【☆ 淫魔ママたちの愛情ハーレム】」カテゴリーアーカイブ

☆ 赤ちゃんな僕と淫魔ママたち【淫魔ママたちの愛情ハーレム 1】

 まだ赤ん坊の僕は、濡れた草の中で這っていた。嵐の夜。吹き付ける雨風。
 寒い。お腹も空いた。でも、たぶんまだ乳しか飲めない。離乳食もまだ無理だろう。未熟すぎる身体。

 ああ、何でこんなことに。
 異世界転生できたらしいと知った時は、心が躍った。赤ん坊の身体だけど、前世の記憶もある。

 でもそこは怪しい美少女の研究室で。魔女らしい彼女は、僕を肉バイブにするために奴隷商人から買ったらしい。

 オチン×ンは改造されて。赤ん坊なのに成人男性のような勃起。
 そして性欲。射精したくてたまらない。精力強化されてるみたい。
 でもまだオナニーする力も無い。大きすぎる勃起は赤子の力ではどうにもできなくて。

 そして捨てられた。どうやら僕は失敗作らしい。
 ゴミ箱から何とか這い出して。森の中、草の中、必死に這った。やがて嵐が来て。

 ああ、最低な異世界転生だ。
 何もできないまま終わるなら、前世の記憶なんて要らない。何も解らない赤子の方がマシだったかも。

 いつしか動けなくなって。寒い。雨が冷たい。お腹が空いた。疲れた。
 そのまま気を失ってたらしい。

「あ、目を開けたわ!」
「ああん、良かった! ほら、おっぱい飲む?」
 暖かい。焚き火が燃えてる。森の中? 風雨は止んでる?

 三人の美少女。場違いに見えるエロ衣装の超美少女たち。

 薄い金髪を三つ編みにした女の子。元気そうな娘だ。腰に着けてるのは丸めたロープ? いや、鞭か?

 長いピンク髪の優しそうな女の子。巨乳が目立つ。何だか淫らな雰囲気。でかいハンマーが傍らに置かれてる。

 黒長髪眼鏡の鋭い感じの娘。真面目そうな雰囲気。剣を帯びてる。

 冒険者のような装備。でも、露出が多いエロ衣装。
 相乗効果でエロい。勃起が増してしまって。

 金髪の美少女が僕を抱きかかえてくれて。おっぱいを差し出してくれて。
 桜色の乳首にしゃぶり着く。吸う。あ、甘い。おっぱい出た! 飲む。こくこく飲む。

「あん、おっぱい飲んでる、ふふ、いっぱい飲んで」
「良かったー、可愛い子ね」
「奴隷用の名札が着いてるわね。香太郎(こうたろう)と言うのね。大丈夫だよ、お姉さんたちが守ってあげるからね」

 女神に抱かれてるような安心感。今の僕にとって彼女たちは優しい女神だ。

「ねえ、香太郎君のオチン×ン、大きすぎない?」
「うーん、どうやら改造されてるわね。悪趣味な性魔術師が肉バイブにでもしようとしたみたいね」
「精力強化もされてるわね。射精させないとつらいでしょうね。つらいだけじゃなく、危険かも」

「ねえ、この子育てようよ」
「もちろんよ。こんな立派なオチン×ン、貴重よ」
「良かったわ。これで精液不足で困らなくて済みそうね」

 精液不足で困る? 何で?
 もしかしたらもしかして、この美少女たちは淫魔とか言う存在なんだろうか。

「香太郎、よろしくね。私はレモン。レモン・レモナライト」
「ミルフィよ。ミルフィ・ミルクフィーン」
「ジューンブレイド・ジェッセリアよ。ふふ、まだ解らないわよね」
 レモン色の髪の娘がレモン。白長髪の娘がミルフィ。黒髪眼鏡の娘がジューンブレイド。
 ああ、お話したい。お礼を言いたい。でも、まだ上手くしゃべれない。

「うー、あー、りぇもう、りぇもんまま!」
「え? しゃべった? ああん、そうよ、私がママよ、レモンママよ」
「ズルいー、香太郎、私は?」
「みる、みるふまま」
「あん、そう、ミルフィママよ!」
「じゅ、じゅ、じゅんまま」
「そうよ、ジューンママで良いからね、あん、可愛い!」

 僕はママたちに抱かれて。ナデナデされて。
 ああ、暖かい。柔らかい。幸せ。
 でもオチン×ンは張り詰める。つらい。

「あっ、オチ×ポがこんなに張り詰めてる! あん、すぐ抜いてあげるからね。ママたちは淫魔だから、安心して任せて。ふふ、香ちゃんの精液、楽しみ」
「ママたちがミルクあげるから、香ちゃんのミルクもママたちにいっぱい飲ませてね」

 ああ、ママたちはやっぱり淫魔なんだ。精液が必要らしい。
 何だか不思議な幸運。僕はママたちのお乳が必要で。ママたちには僕のオチ×ポミルクが必要で。

 レモンママがオチ×ポを舐め清め、愛おしげにキスしてくれて。ずっぽり咥えてくれて。

「んっんっんっ、ん、んー」
 ああ、さすがのおしゃぶり。気持ち良い。レモンママも嬉しそう。ママの愛情がいっぱい伝わって来る。

「凄い、淫魔のレモンがしゃぶってるのにすぐ射精しないのね。凄いオチン×ンね。さすが香太郎ちゃん」
「ああん、私も早くしゃぶってあげたいなあ」
 ミルフィママとジューンママの熱い視線が気持ち良い。

 そして愛情たっぷりにしゃぶってくれるレモンママ。
 金髪の美少女が嬉しそうにオチン×ンをしゃぶってくれてる。
 ああ、凄い。こんな美少女にこんな上手なフェラチオをしてもらえて。お口に射精することを望まれて。

 この身体は確かに赤ちゃんだけど。でも僕には前世の記憶があって。淫欲があって。エロ心があって。
 何だかちょっと、ママたちを騙してるようないけない気分になる。ああ、早くお話できるようになりたい。

「んっんっ、香ちゃん凄い、オチン×ン立派で美味しいわ、んー、ママが精液出させてあげるからね。ママに任せて」

 そうだ、この金髪美少女が僕のママ。死にそうな僕を助けてくれて、おっぱいを飲ませてくれた人。
 そんな優しいママにお返しできることがある。このまま精液を出せば良いらしい。もちろんする。
 ああ、精液が上がって来た。

「んあ、ああ、りぇもまま、んあ、あー!」
 優しいレモンママのお口にいっぱい射精。凄く気持ち良い口内射精。
 ああ、少しすっきり。元気になる感じ。

「んー、ん、こくっ、ぷはっ、美味しーい! あん、香太郎ちゃんの精液、最高。美味精液にもされてるみたいね」
「あー、ああ」
 うっとりしてるママの髪を撫でる。
「あん、香太郎ちゃん、気持ちよかった? んふふ、嬉しい! いつでもしてあげるからねー。ママに美味しい精液、いっぱい飲ませてね」

「香太郎ちゃんのオチン×ン、落ち着いた?」
「まだまだみたい。ぜんぜん萎えないわ」
「それじゃ、私も飲ませてもらおうかしら」
 ミルフィママに抱かれて。豊かなピンク髪の美少女は大きなおっぱいで僕を支えて、オチ×ポを咥えてくれて。

「んっんっ、んー、美味しいオチ×ポ、んー、香太郎ちゃん、安心してママたちに任せてね。あなたが立派に育つまで、お世話させてね」
 まるでオチ×ポに話しかけてるみたいなミルフィママ。でも安心する。ママたちに任せれば大丈夫。信じられる。

 そしてまたいっぱい口内射精。優しくて巨乳でピンクなミルフィママのお口にもいっぱい射精。
「んぷ、んあ、いっぱい出たね、んふ、ありがとうね! ん、美味しい」

「ん、私も飲みたいな。香太郎ちゃんのオチン×ン、まだ元気ね。いただきまーす」
 ジューンママも僕を抱きかかえて咥えてくれて。とっても上手にしゃぶってくれて。
 僕は思わず腰を動かしてしまう。

「んん、んふ、香太郎ちゃん、元気ね。ママのお口、いっぱい突いて良いからね。いっぱい飲ませて」
 ジューンママはひざまずいて僕を支えてくれて。赤ん坊の僕の勃起に唇を捧げるような体勢。
 僕はママの頭を抱えるようにして腰を振る。ママもしっかり唇で締め付け、舌を絡めてくれて。
 そしてまたいっぱい口内射精。ああ、気持ち良い。

「んっ、精液来た、ん、美味しい、こくっ」
「んあ、あ、あ」
 僕はジューンママの頭をナデナデする。
「あ、香太郎ちゃん、ママのおしゃぶり、褒めてくれるの? ふふ、ありがとう。優しい子ね」

「ふ、ふぁ、んー、りぇもまま、みるふまま、じゅんまま、しゅき」
「ああん、香太郎ちゃん、ママも香ちゃんのこと大好きよ!」
「私も! あ、おっぱい欲しいの? うん、いっぱい飲んで良いからね。ママたちのおっぱい、香太郎ちゃんのモノだから」
「ん、ジューンママもおっぱい張ってきちゃったなー。香太郎ちゃんに吸って欲しいなー。ふふ、でももちろん、急がなくて良いわよ」

 僕はミルフィママの巨乳を吸って。美味しい母乳をいっぱい飲んで。

「あ、またオチン×ンがびんびんになってきたわね」
「ああ、それはそうよね。淫魔のおっぱいだもの、精力強化の薬効があるもの」
「そういえばそうよね。でも大丈夫。淫魔ママが三人も居るんだから。香太郎ちゃんのオチン×ンのお世話も、ママたちの大事なお仕事ですもの」

 ジューンママがまたしゃぶってくれて。口内射精させてくれて。ミルフィママ、レモンママもしてくれて。

 何だこの天国。前言撤回。最高の異世界転生だ。

☆ ママたちは当然させてくれて【淫魔ママたちの愛情ハーレム 2】

 ママたちはそれからも時々おっぱいを飲ませてくれて。
 僕の勃起が張り詰めると、お口で射精させてくれて。精液を美味しそうに飲んで。

「ぷはっ、香太郎ちゃんのオチ×ポミルク、本当に美味しいわ。淫魔で良かった」
「本当に淫魔で良かったわ。妊娠してなくても、おっぱい飲ませてあげられるし」
「やはり淫魔の食事は精液が一番ね。本当に元気になった感じ」

 レモンママ、ミルフィママ、ジューンママ。みんな元気になって、綺麗になって。
 何だか淫魔としてレベルアップしてるような。

「それにしても、おむつ汚れないわねえ。大丈夫かしら」
「心配ね、ちょっと調べてみましょう」
 ジューンママにお尻を調べられる。綺麗な指先で開かれて、覗かれて。

「ああ、清掃淫具が入れられてるわね。香太郎ちゃんを肉バイブにしようとした者が入れたのでしょう」
「ああ、そうなのね。でもそれなら、ウンチの処理は要らないわね。助かるかも」
「私たちは淫魔だから、お尻もただの性器でいつも綺麗だけど。香太郎ちゃんのお尻もいつも綺麗なのね。ふふ、舐めてみたいなあ」

「もー、香太郎ちゃんが変な性癖に目覚めちゃったらどうするの?」
「私が責任もって受け止めるから大丈夫!」
「むー、まあ、それなら良いかな。そうよね、香太郎ちゃんがどんな性癖に目覚めても、受け止めてみせるわ。もちろん」

「ふふ、それじゃ、いただきまーす」
 レモンママが上を向いて。綺麗なお顔の上に僕を座らせて。
 ああ、お尻の穴が舐められる。ママの舌は優しくほぐしてくれて、入ってきてくれて。

「んー、んじゅ、んあ、美味しーい! さすが香太郎ちゃん、お尻の穴も最高」
「あ、勃起が凄いことになってる! こっちもお世話してあげなきゃ。んちゅ、ん」
 ミルフィママが勃起をしゃぶってくれて。

「むー、二人ともズルい! それじゃ私はお口にキスを」
 ジューンママがキスしてくれて。僕のまだ小さなお口に優しく舌を入れ、お掃除するように舐め吸ってくれて。あ、唾液が甘くて美味しい。

「んちゅ、んじゅ、んー」「れろっれろっ、んちゅ」「んー、んっんっんっ」
 三人の超美少女な淫魔ママたちに、お尻の穴、オチ×ポ、お口を舐めしゃぶられる。
 超気持ち良い。身体の中身がどろどろに溶けて吸い出されそうな感覚。

「んあっ、んーんんー!」
 もちろんそのまま射精。ミルフィママのお口の中にいっぱい射精。

「ぷはっ、はふう、いっぱい出たね-、偉い偉い。ん、美味しい」
「んふ、香太郎ちゃん、楽しそうね。良かった」

「んー、香ちゃんのオチン×ン、まだ元気ね。少し落ち着いてくれたけど、まだできそうね」
 ママたちはもじもじしてる。淫魔ママたちは、オチ×ポの状態は良く解ってくれるみたい。
「うーん、やっぱり、同じこと考えてるかなあ」
「そうね。みんな、香太郎ちゃんとセックスしたいでしょ」
「それはもちろん、したいけど。でもまだこんなに小さいのに」
「オチ×ポはおっきいけどね」

「ママ、しゅき! レモンママ、ミルフィママ、ジューンママ、しゅき!」
 僕は必死にアピールする。ママたちとセックスしたい。
 ジューンママに這い寄って。下腹部に顔を押しつけてみる。

「あんっ、香太郎ちゃん、あなたもセックスしたいの? ママのオマ×コに入りたいの?」
「まさか、まだ解るわけないじゃない」
「うーん、でもどうだろう。性力強化されてるし、性欲も強化されてるだろうし、本能としてセックスを求めてるのかも」
「あんっ、うんっ」
 僕は肯く。必死に声も出して。

「それじゃ、その、ゆっくり優しくやってみましょう。嫌がったりしたらすぐ止めるから」
「そ、そうね。香太郎ちゃんもやりたいみたいだし」
 ジューンママがエロ衣装を脱いで。黒髪眼鏡の美少女の裸が現れて。オマ×コも無毛で綺麗だ。

「あ、あの、レモン、ミルフィ、手伝ってもらえないかな。私が動かしたら、香太郎ちゃんを肉バイブにしてるみたいになっちゃうから」
「ええ、もちろん」
 M字開脚しオマ×コを指先で開くジューンママ。レモンママとミルフィママが僕を抱えて挿れてくれて。
 ああ、ママのオマ×コに入る。ああう、凄い、ぬるぬるで暖かい。ああう、引き込まれる。凄い吸引力。

「ああんっ! あんっ、香太郎ちゃんのオチン×ン凄い、ああん、ママのオマ×コ負けそう、ああん」
「えー、そんなに良い?」
「だって、愛する香太郎ちゃんのオチン×ンだものー。あれ? ああん、何?」

 僕のオチ×ポはいきなり動き出した。
 振動してる。そして捻転してる。更に四方八方に反り返って。
 ママのオマ×コをめちゃくちゃにかき混ぜてしまっている。

「ああああっ、あんっ、凄い、こんな改造されてたのね、ああん、オマ×コに反応して、肉バイブとしての機能が発動したのね」
「わー、凄い! でもこんなの、人間の女の子には強すぎない?」
「そうね、これじゃあねえ。でもまあ、私たちの淫魔オマ×コなら大丈夫よね」

 ああ、そうか。こんなの普通なら痛いだけだろう。だから捨てられたのかな。
 でも、ジューンママは感じてくれてるみたい。さすが淫魔。

「あっあっあっ、凄い、凄いオチ×ポ、ああん、ママイかされちゃう、ああん、淫魔なのに、ママなのに、あん、そう、私はママなんだから、香ちゃんのオチ×ポ、受け止めるの!」

 僕の振動捻転オチ×ポに蹂躙されてたオマ×コがきゅんと締まって。
 凄い。暴れる改造チ×ポがしっかり捕まえられて。

「んっ、んあ、ママだって、オマ×コ動かせるんだから、ああん」
 ママのオマ×コもうねって。あ、何か絡みついてくる。舌? いや、触手? いや、そう感じるだけかもしれないけど。
 僕の凶暴オチ×ポがしっかり舐められて撫でられて包まれて吸われて。

「あんっ、ミルフィ、レモン、動かしてあげて」
「うん、ほらほらっ。あん、香ちゃん、射精しないとつらそう」

 ミルフィママとレモンママが僕をゆっくり動かしてくれて。オチ×ポはジューンママのオマ×コの中を行き来して。しごかれて。

 凄い、これがセックス。いや、たぶん普通のセックスじゃないけど。でもとっても気持ち良くて。
 ママたちの愛情が伝わって来る。僕の改造オチ×ポをしっかり受け止めて、楽しませようとしてくれて。
 そしてジューンママも感じてくれてる。振動し捻転するオチ×ポでアヘってくれて。

「あんっあんっ、ああん、イく、香太郎ちゃんのオチ×ポでオマ×コイかされちゃうう、あああっ」
「あっあっあっ、あー!」
 盛大な射精は、ジューンママの絶頂とたぶん同時。きゅんきゅん締まるオマ×コにたっぷり膣内射精。
 同時にオチ×ポの振動と捻転は止まって。

「あー、あああん、凄かった。香太郎ちゃん、ありがとう、良かったわ。大好きよ」
「じゅんまま、しゅき!」
 僕はジューンママに抱かれてキスされて。

「ふー、凄かった。あん、まだオチン×ン元気ね。ほら、ミルフィとレモンもしてあげて」
「うん」
 ミルフィママも脚を開いてくれて。オマ×コに僕を受け入れてくれて。
 改造オチ×ポはまた動き出して。

「あっあっ、凄い、本当に凄いわ、ああん、香太郎ちゃん、ママのオマ×コ、いっぱい楽しんでね」
「ふふ、ミルフィの方が楽しんでるように見えるけど」
「あん、そうだけどお」
 ミルフィママの巨乳が揺れる。手を伸ばしてみるけど届かない。
「あ、おっぱい欲しいの? あげるよー」
 ママは身体を曲げておっぱいを差し出してくれる。さすが軟らかいんだなあ。
 ちゅぱちゅぱ吸って。美味しいミルクを飲んで。

「あっ、おっぱい吸われて、オマ×コかき混ぜられて、ああん、イっちゃうう」
「ん、ミルフィママ、しゅき!」
 ミルフィママにもいっぱい膣内射精。

「はあー、レモン、お待たせ」
「うん。でも香太郎ちゃんのオチン×ン、まだ大丈夫?」
「ええ。まだまだできそう。してあげて」
「やった! 香ちゃん、偉いわ、ママたちのオマ×コも満たしてくれるなんて」

 レモンママはお尻を上げてくれて。ジューンママが支えてくれて。
 僕は綺麗なお尻を抱えるようにしがみついて。オチン×ンはレモンママのオマ×コに入って。

「あんっ、本当、振動してる、うねってる、凄いオチン×ン」
「おお、香太郎ちゃん、がんばって動いてるわね。凄いわ、こんな小さいのに、淫魔を後ろから突いてよがらせるなんて」
「あんっ、あんっ、香ちゃん、ママでいっぱい練習して。いつか好みの女をいくらでも堕とせるようにね」
 金髪が揺れるレモンママは身体をくねらせてこっちを向いてくれて。
 美貌がアヘる様子をしっかり魅せてくれて。

「あああっ! 可愛い香ちゃんにイかせてもらうの、嬉しい!」
「んあ、レモンママ、しゅき!」
 レモンママにもたっぷり膣内射精。
 ああ、達成感。三人のママ全員とセックスできた。

☆ エルフハーレムの気配【淫魔ママたちの愛情ハーレム 3】

 三人の淫魔ママとセックス。僕の振動捻転オチ×ポは、ママたちをしっかりイかせられたみたい。嬉しい。
 僕もママたちの淫魔オマ×コで気持ち良く膣内射精させてもらって。ママたちのおっきなおっぱいに包まれて眠る。最高。

 そしてそんな日々は続いて。
 僕は三人のママに守られて。森の中に造った小屋で育てられて。

 驚くべきことに、食料はほとんど要らない。僕はママたちのおっぱいを飲んで。ママたちは僕の精液を飲んで。
 時間はあって。たくさんセックス。僕の少し凶暴な勃起をしっかりお世話してもらって。
 お口、オマ×コだけじゃない。おっきなおっぱいで挟んでもらったり。可愛い尻穴に挿れてもらったり。
 優しい手や綺麗な脚でしごいてもらって、ママたちのお顔や身体にぶっかけたりして。

 そして僕は少し成長して。
 自分で立てるようになって。歩けるようになって。しゃべれるようになって。
 身体も大きくなった。でもまだママたちの腰くらいまでしか無いけど。

 ママたちに話した。前世の記憶があること。
 驚かれたけど、僕たちの関係は変わらない。僕はまだ小さくて、この世界のことはよくわからない。ママたちの助けが必要。ママたちは僕を育ててくれると約束してくれて。

 そして感謝を伝える。いっぱい感謝。

「レモンママ、ミルフィママ、ジューンママ、ありがとう。大好きです。これからもよろしくね」

「あん、香太郎ちゃん、ママも嬉しい。でもまだあなたは小さいんだから、ママたちに任せてね」
「ふふ、香太郎ちゃんがおっきくなっても、ずっと一緒だからね。ママたちをお嫁さんにしてくれると嬉しいなあ」
「ママたちも香太郎ちゃんに助けてもらったのよ。美味しい精液、いっぱい飲ませてもらったんだから。ありがとうね」

 いっぱい撫でられて。くすぐったい気持ち。

「あ、あの、ママ、それで、僕はこの世界でどうすれば良いと思う? もちろん今の状態はかなり最高だけど。これからのために何かできること、あるかな」

「そうね、香太郎ちゃんは性愛師、セックスマスターを目指すと良いと思うわ。改造オチン×ンの精力を受け止める女が必要よ。もちろんママたちが受け止めるけど、いざという時のためにも、女の子をエッチで落とせるようになっておくと良いと思うわ」

「そうね、香太郎ちゃんにはハーレムが必要よ。淫魔ママたちのおっぱいをいっぱい飲んで、精力は更に強化されてるし」

「うん、性愛師になってハーレムを造る。それは憧れるな。もちろんママたちにもそのハーレムで僕のオチン×ンを受け止めてもらうからね」

「ふふ、ありがと。それじゃ練習しなきゃね。セックスだけじゃないわよ。キスや愛撫、誘惑の仕草、発情のさせかたとかも、しっかり教えてあげる」

 そして僕の日課には、三人の淫魔ママによる淫技と誘惑術の授業が加わって。
 話術や美容術、美しい立ち居振る舞いも習う。淫薬、媚薬の作り方、使い方も習って。

 さらには淫気の使い方も習う。生体パワーで発情させる技。極めれば近付くだけでイかせ、性奴隷になることを望ませることもできるらしい。
 淫気操作は淫魔の技だけど、淫魔の乳をいっぱい飲んで育った僕にも何とかできて。

 ママたちとのセックスも変わってきた。僕は立てるようになって。ママたちのオマ×コを突きまくれるようになった。
 後ろから突いたり、前から入れたり。ママたちが四つん這いになると、ちょうど高さが合って。前から挿れる時は、おっきなおっぱいに顔をうずめることができて。

「あんっ、あんっ、ああん、香太郎ちゃん、オチン×ン上手よ、ああん、立派になってくれて嬉しいわ」
「ふふ、赤ちゃんの時も可愛いかったけどね。これからもっと育って、格好良くなるのよね。楽しみ」

 人里離れた森の中。三人の淫魔ママたちと暮らす僕。
 一緒に森の中を探検したりもする。もちろん少しだけ。
 綺麗な川、湧き水。木洩れ日。季節の花、果実。素晴らしい。

 そんな平和な森に、珍しく慌ただしい気配。
 白長髪をなびかせた色白の美少女が走って来て。駆け寄ってきて。つまずいて転んで。
「あ、あの、助けて、ください」

 追う者も現れる。こちらも褐色肌の美少女。弓を持ってる。
「邪魔するな! そいつを捕まえるのを手伝ったら駄賃をくれてやるぞ!」

「あらあら、物騒ねえ」
 レモンママの鞭がうなって。弓がはたき落とされて。ミルフィママとジューンママも褐色肌の美少女を囲んで。
 彼女も短剣を抜くけど、動きは鈍い。三人の淫魔に囲まれ、淫気を受けて発情してしまっている。簡単に組み伏せられて。

 僕は白髪の美少女を助け起こす。
「大丈夫?」
「あ、ありがとう」
 耳が長い。もしかしてエルフという種族?
 褐色肌の彼女も耳長だ。こっちはダークエルフというアレだろうか。

「あなた、奴隷用の名札が着いてるわね。逃げて来たの?」
「はい。助けていただいて、ありがとうございます。あの、それで、その」
「安心して。あなたエルフね。近くの森に住んでたなら、送って行ってあげるわ」
「ありがとうございます!」

 シルキィと言う彼女を送って行って。
 近くの森の中。どこからともなくエルフたちが現れる。エルフの集落は魔法で隠されてるらしい。普通なら気付くこともできないし、入ることもできない。
 そんな場所に通されて。

「ありがとうございます! 仲間を助けていただけるなんて。あの、お礼の品を何か」
「いえいえ、そんな、これから仲良くしてもらえれば十分です。それで、この追っ手のダークエルフさんはもらっても良いかしら」
「もちろん、お好きなようにどうぞ。しかし、どうされるのですか?」

「息子の性処理奴隷にしようと思います。私たち淫魔が育てた子ですから、性力が凄いことになってるの」
「ああ、なるほど」
 そう言うエルフお姉さんはそわそわしてる。発情してる雰囲気。でも淫魔ママたちの前だから仕方無いと解ってるみたい。

「ふーむ、香太郎さんには、まだ恋人もいらっしゃらないんですか? 凄く可愛い美少年ですけど」
「ええ。だって、まだこんなに小さいですし」
「それでも、性処理奴隷が必要なんですね」
「ええ。赤ん坊の頃に性魔術師に改造強化されたみたいで。それに、淫魔の私たちがおっぱいをあげて育ててしまいましたから」

「この集落でも、男性不足で困っています。あの、望む者に、香太郎さんの性処理をさせていただけませんか? 妊娠させていただいてもかまいません。性欲を持てあましてるエルフを抱いていただけませんか?」
「まあ。良いのですか? 香太郎ちゃん、どうする?」
「あの、僕でよければ、させてください!」

「はい、よろしくお願いします。それじゃこちらに」
 大きめの小屋に大きなベッド。そしてエルフ娘たちが集まって。

「あ、あの、私は香太郎さんに助けてもらって、とっても感謝してます。お礼させてください」
 シルキィが抱きついてきて。期待してるオチ×ポにしゃぶり着いてくれて。

「んっんっんっ、ん、んーっ!」
 助けたエルフ娘の情熱的なおしゃぶり。気持ち良い。感謝と欲情が混じり合ってる。

「ふふ、シルキィちゃん可愛いわね。お母さんがしゃぶり方、教えてあげる」
 ミルフィママがシルキィの指をしゃぶる。
「んっ、んんっ」
 あ、上手になってきた。ママのしゃぶり方を真似してるんだ。これならすぐ射精できそう。

「ん、シルキィ、このままじゃ、お口に精液出ちゃうよ。出して良いの?」
「んっ、だひて、くらはい」
「んっ、それじゃ遠慮なく、んああっ、気持ち良い」
 気持ち良く口内射精。
 その時に可愛く声を出すのは、ママに習った誘惑術の一つだ。

☆ ダークエルフ美少女を落としたり【淫魔ママたちの愛情ハーレム 4】

 エルフのシルキィちゃんを助けて。隠れ里に送り届けて。男性不足のエルフたちに性欲処理を望まれて。
 もちろんやる。僕の性力を受け止めてくれる愛人は大歓迎。
 早速シルキィが咥えてくれて。口内射精させてくれて。

「んぷは、あん、香太郎さんの精液、美味しかったです。ありがとうございました」
 シルキィはうっとりしてる。僕の精液が美味なのは本当らしい。ママたちの淫魔おっぱいを飲み続けたおかげ。

「香太郎君、私にもさせて」「あん、私も飲みたいです」
「オマ×コに挿れて欲しい」
 エルフの美少女が列を作って待ってる。ああ、どんどんやらなきゃ。

「ふふ、順番ですよ-。ほら香太郎ちゃん、シルキィちゃんのオマ×コにも挿れてあげて」
「あん、お願いします! 香太郎さんの立派なオチン×ン、オマ×コにもください」
 白長髪のエルフ美少女が脚を開いてくれる。オマ×コはとろとろだ。ママたちと僕の淫気ですっかり準備はできてる。

「ん、それじゃいくよ」「はい、ああっ!」
 初めてのオマ×コに入れる。ママたち三人以外のオマ×コは初めてだ。

「あんっ、ああっ、そんな、オチン×ンが震えて、廻ってる? ああん、凄い」
 僕の改造オチ×ポは振動捻転を始めて。でも弱めてある。ママたちといっぱいセックスして練習して、調整できるようになってる。
 それでも慣れてないシルキィには凄い刺激だろう。オチン×ンから直接淫気も送り込む。いっぱい発情させてほぐして濡らせて、気持ち良くなれるようにしてあげて。

「あひっ、暖かいオチ×ポがこんなに動いて、ああん、凄い、こんな、こんなに良いなんて、あああっ、あひい」
 凄く感じてるシルキィ。かなり手加減してるのになあ。
 普通の女の子って、こんなにチョロいのか。まあ、淫魔のママたちと比べちゃダメか。

 シルキィはママたちより背は小さい。それでも僕よりまだ大きい。何だかお姉ちゃんに甘えてる気分。

「ん、シルキィお姉ちゃん、このままオマ×コの中で射精して良いの?」
「あんっ、して、香太郎君の精液でイかせて!」
「うん!」
 たっぷり膣内射精。
「ああああっ!」
 シルキィもイく。びくびくして、力が抜けて。

「はい、それじゃ次の方どうぞー」
「あんっ、れろっ、んちゅ、んー」
 エルフのお姉さんたちが次々に僕のオチン×ンを咥えて。しゃぶって。口内射精を飲み干して。
 そしてオマ×コにも入れさせてくれて。気持ち良く膣内射精させてくれて。

 みんな簡単にアヘアヘになる。かなり手加減が必要なくらい。
 やがて行列も尽きて。満足した様子のエルフたちが周りに転がって。

「ふふ、香太郎ちゃん、さすがね。皆さん、満足できましたか?」
「あん、凄かったですう。香太郎君、いつでも来てくださいね。いつでもセックスしてください」

「それじゃ、あのダークエルフさんもメロメロにしときましょう」
 拘束された褐色エルフ娘が連れて来られて。シルキィを追ってた彼女は奴隷商人らしい。名前はメナさん。輝く銀髪をショートにした機敏な雰囲気の美少女。

「あ、ああん、ダメだ、こんなの耐えられない! お願いだ、解放してくれ! ああ、オマ×コがうずく、苦しい!」
 オマ×コや乳首、お口に淫薬を塗り込まれてる。発情しまくって、軽くイキまくって、それでも満たされてない。
 もう抵抗する力は無いだろう。拘束は勝手にオナニーさせないためだ。

「あなたがシルキィちゃんに着けてた名札、見覚えがあるわ。数年前に赤ん坊を売った覚えはある?」
「あ、ああ、性魔術師に売ったな。赤ん坊を買うヤツは珍しいから覚えてる」
「その性魔術師さんの居場所を教えて」

「ああう、教えたら、解放してくれるか?」
「いいえ。でも、イかせてあげるわ。香太郎ちゃんのオチン×ンでね」
「あああう、そんな、それなら、早くヤれば良いだろう! どうせ私は堕ちる。そのオチン×ンを入れられたら、何でもすると言ってしまうだろう」

「まあねー。ふふ、それじゃ香太郎ちゃん、オチ×ポ挿れてあげて」
「はい!」「あああっ!」
 拘束されたダークエルフ美少女のオマ×コに入れる。メナさんは凄いあえぎ声をあげて。
 ああ、なかなかのオマ×コだ。鍛えた細身の身体らしい締まりの良さ。

「ああっ、あああっ、凄い、オマ×コえぐられてる、ああん、あひっ、ああっ」
 ズンズン突きます。それでもまだ手加減もしてるけど。ぶっ壊れてしまっても困るし。

「あひっ、ああっ、ああっ、あひっ、あひい、ああん、え? もしかして、イかせないようにしてる? あふう、ズルい、止めて、イかせて」
 淫気操作の応用。イキそうになったら性感を止めて。でもすぐまた上り詰めさせて。ママたちを相手に練習した成果。

「あふう、ダメえ、ああん、冷めることもできないの、ああっ、イキそう、イかせて、ああん、また止まったああ、ああん、あひっ、また上るの、あひい、ああん、このままイかせて、お願い、お願いします、香太郎様、お慈悲を、許して、ああん」

「ふふ、メナちゃん、あなたは香太郎の性奴隷になれるチャンスを得たわ。なりたい?」
「なりたいです! 香太郎様の性奴隷に、してください、お願いします!」
「それじゃ忠誠を誓いなさい」
「はい! メナは香太郎様に忠誠を誓います! 香太郎様のオチ×ポ様の奴隷です! このオチ×ポ様をいただくためなら、どんな恥ずかしいことでもします! ですから、ああん、イかせて、くださいませえ」

「よーし、それじゃ香太郎ちゃん、イかせてあげて」
「うん! ほらほら、メナ、膣内に出すよ」
「はいっ! あああっ、あひっ、あああっ! イった、イけた、やっと、ああん、凄い」
 メナさんのオマ×コに中出し。淫気も使っていっぱいイかせて。

「ほらほら、メナ、お口で綺麗にして。そのまましゃぶって射精させて。僕の精液の味、しっかり覚えて」
「んちゅ、ひゃい、あふう、んんっ」
 アヘアヘでも必死にしゃぶりつくメナはけっこう可愛い。

「ん、まだあまり上手じゃないな。もっと練習してね。あ、シルキィ?」
 シルキィが割り込んで来る。メナもオチ×ポを放そうとはせず、吸引が強まって。

「あん、シルキィも、香太郎さんの性奴隷にしてください! お願いします! こんな奴隷商人のダークエルフなんて、香太郎さんにふさわしくありません!」

「ふふ、シルキィちゃん、香太郎と一緒に居たい?」
「はい! お願いします、何でもしますから、一緒に居させてください」
「香太郎、どうする?」
「うん、僕もシルキィが一緒に居てくれると嬉しい。その、いっぱいセックスしちゃうと思うけど」
「もちろんしてください! シルキィの身体、香太郎さんのモノにして」

「それじゃシルキィちゃん、一つ約束して。香太郎が抱く女に文句を言わないこと。仲良くしろとは言わないけど、ケンカしたりしてはダメ。ハーレムの女の心得よ。御主人様に負担をかけないためよ」
「ああん、そうですよね、シルキィも、香太郎さんのハーレムの女なんですよね。わかりました」

「シルキィ、これからよろしくね。それでさ、メナにおしゃぶりのやり方教えてあげて」
「はい! ほら、もっと動きなさい! 御主人様の大事なオチ×ポよ、しっかり奥まで飲み込んで! ほらほら、もっとよ」
「んぶっ、ぶほっ、あふ」
 シルキィがメナの頭を激しく揺らして。メナは僕の勃起に口内を蹂躙されて。

「あふう、んぼっ、あふ、んぐっ」
「ほらほら、もっとよ、しっかり吸い付きなさい」
「シルキィ、キスして」「あ、はいっ!」
 シルキィにキスしてもらいながら、メナのお口を使って。そのまま口内射精。

「ぶはっ、あふう、ああん、こくっ、美味しい、御主人様の精液、美味しいですう」
「そんなのあたりまえよ。もっと感謝しなさい。ほら、こぼれてるじゃない。舐めとりなさい」
「ああん、はいっ」

☆ ママたちをなだめたり【淫魔ママたちの愛情ハーレム 5】

 エルフの隠れ里でいっぱいセックスして。みんな僕を気に入ってくれて。
 僕はまだ小さい。一番小さいエルフの娘より小さい。
 そんな僕をみんな可愛がってくれて。

 大勢の美少女に囲まれると、僕は埋もれてしまう。たくさんのおっぱいに埋もれて。オマ×コに埋もれて。お尻に埋もれて。
 それでもオチン×ンは元気に美少女たちを鳴かせて。

 僕のチ×ポと性力、性技は特製で。みんなあへあへによがらせることもできる。
 でも、そんなのもがんばって背伸びしてる感じに見えるらしくて。
 みんな僕を甘やかしてくれて。

 それは良い。素晴らしい。僕は女の子に甘えるのが大好き。

「香太郎ちゃん、お疲れ様。エルフたちはみんな満足したみたいね」
 レモンママが褒めてくれる。ナデナデしてくれる。

「うん。僕も気持ち良かった。そうだ、ママたちにも精液飲ませてあげなきゃね」

「大丈夫よ。美味しい果物とかいっぱいもらったから。一応、精液以外のものも食べられるのよ」

「え? でもママは淫魔なんだから、精液が必要なんでしょ? 我慢することなんて無いのに」

「香太郎ちゃん、レモンママは嫉妬してひねくれてるのよ。ふふ、まあ、私もけっこう嫉妬しちゃってるけどねー」
 ミルフィママの笑顔はいつも通りに見えるけど。

「うーん、香太郎ちゃんが上手に女の子を落とせるのは、それは良いことなんだけど。嬉しいことなんだけど。でも、これまでは私たちだけだったから。ちょっと悔しくなっちゃうのは仕方無いわ」
 ジューンママははっきり寂しそう。

「ママ! レモンママ、ミルフィママ、ジューンママ、セックスしよう! いや、まず飲んで! 精液飲んで!」

「あらあら。香太郎ちゃん、そんなに焦らなくても」
「焦るよ! 大事なママたちを寂しがらせちゃったんだもの! ほら、レモンママ、しゃぶって」

 レモンママに飛びついて。唇にキスして。ぶら下がるようにして頭を下げさせて。唇に勃起を押し当てて。
 すぐにしゃぶりついてくれて。ああ、さすがレモンママ。最高の口淫。

「んっんっんっ、んー、ごめんね、香太郎ちゃんに気を遣わせちゃうなんて」

「ママたちは特別だから! 僕を助けてくれて、育ててくれて、いっぱいセックスもさせてくれた、一番大事な女性だから」

「香太郎ちゃん、ありがとうね。でも、いつか子離れ、親離れしなきゃいけないんだけどねー」
 ミルフィママが後ろから優しく抱いてくれて。

「親離れなんかしない! 子離れもさせないからね。ママたちには一生、僕の面倒をみてもらうから。このチ×ポの世話をずーっとしてもらうからね」

「でも、香太郎はこれからも愛人を増やすんでしょう。ママたちを寂しがらせるのよね。非道い息子ね」
 ジューンママもキスしてくれて。もう寂しそうじゃない。

「それはママたちのせいだよ。僕にハーレムの心得、教えてくれたじゃないか。たくさん居る女を、待たせるのは当然だって。それでも離れられないくらいメロメロにしろって」

「そうね。それじゃがんばってもらおうかしら。ママたちをメロメロにできるかな?」
「絶対やる!」

 レモンママのお口をズンズン突いて。淫気も巡らせて。発情させて。

「おんっ、あんっ、んんあっ」
「香太郎ちゃん、さすが。オチン×ンは大人より立派だものね」

「んっ、まだオチン×ンだけだけど、そのうち大きくなって、ママたちを組み伏せて強引セックスするからね」
 そう、それはまだできないこと。僕はまだ小さすぎる。それにママたちが好きすぎて。甘えてしまう。

「ふふ、大丈夫よー、いっぱい甘えてくれれば良いの。それでママたちはメロメロになっちゃうわよ」

「ん、ジューンママ、ミルフィママとレモンママのおっぱい吸って、僕に口移しして!」
「はーい、可愛い香太郎ちゃん、んちゅー、ちょっと待っててね」

 ジューンママは従ってくれて。僕は美味しい淫魔ミルクのブレンドを味わって

「ん、ありがとう。ジューンママのおっぱいも吸ってあげる」
「あんっ、ああんっ、嬉しい、いっぱい飲んで、あん」
「んんっ!」
 ジューンママのおっぱいを吸いながら、レモンママのお口に射精。

「ほら、ミルフィママとジューンママもしゃぶって」
「はいはい。んちゅ、ん、香太郎ちゃんのオチン×ン、他の女の匂いがする気がするなあ。もー、ママのお口で綺麗にしちゃうから」

 ミルフィママは激しくじゅぽじゅぽして。僕のオチン×ンをお口の中で洗う。たっぷりの暖かい唾液の中、唇と舌と喉でゴシゴシされて。
 僕もミルフィママのお口の中を精液で洗う。たっぷり口内射精して。

「ん、香太郎ちゃん、私、意外と嫉妬する自分に驚いちゃった。ごめんね」
「大丈夫! ほらほら、ジューンママ、嫉妬するくらい好きな僕のオチン×ンだよ」
「あん、ぱくっ、んちゅ」
 ジューンママの丁寧なおしゃぶり。真面目な黒髪美少女は何だか反省してる感じ。

「んっんっんっ、んー」
 ジューンママの真面目おしゃぶりは的確すぎて。僕はあっという間にまた口内射精。

「ふー、ママたち、どう? 僕のオチン×ン、精液、美味しい?」
「ええ、最高よ! ありがとうね、ごちそうさま」

「これからも毎日飲ませるからね。ママたちのお腹は僕の精液で満たすからね」
「はい! 香太郎ちゃん、よろしくお願いします」
「ああん、親孝行な息子ね。ありがとうね」
「うん、これからもよろしくね」

「それじゃママたち、オマ×コからも僕の精液、飲ませるよ」
「はーい!」

 お尻を上げて並ぶママたち。挿れて突いてよがらせて膣内射精して。三人それぞれに五回ずつくらい。
 お口にももっともっと射精して。飲ませて。

「はあん、香太郎ちゃん、ありがとう。ママのお腹、香太郎ちゃんの精液でいっぱいよ」
「ふわ、さすが香太郎ちゃん。自慢の息子よ」
「こんなに上手になって、ママは嬉しいわ」

「あのさ、ママたち、メナに教えてもらえば、僕を捨てた性魔術師のこと、解るのかな」

「ええ、解るかも。どうする? 復讐する?」

「いや、今はそんなに恨んだりしてない。でも、僕にしたようなことを他の人にもしてるかもしれないから。止めたいとは思う」

「そうね。今の香太郎ちゃんなら止められるわよ。もちろんママたちも手伝うわ」

「わ、私たちもお手伝いします!」
「私も! 手伝う!」

 シルキィたち、そしてメナも手伝ってくれるみたい。
 期待が高まる。あの魔女さんにエッチなお仕置きができるかも。

☆ 魔女の館、そして触手【淫魔ママたちの愛情ハーレム 6】

 僕たちは魔女の館に来た。
 僕が赤ん坊の頃、チ×ポを改造して捨てた性魔術師の館。

 メナによれば、引きこもりで暗い性格で、オナニー狂いの女の子らしい。名前はケーナと言うらしい。
 人間嫌いで、でも腕前は確かで。魔法薬や魔法淫具を売って、お金はあって。
 時々僕のように奴隷を買ったりして。オナニー用淫具に改造したりするらしい。

 何だか、かわいそうな感じもする。街の外に法律なんて無いこの世界。彼女がやりすぎるのも納得はできる。
 でもだから、僕もやりたいことをする。彼女をエッチで堕とすつもりだ。

 呼び鈴を鳴らそうとすると扉が開いて。
 噴出するような勢いで触手が現れて。
 僕は捕らえられて。引き込まれて。

「香太郎ちゃん!」
 ママたちの声が遠くなる。館の奥に引き込まれてる。

「んあ、あ? 何? あなた、誰?」
 館の奥には、触手に絡まれてる美少女。黒白ゴスロリのドレスには見覚えがある気がする。
 ぼーっとしたジト眼。暗い感じだけど、凄い美少女だ。綺麗な銀髪が揺れて。

「ケーナさん? 僕は香太郎! あなたにオチン×ンを改造されて、捨てられた」
「ああ、そうなの。そんなこともあったかもね。生きてたのね。私に復讐しに来たの?」

「いや、奴隷を改造するとか、もう止めてもらおうと思って来た。あの、でも、この触手は何?」

「私が創った自動淫具よ。全自動で家事をしてくれて、常に全身を愛撫してくれて、何度でもイかせてくれるわ。まあ、ちょっと暴走してるけど。もう何ヶ月か、こんな状態でイきまくってるわ。あなたも、命の心配は要らないわよ。食事もくれるし、身体も洗ってくれるわ」

「うわ、お尻にも入って来た、うわ、オチン×ンもしごかれて、うわっ」
 触手は僕の衣服を剥ぎ取って。全身の感じる場所を責めて来る。ぬるぬるの体液は淫薬みたいで。熱く染みこんできて、エロ気分をかきたてて。
 凄い快感。確かに凄い。

「んーっ、でも、僕だって負けない! 僕は淫魔ママたちの自慢の息子だ!」

 淫気を強める。触手に伝えてみる。あ、反応してる。
 イかせてやる。この触手モンスターを快感で堕としてやる。

「え? 触手がそっちに集まってる? あん、あなたの身体、そんなに気持ち良いの?」
 彼女を捕らえていた触手も、僕の方に集まってしまって。僕は全身触手に包まれて。

 そして射精。させられたんじゃない。この触手モンスターを堕とすため。精液に淫気を乗せて射精。
 触手が争って精液を舐めとって。悶えてる。イってる。

「ふー、やっと脱出できたわ。ありがとうね。それじゃ香太郎君、あなたはゆっくり楽しんでね」
 ケーナさんはあっさり出て行こうとしてる。ダメだ。逃がせない。

「ん、んんっ、待て!」
 僕の声と共に、触手がまた彼女を捕らえて。あ、従ってくれてる?

「ああんっ! ああん、あなた、この触手を従えたの? あっ、オマ×コ開かれてる、ああん、あなた、身体は小さいのに、オチン×ンおっきいのね」

 触手モンスターさんは僕の意図を察してくれるみたい。ケーナのオマ×コに僕の勃起が差し込まれて。オマ×コに反応して振動捻転を始める改造チ×ポ。

「あああっ! 凄い! ああん、こんな凄いオチ×ポ、私が作ってたの? 何で捨てちゃったんだろう」
「あなたが作ったチ×ポのままじゃない! 僕のこのチ×ポは、三人の淫魔ママが鍛え上げてくれたんだ!」

「ああんっ、コレ、淫気ね! あなた、淫気を使えるのね、淫魔に習ったの? あん、オマ×コが燃えるわ、あああん」
 ケーナさんはあっと言う間にイキそうになって。でもイかせない。淫気操作で止めて。

「あん、イけない、ああん、止めてるのね、あん、非道い、イかせて」
「もう他人に迷惑をかけないようにできる? 奴隷相手でもダメだ」
「ああん、そんな、あん、あうう、がんばってみるわ! できるだけ。だから、あん、イかせて!」

「まだだ。キミは危険だから、僕の愛人にしてずーっと監視する。僕に絶対服従で、性欲を満たしたかったら僕にお願いするんだ。良いね」
「あん、そんな、オナニーも禁止?」
「もちろんだ。僕が許可しない限り禁止だ」

「あうう、そんなの、無理よ、あん、でもでも、イけない、イかせて、お願い! あなたの女になるわ、何でも言うこと聞くわ、オナニーも我慢するから」

「僕の女にしてくださいとお願いしろ!」
「お願いします、香太郎様の女にしてください! お願い、イかせて」

「良し! イけ!」「ああああっ!」
 寸止めを解除した瞬間、ケーナは盛大にイって。僕も追撃の膣内射精。
「あああん、あん、凄い、こんなの初めて、最高、ああん」

「ふー、良かった。あ、あの、触手さん、放してくれないかな。あれ? ああっ!」

 触手さんがまた僕の全身を包んで。お口やお尻から入ってきて。
 何だか以前も感じた感情の気配。嫉妬?

「香太郎ちゃん! え? コレは? あああっ!」
 ママたちの声。シルフィやメナの声も。来てくれたんだ。でも。
 みんな驚いて慌てて。そして触手に捕まって。

「あああんっ! こんな、この触手、上手!」
「ああっ、ダメ、ああん」

 僕はみんなの身体の感触を感じる。触手の感覚を感じる。
 おかしい。まるで僕の身体の一部のような。

「あうう、また暴走してる! 香太郎君を取り込んで暴走してるわ」
「ああん、香太郎ちゃんの淫気が伝わって来る、こんな、これじゃ香太郎ちゃんが、触手エロモンスターになっちゃう」

 僕は淫魔になってしまったんだろうか。
 淫魔と言ってもママたちとは違う。触手で女の子を襲うモンスターになってしまうのだろうか。

「香太郎ちゃん、大丈夫よ、ママたちが助けてあげるから!」
「そうよ、だから安心して。絶対に助けるから」
「もちろんよ。ママたちを信じて」

 ママたちの声。意外と落ち着いた声。僕を安心させようとしてくれてる。

 そんな優しいママたちを、触手は遠慮なく犯してる。よーく知ってるオマ×コの内部の感触を感じる。
 お尻にも深く入り込んで。耳穴も犯し、乳首もねぶり回し、足指まで一本ずつ巻き付いて。

 止められない。感触は感じるのに。コントロールできない。
 そしてやりたい。みんな犯したい。膨れあがる性欲。
 ダメだ。止めないと。でも止められない。

「ああっ、ママ、助けて!」
 この言葉は何とか言えた。

☆ 魔女や触手をなだめたり【淫魔ママたちの愛情ハーレム 7】

 魔女ケーナの館で触手に絡まれて。取り込まれて。
 僕は触手の感覚を感じてる。融合してしまったんだろうか。僕自身が触手モンスターになってしまったんだろうか。
 そしてママたち、シルキィ、メナ、ケーナも触手に絡まれて。全身を愛撫されて、犯されて。

 感覚は感じるけど、コントロールはできない。ママたちを解放できない。

「香太郎ちゃん、大丈夫よ。今、そこから出してあげるからね」
 レモンママの声。落ち着いた声。

「香太郎ちゃん、この触手と感覚接続されてるみたいね。それじゃ切ったりする訳にはいかないわね」
 ジューンママの剣技は使えないのか。でも、ママは落ち着いてる。

「ふふ、レモン、ジューン、エッチで落とせば良いでしょ。淫魔として、エッチで負ける訳にはいかないでしょ」
 ミルフィママも余裕がある。

「香太郎ちゃん、ちょっと我慢してね。それじゃやりましょ」
「はーい!」「うん」
「あああっ!」
 僕は叫んでいた。凄い、凄い快感が来た。ママたちを捕らえてる触手から。

「あっあっあっ、ああ、ママ、凄い!」
「香太郎ちゃん、がんばって!」
 ママたちを捕らえてた触手は萎えて緩んで。ママたちは解放されて。僕に近付いて。
 レモンママがキスしてくれて。ミルフィママとジューンママが僕の本物のオチン×ンを捕まえて。
 そして凄いパワーが入って来る。淫欲のパワー。ああ、これはママたちの本気の淫気だ。

 僕は凄まじい快感を楽しんで。そして僕の身体から、触手が離れる。
 触手さんは萎えて縮んで小さな肉棒になって。怯えが伝わってくる。ママたちを怖がってる。

「ふー、ママ、ありがとう! レモンママ、ミルフィママ、ジューンママ、また助けてくれたね」
「当然よ。香太郎ちゃんは大事な息子で、まだ小さいんだもの」
 ママたちに抱きついてキス。ああ、安心する。やっぱり僕のママたちは最高だ。

「ほら、そんなに怖がらないで良いよ」
 僕は触手さんを拾って優しく撫でる。この子の心は解る。感覚接続はまだ続いてる。

「キミには僕のパートナーになってもらえないかな。たくさんの女の子を相手するのが楽になりそうだ」
「きゅ? きゅん!」
 触手さんは僕の股間に飛びついて来て。お尻の穴に潜り込む。
 でも大丈夫。もう心は通じてる。僕に従ってくれる。

「さてと、ケーナ!」
「はふう、ああん、あの自動淫具を従えたのね。もー、代金は払ってくれるのかしら」

「代金? ケーナはもう僕の女でしょ。代金を請求するの?」
「ああん、さっきはそう言ったけど! そんなの無しよ、あなたなんか、あうう」
 銀髪のゴスロリ美少女は僕をにらみつけて。

「あらあら、生意気な娘ねえ。しつけてあげなきゃね」
「そうね。一度は香太郎ちゃんに従うと誓ったはずだもの。思い出させてあげなきゃね」
「ふふふ、香太郎ちゃん、良いわよね? ケーナちゃんをママたちがしつけてあげる」

「うん、お願いするよ。従順な良い娘にしてあげて」
「はーい!」
「ああん、何するの、ああん!」
 ケーナはママたちに捕まって。ミルフィママに後ろから抱かれ、おっぱいを揉まれて。レモンママにオマ×コを舐められて。ジューンママにキスされて。

「んぶっ、あひっ、イクっ、あひい、良すぎ! こんな、こんなの、今までで最高、ああん、こんな、ああん!」
「ふふ、ケーナちゃん、全て香太郎ちゃんのおかげよ。天国に連れて行ってあげる。香太郎ちゃんに感謝しなさいね」
「ああああっ!」

 凄い、寸止めすらしない。ただイかせるだけ。
 それなのにケーナはどんどん追い詰められて。

「あひっ、あひっ、ダメ、こんなの、幸せすぎて狂っちゃう! ああん、違う、狂いが治まっちゃう! ああん、普通の、つまらない女になっちゃうよお」
「あらあら。でもそれは諦めて。あなたが知らないこと、教えてあげるから」
「ああああっ!」

 ケーナの雰囲気が変わる。何だか癒されているみたい。表情がどんどん素直な感じになって。
 凄い。ママたちはこんなこともできたのか。まるで淫楽による心の浄化。

「あんっ、あんっ、こんな、こんなに、気持ち良くて、ああん、身体が、心が、洗われて、真っ白になって、ああんっ、こんな、こんなの忘れてた、初めてオナニーを覚えた頃みたい」

「ふふ、ケーナちゃん、ここで香太郎ちゃんのオチン×ンを挿れてもらったらどうなると思う?」
「あんっ、ダメ、絶対ダメ、忘れられなくなっちゃう、本気で堕ちちゃう」
「ふふ、それじゃ香太郎ちゃん、堕としてあげて」「うん」
「あああん、ダメえ!」
 ママたちが開いてくれるオマ×コに挿入。振動捻転を開始する僕の改造チ×ポ。

「あひっ! ああっ、やっぱり凄い、最高、コレ最高、もーダメ、ああん、もっと」
「うん」
 今までの僕なら、ここで寸止めして彼女に服従を誓わせただろう。でも、今はやらない。
 ただイかせれば良い。最高に気持ち良くイかせてあげれたい。

「あんっあんっ、凄い、香太郎君のオチン×ン凄い」
「ほら、一緒にイくよ!」
「あああんっ!」
 盛大な膣内射精と共にケーナも絶頂。

「あふう、はあー、はあん、凄かったあ」
「ケーナ、どう? キミは僕の女だってこと、思い出した?」

「ああん、もー、仕方無いわ。もー、いじめてもらえると思ったのに、こんな風にされちゃうなんて。もちろん私は香太郎様の女です! 何でも従います!」
「ああ、いじめて欲しかったのか。それじゃしてあげる」
「ああああっ!」
 まだ抜いてない僕のチ×ポは振動捻転を再開して。

「あひっ、ああん、ああっ? 触手?」
 僕のお尻から現れる触手がケーナの乳首や足指の間を愛撫して。お口やお尻の穴にも入り込む。
 ああ、気持ち良いなあ。触手の感覚は僕にも感じられて。

「あひっ、あひい、ああん、またいっぱいイかされるの、ああん」
「簡単にはイかせないよ。寸止めだ」
「ああん、どうすれば良いの、どうすればイかせてくれるの?」
「そうだなー、とりあえず謝ってもらおうかな。僕と触手さんに謝って」

「ああん、ごめんなさい! すみませんでしたあ! 反省します! ああん、ケーナは悪い子でしたあ、いっぱい反省します! だから、イかせてください、お願いしますう」

「これからはずっと敬語で、生意気なことは言わないと誓う?」
「はい!」
「僕の言うこと、何でも従うね?」
「はい!」
「僕の他の愛人や恋人、そしてママたちにも従うね?」
「はい!」

「よーし、でもまだだ。これからケーナがしなきゃいけないこと、一緒に考えよう。何をすれば良いと思う?」
「あんっ、香太郎様をいっぱい気持ち良くできるように、お口とオマ×コを改造します! 香太郎様のオチ×ポ以外は入れられないような封印魔法をかけます! ああん、喉奥やオマ×コの奥に香太郎様の精液を触れさせていただかないとイケないようにします! お尻にも淫具を挿れて、いつでもぬるぬるで清潔に使えるようにします!」
 うっとりと凄いことを語るケーナ。ちょっと引くくらいのアイデアがどんどん出てくる。

「うーん、僕専用になるような封印魔法は、解除もできるようにして。僕が選べるように」
「はいっ」
「肉体改造も、生活に支障が出るようなのはダメだからね」
「ああん、はい」
「お尻にいつでも入れられる清掃淫具は良さそうだ。ぜひみんなの分も造って」
「はい!」

「それじゃイかせてあげる。十分後にね」
「はああん、ありがとうございます! あひっ、あひい、後十分、こうして寸止めしていただけるのですね、ああん、あひっ、嬉しい、十分後には、またイかせていただける、ああん」

「香太郎ちゃん、ケーナちゃんを優遇しすぎじゃない? ママたちにもこのくらいしてくれるの?」
「あ、ママ、もちろんするから! あうう、でも、まだ待っててね」
「ふふ、良いわよ。もちろん待っててあげる」
 十分はやりすぎだった。寸止め状態とはいえ、ケーナに入れっぱなしになる。

「あー、せっかく助けてあげたのになあ。香太郎ちゃんは新しい女にかまけて、ママたちは放置されるのね」
「香太郎ちゃん、時間短縮は許さないわよ。しっかり十分、寸止めしてあげなさいね」
「あうう、ママ、ごめん! あの、後でいっぱいさせてね」
「あらあ、シルキィちゃんやメナちゃんも待ってるわ。先にしてあげて。ママたちは最後ね」
「あうう」
 長い十分だった。僕自身も寸止めされてる気分。

「よし、十分経った! ケーナ、イくよ!」
「はいいっ! あひいっ!」
 焦る僕は、手加減抜きの凄い一発を中出ししてしまって。ケーナは凄い叫び声をあげて、気絶して。

☆ みんなお腹いっぱいにして【淫魔ママたちの愛情ハーレム 8】

 そして僕たちはまたエルフたちの隠れ里に帰って。ケーナも一緒。
 隠れ里は安全。美少女たちとハーレムエッチするには良い場所だ。

 僕のお尻には、ケーナが造った触手さんが住み着いて。感覚共有し愛撫を手伝ってくれて。
 オチン×ンも再改造してもらった。これは僕の希望。僕の振動捻転オチ×ポは自在に動かせるようになって。伸縮、サイズも自在になって。淫薬も分泌できるようになって。

「ああんっ! 香太郎様、オチ×ポ凄い、シルキィのオマ×コ、イきすぎてダメになっちゃいますう!」
「あ、ごめん! 手加減しなきゃね。ん」
「あふう、ああん、振動と動きが、ちょうど良くなって、あああん、でも凄い、あん、やっぱり最高ですう」
 更に威力を増した改造チ×ポ。シルキィみたいな普通の女の子とセックスする時は、かなり手加減しないと。

 でも、手加減すれば良い。できる。僕が感じる快感が弱まる訳でもないから、そうすれば良いだけ。
 そして女の子を楽しませるのは前より簡単。簡単にイかせ、アヘらせることができて。

「香太郎様、メナにも」「あん、ケーナにもください」
 メナとケーナのオマ×コにも挿れて。イかせて。アヘアヘにして。
 この二人とする時は、お尻を叩いていじめてあげたり。二人もそれを悦んで。

 エルフたちとのセックスもします。隠れ里に居させてもらえるお礼でもあって。
 さすがの凄い美少女、美女たちとセックスして。気持ち良くして。アヘアヘにして。

 お尻の触手さんも手伝ってくれて、たくさんの女の子の相手も楽になって。
 でも、やはり僕自身のオチ×ポが最強。みんな欲しがって。僕もいっぱいあげて。

 でも、そんな僕はまだ小さい。赤ん坊の頃に比べれば、かなり大きくなったけど。それでも身長はまだみんなの腰とかお腹くらいまで。
 そんな僕を、みんなは相変わらず甘やかしてくれて。おっきなおっぱいや気持ち良い唇で包んでくれて。
 僕も甘える。いっぱい甘えて。そしてここだけは大人以上のオチ×ポでいっぱいイかせて。

「さすが香太郎ちゃん! 強くなったわね。もう並の淫魔には負けないわね」
「うんうん、これなら、お姫様や女騎士も堕とし放題ね。ママたちも安心できるわ」
「そうね。もう少し大きくなったら、人間の街にも行ってみると良いわね」
 ママたちは褒めてくれる。嬉しそう。

「ママ、レモンママ、ミルフィママ、ジューンママ、もう嫉妬したりしないの?」
「嫉妬もしてるけどー。でも、香太郎ちゃんの一番はママたちだって知ってるし。ふふ、ハーレムで一番の女になるのも良いものよ」

「自信たっぷりだなあ。まあその通りだけど。ママ、助けてくれてありがとうね」
「ふふ、大丈夫よ。さあ香太郎ちゃん、いっぱい飲みなさい」

 おっぱいを出してくれるママたち。綺麗でおっきなママたちのおっぱいが並ぶ。
 僕はミルフィママの巨乳にキスして吸って。美味しいママのミルクを飲む。

「ん、ちゅー、ん、こくっ」
「ああん、香太郎ちゃん、可愛い! 赤ちゃんの時も可愛かったけど、格好良い男の子におっぱい吸われるのも良いわ」
「ぷふ、ミルフィママのおっぱいは相変わらずおっきくて美味しいな。ん、レモンママも美味しい」

「あん、ああん、もー、おっぱい吸うの慣れてるわねえ。いつまでも赤ちゃんよねえ。吸うだけじゃなくて、そんなにいやらしく舐めたり甘噛みしたりして、ああん」
「ん、ジューンママも」
「ああん、ありがと、しっかりママたち全員のおっぱい飲んでくれるのね。ん、気持ち良い」

「ん、ママ-、勃起が収まらないんだけど、どうしたら良いのかな?」
「それは、ママたちの淫魔ミルクをこんなに飲んでたらそうなるわよ。もー、仕方無い子ねえ」
「責任持って鎮めてくれるんじゃないの?」
「してあげますよー。ほらほら」

 ミルフィママ、ジューンママに抱かれて。そしてレモンママが勃起に吸い付いて、キスして舐めてしゃぶってくれて。

「んっんっんっ、香太郎ちゃんのオチ×ポ、やっぱり最高ね」
「レモンママ、このままいっぱい射精させて。全部飲んでくれるよね」
「もひろんよ、んっ」
 とっても気持ち良いママのお口でいっぱい愛してもらって。そして口内射精。
「んっ、んー、こくっ、んちゅ、ん」
 精液は飲んでくれて。とっても嬉しそう、美味しそう。やっぱりママは僕の精液が大好き。

「ん、ミルフィママ、ジューンママ、レモンママのおっぱい吸って、僕に飲ませて」
「はーい!」「ああん、もー、私たちにもしてね」
 僕のチ×ポを咥えてるレモンママ。彼女の二つのおっぱいにミルフィママとジューンママが吸い付いて。
「んんっ、んー!」「んちゅ、ちゅ」「ちゅー、ちゅっ」

 全裸のママたち。金髪のレモンママ、ピンク髪のミルフィママ、黒髪のジューンママ。
 オマ×コには触手を入れてあげて。悶えさせて。
 僕はもう一発レモンママのお口に射精して。飲ませて。

「ぷは、香太郎ちゃん、飲んで」「ん」
 ミルフィママがレモンママのお乳を口移ししてくれて。すぐジューンママもしてくれて。
 淫魔ママのミルクで性力も回復。

「んーっ、んーっ! こくっ、ごくっ、んん」
「ちゅ、ちゅー」
 僕の勃起を咥えたままのレモンママ。何度も口内射精させてもらって。全部飲ませて。
 そして僕はレモンママのお乳をどんどん飲ませてもらって。

 まるで終わらないミルク交換。レモンママの体内で、僕のオチ×ポミルクがおっぱいミルクに変換されてるような気分。やがてそのおっぱいから、精液の香りがしそうで。
 そうやってどれだけ飲ませたのか。美味しそうに飲み続けるレモンママにも限界がきて。

「ぶはっ、はあう、あああん、ごめんなさい! 大事な香太郎ちゃんの精液、こぼしちゃったあ。ああんでも、ママのお口、イキすぎて、もうダメえ。おっぱいもイキすぎ、ああん」

「ふー、それじゃ交代。ミルフィママの番だよ」
「はーい! うふふ、香太郎ちゃん、ママにいっぱい飲ませてね」
 ミルフィママにもいっぱい飲ませて。レモンママとジューンママにおっぱいを吸わせて、口移ししてもらって。
 やがてミルフィママも飲みきれなくなって。

「ひゃああん、もう無理、お腹いっぱい、これ以上飲めません! ああん、でも、香太郎ちゃんのオチ×ポ、まだまだ元気。ああん、ごめんね。ジューン、お願い、してあげて」
「それじゃジューンママ、お待たせ」
「はあん、私にもこんなに飲ませるつもりなのね。もー、期待してるからね」
 ジューンママにも同じようにして。いっぱいしゃぶってもらって、いっぱい口内射精して。
 ミルフィママとレモンママの唇、舌をいっぱい味わいながら、お乳を口移ししてもらって。

 やがてジューンママも限界がきて。イキすぎて飲み過ぎて。
「うああん、もうダメ! ごめんなさい香太郎ちゃん、もう飲めないの、ああん、こんなに美味しい精液なのに」

「ふー、いっぱい出したなあ。でも、まだ出せるな。ママ、オマ×コはまだ空いてるよね」
「あん、でも、お腹いっぱいで、オマ×コにもそんなに入らないかも」
「みんなに飲ませれば良いでしょ。交代でオマ×コに入れるよ」
「ああん、はい! どうぞ、入れてください」

 ママたちのお尻を上げさせて。オマ×コに入れて突いて、いっぱい膣内射精して。
 ママが三人居て良かった。オマ×コを精液でいっぱいにしてしまっても、エルフたちやケーナ、シルキィ、メナに飲ませて空けてくれて。交代でどんどんさせてくれて。

「あんっあんっ、香太郎ちゃん、こんなに出して大丈夫なの? ああん、これじゃ、ここに居る女たち全員、お腹いっぱいになっちゃうわ。飲みきれなくなっちゃう」

「んー、女の子が足りないのかなあ。ママ、もっと愛人を増やした方が良いと思う?」
「あんっあんっ、そう、そうね、もっと、オマ×コが必要ね。香太郎ちゃんの精液を飲み干す女の子、足りないわ」

「それじゃ増やす方向で考えるね。でも、今はまだこれだけだから。ママたち、僕のチ×ポ、責任持って受け止めてね」
「あひいっ! ああん、はい、ああん、香太郎ちゃん、良い子! こんなに凄いセックスマスターになってくれて嬉しいわ」

☆ 僕とママたちのハーレム【淫魔ママたちの愛情ハーレム 9】

 ハーレムを大きくしようと思う。
 女の子がちょっと足りない感じになってしまったから。

 みんなで人間の街に行って。
 お金持ちの美少女を相手に、セックスを売ってみる。

 エルフたちやママたちが交渉して。まだまだ小さい僕はあまり警戒もされなくて。
 最初はお嬢様が連れてるメイド相手に、僕のセックスを魅せたりして。
 すぐにお嬢様の相手を望まれて。優しくセックスしてメロメロにして。

 お金はどんどん貯まって。豪華な館を買って。
 愛人もどんどん増やして。
 お金持ちや貴族のお嬢様、やがては王宮の女騎士、そしてお姫様まで僕のお客様になって。

 僕はしっかり性愛師になった。セックスマスターになれた。
 セックスをお仕事にして、お金持ちになれた。

 毎日、何人かのお客様の相手。
 そしてママたちが待っててくれる部屋に帰る。

「香太郎ちゃん、お疲れ様!」
「ほらほら、ママの上でゆっくり休んで」
「あん、今日もお仕事がんばってくれてありがとうね」

 レモンママ、ミルフィママ、ジューンママ。
 三人の淫魔美少女はドエロ衣装で僕を待っててくれて。

 ミルフィママに抱き上げられて。脚を開かれて。
 股間にジューンママがしゃぶりついて。
 レモンママはお茶を口移ししてくれて。

「ん、ママ、僕のオチ×ポ、いっぱい働いてきたから、いっぱい癒して」
「任せて! んっんっんー」
 ジューンママのおしゃぶりで元気になるオチ×ポ。

「ん、香太郎ちゃん、今日のお客様は隣国のお姫様よね。どうだった?」
「さすがの美少女だったよ。たっぷり楽しませて差し上げて、いっぱいお金ももらった」

「結婚したいとか言われなかった?」
「言われる。愛人や性奴隷になりたいとも言われるよ。でもさすがにお姫様をそうする訳にはいかない、それはお互いに解ってるよ」

「そうよねえ。お姫様も大変よね。でも、香太郎ちゃんがお姫様と結婚したら、私たちも王族になれるのかしら」

「ママ、そうなりたい?」
「いいえ。今の生活は十分だもの。ふふ、面倒なことを増やしたくないわ」
「そうだね」

 僕はジューンママにしゃぶってもらいながら、レモンママとミルフィママにキスして。おっぱいを揉んで吸って。
 美味しい淫魔ミルクを吸って元気になる。オチ×ポも性欲も元気百倍。

「ふー、ママたちのおっぱい、やっぱり良いな。僕のチ×ポがこんなに元気なのは、ママたちのおかげだ。ありがとう。ずっと一緒に居てね」

「まっかせなさーい! 香太郎ちゃんが世界中の女の子に幸せを届けられるようにお手伝いするわ」

「うん。それじゃ、そんなママたちにご褒美あげなきゃね。んっ」
「んっんっんっ、んー、こくっ」
 ジューンママの綺麗な黒髪を撫でて。嬉しそうなママ。
 愛おしそうに締め付け滑る唇。僕の勃起はママの愛情いっぱいのお口でしごかれて。
 そのままお口の中で射精。

「んんっ、んー、こくっ、ぷはっ、ああん、香太郎ちゃんの精液、美味しい。ありがとうね」
「ジューンママもいつもありがとう。こんな綺麗なママのお口に毎日射精できるなんて、僕は幸せ者だ」
「うふふ、ありがと。ほらほら、レモンとミルフィも待ってるわよ」

「うん。ほら、ママたち、今日の分の精液あげるよ」
「ああん、ありがとう、んちゅ」
 まだ萎えないチ×ポに吸い付いてくるミルフィママ。おっきなおっぱいが揺れて。本当に嬉しそう。

「ふふ、赤ん坊の僕を助けたのも、精液を飲むためだったんじゃないの? ママたちは精液大好きな淫魔だものね」

「あん、確かに、それもあったけど! でもでも、香太郎ちゃんが可愛かったからよ。それに、助けられるなら助ける、あたりまえよ」
「そうだね。ありがとう」

 ママたちは優しくて良い人。
 僕を助けてくれて、育ててくれた人。

 でも、僕が普通の赤ん坊だったら。精液を飲もうなんて考えもしなかっただろう。
 ケーナに改造された特製チ×ポと超性力があったから。
 だからママたちは、僕のチ×ポを咥えて。性欲を発散させてくれて。
 ママたちも大好きな精液をいっぱい飲んで。

 もう前世の記憶は薄れてきてるけど。
 ママたちに優しくエロく愛情たっぷりに育てられた記憶は忘れない。

「んちゅ、んー」
 ミルフィママの愛情いっぱいな口淫は続いて。
 ジューンママはおっぱいを飲ませてくれて。レモンママは耳を舐めてくれて。
 ミルフィママにもいっぱい口内射精。美味しそうに飲まれて。

「ふー、レモンママ、お待たせ。あの、僕が突いて良いかな」
「ふふ、どうぞ。ママのお口、アヘアヘにして」
 レモンママはひざまずいて頭を下げてくれて。

 かなり頭が低い。ほとんど土下座。仕方無い。僕はまだ小さいから。
 差し出してくれる舌にチ×ポを載せると吸い付いてきて。

「んっ、そんなに美味しそうにしゃぶって、もー、本当にオチ×ポ大好きなんだな。ほらほら、いっぱいあげるよ!」
 レモンママの頭を抱えて腰を振る。
「んっんっんあっ、あううう」

 僕はまだ小さいけど、勃起だけは立派なサイズ。そんなチ×ポで喉奥まで突いて。
 でもレモンママはうっとりしてる。さすが淫魔、まるでオマ×コを突かれてるように感じてる。

「ああっ、ママ、ママ、ありがとうね! ほらほら、もっと吸って! ママの大好きな精液、いっぱいあげるから!」
「んじゅ、んーっ!」
 レモンママにもいっぱい口内射精。いや、口内は抜けて、直接食道から胃袋に流し込んでる感じ。

「ぷはっ、ああん、香太郎ちゃん、ありがと、あん、でも、お口に貯めて味わいたかったかも」
「ああ、それじゃもっとあげる。三人とも、お口に含んで味わって良いよ」
「ああん、ありがとう!」
 三人のお口にまた射精して。ほっぺたはぷっくり膨らんで。ママたちは嬉しそう。

「んあ、あー、唾液がいっぱい出てきて、増えちゃう、あん、こぼれそう。こくっ」
 こぼれそうな分だけ飲み込むママたち。

「さてと。それじゃオマ×コね」
「あん、オマ×コに出してもらったら、飲んで良い?」

「そうだなー。まだかな。とりあえずママたちをアヘアヘにして、それから、シルキィ、メナ、ケーナにもお口に含ませて中出しして、その後にみんな仲良く一緒に飲んで」
「ああん、そんな、意地悪、あん、でも、してあげる!」

 そしてママたちにお尻を上げさせて。オマ×コに入れて。
「んぐううう、あふ、あは、あひい」
 お口に精液を含んだままのママたちはちょっと苦しそう。飲み込まないようにがんばってる。
 そんなママたちをたっぷりよがらせて。しっかり膣内射精してあげて。

「ほら、シルキィ、メナ、ケーナ、お口に出してあげる。でもまだ飲まないで、味わっててね」
「はい!」
 エルフ美少女、ダークエルフ娘、根暗な魔女にも口内射精して。
 お口に含ませたまま、オマ×コも使って。膣内射精してあげて。

「ふー、それじゃシルキィ、メナ、ケーナ、オマ×コに入れてあげた精液、ママたちのお口に絞り出してあげて。それでみんな、お口の精液を飲んで良いよ」
「はあん、新鮮なのをくれるのね。あん、ありがと」

 ママたちのお口の中の精液はすっかり薄まってしまっているだろう。濃いのを追加してあげなきゃ。
 シルキィ、メナ、ケーナがママたちのお顔の上にまたがって。
 大きく開けるお口には白濁液溜まり。そこにオマ×コから更なる精液を射出。
 まるで美少女の便器にされてるようなママたち。うーん、エロい。

「あん、濃いのもらっちゃった、美味しい」
「あうう、香太郎ちゃん、シルキィちゃんたちにも、ママたちのオマ×コの精液、あげて良い?」
「ああ、そうだね、良いよ」
 便器役が交代。仰向けでお口を開ける美少女たちに、ママたちがまたがって。オマ×コからお口に僕の精液を射出。勢いよく注いであげて。
 うーん、ドエロい。

「それじゃ飲んで」
「はーい! こくっ、ああああんっ!」
 みんな、喉を鳴らして飲んで。そして座り込んでしまう。

「あひっ、イっちゃったあ、香太郎ちゃんの焦らし精液飲んでイっちゃったあ」
「あん、こんなの、イクに決まってるわ、ああん」
「あひい、美味し、凄い、喉が胃袋がイってる」

「あああん、レモン様のオマ×コからいただいた香太郎様の精液、美味しすぎですう」
「あふう、淫魔汁と精液汁のミックス、凄すぎ」
「あひっ、ああん、飲んでイくのちょっと寂しい、オマ×コは空いてるのにい」

「ふふ、ママたち、みんな、どうだった?」
「最高!」「最高でした!」

「良かった。それじゃ後はゆっくりやろうか」
「はい!」

 僕はまたミルフィママ、ジューンママに抱かれて。シルキィたちも身体を舐めてくれて。
 そしてレモンママがオチ×ポをオマ×コに迎えてくれて。

 まだ小さい僕は美少女たちの身体に包まれてしまって。
 ママのおっぱいを吸って。ママのおっぱいを揉んで。ママのオマ×コに包まれて。

 ゆっくり安らいで。ゆっくり楽しんで。
 時々射精もしちゃって。みんなのオマ×コやお口に何度も射精しちゃって。
 シルキィたちはアヘアヘになりすぎてダウンしてしまって。
 でも、ママたちは受け止めてくれる。

「ああん、香太郎ちゃん、どう? 満足できそう?」
「もちろん。ママたちの身体は最高だよ」
「ああん、良かった! ふふ、これからもよろしくね」

 まだ小さい僕はママたちに甘えて。
 でも、これからもっと育ったら。大きくなってしまったら。
 普通の恋人同士のセックスみたいになってしまうのかな。

 それでもママたちは甘えさせてくれるだろうけど。
 ちょっと楽しみな気分と、どこか残念な気分が混じり合う。

 でも大丈夫。若返りの薬をケーナに研究させてる。
 いっぱい試して。一番気持ち良い身体の大きさを研究して。それを維持できるようにするつもり。
 たぶん、もうちょっとだけ育ったくらいだと思う。
 ママたちのオマ×コに入れて、おっきなおっぱいに顔を埋められるくらい。

「ふふ、香太郎ちゃん、何を考えてるの?」
「エッチなことよねえ」
「いっぱい考えて、いっぱい試してね。ママたちはお手伝いするから」
「うん、ありがとう!」

 僕はママたちに包まれて。甘えて。いっぱい射精して。
 淫魔ママたちと僕のハーレムはまだまだ進む。

終 ありがとうございました