めきれないのね」
「うんうん、これは良さそう。この里の淫薬、期待できそうね」
 凄い美人が十人くらい。ユメ先生と同じ雰囲気、エッチだけど余裕を感じさせる雰囲気を持っています。性愛師のお姉さんたち。

「えっと、この里の淫薬を皆さんに使ってもらって、必要な人に売ってもらいたいんです。効果は色々作れるみたいで、強精剤だけでもなく、媚薬、感覚操作薬、肉体変化薬なんかも作れるみたいです」
「うんうん、そのあたりは聞いてるわ。協力するわ。それは良いけど、お姉さんたちもトーヤ君としてみたいなあ」
「皆さん、性愛師ですよね。えっと、無料でしてもらって良いんですか?」
「淫薬の効果も確かめたいしね。トーヤ君なら、ちょっと無理も効くみたいだし」
「はい! えっと、嬉しいです、よろしく」

「んー、トーヤ様、また浮気するんですね。もちろん、許しますけど! もー、お姉様方、どうぞ! トーヤ様のオチン×ンは私のモノですけど、許可しますから、どうぞ、お好きなようにお使いください!」
 メルフィが僕を後ろから抱きしめて、ある意味拘束します。脚を開かされて、オチン×ンを撫でられて。

「あなたがトーヤ君の正妻のメルフィさんね。ありがとう、美味しそうなオチン×ン、いただくわ」
「ふわわっ!」
 性愛師のお姉さんは十二人も居ました。何と言うか好きなようにしゃぶられて、オマ×コでも使われて。淫薬も色々試されて。

「うーん、美味しかった! 淫薬もさすがの効能ね。たくさん仕入れさせてもらうわ。また仕入れに来るから、トーヤ君、メルフィさん、その時はよろしくね!」
「……はい、よろしく、でも、次は少し手加減してください」
 こんなにへろへろにされたのは初めてです。ユメ先生と同レベルの性愛師のお姉さんが十二人。敵うわけなくて、優しくもしてくれたけど、さすがに凄かった。

「さーて、トーヤ君、ユメたちにもご褒美くれるわよね?」
「うー、それはあげなきゃね、でも、やっぱり、エッチ?」
「もちろん! でも安心して、きちんと癒してあげるから」
「はにゃ、はにゃん!」

 何だか僕は、性奴隷だった時より情けなくあえいでしまうことが多くなっています。おかしいな、この里のハーレムの主は僕なのに。淫薬のおかげで性力も尽きないのに。
 ああ、でも、そうか、僕は弱いんだ。求められると応えてしまうから。でも、こんな美少女たちに求められて、性力も尽きないのだから、我慢は難しいのです。

☆ みんなで海に、そしてやっぱり貪られる僕 【エルフの森が僕のハーレムになった理由 13】

 と言うわけで、海に来ました。
 意外とあっさり実現しました。お金が貯まったので、魔法ゲートとグリフィンの航空便を使えたのです。
 ユメ先生の仲間の、性愛師のお姉さんたちに手配してもらいました。お姉さんたちは街や村を旅しながらこの里の淫薬を売ってくれています。旅の準備は手慣れたものでした。

 六十人くらい居るエルフとダークエルフたち。僕の愛人たち。ちょっと多いけど、みんなで来ました。クウさんとダーナさんが引率してくれています。

「何だか、性愛師の学校を思い出すわ。こんな美少女たちが集まって旅するのは」
「性愛師って、学校まであるんですか? ユメ先生は優等生だったんだろうな」
「まあねー」
 性愛師のお姉さんたちはみんなエッチの達人ですけど、その中でもユメ先生のレベルの高さは解ります。

「この丘を越えると海みたいですよ」
「おー、早く行こう!」
 僕は走り出します。メルフィ、ミナ、サナ、コトも付いて来ます。

「おー! 凄いな!」
 海。話には聴いていたけど、想像以上でした。空とも違う青が、一面に広がって。
「綺麗ねー」
「うん」
 メルフィが隣に来て。今はエロ衣装ではありません。旅行用のドレスです。しっかり弓は持っていますけど。

「メルフィ、その格好も似合うね」
「そうですか? 何だか落ち着かないけど」
「それなら脱げば良いです。海に入るなら、水着ですよ」
「ああ、そうですよね。さあトーヤ様、着替えますよ!」
「うん!」
 水着に着替えます。裸でも良いような感じだけど、そうしたら、エッチが始まってしまうだろうから。まずは海です。綺麗な砂浜で着替えて。

「おー、しょっぱい!」
「変な魚が居ます」
「でっかいカニ!」
 ミナ、サナ、コトもはしゃいでいます。しばらくみんなで遊んで。

「ふー、少し疲れたな」
「こっちで休んでください。パラソルを置いてあります」
「うん」
 何だか、もっと疲れることになる気もするけど。まあ、それは良いけど。

「んふふー、トーヤ様ー」
 メルフィが甘えてきます。
「トーヤ様、メルフィ様、どうぞ私たちを枕にしてください」
 クウさんとダーナさんが膝枕してくれます。
「トーヤ様ー」
 シルキィ様とマヤさん、アイとレン、ミナ、サナ、コト、そしてユメ先生。更にもっとたくさんのエルフとダークエルフたちが集まって。オマ×コを僕に見せつけて来ます。

「んー、みんなどうしたの?」
「別にー。ただ、トーヤ様はオマ×コがお好きですから」
「そうだねー」
 手近なコトのオマ×コをくにゅくにゅします。
「あっ、あん、ああっ!」
 コトが悶えます。僕の愛撫も上達しています。

「トーヤ様、オチン×ン様がびんびんですが」
「そうだねー、うん」
「ご奉仕しましょうか?」
「したい?」
「もちろんご奉仕したいです。私たちみんな、トーヤ様のオチン×ン様中毒なんですから」

「それにしては余裕あるよね?」
「我慢してるんですよー」
「うん、僕も」
「何ですかそれー、お互い我慢止めましょうよー」
「そうしようか」

「んふふっ!」
 いきなりメルフィにずっぽり咥えられて。嬉しそうな笑顔、そして愛情たっぷりのおしゃぶり。
 そのまま射精させられて、でも放してくれません。多すぎる精液をごきゅごきゅ飲み、唇から溢れさせながら、口淫は続いて。

「うー、気持ち良い! でもメルフィ、みんな待ってるよ」
「良いのですよ、メルフィ様はお好きなだけしてください。トーヤ様の正妻なんですから」
「まあ、そうか。メルフィ、このままお口で射精した回数、オマ×コにもさせてね」
 メルフィの瞳にハートマークが見えて。僕はまた射精。溢れる精液をみんなが口移しして。

 そのまま十回、口内射精しました。計十二回。僕はさすがにちょっとへろへろで。
「んー、んちゅ、んぱっ! ぷはー、トーヤ様、ごちそうさまでした、とっても美味しかったです! さて、それでは、オマ×コご奉仕に移りますね!」
 こんなに射精しても、オチン×ンはすぐ回復してしまうのです。淫薬の効果。

「オマ×コは僕がしてあげるよ。やられっぱなしじゃいられないからね」
「あん!」
 メルフィを押し倒して、とろとろのオマ×コに入れて。
「だいぶ待たせちゃってごめんね」
「ああ、トーヤ様、待ってるのはみんなの方ですよ、早くしてあげてくださいね」
「じゃあ、急がなきゃね」
「あああん!」
 ガンガン突いて射精。もちろん抜かずにまた動き始めて。

 でも、五回目くらいで攻守交代させられてしまいました。メルフィが僕を押し倒して、オマ×コでオチン×ンを搾りまくって。
「んんっ! 十二回! あー、トーヤ様、ありがとうございました! 皆さん、お待たせしました!」

「ぬっふっふ、待たされましたー、トーヤ様、覚悟してくださいね」
「淫薬を補給しましょう、どうぞ」
「んぷっ!」
 シルキィ様とクウさんにオチン×ンを捕まえられて。ユメ先生にメルフィの乳を口移しされて。その乳こそは淫薬です。

「トーヤ様、淫薬の注文も増えてます。いっぱい造りましょうね。そのためにも、いっぱい飲ませて、注いでくださいませ」
「うん!」
 エルフたちは、僕の精液を飲んで、お乳から淫薬を出します。その淫薬を売って、此処までの旅費も稼ぎました。
 つまり、いっぱい飲ませる必要があるのです。膣内射精も必要で、快感によって薬効が増すらしいです。

「トーヤ様、結局、あなた様の方が搾精奴隷みたいですよね。本当は御主人様なのに」
「うーん、まあそれでも、こんな役得、止められないよ。こんな美少女たちが僕のオチン×ンを欲しがってくれて、いっぱい飲ませて」

「うーん、トーヤ君には、十分に性技も教えて、性力も尽きなくて、もっと凛々しい御主人様になるかと思ったけど。でも何だか、エッチには弱い感じよね」
「まあ、やられるのがお好きなのでしょうね。と言うわけで、皆さん、やっちゃいましょう」

 と言うわけで、僕はみんなにオチン×ンをしゃぶられて、口内射精しまくって、飲まれまくって。オマ×コでも搾られて、みんなもイきまくって。
 こんな贅沢なエッチを楽しめる僕、十分に強いと思うけどなあ。
 でも確かに、弱く見えるだろうことも解ります。だって、みんな、そんな僕を貪るのが好きみたいだから。

完結 ありがとうございました。