【☆ そのお嬢様には学園ハーレムをもらった恩がある】」カテゴリーアーカイブ

☆ ハーレムな学園【そのお嬢様には学園ハーレムをもらった恩がある 1】

 広い講堂。ぐるりと囲む席には、制服姿の美少女たち。
 中央に設えられた巨大なベッド。そこに正座する僕。
 たった一人の男性に集まる美少女たちの視線。

 傍には豪華なソファが設えられて。二人のお嬢様が座ってる。
 長く美しい黒髪、黒ゴスロリ風ドレスの双子姉妹。細く長い脚は黒いオーバーニーソに包まれてて。
 一人は黒い帯のような目隠しをしてる。もう一人は右目に黒眼帯。

 目隠しのお嬢様も、こちらは見えてるみたい。透ける素材なんだろう、サングラスみたいなものだ。
 恥ずかしそうな彼女。でも少しだけ微笑んでくれて。

「麗太郎(れいたろう)さん、あの、私が愛夜花(あやか)です。よろしくです。こんな目隠しを着けたままでごめんなさい、恥ずかしがり屋なものですから。あの、学園のみんなに、あなたの大事な精液、あげてください。あの、その、私にも」
 消え入りそうな声。でも綺麗な声。

「はい。愛夜花(あやか)様、お任せください」
 僕は彼女に頭を下げて。
 ああ、この人が僕を買ってくれたんだ。僕の御主人様。僕のお嬢様。
 そして僕にハーレムをくれる人。しかも女学園のハーレムを。

「私は舞夜香(まやか)。愛夜花の妹です。あなたはお姉様のモノですが、指示は主に私がします。よろしく」
 眼帯のお嬢様は舞夜香様。何というか中二病っぽい。左目は僕をにらむようなジト目。
「はい、舞夜香様。麗太郎です、よろしくお願いします」

「それでは麗太郎、まずは愛夜花お姉様に捧げる精液を出してもらいます」
「はい」
 メイドさんたちがベッドに上がって来て。脱がせてくれる。
 鍛え上げた勃起が現れる。集まる視線と驚嘆のため息。

 僕は麗太郎。これからこの女学園の精液供給係になる。

 世界は男性不足。男性は貴重で大事だけど、立場は弱くて。
 そして女性たちには精液嗜好症が流行してる。
 発情してしまってイきたくなって、でも精液を飲まないとイけなくなる病気。

 そんな精液嗜好症の若い女の子が集められたこの学園。
 当然、精液供給する男性が必要で。でも男性は希少で貴重で。

 だから僕だ。大量連続射精できる僕。ずっと精力強化の修行をしてきた。
 この前、やっと精通が来て。修行の成果を発揮できるようになった。

 そんな僕を買ってくれたのが愛夜花様。
 彼女はお金持ちのお嬢様で、この女学園の支配者。
 生徒たちのために、たくさん射精できる僕を買ってくれた。

 こんな美少女の学園が僕のハーレムになる。愛夜花様のおかげだ。

「それではお姉様、待っててくださいね。すぐに美味しい精液、搾って差し上げますから。麗花(れいか)、神酒奈(みきな)、お願いね」

「はい、舞夜香様」
 前に出て並ぶ二人の美少女。制服のスカートから伸びる脚が綺麗。
「麗花です」
 金髪の気が強そうな美少女。白オーバーニーソの美脚。
「神酒奈ですう」
 薄い黄緑の髪の気が弱そうな美少女。黄緑のニーソは髪色に合わせたんだな。

「彼女たちのオマ×コに射精してあげて。私たちに飲ませてくれるわ」
「はい」
「お姉様と私は、あなたの相手はできません。でも必要な精液は、みんなのオマ×コから飲ませてもらいますから。心配しないで」
「はい」
 ちょっと残念。いや、かなり残念。愛夜花様、舞夜香様とはセックスできないみたい。咥えてもくれないみたいだ。
 でも憧れる。ああ、これが僕の夢だ。いつか愛夜花様、舞夜香様ともセックスしたい。鍛え上げたオチン×ンでイかせて差し上げたい。

「それからもちろん、生徒たちに飲ませてください。毎日三十人くらいに飲ませてもらうつもりだけど、大丈夫?」
「大丈夫です。お任せください」

「よろしくね。そのノルマを果たしてもらえば、後は自由にして良いから。飲ませるのもセックスも自由よ。あなたには世話係も付けるけど、好きな娘にしてあげて良いからね」
「はい、ありがとうございます!」

「それじゃ、まずは麗花たちのオマ×コにお願いします」
「はい」

「あ、あの、麗太郎君、よろしくお願いします。麗花のオマ×コにいっぱい射精して。でもね、愛夜花様のためだから! あなたのためじゃないんだからね」
「み、神酒奈のオマ×コにもくださいね」

 おずおずとベッドに上がる二人。緊張するのは当然だ。セックスは初めてだろうし、みんなに観られてるし。
 こんなに観られるのは意外だったけど。まあでも、解らないことじゃない。男性の紹介でもあり、性教育でもあり、娯楽でもある。

「あ、あの、これで良いですか?」
 恥ずかしそうにスカートをめくり上げる美少女たち。下着は着けてない。
 オマ×コはとろとろ。二人とも精液嗜好症なんだから、当然だ。

「はい、それじゃ、僕にお任せください」
「あん!」
 麗花さんを押し倒して。キスしておっぱいを揉んで。おっきくて柔らかい。

「あ、ああああっ、こんな、コレが男性の身体、男性の唇、ああん、うー、もっと気持ち悪いものかと思ったのに、けっこう気持ち良いわね」
「あ、優しくしなきゃね。初めてでしょ」

「あん、大丈夫、お好きなように。いっぱい精液出せるように、あなたが気持ち良くなれるようにして。私は痛くても気持ち良くなくても良いから。愛夜花様に飲ませて差し上げるため、それだけなんだから」
「うん、ありがとう」
 麗花さんは男性が好きじゃないみたい。でも精液嗜好症のせいで発情はしてて。

 麗花さんの唇を貪って。彼女も応えてくれる。美味しい舌、唾液。キスは上手だ。女の子同士でしてたのかな。あ、そうだ、愛夜花様の愛人だっけ。

 シャツをめくり上げ、おっぱいを揉んで。可愛い乳首を撫でて。キスして舐めて吸って。
 白オーバーニーソの美脚を開き、オマ×コにもキス。太ももに頬擦りして。オマ×コを舐めて。

「あひいっ! あああ、イく、イっちゃいます、ああん、ダメえ! あ、ああっ、あん、ダメ、やっぱりイケない」

「精液嗜好症のせいだね。まだ精液飲んでないからイけないよね。でも舞夜香様、最初に飲んでいただくのは愛夜花様たちにですよね」
「そうです。麗花、がんばって我慢してね。お姉様と私が飲んだら、あなたも飲ませてもらって」
「ああああ、はい、がんばります!」

「それじゃ入れます」「はいっ!」
 ゆっくり優しく入れて。

「ああああっ!」
「ん、良いな。良いオマ×コだ。これならすぐ出せるよ」
「あひっ、ああっ、あん、早く、早くして、早く射精してください!」
「うん」「ああああっ!」
 遠慮なく突く。僕が気持ち良くならなきゃ。早く射精してあげなきゃ。

「あっあっあっ、ああああっ、あひっ、イきそう、イきそうなのに、ああんっ!」
「ん、僕はそろそろイくよ。麗花さんの中にいっぱい出すよ」
「あん、お願いします、いっぱいください、ああっ!」

 射精。たっぷり膣内射精。
 ああ、気持ち良い。

 でも、彼女はイってないんだよなあ。ちょっと残念。
 後でしっかり飲ませて、いっぱいイかせてあげたいな。

「あひっ、出てる、こんなにいっぱい、ああああん、イってないのに、ああん、何だか気持ち良い、あったかくて安心します、ああっ」
「ん」
 最後まで出し切って、オチン×ンを抜く。彼女は溢れそうなオマ×コを押さえて。

「あ、愛夜花様、舞夜香様、精液、いただきました!」
 嬉しそうに愛夜花様たちのところへ。

「ありがとう麗花。それじゃお姉様、どうぞ」
「ん、ありがとうね。んちゅ」
 テーブルに乗って大きく脚を開く麗花さん。そのオマ×コに愛夜花様が口付けして。
「あひいっ!」「んちゅ、じゅる、んー」「あああっ!」
 僕が中出しした精液を吸い取ってる。麗花さんはイってるみたいに感じてる。

 そして愛夜花様もイってる。激しくオナニーしながらイってる。
 やっとイけたんだろう、良かった。僕も嬉しい。

「ん、ごくっ、あー、やっとイケましたあ。ん、麗花さんもどうぞ」
「あ、そんな、ああっ! こくっ、ぷはっ、ありがとうございますう」
 愛夜花様は麗花さんにキスして。オマ×コから吸い出した精液を分けてあげてる。優しい人だな。

「んー、本当に美味しい。ありがとう、ございます、麗太郎様」
 愛夜花様の消え入りそうな声。でも嬉しそうな声。

「こちらこそ、麗花さんとセックスできて、中出しできて、とっても気持ち良かったです。ありがとうございます」

「麗太郎、神酒奈と私も待ってるわよ。どんどん射精して。あなたの精液、飲ませて」
 舞夜香様もそわそわしてる。
「はい!」
 僕は神酒奈ちゃんにキスして。

☆ 憧れて我慢する僕【そのお嬢様には学園ハーレムをもらった恩がある 2】

 僕は麗花さんに中出しして。
 その精液を愛夜花様が飲んでくれて。

 黒目隠しの黒髪お嬢様は金髪美少女の股間にしゃぶり着いて。そのままオナニーしてイってた。乱れるスカート、黒ニーソの脚が綺麗でエロかった。
 そんな愛夜花様の艶姿が心に焼き付いてる。

 講堂には生徒たちが集まってる。麗花さんとのセックスも大勢の美少女たちに観られて。みんなオナニーしてたりして。
 いずれこの美少女たち全員に精液を飲ませるんだ。セックスもできるだろう。

 でも愛夜花様とはできない。舞夜香様はそう言ってた。
 でも、希望は捨てない。いつか愛夜花様ともセックスしたい。

 次は神酒奈ちゃん。おどおどした感じの小柄な緑髪の美少女。この娘にも膣内射精しなきゃ。

「神酒奈ちゃん、オチン×ン舐めてもらえないかな。一発出した後だから、刺激してびんびんにしなきゃ」
「はい、お任せください。神酒奈のオマ×コにもいっぱい射精してくださいね。舞夜香様に飲んでいただきますから」
 可愛い唇が吸い付いてきて。

「ん、んんーっ、ん、れろ、んちゅ、んー」
 キスされて、咥えられて、ぺろぺろ舐められて、吸われて。残り汁は吸い出されて飲まれて。
「こくっ、んんーっ!」
 びっくりした感じに見開かれる大きな瞳。すぐにとろける。精液嗜好症が少し癒やされたんだ。

「そのくらいで良いよ。ありがとう」
「じゅぱっ、あんっ」
 可愛い唇は凄い吸い付き。放れなくないみたい。頭を押さえてオチン×ンを引き抜く。
「それじゃオマ×コに入れさせてもらうね」
「あ、はいっ! どうぞ! ああんっ!」

 神酒奈ちゃんは緑ニーソの脚を大きく上げ開いてくれて。可愛い縦筋のオマ×コはぬるぬるで。小さくてキツいけど、何とか入れて。

「うわ、凄いな。凄い締め付けだ」
「あひっ、あああっ、凄い、おっきくて熱いです、麗太郎さんのオチン×ン、凄い」
 かなり感じてアヘってくれてる。残り汁を飲ませて良かった。こんなキツキツオマ×コでも感じてくれてる。

「それじゃ動くよ」「はいっ、あひいっ! ああああっ、あああっ、あうっ」
 優しく、でもしっかり動く。早く射精できるように。
 何だかちょっと悪いことでもしてるような気分。彼女は小柄で、ちょっとつらそうで。でもアヘってる感じだから大丈夫かな。

「あひっ、あひいっ、あああ、イケそう、ああん、どうですか、神酒奈のオマ×コ、射精できますか?」
「うん、気持ち良いよ」「あんっ、良かったです」

 神酒奈ちゃんは可愛い。でも僕は愛夜花様、舞夜香様を観てしまう。黒髪のお嬢様姉妹にどうしても惹かれる。

「んっ、麗太郎様、どうぞ、愛夜花様たちを観て良いですから。神酒奈のオマ×コで射精していただければ、それで良いですから」
「あ、ごめんね、神酒奈ちゃんも可愛いよ」「あっあっ、そんな」
 腰を加速させて。早く出さなきゃ。

「んあ、出るよ」
「あん、出して出して、いっぱい出して、あああんっ!」
 いっぱい膣内射精。オマ×コがきゅんきゅん締め付けて。

「ふわわ、凄い、こんなにいっぱい、ありがとうございますう」
「神酒奈、ありがとう。たくさん搾ってくれたわね。それじゃいただくわね」
「あんっ、はいっ!」
 舞夜香様が神酒奈ちゃんのオマ×コに吸い付いて。僕が中出しした精液を吸って飲んでる。その姿にも惹きつけられる。

「んじゅる、んんっ、こくっ、ん、ぷはっ、あん、いっぱい入ってるわね。ん、美味しい、はふう、これで私もイケるようになるのね」
「あん、舞夜香様、おめでとうございますう」

「それじゃ麗太郎、麗花と神酒奈にも飲ませてあげて。それで彼女たちもイけるようになるのよね」
「はい」
「その後、またオマ×コに注いであげてくれる? オチン×ンでイかせてあげて」
「はい!」

「んあっ、麗太郎君、お願い、飲ませて! イきたいの! もう我慢できない」
 麗花さんが腰に抱きついてくる。焦った様子でしゃぶり着いてきて。
 少し萎えたオチン×ンは金髪美少女の唇に飲み込まれて。すぐ復活。そして激しいれろれろじゅぽじゅぽが始まって。

「んあ、激しいな。麗花さん、もう少しゆっくりできない?」
「んんん、ダメ、止まらない! ああん、出して、私のお口に精液出して、飲ませてえ、ああん、お願い、お願いします、精液、飲ませてください」
 よだれだらだらの激しい口淫。まあ仕方無いか。早く飲ませてあげなきゃ。
 彼女の頭を抱えて、腰を使う。もちろん手加減しながら。

「んぶっ、んあっ、あああ、ん、んんっ」
 僕を観てうなずく彼女。大丈夫みたいだ。
 締め付けてくれる唇が引き延ばされて。じゅるじゅるぬるぬるの唾液が溢れて。舌もしっかり絡みついてきて。

「んぶ、んぶ、んあっ、あっ、んっんんっ」
「ん、出るよ!」
「んんーっ」
 腰をしっかり抱かれて、深く咥えられて。そのまま金髪美少女の喉奥で射精。
「んぶっ、んんっ、んー、こくっ、ごくっ」
 離れずに飲む麗花さん。飲み下す感触がオチン×ンに伝わってくる。

「ん、んんっ、んー。ん、んちゅ」
 うっとりした感じでまだオチン×ンを舐め廻してくる。
「ん、麗花さん、もしかしてイけた? 精液飲むだけでイケた?」
「んぷはっ、あん、イけたわ、イケました! ああん、ありがとう、麗太郎君」

「あの、神酒奈にも、お願いします」
 可愛い唇を開いて舌を出す神酒奈ちゃん。その舌にオチン×ンを触れさせると吸い付いてきて。
「んっんっんっ」
 緑髪の頭を抱えて動きを導いてあげて。やがて可愛い唇の中、しっかり射精してあげて。
「ああんっ、ああっ、美味しい、こんなに精液、こくっ、あああっ! あふう」
 神酒奈ちゃんも精飲でイケたみたい。

「ふー、それじゃ、オマ×コして良いかな。お尻上げてくれる?」
「あん、はい、どうぞ」
 二人のお尻を並べてもらって。麗花さんから入れる。

「あああっ! あん、またイっちゃう、ああん、麗太郎君の精液飲んで、イけるようになったの、ああん、ありがとう。あん! 何で抜いちゃうの?」
「神酒奈ちゃんも居るからね」
 神酒奈ちゃんにも入れたい。入れる。

「あああっ! 麗太郎様、凄い、オチン×ン凄い、さっきより良いです、神酒奈もいっぱい飲ませていただいて、ああっ、またイく、イっちゃう! あああっ」
 直前に抜こうと思ったけど。神酒奈ちゃんのオマ×コはキツくて感度が良くて。出ちゃった。神酒奈ちゃんもイってくれて。

「ああん、ズルい! 神酒奈だけイかせてもらって」
「ごめんごめん、麗花さんにも中出ししてあげるから」
「あんっ! また入ってきた、ああん、もー、ちゃんとしてよね! あああっ」
 精飲してやっとイけるようになった麗花さん。あへあへにするのは簡単で。
 お尻を抱えて膣内射精。たっぷりと染みこませるように。

「あひいっ! あああっ! ああん、イった、イきましたあ、ああん、ありがとう、麗太郎君」
「こちらこそ、良いオマ×コでした。ありがとう麗花さん、神酒奈ちゃん」
「あんっ、こちらこそ、ありがとうございますう」

「あふう、あの、舞夜香様、また精液、出していただきました。あの、飲んでいただけませんか?」
「そうね。ほら、麗花も」
「はい!」
 霊歌さん、神酒奈ちゃんは股を開いて。
 愛夜花様、舞夜香様。黒髪のお嬢様姉妹がその股間に顔をうずめて。

 お嬢様たちのお尻が揺れる。スカートもめくれて。下着も黒。お尻は可愛くて、オマ×コは盛り上がってて。
 ああ、このオマ×コに入れたい。せめて触りたい。頬擦りしたい。

「ん、麗太郎、私たちに触っちゃダメよ。我慢して。私たちも我慢してるんだから」
「あっ、はい、でも、何故ですか? 何で愛夜花様たちとはエッチできないんですか?」

「あなたが、ただの精液供給係だからよ。お姉様の貞操を捧げる訳にはいかないわ」
「そんな」
「あなたが射精できる相手はたくさん用意してあるわ。足りないなんてことは無いはずよ。我慢しなさい」
「はい」

 何だか舞夜香様の一存みたいだ。でもこの妹君には、誰も逆らえない雰囲気。

 そして麗花さん、神酒奈ちゃんはお嬢様たちにオマ×コを吸われてアヘって。
 僕の勃起は猛ってしまって。

「ふー、美味しいわ。それじゃ、麗太郎のお披露目を終わります。みんな、このオチン×ンをしゃぶっらせてもらって、いっぱい飲ませてもらえるから、待っててね」
「はい! ありがとうございます」
 周りの女の子たちはみんなオマ×コ丸出しでオナニーしてて。みんなイケてないのだけど、どこか満足したような雰囲気。
 でも僕は勃起を持て余してて。うー、早くまた射精したい。

☆ 最初のクラスを堕とすこと【そのお嬢様には学園ハーレムをもらった恩がある 3】

「あの、舞夜香様、それで、この後の精液供給は」
「あら、早速したいの? それじゃお願いするわ。秘撫(ひな)、案内してあげて」
「はい」
 秘撫と呼ばれたのは、白髪おかっぱ眼鏡のメイドさん。

「秘撫と申します。麗太郎様のお世話をさせていただきます。スケジュール管理なども任されています。よろしくお願いいたします」
「よろしく、秘撫さん」

「それでは最初のクラスに参りましょうか。精液供給のノルマは、毎日一クラスの生徒たちに飲ませることです。もちろんそれ以上にセックスなどしていただいてもかまいません。拒む娘に強制はできませんが」
「うん」

 秘撫さんに案内されて。一つの教室に入って。

「ああ、私のクラスの生徒たちに、大事な精液、飲ませていただけるのですね。ありがとうございます!」
 スーツに眼鏡の色っぽいお姉さん。この人は先生だな。でもやっぱり精液嗜好症みたい。

「うん、みんなに飲ませてあげたいです。僕も女の子のお口に射精するのはとっても気持ち良いですから。よろしくお願いします」

「はい! あの、それでは、僭越ながら、私から」
「はい」
「先生、ズルいー!」「ああん、私たちも欲しいのに」

「順番です。皆さん、行儀良く並んでください。そうね、おっぱいは出して。スカートは脱いで。麗太郎様が興奮してくださるように、いっぱい射精していただけるようにお手伝いしましょうね」
「はーい!」
 発情してる女の子たちが脱ぎ始める。並ぶおっぱい、綺麗なお尻、太もも。

 机が片付けられ、ソファベッドが用意される。
 僕は先生に押し倒されて。

「んんっ、んじゅる、んちゅ、んー」
 勃起が飲み込まれ、激しくしゃぶられて。へこむ頬、前後する唇、溢れる唾液。眼鏡がずり落ちそう。

「うわっ、激しいな、そんなに欲しいのか」
「仕方ないですね。先ほどのセックスを見せ付けられてますし」
 秘撫さんは冷静。この娘は精液嗜好症じゃないのかな。

「あん、麗太郎様、早く出してあげてください」
 生徒たちは身体をくねらせて。下着も脱いでオマ×コを見せ付けて来る娘も居る。

 ああ、そうだ。早く出してあげなきゃ。この美人教師のお口に射精しなきゃ。
 もちろんできる。こんなにしゃぶってもらえてる。とっても気持ち良い。

「ん、出すよ」「ひゃいっ!」
 ずり落ちた眼鏡をかけ直してあげて。そして口内射精。

「んぶっ、こくっ、ごくっ、んー、んん、ぷはっ、あー、美味しかった、ああん、ありがとうございましたあ」
 満足した様子。精液を飲むと同時にイケたみたいだ。あ、オナニーしてたんだな。

「はぶうっ、んちゅ、んー」
 すぐに次の娘が吸い付いて来て。
 僕のオチン×ンはまた女の子のお口に包まれて。じゅぽじゅぽされて。

 長い栗色髪のお嬢様っぽい娘だ。可愛い。優しく微笑んでくれたら最高だろうな。
 でも、彼女に余裕は無い。可哀想なくらい焦って、僕のオチン×ンを吸いしゃぶりながらオナニーしてる。
 ああ、この娘にも早く口内射精してあげなきゃ。

「あの、先生、おっぱい触って良いですか?」
「え? あ、はい、どうぞ」
 一発飲ませた先生は落ち着いてる。癒されてる。そんな彼女のおっきなおっぱいを触らせてもらう。揉ませてもらう。

「あんっ、あっあっ」
 あえぎ声が可愛い。その声と柔らかなおっぱいの感触を楽しませてもらって。
 そしてまた射精。いっぱい口内射精。
「ああんっ! こくっ、ごくっ」

 またすぐに交代。次の美少女がオチン×ンをしゃぶってくれて。

 しゃぶられながら、美少女たちが愛撫してくれる。早く射精できるように。
 キスしてくれて。おっぱいやお尻を揉ませてくれて。乳首や足指、耳、お尻の穴まで舐めてくれて。

「あんっ、麗太郎さんの身体、美味しいです。どうぞ、いっぱい気持ち良くなってください。みんなに精液飲ませてください」
「うん、ありがとう。とっても気持ち良くて、射精し易いです」

 やがて全員、僕の射精をお口に受け終わって。一発ずつ精液を飲み終わって。

「ご苦労様です。さすがですね」
 秘撫さんの言葉にも賞賛の気配。嬉しい。

「ふー、みんな落ち着いたみたいだね。良かった」
「ええ、ありがとうございます。今日のノルマは果たしていただきましたので、後はご自由に」

「あの、みんな、僕とセックスしてくれませんか? やっとイケるようになったはずだし」

「あ、あの、もちろんどうぞ」
「ぜひ、してください!」
 十人くらいの娘がすぐに応えてくれる。股を開いたりお尻を上げたりしてくれて。

「あなたが望むなら、させてあげても良いです」
「あ、あの、私、上手じゃないと思いますけど、よろしければ」
 少し遅れて、恥ずかしそうな娘たちも応えてくれて。

「あなたとセックスする義務はありません。でももし射精し足りないと言うことなら、またお口でしてあげても良いわ」
「精液嗜好症のお薬を飲ませてくれたのは感謝します。でも、セックスは別よ」
 受け入れてくれない娘も居る。これは仕方ない。
 セックスを強制はできない。あたりまえだ。

「それじゃ、させてくれる娘は順番にお願いします。まだまだ出したりないんだ」
「はい! どうぞ、私の身体でいっぱい気持ち良くなってください」

 そして始まるハーレムセックス。
 相手は二十人くらい居る。普通なら十分だろう。

「あんっ、ああんっ、オチン×ン凄い! ああっ、オマ×コイくっ!」
「ああああっ、出して、いっぱいください、オマ×コ喜んでます、ああんっ、ありがとうございますう!」

 みんなとセックス。そして膣内射精。
 男性が希少な世界で、避妊は禁じられてる。セックスするなら膣内射精。

 でも男性の立場は弱い。そして女の子同士で愛し合うこともあたりまえ。それはそうだ、男性は希少なんだから。
 だから男性を拒絶する娘も多い。
 精液嗜好症を癒すために精液は飲んでくれる。でもセックスは拒絶する娘も居る。あたりまえのこと。

 それでも二十人の女の子たちがやらせてくれる。二十個のオマ×コを楽しめる。
 いっぱい気持ち良くしてあげて。僕も気持ち良く膣内射精して。

「ふー、ありがとうみんな、気持ち良かったです」
「あん、こちらこそ、ありがとうございましたあ」

「あ、あの、麗太郎さん、あなたのオチン×ン、まだ勃起してるみたいですが」
 セックスを拒絶した娘の一人がもじもじしながら話しかけて来て。

「ええ、まだまだできます。でも、みんなはそろそろ限界みたいだから」

「うー、その、あなたは貴重な男性で、精液嗜好症を癒すために精力強化されてて、その、そんな人を我慢させるのは、癒やしてもらった者として、自分が許せなくなります! あの、だから、私とセックス、しても良いですよ」

「ありがとうございます! それじゃいっぱい気持ち良くしますね」
「ああああんっ! そんな、あなたが気持ち良く射精できれば良いのです、あんっ」
 とろとろになってるオマ×コに挿れて。優しく乳首を撫でたりして。

「いかがですか? 気持ち良いですか?」
「ああんっ、良いです、さすがです、こんなの初めて、どんなバイブやディルドより良いです!」
「良かった。いっぱい楽しんでください」
「ああああっ!」
 彼女もアヘアヘにして。しっかり膣内射精して。

「ああっ、まだ勃起してるのね。うー、私にもして! 愛夜花様が買ってくださった肉バイブを試してあげるから」
「ああ、そうですよね。麗太郎さんのオチン×ンはただの肉バイブですものね。気軽に試せば良いのですよね」

 肉バイブ扱いか。まあ、そんなものか。間違ってもいないのだろう。
 そうだ、僕は愛夜花様に買われたんだ。彼女たちを満足させてあげなきゃ。

 一度は拒んだ娘たちがとろとろのオマ×コを並べて。
 もちろんセックス。膣内射精。

 強気な美少女たちとセックスしながら、愛夜花様のことを思い出す。黒い目隠しの恥ずかしがりな黒髪美少女を思い出す。

「ああああっ! そんな、麗太郎さん、あなた、まだこんなに射精するのっ!」
 愛夜花様のことを考えてたら、いっぱい出ちゃった。
 ああ、良いな。いっぱい射精するのが僕のお仕事だもの。愛夜花様のことをいっぱい妄想しよう。

 そしてみんなとセックスして。

「あふう、なかなか良かったですわ。あの、またしたくなったら、使わせてあげても良いですわ」
 拒絶してた娘もかなり受け入れてくれる感じになってる。

「私のオマ×コなら、いつでもいくらでも良いですから! あの、いっぱいしてください」
「そうです、麗太郎さんを肉バイブと呼ぶような娘たちにしてあげる必要は無いです。私が麗太郎さんの肉便器になりますから」
 もともと僕を受け入れてくれた娘たちが、股を開いて誘ってくる。

 またセックス。咥えてもらったりもして。
 たくさんの女の子が僕を求めて。オチン×ンを入れてもらおうと競って。

 やがてクラス全員、僕のオチン×ンを喜んで受け入れるようになって。

「あん、麗太郎様、これからもずっとセックスさせてくださいませ。末永くお仕えさせてくださいませ」
「何でもしますから、これからもいっぱいオマ×コしてください!」

 ちょっとやりすぎたかなあ。

「あの、秘撫さん、この娘たちとこれからもセックスできますか?」
「そうですね、希望者には、あなたの寝床に侍らせます。しかし全員堕としてしまいますか。さすがですねえ」

☆ 世話係のメイドさんを堕とすこと【そのお嬢様には学園ハーレムをもらった恩がある 4】

 初日の精液供給は上手くいった。ノルマの三十一人に飲ませて。
 みんなとセックスして。拒んでた娘もさせてくれて。
 みんな気持ち良くして、メロメロにできた。

 その後、寄宿舎に案内されて。
 僕の部屋は広い。巨大なベッド、大きな浴室。

 妄想が膨らんでしまう。この部屋に美少女を集めて、ハーレムできるかも。
 ベッドに何人乗れるだろう。十人はいけるかな。乗り切れない娘が壁際に並んで。そんなハーレム、できるかも。

 でも今は、秘撫さんと二人きり。白髪おかっぱ眼鏡の美少女メイドさんと二人きり。
 彼女は僕の世話係。もしかしたら、オチン×ンの世話もしてくれるかな。

「麗太郎様、相談したいことがあります」
「うん、何?」
「これを観てください」
 差し出されたのは一枚の写真。
「おおっ!」
 愛夜花様だ! 愛夜花様のお写真。しかも艶姿。
 ベッドに押し倒され、オマ×コを舐められてる。あ、舐めてるのは舞夜香様だ。黒髪双子姉妹の愛戯の写真。

「ふむ、やはりそうですか。麗太郎様、愛夜花様がお好きなんですね」
 秘撫さんに勃起を撫でられる。白髪おかっぱの眼鏡メイドさんの手は気持ち良くて。
「うわわ、そんなにされたら出ちゃうよ!」
「あ、失礼しました。この程度の刺激で射精しそうになるほど、愛夜花様がお好きなんですね」
 秘撫さんは手のひらをぺろりと舐めて。うわわ、エロいな。

「麗太郎様、愛夜花様に憧れられても、このままでは届きません。舞夜香様を何とかしませんと」
「え? ああ、そうだろうな」
「私が協力いたしましょうか」
「え?」

「私は麗太郎様のお世話を任されております。できることは何でも、して差し上げるように言われております。お嬢様たちを堕とすお手伝いも、お仕事のうちでしょう」

「えっ、あの、それはありがたいけど、舞夜香様は嫌がるよね」
「舞夜香様はそうでしょう。しかし愛夜花様は喜ばれますよ」
「愛夜花様は喜んでくれる? 本当に?」
「ええ。あの方は本来、男好きです。でも我慢しているのです。妹の舞夜香様のために」

「そうか。それじゃ、そんな愛夜花様に僕のオチン×ンを楽しんで欲しいな」
「がんばってください。応援します。舞夜香様にも、オチン×ンの良さを教えて差し上げてください。せっかくこんな良い男性を買われたのですから」
「うん、ありがとう」

「それでは麗太郎様、私にその、お手伝いの報酬をくださいませ。口止め料込みです」
「え? あの、お金はそんなに無いんだけど」
「お金なんて要りません。あなたのオチン×ンと精液で支払っていただきます」
 秘撫さんはメイド服のスカートをめくりあげる。下着は着けてなかった。綺麗なオマ×コからは蜜が滴ってて。

「あ、セックスで良いの? 良いな。秘撫さんとセックスできるのは嬉しい」
「ただのセックスではダメです。秘撫をメロメロにして、あなたのために何でもすると言わせてください」
「うん、そうします! させてもらいます!」

「自信たっぷりですねえ。でも、秘撫も性愛師です。麗太郎様もセックスはお上手ですが、負けるつもりはありませんから」
「え? 性愛師? ああ、そうなのか。だから僕の世話係なんだね」
「そうです。ああ、やっと男性のお相手ができるのですねえ。楽しみです」

「それじゃ、いっぱい気持ち良くセックスしよう!」
「はい。んちゅ、んん」「んー」
 抱き合ってキス。あ、美味しい。舌を絡め合って。
 気持ち良い。さすが性愛師、上手すぎる深いキス。

 おっぱいを撫でて揉んで。ああ、柔らかい。良い。
 秘撫さんも僕の乳首を撫でて。ああう、上手。さすがだ。

「ぷはっ、さすがですね。でも」
 乳首にキスされて舐められて。ああ、凄い。
 オチン×ンに頬擦りされて。キスされて。

「とりあえず一発飲ませていただぎすか」「うん」
 咥えられて、しゃぶられて。
「ああっ!」「んんんーっ」
 凄い、気持ち良い。こんなの初めて。秘撫さんのお口はこれまでで一番気持ち良い。これならすぐ出せる。

「ん、麗太郎様、急がれる必要はありませんよ。私は精液嗜好症は克服していますから。どうぞ、ごゆっくり楽しんでください」
「ああ、ありがとう」

 そうだ、これまでは急いで射精してた。治療のためだったから。
 でも今は我慢して楽しめる。こんな気持ち良いおしゃぶりを楽しめる。ああ、良い。急いで出さなくて良いお口。
 秘撫さんもじっくりゆったり舐めて吸ってしゃぶってくれて。

「あふう、良いよ。うー、ちょっともったいないけど、でも出したくなっちゃったな。秘撫さんのお口に精液出したい」
「ん、んじゅ、どうぞ、んっんっんっ、んー」
 加速する唇。勃起がしごかれて。舌と唾液に絡みつかれて。

「んあっ」「んんっ」
 射精の瞬間、僕の手は彼女の頭を優しく押さえて。彼女の腕も僕の腰を抱いて。
 離れられないお口の中、遠慮なく口内射精。

「んっ、んんっ、こくっ、ごくっ、んー、ぷはっ、あふう、いっぱい出しましたねえ。美味しいです」
 秘撫さんはお口に溢れる白濁を見せ付けて来て。そして飲み干す。

「ぷはっ、美味しかった。ごちそうさまです。ふふ、麗太郎様、いかがでしたか? 秘撫のお口は」
「最高でした!」

「麗太郎様のオチン×ン様も美味しかったです。麗太郎様、秘撫はあなた様を堕とすことに決めました。最高の快楽で虜にして差し上げます」
 秘撫さんに押し倒されて。乗られて。
 オチン×ンがオマ×コに包まれて。

「ああっ、凄い!」
「あん、これが男性のオチン×ン、ああっ、さすがです」
 秘撫さんのオマ×コはやっぱり極上。さすが性愛師。
 今日はたくさんの女の子たちとセックスしたけど、一番良い。

「んあっ、あっ、いかがですか、秘撫のオマ×コは。愉しんでいただけてますか?」
「もちろん最高です! 男性が初めてなんて思えない」
「んあっ、仕方ありません。男性は希少で超高級品ですから。愛夜花様があなたを買ってくださったから、こうしてオチン×ンとセックスできて、ああん、嬉しい」
「そうか、そんな愛夜花様にも、お返ししなきゃね。このオチン×ン、愛夜花様にも挿れて差し上げたい。手伝ってね」

「あんっ、それは、麗太郎様が愛夜花様のことをお好きなだけでしょう。ああん、もー、あんなにたくさん女の子を抱いたのに、私ともセックスしてるのに、愛夜花様が一番好きなんでしょ」

「うん、そうだ。でも秘撫さんも好きだよ。愛夜花様の次に好きかも」
「あううっ、二番目なんて、そんなの喜ぶと思ってるんですか、ああん!」
 それでも秘撫さんの声は甘くなったようで。

「あんっ、さすがのオチン×ンですね、ああん、まだ射精しないんですか。さっきはあんなに簡単に出したのに。私のオマ×コ、そんなに良くないですか?」
「いや、最高だ。でもオマ×コセックスは、秘撫さんも気持ち良いでしょ。だからもっと」
「ああああっ!」
 優しく突き上げる。秘撫さんは倒れ込んできて、抱きついてキスしてくれて。

「んっんっんっ」「ん、んー」
 またじゅるじゅるのキスをして。舌を絡め合って。
 秘撫さんの腰は激しく跳ね踊って。勃起はオマ×コの中でしごかれまくって。
「んっ!」「んあ」
 ああ、出ちゃうな。射精しちゃう。
 キスしたまま膣内射精。あうう、気持ち良い。

「ん、んんんっ、んあっ、ぷはっ。ふふっ、やっと射精しましたね。いかがですか? 秘撫のオマ×コ奉仕は」
「最高でした。それじゃ今度は僕が」
「え? あああっ」
 秘撫さんを押し倒して。裏返して。お尻をつかんで上げさせて。

「あうっ!」
 後ろから挿れて。ズンズン突いて。
「あああっ、さすが、二回射精したくらいじゃ終わりませんよね、ああん」
「うん。このまま何回しようか。秘撫さんのオマ×コ、とっても良いから、何回でもできそうだよ」
「ああん、そんな、あなたの精液は貴重なんですから、そんなに無駄にしないでください」
「秘撫さんに中出しするのは、無駄じゃないよ」
「ああん、そんなあ」

「お邪魔しまーす! あー、秘撫さん、抜け駆けしてる!」
 薄衣の女の子たちが入って来た。ああ、今日メロメロにした生徒たちだ。
 そういえば希望者には僕の寝床に侍らせるって言ってたな。

「ああんっ、待って、待ってください、麗太郎様のお相手をするオマ×コがいっぱい来ましたよ、ああん」
「うん、でも今は秘撫さんのオマ×コに入れてるから」
「ああっ、ですから、一発で、一発で良いですから、後は他のオマ×コをどうぞ」
「うん、一発で秘撫さんが堕ちてくれたらね。メロメロになってくれたら」
「あうう、それは、あん」
 簡単に堕ちるのは性愛師のプライドが許さないみたい。

「あらら、秘撫さんを堕とすまでやるんですか。みんな、お手伝いしましょう」
「はい! んちゅ」「あああっ!」
 美少女たちが秘撫さんの全身にキスして。唇、おっぱい、にしゃぶりつく。這いつくばって手指足指もしやぶってあげてくれて。
 美少女たちに全身を舐められる美少女メイドさん。彼女のオマ×コを僕は後ろから突く。ズンズン突く。

「んんっ! んんんーっ!」
「あ、唇は解放してあげて」「あん、ひゃい」

「ぷはっ、あああっ、麗太郎様、お許しを、ああん、秘撫、負けちゃいますう、麗太郎様のオチン×ン様に負けちゃいます!」
「負けて良いよ。僕のオチン×ンの虜になってくれたら、またいっぱいしてあげるよ」

「あんっ、そんな、あああっ、はい、負けます、負けました、秘撫は麗太郎様の性奴隷になります、いえ、してください、何でもします、あああんっ」
「ん、良いよ、秘撫を僕の性奴隷にしてあげる。それじゃ、このまま中で出すよ。秘撫もイってね」
「ひゃい! ああああっ!」
 盛大に膣内射精。秘撫さんもイってくれたみたい。

「あふう、凄い、さすがです、ああん」
「麗太郎様、おめでとうございます! それであの、私たちにも、またしてください!」
「うん。秘撫も一緒にね」
「ああん、はい」

 そして僕は三十二人の美女美少女とハーレムセックス。
 ああ、また夢が叶った。

☆ お嬢様の妹君を堕とすこと【そのお嬢様には学園ハーレムをもらった恩がある 5】

 次の日。学園に来て初めての朝。
 快感の目覚め。白髪おかっぱの美少女メイドさんがオチン×ンをしゃぶってくれてる。
 甘い淫夢が現実になる朝。

「おはよう、秘撫」
「おひゃようございまふ、麗太郎様。ん、んっ、んー」
 極上の朝奉仕を愉しんで。抜かずに三発、口内射精させてもらって。

「んぷは。んあ、もー、朝から出し過ぎです。んく、美味し」
 嬉しそうな秘撫。美味しそうに飲み干して。

「さてと、秘撫、今日も新しいクラスで精液供給だよね」
「はい」
「愛夜花様や舞夜香様には会えないのかな。会えなくちゃ、堕とすために誘うのも無理だよね」

「そうですね。しかし麗太郎様、学園の生徒たちが精液嗜好症で困っているのも事実です。全員に飲ませて、セックスに誘って、全員堕としてしまってはいかがでしょうか」

「ああ、そうか。全員が僕の虜になってくれたら、愛夜花様たちを堕とすのも難しくはなくなるのかな」

「みんなが麗太郎様の良さを噂するようになれば、舞夜香様も気になって、お試しになるかもしれませんよ」
「ああ、そうか。それは良いな。それじゃがんばって飲ませよう」

 そして僕はまた、昨日とは別のクラスに行って。教師と生徒たちに精液を飲ませて。
 半分くらいの娘たちは素直にセックスさせてくれて。拒む娘たちもやがて我慢できなくなって、させてくれて。

 精液嗜好症の娘たちはいつも発情してる。でも精液を飲まないとイケない。
 飲ませればオナニーでもイける。でも唇に残る勃起の感触は忘れ難いらしい。
 セックスすると簡単にアヘってしまう。仕方無い。ずっと絶頂寸前で寸止めされてたようなものだから。

 一クラス三十人の生徒たちに飲ませ、セックスして。快楽で虜にする。
 性力を鍛えた僕だからできる。

 学園には十二クラス。三百六十人の生徒と十二人の教師たち。
 二週間くらいかけてみんなに飲ませ、セックスして。
 みんなメロメロにして。

 夜は凄いハーレムが現れる。ベッドに乗り切れず、壁際に並ぶ裸の美少女たち。
 好きなだけセックスさせてもらう。みんな僕を主人と呼ぶ。
 ああ、良い。でも、まだだ。まだ愛夜花様に触れることもできてない。

 そしてまた講堂にみんなが集められて。僕も。

「麗太郎、ありがとう。全員に飲ませてくれたわね。精液嗜好症で我慢してたみんな、癒してくれてありがとうね」
「あ、あの、本当にありがとう。あなたを買って良かったです」
 舞夜香様、愛夜花様が褒めてくれる。

「セックスもいっぱいしたみたいね。みんな、あなたのオチン×ンを褒めてます。妊娠する娘も居るかもね。ありがとう」
 妊娠はめったにあることじゃない。男性が少なくなったことと同時に、珍しいことになったらしい。だからこそ避妊は禁止されて。でもこんなに中出ししたら、受精する娘も居るかも。

 ああ、でも、本当に妊娠させたいのは愛夜花様だ。この黒目隠しのおどおどしたお嬢様に、妊娠しちゃうくらい中出ししたい。

「あの、愛夜花様、舞夜香様、お願いがあります」
「何?」
「お二人とセックスしたいです」

「ダメよ。お姉様を男性とセックスさせるなんて、ダメ」
「舞夜香様は良いんですか?」
「ダメ。男は好きじゃないの」

「愛夜花様はどうなんですか! 僕のこと、お嫌いですか?」
「あ、あうう、私は、麗太郎さんのこと、好きです、その、かなり、憧れてます」
 愛夜花様が好きと言ってくれた。いつも通りのか細いお声だけど、はっきりと。

「お姉様、そんなのダメです! 私のこと、お嫌いになったんですか?」
「舞夜香ちゃんはもちろん大好き。でも麗太郎さんも好き」
「あうう、そんな」

「愛夜花様、僕とセックス、いかがですか? 僕はやりたいです!」
「私も、やりたい、です。でも舞夜香ちゃんは嫌がるわ」

「あああん、これじゃ、私が悪者じゃない! あうう」
 舞夜香様は迷ってる。もう一押しな感じ。

「舞夜香様、お試しになってみては。麗太郎様のオチン×ン様は素晴らしいですよ」
「そうですよー、バイブやディルドよりずっと良いんですから」
「舞夜香ちゃん、お願い、麗太郎さんのオチン×ン、試してみて」
 麗花さん、神酒奈ちゃん、愛夜花様が説得してくれて。

「うー、お姉様、舞夜香が男とセックスしても、これまで通り愛してくださいますか?」
「もちろんです。これまで以上に、好きになると思います」

「それじゃ麗太郎、私をあなたのオチン×ンで気持ち良くしなさい!」
「はい!」
 ああ、やっと夢が叶いそう。
 僕は舞夜香様に近付く。彼女は引く。ああ、本当に男嫌いみたい。

「あの、そんなに逃げられるとできません」
「うー、みんな、私を押さえつけて! 麗太郎、優しくしないと許さないからね!」
「はい!」
「舞夜香様、失礼いたします」

「ああんっ!」
 麗花さん、神酒奈ちゃん、秘撫さんが舞夜香様を捕らえて。ゴスロリドレスを脱がせて。ベッドに上げて。
 両手を上げさせ、スカーフで縛って。黒オーバーニーソの美脚を開かせ、押さえて。眼帯美少女の綺麗なオマ×コが丸見え。

「あうう、そんなに観ないで! 早く挿れなさい!」
「いや、まずは準備しないと。失礼します!」
「あんんっ!」
 オマ×コにキスして。舐めて。舌を入れて。
「あんっ、あんっ、ああああっ!」
 反応を見ながら、気持ち良くさせる。すぐ蜜が溢れて。

「あうう、早く終わらせなさい!」
「ダメです。舞夜香様には、ものすごく気持ち良くなっていただいて、僕のオチン×ンを大好きになっていただきます」
「あうう、まだ挿れてもいないじゃない」
「失礼しました。すぐ挿れます」
「あああっ!」
 舞夜香様のオマ×コに入れる。すごいあえぎ声。大丈夫だ、快感の声だ。

「ああんっ、こんな、こんな、ただの肉棒なのに、ディルドと同じはずなのに、ああんっ」
「同じじゃないです。精液が出ますから。舞夜香様のお腹の中にいっぱい出しますから」
「ああんっ、そんな、あんっ、ああああっ!」
 びくびくする舞夜香様。あ、イかせちゃった。感度良いな。精液嗜好症だったんだから仕方無いけど。
 でももちろん、止めたりはしない。僕はまだ射精してない。

「あああっ、イってる、イってるからあっ、ああああっ」
「もっとイってください! 何度でも、いっぱいイって」
「あああっ、ダメ、こんなの、凄い、ああっ」

「舞夜香ちゃん、気持ち良くなってるのね。可愛い。んちゅ」
「あんっ、お姉様」
 愛夜花様が舞夜香様にキス。あ、愛夜花様も脱いでる。おっぱい、綺麗だ。

「愛夜花様、麗太郎様にオマ×コを魅せて差し上げていただけませんか。きっと射精されてしまいますけど」
「えっ、そんな、オマ×コ魅せるなんて、ああん、麗太郎様、観たいですか?」
「とっても観たいです!」
「あん、それなら、どうぞ」
 恥ずかしそうに脚を開いてくれる愛夜花様。
 綺麗なオマ×コを観た瞬間、盛大に射精してしまう。舞夜香様のオマ×コの中で。

「ああああっ! ああう、こんな、いっぱい出てる、あああ、止まらない!」
「うわわ、いっぱい出るなあ。舞夜香様のオマ×コ、気持ち良いです」
「うー、お姉様のオマ×コ観たからでしょ! もー、許しません! もっと、ちゃんとしなさい!」
「はい! それじゃ、お尻上げてください」
「ああんっ」
 今度はお尻を上げていただいて、後ろから挿れて。

「愛夜花様、舞夜香様に舐めさせて差し上げていただけませんか?」
「はいっ! ほら舞夜香ちゃん、私のオマ×コ大好きよね。どうぞ」
「あんっ、お姉様のオマ×コ、ああん、大好き!」
「ああっ、舞夜香ちゃん、激しいです、ああんっ」

 愛夜花様がオマ×コを舐められてあえぐ。その痴態を観ながらセックス。夢みたいだ。素晴らしい。
 しかも僕も参加してる。愛夜花様のオマ×コを舐めてる舞夜香様、彼女のオマ×コに挿れて突いてびくびくさせてる。

「あっあっ、ああん、麗太郎、そんな、あああっ、イくっ」
「舞夜香ちゃん、ああっ、お姉さんイっちゃう、舞夜香ちゃんの舌でイっちゃう」「僕もイきます! んあっ」「ああああっ!」

 あの気弱で静かな愛夜花様が凄い嬌声を上げて。
 ああ、まるで愛夜花様とセックスしてるみたい。僕がセックスしてるのは舞夜香様だけど。彼女は大好きなお姉さんのオマ×コを舐めて、こんなにイかせて。
 そんな彼女のオマ×コに、また盛大な膣内射精。

「んーっ、ああん、凄い、凄かったあ」
 舞夜香様もイってくれたみたい。

「むー、麗太郎! あなた、またお姉様でイったでしょ! 私のオマ×コを使って、お姉様でイったでしょ!」
「あうう、申し訳ありません」
「赦しません! 今度はしっかり私を観ながらイきなさい!」
「はい!」

 そしてまだまだ舞夜香様とセックスして。やりまくって。
 前から挿れて、キスしながらイかせたり。乗ってもらって、突き上げながらイかせたり。
 僕はしっかり舞夜香様を観て。眼帯の美少女はとっても綺麗で可愛くて。

「ああああっ、麗太郎、凄い、もうダメ、許して」
「僕が愛夜花様とセックスすること、許していただけますか?」
「あんっ、許します、ああんっ、どうぞ、お姉様にも、この快感、教えてあげて、ああん」
「ありがとうございます!」「あああんっ!」
 そしてまた感謝の中出し。