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☆ 性交不可な性愛奴隷たち【開封ハーレム 1】

 僕は晴一郎(せいいちろう)。冒険者だった。でも財宝を見つけて、お金持ちになった。
 良い雰囲気のお屋敷を買って。家事仕事が不要になる魔法家具も揃えた。

 さて、女の子を買おうと思う。
 僕に絶対服従の美少女とセックスしまくる生活をしたい。
 今の財力なら実現できるはずだ。もちろんやる。絶対やる。

 奴隷市場に行ってみる。初めての買い物だ。案内係のお姉さんが色々説明してくれて。

 まだ男を知らない娘も多いらしい。娼婦には求められないこと。だから売りになる。
 オマ×コに封印魔法がかけられてて、買い主には解除鍵が引き渡される。

 初物でも性感は開発されてて。いつでもセックス可能。お口はもちろん、オマ×コもいつでもぬるぬるになってるらしい。お尻にも魔法仕掛けの清掃淫具が入ってて、いつでも清潔に使えて。もちろん淫技も教えられてて。

 そして性愛師の女の子も売ってる。淫薬や淫具の管理、そしてハーレムの監督もしてくれる性愛の達人。お金持ちのハーレムには必要な存在。

 性愛師は一人は欲しい。そして普通の性愛奴隷を二人くらいは欲しいな。
 でもさすがに高価。予算厳しいかなあ。

 売り物の女の子を見せてもらって。
 たくさんの薄衣の美少女が並んでる。目移りする。みんな熱い視線を送ってくれて。

 そんな中、目を引かれた娘が一人。長い黒髪が綺麗な、ちょっと暗い感じのジト目の眼鏡メイドさん。
 確かに美少女なんだけど、どこか諦めてるような微妙な雰囲気。買われることを期待してない感じ。
 でも、その落ち着いた雰囲気が僕好み。

「えっと、微妙子(びみょうこ)さん?」
 名札を読んでみる。凄い名前だ。まあ仮名なんだろうけど。

「はい。私ですか? えっと、注意書きを読んでください」
「注意書き? 性交不可能? え? 何で?」

「オマ×コの封印魔法をちょっと間違えられまして。口淫強制の術法が混じりまして。封印解除のためには、大量の精液を飲むしか無いのです。しかも、一人の御主人様の精液を大量にです。無理があります」

「ああ、だから性交不可能なのか。でも、成績優秀な性愛師で、割引もあるのか」

「はあ。まあ、お安い性愛師をお求めと言うことなら、私でも良いかもしれません。オマ×コは使えませんが、お口やお尻の穴は使っていただけますし、他の女の子を補助することもできます」

「そっちの二人も同じ仕様なのか。封印魔法のミスで性交不可能の娘は三人だけ?」
「え? ああ、そうですね。私たち三人だけです」

 更に二人の美少女が同じ仕様。
 一人は白長髪の素直そうな娘。空子(そらこ)さんと言うのか。世間知らずそうな大きめのタレ眼。癒やし系の雰囲気。白い薄衣が似合う。

 もう一人は褐色肌に白短髪のちょっと背の小さい美少女。少年ぽくて可愛い。白夜(びゃくや)ちゃんと言うのか。ショートパンツとニーソックスが似合ってる。

 三人とも好みだ。そして安い。ありがたい。

「僕は晴一郎。微妙子さん、空子さん、白夜ちゃん、キミたちを買わせてもらって良いかな?」
 彼女たちには拒否権もある。売れ残りの可能性があるから、高望みは危険らしいけど。

「あの、晴一郎様、私たち三人では、オマ×コに入れることができませんが。オマ×コを買いに来られたのでは」
「うん、でも、お口には入れられるでしょ。いっぱい飲ませれば、オマ×コも開封されるんだよね」

「うー、あの、興味本位なら止めてください。オマ×コしたくなってもできないんですよ?」
「微妙子さんはお口には自信ないの?」
「いえ、もちろん、満足させる自信はありますけど。でも、後悔先に立たずですよ」

「そうなんだよね。今、微妙子さんたちを買っておかないと、後悔しそうな気がするんだ。好きな娘を他の男に買われたくない。お願いだ、僕のモノになってください」

「はあーっ、あの、晴一郎様、そんなにお口好きなんですか。この唇の中で射精して、精液飲ませたいんですか」
「うん、凄くしたいです! いっぱい出して飲ませたいです」
「変態ですね。だから私たちを気に入りましたか」
「うん、好きになった」
「アホですか。オマ×コ使えない性愛奴隷に好きだなんて。此処は女を口説く場所じゃありませんよ」

「えっと、空子さん、白夜ちゃん、どうかな? 僕に買われても良いかな?」
「あ、あの、それは、嬉しいです! でも、本当によろしいのですか?」
「僕も嬉しいけど、御主人様はその、お口だけで満足できるの? お尻も一応使えるけど、オマ×コはできなくても良いの?」

「大丈夫! 三人とも綺麗で可愛くて好みだ。いっぱいお口でしちゃうと思うけど、良いかな」
「はい、それはもちろん」
「それは、もちろん、かまわないけどさ」

「むー、晴一郎様、本当に良いのですね! 後悔しても知りませんからね!」
「うん、大丈夫! それじゃ微妙子さん、空子ちゃん、白夜ちゃん、買わせてもらうね」
「まあ、晴一郎様が望まれるならどうぞ」
「ありがとうございます!」「ありがとう御主人様!」

 代金を支払って。オマ×コ封印の解除鍵は無い。その分安い。

「ふー、やった! 早く帰ろう! ほら、来て」
「そんなに焦らないでください。あの、ちょっと買い物させていただけませんか?」
「買い物?」
「衣装や淫薬、淫具を。任せていただけるなら、私が用意します」
「ああ、それは必要か。お願いするよ」
「はい」
 淫薬、淫具の用意は微妙子さんに任せて。衣装は三人に選んでもらって。その代金も支払って。

 そして一緒に屋敷に帰って来て。
 簡単に案内して。お風呂を使ってもらって。お化粧とか着替えとか準備してもらって。
 その間に僕も入浴。女の子の良い香りがして、オナニーしちゃいそうになった。我慢したけど。

 そして大きなベッドの上、美少女三人が正座して待っててくれて。

「うわ、凄い、綺麗だ」
 白オーバーニーソと白長手袋だけの艶姿。いや、微妙子さんはメイド風のヘッドドレスと眼鏡も着けてる。
 ふわふわ優しそうな空子さん。褐色肌が映える白夜ちゃん。そして覚悟を決めたような、不思議な落ち着きの微妙子さん。
 空子さんのおっぱいは大きくて。微妙子さんは大きめ美乳。白夜ちゃんはほとんど無いちっぱい。
 綺麗だ。可愛い。エロい。

「さて御主人様。一つ、宣言させていただきます」
「うん」
「私はいつか御主人様に、オマ×コを開封していただき、たっぷりオマ×コセックスしていただくと決意しております。ですから、性愛師としての知識と技を総動員して、御主人様の精液を飲みまくろうと思っております。お覚悟を」
 微妙子さんのジト眼に決意の光。そしてどこかいたずらっぽい微笑。

「わ、私もです! いつかオマ×コの封印、解いていただきます!」
「僕もそのつもり。いっぱい飲ませてもらうから」

「あ、ああ、うん、それはもちろん、僕だって期待してる。よろしくね」

「しかし、いくらお口好きとはいえ、オマ×コできない性愛奴隷を買われるなんて。晴一郎様の変態趣味は解りますが、お口でするだけなら、女である必要すらありません。女装させた美少年でも同じことでしょう。それはとても悔しいので、本気でオマ×コ開封を目指させていただきます」

「いや、そんな。やっぱり女の子が良いよ。女の子の中でも、微妙子、空子、白夜が良い。僕は君たちが好きになったから買ったんだ」
「むー」「あうう」「あふう」
 美少女性愛奴隷三人は変な声を上げる。みんな、好きと言うと恥ずかしがる。可愛い。

「うー、とにかく、いっぱいいっぱい飲ませていただきますから!」
「うん、お願い。よろしくね」

「それでは、こちらのお薬を飲んでください。ハーレム用の精力剤です。射精可能回数、射精量ともに最高レベルのものを用意しました」
「うん、ありがとう!」

「それでは御主人様、まずはオマ×コの封印をご確認ください」
 脚を開く微妙子さん。空子さん白夜ちゃんも慌てて真似して。
 みんな、無毛の綺麗なオマ×コ。指先で開いてくれて。ピンクの肉穴が奥まで見えてしまって。

「御主人様、どうぞ、指を入れてみてください」
「う、うん」
 柔らかなオマ×コに触れて。指先を押し込もうとしてみる。入らない。
 何度も試してみる。やっぱり入らない。ぬるぬると滑るだけ。

「んっ、あんっ、お分かりになりましたか。コレが封印です。あん、もう止めてください! もー、エッチ」
「ああ、ごめん」

「あの、御主人様、私のオマ×コ封印も確認してくださいませ」
「僕も!」
 空子さん、白夜ちゃんのオマ×コも触ってみる。指を入れようとしてみる。やっぱり入らない。

 でも、三人のオマ×コはぬるぬるになって。
 僕は思わず、微妙子さんの股間に顔をうずめて。オマ×コにキスして舐めて。ああ、やっぱり舌も入らない。でも良い香り。そして何故か甘い。

「ば、バカっ、晴一郎様、そんなに舐めたりして、ああんっ!」
「ああっ、ズルい、微妙子様ばかり」
「あん、御主人様、オマ×コ好きなの? 僕のも舐めて良いんだよ、あなたのモノだよ」

「ん、感じてはくれるのか、良かった」
「良くないです! もー、挿れてもらえないのに、こんなにとろとろにされて、もー」
「ああそうか、ごめん!」

「ゆーるーさーなーいー! もー、御主人様のもしゃぶらせていただきます! ぱくっ」
 微妙子さんに押し倒されて。オチン×ンを咥えられて。

「んっんっんっ」「あああっ!」
 黒髪眼鏡の美少女メイドさんが僕のオチン×ンをしゃぶる。
 締め付け、滑る唇。根元まで収まってしまう深いおしゃぶり。
 凄い、気持ち良い。さすが性愛師。

「あうう、出ちゃう、ああ、もっと入れてたいのに、出ちゃうよ!」
「んー、ん、だひてくらはい。いっぱいのませてくらはい」
 高まる吸引力。絡みつく舌と喉。

 ああ、そうだ、出してあげなきゃ。いっぱい飲ませないとオマ×コの封印は解けないらしい。

 彼女の頭を押さえる。もちろん優しく。柔らかな髪を撫でて。微妙子さんの口淫も少し優しい感じになったような。

 ああ、もう出ちゃう。出して良いんだ。このままこの美少女のお口の中で射精して良いんだ。最高。夢が叶った。

「んっ! 出る!」「んんーっ」
 優しい感触の中で射精。美少女眼鏡メイドさんの頭を押さえて口内射精。
 うわわ、止まらない。凄くいっぱい出ちゃってる。

「んーっ、こくっ、ぷふ、んー」
 微妙子さんのほっぺたがぷっくり膨らんで。でもこぼさずに受け止めてくれて。少し飲んでる。
 やがて長い射精も止まって。唇が離れて。糸を引く唇とオチン×ン。ああ、名残惜しい。

「んー、んん、んー、あ」
 上を向いてお口を開けてくれる微妙子さん。大量の白濁が見えて。
 うっとりしてるみたい。嬉しそうな微笑。
「ん、こくっ、ごくっ」
 飲んだ。僕の精液を飲み干した。

「ぷはっ、あん、美味しい。御主人様、ありがとうございました。あ、ああ? あん、封印が反応してます」
 オマ×コに輝く紋章が現れてる。コレが封印魔法か。

「ん、この反応を計測して、あん、んー」
 眼鏡のメイド風性愛師さんは何処からかペンとメモ帳を取り出して。何か書いてる。魔法計算?

「んん、コレなら、今くらいの射精なら、んー、千回くらい飲めば良いみたいですね。それで開封されると思います」

「千回? 多いな。ああでも、毎日三回くらい飲ませれば、一年くらいで」
「一年は長すぎます。毎日十発飲ませていただけば、百日、三ヶ月くらいで開封されますよ」
「毎日十発? えっと、三人居るから、毎日三十発?」
 ちょっとくらくらする。あんな気持ち良い行為を毎日三十回も?
 というか、さすがに無理じゃないか? 干からびてしまいそう。

「ご安心ください。あの精力剤と私たちの口技なら、そのくらいできるはずです」
「ああん、嬉しい! 御主人様、空子にもしっかり飲ませてください! 三ヶ月後には、オマ×コも使っていただけるのね」
「んあ、僕も僕も、忘れずに飲ませて。毎日十発、しっかり飲むから。もっと飲ませても良い、いっぱい飲みたいから」

☆ みんなに飲ませて舐められて【開封ハーレム 2】

 微妙子さんに咥えられて、そのまま口内射精しちゃって。
 彼女は僕の精液を飲んで、性器封印の反応を計測してくれて。開封までに必要な精飲量は、だいたい千発くらいらしい。
 千発。一日十発飲ませれば百日。だいたい三カ月で開封される。
 三人居るから、一日三十発。それを百日。
 僕はちょっとくらくらして。そんな凄い毎日がこれから始まるのか。

 そしてみんなは元気になった。希望が見えたからだろうな。開封できそうなことが解ったから。

「ふー、それじゃ空子さんと白夜ちゃんにも飲ませなきゃね。二人にもいっぱい気持ち良くして欲しい。お願いね」
「はい、お任せください!」

「それじゃ空子さんからお願いできるかな」
「はい!」
 嬉しそうに咥えてくれる空子さん。白長髪の美少女の唇が僕の勃起を包んでくれて。
 暖かいお口の中、優しく舐めしゃぶられる。ああ、良い。

「んあ、優しい感じだ。良いな」
「んふふ」
 空子さんは外見通り、癒し系みたい。その笑顔も優しくて癒される。でも勃起は猛ってしまう。

「んっんっんっ」「ああっ」
 だんだん加速する唇。ああ、また出ちゃう。空子さんのお口にも射精しちゃう。

「うー、空子さんも、そんなに僕の精液飲みたいのか。この気持ち良いお口の中にぶちまけて欲しいのか」
「ひゃい、お願いしまふ、いっぱいくらはい、んー」

「御主人様」「んっ、んん」
 微妙子さんにキスされた。ぷるぷるの唇、甘い舌。唾液も美味しい。
「ん、んんっ、んー、んあ」
 離れられない。気持ち良すぎ。

「ああん、御主人様、僕も」
 白夜ちゃんも抱きついて来て。微妙子さんと交代してキス。ああ、褐色肌のボーイッシュ美少女のお口も美味しい。

 そして乳首を舐められて。微妙子さんが舐めしゃぶってくれてる。

「んんっ、んー!」
 白夜ちゃんとキスして、微妙子さんに乳首を舐められて。そんな僕のオチン×ンは空子さんに咥えられ、舐めしゃぶられてて。

 もう出ちゃう。こんなの我慢は無理。
「んーっ、んん、ちゅーっ」
 吸引と共に射精。吸い出されるような射精。
「あっ、んぶ、んー、こくっ、ん、ごくっ、ん」
 こくこく飲まれてる。

「んん、ぷはっ、はふう、御主人様、ごちそうさまです。御主人様の精液、美味しいです。ありがとうございます」

 にっこり良い笑顔の白髪美少女。素直で優しそうな空子さんの笑顔は素晴らしい。
 こんな嬉しそうな笑顔が、精液を飲ませて現れるなんて。勃起がすぐ再起動してしまう。

「御主人様、僕もだよ! 早く飲ませて」
 白夜ちゃんが吸い付いて来る。小さめ褐色娘の可愛い唇がいっぱいに開いて勃起を咥えてくれて。

「んっんっんっ、んー、んんっ」
 激しいじゅぽじゅぽ。何だか焦ってる。

「ああっ、白夜ちゃん、もうちょっと優しく、ああっ」
「んーっ、ん、はやく、ちょうだい、んー、んっんっんっ」

「大丈夫よ、白夜ちゃん。そんなに焦らなくて大丈夫」
「御主人様、早く飲ませてあげてください」
 空子さんが白夜ちゃんを優しく撫でて。微妙子さんは僕を急かす。

「んっ、微妙子さん、キスして」
「仕方ありませんねえ。んちゅ」
 微妙子さんとキス。そのまま空子さんの立派なおっぱいを揉んで。
「あんっ、御主人様、んふ、どうぞ、空子のおっぱいは御主人様のモノですから、お好きなだけ、あん」

「んっんっんっんっ、んーっ!」
 白夜ちゃんのおしゃぶりは更に激しくなって。吸引も凄い。

 ああ、もう出る。また出る。もう三発目。あの精力剤、さすがの効き目だ。
 片手で白夜ちゃんの頭を撫でて。そのまま射精。褐色美少女のお口の中にたっぷり口内射精。

「んっ!」「んーっ! ん、ん、こくっ、ごくっ、んー、ぷはっ」
 精液を飲み干し、うっとりしてる白夜ちゃん。可愛い。

「んあー、御主人様、ありがとう。美味しかったです! んふふ、これを毎日十回、百日続ければ、オマ×コも開封してもらえるんだね。楽しみ」

 褐色美少女が嬉しそうに抱きついてきて。キスしてくれて。白夜ちゃんは可愛いな。ちょっと妹みたいな感じ。

「御主人様、一発ずつ飲ませていただき、ありがとうございます。しかし、まだまだ足りません。あの、もっと飲ませていただいてよろしいでしょうか?」
 微妙子さんがちょっと不安そうに訊いて来る。

「うん、もちろん。今日も十発ずつ飲ませなきゃだものね」
「あの、もしもおつらいようでしたら、すぐ言ってくださいね。御主人様の健康が一番大事ですから」
「うん、ありがとう。まだ大丈夫だよ。と言うか、もっとして欲しい」

「はい、それでは、今度は御主人様がお好きなように使ってくださいませ。私たちは性愛奴隷、喉奥まで鍛えてあります。乱暴にされても大丈夫ですから」

 正座してお口を開け、舌を少し出す微妙子さん。空子さん、白夜ちゃんも並んで。

「それじゃ使わせてもらうね」「んあ、ひゃい」
 僕は立ち上がってオチン×ンを入れる。微妙子さんのお口は嬉しそうに吸い付いて来て。

「うわわ、やっぱり良いな。でも、まだだ。空子と白夜のお口にも入れるよ。んあ、離れないな、ああ、離れた!」
 凄い吸引でなかなか抜けない。頭を押さえてやっと抜ける。じゅるりとしごかれる刺激が気持ち良い。

「空子!」「ああん、んちゅ、んんん」
「白夜ちゃん!」「あん、んあ、んーっ!」
 空子さん白夜ちゃんのお口にも入れて。腰を動かして口内の感触を楽しんで。
 三人のお口を移りながら楽しんで。

「空子さん、そのまま御主人様の腰を捕まえておいてください」
「え? ああっ」
 空子さんのお口に入れてる時、微妙子さんが後ろに廻って。お尻にぬるりとした感触。何か入れられた。

「ああっ、何?」
「御主人様のお尻にも、清掃淫具を入れさせていただきました。おトイレに行く手間が省けますよ。それに、こうしても清潔です」
「んあっ!」
 にゅるりとした感触。お尻の穴、舐められてる。舌が入って来る。

「ああっ、あっ、凄い、あうう」
 空子さんと微妙子さんに前後から腰を抱かれて。支えられて。そしてオチン×ンは空子さんのお口に入って。お尻の穴には微妙子さんの舌が入って。

「御主人様、僕も混ぜて」
 白夜ちゃんが立ち上がってキスしてくれて。舌を絡め合って。
 お口、オチ×ポ、お尻の穴で三人の舌を同時に感じて。

「んんっ!」「あんっ、ん、こくっ、んー」
 射精しちゃった。こんなの我慢できない。ああ、止まらない。長い射精を空子さんは受け止めてくれて。

「ふわ、ああ、やっと止まった。あふう、凄かった」
「ふふ、失礼しました」

「むー、気持ち良かったけど、勝手に僕のお尻に淫具を入れたね。びみょ子、コレ、キミのお尻にも入ってるの?」
「はい、入っております。ですから、いつでもオチン×ンを入れていただけます。尻穴にオシッコしてくださってもかまいません。それも清掃されますから」

「ん、みんなに十発ずつ飲ませたら、お尻も使わせてもらうよ。今はこうだ」
 微妙子さんを捕まえて。尻を上げさせて。可愛い尻穴を舐める。しゃぶる。舌を入れる。
 確かに清潔みたいだ。何だか甘い香り。

「あんっ! ああっ、そんな、御主人様、性愛奴隷のお尻なんか舐めてはいけません! ああっ」
「んちゅ、ん、確かに清潔みたいだな。何だか甘い蜜が出てくるけど、これはオチン×ンを入れるための潤滑剤かな」
「はい、それはそうですが、ああんっ」
 微妙子さんの甘いあえぎ声。勃起が増してしまう。

「ん、微妙子さん、お尻でも感じるのか。まあ、それはそうか。性愛師だものね」
「ああん、はい、ああっ、御主人様、ダメえ、ああん、そんなあ」

「御主人様、オチン×ンいただきますね!」
「あん、それでは私は、御主人様のお尻を舐めさせていただきます」
 白夜ちゃんが咥えてくれて。空子さんは尻穴を舐めてくれて。遠慮無く入ってくる柔らかな舌。

「んっ、れろっ、んー」「あああっ、そんな、御主人様あ」
「んじゅ、んっんっんっ」「れろ、ぺろ、んちゅ」

 微妙子さんのお尻を舐め、空子さんにお尻の穴を舐められながら、白夜ちゃんにオチ×ポをしゃぶってもらって。
 さっきと少し違うけど、三人の美少女の身体を存分に使ってる感じは同じ。

「あっあっあっ、御主人様、イく、イってしまいますう」
「イけ、僕もイくよ」
「はいっ、ああああっ」
 微妙子さんをお尻でイかせながら、僕も射精。空子さんの優しい舌をお尻に感じながら、白夜ちゃんのお口にたっぷり射精。

「ふー、気持ち良かった。ありがとう白夜ちゃん、空子さん、微妙子さん」
「うー、御主人様、非道いです。お尻の穴の中まで舐めるなんて。凄く恥ずかしかったんですよ! 確かにエッチなことに関しては、あなたがすることに逆らえないんですけど」

「ごめんごめん。それで微妙子さん、また咥えてくれるかな。白夜ちゃん、お尻の穴舐めてくれるかな。空子さんはおっぱいしゃぶらせて」

「むー、まあ、期待してましたけど。もー」
「ふふ、御主人様のお尻ー」
「ああん、私のおっぱい、気に入っていただけたみたいで、嬉しいです」
 微妙子さんはしっかり咥えてくれて。白夜ちゃんはお尻を舐めてくれて。空子さんはおっぱいを舐めしゃぶりやすいように支えてくれて。

「んちゅ、ん、れろ、んっんっんっ」「れろれろれろ」
「あん、御主人様、そんなにしゃぶられて、ああん」

 凄い。微妙子さんの口淫はやっぱり一番上手。さすが性愛師。
 白夜ちゃんの舌、空子さんのおっぱいも素晴らしくて。

「ん、凄い、気持ち良い。んあ、また出そう。微妙子さん、いっぱい出すよ。」
「んあ、ありがと、ございまふ!」
 またいっぱい射精。ジト眼眼鏡メイドさんのお口の中にいっぱいぶちまけて。

「ふーっ、凄かった。うあ、コレ、ちょっとやりすぎた気がする。少しゆっくりやろう」
「はい。でも晴一郎様、まだ続けられるのですか? 大丈夫ですか?」
「まだ大丈夫だと思う。早く十発ずつ飲ませたい。その後は、みんなのお尻の穴に入れて射精したい」

「お尻でなさりたいなら、今すぐでも」
「それはダメだよ。十発ずつ飲ませる義務を果たしてからね」
「うー、そんな、御主人様に義務なんてありませんから。無理はなされないでください」

「ん、それじゃ、ゆったり咥えてもらう感じで、それでも気持ち良く射精しちゃうような、そんなのできないかな」
「それは、もちろん、ご命令ならやらせていただきますけど」
「それでどれだけ飲ませてあげられるか試そう。たぶん十発いけると思う」

「もー、そんでは、白夜ちゃんからどうぞ」
「はい! んちゅ」
 寝転ぶ僕のオチン×ンは褐色肌の元気娘に優しく咥えられて。

☆ 必要なだけ飲ませて、そしてお尻も【開封ハーレム 3】

 白夜ちゃんに咥えてもらって。そのまま何度も口内射精。
 微妙子さん、空子さんといちゃいちゃしながら、褐色のボーイッシュ美少女のお口に何度も射精。

「微妙子さん、空子さん、好きだよ」
「晴一郎様、私も大好きです!」
「もー、今おしゃぶりしてるのは白夜ちゃんなんですから。彼女を褒めてあげてください」
「うん。白夜ちゃん、ありがとうね、とっても気持ち良い。好きだよ」
「んっんっんー!」

 白夜ちゃんの髪を撫でて。情熱的な口淫を愉しんで。とっても良い。感謝の気持ちが溢れる。
 でも、彼女がしゃぶり付いてるのは僕の股間。可愛い身体もあまり見えないし、頭を撫でてあげることくらいしかできない。おしゃべりも難しい。

 でも、微妙子さん、空子さんとはお話もできて。キスもできて。おっぱいを揉ませてもらったり、お尻を撫でたりもできて。
 オマ×コをじっくり魅せてもらったり、キスしたり舐めたりもできる。お尻の穴をじっくりほぐして、指を入れてみたりすることもできる。
 乳首や耳、足指まで舐めてくれたりもして。もちろんその時も口淫は続いてて。口内射精しちゃったりして。

 二人の美少女の身体を堪能しながら、もう一人のお口でしゃぶってもらう。
 凄い贅沢感。もちろんとっても気持ち良くて。
 何度射精しても飽きない感じ。精力剤もさすがの効き目だ。

「あ、ああっ、また出ちゃった」
「今ので十発目ですね。お疲れ様です」
 微妙子さんはしっかり数えててくれたみたい。さすが性愛師。

「ん、んんーっ! こくっ、ごくっ、んちゅ、ちゅぱ、ぷはっ! あふう、ごちそうさまです! でも、もー、御主人様、微妙子様、空子さんといちゃいちゃしすぎです!」
 ようやくオチン×ンからお口を離した白夜ちゃんが抱きついてキスしてきて。

「ふふ、それでは次は私がしゃぶらせていただきます。んー」
 空子さんが咥えてくれて。ああ、またこのまま十発だな。凄いな、天国が終わらない。
 白髪素直美少女の口淫は優しくて。癒される感じ。

「んちゅ、んー、んん」「んっんっんっ」
 白夜ちゃんにキスされて、空子さんにしゃぶられて。微妙子さんに乳首を舐められて。そのまま射精しちゃって。
 白夜ちゃんの褐色のスマートな身体をいっぱい魅せられて。まだ開封されないオマ×コもじっくり魅せられ、舐めしゃぶって。可愛いお尻の穴もじっくりほぐして。もちろん微妙子さんともいちゃいちゃして。
 やがて空子さんのお口にも十発。しっかり飲んでくれて。

「ぷはっ、ああん、ごちそうさまです、御主人様、ありがとうございました。それでは微妙子様、どうぞ」

「ん、御主人様、まだ大丈夫ですか? 私のお口にも飲ませていただけますか?」
「もちろん、大丈夫! 微妙子さんのお口、ずっと待ってた。いっぱい気持ち良くしてね」
「はい。お任せください。んじゅる」
 黒髪眼鏡でジト眼の性愛師さんは恭しく咥えてくれて。

「んちゅ、んっんっ、んー、んっんっんっ」「ああっ」
 凄い、気持ち良い。丁寧で真面目な感じの口淫。さすが微妙子さん、一番気持ち良いお口だ。

「んちゅ、晴一郎様! 僕のこといっぱい観て!」
「あん、私の身体もどうぞ」
 白夜ちゃんと空子さんが身体を魅せてくる。褐色ちっぱいと色白美巨乳の美体が互いを引立て合ってる。

「もー、御主人様は、びみょ子様のことばっかり気にして! まあ、一番お好きなんだから仕方無いけどさ。もー、結婚しちゃえば良いのに。そうすれば僕だって納得して我慢するのに」
「うふふ、私は二番目でも三番目でも良いですわ。こうしてご奉仕させていただけるなら、それで十分です」
 白夜ちゃんにキスされて。情熱的な舌に口内を蹂躙されて。
 空子さんは足指を優しくしっかり舐めてくれてる。ああ、気持ち良い。

「んあっ」「ん、んちゅ、こくっ、んー」
 ああ、出ちゃった。微妙子さんのお口に射精しちゃった。
 でもまだ一発目。このまま十発入れるつもり。
 この凄く気持ち良いハーレムエッチはまだまだ続く。

「んっんっんー」「んあ、ああっ」
 何度も何度も口内射精。
 白夜ちゃん、空子さんのお口、おっぱい、オマ×コ、お尻をたっぷり観ていじってしゃぶって。
 二人といちゃいちゃしながら、微妙子さんのお口にたっぷり何度も射精。
 やがて十発目。最後の口内射精も終わって。

「んんー、んちゅ、れろ、ぷはっ。ん、御主人様、ありがとうございました。ごちそうさまでした。御主人様のオチ×ポ、精液、とっても美味しかったです」
 良い笑顔の微妙子さん。やりとげた感じの笑顔。

「こちらこそ、ありがとう微妙子さん。空子さん、白夜ちゃんもありがとう。十発ずつ飲ませること、できたね。嬉しい。これを毎日続ければ良いんだね」
 うーん、凄いことだ。幸せすぎて逆に不安になるくらいだ。

「はい、どうか、お願いいたします。いずれオマ×コも開封されます。どうか、毎日十発以上、飲ませてくださいませ」
「お願いします」「お願いします!」
 神妙な感じに頭を下げる微妙子さん。空子さん、白夜ちゃんも。

「僕の方こそよろしく。ああ、早くオマ×コにも入れたいな」
「もー、やっぱり後悔したでしょ。でも、いっぱい飲ませながら待つしかありませんから」
「後悔なんてしてないよ。みんなを買って本当に良かったって思ってる。でもやっぱり、オマ×コは楽しみだなあ」

「あの、あの、御主人様、それで、お尻、どうします? 入れてみませんか? 清掃淫具入れてあるから、すぐ使えますよ」
 白夜ちゃんが恥ずかしそうにお尻を上げて。お尻の穴を開いてくれて。

「ああ、入れたいな。うん、まだオチン×ン元気だ。微妙子さん、良い精力剤を買ってきてくれてありがとうね」

「どういたしまして。それでは、淫薬を追加しましょう。お尻用の媚薬です。これを塗り込めば、お尻の穴をイかせていただけますよ」

「それは良いな、ありがとう。白夜ちゃん、塗り込んであげるね」
「あひゃん! ああん、ありがとうございますう。あん、御主人様、早くオチ×ポ入れて」
「ん!」
 褐色のちっちゃな尻穴にぬるぬるの淫薬を塗り込んで。勃起を押し込む。ゆっくり優しくを心がけて。
 ああ、キツい。キツくてぬるぬるであったかい。気持ち良い。

「あひゃひゃ、ふわ、お尻広がってる、御主人様のぶっといので広げられてる、ああん」
「白夜ちゃん、大丈夫?」
「気持ち良い! 大丈夫です、あん、もっと、もっと入れて!」
「うん!」
 入れる。ずぼっと奥まで。
「あひいっ! あひゃ、お尻良い、気持ち良い、あん、動いて、ズボズボして、してください、御主人様あ」
 白夜ちゃんは凄く感じてるみたい。淫薬の効果、凄いな。

「んっ、白夜、そんなにお尻が気持ち良い? 僕のオチ×ポお尻に入れられて、そんなに嬉しいの?」
「嬉しいです、気持ち良いの、ああん、イきそ、イっちゃうよ、御主人様のオチ×ポで、お尻でイっちゃうう」

「ああ、僕もイきたい! 白夜ちゃんのお尻の中にどぴゅどぴゅ射精したい!」
「あんっ、して、してして、いっぱいしてください、あひっ、ああああっ!」
 可愛い褐色尻をしっかり抱えて。気持ち良い褐色穴をズンズン突く。
 そうすると、少年ぽい褐色美少女があんあんあえぐ。気持ち良い、もっとしてとおねだりされる。
 こんなの、止まる訳ない。僕の腰は加速して。可愛いお尻を下腹部でぱんぱん叩いてしまって。ギンギンのオチン×ンは可愛い褐色尻穴を激しくズボズボ。

「うあ、出すよ、白夜ちゃんの可愛いお尻穴に精液入れるよ」
「ください! ああああっ! 来た、ああん、びゅーって来た、ああん、イくう! ああああっ!」
 射精。褐色娘の尻穴に気持ち良くいっぱい中出し。

「あああっ、あひい、御主人様あ、良かった、ああん、ありがと、ございますう」
「ふーっ、ああ、良かった。白夜ちゃん、ありがとうね」
「あひっ、そんな、一気に抜かないでください! もー」
「ああ、ごめん!」
「んちゅ、れろっ、んー」
 ほかほかしてるオチン×ンをしっかり舐め清めてくれて。愛情たっぷりだなあ。
 少し萎えてたそれはすぐ再勃起。

「んふふ、御主人様、空子のお尻も使っていただけますか?」
 空子さんが寝転び、脚を開いて誘ってくれる。綺麗なオマ×コが丸見え。でも、今入れられるのはその下の穴。

「うん、入れるよ」
 尻穴に淫薬を塗り込み、勃起を入れる。
「あひっ!」「んあっ」
 やっぱりキツい。でも、白夜ちゃんより柔らかでふかふかした感じ。

「あっあっあっ!」「んっんっんっ」
「ああん、御主人様、凄い、気持ち良いです、ああん」
「僕も! 空子さんの尻穴、とっても良いよ」

 何だかセックスしてる気分。いや、その通りなんだけど。アナルセックスじゃなく、オマ×コセックスしてるような気分。
 気持ち良い肉穴を突くと、可愛い白髪美少女があんあんあえぐ。おっぱい揉んでキスもできて。
 ああ、素晴らしい。本当に早くオマ×コセックスしたくなるなあ。

「んっ、あっ、イくよ、精液出すよ」
「はいっ、ください、私もイきます、ああっ! 御主人様、好き、大好き!」
 腰に空子さんの脚が絡んで、抱きしめられて。だいしゅきホールドされながら、彼女の中に射精。尻穴だけど。

「ふーっ、良かった。ありがとうね」
「ああん、こちらこそ、ありがとうございましたあ」
 しっかり舐め清めてくれて。勃起はまだ元気。

「微妙子さんも! お尻に入れさせて!」
「はいはい。ほら御主人様、寝てください」
「え? ああっ」
 押し倒されて、乗られて。そしてオチン×ンは暖かくキツい穴に包まれて。淫薬はもう塗り込んであるみたいだ、ぬるぬるだ。

「んんっ、ふー、さすが御主人様、元気なオチ×ポ様です。んあ、ああ、こんなぶっといのをお尻にお迎えしなきゃならないなんて、あん、もー」
「ああ、微妙子さん、つらい? 大丈夫かな」
「ああ、大丈夫です! もー、気持ち良すぎるだけですから、お気になさらず! んっ」
 微妙子さんの腰がうねって。オチン×ンがしごかれて。

「んっんっんっ、御主人様、いかがですか、微妙子の騎乗位お尻奉仕は」
「あっあっ、凄い、気持ち良い、さすが微妙子さん」
「んあ、御主人様のオチ×ポも気持ち良いですよ。んああっ

「ん、このまま出して良いんだよね。微妙子さんのお尻の中に射精して良いんだよね」
「それはもちろん、晴一郎様は微妙子の御主人様ですから。微妙子は晴一郎様に買われた性愛奴隷ですから」

「ああ、良いな、幸せだ。こんな可愛い女の子がこうして腰振り奉仕してくれるなんて。びみょ子さん、ありがとうね。好きだよ」
「バ、バカ、好きなんて、また、ああんっ! もー、軽くイっちゃいましたよー」
「好きだよ、大好き!」
「バカっ、バカ御主人様、こんな、オマ×コ使えない性愛奴隷に好きだなんて、もー、大好き! もーバカ、お尻でイっちゃえ、ほら、精液出しちゃってください、あああん」

 びみょ子さんの腰振りは激しくなって。僕のオチ×ポは眼鏡美少女のお尻の穴で激しくしごかれて。

「んあ、出すよ、んんっ」
「ああっ、あーっ、御主人様の精液、こんなに、お腹の中でオシッコされてるみたい、あああんっ! ああ、良すぎ、あああん」
 凄くいっぱい出た感じ。微妙子さんもイってくれたみたい。

「ふー、ありがとう微妙子さん。気持ちよかった」
「あん、んちゅ、もー、こんなのでよろしければ、いくらでもして差し上げますよ。大事な御主人様」

☆ 白夜ちゃんとデート【開封ハーレム 4】

「ふー、初日からちょっとやりすぎたかな」
「そのままお休みください。食事はお持ちします」
「ありがとう」

 微妙子さんは新しいメイド服に着替えて。空子さんもメイド服。
 白夜ちゃんは白シャツにショートパンツ、白オーバーニーソックス。褐色肌に映えて、可愛くて。
 何だかオチン×ンは元気になってしまう。あんなに射精したのに。

「ふふ、御主人様、白夜ちゃんに欲情してますね。白夜ちゃん、御主人様のお世話をお願い。受け止めて差し上げて」
「良いんですか? 僕だけお手伝いしなくて」
「御主人様の勃起をお世話するのが一番大事なお仕事ですから。お願い」
「はい!」

 そして夕食の支度をしてくれて。白夜ちゃんはその間、舐めしゃぶってくれて。

「微妙子さん、あの、家事も任せて良いの?」
「お任せください。他の女が御主人様に近付くよりマシです」
「あう。それじゃ任せるよ。お願いね」

 夕食をいただいて。美味しい。その間も白夜ちゃんはしゃぶってくれて。遠慮なく口内射精したりして。
 その後、空子さん、微妙子さんにもしゃぶってもらって。

 ゆったり静かな雰囲気。勃起はみんなのお口に包まれて。
 僕はそのまま寝ちゃったみたい。

 そして朝。
「んちゅ、んっんっんっ、んー」
 微妙子さんがしゃぶってくれてる。空子さんがキスしてくれてて。白夜ちゃんも耳を舐めてくれてて。

「ふわ、わわ、おはよう微妙子さん、空子さん、白夜ちゃん」
「ぷは、おはようございます晴一郎様」
「おはようございます」「おはようございまーす!」

 そのまま一発、口内射精。ああ、やっぱり良いな。
 朝一番は濃いのがいっぱい出た感じ。

「ん、こくっ、ぷはっ、朝食の準備はできております。その前にシャワーでも浴びられますか?」
「うん。朝食前に、日課の運動もしたい」
「良いですね。健康には気をつけてくださいませ」
「うん」

 シャワーを浴びて、身体を動かして。武術の型を簡単に。
 もう冒険に出る必要は無いけど、せっかく覚えた技、鍛えた身体を錆び付かせるのももったいない。
 それに気持ち良い。身体が目覚める。感覚も目覚める。

「ふわー、御主人様、格好良いなあ。武術家だったのか。いや、冒険者だったの?」
「冒険者だった。お宝を見付けてお金持ちになれたんだ」
「それで僕たちを買ってくれたんだね。良いな。ありがとうございます」
 白夜ちゃんが抱き付いて来るのを受け止めて。

 そして朝食をいただいて。美味しい。
 何だか屋敷も綺麗になってる気がする。

「お掃除もしてくれたのかな。ありがとうね」
「どういたしまして」
 微妙子さんは誇らしげ。ドヤ顔が可愛い。

「えっと、それじゃ、今日も飲ませなきゃね。一人十発、飲んでくれるかな」

「もちろん、よろしくお願いいたします。でも、御主人様に気持ち良くなっていただくことが一番大事ですから。たくさん気持ち良くなっていただいて、結果的に私どものお口にたくさん射精していただく、それだけですから」

「それだけじゃないよ。みんなの封印オマ×コを開封するためだ。僕も期待してるし、みんなにも期待してて欲しい。いつか僕のオチ×ポ、みんなのオマ×コに入れたいんだ」

「はにゃん、晴一郎様、私も凄く期待してます! あの、あの、今日もいっぱい飲ませてください!」
 空子さんが厚い絨毯にひざまずいてお口を開けて。

「うん、みんなの気持ち良いお口でいっぱい射精したい。それじゃ、空子さんからかな」
「あん、ありがとうございます、んちゅ」

 空子さんのお口に挿れて。綺麗な白髪を撫でて。

「んっんっんっ、んー」
 情熱的にしゃぶってくれるお口。ゆっくり動いてみる。
「んっ、んー、んんんん」

「御主人様、もっと激しくしても大丈夫ですよ」
「うん」
 白髪美少女の頭を抱えて腰を振る。可愛い唇に勃起を出し入れする。

「んっんっんっ、んー」
 空子さんの両腕が柔らかく僕の腰を抱く。僕の動きを邪魔はしない。かえって安定する。

「んああ、やっぱり気持ち良いな。空子のお口、最高だ」
「もー、御主人様、勝手なこと言って。本当に最高なのは微妙子様のお口でしょ」
「んー、三人とも最高だよ!」
 そのまま激しく吸引するお口に射精。まずは一発。

「んー、こくっ、ごくぅ、んん」
 彼女の頭を離さない。お口から抜かない。もちろんそうだ。このまま十発、このお口で射精するんだ。
 いや、さすがにこのまま抜かず十発は難しいかな。僕が立ってるこの体勢じゃ。
 でも、できるところまでやってみたい。

「ん、このまま出せるところまで出すよ!」
「んんっ、ひゃい!」
 また動く。空子さんのお口を楽しむ。

 そのまま三発は楽勝。
 その後は、微妙子さんと白夜ちゃんが交代で尻穴を舐めてくれて。キスもしてくれて。乳首も舐めてくれて。
 気付いた時には、十発達成。

「ふー、何とかできたな。でも、さすがにちょっと疲れた。空子さん、ありがとうね」
「あはん、御主人様、ごちそうさまでした」
 空子さんはうっとりしてる。

「それでは御主人様、そちらのソファへどうぞ。白夜ちゃん、しゃぶらせていただきなさい」
「はい!」

 ソファに座って。白夜ちゃんにしゃぶってもらって。
 空子さん、微妙子さんとキスしたりしながら、褐色娘のお口にも十発飲ませて。

「ふー、美味しかった! ごちそうさまです!」
「ふあ、白夜ちゃんもありがとう。良かったよ」

「それでは、私もいただきます」
「うん、よろしく」
 微妙子さんにも咥えてもらって。気持ち良い口淫を楽しんで。

 何だか落ち着く。オチン×ンを舐めしゃぶってもらってるのに。
 空子さん、白夜ちゃんはキスしたり身体を魅せたりしてくれて。おっぱい揉んだりお尻をいじったりもできて。ニーソの美脚に頬ずりしてみたりもさせてくれて。

「んっんっんっ、んー」「んあ」
 もちろん射精する。してしまう。黒髪眼鏡のメイドさんのお口に何度も射精してしまう。
 凄く気持ち良い。そして落ち着く。何だか静かな時間が流れて。
 やがて十発達成。

「ぷはっ、んちゅ、んー、ごちそうさまでした。ありがとうございます、とっても美味しかったです」
「こちらこそ、最高だった。ありがとう微妙子さん」

「さて御主人様、今日の分はいただきました。まだ時間はありますから、どうぞ、お好きなこと、必要なことをなさってください」

「うん。でも、あんまり無いんだよなあ。セックスしまくる生活をしようと思って準備しちゃったからね」

「はあー、もー、変態。それでは今日は、白夜ちゃんとデートでもして来てください」
「ああ、良いかも。それじゃ明日は空子さん、明後日は微妙子さんとデートだな」

「あ、あの、晴一郎様、僕とデートしてくれるの? 良いの?」
「もちろん。どこに行こうか」
「お買い物とか、どうですか?」
「良いよ。行こうか」

 白夜ちゃんと街へ。ボーイッシュな小さめ美少女とデート。
 白髪褐色娘は白セーラーシャツに短パン、白オーバーニーソにスニーカー。何だか凄い美少年にも見える。

「あ、あの、この格好で良かったのかな? やっぱりもっと女の子っぽい方が良かったかな」
「白夜ちゃんはどっちが良いの? 女の子っぽい格好が好きなの?」
「いや、どっちでも良いけど、御主人様のデートの相手として、もっと可愛くするべきだったかなあと思って」

「白夜ちゃんは可愛いよ。とっても可愛い」
「あん、もー」
 思わず頭を撫でてしまう。彼女もちょっと嬉しそう。

 腕を組んで歩く。何だか優越感。こんな美少女を連れて歩けるなんて。

 そしてショッピング。色々なお店を回って。
 途中、可愛い帽子やお菓子、花を買ってあげたりして。微妙子さん空子さんへのお土産も選んで。

 お昼はパスタのお店で外食。白夜ちゃんはキノコのクリームパスタ。

「何だか、御主人様のキノコから出る濃厚ホワイトソースを思い出しちゃうなあ。今朝もいっぱいいただいちゃって、ごちそうさまでした」
「あう、でもまあ、今食べてるお料理の方が美味しいでしょ」
「えー、どうかなあ。御主人様のホワイトソースの方が美味しいかも。愛情たっぷり含まれてる感じがするし」
「あう」

 でも白夜ちゃんはそのパスタを気に入ったらしい。テイクアウトをおねだりされて。

 午後は海が見える公園に行って。良い天気。空と海が輝いてる。

「うー、良いな。性愛奴隷になった時は、こんな素晴らしい御主人様に買ってもらえるなんて思わなかった。ありがとう、御主人様」

「こちらこそ、こんな可愛い性愛奴隷を買えるなんて思わなかったよ。ありがとうね」

「ねえ、人居ないね」
「うん」
「オチン×ンしゃぶって良いかな。しゃぶらせてください、御主人様」
「え? あ、あう、それは」
「お願い!」
「うー、それじゃ」
「んっふふー、ありがとうございます!」

 人気の無い公園。木陰のベンチで。
 オチン×ンを取り出されて。

「ふふ、じゃーん! ここでクリームパスタ登場です!」
「え?」
「これをたっぷりお口に含んで、ん、んにゅ、んー」
「ああっ!」

 白夜ちゃんの小さなお口に、にゅるにゅるのパスタが含まれて。そこに僕のオチン×ンも含まれて。
 ああ、凄い。たくさんの触手に絡みつかれるような感触。

「んっんっんっ、んー、どう?」
「あうう、凄い、気持ち良いよ」
「んー! んふ、はやく、ごひゅじんさまのソースも、くらはいね。んっんっんっ」

 晴天の下、褐色ボーイッシュ美少女のパスタフェラ。
 何だか凄い。現実の出来事じゃないような、不思議な気分。
 でもとっても気持ち良くて。

「あ、出るよ」「んー」
 そのままたっぷり口内射精。

「ん、こくっ、ん、んん、じゅるっ、ぷはっ、んー、くちゅくちゅ、ん、ごくっ、ふー、美味しかった! やっぱり御主人様の精液ソースが一番美味しかったです!」

「むー、白夜ちゃん、エロいなあ。もっとやりたくなっちゃったよ」
「もちろんどうぞ! ふふ、ほら、お尻も使えるよ」

「もー、お尻に欲しいの?」
「うん、欲しいです! 御主人様、僕のお尻の穴、いっぱい犯して」

「ん、それじゃいっぱいやるよ」「わーい!」

 可愛いお尻をいっぱい突いて中出し。体勢を変えながら三発。
 その後、またお口で三発。

「ぷはっ、はあん、御主人様、ありがと、ああん、でも、そろそろ帰らなきゃ」
「そうだね。歩ける?」
「うー、お尻から漏れそうだけど、がんばる!」

 よろよろ歩く白夜ちゃんを支えながら帰宅。

 お土産は喜んでもらえて。
 夕食の時、白夜ちゃんが嬉しそうにデートの様子を話してしまって。

「ふむふむ、パスタフェラが気持ちよかったと。なるほど」
「青空の下で七発ですか。意外と少ないですねえ」

 夜、ベッドの横にはしっかりアルデンテのパスタが用意されてた。微妙子さん、空子さんもパスタフェラしてくれて。僕の精液ソースをお口の中で絡めて、美味しそうに食べてた。

☆ 空子さんとデート【開封ハーレム 5】

 次の日の朝。目覚めた時、咥えてくれてたのは白夜ちゃんだった。微妙子さん、空子さんも寄り添ってくれてて。
 みんなに挨拶して。そのまま褐色ボーイッシュ美少女のお口に射精して。

 朝の日課をこなす。運動して、シャワーを浴びて。朝食をいただいて。

 そして、みんなに十発ずつ飲ませる。大切な日課。
 白夜ちゃん、空子さん、微妙子さんに順番にオチン×ンを舐めしゃぶってもらって。何度もお口の中で射精する。
 遠慮なく出す。これは彼女たちのオマ×コを開封するために必要なこと。彼女たちも望んでくれてることだ。

 みんな、上手になってる。僕のオチン×ンをしゃぶって射精させることに上達してる。それはそうだろう。こんなに繰り返してるんだから。
 それは、とっても気持ち良いと言うこと。僕のオチン×ンは大喜びで、三人の美少女のお口に何度も射精。
 最高だなあ。みんなを買って良かった。

「ふーっ、それじゃ今日は、空子さんとデートだ。よろしくね」
「はい! 晴一郎様、こちらこそ、よろしくお願いいたします」

 白長髪の優しい感じの美少女は白いゴスロリドレス姿。白タイツの脚も綺麗。
 素直そうな優しい笑顔は、世間知らずのお嬢様のようで。

 そんな彼女と来たのは植物園。綺麗な庭園でもある。
 今日も良く晴れてる。

「桜の季節ですねえ。今度、みんなで来ましょうよ」
「そうだね。桜が終わる前に来よう」

 桜咲く青空に、空子さんの笑顔。とっても綺麗。見とれてしまう。

「晴一郎様、どうしました? そんなに見つめて」
「空子さんが綺麗だから」
「あらあら、ありがとうございます。嬉しいです。どうぞ、お好きなだけ観てくださいませ。空子はあなた様のモノですから」

 そう言う空子さんだけど、ちょっと恥ずかしそう。頬が赤い。でも彼女は、僕がすることを拒んだりはしない。

「空子さんは優しいな。僕のすること、何でも受け入れてくれるよね。ありがとうね」
「それは当然です。私は御主人様に買われた性愛奴隷ですから」

「うん、でも、白夜ちゃんや微妙子さんだったら、恥ずかしいとか変態とか言いそうだ。空子さんは優しくて素直で綺麗で、とっても良い感じだよ」
 空子さんを抱きしめる。もちろん受け入れてくれる。

「あん、御主人様、あの、勃起がおつらそうですが」
 彼女の柔らかな下腹部に押し付けてしまってる。

「うん、射精させてくれるかな?」
「もちろんです」
 人気は無いけど、一応木陰に移動して。空子さんが勃起を取り出し咥えてくれて。

 桜の樹の下、優しい空子さんにしゃぶってもらう。とっても綺麗で気持ち良くて。
 静かな口淫だけど、とっても気持ち良い。さすが空子さん。彼女はもう僕を射精させることには慣れてる。でも射精を急がせず、しっかりじっくり舐めしゃぶってくれて。

「ん、そろそろ出したい」「ん、ひゃい! んー」
 加速する唇、強くなる吸引。ああ、出せる。出ちゃう。
 そのまま彼女の頭を押さえて、気持ち良く口内射精。

「んー、こくっ、ぷはっ、ああん、ごちそうさまです、ありがとうございます」
「こちらこそ、ありがとう。ねえ、お尻にも射精したい。良いかな」
「もちろんです」
 白タイツの股間は切り抜かれてて。ショーツをずらして可愛いお尻に挿入。魔法淫具のおかげでいつも清潔でぬるぬるの尻穴。便利だ。

「んっんっんっ、んー、ん」
 声を抑えてくれる空子さん。可愛い。
 そんな彼女のお尻をいっぱい突いて。声を上げてしまうお口を押さえてあげて。指を含まれ舐められる。気持ち良い。
 そのままイってくれて。僕も気持ち良く中出し射精して。

「ふーっ、ありがとう。気持ちよかったよ」
「あはん、こちらこそ、気持ちよかったです」
 ちょっと休む。持ってきたお茶とお菓子をいただいて。

「御主人様、もう少し歩きませんか?」
「うん」
 空子さんが先に歩く。人気の無い場所に誘導されてる感じ。
 ちょっとした林の中に着いて。

「御主人様、あの、空子のお願い、聞いていただけますか」
「何?」
「あの、御主人様のお尻、舐めさせてください」
「あ、ああ、うん、良いよ」
 これはちょっと恥ずかしい。いや、かなり恥ずかしい。人の気配は無いけど、野外だ。でも空子さんのお願いは聞いてあげたい。

「ありがとうございます! それでは、そちらの樹に寄りかかって、お尻を出してくださいませ」
「うん」
 空子さんがズボンとパンツを脱がせてくれて。樹に抱きつくようにして、お尻を突き出す。

「はあん、御主人様、可愛いです。それでは失礼します」
 お尻にぬるりとした感触。空子さんの舌だな。あ、頬やお鼻の感触も感じる。ああ、それはそうだ。僕のお尻に顔を押し付けて、尻穴に舌を入れてくれてるんだ。

「あ、ああっ! あうう」
 声が出てしまう。抑えられない。
「んちゅ、ちゅー、れろっ」
 お尻の穴を吸われる。淫具のおかげで清潔なはずだけど、でも背徳感。そして快感。

「んあっ!」
 オチン×ンを撫でられた。そのまま柔らかな指が絡みついてしごかれる。

「んあ、出ちゃうよ。このままじゃ、この樹にぶっかけちゃうよ」
「ん、大丈夫れす、カップで受け止めますので」
「ん、それを飲むの? 飲みたいの?」
「ひゃい、御主人様の出したて暖かオチ×ポミルク、空子は大好きです。飲ませてくらはい。んちゅ、れろっ」
「ああっ!」
 尻穴を舐められ、にゅるにゅると勃起をしごかれて。
 盛大に射精。ああ、カップで受けられてる。

「んー、んん、んちゅ、ふあ、いっぱい出ましたね! ありがとうございます。れろっ」
 出し切った勃起を咥えられて。残り汁も吸い出され、舐め清められて。
 そんな空子さんの手には、白濁液に満ちたカップ。

「むー、気持ちよかった! でも、ちょっと恥ずかしかったよ」
「あん、申し訳ありません」
「ほら、空子、冷めないうちにどうぞ」
「はい、いただきます。ん、じゅる、こくっ」
 カップ一杯の精液を美味しそうに飲む空子さん。優しい笑顔でゆっくりと僕の精液を飲み下してゆく。

「んー、御主人様のオチ×ポミルク、やっぱり最高に美味しいです。この香りも最高です」
「今朝もいっぱい飲ませたのになあ」
「ふふ、大好きですから」
「そんなに好きなら、尻穴に入れた分も飲めば良いのに」
「あ、それは、そうですけど、でも」
「カップに出せば飲めるでしょ。新鮮なのを一発入れてあげるから、飲んで良いよ」
「ああんっ!」
 そしてまた空子さんのお尻を上げさせて。入れて突いて、あえがせて。気持ち良く尻穴中出しして。

「ふー、またいっぱい出ちゃったな。ほら、カップに注いで」
「あひゃん、ああう、晴一郎様、その、そんなに観られていますと、その」
「恥ずかしい?」
「はい、あうう、お尻から出すのを観られるのは、さすがに、恥ずかしいですう」
「でも観たいな。魅せて」

「あひゃん、ああう、それは、もちろん、ご命令なら、お見せしなきゃ、ああん、出さなきゃ、あうう、晴一郎様の前で、お尻から精液出さなきゃ、ああん!」
 脚を開きしゃがむ体勢になる空子さん。オマ×コも丸見え。
 そしてお尻を隠すようにカップを当てて。

「んっ! ああああっ! ああん、出ちゃった、ああん、晴一郎様の前で、お尻から精液出しちゃった、あああっ!」
 彼女のお尻から液体が迸る。ほかほかの白濁液がカップを満たし溢れて。

「うわー、エロいな。ありがとう空子、とってもエロ可愛いよ」
「あひゃ、ああん、空子、イっちゃいましたあ、あん、あふ、ああ、飲まなきゃ、大好きな御主人様の精液、飲まなきゃ、こくっ、ごくっ」
 自分のお尻から出した白濁液を飲む美少女。ちょっと意地悪しちゃったかなあ。でも気持ちよさそうに飲んでるな。

「ぷはっ、はあん、美味しい、ああん、ごちそうさまですう。んふふ、晴一郎様、凄く恥ずかしくて、気持ちよかったです」
「大丈夫だったかな。良かった」

「ふふっ、これは白夜ちゃんと微妙子さんに自慢できます。ありがとうございました」
「むー、二人ともやりたがるだろうなあ」
「良いことですよ。オマ×コ開封のためにも役だつでしょう」
「ああそうか、それは大事だね」

 オマ×コ開封のためにはたくさん精液を飲ませる必要がある。お尻に中出しした分も、飲めるなら飲む方が良いだろう。

「本当は、全部お口で射精すれば良いんだよな。でも、お尻にも入れたくなっちゃうんだよな」
「入れてくださいませ。お尻でたくさんイかせてくださいませ。まだまだオマ×コには入れられないのですから」

「そうだね。空子、もっと欲しい?」
「はい! くださいませ!」

 そのまま三発、抜かずに尻穴射精して。空子さんは全部絞り出して飲んで。
 その後、お口にも三発。いっぱい飲ませて。

「ぷはあっ、はうん、御主人様、ありがとうございます、オマ×コ開封が捗ります」
「もー、こんなに優しそうな美少女なのに、けっこう変態的にエロいな。空子さん、素敵だよ」
「はあん、ありがとうございます、晴一郎様もとってもオチン×ン強くて美味しくて、格好良くて、素敵ですう」

 あへあへな彼女と一緒に屋敷に帰って。
 空子さんはもちろん、デート中のプレイを自慢して。

「むー、御主人様、僕もやるから観て!」
「カップじゃ足りませんね。ボウルを用意しますから、五発くらいお尻に入れてください」
 白夜ちゃん、微妙子さんもやりたがるのは予想通り。
 僕はまたいっぱい射精することになって。

☆ 微妙子さんとデート【開封ハーレム 6】

 また次の日。朝、咥えてくれてたのは空子さん。
 優しいお口にいっぱい射精させてもらって。

 朝の日課をこなして。朝食もいただいて。

 そして三人の美少女性愛奴隷に十発ずつ飲ませる。
 さすがに少し慣れてきた。こんなにオチン×ンが元気なのは精力剤のおかげ。でも、それだけじゃないかも。鍛えられて強くなってきた感じ。
 そしてやっぱりとっても気持ち良い。白夜ちゃん、空子さん、微妙子さん。少年ぽい褐色白髪娘、優しく素直な白髪美少女、そして黒髪ジト目のメイド姿の性愛師さんにいっぱいしゃぶってもらって、口内射精して。やがて十発ずつ飲ませ終わって。

「ふーっ、今日も良い天気だな。それじゃ微妙子さん、行こうか」
 今日は微妙子さんとデート。楽しみだ。
 僕は彼女のことが一番気になる。たぶん一番好きだ。

「お待ちください。もー、少し準備の時間をくださいませ」「うん」
 それでもすぐに準備してくれて。
 いつものメイド服は着替えて。黒が基調のスーツ姿。綺麗な脚は黒タイツかな? 眼鏡はいつも通りで、有能な秘書さんみたいだ。凄く綺麗。

「それでは行きましょう」
「うん。何処へ行きたい?」
「海へ。プライベートビーチを予約してあります」
「おー、さすがだな。微妙子さんも楽しみにしてくれた?」
「御主人様に楽しんでいただくのは、私の大事な任務ですから」

 海へ。近くの浜辺だ。僕も大好きな、良く来る場所。
 そんな浜辺の一角が魔法で区切られて。貸切になってるみたい。

「さすが微妙子さんだな。こんなサービス、知らなかった」
「結界の中のことは周りからは見えませんし、聞こえません。裸になっても大丈夫ですよ」
「うん、良いな。今度はみんなで来よう」
「はあー、もー。まあ、それは賛成しますが。今は私が、私だけがお相手ですよ」
「うん」

 パラソルと大きめのサマーベッドが用意されてる。
 とりあえず座って、微妙子さんを抱き寄せて。

「何ですか、早速ですか。このまま一日、やりまくるおつもりですか」
「そうしたいなあ。でも、とりあえずはゆっくりしようよ」

 微妙子さんを背中から抱いて。身体の感触を楽しんで。
 そして海と空を観る。綺麗だ。

「うーん、良いなあ。良い空、良い海だ。ありがとうね」
「どういたしまして。確かに綺麗です。こちらこそ、こんな景色を楽しめるのは、御主人様に買っていただいたおかげです。ありがとうございます」
 そのまましばらく、景色と彼女の感触を楽しむ。

「あの、晴一郎様」
「何?」
「おっぱいを揉んでいただくのは、もちろんかまわないのですが、それだけですか?」
「ああ、もっと別のところも触って欲しい?」
「違います! あの、晴一郎様の勃起のお世話をしなくても良いのですか?」

「まだ大丈夫。このままで居させて」「はあ」
 ゆったり楽しむ。微妙子さんの大きめ美乳をシャツの上から揉んで。景色を楽しんで。

「飲み物はある?」
「はい。アイスティーを」
「飲ませて。口移しで」
「はいはい」
 微妙子さんとキス。良い香りの冷たい液体が流し込まれる。美味しい。アールグレイのアイスティは極上。

 そのまま彼女の頭を捕まえて。キスしたまま唇を離さない。
 いつしか微妙子さんの手は僕の勃起を優しく撫でてくれてて。

「ふふ、微妙子、僕のオチン×ンしゃぶりたい?」
「もちろん、いつでもいっぱいしゃぶらせていただきたいです。御主人様の精液をいっぱい飲まないと、私のオマ×コは開封されませんから」

「んー、まあ僕も、早く開封したいけどさ。僕の童貞は微妙子さんに捧げるつもりだから」
「童貞? あうう、まあ、オマ×コはまだ未経験なのでしょうけど。しかし、こんなにお口やお尻の穴に入れまくっていらっしゃるのに」
「ふふ、いつもありがとうね。あー、早くオマ×コしたいね」
「うー、まあ、もちろん、私も待ってますけど。晴一郎様のあのご立派なオチン×ンをオマ×コに入れていただきたいと思ってますけど」

「ありがとう。でもさ、開封のために飲ませる、それだけじゃないんだ。微妙子さんのおしゃぶりは、とっても気持ち良いから。大好きなんだ。だから、いっぱい飲ませたくなっちゃんだよ」
「むー、それは、その、性愛師として、嬉しいです! もー、本当にありがとうございます! でも、その」

「何?」
「はあー、もー、御主人様は意地悪です! もー。私だって、晴一郎様のオチ×ポをおしゃぶりするのは、大好きです! オマ×コ開封のため、それだけじゃないんです。お口に入れていただくと安心して、美味しくて、エロい気分になって、封印されたオマ×コがきゅんきゅんして、あうー、精液も美味しくて、いくらでも飲みたくなってしまって」
「うんうん」

「だから、しゃぶらせていただきたいんです! お願いします、御主人様のオチン×ン様に、お口でご奉仕させてくださいませ」
「うん、いっぱいして!」

「むー、晴一郎様、あなた様が言わせたいこと、言ってあげましたけど! もー、次からは、はっきりおねだりしろと命令してください。面倒な御主人様」
「ああ、ごめん。ありがとうね。それじゃ」
「はいはい」

 スムーズに脱がされて。勃起に頬ずりされて。キスされて。舐められて。

「はふう、本当にもー、本当にこのオチン×ン様のオマ×コ童貞を、私がいただいてよろしいのですか?」
「うん、微妙子さんにあげたい。もらってくれるかな」

「むー、バカ、まだ私のオマ×コは開封されていませんのに」
「開封するから。絶対するから」

「それは、私に、御主人様の精液を、もっともっと何度もいっぱい飲め、と言うことですよね」
「うん。オマ×コ開封してからも、この可愛いお口でいっぱい射精させてね。微妙子さんのお口、大好きなんだ」

「むー、バカ、もー、御主人様のせいですからね! もー、こんなに、あなた様のオチ×ポを大好きにさせられて、んむ」

 恭しく咥えてくれて。しゃぶってくれて。
 ああ、凄い。さすがのおしゃぶり。とっても気持ち良い。

「んっんっんっんっ、んー」
 今朝も十発してもらった、微妙子さんのおしゃぶり。
 いつも通りに気持ち良い。それはそうだ、彼女はいつも手抜きなんてしない。

 そしていつもより気持ち良い。
 こんな綺麗な青空の下。青い海を見ながら。心地よい風に撫でられながら。
 開放感に快感が解放されて。

 そして感じる愛情。いつもより濃い愛情を感じる。童貞を捧げると約束したからかな。
 滑る唇、絡みつく舌。頬の裏側や喉の感触。吸引とピストンのリズム。
 ああ、素晴らしい。

 僕の鍛えられたオチン×ンは、微妙子さんの愛情たっぷりおしゃぶりをたっぷり楽しめて。
 我慢して楽しみたい気持ちと、早く出したい気分がせめぎ合って。やがて逆転して。

「ん、微妙子さん、出すよ」「んー」
 微妙子さんのお口に口内射精。ああ、いっぱい出る。

「んー、こくっ、ごくっ、ん、ごくっ」
 あう、止まらない。微妙子さんのほっぺたが膨らみ、溢れそうになって。
 もちろんこぼしたりはしない。飲んでる。ごくごく飲んでる。

「んー、こくっ、ごくっ、んん、んー、ぷはあっ。ふわ、御主人様、こんなに出していただけるなんて! あふん、オマ×コの封印が、かなり反応してました。いつもの五発分くらいありましたね」
「それだけ開封に近付いたかな。良かった」

「むー、もー、今日は封印のことなど忘れて、ゆったり楽しんでいただこうと思ってましたのに」
「ごめんごめん。それじゃ、もっとして。今度はオマ×コ魅せて」
「はーい。もー、変態御主人様」

 彼女も脱いで。黒タイツの股間は切り抜かれてて、下着は着けてない。
 シックスナインの体勢で僕の上に。

「あー、綺麗なオマ×コだ。早く入れたくなるなあ」
「ん、今はお口で我慢してください。んちゅ、んー」

 咥えられて。舐めしゃぶられて。
 彼女の身体の感触も素晴らしくて。
 そして青空を背景に、オマ×コとお尻の穴が見えて。黒タイツの美脚も素晴らしい。

「んっんっんっ」「ん、んちゅ」
 オマ×コにキスして舐めて。舌は入らない。封印のせい。でも、甘い愛液は溢れて。
 尻穴も舐めて。こちらには指を入れてみて。
「ん、んーっ!」
 激しくすると激しくなる口淫。
 たっぷり楽しんで、また口内射精。

「んー、こくっ、ごくっ、んー」
「放さないで! このままいっぱいするよ」
「んひゃ、ひゃい!」

 そのまま何度もしてもらって。何度も口内射精。
 やがて体勢は上下入れ替わって。
 僕は微妙子さんに覆い被さって。彼女のお口にオチ×ポを突っ込んで。美脚を開いて押さえ付けながら、股間を舐めしゃぶって。

「んっ! んっんっんっんっ」
「んああ、凄い、気持ち良いよ、んあ、微妙子さん、大丈夫?」
「んんーっ!」
 僕の腰を抱き、指でオーケーサインを作ってくれる彼女。大丈夫みたいだ。

 そのまま何発、口内射精しただろうか。黒髪美少女を組み敷いて連続口内射精。
 十発なんてものじゃない。もっともっとした。

 やがてさすがに疲れて。名残惜しい最後の一発を彼女のお口にぶっ放して。ゆっくり抜いて。

「ぶはあっ、あふう、ふああ、もー、こんなに、ふああ」
 微妙子さんを助け起こす。綺麗なお顔は唾液でベチャベチャ。眼鏡がかろうじて引っかかってる。

「あうう、やりすぎたかな。ごめんね」
「大丈夫です! もー、御主人様、こんなに私のお口を犯して、もー、そんなにお好きなんですか、もー、んふ、ぐふっ」
 何だか怪しい笑みが漏れてる。

「んふ、御主人様、微妙子にいっぱい飲ませてくださり、ありがとうございました。げふう。あー、げっぷが精液の香りです。むー、美味しかった」

「あのさ、まだ時間あるよね。お尻にも入れて良いかな」
「もちろんどうぞ」

 微妙子さんに乗ってもらって。抱き合ってお尻に入れてもらって。
 キスして舌を絡めて。お尻を振ってもらって。

「んっんっんっ、んんっ」
 そのままゆっくり楽しんで。時々射精もして。何発もして。
 やがて太陽は綺麗な夕陽。

「そろそろ帰らなきゃね」
「そうですねえ」
「最後にまた、お口でしてくれるかな」
「はい」
「大好きだよ、微妙子さん」
「大好きですよ、晴一郎様」
 キスして。その唇はまたオチ×ポを咥えてくれて。
 夕陽を観ながら三発。

「ぷはっ、ごちそうさまでした。ありがとうございました」
「こちらこそ、ありがとう。気持ちよかった」
「晴一郎様、大好きですよ」
「うん、僕も大好きだよ、微妙子さん」
 彼女から言ってくれた。僕たちはまた抱き合ってキスして。