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☆ 最高級性愛師でハーレム管理士な彼女【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 1】

 僕は麗太郎(れいたろう)。
 冒険者だった。でもかなりのお宝を見つけて。お金持ちになって。
 まだ若いけど、安楽に生活できるだけの財産を得て。

 そして、そんな僕に言い寄ってくる女たち。
 明らかな財産目当てが多い。貧乏貴族の娘さんに、婿にしてやるからありがたく思えなんて言われたりもして。もちろんそんなのは断って。

 僕だって女の子は欲しい。性欲はある。いや、有り余ってる。
 でもそのために、せっかくの財産と人生を無駄にするつもりは無い。変な女にひっかかったら、遺産狙いのために殺されかねない。それは極端だけど、ありえないことでもない。

 かえって信用できるのは、お金で性愛を売る女の子かもしれない。
 性愛師の紹介所に行ってみる。

 かなり有能な娘も居るみたいだ。執事や秘書として十分に使える娘も居るらしい。
 もちろん凄く高価だ。でも今の僕なら買える。最高級の娘を希望してみる。

 一人の超美少女が現れた。
 輝く白長髪、優しい笑み。白いメイド服を着てる。

「魅夜美(みやび)と申します。最上級性愛師であり、ハーレム管理士でもあります」
 虹色に輝く白髪は宝石のように輝いて。おでこを出した髪型も僕好み。
 白く細い美脚はタイツなのかニーソなのか。おっぱいも大きめでスタイルも抜群。
 全体的に明るくて、それでいて凄くエロい。ふんわりした優しい笑顔なのに。

「私はまだ、誰にもお仕えしたことはありません。性技のレベルは特級品と認められております。ハーレム管理士として、女たちと淫薬や媚薬の管理もできます。こんな私ですが、いかがでしょうか?」

「魅夜美さん、凄く良い、綺麗で優しそうで、何だか安心できる。好きになった。あなたを買わせてもらいたいです」
「はい! ありがとうございます!」
 嬉しそうな魅夜美さん。輝く笑顔に魅了される。

「魅夜美さん、嬉しそうだね。僕が御主人様で良かったのかな」
「ふふ、もちろんです。こんな、お若くて格好良い男性に買っていただけるなんて夢みたいです。それに御主人様をずっと待っていました。修めた性技をやっと愉しんでいただける、それがとっても嬉しいです」

「あのさ、それで、ハーレム管理士らしいけど、そのためには他の女の子も必要だよね。此処で紹介してくれるのかな?」
「はい。まずは私が見繕いましょうか。その上で、気に入らない女は外していただければ」
「うん」
 そして魅夜美は四人の美少女を連れて来て。

「輝夜(かがや)です」
 綺麗なストレートの黒長髪。真面目そうな眼鏡美少女。おでこを出した髪型は魅夜美に似てる。黒基調のメイド服に黒いタイツの美脚。
「星花(せいか)です」
 薄い色の豊かな金髪。優しそうな美少女。赤いメイド服に白オーバーニーソ。
「神酒奈(みきな)ですー」
 薄い黄緑色のふんわりした長い髪。小さくて可愛い美少女。明るい日射しを思い出させるような笑顔。薄黄緑のメイド服と同色のオーバーニーソ。
「舞舐(まな)です」
 白髪おかっぱ、褐色肌ジト目。この娘も小さめ美少女。黒基調のメイド服、白オーバーニーソと褐色の絶対領域の美脚。ぼーっとした感じだけど、何だかとってもエロそう。

「とりあえずは、この四人と私でいかがでしょうか?」
「うん、とっても良さそうだ。みんな可愛くて綺麗だ」
「ふふ、ありがとうございます」

 代金を支払って。超高額だけど払える。
 そして魔法契約。エッチなことについては、僕の命令を拒めない。そんな契約。

「それでは御主人様、私たちは、あなた様の愛奴隷となりました。たくさん可愛がってくださいね。よろしくお願いいたします」
「う、うん、よろしく」
 五人の美少女と一緒に、館に帰って。

「それでは御主人様、性愛奉仕を始めさせていただいてよろしいでしょうか」
 魅夜美の笑顔。とっても嬉しそうで、期待してる雰囲気。
 何だか僕もくすぐったい気分になる。

「うん、して欲しい。よろしくね」
「お任せください。私たちはエッチなことが大好きです。でも相手は麗太郎様だけです。私共のお口やオマ×コでたくさん射精していただけると嬉しいです」
「うん」
「それではご奉仕させていただきます」
 魅夜美、輝夜、星花、神酒奈、舞舐。五人の美少女が僕を囲んで。
 みんなちょっとエロいデザインのメイド服姿。綺麗で可愛い。
 あ、一瞬で脱がされた。ベッドに座らせられて。

「んちゅ」「あうう」
 魅夜美のキス。柔らかくて甘い唇。吐息も甘い香り。
 舌が入って来る。巧みに僕の舌を捕らえて。
 あ、何か流し込まれた。甘い唾液と一緒に飲んでしまう。

「ぷは、特製の性力剤を飲んでいただきました。これで御主人様のオチン×ンは、無限に射精できるようになります。一日百回しても大丈夫です」
「さすがに百回は多すぎるだろ」

「んふふ、もちろん強制ではありません。御主人様のお好きなだけ。んちゅ」
 またキスされた。優しいキス。優しくて気持ち良い。オチン×ンに響く。
 そして暖かく柔らかな身体の感触。

「ん、美味しいお口だ。ねえ魅夜美、オチン×ンもしゃぶってくれないかな。もう勃起がつらい」
「はい! 嬉しいです、御主人様のご命令、オチン×ンをしゃぶれとのご命令、ずっと待っていました。あん、御主人様のオチン×ン様、ご立派です。とっても美味しそうです。それでは、いただきます」
 白髪超美少女の本当に嬉しそうな笑顔。
 彼女は先端に優しくキスして。そして咥えてくれて。

「んふ、んー、んっんっんっ」「ああっ、凄い、気持ち良い!」
 女の子のお口って、こんなに気持ち良いのか。最高級性愛師の魅夜美なんだから当然か。
 それにしても良い。暖かくてにゅるにゅるした感触がオチン×ンに絡み付いてきて。適度に締め付けてくれる唇が滑って。

「んっんっんっんっ、いかがですか?」
「良い、良いよ! 魅夜美のお口、最高だ!」
 嬉しそうな笑み。そして愛情たっぷりのおしゃぶり。

 快感はもちろん凄い。
 そして安心感。愛情に包まれている感覚。護られてる感じ。
 何故だろう? オチン×ンをしゃぶってもらってるだけなのに。
 魅夜美の雰囲気のせい? 彼女には自信と矜恃、そして深い愛情が見える。
 任せて大丈夫。絶対的な安心感。

 彼女は僕を、深く深く愛してくれてる。そう確信させてくれる愛情たっぷりのおしゃぶり。
 そして上手。とっても巧いおしゃぶり。魅夜美こそは天国への案内人だ。凄い快感。
 安心と快感。相乗効果が凄い。

「んあっ、凄い、魅夜美のお口、凄く安心する。世界中で一番安心できる場所かも」
「ふふ、その魅夜美様のお口は、御主人様専用、あなた様だけの場所ですよ。いつでもいくらでも、そこに入っていらっしゃってかまわないのですよ」
 金髪の星花ちゃんが頭を撫でてくれる。優しいお姉さんみたいで安心する。

「御主人様、私たちは武術などの心得もあります。いつでもお側で、あなた様をお護りいたします。私たちと一緒なら安心です。心安らかにお楽しみください」
 黒髪の輝夜ちゃんは強そうで頼もしい。安心できる。

「身の回りのお世話もできます。お掃除も得意です。周りを汚してしまってもご心配は要りません。それに御主人様の精液なら、喜んで舐めとりますので。ご安心して、お好きなところにお好きなだけ出してください」
 緑髪小さめ美少女の神酒名ちゃんの明るい笑顔。安心感が加速。

「魅夜美様と私たちにお任せください。大好きな御主人様の素晴らしいオチン×ン様を、たくさんお世話させてくださいませ」
 白髪おかっぱ褐色肌ジト目の舞舐ちゃんもエロくて。この娘はエッチが大好きそう、そんな信頼感。何を要求しても喜んでしてくれそうな安心感。

 みんな凄く落ち着いてる。さすが高級性愛師。任せて大丈夫だ。絶対的な信頼感、安心感。
 そんな雰囲気の中、最高級性愛師の魅夜美がオチン×ンをしゃぶってくれてる。
 何だこの天国。あの高額でも安すぎるくらいに思える。

 輝夜と星花が僕の手をとって、魅夜美の頭を押さえさせて。思わず強く押し付けてしまう。
「んんっ、んふー」「あ、ごめん!」
「大丈夫ですよ。でも、優しく撫でてあげると魅夜美様も喜びますよ」
「うん」
 白髪を優しく撫でてみる。あ、嬉しそう。
 魅夜美の頭がうねり始めた。オチン×ンはにゅるにゅるこすられ、締められて。

「ああっ、あっ、凄い、んっ、んああっ、んむ」
 輝夜と星花がキスしてくれる。ぷるぷるの唇、そして優しい舌、甘い唾液。
 あ、乳首にもキスされた。神酒奈と舞舐か。ああ、気持ち良い。

 そして魅夜美の最高の口淫。オチン×ンをしゃぶるのが嬉しい、その気持ちが彼女の口内からオチン×ンに直接伝わってくる。

「ぷはっ、ああっ凄い、さすがだ。魅夜美のおしゃぶり、最高だ」
「はい。この最高の口技を捧げる御主人様をお待ちしておりました。どうぞ、愉しんでくださいませ」
 咥えたままでもはっきり話せる彼女。さすがだ。

 滑る唇。絡み付く舌。すぼめられた頬の感触。根元まで咥えられて。
 そしてリズムが凄い。これは快感の音楽だ。もうすぐクライマックス。

「んっんっんんっ」「あああっ!」
 もう出ちゃうと感じた瞬間、強く吸われて。
 凄く気持ち良い射精が弾けて。
 魅夜美の頭を抱えて、その喉奥に射精。迸る精液はなかなか止まらない。ああ、こんなに出ちゃうなんて。

「んっ、んんっ、ん、こくっ」
 飲んでる。白髪の超美少女が僕の精液を嬉しそうに飲んでる。
 ああ、このお口、僕のモノなんだ。
 こうして何回でも射精して良いんだ。彼女は拒めない。こんなに嬉しそうなんだから、拒んだりしないだろうけど。
 そして永い射精もやがて終わって。

「ああっ、あふ、凄い、凄かった。ああ、あう」
 まだちゅぱちゅぱ舐められてる。射精したばかりのオチン×ンは敏感だけど、心地良い。優しく包まれて。
 そしてまた勃起してしまう。あっという間に再起動してしまって。

「魅夜美のお口、素晴らしかったよ。ありがとう」
「んく、んちゅ、こちらこそ、御主人様のオチン×ン様、精液様、とっても美味しいです。ありがとうございます。ん、それでは、もっと」
「あああっ!」
 再び魅夜美の唇は滑り始めて。

☆ 彼女とのセックス、そしてハーレム開始【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 2】

 魅夜美のお口に一発、射精。でも離れない彼女。
 最高のお口の中、すぐに勃起は復活してしまって。精力剤も効いてる。まだまだ射精できそう。

「んっんっ、麗太郎様の精液、オチン×ン、美味しいです、最高です。あん」
 白髪の美少女メイドはとっても嬉しそう。

「んあ、連続でするのか、してくれるのか。んっ、こんな良いこと、止められなくなっちゃうよ」

「止めなくて良いのです。いくらでも何回でも、魅夜美のお口に御主人様の精液を注ぎ込んでくださいませ。御主人様のオチン×ン様、大好きです。いっぱい愉しんでください」
「うん、そうする!」

 何だか静か。魅夜美の唇はちゅぱちゅばじゅるじゅると鳴ってるけど。
 西日が差し込む明るい部屋の中、僕は美少女たちに囲まれてて。まるで絵の中に入ったような不思議な感じ。

 エロい絵だ。白髪の美少女メイドが嬉しそうに楽しそうにオチン×ンを咥えてくれてて。周りには静かに僕を抱いてくれる美少女たち。

 輝夜、星花は魅夜美のメイド服を脱がせて。美乳、美尻が現れて。
 みんなも脱ぐ。おっぱいが並ぶ。星花、輝夜はおっきくて、神酒奈と舞舐はちっぱい。

 みんな僕のオチン×ンを待ってる。そんな気配。でも静かに行儀良く待ってくれてる。さすが。
 こんな美少女たちを待たせながら、最高級美少女の魅夜美に咥えさせる。凄く良い。一種の征服感。

 それにしても良い。魅夜美のおしゃぶりは気持ち良い。二発目は少し余裕があって。その快感をしっかり楽しめて。
 ああ、でもまた射精しちゃうな。魅夜美のお口の中に出しちゃう。

「んっ」「んっ、んー」
 また出ちゃった。嬉しそうに受け止めてくれる彼女。
 ああ、良い。素晴らしい。
 射精が終わっても愛おしげに舐められ、最後まで吸い出されて。また再勃起しちゃって。
 そしてちゅぽんと離れる唇。

「ふあ、もっともっと咥えさせていただきたいです。でも、みんなも待っておりますから」
「うん。でも魅夜美、オマ×コにも出したい。最初は魅夜美とセックスしたい」

「はい、もちろんどうぞ」
 魅夜美が股を開く。無毛で綺麗な縦筋が開かれて。ピンクの割れ目が見えて。

「凄く綺麗だ。入れるよ」
「はい、どうぞ、ああんっ」
 焦る僕のオチン×ンをしっかり導いてくれて。魅夜美のオマ×コに入る。

「ああんっ!」
「あっ、麗太郎様のオチン×ン、良いです、ご立派です」

 魅夜美は優しく抱いてくれて。僕のオチン×ンはぬるぬるの柔肉に包まれて、締められて、こねられて。

 吸われてる。舐められてる。オマ×コなのに、まるでお口でしゃぶられてるみたいな感触。
 凄い、こんなに良いのか。

 あれ? 何か違和感。あ、そうだ、まだ動いてない。入れただけなのに、こんな、凄い。
 動いたら、すぐ出ちゃうんじゃないだろうか。ああ、でも、動きたい。射精したい。すぐに出ちゃっても良い。
 動き始める。にゅるにゅるの気持ち良いオマ×コが絡み着いてきて。

「あっあっ、魅夜美、良いよ、オマ×コ、最高だよ!」
「あんっ、ありがとうございます、あんっ」
 魅夜美はしっかりあえいでくれる。その声もエロい。腰が加速しちゃう。

 ああ、すぐに出ちゃうと思ったのに。いや、いつ出ちゃってもおかしくない。
 でも何だかもったいなくて。ずっとこうしていたい気持ち良さ。僕は我慢して楽しんで。

 射精もしたい。魅夜美のオマ×コの中、精液をぶちまけたい。
 ああ、でも、こんな気持ち良いセックスを終わらせたくない。迷う僕。

「あんっ、麗太郎様、いっぱい出してくださいませ。御主人様の精液、私のオマ×コにくださいませ」
 魅夜美のおねだり。
 ああそうだ、彼女にお礼しなきゃ。おねだりを聞いてあげなきゃ。
 我慢は止めだ。出そう、いっぱい出そう。

「うん、魅夜美、いっぱい射精するよ! 魅夜美の最高のオマ×コに、僕の精液の味わい、教えるよ!」
「ああんっ、ありがとうございます、嬉しいです! 御主人様のオチン×ン様、最高です、あんっ、魅夜美もイきます、あああっ」

 こんなに凄い彼女が、こんなに簡単にイってくれるのか?
 演技? いや、魅夜美なら、僕の射精に合わせて自在にイけるのかも。

 僕の腰振りは止まらない。止めなくて良い。この白髪の美少女メイドさんは僕の女。合法的に買った性愛師。
 この素晴らしいオマ×コにいくらでも射精して良いんだ。もちろんする。

「ああっ、御主人様、どうぞ、魅夜美のオマ×コをどうぞ、あなた様のモノです、ああん、最高級品です、此処に居れば大丈夫です」
「うん、凄い、凄く安心できる! ああ、この穴、僕のモノだ!」
「はいっ、ああんっ」
 ぬるぬるきゅんきゅんオマ×コの中、たっぷり射精。

「ああ、凄い、吸われてる、しゃぶられてる、オマ×コなのに」
「ああん、御主人様の精液、美味しい、オマ×コが喜んでます、ああん、ありがとうございます」
 僕たちはキスして。優しいキス。癒される。

「ありがとう魅夜美、とっても良かった」
「こちらこそ、御主人様のオチン×ンでイケました。嬉しいです。ありがとうございます」

 射精したばかりのオチン×ンはまだ魅夜美の膣内。
 あ、優しくこねられてる。また勃起しちゃう。

「凄いな、魅夜美としてるとすぐ勃起しちゃう」
「これはハーレム管理士の技です。御主人様にたくさんの女を楽しんでいただくため、再勃起していただくのです」

「魅夜美に任せれば、何度でもすぐ勃起して射精できるってこと?」
「ええ。しかも、それで疲れないような技です。何度でもお楽しみください」
「ありがとう! 魅夜美を買って良かった」

「ふふ、それでは麗太郎様、あなた様のハーレムをお楽しみください。御主人様に強要はいたしませんが、おねだりはします。みんな待ちかねてますよ」
「もちろんやる!」

「それでは、みなさん、御主人様のお身体を味わわせていただきなさい」
 魅夜美はするりと僕の背後に回って。優しく抱きしめられて。まるで柔らかい背もたれのよう。

「御主人様あ! ああん、大好き」
 神酒奈ちゃんがオチン×ンにしゃぶり着いて来て。もうニーソと手袋だけの裸だ。可愛い。
 みんな、もうそんな格好。おっぱいもオマ×コも見える。綺麗だ。

「御主人様、どうぞ」
 輝夜はおっぱいを魅せてくれて。僕の手をとり、揉ませてくれて。凄い、柔らかくて気持ち良い。
「あん、御主人様に揉んでいただけるなんて、嬉しい」

「んちゅ、んー」
 星花と舞舐は乳首を舐めてくれて。こんなに気持ち良いのか。

「御主人様、誰のおっぱいでもお尻でも、ご自由にどうぞ」
「うん」
 星花と舞舐のおっぱいも揉んでみる。すべすべ柔らか。星花は巨乳、舞舐は褐色肌のちっぱいだ。
 舞舐のお尻にも手を伸ばしてみる。可愛い引き締まった褐色尻は手になじむ。

「んぐ、んぐ、んー」
 オチン×ンは神酒奈ちゃんにしゃぶられてる。小さなお口だけど余裕で根元まで咥えられて。さすが高級性愛師。

「オマ×コも観たいな」
「はい。輝夜さん、御主人様に魅せて差し上げて」
「はい!」

 輝夜が僕の目の前に立ち、脚を開いて。黒長髪眼鏡の真面目そうな美少女が、蜜滴る無毛のオマ×コを魅せてくれる。

「うわ、綺麗だ。美味しそうだ」
「どうぞ、味見してあげてくださいませ」
「うん」
 背を支えてくれる魅夜美が傾いて。僕の頭も下がって。

「御主人様、失礼します。あんっ」
 輝夜がオマ×コを唇に押し付けてくれて。

「あんっ、ああんっ」「んちゅ、ん」
 輝夜のオマ×コは甘い。甘い蜜が入れてある。舐める。吸う。美味しい。
 輝夜があえぐ。可愛い声が響く。

「あんっあんっああっ」
「んぐ、んー、んん、んっ」「んー、んん」

 輝夜のオマ×コを舐めしゃぶって。神酒奈にオチン×ンをしゃぶられて。
 星花のおっぱい、舞舐のお尻も揉んで。
 そんな僕は魅夜美に抱かれてて。

 凄い、これがハーレム。
 満足感。そして多少の焦り。
 もっとしたい。神酒奈のお口も良いけど、早くみんなのお口、オマ×コを征服したい。

「御主人様、大丈夫です。時間はたっぷりあります。今日だけでもなく、明日も明後日も、これからずっとお仕えしますから」
「うん。でも、みんなと早くしたい」

「ふふ、それでは少し急ぎましょうか。神酒奈さん、御主人様を射精させて差し上げて」
「ひゃい! んっんっんっ」

 神酒奈ちゃんの口淫が速くなる。速いけど軽やかで。
 ああ、もう出そう。出る!

「んっ!」「あんっ!」「あん、んー、んちゅ」
 輝夜のオマ×コをしゃぶりながら、神酒奈のお口にたっぷり射精。気持ち良い。

「ふー、輝夜のこの美味しいオマ×コにも挿れたい!」
「はい、もちろん」
 魅夜美が舐め清めるオチン×ンはすぐ再勃起して。

 輝夜が乗ってくれる。オマ×コに迎えてくれて。
 気持ち良いオマ×コだ。真面目な感じの吸引力と締め付け。

「あんっ、御主人様、いかがですか? 私のオマ×コ奉仕、使えますか?」
「うん、凄いよ、素晴らしいよ。ああっ」
 真面目で上手な腰振り。

「あっあっ、麗太郎様のオチン×ン、良いです、素晴らしいです!」
「輝夜のオマ×コも良いよ、ああっ」
 輝夜のオマ×コにも膣内射精。みんなに身体中を舐めてもらいながら。

☆ みんなとする、もちろん【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 3】

 魅夜美に二発飲ませて、膣内射精もして。
 神酒奈ちゃんにも飲ませて。輝夜に膣内射精して。

 五回も射精したけど、オチン×ンはまだ元気。魅夜美の精力剤が効いてる。さすがハーレム管理士。

「ふー、まだまだやりたいな。全員に飲ませて、オマ×コにも射精したい」

「もちろんどうぞ。でも麗太郎様、そんなに焦られる必要はありませんよ。明日も明後日も、これからずっと、みんな、あなた様のモノです」

「そうなんだけどさ。でも焦るよ。みんな、こんなに綺麗なんだもの」

 白髪の魅夜美、黒髪の輝夜、金髪の星花、緑髪の神酒奈、白髪褐色肌の舞舐。みんな綺麗で可愛くて。

 五人の美少女は、買ったばかりの性愛師。僕の愛奴隷。
 初日の今日、全員とやる。そんなの当然だ。
 でも、だから自分が焦ってるのは解る。

「麗太郎様、ごゆっくりどうぞ。もちろん全員とできますよ。魅夜美にお任せください。ゆっくり愉しんでください」

 魅夜美が優しく抱いてくれる。おっきな美乳が顔に当たる。
 思わず舐め、乳首を吸ってみる。

「んっ、ふふ、麗太郎様、魅夜美のおっぱい、気に入っていただけましたか。どうぞ、あなた様のモノです。お好きなだけお楽しみください」
「うん」

 魅夜美のおっぱいを舐め、吸う。顔を押しつける。
 ああ、癒やされる。安心する。
 そして勃起は増す。でも焦る気持ちは消えてゆく。

「ありがとう魅夜美、落ち着いたみたいだ」
「はい」
「それじゃ、続きを」
「はい。次は神酒奈ちゃんのオマ×コはいかがでしょう」
 星花と舞舐が、小柄な神酒奈の脚を開く。オマ×コも開かれて、ピンクの内部が見えて。

「あんっ、御主人様、どうぞ、神酒奈のオマ×コを使ってください」
「うん、可愛い神酒奈のオマ×コ、楽しみだ」「あんっ!」

 緑髪の小さめ美少女のオマ×コに入る。オチン×ンを入れる。
 キツい。でもぬるぬるで、入れにくいほどじゃない。
 ああ、良い。入り口はきつきつで、中はしっかり絡み着いてきて。

「あっ、御主人様、どうぞ、お好きなように動いてください」
「んっ、神酒奈、どう? だいぶキツいけど、苦しくない?」
「あんっ、気持ち良いですう、あっあっ、最高です、オチン×ン凄い、御主人様、もっと」「うんっ」
 小柄な神酒奈に覆い被さって。ズンズン突いてしまう。

 目の前に褐色のオマ×コが現れる。舞舐が股を開いて見せつけてきて。
「んっ」「ああんっ!」
 褐色のオマ×コにキスし、舐める。舌を入れ、吸う。
 そして神酒奈のオマ×コを突く。凄く気持ち良い。

「あっあっ、御主人様、最高です、ありがとうございます、ああんっ、イく、イきますっ、ああんっ」
「あん、麗太郎様、良いです、お上手です、ああんっ、イく、イきます」
「んっ!」
 そのまま盛大に射精。舞舐の褐色オマ×コを舐めしゃぶりながら、神酒奈の小さめオマ×コに膣内射精。
「あああっ!」「ああんっ!」
 神酒奈と舞舐もイってくれたかな。みんなけっこう敏感で。

「はふう、ありがとうございます、あん、幸せ」
「御主人様に舐めていただけるなんて、最高です」

「ふー、ちょっと疲れた。魅夜美、勃たせて。舞舐、乗ってくれないかな。舞舐のその綺麗で美味しいオマ×コに射精させて」
「はい!」

 魅夜美に舐めしゃぶられて再勃起。そして褐色肌の舞舐に乗ってもらって。
 やっぱり小柄な舞舐のオマ×コもキツめ。そして腰振りが凄い。褐色肌の美少女は元気で淫乱で。

「あんっあんっあんっ、御主人様、凄い、オチン×ン凄い、あん、気持ち良いです、ああんっ、またイっちゃう!」
「うわわ、また出ちゃう! 舞舐、ありがとう、気持ち良いよ」
「あんっ、そんな、当然のお務めです、舞舐は御主人様の愛奴隷ですからっ、ああんっ!」
 舞舐にもたっぷり膣内射精。

「ふー、後は星花のオマ×コか」
 魅夜美、輝夜、神酒奈、舞舐には膣内射精した。最後に残ったオマ×コは金髪の星花。

「ええ。どうぞ、御主人様、星花のオマ×コもお試しください」
 お尻を上げてくれる星花。金髪美少女の色白オマ×コも綺麗で。
 後ろから突き込む。あ、ふわきつで気持ち良い。

「んっんっんっ、星花のオマ×コも良いな、みんな良い、素晴らしいよ」
「御主人様のオチン×ン様も良いです、ああんっ、入れていただき、ありがとうございます」

「オチン×ン入れられるの、好きなの? 嬉しいの?」
「はいっ! あん、でも、麗太郎様のオチン×ンだからです、私たちは御主人様専用です、あんっ、好きです、ああんっ、どうか、末永く、可愛がってくださいませ!」

「うんっ、これからずっと、みんなとセックスしまくるよ!」
「あんっ、嬉しい、ありがとうございますう!」
 星花にも膣内射精。ああ、良い。

「ふー、これでみんなのオマ×コにしたのか。良かったよ。みんな、ありがとう」

「あん、こちらこそ、ありがとうございます。あの、麗太郎様、それで、お口にも精液をいただいてよろしいでしょうか? 御主人様の精液のお味、覚えたいです」
「うん、もちろん」

 まだ口内射精してない輝夜、舞舐、星花。三人の美少女にしゃぶってもらって。たっぷり口内射精。

「ああん、美味しい、美味しい精液、麗太郎様のオチ×ポミルク、最高です!」
「あん、こんなにいっぱい、ありがとうございます」
「あふう、美味しいです、これから毎日飲ませていただきたいです」

「はふう、これで全員、オマ×コとお口に射精したか。ありがとう、素晴らしかった」
「こちらこそ、ありがとうございます。御主人様の美味しい精液をいただけて、イかせていただけて、とっても嬉しいです」

 また魅夜美が優しく抱いてくれる。僕も彼女を抱く。柔らかくすべすべで気持ち良い身体。
 そして優しい笑顔。ああ、癒やされる。安心する。

 彼女は満足してくれてる。そんな笑顔。
 僕も満足した微笑みを魅せてるのだろうか。たぶんそうだ。

「ん、魅夜美」「ん、んちゅ」
 魅夜美にキス。甘いキス。やがて熱いキス。
 勃起がまたみなぎってきて。

「魅夜美、もっとして良いかな」
「もちろんです。どうぞ」
 お口を開け、舌を出してくれる彼女。その舌にオチン×ンを触れさせる。
 嬉しそうに吸い付いて来て。奥まで吸い込まれて。

「んっんっんっ」「あああっ!」
 魅夜美の唇がしっかり締め付けながら滑る。とっても気持ち良いじゅぽじゅぽが始まって。

「ん、御主人様、私たちにもご奉仕させてくださいませ」
 みんなも集まってきて。

 あ、お尻? ああっ、舌が入ってくる。お尻の穴の中を舐められてる。
 タマタマも唇に含まれた。暖かい。
 ああ、乳首にも舌の感触。

 乳首を舐めてくれてるのは星花と神酒奈。タマタマは輝夜。ということはお尻の穴は舞舐か。
 あうう、凄い。みんなが支えてくれるから何とか立っていられるけど。

「うー、凄い、これがハーレムか。ん、出すよ」
「ひゃい!」
 魅夜美のお口の中、たっぷり射精。

「ん、魅夜美、このままもっと」
「ひゃい!」
 僕はそのまま寝転んで。魅夜美の頭を股間に押しつけて。
 最高に安心できる暖かいお口の中。安らいで。

 気持ち良い。快感。魅夜美のおしゃぶりはやっぱり最高。
 こんなに安らぐのに、快感は極上。いや、安心するからこんなに良いのかな。

 もちろんそのまま射精。極上の美少女たちに包まれながら、最上級美少女の魅夜美のお口に何発も何発も注いで。
 嬉しそうに飲まれ、また舐めしゃぶられる。オチン×ンに彼女の感謝が伝わってくる。
 僕の感謝も、魅夜美は感じてくれてるだろうか。

☆ ハーレム管理士の特製淫薬【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 4】

 魅夜美のお口に何発も何発も射精。
 急がされてる訳じゃない。ただ気持ち良いお口の中、安らいでいるだけ。それなのに射精してしまう。
 いや、当然だ。こんな気持ち良いお口に包まれて。すぐに勃起してしまう。そして射精してしまう。当然だ。

 魅夜美はうっとりと僕のオチン×ンと精液を味わってる。もちろん飲んでる。いっぱい飲んでる。
 そして唇から溢れさせ、手のひらに受けて。みんなに分けてる。みんな恭しく精液を舐め、味わい、飲み込む。

 ぬるぬるで温かいお口に包まれて。凄い、こんな快楽があるなんて。凄く安心する。そして気持ち良い。
 止められない。止める必要もない。無理なことはしてない。ゆったり咥えてくれてる魅夜美には余裕も見えて。

 そして僕は、やがてそのまま眠ってしまって。
 夢は覚えてない。でも甘い夢だった。それは確か。

 気持ち良い目覚め。窓の向こうには朝日の気配。
 魅夜美の微笑み。優しく抱いてくれてる。
 オチン×ンは誰かに咥えられてる感触。あ、星花だ。金髪の美少女が咥えてくれてる。輝夜も傍に控えてくれてて。

「おはよう」
「おはようございます、麗太郎様。神酒奈と舞舐は朝食の準備をしております」
「おお、ありがとう。みんな性愛師なのに、そんなこともしてくれるの?」

「家事もお任せください。御主人様にたくさん可愛がっていただくため、そのための時間を作っていただくためです」
「そうか。そんなに僕とセックスしたいの?」
「もちろんです」
「それじゃ、このまま星花のお口に出すよ」
「はい、お願いいたします。ありがとうございます」

 優しく包んでくれてた星花の唇が滑り始めて。気持ち良い。
 僕は魅夜美とキスして。おっぱいやお尻も揉んで。
 そのまま金髪美少女の唇と舌に優しくねっとりしゃぶられて。そして射精。
 濃いのがいっぱい出た感じ。星花が嬉しそうに飲み込んで。

 そしてシャワーを浴び、朝食をいただいて。
「美味しいな。ありがとう、神酒奈、舞舐」
「どういたしまして! 御主人様に食べていただいて嬉しいです!」
「うふふ、私のお料理が御主人様のお身体を造るのですね、うふ」
 明るい神酒奈とちょっと妖しい舞舐。小さめ美少女二人は可愛い笑顔。

「御主人様、本日の性愛奉仕を始めさせていただいてよろしいでしょうか?」
 魅夜美が僕の前に立つ。みんなも整列して。

「うん、今日もよろしく」
「本日は特製の淫薬を用意いたしました。お試しくださいませ」
「淫薬? 媚薬とか、精力剤とか?」

「それだけではありません。どんな女でも淫乱な痴女にできる媚薬もありますが、御主人様には不要でしょう。私たちはそう命じられるだけで、淫乱な痴女になりますので」
 白髪超美少女の期待してる笑み。勃起がつらくなる。

「例えばこの薬は、精液を美味な媚薬に変えます」
「おお、凄い」
「また、こちらの薬に精液を混ぜ、女の粘膜に塗り込みますと、その男性の香りに反応して発情し、その精液に触れることで快感を感じるようになります」
 聞くだけで勃起する淫薬の効能。

「そしてこちらは、感覚共有の魔法薬です。応用範囲も広いです」

「例えばクリトリスと口蓋垂、いわゆる喉チ×コの感覚を接続し、膣内と口内の感覚も共有させる。そうすれば、口淫させながら、オマ×コもイかせられるようになります」
「おおおお!」
「また、他人同士の感覚共有も可能ですので、一人を御主人様のオチン×ン様でよがらせれば、他の女も快感をいただくことができます」
「凄い!」
 本当に凄い。魅夜美はこんな凄い薬を使えるのか。尊敬の念が増す。

「これらの薬を使えば、女を簡単によがらせ満足させることができます。ハーレムの女たちを管理監督するには便利なお薬です」
 さすがハーレム管理士。

「それに、女をよがらせる楽しみもあります。御主人様、これらの薬を試されてくださいませ」
 白髪美少女の眩しい笑顔。

「魅夜美、嬉しそうだね。淫薬を使うのが楽しみなの?」
「ええ。御主人様に楽しんでいただくために身に付けた知識と技ですから」

「それじゃ使おう! えっと、でも、どうしよう。使い方が色々ありそうで迷うな」

「お任せください。とりあえず美味精液のお薬をどうぞ」
「うん」
 魅夜美が口移ししてくれる水薬を飲む。甘い。

「感覚共有薬は、私どもの喉とオマ×コに塗り込んでくださいませ。お口で感じる女にしてくださいませ」
「うん。あの、おっぱいにも塗っちゃダメかな? おっぱい揉んでイかせられないかな」
「承りました。乳首とクリトリスの感覚を接続し、おっぱい全体の感覚は恥丘に伝えましょう。そのように調整いたします」
「さすがだ。ありがとう」

 そしてみんな、僕の前で股を開いて。綺麗なオマ×コに指を入れて。クリトリス、膣内に淫薬を塗り込む。
 そしてお口にも。指を深く入れて、喉奥にも塗り込んで。

「あっあっ、御主人様の指だけでイきそうですう」
「あんっ、ああ、喉を触られるだけでオマ×コが反応してます!」

 そしておっぱいにも薬を塗る。十個の柔らかおっぱいにたっぷり揉み込んで。
「あん、麗太郎様、こんなにしていただけるなんて、ああんっ」
「ああん、私のおっぱいにももっと塗ってください!」

「ふー、これでみんな、準備できたかな」
「はい、ありがとうございました。それでは確かめてくださいませ」
「うん」

 お口を開け、舌を出す魅夜美。
 その舌に勃起を触れさせると吸い付いてきて。

「あんっ、んあっ、あっ、んーっ、んー」
 嬉しそう。そして感じてるみたい。この表情は、オマ×コに入れた時の表情だ。

「魅夜美、お口で感じる? 僕のオチン×ン咥えて、オマ×コにも感じてる?」
「ひゃい! ああん、良いです、美味しくて気持ちよくて、ああん、御主人様のオチン×ン様を味わいながらオマ×コも感じて、幸せですう」

「あっあっあっ、私たちのオマ×コにも来てます、御主人様のオチン×ンを入れられる感触、来てます!」
 輝夜、星花、神酒奈、舞舐もうっとり悶えて。

「ん、良いな。魅夜美の薬のおかげだ。ありがとう。このまま射精してあげるよ。精液も美味しくなってるか、確かめて」
「ひゃい!」
 そのまま白髪を撫でながら口内射精。
「んーっ! んっんっ、んく、んあ」
 美味しそうにとろける魅夜美。みんなも。

「はふあ、ありがとうございました。とっても美味しいです。あん、この精液にこの淫薬を混ぜて、オマ×コにも塗り込んでいただけませんか?」
 精液反応媚薬を渡される。

「うん、もちろん」
 魅夜美のお口の中で泡立ってる白濁液に淫薬をたらして。かき混ぜる舌。
「御主人様、こちらを」
 輝夜がグラスを渡してくれて。魅夜美はお口の中の白濁液を半分、そのグラスにたらし込んで。僕に渡してくれて。
 そして美麗なオマ×コが開かれて。

「オマ×コにこの薬を塗り込むと、どうなるの?」
「御主人様の香りに反応してオマ×コが発情するようになり、精液を触れさせていただけると、絶頂してしまうようになります」
「僕の傍ではいつもオマ×コぬるぬるになって、中出しすると必ずイくようになるのか」
「あん、その通りです」

「それじゃ、そうしなきゃね。こんなに綺麗な魅夜美のオマ×コを、僕の精液大好きにしてあげる」
「はい、よろしくお願いいたします」
 僕はその白濁液を口に含んで。あ、本当に美味しいな。ちょっと甘くて爽やかな味。
 そして魅夜美のオマ×コに口付けして。淫薬を流し込む。

「ああんっ、ありがとうございますう!」
 魅夜美はびくびくと震えて。イったな。

「ん、まだだ。効能も確かめるよ」
「はいっ、ああん」
 そのままオマ×コに挿れて。ズンズン突く。

「あんっ、御主人様、魅夜美様、私たちも気持ち良いです、性感が伝わって来ます、ああん」
 周りの美少女たちもあえぐ。おっぱいを揉んだりして。凄く反応が良い。

「あんっあんっ、ああ、麗太郎様、激しいです!」
「だって魅夜美、エロすぎるんだもの!」
 凄い、魅夜美の感度が良い。
 そしてオマ×コの感触も良い。精液を欲しがってる。

「んっ」「ああああんっ!」
 膣内射精。魅夜美もまたイった。みんなもイったみたい。

「あふう、ありがとうございます」
「こちらこそ。ありがとう」
 凄い、気持ち良かった。魅夜美もみんなも感じてくれた。嬉しい。

☆ 淫薬が高めるハーレム【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 5】

「あん、御主人様あ、凄かったですう、あん、私たちにもくださいませ」
「イキました、イかせていただきましたあ、あん、でも、本物のオチン×ン様、欲しいです」
 魅夜美の淫薬のおかげで、みんなもイってる。感覚接続魔法薬の威力。

 それでも本物のオチン×ンも欲しいみたい。その気持ちは解る。
 でも、あの冷静で我慢もできるみんなが、こんなにエロくおねだりするなんて。
「何だか、みんな、前より我慢できなくなってるみたいだな。感覚接続薬って、満足させるためには逆効果なんじゃないの?」
「ふふ、それは御主人様次第です。イったのは確かですから。それ以上のおねだりに応えるかどうかは、御主人様のご自由に」
 魅夜美の笑み。

「応えたいな。僕のオチン×ンでイきたいんだよね。お口やオマ×コに挿れて欲しいんだよね」
「はい! ああん、どうか、挿れてくださいませ」
「よし、みんなに挿れてあげる!」
「ああん、ありがとうございます!」
 嬉しそうな半裸の美少女たち。とっても綺麗な彼女たちが、僕のオチン×ンを欲しがってる。これが淫薬の効果。素晴らしい。

「それでは、二人一組で、抱き合ってお口とオマ×コを重ねなさい」
 魅夜美の指示。
 星花と輝夜が仰向けに寝て、お口を開けて。神酒奈と舞舐がその上に乗って、お尻をこちらに向けて。
 オチン×ンを待ってるオマ×コとお口が重なって、それが二組並んで。

「さあどうぞ、麗太郎様」
「うん、ありがとう。凄い、エロいな」
「ふふ、一通り愉しまれたら、反対側もどうぞ」
「ああ、うん」
 そうだ。反対側にもお口とオマ×コが並んでるはず。

「ああっ、麗太郎様のオチン×ン様、私のオマ×コに来たっ! 来てくださった! ああん、ありがとうございます」
「あん、神酒奈ちゃんの可愛いオマ×コがそんなに拡がって、ぶっといオチン×ン様にえぐられて、エロいですわ。あん、んぐっ」
 神酒奈のオマ×コに挿れて。すぐ下の星花のお口にも挿れて。二人とも嬉しそうにしゃぶり付いてきて。

「あんっ、来た! 嬉しいです!」
「ああん、舞舐ちゃんの愛液が滴ってきます、んんっ」
 舞舐のオマ×コ、輝夜のお口にも挿れて。

 四人のオマ×コとお口をズンズン突いて。愉しんで。
 美少女たちも感じてる。それぞれのお口、オマ×コの感覚は共有されてて。

 エロい。あんなに冷静で静かな美少女性愛師たちが、こんなに乱れて、欲しがってくれて。
 演技ですらない。魅夜美の淫薬のおかげ。

 そしてそれでも、みんなにはまだ余裕も見える。あんな凄い淫薬の効果を余裕で愉しんでくれてる。さすが高級性愛師。
 安心する。安心して愉しめる。

「ふふ、麗太郎様、いかがですか」
「凄いよ、エロい、気持ち良い。ありがとう魅夜美」
「どういたしまして。お射精もお好きなようにどうぞ。何度でも勃たせて差し上げますので」
「うん」
 もちろん射精もしたい。でもまだ愉しむ。

「あんっ、御主人様、ああんっ」「んっ」
 神酒奈のオマ×コに入れてたら、星花が舌を差し込んできて。オマ×コの中で舐められて。
 思わず射精してしまう。流れ出る精液は星花にこくこく飲まれて。
 射精が終わる前に、星花のお口にも突っ込んであげて。
 うっとりとしゃぶられて、また勃起しちゃって。

「ふー、舞舐と輝夜にも」「ありがとうございます!」
 褐色のオマ×コと黒髪美少女のお口にも挿れて愉しんで。やがて射精もして。
 そしてまた、魅夜美のお口で勃たせてもらって。

 反対側に回って。
 神酒奈、舞舐のお口、星花、輝夜のオマ×コも愉しんで。みんなのオマ×コとお口に注ぎ込んで。

「ああんっ、またイくっ、御主人様のオチン×ン様にイかされちゃう、ああん、嬉しいです」
「あふう、何度でもイかせてくださいませ、私たちは大丈夫ですから。とっても気持ち良くて嬉しいです、何度でも、ああん、大好きな麗太郎様のオチン×ン様の素晴らしさを教え込んでください」

 みんなイきまくる。特に膣内射精すれば必ずイく。それも淫薬の効果。
 突いてるだけでも時々イく。口内射精、精飲でもほぼ必ずイってしまう。
 そんなセックスも余裕で愉しんでくれてる。さすが。

 こんな凄い美少女たちを、こんなにイかせられる。楽しい、気持ち良い。
 お礼してる気分と、堕としてる気分が重なる。感謝と優越感が混じり合う。
 そして気持ち良い射精。
 凄い、凄いハーレム。魅夜美とみんながくれるハーレムは素晴らしい。

「ふあー、凄かった。魅夜美、みんな、ありがとうね」
 ベッドに倒れ込む僕。ちょっとやりすぎた。動き過ぎた。

「こちらこそ、ありがとうございます。何度も何度もイかせていただきました」
「ふふ、性愛師の私たちが、こんなに愉しませていただいてしまって。御主人様にどれだけお返しすれば良いのか」
「お返しなんて、お礼するのは僕の方だよ」

「いえいえ、本来ならイかせていただく必要は無いのですから。御主人様に気持ち良くなっていただけるなら、私たちがイけないとしても、イきまくってしまうとしても、お気にされる必要はないことですから」

「うーん、まあでも、イかせたいとは思う。みんな、僕のオチン×ンでよがらせたいと思う。こんなに綺麗で可愛いみんなをあへあへに気持ち良くして、僕だけの女にしたいと思う」
「ありがとうございます。よろしくお願いいたします」

 もちろん、みんな僕だけの女。僕が買った性愛師たちだ。
 だから遠慮なく堕とす。
 契約関係だけじゃなく、性愛の快楽で本当に僕の女にしたい。

「それじゃ、もっとして。みんなのお口とオマ×コの良さ、もっと教えて」
「はい!」

 そしてまた極楽が始まる。みんながしゃぶってくれて。オマ×コにも挿れて腰を振ってくれて。
 五人の美少女性愛師の性愛奉仕は素晴らしくて。

「あんっ、あんっ、御主人様、麗太郎様、大好きっ!」
「ああん、どうぞ、お好きなだけ揉んでくださいませ、ああん、おっぱいでイってしまいます、ああんっ」
「んちゅ、んー、麗太郎様の乳首、美味しいです」

 こんなにやりまくって、まだまだ楽しい。気持ち良い。
 みんながしてくれるセックスは癒やされる。元気になる。だから、いくらでも続けられる。

 みんなの美貌もとろけてる。嬉しそうで、楽しそうで。暖かく柔らかな身体が優しくて気持ち良くて。
 まるで夢。幸せなまどろみのような時間。

「ああっ、麗太郎様っ、精液様、私のオマ×コに、ありがとうございます!」
 輝夜が膣内射精されてお礼を言う。
「あんっ、んちゅ、美味しい、精液美味しいです、ああん、本当に美味しい」
 淫薬のおかげで美味になった精液を美味しそうに舐めとられて。勃起はまた猛ってしまって。

「あんっ、麗太郎様、ご注文がありましたら、ご遠慮なくおっしゃってくださいね。誰のお口でもオマ×コでも、いつでもいくらでもご奉仕しますから」

「うん。それじゃ、みんなのお口に十発くらいずつ射精してみたいな。でも急がせないで、十分に時間をかけて欲しい」
「はい、お任せください」

 舞舐から咥えてくれて。ゆったりねっとり美味しそうに舐めしゃぶってくれて。「んっんっんっ」
 やがて射精。でも離れない。
 何度も口内射精。どんどん飲まれて。嬉しそうにしゃぶり続けてくれて。

 やがて十発。次は神酒奈。そして星花、輝夜の唇が続いて。
「んあ、んー」「んんっ、んんっ」「んちゅ、んー、んっ」
 十発ずつの口内射精。しかも急がせない。
 時間もかかる。凄く気持ち良い時間がたっぷりかかって。

 一人がしゃぶってくれて、他のみんなは綺麗な身体を魅せてくれて。揉ませてくれて。乳首や耳を舐めてくれたり、キスしてくれたりして。
 それでも静か。みんなとのセックスは時々こうなる。静かな時間が訪れて、とっても癒やされて。

 優しいみんな。安心感に包まれながら、最高のお口奉仕をたっぷり愉しんで。
 我慢もせず射精する。みんなの可愛い唇の中、遠慮なく精液をぶちまけて。

 みんなも感じてくれてる。お口の感覚がオマ×コに接続されてるから。
 それでもイき疲れて止めたりはしない。嬉しそうに十発の射精を受け止め、飲み干してくれて。

「んっんっんっ」「んあっ」
 最後、魅夜美のお口にも十発目の射精。
「んっ、こくっ、ぷはっ」
 彼女の唇が離れる。ちょっと寂しい。ずっと入っていたい極楽だから。

「麗太郎様、ありがとうございます。こんなにたくさん、みんなにしゃぶらせていただいて。美味しい精液、たっぷり飲ませていただきました」

「こちらこそ、魅夜美、みんな、ありがとう。天国だった」
 みんな嬉しそう。僕の感謝がとっても嬉しいみたい。

 その気持ちは解る。自分が目指し、修めた技を愉しんでもらって。
 そして褒められたら嬉しい。当然だ。

 だから僕はたくさん感謝する。褒める。
 そして何度もしてもらう。
 でも今は、みんなの身体に包まれて安らぐ。魅夜美が優しくキスしてくれて。

☆ 輝夜と星花のこと【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 6】

 魅夜美とみんながくれるハーレムは素晴らしい。
 彼女たちを買って良かった。本当に。

 魅夜美は素晴らしい。でも、輝夜、星花、神酒奈、舞舐も素晴らしい。
 彼女たちについてちょっと語ってみようと思う。
 まずは輝夜と星花。

 輝夜は黒髪眼鏡の真面目そうな美少女。大きめの美乳と黒タイツが似合う美脚が素晴らしい。メイド服も黒基調のクラシックな雰囲気のもの。

 彼女の性技はとっても上手。真面目な彼女だから、技は磨き上げてる。
 五人の中で、魅夜美の次に上手。

「御主人様、いかがですか?」
「素晴らしいよ」
 今、輝夜にしゃぶってもらってる。ソファに座ってる僕の股間に輝夜が座り込んで。眼鏡美少女の唇が僕の勃起をしっかり咥え、じゅぽじゅぽと前後してる。

「んっんっんっんっ」「んあ、あー、良いな」
 一定のリズムで滑る唇。締め付けと吸引力も適度で。舌も動く。たっぷりの唾液をかきまぜて。
 献身的な口淫。真面目なおしゃぶり。とっても気持ち良い。

「あーっ、ああ、もう出したい。出させて」
「ひゃい」
 輝夜の表情が明るくなって。唇の速度が増して。舌の刺激も強くなって。
「あう」
 気持ち良く口内射精。黒髪眼鏡美少女の笑顔がとろける。

「ん、んんーっ」
 僕は彼女の頭を抱えて離さない。そのまま輝夜が精液を飲み込む感触を愉しんで。
「ん、ありがとう輝夜。もっとして」
「ひゃい」
 そしてそのまま、真面目黒髪眼鏡美少女のお口に三回連続の口内射精。

 輝夜もイく。お口とオマ×コの感覚が接続されてるし、僕の精液に触れたらイく、そんな淫薬も使ってある。
 でも彼女は乱れない。真面目な口淫も鈍らない。表情は少しとろけるけど。

「さすがだね、輝夜、とっても気持ち良いよ」
「ありがとうございまふ、ん、こくっ」
「それじゃオマ×コもね。お尻上げて。僕が突きたい」
「はい」
 おずおずとお尻を上げ、オマ×コを開いてくれる輝夜。切り抜かれた黒タイツから見える美性器はびちょびちょ。
「あんっ」
 綺麗なお尻、美脚の太ももを撫でて。オマ×コも撫でて。
 そしてオチン×ンを入れて。

「ああっ、御主人様のオチン×ン様、ああん、良いです、おっきくて、気持ち良いです」
「僕のオチン×ンは大きいの? 誰と比べて?」
「あんっ、そんな、その、一般的な大きさと比べてです」
「そうか、一般的な大きさが解るくらい、たくさんのオチン×ンを知ってるのか。さすが性愛師」
「ああんっ、意地悪です、輝夜は麗太郎様が初めてです、麗太郎様しか知りません! でも、その、普通のサイズについては、ディルドなどで学んでいますから」

「ふふ、ごめんね、輝夜のオマ×コも良いよ。とっても良い」
「あんっあんっ、ああああっ」
 輝夜のオマ×コはやっぱり真面目に締め付けてきて。内部はぐにゅぐにゅ絡みつき、精液を吸い出そうとするかのように吸引してくる。

「こら、輝夜、僕が突いてるんだから、そんなに吸うな! 出ちゃうだろ」
「ああん、出してくださいませ、御主人様の精液、私のオマ×コにくださいませ」
「もちろん出すけど、僕が好きなように出すんだ! このままじゃ輝夜に搾り取られちゃう」
「ああっ、申し訳ありません、ああん、オマ×コ止めなきゃ、ああん、止まらないっ! あああ、申し訳ありません、私のオマ×コ、御主人様のオチン×ン様が好きすぎて、しゃぶりつくのを止められません!」

「もー、御主人様の命令をきけないオマ×コにはオシオキだ」
 ぺちーんと可愛いお尻を叩く。
「ああああっ!」
 気持ちよさそうな声を上げる輝夜。イったな。

「お尻叩かれてイった?」
「はいっ! ああん、イきました、お尻叩いていただき、ありがとうございます」
「ん、それじゃもっとしてあげる」「ああああっ」
 軽くぺちぺちと可愛いお尻を叩く。オマ×コをズンズン突きながら。

「ああっ、ああん、ありがとうございます、もっと御主人様好みの女になれるように、しつけてください、あああっ」
「んあっ、オマ×コが凄くなった、もー、もう出ちゃうよ、あああっ」
 叩くたびに締まり吸引が強くなって。ぬるぬるの愛液があふれ出して。
 そして輝夜のあえぎ声。真面目で静かな黒髪眼鏡美少女がお尻を叩かれて悦ぶ声。
「んあっ」「あああああん、ああっ、中出し、ありがとうございますう!」
 盛大に膣内射精。大量の精液が吸い出されて。

「ふーっ、良かったよ輝夜」「あん、こちらこそ、とっても良かったです」
 その後は輝夜に乗ってもらって。真面目で優しい腰振りで二発追加の膣内射精。
「御主人様、私のお口の中で休んでくださいませ」
「うん」
 星花がぱっくり咥えてくれる。優しい金髪美少女のお口の中、根元まで収まってしまって。
 暖かいお口の中、暖かい唾液に浸かって。優しく舐めほぐされて。

「んあ、落ち着くな。星花のお口は優しいね」
「んんっ、ありがとうございます。ゆっくりしてください」
 何度も射精したオチン×ンはちょっと疲れてる。でも星花のお口でのびのびとくつろいで、癒やされて。
 やがてびんびんになる。目覚めたばかりのように元気になって。

「ん、星花、このまま射精したい。星花に飲ませてあげたい」
「んあ、ありがとうございます、んっんっんっ」
 優しく包んでくれてた唇が締め付けて。滑り始めて。
 それでも優しい。癒やされる快感。
「んっ」「んんーっ、ん、んん」
 星花の優しいお口にたっぷり射精。美味しそうに受け止められて。
「んあ、あ」
 金髪美少女がお口を開け、白濁液を魅せてくれる。

「ん、そのままお口に貯めておいてくれるかな。オマ×コに射精したら飲んで良いから」
「ひゃい」
 お尻を上げてくれる星花。白オーバーニーソの美脚、そして色白のお尻とピンクのオマ×コ。とろとろに濡れてるそこに挿入。

「あひゃん」「ん、良いな」
 優しい星花のお尻を抱えて、オマ×コを愉しむ。星花のオマ×コはふんわり優しいタイプ。でも時々、凄い締め付けもしてくれたりして。さすが性愛師。

「んっ、イくよ、僕が射精したら、お口の精液も飲んで良いからね」
「あひゃん! あふっ、じゅるっ、ああっ! こくっ、んふ、ああん、精液来てる、オマ×コと喉に両方来てます、ああん、お腹の中に上と下から両方、御主人様の精液が入ってる」

「ふーっ、ありがとう。気持ち良かった」
「こちらこそ、たっぷりイかせていただき、ありがとうございます」

「御主人様、星花ちゃんには二発だけですか?」
 輝夜がちょっと寂しそうな表情。
「あん、輝夜ちゃん、御主人様に強要はしちゃダメよ。私は十分満足したから」
 星花は優しく微笑んでくれて。

「そうだな、もっとしよう。星花、乗って」
「はい! ありがとうございます!」
 星花の優しい腰振りでオマ×コに二発追加して。

 そして星花にしゃぶってもらう。金髪美少女は僕のオチン×ンを深く咥え、嬉しそうに舐めしゃぶって。
 その星花のオマ×コには輝夜が吸い付いて。中出しオマ×コを舐めしゃぶって、中出し精液を味わって。
 僕もまた星花のお口に三発連続口内射精。

「あふ、麗太郎様、ありがとうございます。輝夜ちゃんもありがとう。んふ、御主人様の精液、輝夜ちゃんにも分けてあげる」
「あん、星花ちゃん、ありがとう、んちゅ」
 僕の精液を口移しする美少女二人。
 こんなの魅せられたら、もっとしたくなっちゃう。

 もちろんした。お尻を並べて突いて、二人でしゃぶってもらって。
 十発くらいずつ入れてあげて。二人ともお腹いっぱいにしてしまった。

☆ 神酒奈と舞舐のこと【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 7】

 僕が買った性愛師たち。大事な愛人たちの紹介。
 次は神酒奈と舞舐だ。

 神酒奈は、薄い緑髪の元気美少女。
 舞舐は、褐色肌に白髪おかっぱのジト目美少女。
 二人は小さな体格。小さなおっぱい。オマ×コも小さめでキツめで。お尻は手頃な大きさで可愛い。

 今、神酒奈が咥えてくれてる。
「んっんっ、んっんっ、んっんっ」

 緑髪の美少女に、薄緑のニーソが似合って。
 ソックスとメイド風のヘッドドレス以外は裸だ。ちっぱいに可愛い乳首も見えて。

 明るい微笑みと軽やかなじゅぽじゅぽ。とっても気持ち良い。
 ちっちゃなお口だけど、根元まで収まってしまうのはさすが性愛師。
 緑の髪を撫でてあげると嬉しそう。

 神酒奈は明るくて元気。でもうるさい感じは無い。緑の草原を渡る静かな風のような、爽やかな美少女。
 そんな娘が嬉しそうにオチン×ンをしゃぶってくれる。僕のオチン×ン、精液が大好きだと言う。もちろんいっぱい咥えさせ、飲ませてしまう。

「んっ」「んんーっ!」
 また射精しちゃった。これで五発目だっけ。ちっちゃなお口はぬるぬるになって。美味しそうに飲まれて。

「神酒奈、オマ×コもして」
「ぷはっ、はい! 麗太郎様、いっぱい飲ませていただき、ありがとうございました。それでは、神酒奈の小さめオマ×コもお楽しみください」
 明るい笑顔の緑髪小さめ美少女が乗ってくれて。オチン×ンをちっちゃなオマ×コに迎えてくれて。

「はううん」「んあっ」
 神酒奈のオマ×コは体格に応じて小さい。こんなちっちゃなオマ×コに挿れて良いのか心配になるくらい。
 いつもぬるぬるの淫薬を入れてある。おかげで何とか入る。
 でもキツキツだ。ぷりぷりこりこりの感触。

「あんっ、御主人様のオチン×ン様、いつもご立派ですう、神酒奈のちっちゃなオマ×コを楽しませてくださって、ありがとうございます」
「ん、さすが神酒奈だ。こんな小さなオマ×コに入れてくれて、ありがとうね」

「ふふ、ご安心ください。ちっちゃなオマ×コですけど、しっかり鍛えてありますから。御主人様のご立派なオチン×ン様でも、しっかり受け止められますから」

「うん。それじゃ動くよ」「はい! ああっ!」
 軽い神酒奈を突き上げる。入り口の締め付けが勃起を絞り上げて来る。

「あんっ、あっ、あっ、あんっ」
 神酒奈も動いてくれる。気持ち良い腰振りも軽やかで。内部の動きも凄い。
 小さくてキツいのに、押し出されるのではなく引き込まれる感覚。このオマ×コは僕のオチン×ンが大好きで、離したくないみたい。

「あんっ、あっ、あんっ、あっ、麗太郎様、オチン×ン様、気持ち良いですう、あんっ、あっ」
「神酒奈のオマ×コも気持ち良いよ!」
「あんっ、ああっ、ありがとうございますう、あんっ」

 しばらくキツキツオマ×コを楽しんで。
 そのままもちろん膣内射精。

「ああああっ! 精液来てます、あんっ、大好きな御主人様の精液、中出しありがとうございますう」
「ふあ、神酒奈のキツキツオマ×コに中出し、気持ち良いよ、ありがとう」

 まだ抜かない。一発だけなんてもったいない。
 くにゅくにゅと刺激してくれる神酒奈の膣内、勃起は再起動して。

「あんっ、あっ、このまま続けられますか?」
「うん」
「あんっ、ありがとうございますう、神酒奈のオマ×コ、いっぱい使ってください!」
 そして更に二回、抜かずの膣内射精をさせてもらって。

「御主人様、次は私にお願いします」
 褐色ジト目美少女が僕におっぱいを押し当てておねだり。舞舐だ。

 舞舐は白髪おかっぱの小さめ美少女。
 白のロンググローブとオーバーニーソが褐色肌に映えて。

「それじゃ舞舐も、しゃぶって」
「はいっ!」
 嬉しそうに咥えてくれるお口は暖かくて。
 舞舐は少し体温が高い感じ。

「んー、んっ、んっんっ、ん」
 おしゃぶりも情熱的。愛情と言うか、オチン×ンが大好きな熱情を感じる。

「んっ、舞舐はいつも激しいな。ん、もっと激しくして。このまま連続でお口に出してあげる」
「ひゃん、ありがとうございます!」
 そして口淫は加速して。
 激しい。手淫でもここまで速くするのは難しいくらいのスピード。それでもしっかり咥えてくれてて。
 快感は凄い。当然だ。すぐに出そうになる。

「んっ」「んんーっ!」
 射精の瞬間、激しい動きは止まって。でも吸引力が増して。どくどくと注ぎ込む精液を飲まれて。

「はふ、ふーっ、んっんっ」
 すぐに舐め転がされ、勃起は再起動。そしてまた激しい口淫が始まって。

 精力強化されてなかったらつらいだろう。そのくらい激しい連続口淫。
 まるで淫魔に捕まったような錯覚。

 でも僕は魅夜美の精力剤で強化されてる。無限射精も可能らしい。
 だから、舞舐の高速連続口淫もしっかり楽しんで。

「ふあっ、ああっ、ああああっ」
 舞舐もイく。でも激しい口淫は鈍らない。さすが。
 そしてそのまま五発の連続射精。褐色美少女のお口に注ぎ込んで。

「ふーっ、良かったよ。そろそろオマ×コもさせて」
「ひゃあん、あふう、こちらこそ、とっても美味しくて気持ちよかったです! それじゃ、こちらもどうぞ!」

 凄く良い笑顔で股を開く舞舐。白オーバーニーソの美脚が開かれて。
 褐色の股間にピンクのオマ×コも開かれて。

 遠慮なく挿入。そしてガンガン突く。
 舞舐のオマ×コは小さめでキツめだけど、たっぷり濡れてて。そして熱い。気持ち良い。

「あひっ、あひっ、あひっ、ああんっ、麗太郎様、激しい」
「舞舐のおしゃぶりほどじゃないよ」
「ああんっ、そうかもだけど、あんっ、またイくっ、ああああっ」

 舞舐がイっても止めない。
 当然だ。彼女は僕に快感を与えてくれるのがお仕事。彼女がイけなくても、イきまくってしまうとしても、ある意味関係ないこと。
 でも、イきまくる舞舐は可愛い。僕の性感も高まってしまって。

「あんっ、麗太郎様あ、そんなに舞舐のオマ×コ、お好きですか? あんっ」
「好きだよ。大好きだ」
「あんっあっ、それじゃ、もっとして、ああん、またイくっ」
「んあっ、僕も!」「ああああっ!」
 小さめあったかきゅんきゅんオマ×コにたっぷり膣内射精。

「ふーっ、舞舐、もっと。今度は舞舐がして」
「はーい! お任せください!」

 褐色美少女に乗ってもらって、オマ×コに挿れてもらって。
 激しい腰振りでまた二発の連続膣内射精。

「ふーっ、神酒奈も舞舐も良かったよ。ありがとう」
「あふう、こちらこそ、御主人様も美味しい精液をいっぱい、ありがとうございました。でも御主人様、今度は二人一緒にいかがですか?」

 神酒奈と舞舐がお尻を並べる。可愛いオマ×コも並んで。

「ん、それじゃ三人でしようか」
「あんっ!」
 神酒奈から挿れて。しばらくズコズコして愉しんで。
 舞舐に移って。褐色のお尻を抱えながらいっぱい突いて。

「んー、どっちに出そうかな。迷うな」
「あんっ、御主人様、あの、二人の舌をくっけますから、そこにぶっかけていただけませんか?」
「ん、それ、良いな! それじゃ早く出さなきゃね」
「ああああっ!」
 神酒奈と舞舐のオマ×コをいっぱい突いて。すぐに上がって来る射精感。

「んあっ、イけそうだ」
「あんっ、ください!」
 こちらを向いてお顔を並べる二人。可愛い舌を出してくっつけて。
 そこに射精。二人の舌を狙って。

「あぶっ、ああん、んちゅ」「あふう、あん」
 舌、お口、唇はすぐどろどろになって。可愛いおでこも狙って。
 なかなか止まらない大量射精。

「はふう、ああん」
 舞舐がお顔を押しつけてきて。あ、お鼻? 先端に鼻孔を押し当てて、射出される精液を受けてる。じゅるじゅる吸ってる。
「ぷあっ、あふっ」
 あ、神酒奈が交代した。やっぱり鼻孔に受けて。
「んぶ、じゅるっ」

「あうう、二人とも、そんなところにまで精液欲しいの?」
「ぶあっ、そうですう、御主人様の精液の香りでいっぱいですう、嬉しいです」
「んあ、美味しい、んー」
 鼻水のように白濁液が垂れてる。エロすぎ。

「せっかくの可愛いお顔もどろどろじゃないか。しっかり舐めとっておいて」
「ひゃい!」
 互いの顔を舐め合う二人は、可愛い子猫のようで。

☆ 魅夜美のこと【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 8】

 さて、魅夜美だ。僕の一番大事な女の子。
 優しい笑顔と輝く白髪の超美少女。

 最高級性愛師でハーレム管理士な彼女は、僕のメイド長。
 女の子たちの管理監督もしてくれて。

 そんな魅夜美とは、二人きりになることは少ない。
 でも、それが良い。
 魅夜美と一緒だと、みんなより気持ち良くなる。
 彼女は他の娘たちに優しくしっかり教えてくれて。みんなの性技も上手になって。

 魅夜美の性技はやっぱり最高。一番気持ち良い。
 お口もオマ×コも、おっぱいもお尻も最高。

 そんな魅夜美のお口が、僕はたぶん一番好き。
 もし一つだけ選べと言われたら、魅夜美のお口を選ぶ。

「ん、んちゅ、れろ、んー、ん、んぐ、んっんっんっ」
 魅夜美の優しく愛情たっぷりのおしゃぶり。
 白髪の超美少女はいつでもいくらでも、僕のオチン×ンを咥えてくれる。
 彼女もそれが大好き。本人がそう言ってる。僕のオチン×ンを咥え舐めしゃぶり、気持ち良く射精させるのが大好き。

「んっんっんっんっ、んー、んん、んっんっんっ、ん、れろ」
 魅夜美の最高の口淫を楽しむ。すぐに射精もできるけど、我慢して楽しむこともできる。そんな素晴らしいおしゃぶり。
 オチン×ンを締め付け滑る可愛い唇。絡みつく舌。頬の裏、喉奥まで自在に使って。吸引力も的確。
 その全ての刺激がリズムを刻んで。ハーモニーを奏でて。

「ああっ」「んっ」
 ああ、出しちゃった。魅夜美のお口にいっぱい射精しちゃった。ああ、素晴らしい。
 これで何度目だろう。もうとっくに百回は越えてると思うけど。一日十発くらいはしてるから、百回じゃきかないか。

「んん、ん、んー」
 余韻に浸りながらも、優しく舐められて。
 そして再勃起してしまう。魅夜美のお口は何度でも勃起させてくれる。

 何だか静かだ。他のみんなも傍に居てくれてるけど。
 ふと、とても安心してる自分に気付く。

 最初の頃に感じた圧倒的な安心感は、いつしかあたりまえのことになってて。僕はずっとこの安心感に包まれてて。
 そのことを忘れるくらい安心して、魅夜美やみんなとセックスしまくって。

 凄い贅沢。そしてまた落ち着く。安心する。
 魅夜美が居てくれるから大丈夫。心配することは何もない。

 そんな彼女はまた、優しく愛おしげに舐めしゃぶってくれてて。
 嬉しそうだ。いっぱい楽しんで、いっぱい射精してあげよう。魅夜美は僕の精液が大好きだから。

 そのまま抜かず十発くらい口内射精。嬉しそうに飲まれて。
 そして可愛いおでこを押して。解放の合図。オチン×ンを可愛い唇から抜いてもらって。

「ぷはっ、はあん、麗太郎様、いっぱい飲ませていただき、ありがとうございます」

「魅夜美、こちらこそありがとう。最高に気持ち良かったよ。それで、魅夜美が嬉しいことをしてあげたいんだけど、何かあるかな?」

「私は麗太郎様のオチン×ン様を舐めしゃぶらせていただくのが、最高に幸せです。でも、それはいつもさせていただいてますものね」
「うん、それでも良いけどさ。何か、いつもしないことで、してみたいこととかあるかな?」

「そうですねえ。麗太郎様にオマ×コしていただきながら、みんなのオマ×コにたっぷり溜めた精液を飲ませていただいたりとか、思ったりもします」

「おお、欲張りだな! エロいな、さすが。それじゃ、そうしてあげる」
「ああん、ありがとうございます」

 そしてまずは、みんなに膣内射精。輝夜、星花、神酒奈、舞舐、みんなのお腹が膨らむくらいたっぷりと。

 そして魅夜美に挿れて。
「あんっ、麗太郎様、大丈夫ですか? こんなにしていただいて」
「大丈夫! 魅夜美のお願いだもの。安心して僕に任せて」
「ふふ、ありがとうございます」

 魅夜美の極上オマ×コに挿れて。ズンズン突いて。
 凄く良い。何十発も膣内射精したばかりだけど、まだまだできそう。

「あんっあんっ、麗太郎様、お上手になられてます! 女をよがらせることに慣れてきていらっしゃいます! ああん、良いですう」
「魅夜美とみんなのおかげだよ、ありがとう! 女の子を僕のオチン×ンでメロメロにできるとしたら、とっても嬉しい!」
「あんっ、ありがとうございます、御主人様にこんなにしていただけるなんて」

「ふふ、まだこれからだよ。ほら、みんな、魅夜美に飲ませてあげて」
「はい!」
 輝夜から。黒髪眼鏡の美少女は魅夜美のお顔の上にまたがって。
 オマ×コから溢れ出す精液。

「あんっ、んちゅ、んじゅ、ん、あふう、こんなにいっぱい、ああん、輝夜さんのオマ×コでお料理された麗太郎様の精液、ああん、嬉しいです、んく、こくっ」
 魅夜美の嬉しそうな声。
「ああんっ、魅夜美様にこんなにオマ×コ吸っていただけて、ああんっ、さすがです、舌が凄い、ああんっ」
 輝夜もイってる。さすが。

 そして僕もイく。最高の美少女に、他の娘のオマ×コに入れた僕自身の精液を飲ませながら、彼女のオマ×コにも射精する。

「あんっ、麗太郎様のお射精も来たっ、ああん、お口とオマ×コ、両方に麗太郎様の精液、ああん、美味しい、ありがとうございますう」
 魅夜美もイく。僕に膣内射精されたら必ずイく。彼女自身が調整してくれた淫薬の効果。

「ふふ、まだまだだよ。後三回」
「あんっ、あふう、そうですよね、ああん、ありがとうございます、とっても楽しみです」
 そして星花、神酒奈、舞舐もオマ×コの精液を魅夜美に飲ませて。その度に僕も魅夜美に膣内射精して。

「あふっ、ああん、麗太郎様の精液、こんなに、ああん、御主人様の精液、みんなのオマ×コから、ああん、こんなに出してくださったのですね、あん、気持ち良く射精してくださって、オマ×コにもいっぱいくださって、嬉しい、あん」

「ふーっ、魅夜美、どう? 楽しかった?」
「最高でした! 本当にありがとうございます!」
 優しい美貌も精液でどろどろ。にっこり笑顔はそれでも綺麗で。

「良かった。魅夜美に少しでもお返しできたなら嬉しい」
「そんな、お返しだなんて。私は御主人様に買っていただいた女です。麗太郎様に安心してたくさん気持ち良くなっていただくのが務めですから」

「うん、だから感謝してる。魅夜美は僕をこんな素晴らしい天国に連れて来てくれたんだもの。だからお返ししたいと思ってさ」
「ふふ、ありがとうございます。あの、それでは、その、もう少し、その、しゃぶらせていただいてよろしいでしょうか」
「もちろん! いっぱいして」
「はい!」

 そしてまた始まる愛情いっぱいの口淫。
 少しじゃなかった。僕はまた、気持ち良くたくさん射精することになって。
 何十発注ぎ込んだのか解らないくらい。

 魅夜美は嬉しそう。僕も嬉しい。
 ああ、やっぱり此処だ。魅夜美のお口の中が、一番落ち着く。
 僕の場所。僕だけの天国。

☆ 金髪お嬢様姉妹が来ること【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 9】

 五人の美少女性愛師と、気持ち良いセックスをしまくる生活。
 素晴らしい。
 そんな生活にも慣れてきて。

 ある日、貴族のお嬢様が訪ねて来た。
 以前、僕に、婿にしてやるからありがたく思えと言った娘。

 麗花(れいか)さんは美しい金髪を縦ロールにした、気の強そうな美少女。実際、気が強くてプライドが高い。だからこそ、貧乏なのに僕にあんなことを言って。

 妹さんも連れてる。確か晶華(しょうか)ちゃん。姉より素直そうなやはり金髪の美少女。

「麗太郎様、助けてください! お願いです、何でもしますから、お金をください!」
 涙目の金髪お嬢様。この娘が助けてと言うなんて。本当に困ってるんだ。
 焦ってる。このプライドが高いはずのお嬢様が、言えるはずの無いことを言ってる。

「どういうことですか?」
「このままでは、私と妹は借金のために売られてしまいます。それでも借金は返しきれず、家も潰れてしまいます。もう希望を持てるのは、麗太郎様のお慈悲にすがることだけです。どうか、助けてくださいませ」

 詳しいことを聞いてみる。
 凄い借金。でも僕なら、一応肩代わりできる。

 それでも、魅夜美たちを買った時より高価。
 貴族のお嬢様とはいえ、女の子二人に見合う額じゃない。これだけお金を払うなら、魅夜美たちくらいの美少女性愛師をもっと買える。

「お願いします! 私と晶華はもちろん、麗太郎様の性奴隷になります。何でもしますから、助けてください!」

 魅夜美がいつもの優しい微笑みのまま前に出て。

「麗花様、心中お察しいたします。しかし麗花様たちを性奴隷として迎える、それだけなら、売られた後に買えば良いことです。もちろん、だからこそ、麗太郎様のお慈悲に期待して、お願いにいらっしゃったのですよね」
 魅夜美の指摘はその通り。この金額は、二人の素人性奴隷の代金としては高すぎる。

「そうですよね、解ってます。でも、でも、麗太郎様なら、その、助けていただけるかもと思って」
「お姉様は、麗太郎様のことがお好きなのです。麗太郎様に買っていただきたいのです」
 晶華ちゃんの言葉で、麗花さんは赤くなる。そして否定はしない。

 好かれてた? そうなのか。
 でも、僕にはもう魅夜美が居る。大好きな娘が居る。

 ああ、でも、魅夜美はハーレム管理士。
 愛人が増えても、喜んで受け入れてくれるだろう。

「魅夜美、二人を性愛師にできるかな? 教えてあげられる?」
「ええ。お任せください」
「それじゃ、このお値段で買ってあげよう。麗花、晶華、よろしくね」

 金髪お嬢様姉妹は、びっくりした感じでぼーっとして。でもすぐに抱きついて来て。

「麗太郎様、ありがとうございます! これで家族も救われます!」
「本当にありがとうございます! あの、本当に感謝してます、何でもしますから、あの、可愛がってくださいませ!」

「はい、そこまでです。麗花さん晶華さん、これから性技の特訓です。麗太郎様の閨に侍るのは三日後ですよ」

「ああ、三日か。それくらいはかかるか。楽しみだな。麗花、晶華、魅夜美にしっかり教えてもらってね」
「はい!」「あうう、はい」
 麗花は元気に応えてくれたけど、晶華はちょっと残念そう。すぐにエッチしたかったのかな。

 そして三日間は主に輝夜、星花、神酒奈、舞舐に相手してもらって。魅夜美とも朝晩にはエッチして。
 麗花、晶華にも会う。二人のお嬢様は僕のエッチの様子を見学したりして。

 二人とも、どんどん綺麗になる。そしてエロい雰囲気になる。美貌を磨き、美惑の振る舞いも磨いてる。もちろん性技も磨いてるはず。

 そして三日後。

 金髪のお嬢様姉妹は僕の前に並んで。麗花は赤、晶華はピンクのエロメイド姿。似合う。

「麗太郎様、どうぞ、二人の身体と奉仕をお楽しみくださいませ」
 魅夜美の笑顔。そして麗花と晶華も微笑んで。

「麗太郎様、ありがとうございました。とてもとても感謝しております。あなた様の性愛奴隷になれたことを、とても幸運に思っております。まだ拙い私たちですが、どうか、オチン×ン様のお相手をさせてくださいませ」

「麗太郎様、晶華もとっても感謝してます! お姉様と一緒に、姉妹のコンビネーションを練習しました! どうか、私たちの身体をお使いになってくださいませ」

「二人とも、とっても嬉しそうだな。幸せそうだ。助けられて良かった」
「御主人様と魅夜美様のおかげです。どうか、その、お相手させてくださいませ」
 こんなに幸せそうになってくれるなんて。買ってあげて良かった。

 借金のために性奴隷に堕ちるなんて、望ましいことじゃないだろう。もちろん。
 でも彼女たちは僕に、ちょっと無理なお願いに来て。僕は受け入れた。
 助けたと言って良いだろう。そんな娘とこれからエッチする。期待が高まる。

 それにしても。これから僕のオチン×ンを舐めしゃぶったり、セックスしたりするのに。そのことに不安は無いらしい。二人とも貴族のお嬢様だったのに。
 魅夜美のおかげだろう。さすがハーレム管理士。素人のお嬢様を不安にもさせず、僕とのセックスを期待するようにしてくれた。

「それじゃ、お願いしようかな。二人のお口で気持ち良くして」
「はい! あん、御主人様、麗太郎様、よろしくお願いいたします」
 熱いキスから。二人同時のキス。三人でくっつけあう頬の感触。甘い舌が二枚。
 それぞれの唇を単独でも味わう。遠慮なく舌を入れて。
「んちゅ、んー、ん」
 二人とも、僕の唾液を美味しそうに飲んでくれる。

「ぷはっ、あの、それでは、オチン×ン様を舐めさせていただきますね」
「うん。よろしくね」
「はい! ああ、やっと麗太郎様のオチン×ン様をしゃぶらせていただけるのですね。あん、三日間ずっと待っていました」

 麗花が先端にキスして。愛おしげに舐めて。ずっぽり咥え込んで。
 あ、上手だ。さすが魅夜美の教育。

「んっんっんっ」「ん、んちゅ」
 晶華ちゃんもお顔を近付けて。タマタマを舐めてくれたり、唇に含んでくれて。
 そして姉妹の唇が交代して。可愛い妹のお口も上手。根元までずっぽり咥えてくれて。

「んあっ、上手だな。二人とも、男性に奉仕するのは初めて?」
「はい、初めてです。でも、魅夜美様に教えていただきました。あの、いかがですか?」
「気持ち良いよ。もっとして」
「はい!」

 嬉しそうにオチン×ンを舐めしゃぶる金髪お嬢様姉妹。
 青い瞳にはハートマークが見えるかのようで。僕のオチン×ンが大好き、そんな雰囲気が伝わって来て。

 感謝を感じる。憧れと愛情も感じる。
 そして淫欲も感じる。二人とも、お口で感じてる。淫薬の効果だな。お口とオマ×コの感覚はもう接続されてるみたい。

「んっんっんっ、んんっ、んあ、美味しいです、麗太郎様のオチン×ン様、こんなに美味しいなんて、ああん、幸せ」
「あんっ、んちゅ、あふう、最初のお射精は、お姉様のお口にどうぞ、んちゅ、れろ」

「ん、それじゃ麗花からね。このまま出すよ」
「ひゃい! あん、んちゅ、んっんっんっんっ」
 麗花の唇が激しく滑る。

「んっ」「んんーっ!」
 綺麗な金髪の頭を押さえつけて口内射精。
 ああ、良い。征服感。
 あの麗花さんの頭を押さえつけてお口に射精してる。

「んあっ、ぷはっ、はふう、ああん、ありがとうございます。御主人様の精液、とっても美味しいです。あの、妹にも分けてあげてよろしいでしょうか?」
「晶華も飲みたい?」「はい!」
「それじゃお姉さんからもらって良いよ。晶華のお口にも出すから、麗花にも分けてあげてね」
「はい! ありがとうございます! んちゅ」
 口付けし、僕の精液を分け合う金髪姉妹。うっとりした表情がエロい。口内の液体は、二人の間を何度も往復してるみたい。

「んあ、んぷは、あふう、美味しいですう、ああん、飲んでもよろしいでしょうか」
「うん。飲んで良いよ。僕の精液、気に入った?」
「最高です。麗太郎様の、御主人様の精液、気持ち良くなってくださった証です。ああん、美味しい、こくっ」

「それじゃ晶華のお口にも出してあげなきゃね」
「あん、ありがとうございます、よろしくお願いいたします、んちゅ」
 ずっぽり咥え込む晶華ちゃん。根元まで咥えてくれて。
「んっんっんっ」

「ふー、良いな。麗花、おっぱい魅せて」
「はい!」
 大きめの美乳を揉んで舐めてしゃぶって。柔らかで美味しい。
 そして麗花があえぐ。もちろん嫌がったりしない。でも恥ずかしそう。

「ああん、あああっ、御主人様に触っていただけるなんて、ああん、嬉しい、いくらでもどうぞ、ああん」
「ふふ、麗花、僕のこと好き?」
「大好きです、ずっと好きでした、ああん、そして今は、麗花の御主人様で、恩人で、ああん、何でもするの、して欲しいの、ああんっ」
 おっぱいを揉むだけでイってしまったかのような麗花。可愛い。

「んー、御主人様、お姉様ばかり、あん、んぐ、んっんっんっ」
 晶華ちゃんのおしゃぶりは激しくなって。姉に嫉妬したみたい。
 上手で激しい口淫。これなら出せそう。
 しばらく愉しんで、気持ち良く口内射精。

「んっ! んん、んんんー、ぷはっ、あふう、こんなにいっぱい、ああん、ありがとうございます」
「晶華、私にもちょうだいね、んちゅ」
「んぐ、あん、お姉様、ズルい」
 奪い合うかのように口内の精液を分け合う二人。しっかり半分こして飲み干して。

☆ 麗花、晶華とすること【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 10】

 新しく僕の性愛奴隷になった金髪美少女姉妹。麗花と晶華。
 二人の口淫を愉しんで。それぞれに口内射精して。三日間、魅夜美の性技特訓を受けた二人。さすがにかなり上手。

「それでは、オマ×コを開きなさい。軽々しく見せてはいけない大事な所ですが、もう御主人様のモノですから。麗太郎様にお見せして」
「はい!」
 並んで脚を開く二人。金髪お嬢様姉妹は互いのオマ×コに手を伸ばし、指先で開きあって。溢れる愛液。もうとろとろだ。
 さすがに恥ずかしそう。それでも姉、妹が互いの秘所をしっかり魅せてくれて。

「あんっ、妹と一緒に麗太郎様に観ていただけるなんて、ああんっ、感動ですう」
「あああっ、やっぱり恥ずかしいです! でもせっかく御主人様に観ていただけるのに、隠すなんてできません」

「麗太郎様、どうぞ、新しいあなた様専用のオマ×コをしっかり観てあげてくださいませ。ふふ、この二人は貧乏だったとはいえ、貴族のお嬢様です。こうして姉、妹のオマ×コを開いて魅せることになるなんて、考えたことも無かったはずです。可愛く恥ずかしがる様子を愉しんでくださいませ」

「うん。でも、魅夜美たちもいつも可愛いけどね。けっこう恥ずかしそうに魅せてくれるよね」
「ふふ、それは、誘惑術の仕草として身につけていますから。でも、この二人の羞恥は天然ものですよ」
「うん」

 麗花、晶華のオマ×コを観る。ピンクの柔肉はすっかり濡れて光ってて。
 このオマ×コは僕のモノ。好きなだけオチン×ンを挿れて良いんだ。
 下腹部、太ももの曲線も見える。綺麗でエロい。女の子の股間って、何でこんなに優しい感じなんだろう。

「ああん、ああっ、そんな、しっかり観てくださってる、あひっ、イきそうですう、麗太郎様にオマ×コの奥まで観られてる」
「ああん、お姉様、もっと開いてください、御主人様、晶華のオマ×コ、奥まで観て! 視線で犯してください」

 顔を近づけて。息を吹きかけて。
 そして麗花のオマ×コにキス。

「あひっ! ああああっ」
 そのままれろれろ舐めて味わって。麗花はイってる。

「ああん、お姉様、良かったですね、大好きな麗太郎様にオマ×コ味わっていただけるなんて。あ、私も、ああんっ!」
 晶華のオマ×コも舐めしゃぶる。淫薬で甘くなってる愛液も味わって。晶華もイってくれて。

「ぷはっ、それじゃ入れるよ」
「はひいっ!」
 イったばかりの麗花はちょっと力が入らないみたい。
 星花、輝夜が優しく脚を開いてあげて。神酒奈、舞舐が優しく撫でてあげて。晶華と魅夜美が手を握ってあげて。

 そして僕は、みんなが開いてくれる麗花の股間にオチン×ンを進めて。入れる。
「あんっ! あああっ、ああ、麗太郎様のオチン×ン様、来た、私のオマ×コに来てくださって、ありがとうございますう!」
 泣いてしまってる麗花。もちろん嬉しそうな表情。

「麗花、そんなに嬉しい? 僕のオチン×ン、そんなに好きなの?」
「あんっ、もちろんです、ずっと好きだったけど、諦めていた人、私と晶華、家族も助けてくださった人、ああん、大好きで恩人で、感謝して尊敬してて、ああん、好きっ」

「ふふ、それじゃ、いっぱいセックスさせてもらうね。麗花のオマ×コ、遠慮なく愉しませてもらう」
「あんっ、どうぞ、もちろんどうぞ、ああんっ、んっ、あんっ、いかがですか、御主人様、麗花のオマ×コ、使えますか? 愉しんでいただけていますか?」

「うん。さすが魅夜美に習ったオマ×コだ、とっても気持ち良いよ。それに麗花が可愛い。あんなにツンツンしてた麗花が、僕のオチン×ン入れられて嬉しそうなのが良い」

「ああっ、それは、その、以前の私は、その、素直じゃなくて、ああんっ、申し訳ありませんでしたあ! あんっ、御主人様、どうか、末永く、麗花を可愛がってください。何でもします、ああんっ、あんっ、いっぱいセックスしてください、いっぱいオチン×ンしゃぶらせてください、いっぱい精液飲ませて、ああん、いっぱい、いっぱい、麗太郎様のオチン×ンくださいっ!」
「うんっ!」

 麗花は可愛い。涙で濡れた美貌は嬉しそうな笑みを魅せてくれて。
 白オーバーニーソの美脚はM字型に拡げられて。無毛のオマ×コはしっかり僕の勃起を咥え込んで。

 優しく突く。彼女は初めてだろうから。魅夜美の淫薬のおかげで、しっかり愉しんでくれてるけど。

「あんっ、あんっ、またイくっ、イってしまいますう、ああんっ、申し訳ありません、麗花だけこんなにイかせていただいて、あんっ」
「いっぱいイって良いよ。僕もそろそろ出そう」

「あんっ、出して、出してください、私のオマ×コにいっぱい精液ください、ああんっ!」「んっ」
 麗花にキスして。舌を絡めあって。そのまま膣内射精。
「んんんーっ!」

「ぷはっ、ふー、良かったよ麗花」
「ああん、こちらこそ、ありがとうございました、ああん、御主人様とのセックス、最高です。んちゅ」
 金髪お嬢様にはしっかりオチン×ンを舐め清めさせてあげて。

 次は晶華。やはり脚を拡げさせて。前から入れる。
 麗花より小さいオマ×コにもたっぷり淫薬が塗り込まれてて。しっかり入る。

「あんっ! ああっ、御主人様のオチン×ン、おっきい、あんっ、でも、挿れてくださって、ありがとうございますう!」

「ん、晶華のオマ×コも気持ち良いな。晶華にもいっぱい中出しするよ。お姉ちゃんのオマ×コに入れた僕の精液、晶華にも入れるよ」
「はいっ、お願いします!」

 そして優しく突いて。もちろん膣内射精。
「あああんっ、あひっ、来た、御主人様の精液来てる、ああん、幸せですう」

「ふー、それじゃ麗花、晶華、オマ×コの精液、互いに飲んで良いよ」
「あんっ、ありがとうございますう」
「ああん、美味しそう、んちゅ」
 麗花の上に晶華が重なって。オマ×コを吸い合って。

「ああん、お姉様にオマ×コ吸っていただけるなんて、嬉しい」
「あんっ、晶華にオマ×コから御主人様の精液を飲ませてあげられるなんて、嬉しいです」

「ふふ、オマ×コ空いたかな。それじゃ追加しようか」
「あんっ、お願いします!」

 金髪姉妹を重ねたまま、まずは麗花のオマ×コに挿れて。すぐ上の晶華のお口にも挿れて。また麗花のオマ×コに戻って。
 晶華は姉のオマ×コに舌を差し込んで。膣内で舐めてくれて。
「ああああんっ! 御主人様のオチン×ン様と、晶華の舌が、あああっ」
 そのまま膣内射精。

 そして反対側に廻って。
 晶華のオマ×コに入れる。すぐ下の麗花のお顔に淫液が滴って。麗花も妹のオマ×コに舌を入れ、膣内で僕の勃起を舐めてくれて。
「あんっ、御主人様のオチン×ンとお姉様の舌が、ああああっ!」
 そして膣内射精。麗花のお口が溢れる精液を吸い取って。

「ふーっ、麗花、晶華、良かったよ。僕のオチン×ンはどうだった?」
「はあん、最高でした、ああん、凄い」
「あはっ、麗太郎様、ありがとうございました、オチン×ン様、最高でした」

☆ 極上の日常を発見したりして【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 11】

 僕のハーレムの女の子は七人に増えて。
 増えて良かった。余裕ができた。

 女の子たちは、家事もしてくれる。麗花、晶華には、性技修行の時間も必要。それにもちろん、休養の時間も必要だ。
 それでもいつも、僕の傍に何人か居てくれる。いつでも相手してくれる。

 最初はとにかくやりまくってしまった僕。
 しばらくして、少し余裕ができてきて。

 まだお金はある。でも簡単な冒険に出てみたりして。
 修行も再開。僕は冒険者で拳闘士だ。
 お宝を見つけてお金持ちになったのは幸運だけど。その幸運も冒険を続けていたからこそ。

 館に帰れば、魅夜美たちが迎えてくれる。
 そして素晴らしい夜が始まる。
 これが本当に素晴らしい。一日中やりまくっていた時には気づかなかったこと。

 やはり、生活にも起伏が必要みたいだ。満腹なのに食べ続けたりするようなことは、本当の楽しみじゃない。
 あたりまえのことだ。でも、これまでのエッチはちょっとやりすぎてた。

 もちろんエッチはする。かなりする。でも散歩やお茶の時間も長くなってきて。
 これが最高の贅沢みたい。ただセックスし続けることよりも、ある意味贅沢。

 そんなある日の午後。僕はソファに座って。
 魅夜美が寄り添ってくれて。みんなも周りに控えてくれてて。

 静かだ。落ち着く。
 これが凄い。七人の女の子たちが集ってるのに静か。

「魅夜美、みんな、ありがとうね」
「はい。こちらこそ、ありがとうございます」
 僕たちは感謝し合う。何に対してなのか。たぶん互いの全てに。
 みんな笑顔になる。暖かい笑顔。

「魅夜美、好きだよ」
「私も麗太郎様が大好きです」
「ん」「んんっ、んあっ」
 キスする。大好きな白髪の超美少女とキス。
 甘い。そしてあえぐ彼女。彼女のお口はオマ×コと感覚接続されてる。

「んー、もー、キスするだけでそんなにエロい声出して。さすが最上級性愛師だ。最高だな」
「あん、それは、性愛師ですから。御主人様を誘惑するのもお仕事のうちですから」
 遠慮なくおっぱいを揉んでみる。抑えたあえぎ声が続く。

「ん、魅夜美のおっぱい、最高だな」「あんっ、あん、ん」
「僕も我慢できないな。みんな、舐めて」
「はい」
 美少女たちが集ってきて。脱がせてくれて。

「御主人様、オチン×ン様は誰にいただけますか」
「輝夜から」「はい」
 黒髪の眼鏡美少女が恭しく勃起を取り出し、キスして舐めて、お口に含んでくれて。締め付け滑る唇、絡みつく舌。
「んっんっんっ」

「ん」「んちゅ」「んー」「あんっ、ああっ、あんっ」
 星花が唇にキスしてくれて。神酒奈と舞舐に耳も舐められて。足指を舐めてくれる麗花と晶華。
 僕は魅夜美を背中から抱いて、おっぱいを揉みまくって。

「あんっ、御主人様、私は、ああん、こうして胸を揉んでいただくだけなのですか?」
 魅夜美の声はちょっと嬉しそう。
「うん。魅夜美はこのままね」
「はい。ああん、ありがとうございます」

 大好きな魅夜美のおっぱいを揉みまくりながら、みんなに舐めてもらって。輝夜にはオチン×ンをしゃぶってもらって。
 凄く気持ち良い。手のひらに感じる大きな柔らかさ。魅夜美のあえぎ声。
 そしてオチン×ンに感じる熟練の口淫。耳や足指を舐めてくれる暖かい舌、唇。
 しばらくその天国を愉しんで。

「んあっ」「ん、んちゅ、んー」
 輝夜のお口に射精。遠慮なく口内射精。

「ん、精液は魅夜美のお口にあげて。魅夜美はまだ飲まないで味わってて」
「はい。んふふ、御主人様、意地悪ですねえ」
「え? 意地悪かなあ」
「ふふ、そうですよ」
 でも言う通りにしてくれる。輝夜は魅夜美にキスして、精液を口移しして。

「んちゅ、んぐ、んあ、美味しい、ああん、麗太郎様、ありがとうございますう」 魅夜美は嬉しそう。意地悪なんてしてないよなあ。

「それじゃ、みんなも同じようにして」「はい!」
 星花、神酒奈、舞舐、麗花、晶華も僕の口内射精を受けて。精液を魅夜美に口移しして。

「あぶう、んん、ごひゅじんはま、さすがに溢れてしまいまふ、んぶ」
「ああ、溢れそうな分だけ飲んで良いよ」
「あん、ありがとうございまふ、こくっ、んんっ!」
 びくびく震える魅夜美。ああ、僕の精液を飲んだらイっちゃうんだよな。彼女がくれた淫薬の効果。

「はふう、あの、それで、その、魅夜美はまだ、こうしておっぱいをいっぱい揉んでいただけて、このままなのでしょうか?」
「んー、どうしようかな。六発も出したからなあ。かなり満足しちゃったかも」
「あふう、それでは、この、お口の中の精液様はどうしたら」
「ああ、そうだね。ふふ、どうしたい?」

「御主人様にオマ×コに射精していただいて、それと同時に飲ませていただきたいです」
「うん、そうしよう」
「あんっ! ああん、ありがとうございます」
 魅夜美を後ろから抱いたまま、オマ×コに入れる。彼女が挿れてくれる。最上級性愛師の彼女は、どんな体勢でも受け入れてくれる。
 そして嬉しそうな声。

「ああっ、麗太郎様、ありがとうございますう、魅夜美のオマ×コを使っていただいて」
「んあっ、魅夜美、いつもより激しくない? そんなに僕のオチン×ン、欲しかった?」
「ああん、だって、御主人様、意地悪なんですもの! こんなにおっぱいばかり揉んで、ああん」
 僕はまだ魅夜美のおっぱいを揉んでる。素晴らしいおっぱい。

「ふふ、それじゃ、このまま六発やろう。みんなに飲ませてあげようね」
「あんっ、麗太郎様、それは、少し、やりすぎでは」
「このくらい大丈夫でしょ。魅夜美の最高級オマ×コで出した精液が一番美味しいんでしょ。みんなに分けてあげようよ。ほら、輝夜から」
「あん、いただきます! ん、御主人様のオチ×ポ様と魅夜美様のオマ×コ様、こんなに仲良しで、うらやましいです」
 輝夜が接合部を舐め、舌を入れたりしてくれて。

「ん、一発目イくよ。魅夜美、お口に溜めてある精液、飲んで良いからね」
「あんっ! はいっ、ください、あああっ!」
 膣内射精でもイってしまう彼女。更に精液を飲んでイって。
 どくどく注ぐ精液は美麗なオマ×コから溢れて。輝夜が舐め吸いとって。

「はふう、ああん、麗太郎様、最高です。ああん、こんなのをもっとするんですね。もー、やりすぎです」
「だって、みんなにお返ししなきゃ。魅夜美もみんなから飲ませてもらったでしょ」
「はいはい。ほらほら、二発目いきますよ」
 魅夜美はかなりとろけてるけど、しっかり腰と膣内ををうねらせてくれる。さすが。オチン×ンは簡単に再起動して。
 そして何度も膣内射精して。みんなに飲ませて。
「あん、御主人様、魅夜美様、ありがとうございますう」

「もー、御主人様、ちょっとやりすぎですよ」
 そう言う魅夜美は優しく微笑んでる。安心する笑顔。
「えー? 以前はもっとやってたのに」
「ふふ、でも気持ち良かったです。ありがとうございました」

「んー、魅夜美、魅夜美のお口にも出したいんだけど。ダメかな?」
「ダメじゃないです。私はそのための女ですから。ふふ、でも、ゆっくり休んでいただきますからね」

 そして魅夜美が咥えてくれて。優しく最高の口淫が始まって。
 僕は最高の快楽の中、ゆっくり休む。

「ん」「んー、んん、ん」
 いつの間にか射精してる。でも疲れたりしない。ただ最高の快感だけ。
 そのまま五発くらい口内射精して。させてもらって。

 その後、しっかり夕方の修練をこなす。
 僕は何だか元気になってて。

☆ 僕の最高なメイド長と最高のハーレム【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 12】

 魅夜美は僕のメイド長。最上級性愛師でハーレム管理士。
 僕が買った性愛師。僕の性処理がお仕事。

 性奴隷とか肉便器とか呼んでも、怒ったりはせず肯定してくれるだろう。
 でも、そんな呼び方は彼女には似合わない。魅夜美は性愛師であることに自信と誇りを持ってて。

 彼女の技は凄い。愛戯の技だけじゃない。美貌、美しい姿勢と振る舞い。
 そして安心させてくれる雰囲気。
 静かな微笑みに見える自信と矜恃。素晴らしい。
 魅夜美に任せれば大丈夫、心からそう思える。

 いつでもしゃぶってくれる。セックスもさせてくれる。
 当然だ、それが彼女の役目。彼女が目指し修行したこと。料理人が料理する、舞踏家が舞う、音楽家が奏でる、そんな、ある意味あたりまえのこと。
 でもだから素晴らしい。
 魅夜美は性愛の達人。そんな彼女が、僕を気持ち良くさせるためにしゃぶってくれる。オマ×コで搾ってくれる。

 今も隣に居る彼女。肩を抱いてキスして。
「魅夜美、好きだよ。大好きだ。愛してる」
「ありがとうございます。私も麗太郎様のこと、大好きです。愛してます」

 僕たちはいつも愛をささやき合って。
 でも何というか、ほんのちょっと満たされない。

 好きと言ってくれる。たぶん本当に、かなり深く愛してくれてる。
 でも彼女は性愛師。セックスはお仕事だ。

 性愛師との恋愛。ありえないことじゃない。
 でも、もし、彼女が僕を嫌っていたとしても。それでも僕に微笑み、喜んでオチン×ンをしゃぶる。そうしてくれるだろう。僕が彼女を買ったんだから。

 つまらない考え。どうでも良いことだ。
 今、魅夜美はこんなに優しく微笑み、僕を受け入れてくれる。それで十分じゃないか。

「麗太郎様、迷われていますね。ふふ、仕方無いことですが。私は性愛師、お金で身体と愛を売る女ですものね」
「うん。ごめんね。魅夜美の愛情は本物だって知ってるのに。何で僕は迷うんだろう」
「その麗太郎様の迷いこそ、魅夜美にとっては最高のご褒美です。性愛師の私を、そんなに愛してくださるなんて。そんな御主人様の愛情に、応えなければなりませんね」

 魅夜美が僕の前に来る。まっすぐに目をのぞき込まれて。
 白髪の美少女の綺麗な眼に惹きつけられる。さすがの美貌。
 そして彼女はにっこり笑って。

 その笑顔を観た時、僕の心は融けた。溶けた。解けた。
 ひっかかっていた硬いモノは無くなって。
 僕は魅夜美を抱きしめて。

「魅夜美、好きだよ。大好きだ」
「はい。魅夜美も麗太郎様が大好きです。愛してます」
 ああ、同じことしか言えない。言ってくれることも同じ。でも違う。僕の心が変わってる。素直になれてる。

「ありがとうね。さすがだ。ただ笑ってくれるだけで、こんな、不思議だ」
「ふふ、ありがとうございます。がんばって修行した甲斐がありました」
「そう、そうなんだよね。ありがとう。その魅夜美の凄い修行の結果が、僕のモノなんだね」
「ええ。どうぞ、お楽しみください」
「うん」

 主人を愉しませる。愉しんでもらう。そのために魅夜美が修めたこと。
 素晴らしい淫技や美容術、淫薬の知識だけじゃない。
 主人を癒し、心を解き放つ技。これが一番凄い。

 そんな凄い技が、僕だけのために使われる。そんな魅夜美の愛情に、疑いの余地は無い。
 理屈じゃない。彼女の雰囲気、声、暖かさ、全てが僕への愛情を伝えてくれて。

「さてと、魅夜美、みんな、いっぱいエッチして欲しい。気持ち良くして」
「はい! ふふ、それでは」
 魅夜美がキスしてくれて。
「御主人様、ご奉仕させていただきます」
 輝夜、星花、神酒奈、舞舐、麗花、晶華も集まって来て。

 すぐに脱がされて。オチン×ンは魅夜美、星花、輝夜に舐められて。
 みんなも脱いで。おっぱいがいっぱい並んで。お尻、オマ×コも現れて。

「ん、んー」「あんっ、ああっ」
 麗花、晶華のおっぱいにキスして。吸い付いて。お尻を揉んで撫でて。
「んっんっんっ、ぷはっ」「んっ、んぐ、んっ、ぷは」「んっ、んー、ん」
 魅夜美のおしゃぶりが輝夜に交代。すぐに星花に交代して。

 性愛メイドたちの素晴らしい口淫がどんどん交代。
 七人の美少女の唇と口内の感触を愉しませてもらって。

「ふー、凄いな。みんなのお口、気持ち良い。さすがだ。ありがとうね」
「んちゅ、御主人様、お射精は誰に飲ませますか? それともオマ×コに?」
「ん、できるだけ我慢して愉しんでみようかな。まあ、すぐに誰かの中で出ちゃうと思うけど」
「はい、それではそのように」

 射精してしまっても、すぐに再勃起させてもらえるけど。魅夜美の淫薬のおかげで、性力も尽きないけど。
 でも我慢してみる。もちろん無理するつもりは無い。いつ出してしまっても良い。

「それでは、オマ×コもどうぞ」「うん」
 お尻を並べる美少女たち。
 順番にオマ×コに入れ、愉しませてもらう。

「あっあっ、ご主人様のオチン×ン様、ああん、良いです」
「ああああっ、イく! イってしまいますう」
 みんな嬉しそうにあえいでくれて。イってもくれる。
 そう、みんなイかせるのが簡単なんだ。性愛師なのに。
 いや、性愛師だからだ。何度も可愛くイく、主人にその姿を魅せるのが彼女たちの技。

 そして七人のオマ×コを愉しませてもらって。
 まだ射精してない。とっても気持ち良かったけど。

「ん、今度はみんなが乗って」「はい」
 騎乗位でオマ×コ奉仕してもらう。晶華から。

「あっ、あああっ、御主人様のオチン×ン様、最高すぎて、晶華はまたイってしまいますう」
「大丈夫よ、いっぱいイかせていただきなさい。私が交代するから。みんなあへあへになってしまっても、魅夜美様が御主人様を満足させてくれるから、大丈夫よ」
 麗花が言うことはその通り。そう、魅夜美が居てくれるから大丈夫。みんな彼女を信頼してる。

「あんっ!」「あああっ!」「あふっ、えへっ、御主人様、ありがとうございます」
 どんどん交代して。みんな僕のオチン×ンでイって。
 最後に魅夜美も僕の上で最高の腰振りを魅せてくれて。イって。

「んあ、まだ我慢できてる。凄いな。魅夜美、調整してくれたんだね」
 交代のタイミングを計ってくれるのは魅夜美。メイド長の的確な指示。

「ええ、調整させていただきました。でも、お射精を望まれるならいつでも」
「そうだな、またみんなでしゃぶって。射精は魅夜美のお口でね」
「はい! ありがとうございます」
 嬉しそうな魅夜美。僕も嬉しくなる。魅夜美は僕に口内射精されるのを愉しみにしてくれてる。

「ん、それでは、んちゅ」
 神酒奈が吸い付いて来て。愛情たっぷりにじゅぽじゅぽされて。
 また六人の美少女のおしゃぶりをたっぷり愉しんで。
 そして魅夜美のお口が包んでくれて。

「んっんっんっ、んー」
 ああ、良い。素晴らしい。愛情に溢れる熱い口内。
 お返ししなきゃ。僕の愛情をたっぷりぶちまけてあげよう。

「ん、魅夜美、射精させて。イくよ」
「ひゃい、んんんんっ」「んあっ」
 加速する唇。長い我慢は決壊して。
 陰茎が膨れあがる感触。溜めた我慢は爆発するような射精になって。魅夜美のお口の中、精液をぶちまける。

「んぶっ」
 膨らむほっぺた。唇から溢れる精液。可愛い鼻孔からも垂れてくる白濁液。凄くいっぱい出ちゃったな。
 もちろん魅夜美は余裕の笑みで受け止めてくれて。

「飲んで良いよ。いや、飲んで。美味しく味わって」
「ひゃい、ん、こくっ、んー」
 咥えたまま飲み下す彼女。喉が動く感触。

「ふー、良かった。最高だった。ありがとうね」
「ん、こちらこそ、とっても美味しかったです。全員、お口もオマ×コも何度もイかせていただきました。ありがとうございます」

「あ、あの、御主人様、お射精はその、魅夜美様だけですか?」
 星花がもじもじしてる。
「ああ、星花も精液欲しい? 飲みたい? それともオマ×コに欲しい?」

「御主人様、そんなの、両方欲しいに決まってますよー」
 神酒奈の明るい微笑み。舞舐もうなずいてる。輝夜、麗花、晶華も赤くなって。

「ああ、そうだよなあ。みんな、僕の精液大好きだものね。うん、みんなに両方あげよう」
「ああんっ、ありがとうございます!」
 そして僕はまたみんなの中、何度も精液を吐き出して。
 もちろん魅夜美のオマ×コにも。

 僕は笑ってる自分に気付く。もちろんそうだろう。
 そんな僕を観て微笑んでくれる魅夜美。みんなも。楽しそう。嬉しそうだ。

 最高のメイド長さんがくれる僕のハーレムは、今日もいつも通り。
 そんな魅夜美にいっぱい感謝して。お礼を注いであげて。
 こんな日々がいつまでも続くことを夢見ながら、また彼女と抱き合う僕。

終曲 ありがとうございました