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☆ 変態お嬢様姉妹に招かれた僕【スマートハーレムは快適です 1】

 人里離れた山中。
 海が近い。綺麗な浜辺も見えて。浜辺からすぐ山、こういう場所は眺めが最高。
 豪華な館。白亜の洋館。
 庭園には見事な薔薇が咲いて。ああ、そんな季節か。

 僕は星太郎(せいたろう)。普通の学生だ。
 でも今、こんな素晴らしい場所に居て。

 この館の主のお嬢様が、僕を招待したいらしい。
 強引に拉致同然に連れて来られて。
 でも、ちょっと期待してしまう。僕を連れて来たメイドさんは凄い美人だし。

「どうぞこちらへ」「はい」
 黒髪眼鏡のメイドさん。クールで有能そうな美女。
 晶子(あきこ)さんと言う彼女は、館のメイド長さんらしい。

「いらっしゃいませ、星太郎様。私は紗花(さやか)と申します。どうぞ、お嬢様たちがお待ちです」
 館の前、もう一人のメイドさんが迎えてくれて。
 白髪を三つ編みにした、優しそうな眼鏡美少女。
 ちょっと薄幸そうでおどおどした雰囲気。でも可愛い。

 館の中も豪華で綺麗。広い部屋に通されて。
 二人の美少女。

「いらっしゃいませ、星太郎様!」
「いらっしゃい、星太郎さん」
 一人は白、一人は黒の長い髪。髪色と同じ、純白と漆黒のゴスロリドレス。

「私は空子(そらこ)と申します! あ、あの、お願いがあって、お招きさせていただきました」
「私は詩子(うたこ)。空子お姉様が、どうしてもあなたが良いって言うから。まあ、私もあなたのこと、気に入ってるけど」

 純白の空子お嬢様は弾ける笑顔。
 大きなタレ目はとっても嬉しそう。素直そうで優しそうで、何だか簡単に騙されそうで心配になる。激しく尻尾を振る子犬のようなはしゃいだ雰囲気。

 漆黒の詩子お嬢様は無表情なジト目。クールともまたちょっと違う、ぼーっとした雰囲気。
 でもちょっと顔を赤らめて、恥ずかしそうでもある。可愛い。

「星太郎です。あの、僕にどういうご用でしょうか?」
「あの、あの、星太郎様、あの、この館で、私と詩子とメイドたちの、性的な御主人様になっていただけないでしょうか?」
 空子様が恥ずかしそうに、凄いことを言って。

 僕は固まってしまう。思考が止まったような感覚。
 え? 御主人様? 誰が? 性的な?

「あ、あの、御主人様って? どういうことですか?」

「あの、その、はっきり言えば、星太郎様とセックス、したいのです。していただきたいのです。お口にも挿れていただいて、いっぱい精液を飲ませていただきたいのです! ああん、言っちゃった」
 空子様が真っ赤になって座り込んでしまう。
 白髪の素直美少女はびくびく震えて。

「ええっ? あの、その、何で?」
「説明させていただきます。こちらをご覧ください」
 晶子さんは表情を崩さない。紗花さんはとっても恥ずかしそうに赤くなってる。

 スクリーンが用意される。映像が映る。
 あ、学生服姿の空子お嬢様。ブレザーが似合う。詩子様も。なんだか格好良い。

「空子様と詩子様は、成績優秀、文武両道、そして優しく皆に慕われる、スーパー美少女姉妹です。そして大金持ちです。星太郎様が想像する大金持ちのイメージを千倍にしても届かないかもしれないくらいの財産をお持ちです」
 凄い。凄い人たちなんだ、やっぱり。

「そんなお嬢様にも、想い人が居ます」
 映像が変わる。
 二人の美少女は大きな一つのベッドに寝転んで。下着姿。
 白と黒のオーバーニーソの美脚。うわ、綺麗。

「ああっ、ああん、星太郎様、ああん、空子のお口にいっぱいください、あん、美味しい、んちゅ、んー」
「ああん、お姉様のオマ×コ、美味しい、んちゅ」

 空子お嬢様がピンクの棒を舐めしゃぶってる。勃起したチ×ポの形。ディルドと言うものだな、うん。
 彼女の股間に、詩子お嬢様がしゃぶり着いてる。

 空子様は僕の名を呼んで。僕のチ×ポが美味しいと言いながらディルドをしゃぶって。
 詩子様はオナニーしてる。姉のオマ×コを舐めしゃぶりながら。

 彼女たちの周りにはスクリーンがあって。
 僕のオナニー映像。見覚えのある自室で勃起チ×ポをしごいてる。
 なんだこれ、隠し撮りされた?

「あんっ、あんっ、星太郎様あ、詩子は星太郎様のオチン×ン様を夢見る変態ですう、あん、んちゅ、ああん、イく、イキます、星太郎様のオチン×ン様を夢見ながらイキますう、ああっ」

 激しいオナニー。いや、詩子様に舐めさせるレズプレイ。でもオナニーの雰囲気。

 そしてカメラが動いて。周りに二人のメイドさんたちが居る。晶子さんと紗花さん。
 やっぱりオナニーしてる。お嬢様たちの痴態と、僕のオナニー映像を見ながらオナニーしてる。
 めくりあげられたスカート。開かれた股間にはバイブがつっこまれて。
 晶子さんのクールな美貌さえ妖しげに乱れて。

「えー、このように、大金持ちで優しくご立派な空子様と詩子様ですが、その正体は、星太郎様を想ってオナニーしまくるストーカー変態女です。メイドの私たちもそうです」

「と言う訳で、星太郎様、二人のお嬢様と私たちにチ×ポをしゃぶらせ、オマ×コにも挿入して射精してくださいませ。ご遠慮は無用です」
 晶子さんが言うことはとっても直接的で。

「ご安心ください、もちろん特製の精力剤を用意してあります。毎日百発のお射精も可能です。それに私たちは避妊薬を飲んでいますので、ご遠慮なくオマ×コ中出しされてください」

「ああう、その、そんな、その、何で僕が?」
「お嬢様たちが一目惚れされたのです。そして色々と調査し、その調査結果を基にお嬢様たちは妄想を膨らませ、オナニーしまくり、もうあなた様しか考えられないようになってしまいました」

「あなた様が精液を拭き取ったティッシュを、各種検査のために回収させていただいたりもしました。結果は良好でした。そしてその精液ティッシュは、空子様が舐めしゃぶり、最終的にはオナニーしながら食べてしまわれました」

「あうう、そんな、ティッシュなんて食べなくても」
「そうですよねえ。こうして星太郎様をお招きし、お願いすれば、きっと生精液をオチ×ポ様から直接飲ませていただけますよね」
「あうう、その、それは、したいけど」

「ああ、ありがとうございます! ぜひお願いします! 空子にオチ×ポ様から生精液、飲ませてくださいませ」
 嬉しそうな空子様。輝く笑顔が咲く。

「あうう、でも怪しい! 怪しすぎる! 僕に都合が良すぎです」

「まあ、そう思われますよね。でも、正直にお願いするのが誠意と思うので、お話しました」
 晶子さんはあくまで冷静。

「星太郎様をお招きするやり方は色々考えました。助けられたり助けたりして、お礼としてエッチしていただくとか、媚薬を使って理性を失っていただくとか、借金させて身体で払っていただくとか。でもやはり、正直にお話することが一番かと思いまして」

 うーん、確かに誠実なのかもしれない。こんな大金持ちのお嬢様だ、僕を従わせる方法はたくさんあっただろう。
 でも、拉致同然に連れて来られて。そして、こんなの断れない。断る必要も無いけど。
 空子様も詩子様も美少女で。僕だって性欲は有り余ってる。

「えっと、あの、空子様、詩子様」
「はい!」「はい?」
「好きです! 付き合ってください! あの、もし、二人ご一緒でよければ」

「は、はいいいい? ええっ? あああっ!」
 びっくりした様子で座り込んでしまう詩子様。そして絨毯に染み。おもらししちゃったのか?
 詩子様も固まってる。物静かな雰囲気の人だけど、完全静止。

「あああう、星太郎様、その、あの」
「ダメですか? やっぱり二人一緒に恋人になってなんて、無理ですか?」

「いいえ! 星太郎様はとっても素敵で、それに、詩子と一緒なんて、嬉しいです! 詩子、かまわないわよね?」
「え、ええ、お姉様と一緒なんて、本当に嬉しいです。でも星太郎さん、私たち、この通りの変態女なんですけど、それでもよろしいのですか? お姉様なんて、星太郎様に告白されて、イきながらおもらししてますけど」

「僕だって我慢できません! 空子様と詩子様に恋人になってもらって、その、映像とか妄想じゃない、本物の僕とエッチしてもらうんだ」
「ああん、もちろんです、ありがとうございます!」
 僕に駆け寄ろうとする空子様。でも晶子さんに止められて。

「お待ちください、空子様と詩子様を恋人にして、私たちはどうするおつもりですか?」

「あ、あの、晶子さんたちともエッチしなきゃダメですか? というか、して良いの?」

「星太郎様、お願いです、メイドたちも抱いてあげてください。空子がお願いします。恋人のお願いです、どうか、みんな愛人にしてあげてください!」

「あうう、その、本当に良いの?」
「もちろんです」
「それじゃ、しちゃうよ。空子のせいだからね。こんな綺麗で可愛いメイドさんたちともエッチしちゃうよ」
「はい! ありがとうございます!」

「それでは早速、していただきましょう。こちらへどうぞ」

 案内されたのは、豪華なベッドルーム。
 あ、コレ、お嬢様たちがレズプレイオナニーしてた場所だ。

 紗花さんがお盆を持って傍に来てくれて。
「星太郎様、コレは特製の精力剤です。飲んでくださいませ」
「あ、ああ、うん」
「こちらは特製のスマートホンです。色々役立ちますので」
「え?」
 画面を点けてみる。何だ? メッセージアプリ?
 空子、詩子、晶子、紗花の名前が登録されてる。
 あ、晶子さんからメッセージ。

“このアプリから、お嬢様たち、メイドたちにメッセージを送ることができます。呼び出しや会話はもちろん、咥えさせながら感想を聞いたり、指令を与えたりできます“

 うわわ、凄い。妄想が捗る。しゃぶらせたまま、チ×ポの味わいを聞いてみたい。それができる?

「星太郎様! そのスマホはこうして腕に着けられますので。慣れれば片手で取り出し操作できますわ」
 手首に着けるストラップは工夫されてて。前腕に密着させ、邪魔にならないようにできる。そしてすぐ手に戻すこともできて。落とすこともない。

「んふ、そして、私たちの呼吸や脈拍を計測して、興奮度や体力を計ってくれます。その情報もすぐ確認できます」

「ああ、このアプリか。ん、興奮度90%ってどのくらいなんだろう?」
 四人の名前と、可愛いデフォルメキャラが表示されて。
 そのキャラの顔が赤くて、切なそうで。はあはあしてるようなアニメーション。
 そして大きいハートマークの中に、90%の表示。これが興奮度だろう。

「100%は、興奮しすぎて絶頂確実の状態です。さっき私が、星太郎様のお言葉でイってしまった、その寸前の状態が100%です」

「ああ、でも今も90%って、そんなに興奮してくれてるのか」

「もちろんです! だってこれから、星太郎様の本物のオチ×ポ、ああん、きっと私、観ただけでイっちゃいますう」

「そうですね、空子様にまたイっていただきましょう。星太郎様、失礼します」

 晶子さんと紗花さんが僕を脱がせる。さすがメイドさん、スムーズで上手。
 パンツも降ろされて。勃起がぶるんと揺れて。

「あひっ、本物、本物オチ×ポ、星太郎様のオチ×ポ、ああん、やっぱりイくう!」
「ああん、ご立派です、格好良いオチ×ポ様です」

 僕のチ×ポを観て、気持ちよさそうなにやけた笑顔になる美少女姉妹。
 そしてスマホが鳴る。

「空子はイキました! ありがとうございます! 本日三回目です」
「詩子はイキました! あん、最高。本日二回目です」
 お嬢様たちの発情声がスマホから。イき声で絶頂報告。うわ、エロい。
 

「紗花はイキました、ああん、ごめんなさい! 本日一回目です」
「晶子はイキました。申し訳ありません。本日一回目です」

「え?」
 思わずメイドさんたちを確認してしまう。
 紗花さんは真っ赤で、ごまかすように唇は笑ってて。
 晶子さんも頬が赤い。笑顔にならないように耐えてるような感じ。
 二人もイった? 僕のチ×ポを観ただけで?

「このように絶頂も計測され、自動報告されます。咥えさせたままでも絶頂確認できますし、我慢させてイったらオシオキとか、色々使えるかと」
 晶子さんの冷静な口調にも、期待みたいなモノが感じられる。このクール美女も相当エロいみたい。

「むー、みんな、僕のチ×ポ観ただけでイったのか。こんな美少女たちなのに、こんなチョロくて良いの? うあ、でも、僕もイきそうだ! うー、もう出ちゃいそう!」
 勃起は爆発寸前。触れてもいないのに出ちゃいそうになってる。

「あん、空子のお口でお願いします!」
 空子様が瞬間移動。そう思えるくらいの素早さで、僕のチ×ポに唇をかぶせて。
 暖かい、ぬるぬる、あああああ!

「うあっ、空子、出ちゃうよ!」
「出してください! いっぱい出して、お願いします、空子のお口に精液ください!」
 咥えたまま響く空子の声。
 彼女の片手がスマホを操作して。メッセージが空子様の声で読み上げられて。

「ああっ、出る、んあ、空子! 飲め!」
「はいっ!」
 嬉しそうなスマホ声の応えを聞きながら、空子様のお口に射精。

「んぶっ、んっんっ、こくっこくっ、んー」
「ああああ、嬉しいです、美味しいです、ああん、好きっ、ああん、大好き、星太郎様の精液、チ×ポ様、大好き!」
「空子はイキましたあ、ありがとうございます、三回目です」
「空子はイキましたあ、ありがとうございます、四回目です」
「空子はイき続けてます、連続絶頂カウントに切り替えます。本当に感謝ですう」

 空子様のしゃぶり音、彼女が指先で語る合成スマホ音声、そして絶頂自動報告が重なって。

 僕の絶頂も止まらない。信じられない量の精液が出続けて。
 空子様は離れない。僕の腰をしっかり抱き、股間に美貌を押し付けて。

「ああっ、空子様、大丈夫ですか? めちゃくちゃ出ちゃってる」
「大丈夫です、美味しいです、ご安心して全部、空子のお口に出してください、全部飲みます、ああん、美味しい、嬉しい、気持ち良いいいいいい!」
 スマホ音声で答えてくれる空子。ああ、安心する。
 安心した僕は快感に歯止めが無くなって。
 空子の頭を抱えて、そのお口に射精し続けて。

☆ お嬢様に意地悪セックス【スマートハーレムは快適です 2】

「ぷあ、んく、こくっ、ごくっ、んちゅ、んー、んぷ」
 お嬢様のお口で大量射精。飲み続ける空子様。

 射精が止まらない。もらった精力剤のせい?
 それだけじゃない。こんな美少女のお口に口内射精。チ×ポも全力になる。

 それに空子が上手。上手なおしゃぶり。
 白髪のお嬢様はとっても嬉しそう。大きなタレ眼は笑ってる。勃起を深く咥える口元さえ笑って。

「嬉しい、美味しいです、最高、ありがとうございます、星太郎様のオチ×ポミルク好き、本当に大好き、好きっ」

 スマホから流れる合成音声。精液の美味しさと、僕への感謝を語って。
 それはリアルタイムの、彼女自身の言葉。彼女の指先が送信するメッセージ。

 しゃぶってる彼女と会話するのは、普通は無理。でも、こうして会話できる。
 凄いことだ。スマホ利用スマートセックスは便利で快適。

「空子はイキ続けてます。連続絶頂継続中」
「詩子はイきました。あん、最高。本日三回目です」
「紗花はイキました、ああん、ごめんなさい! 本日二回目です」
「晶子はイキました。申し訳ありません。本日二回目です」
 絶頂通知が重なる。妹お嬢様とメイドさんたちもイったらしい。あ、観ながらオナニーしてる。

「星太郎様、お姉様に精液を飲ませてくださって、ありがとうございます! あん、あの高貴なお姉様のお口が、チ×ポと精液に汚されるなんて、ああん、素敵、ああん」

「あふう、あの清楚で可憐で完璧な空子様が、そんなに嬉しそうにチ×ポをしゃぶって。背徳の極みです」
「ああああ、あの空子様が、チ×ポしゃぶり奴隷に堕とされるなんて、ああん、私も、あああ」

 シャッター音。あ、写真撮られた。
 詩子様、晶子さん、紗花さん、みんなに撮られる。咥える空子様と、咥えられてる僕を撮ってる。

 うー、僕も撮りたい。カメラを起動。
 空子はこっちを観ながらピースサイン。片手のスマホは素早くホルダーに収めて、ダブルピース。

「空子、初めての口出しの記念写真撮るよ」「んー!」
 スマホを使えない彼女は、うめき声と頷きで応えてくれて。
 撮った! 僕のチ×ポを嬉しそうにしゃぶる白髪美少女のアヘ顔ダブルピース。

「じゅるっ、ん、ありがとございまふ、ちゅー、こくっ、んんん」
 お礼を言おうとする彼女。でもお口は離さなくて。
「んー、んん」
 もどかしそうな空子様の片手にスマホが戻る。前腕のホルダーから一瞬で抜く動作は、武器を扱い慣れた達人のよう。

「ああ、星太郎様、空子のアヘ顔ダブルピース写真、撮っていただいて、ありがとうございます! ああん、嬉しい! これから、もっともっと恥ずかしい写真、いっぱい撮ってください」
 合成音声で語る彼女は、まだ僕のチ×ポをしゃぶってる。どくどくと出続ける精液をお口に受け、味わって飲み込んで。

 でも、だいぶ勢いが弱まってる。やっと終わりそう。ああ、止まった。
 永かった。初めての口内射精。やっと終わった。

「空子、良かったよ。ありがとう」
「んふ、ありがとうございましたあ! ん、最後までいただいて、しっかりお掃除しますね」
 スマホ音声もちょっと落ち着いた感じがする。合成音声なのに、感情変化まで調整できるのかなあ。

「んー、んちゅ、ん、れろれろ、んー」
 中に残った分も吸い出されて。勃起全体をじゅるじゅる舐められて。たっぷりの唾液で洗い清められて。

「んんん、こくっ、んあ、ぷはっ! ああん、美味しかった! 星太郎様、ありがとうございます! んふふ、夢が叶ってしまいました、本当に嬉しいです」

 空子様のはしゃいだ肉声。彼女のお口がやっと僕のチ×ポから解放されたから。
 うん、やっぱり生声は違う。彼女がそこに居ると実感できて。可愛い声を聞いてるだけで、勃起が力を取り戻す。

「空子のお口、とっても良かった。ありがとうね」
「んふふ、嬉しいです! 空子は星太郎様のオチ×ポ様が大好きです! これから毎日、何度もしゃぶらせて、美味しい精液をたくさん飲ませてくださいませ」

「うん。もうオナニーする必要も無いんだな。それとも空子、精液ティッシュの方が美味しかった?」

「あん、そんな、もちろん生精液の方がずっとずっと美味しかったです! あん、オナニーなんて、絶対しないでください。いつでも空子がおしゃぶりしますから」

「んー、いくら恋人のお願いでも、オナニーする権利を奪われるのは嫌かな。でも空子がいつでも僕のオナホールになってくれるなら、オナニーしたい時も空子のお口に挿れてあげるかも」
「あん、もちろんなります! 空子のお口は星太郎様のオナホです、いつでもお使いください! んふ、完全自動、精液回収機能付き、メンテナンスも自動のお口オナホ、差し上げます!」

「ありがとう。んふふ、でも今は、恋人の空子とセックスしたいな」
「はい! あああん、嬉しいです! 空子のオマ×コももちろん、星太郎様のオチ×ポ、待ちかねてました。あ、ああっ?」

 詩子ちゃんが空子をベッドに押し倒して。

「星太郎様、お姉様とのセックス、お手伝いさせていただきます。私たちも待ちかねておりますので」
 晶子さん、紗花さんも手伝って。空子様を脱がせる。

 純白のドレスから現れる肌色の身体。色白だけど、さすがにドレスほど白くはない。
 あ、下着も脱がせてる。おっぱい、綺麗だ。ちょうど手に収まりそうな美乳。

 僕の手首のスマホが震える。無音通知?
 あ、晶子さんからのメッセージ。

“ お嬢様はマゾですので、適度にイジメてあげてくださると幸いです。
 星太郎様には、チョロすぎて達成感の無い女でしょう。それは申し訳ありません。
 ですから、そのことをなじってあげてくださいませ。喜んで股を開く星太郎様専用変態ビッチ女に、自分のだらしなさを思い知らせてやってください。”

 僕のチ×ポをずっと夢見てたらしい空子様。最初からエロエロな彼女。何をしても喜んでしまうだろう。
 チョロすぎどころじゃない。攻略する達成感なんて無い。

 まあそれは、とっても助かるんだけど。
 でも、そのことでイジメてあげるのはやりたい。僕がやりたい。空子様を罵倒してみたい。

「どうぞ、星太郎様。空子のとろとろオマ×コをご覧ください」
 白い美脚がメイドさんたちの手で開かれて。白タイツの股間は切り抜かれてる。
 オマ×コが見える。見えちゃう。清楚な縦筋が指先で開かれて、ピンクの内部。大量の蜜が滴って。シーツを濡らして。

「あああっ! またイク、ああん、星太郎様に観られちゃった、オマ×コ観られちゃったあ、あああん、嬉しいです、空子のオマ×コ、観てくれてありがとうですう!」
 鳴り響く絶頂通知。

「星太郎様、どうぞ。ご遠慮なくオチ×ポ様を突っ込んで差し上げてくださいませ」

「うん。空子、僕のチ×ポ、オマ×コに突っ込んで欲しい?」
「はい、ください、欲しいです、ああん、空子の初めて、差し上げます! ああん、セックスして、星太郎様とオマ×コセックスしたいの、してくださあい!」

「むー、チョロいってゆーか、本当に性欲丸出しの変態女だな。本当は他の男ともやりまくってたんじゃないの?」
「ああん、そんなことはありません! 星太郎様だけです、星太郎様を夢見てずっとオナニーしてました、ああん」

「僕のオナニー、隠し撮りしてたんだよね。そして僕の精液ティッシュを食べながらオナニーしてたんだっけ」
「はい、そうですう! ああん、いっぱいオナニー、させていただきました」

「この変態ストーカーめ! 盗撮なんて、普通に犯罪じゃないか。謝罪と賠償が必要だな」
「ああんっ!」
 そう言いながら、空子様を撮る。おっぱいオマ×コ丸出しのお嬢様を撮る。

「ほら、ピースピース。アヘ顔作ってダブルピース。むー、エロゲならゴールなのに、ここから始まるって。本当にドエロ変態お嬢様だな」
「ああん、申し訳ありません、チョロすぎる変態女で、ああん、でも、お願いします、土下座でも何でもしますから、オチ×ポ挿れてください」
 オマ×コ丸出しアヘ顔ダブルピースの写真を撮ってあげて、画面を魅せ付けて。

「土下座でハメ請いか。それじゃ、してもらおうか。ストーカー被害者の僕に誠意、魅せて」

「あああっ、謝ります、どうかどうか、空子のオマ×コをどうぞ、身体も心も差し上げますので、お許しを!」
 シーツに土下座するお嬢様。
「空子はイきましたあ! ありがとうございます!」
 聞き慣れてきた合成音声。絶頂通知。

「土下座してイくなんて、どれだけマゾなんだ! ほら、ご褒美だ!」
 お嬢様の綺璃な肩に足を載せてあげる。そっと慎重に踏む。
 あう、しっとり汗ばんだ肌の感触が気持ち良い。イキそうになるのをこらえて。

「ああん、ありがとうございますう! どうぞ、お好きなだけ踏んでください、ああん、イクっ!」
 また絶頂通知。うーん、心配になるくらい簡単にイくなあ。

「まあ、このままオマ×コ中出しは当然として。僕の性奴隷、精液便所になってもらうのも当然として。でもなあ、そんなの、空子は喜ぶだけだよね。ご褒美あげてるようなものだ。謝罪にはならないかなあ」

「あああん、その通りです、あん、どうしよう、どうしたら、ああん、空子は星太郎様が大好きすぎて、精液便所になれるなんて幸せすぎて、あんっ、どうやって反省すれば良いのか」

「いつか最高のハーレム、僕に用意して。詩子ちゃん、晶子さん、紗花ちゃんにも手伝わせて、最高のセックス、最高の口内射精がやりたい! こんなに綺麗でエロくて大金持ちの、空子にしかできないスーパーハーレムセックス、僕に楽しませて」

「はいっ! 約束します! 星太郎様に最高のハーレム、ご用意いたします! ですから今は、空子のオマ×コに、オチ×ポ挿れてください! セックスしてください!」

「良し、約束だ! ほら、ご褒美だ、挿れてあげる!」
「ああああっ!」
 空子を抱き起こして。脚を広げて。眩しい美オマ×コにチ×ポを入れる。
 初めてのセックス。でもスムーズに入った。晶子さんが導いてくれて。

「ああああっ! イく、イく、イきまくりい! ああん、こんな、こんな、凄いい」
「んああ、この敏感娘め、イかせるの簡単すぎだろ、本当に初めてか? 嘘だろ」
「初めてなんですう、男性は初めてなの、ああああっ」

「あーそーか、詩子ちゃんに舐めさせてたな。あのぶっといディルドも入れただろ。んあ、でも全然ユルくないけどな! この、ああう、何でこんなに、気持ち良いんだ!」

「ああっ、嬉しい、どうぞ、いっぱい使ってくださいませ! どうぞご自由にお好きなだけ、ああん、星太郎様専用精液便所オマ×コですからっ!」
「ん、いっぱい使うぞ、ほらほらどーだ、気持ち良いか!」
「ぎもぢいいいい! 最高ですう!」
 軽く抜き差しするだけで簡単にアヘる空子。でも僕もアヘりそう。空子のオマ×コ、気持ち良すぎ。

「空子はイキ続けております。連続絶頂モード、本日二回目です。本当に感謝です」
 空子の絶頂を通知するスマホ音声は楽しげで、少しのんびりした雰囲気で。

「ぷふっ、何だコレ。むー、面白いな。空子、出そうだったのに、ちょっと余裕ができちゃったぞ。覚悟しろ」
「ああああっ! はいっ、ありがとうございます、ああん、空子のオマ×コをめちゃくちゃにイかせて、御主人様のオチ×ポ大好き奴隷オマ×コにしてください!」

 少しゆっくり突いて、空子の弱点を探ってあげようかな。
 あ、でもダメだ。空子のとろけた幸せそうなアヘ顔を観ちゃった。僕の腰は加速しちゃって。
 空子のきゅんきゅんにゅるにゅる吸引オマ×コで、チ×ポが激しくこすられて。

「あっあっああっ、ぎもぢいい、あひっ、あふう、イク、イってるのにイク、あああっ」
「んー、空子のマ×コに射精したいっ! するっ! んああ、気持ち良いマ×コだ、みんな写真撮って」
「はいっ!」
 シャッター音が響いて。

「ん、出すぞ! 嬉しいか」
「嬉しいです、幸せ、ああん、大好き! 御主人様、星太郎様、一生ついてイキます、あああっ!」
 空子に膣内射精。いっぱい出してあげる。
 気持ち良すぎて出ちゃっただけだけど。

 ああ、また射精が止まらない。空子との初めてのオマ×コセックス。止まる訳がない。

☆ 妹お嬢様が欲しがる理由【スマートハーレムは快適です 3】

「はふー、ふああ、凄かった」
 やっと射精が止まった。
 空子との初めての中出しセックス。気持ち良すぎる膣内射精は永かった。

「あひっ、あひい、ああん、星太郎様、ありがとうございますう、ああ、でも、さすがに少し、疲れました。いっぱい突かれて疲れちゃった、んふ」
「むー、空子、可愛いぞ! んちゅ」
「あん、んちゅ」
 空子とキスして。名残惜しいオマ×コから抜いて。
 二人で寝転がる。僕もさすがに疲れた。

 スマホに警告が出てる。空子の体力が赤くなってる。休ませてあげなきゃなあ。

「んふふ、星太郎さん、ありがとうございます。お姉様にオマ×コ中出し、ご苦労様です。ああん、コレをずっと待ってました」
「あん、詩子、ああん、そんなに飢えてるみたいに、ああん」
 詩子ちゃんが空子の股間にしゃぶり着く。精液が溢れ出すオマ×コを舐めて吸って、顔をこすり着けて。

「あん、美味しーい! ああん、お姉様のオマ×コから、中出し精液を直呑み、最高ですう」
「詩子はイきました。あん、良いですう」
 絶頂通知。姉のオマ×コから僕の精液を吸ってイってる。詩子ちゃんは姉のオマ×コが大好きみたい。

 黒髪ジト目で落ち着いた感じの妹お嬢様もかなり浮かれてる。
 そんな彼女も脱がされてて。可愛いちっぱい、可愛いお尻。小さめの身体は手になじみそう。
 無毛のオマ×コは清楚な縦筋。チ×ポが入るのか心配になる。

「星太郎さん、お願いします。お姉様のオマ×コをしゃぶる詩子に、オマ×コセックスしてください」
 詩子ちゃんの声でスマホ音声が響く。姉の股間にお顔を突っ込んだまま、スマホメッセージでおねだり。可愛いお尻を振って誘ってくれてる。

「詩子ちゃんは空子が大好きなんだな。もちろんしてあげる。二人とも僕の恋人だからね」
「あん、ありがとうございます」
 紗花さんが開いてくれる小さな割れ目。ローションも塗り込んでくれて。
 チ×ポを当てて押し込む。

「んぐっ、んんんっ、んーっ!」
 うめきながら、それでも姉のオマ×コから唇を離さない詩子ちゃん。
「あああっ、詩子、激しい!」
 舐められてる空子も悶えて。

「あうっ、まだ先っぽだけだ。詩子ちゃん、大丈夫?」
「大丈夫です。でも、ゆっくりお願いします」
「うん」

「詩子お嬢様のオマ×コは小さいので、時間をかけていただいた方が良いでしょう。ちょっとした余興を楽しみながら、ゆっくりどうぞ」
 晶子さんがスマホを操作して。
 スクリーンが降りてきて。ベッドを取り囲む。

 学生服の空子が映って。みんなに慕われる優しく美しいお嬢様。
 そして隣にアヘ顔ダブルピースでびくびくする空子。さっき撮られた艶姿。
 凛々しい空子と、アヘ顔の空子の対比。

 僕のチ×ポがこの凜々しいお嬢様をこんなアヘ顔にしたんだ。
 感動と達成感。そして軽い罪悪感。それが混じり合って気持ち良くて。

「ああっ、ダメ、コレダメえ、恥ずかしいですわ」
「空子、エロいな。エロくて良いよ。即堕ち二コマみたいだ」

「更にこちらも」
 僕? ああ、僕だ。しかも何だか格好良い。加工されてるのかな。
 あ、コレたぶん、空子が作った僕の隠し撮りアルバムだ。
 手書きっぽい文字が入ってる。素敵とか最高とか大好きとか書いてある。

 更に僕の写真が追加されて。
 勃起チ×ポを振りかざし、土下座する空子の肩を踏みつける僕。
 嬉しそうなお嬢様のお口に挿れ、頭を抱えて盛大に射精する僕。
 そのままアヘ顔ダブルピースさせて写真を撮る僕。
 彼女を組み敷き、チ×ポでオマ×コを征服する僕。

「ああんっ、星太郎様、素敵! ああん、あんな格好良い優しそうな星太郎様に、こんな鬼畜なプレイをしていただけたなんて。ああん、空子は幸せ者ですう」
「むーっ!」
 空子の嬉しそうな声と、詩子ちゃんのむっとしたような声。
「んんっ」
 詩子ちゃんの狭いオマ×コが更に締まる。きゅんきゅんする。

「あ、詩子ちゃん、大丈夫? もう少し慣らそうか」
「大丈夫です! 大丈夫ですから、今すぐズボっと根元までぶち込んでください!」
 合成音声の語気が強い。

「え、でも」
「してください! してくれないと恨みますよ!」
「ああっ、詩子、噛まないでえ!」
 詩子ちゃんは嫉妬してるのか? 空子と僕がいちゃいちゃしてたから。

「ん、詩子、嫉妬した?」
「はいっ! 嫉妬しました! だから、詩子にオシオキしてください! ズボッと奥まで一気に、詩子の未熟マ×コをこじ開けてください!」

「んー、晶子さん、大丈夫かな?」
「ええ、もう大丈夫でしょう。どうぞ」
「んっ!」
 腰を進める。きつきつの肉穴に根元まで押し込む。
 あうう、キツい。でも、ぬるぬるで何とか入って。
 そして気持ち良い。チ×ポ全体を締め上げるこりこりした狭穴がこすれて。

「あああああっ!」
 詩子ちゃんの肉声の悲鳴。彼女は身体を反らせて、あんなに大好きな姉のオマ×コから唇が離れてしまって。
「ん、詩子ちゃん、大丈夫?」
「ひゃい、何とか、だいじょぶ、あああ、凄い」

「詩子、お願いを聞いていただいたのですから、お礼を言いなさい」
「ああっ、そうです、ありがとうございましたあ、御主人様あ、詩子の未熟オマ×コに奥までズッポリ、ああん、ありがとうございますう」

「ん、詩子にも中出ししたいけど、苦しそうだなあ」
「ああっ、大丈夫です、特製媚薬ローションを入れてありますし。確かにまだ慣れなくて、お腹の中におっきなモノがあって、呼吸が苦しいですけど! ああん、でも、慣れさせてください! これからいっぱいいっぱい中出ししていただくために」

「ふふ、そうよね。詩子のオマ×コから、精液飲ませてもらう約束だものね」
「そーです! お姉様のお口に、詩子がオマ×コ搾りした精液を差し上げるんです! んふふ、ああ、楽しみ」

「むー、詩子が中出しを欲しがるのはそのせいか。そんなに大好きなお姉さんなのに、嫉妬もするのか。むー、可愛いぞ! ほらほら、精液欲しいなら、もっと可愛い声出して」
「あっあっ」
 詩子ちゃんの可愛いお尻を抱えて、ズコズコ突いて。

「ん、空子、キス!」「はい!」
 空子にキスしてもらって。そのまま詩子ちゃんのオマ×コを突いて鳴かせて。
 姉とキスしながら、妹とセックス。うーん、良い。この姉妹は僕のモノ。

 そしてスクリーンには、空子の優しい笑顔とアヘ顔の対比エロ写真が舞う。
 あ、詩子ちゃんも映った。黒髪ジト目の落ち着いた妹お嬢様の優雅な日常。
 そして今、僕に突かれてあんあん鳴いてる彼女も映って。

 ああう、凄い。
 エロ写真、エロ動画を見ながらオナニーはした。いっぱいした。
 でも今、オナニーじゃない。このエロ画像に写ってる美少女のオマ×コに挿れてる。

 オナニーじゃない。でもオナニーしてるような。
 エロ画像を観ながら、オマ×コでオナニーしてるのかも。
 そう考えるのが楽しい。背徳感と征服感。そして自由の感覚。
 望まれた膣内射精。このままオマ×コオナニーして中出ししてあげれば、彼女は喜ぶはず。

「あひっ、ああっ、あああん、オマ×コが、良くなってきたかも、ああん」
「ふふ、詩子様もいっぱいオナニーしてましたからねえ。サイズに慣れればすぐイけますよ」

「んー、詩子、良いぞ! オマ×コきついし、なかなかイけないのも良い。空子は簡単にイきまくってたからなあ」
「あひっ、ああん、そんなこと言われたら、イきそう、ああっ」
 絶頂通知は来ない。詩子はまだイかない。興奮度は99%、絶頂寸前なのに。

 慣れないオマ×コを突かれる苦しさが、絶頂を止めてるのかな。このまま膣内射精してもイかせられないかも。
 でも中出しする。お姉さんに飲ませるのをとっても楽しみにしてる彼女の希望だもの。

「んっ、詩子、イクよ。詩子のオマ×コにいっぱい精液出してあげる。空子に飲ませてあげてね」

「ああっ、ありがとうございます! 出して出して、いっぱい、お姉様が大好きな星太郎さんのオチ×ポミルク、詩子のお腹に貯めさせて!」
「んっ!」「あああああっ!」
 いっぱい中出し。そして詩子もびくびくして。

「詩子はイキ続けてますう! 連続絶頂モード開始ですう! ありがとうございますう」
 絶頂通知。あ、イった。しかも連続絶頂モード。

「あひっ、あああっ、こんな、ああああん、お姉様、こんなのを何回も、ああん、凄い、うらやましい、ああん」
「ふふ、詩子もイってくれたか。ほらほら」
「あああああん、動いちゃダメえ、イってるからあ!」
 詩子ちゃんも可愛い。こんな可愛い美少女に中出し。
 この痴態も撮られてる。後でまた、観ながらオナニーしよう。誰かのお口かオマ×コで。

 やがて出し終わって。優しく抜いて。
 詩子ちゃんはオマ×コを押さえて、けっこう元気に立ち上がって。

「ありがとう星太郎さん! お姉様、お口開けて!」
「はーい!」
 寝転んでお口を開ける空子様。詩子ちゃんがその上にまたがって。

「んああっ!」「あん、詩子搾りの星太郎様印精液、ああん、美味しい」
 白いオシッコのように迸る精液。お口だけじゃなく、空子の美貌にぶっかけられて。

「あふう、あん」「んちゅ、んー」
 姉の上に顔面騎乗してしまう詩子。激しくあえいで。
 鳴り響く絶頂通知。姉妹二人分だ。

「んふ、星太郎様の精液、詩子が飲ませてくれるなんて、最高です! ありがとうございます」
「あああん、お姉様のお口にオマ×コから精液、飲ませられた、ああん、嬉しい! あふう、星太郎さん、ありがとう」

「ふー、本当に変態姉妹だな。とっても気持ち良かった」
「んふふ、こちらこそ、最高でした。あの、晶子さんと紗花にもお願いします」

☆ メイドたちのおねだり【スマートハーレムは快適です 4】

「星太郎様、私どものオマ×コにもぶち込んでくださいませ。私どももかなりマゾですので、ご遠慮なく乱暴にどうぞ。オナニーとお嬢様のお相手でこなれてますので、イかせるのは簡単です。達成感の無いセックスかも知れませんが、どうかお願いいたします」

「あ、あの、その、そんな感じなので、お願いします! お嬢様たちをぶち抜いた星太郎様のオチン×ンで、紗花のオマ×コも泣かせてください!」

 晶子さんと紗花さん。黒髪眼鏡のクール美人と、白髪三つ編み眼鏡の気弱そうな美少女。
 二人のメイドさんもほぼ裸。黒の切り抜きタイツと白オーバーニーソ、そして手袋とヘッドドレスだけの姿。あ、手首にスマホは着けてる。

 そんな二人が股を開いておねだり。オマ×コ綺麗。
 うーん、みんなチョロすぎだなあ。まあでもエロい。オチ×ポ大好きな淫魔に誘惑されてる気分。

「うん、二人にはこれからもお世話になると思うし、ご褒美あげなきゃね。特に晶子さん、こんな天国に僕を連れて来てくれてありがとうね」
「あん、どういたしまして」

「ほら、僕のチ×ポだよ。これが欲しいの?」
「はい! ああん、くださいませ、晶子のオマ×コにズッポリ奥までお願いします」

「晶子さんもマゾなのか。いじめるのも似合いそうなのになあ」
「あん、その、いじめるのもできます。けっこう好きです。でも、それも、お返しにいじめていただくためです。あの、それはまた、いずれ」

「うん。今後の楽しみにしとこう。ほら、晶子、自分で挿れて」
「あ、はい! ああん、星太郎様、御主人様、晶子がオマ×コご奉仕させていただきます」

 黒髪眼鏡のクール美女が寝転ぶ僕をまたいで。勃起を股間に導いて。腰を下ろす。
 彼女の綺麗なオマ×コにズブっと突き刺さる僕のチ×ポ。

「ああああっ! あひっ、さすが星太郎様、オチ×ポ素晴らしいですう」
「晶子はイきました。申し訳ありません」
 晶子さんの肉声に絶頂通知が重なって。

「ん、なかなか良いオマ×コだ。ほら晶子、動いて」
「はいっ!」
 なかなか良いどころじゃない。晶子さんのオマ×コはぐにゅぐにゅで、入口の締め付けもかなり強くて。凄いオマ×コ。

「んっんっんっ、んんっ、あんっ、いかがですか? 晶子の腰振りは」
「ん、良いよ!」
「ああっ、ありがとうございます、どうぞ、お好きに射精されてください。晶子の満足を気にされる必要はありません。私は御主人様の性奴隷ですので。御主人様に満足していただくのが任務ですので」

「んー、晶子さん、このスマホとかさ、スクリーンの映像とかさ、エッチのための道具としては、けっこう珍しいと思うんだけど。ずっと使ってたの?」

「あんっ、それは、その、星太郎様はお口に挿れるのがお好きなようでしたので、その時にもお話できるようにと。お嬢様たちとチャットしながら思いつきまして。専用端末を開発し、興奮度測定機能なども盛り込みました。あん、楽しんでいただけているでしょうか」

「凄く楽しい。ありがとうね」
「あんっ、ああ、嬉しいですっ、ああっ、またイく!」
 また絶頂通知。でも晶子さんの腰振りは続く。メイド長さんの体力はさすが。

「あっあっ、申し訳ありません、晶子はまた勝手にイってしまいましたあ、あん、御主人様に気持ち良くなっていただかなきゃ、あん」
「気持ち良いよ」
「ああんっ、空子お嬢様、詩子お嬢様、紗花、手伝ってください! 星太郎様に身体を魅せて差し上げて、触らせて差し上げてください!」

「はーい!」
 妹のオマ×コを舐めてた空子が立ち上がり、オマ×コを見せつけて来て。

 詩子ちゃんも頬の傍でお尻を上げて。ああ、オマ×コも綺麗。精液は残ってない。みんな空子が舐めとってしまった。
 僕の手をとり、お尻、オマ×コに当てて。遠慮なく揉んで指を挿れて。

 紗花さんはおっきなおっぱいに僕の手を当てて。こちらも揉む。凄い、おっぱいの感触、素晴らしい。

「ああっ、エロいな、柔らかい、ん」「あんっ」
 空子のオマ×コに顔を押しつけて。良い匂い。香水?
 そのまま太ももを舐める。頬に当たる純白切り抜きタイツの布地も、すべすべして気持ち良い。布越しに感じる空子の美脚は暖かくて。

 そしてオチ×ポは晶子さんのオマ×コに締められてこねられて。とっても気持ち良くて。

 おっぱいを揉み、お尻を揉み、オマ×コに顔をうずめて舐めて。そしてチ×ポはまた別の女のオマ×コに入って、しごかれて。
 これがハーレムセックス。素晴らしい。

「あっあっ、星太郎様、そんなに舐めていただいて、嬉しいですっ、ありがとうございます!」
「んああ、そんなにお尻揉んで、オマ×コいじって、ああん、星太郎さんはそうして良いんだけどっ!」
「あああ、星太郎様におっぱい揉んでいただけるなんて、ああん、恐れ多くて、気持ち良いですう」

「あっあっ、星太郎様、どうぞ、晶子のオマ×コに射精なさってください。お願いです、御主人様が気持ち良くなっていただいた証を、ぶちまけてください」

「ん、んんっ! ぷは、イくよ」
「はいっ、あああああっ!」「ああん!」
 晶子さんのオマ×コの中、遠慮なく射精。うあ、気持ち良い。
 みんなの絶頂通知が来る。うーん、こんなに上手くタイミングが合うものなのかなあ? でもまあ嬉しいけど。

「あっあっ、星太郎様、ありがとうございます。オマ×コにいっぱい、御主人様の精液、ぐふっ、嬉しい」
 晶子さんはしっかり舐め清めてくれて。

「さてと。それじゃ紗花さんのオマ×コにもさせてもらおうかな」
「はひっ、ああああ、あの、その、よろしく、お願いします、ああああ」
 白髪三つ編み眼鏡の儚げな美少女メイドさんは、可哀想なくらい震えてる。

「紗花さん、大丈夫? 本当に僕のこと、望んでくれてるの?」
「はひっ、星太郎様のオチ×ポ様、憧れてました、大好きですっ! あああ、でも、その、私、こういう性格で、気が弱くて怖がりで、ああん、でも、その、いじめられるの好きです! 強引にどうぞ、ああん」

「うーん、マゾばっかりだな。まあ可愛いから良いけど」
「ええ、みんな、星太郎様にいじめられる妄想はいっぱいしてました。でもたぶん、紗花が一番いじめ甲斐がありますわ。このおどおどした雰囲気が似合ってます」

「ああ、それはあるなあ。紗花さん、本当に意地悪しちゃって良いんだね。キミが望むんだね」
「はひい、変態でごめんなさい、御主人様、紗花に意地悪セックスしてください」

「むー、ほら、コレが欲しいのか?」
 紗花さんのお顔にチ×ポを近付て。

「あん、欲しいですっ! ああん、んちゅ」
 お口を開け咥えようとする彼女の頬を勃起で叩く。ペチペチして。

「あんっ、あん」
「んー、コレ気持ち良いな。紗花、チ×ポで叩かれるのはどう?」
「ああん、嬉しいですっ、オチ×ポ様で叩いていただき、ありがとうございます! オチ×ポ様に触れさせていただき、光栄ですう」

「咥えたい? しゃぶりたい?」
「はいっ、あん、くださいい!」
 紗花さんの頭を押さえて、咥えさせない。伸ばす舌に軽く触れさせて。荒い吐息が快感。

「まだ詩子と晶子にもしゃぶらせてないからね。紗花が咥えるのはその後だ」
「ああん、はいっ、その通りです、あん、紗花はもちろん最後です、ああん」

「今はオマ×コだ。ほら、這いつくばってお尻上げて」
「は、はいい」
 紗花さんは物凄く恥ずかしそう。うーん、良いな。何だか満たされる。

「御主人様、どうぞ、紗花のオマ×コに、ご立派な御主人様のオチ×ポ様を、根元までしっかり突き刺してください。肉便器であることを思い知らせてくださいませ」
 丸いお尻を上げ、とろとろのオマ×コを晒す弱気娘。泣きそうで、でも期待してる。
 その表情はスクリーンに映し出されて。晶子さんが撮ってくれてる。

「ふん、ほら、どう?」
 先っぽを当ててぐりぐりする。でもまだ挿れない。
「あっあっ、良いですう、ああん、挿れてくださいませ」

「紗花、挿れてあげたら、何をしてくれる?」
「何でもしますっ! 一生、星太郎様のご命令に何でも従います! ですから、オチ×ポ様を奥までズッポリ、紗花のオマ×コに、お願いします、あん」

「それじゃ、僕のことが大好きな美少女のまま、ずっと傍に居て。健康と美容に注意して、僕が何をしても愛し続けるんだ」

「は? はいっ! あん、星太郎様、大好き! ありがとうございます! 紗花は一生、健康で綺麗にして、星太郎様のお傍にお仕えします! このご命令は絶対に守ります!」

「良し、約束だ。それじゃ紗花、ご褒美だ!」
「ああんっ!」
 紗花のオマ×コに挿れる。奥までズッポリ。

「あああっ、ありがとうございます、あん、嬉しいですっ、御主人様、あああっ」
「紗花はイきましたあ、あん、ごめんなさいですう。イき続けてますう、大感謝ですう」
 絶頂通知。

「こら紗花、何を勝手にイってるんだ。肉便器が気持ち良くなってどーする」
「あひい、ごめんなさい、紗花はイきまくり肉便器なんです、だらしないオマ×コなんです、ああん、ごめんなさいい」

「オシオキだっ! この、いじめられたがりの変態美少女メイドめ! ほらほら」
 紗花の尻を叩く。叩いてあげる。
「あんっ! ああああんっ! 凄い、ああん、ありがとう! ございますう!」
「紗花はイき続けて限界突破しました。未体験ゾーンです。ご注意を」
 絶頂通知が警告を発して。興奮度は150%。

「むー、警告出てるな。このまま中出しは危険かな」
「ああっ、申し訳ありません! 中出ししてください、お願いです、紗花は大丈夫ですから!」
 紗花は必死で。一瞬で興奮度が下がる。50%? 中出しされないのが、そんなに怖かったのかな。

「む、今度は冷めちゃったか。面倒なマ×コだな。ほらほら」
「あひっ!」
 尻を叩くとまた上がる興奮度。振れ幅が大きい。調整が面倒。

「紗花、僕は危ないことはしたくない! もっといじめて欲しかったら、しっかり強くなるんだ」
「はいっ、ああん、申し訳ありません、弱いオマ×コで、ああん」

「んっ、良いマ×コだけどな! やりすぎないように気を遣っちゃうのは、僕の都合だけど! でもそんな僕のわがままに従うのも、必要なことだぞ。紗花は僕の女なんだからな」

「はいっ! ありがとうございます、紗花のこと、心配していただいて。あん、でも御主人様、いかがですか? 紗花のオマ×コで、気持ち良くなっていただけてますか?」

「ん、良いって言っただろ。ほら、このまま射精するぞ」
「はいっ! ああん、ありがとうございますう、御主人様、紗花のマ×コに御主人様のオチ×ポミルク、いっぱい飲ませてください!」
「うんっ! ほら、飲め!」「ひゃああああっ! ああん、美味しい、ありがとうございます、ああん」

 紗花にもいっぱい中出し。気弱マゾ娘のオマ×コは嬉しそうに吸い付いてきて。

☆ みんなのお口にも【スマートハーレムは快適です 5】

「ふー、これで全員に中出ししたな。みんなのオマ×コ、良かったよ」
「星太郎様、全員に中出ししてくださって、ありがとうございます。みんな、あなた様のオチ×ポ様が大好きになったみたいです。お好きな時にお好きなだけセックスしてあげてください。もちろん私にも」
 空子が嬉しそう。

「うん。空子はお口とオマ×コ、どっちに咥えるのが好き?」
「ああん、それは、どちらも大好きです! でも、その、もし、どちらか選べと言われたら、お口でしょうか。星太郎様のオチ×ポ様がお口に入って居てくださるのは、とっても安心して、幸せな気持ちになります」

「うーん、嬉しいな。空子は何だか、僕の理想の美少女なんだよな。明るくて優しくて、安心させてくれて。とっても綺麗で可愛くて。この白い髪も大きなタレ眼も好きだ。そんな娘のお口にいっぱい射精したいってずっと思ってた」
「ああん、星太郎様、私も大好きです! いっぱい飲ませてください」

「ありがとう。本当に、夢じゃないかと心配になるよ。僕の理想が実現した感じなんだ」

「夢ではありません。でも、星太郎様がそう感じられるのは当然です。星太郎様の性癖も調査しました。フェラチオ及びハーレム重視のエロ作品をたくさんお持ちですよね」
 晶子さんが誇らしげに犯罪告白。僕のプライバシーって何なんだ。

「お嬢様はそんなあなた様の好みの女になろうとしました。オチ×ポ様をしゃぶらせていただく妄想オナニーを繰り返し、立派にしゃぶり好きの変態女になられました」

「うーん、それは反応に困るな。ストーカー行為を許すのもおかしいと思うんだけど。でも、おかげでこんな、気持ち良い幸せなことになってるのか」

「あの、星太郎さん。私にもしゃぶらせて。まだお口に出してもらったのはお姉様だけ。ズルい」
 詩子ちゃんが僕の腰にすがりついて来て。チ×ポにお顔を押し当てて。

「詩子も直接飲みたいの? お姉さんのオマ×コから飲む方が好きなんじゃないの?」

「それは、そうですけど! でも星太郎さん、お口に出すの好きなんでしょ。詩子も好きになりたいの。星太郎さんのオチ×ポを咥えること」
 チ×ポに頬ずりしながらおねだりする黒髪ジト目の妹お嬢様。可愛い。

「うん、詩子も咥えて。しゃぶって。僕のチ×ポと精液、大好きになって」
「はい! あん、んちゅ、んむ」

 詩子ちゃんは僕の股間にお顔を押し付けるようにして。勃起チ×ポをしゃぶる。
 何回も射精したけど、すぐ勃起する。精力剤の効果、そしてエロすぎる彼女たちのせい。

「んっんっんっ、んー」
「星太郎さん、お兄様、美味しいですう! あん、お兄様の精液ください、とっても美味しいエロいお味のオチ×ポミルク、詩子のお口にもいっぱい出してください」
 詩子ちゃんもスマホ音声で語りかけてくれる。僕のチ×ポを咥えたまま、お話してくれる。

「あう、詩子ちゃん、気持ち良いよ、ありがとう。お兄様って、僕が空子の恋人だから?」
「はい。結婚されるとしたら、もちろん空子お姉様とですもの。詩子もずーっと一緒ですけど」

「んー、そうか、そうだな。んああ、妹になる娘にチ×ポしゃぶらせてるのか。僕も相当に変態だな」

「星太郎様、ご遠慮なくどうぞ。ご遠慮なく、詩子のお口にいっぱい出してあげてください。全て私たち姉妹の望んだことですから」
 空子が優しい笑顔で詩子ちゃんを撫でる。

「ん、もちろんこのままお口の中に出してあげる。詩子、嬉しい?」
「はいっ、嬉しいですう、お兄様、詩子のお口に、美味しい精液、いっぱい出して味わわせてください!」
「んーっんーっ、んっんっんっ」
 詩子ちゃんのメッセージ音声と、激しくなるチュパ音が重なって。

「ん、出そうだ、ほら、もっと」
「はいっ!」「んんんんっ!」
「んあ、出すぞ! 詩子、飲め!」
「はいっ! あああん、美味しい、あああっ」
 激しくじゅぽじゅぽしてくれるお口にいっぱい射精。
 詩子ちゃんの頬が膨らむ。いっぱい出た。
「ん、こくっ、んんん、ちゅ、こくっ」
 飲んでる。こぼさないように飲んでる。

「お兄様のオチ×ポミルク、美味しいです、最高です、ありがとうございますう、ごちそうさまですう」
「詩子はイきましたあ、ありがとうございます」
 精液グルメの感想と絶頂通知も来て。

「ふー、詩子のお口も良かった。ほら、ちゃんと最後まで吸い出して」
「はい!」「んちゅ、んー、ちゅ、れろ、んぷは」
 黒髪のジト目美少女はじっくりしっかり舐め清めてくれて。そしてチ×ポが解放。

「んー、お兄様、美味しかった! ごちそうさまですう」
 頬擦りしてくる詩子ちゃんが可愛い。

「ほら、晶子さんと紗花ちゃんもしゃぶって」
「はい」「はい! ありがとうございます」
 全員のお口に出す。出したい。女の子のお口に射精するの大好き。
 二人のメイドにももちろん飲ませる。

「二人でして」「はい」
 黒髪眼鏡のクール美女と、白髪三つ編みに丸眼鏡の気弱美少女。
 二人は僕の左右で、チ×ポに土下座するような体勢になって。

 恭しくキス。瑞々しい二人の唇にチ×ポが挟まれて。
 そのまま滑る。二人の唇でしごかれて。唾液を塗り込まれる。舌の感触も良い。

「ん、良いな。ほら、咥えて」
「はい」
 晶子さんが咥えてくれて。紗花ちゃんはタマタマを舐めしゃぶってくれて。

「空子、詩子、二人のオマ×コに入ってる精液、飲んで良いよ」
「はい! ありがとうございます」
 空子は晶子さん。詩子は紗花ちゃんのオマ×コに吸い付いて。

「あんっ、ありがとうございますう、お嬢様に舐めていただけるなんて、光栄です」
「あああん、こんな、詩子お嬢様にオマ×コ吸わせてしまうなんて、恐れ多いですう、ああん」
 感謝や感想が語られる間も、チ×ポしゃぶりは止まらない。合成音声のスマホメッセージは便利。

「ん、映像、出せるかな。晶子と紗花のオマ×コ観たい」
「はい、お任せください」
 スクリーンにオマ×コが映る。僕のチ×ポを舐めしゃぶってるメイドたちのオマ×コ。

「おー、エロいな。ふー、空子、詩子、オマ×コの精液飲み終わったら、おっぱい魅せて。触らせて」
「はいっ! 少しだけお待ちください、んじゅーっ!」「んんんんっ!」
「晶子はイきました」「紗花はイきました」
 強く吸われてメイドたちはイって。

「お待たせしました! どうぞ、ご注文の空子のおっぱいです」
「あん、お兄様、詩子はおっぱい無いけど、でもどうぞ!」
 空子の美乳と詩子のちっぱいが顔に押し当てられる。遠慮なく舐めて吸って揉んで。

「んっ、晶子のお口に出したい。出させて」
「はい、お任せください」「んっんっんっ、んーっ」
 冷静な合成音声で応えられて、上手な唇でしごかれて。
 そのまま射精。もちろん口内射精。

「ふーっ、晶子のお口も良い。ありがとうね」
「どういたしまして。御主人様の精液、とっても美味しいです。ありがとうございます」
 晶子さんの笑顔。一度手のひらに出した白濁液を美味しそうに舐めとって。

「紗花のお口は僕が突いてみたいけど、良いかな?」
「はわわ、はい! もちろんです、紗花のお口を、御主人様のオチ×ポ様でめちゃくちゃに犯してくださいませ」
 絶頂通知。紗花は妄想だけでイっちゃったみたい。
 それでも彼女は正座してお口を開けて。

「相変わらず変態マゾだなあ。ほら紗花、そうじゃない。寝て」
「は? あ、はい! ああん、どうぞ」
 寝転がって少し上を向き、嬉しそうに舌を出す紗花。

「星太郎様、その体勢でしたら、これを使いましょう。イラマチオ用マウスピースです。歯に当たることもなく、間違って噛まれることもなく、呼吸も確保されます」
「おお、良いな。使おう」
 晶子さんが紗花にマウスピースをはめてあげて。

「それじゃ入れるよ」「はい!」
 三つ編み眼鏡美少女のお口にチ×ポを入れる。
 僕が上になるシックスナインの体勢。

「お、コレ良いな。マウスピースの感触が気持ち良い。それに、安心して激しく突っ込めるのが良いな」
「んぶっ、んーっ!」
 紗花のうめき声も嬉しそうな感じ。苦しそうな感じは無い。

「御主人様、ありがとうございますう、紗花のお口をオナホにして、いっぱい使ってください。ご遠慮なく突いて、いっぱい射精してください」
 スマホメッセージもハートマーク付き。

「うん。ほら、脚も広げて。んー、可愛いオマ×コも丸見えだな。良いな」
 シックスナインの体勢だから、オマ×コも見放題、いじり放題。
 柔らかな恥丘に頬擦りして。白オーバーニーソの美脚の感触も素晴らしい。

 チ×ポには紗花の唇と口内の感触。マウスピース付きのお口は安心して使えて。
 そしてもちろん、紗花の舌と唇はがんばって動いてくれて。
 吸ってしゃぶって、締め付けてくれて。
 そんなマゾ娘のお口を腰を振って犯す。

「んっんっ、んんーっ」「ん、紗花、大丈夫?」
「大丈夫です、気持ち良いですう、御主人様にお口を使っていただけるの、嬉しいです」
「ん、紗花の顔、映して!」
「はい」
 僕は少し腰を上げて。スクリーンに映る紗花の顔。
 あ、スマホにも映る。この体勢だとスマホの方が見やすいかな。

 顔面に乗られて、お口にチ×ポを入れられてる美少女。
 タマタマが揺れて眼鏡を叩いて。
 そんな彼女の表情はうっとりとろけてて。

「紗花も観ろ! 自分のとろけ顔を観ろ!」
「んんっ!」
 スマホ画面を覗き込む紗花。その画面にも彼女の顔が映って。

「ほらほら、このままお口に射精するぞ! お顔にもぶっかけるぞ! して欲しいか」
「してください、紗花のお口マ×コで気持ち良くなってくださいませ」
「よし、いっぱいするぞ!」

 紗花の股を開いて、オマ×コにしゃぶりついて。吸って舐めて。
 すぐ上に置いたスマホには、組み敷かれお口を犯されてる美少女メイドのとろけ顔が映し出されて。

 腰を振る。チ×ポが激しくしごかれる。
 その様子が見える。頬をすぼめバキュームする紗花の嬉しそうな顔が見える。
 そのまま遠慮なく射精。あ、紗花もアヘった。アヘ顔も可愛い。

「んんんんーっ!」「紗花はイき続けてます、連続絶頂開始」
 紗花の口内に遠慮なくぶっ放して。
 抜いてお顔にもぶっかけ。眼鏡が白濁液でコーティングされるのがエロい。
 伸ばす舌、口内にもぶっかけて。

「ああああああっ、あひい、ありがとうございまひたあ、ああん、紗花はイきまくりですう、幸せですう」
「んあっ、凄かった。コレ、良いなあ。癖になりそう。紗花、ありがとうね」
「あひゃん、御主人様、大好きです、いくらでもどうぞ、癖になってくださいませ」

☆ エロいゲームはエロ操作【スマートハーレムは快適です 6】

「ふー、良かった。凄く気持ち良かった。みんなありがとうね」
「いえいえ、こちらこそありがとうございました。突然お招きして、こんなことをお願いしてしまって」

「ああ、そうなんだよなあ。空子たちにお願いされたことなんだよな。みんなとセックスして、お口にも射精してってお願いされたんだよね」

「はい。しっかり全員に中出しと口内射精していただきました。かなり理不尽なお願いを叶えていただきました。ありがとうございます。このご恩は、いつかお返ししますので」

 空子はニコニコ笑顔。明るい笑顔が似合う彼女。僕も嬉しくなる。

 その後は少し休んで。シャワーを浴び、美味しい食事をいただいて。

「さて、星太郎様。紹介したいゲームがあります。スマホをご用意ください」
「え? ゲーム?」
「特別に開発させたゲームです。ゲームとセックスの融合を目指したモノです」
「え?」

 タイトル画面には、美麗なグラフィックの美少女。
 空子に似てる。と言うかそっくり。露出度高めのエロ衣装。

 魔族に襲われてる王国を救うため、王子が仲間と一緒に戦う。よくある設定。
 でも良くできてる感じ。面白そう。
 始めてみる。

「あれ? 進まない」
「はい。進めるためには、特別な入力機器が必要です。失礼します」
「え? あう」
 また脱がされて。チ×ポに何か着けられて。竿とタマタマの根元を巻くバンド。邪魔ではない。

「何じゃこりゃ」
「星太郎様の快感と射精量を計るデバイスです」
「こちらのデバイスは、私共のお尻の穴に入れ、膣の反応を測ります。このマウスピースも私共のお口にはめます。これらがゲームの入力機器となります」

「何となく解ったけど、もしかして、みんなのお口やオマ×コにチ×ポを挿れて操作するの?」

「操作と言うか、ゲーム内のパワーのチャージですね。空子様、お相手をお願いします」
「はーい! よろしくお願いします! もう準備はできてます」
 空子様は白ドレスをまた脱いで。下着は着けてない。

「む、それじゃ、とりあえずお口だ! ほら、空子、咥えろ」
「ひゃいっ!」
 嬉しそうにしゃぶりつく空子。
 特製マウスピースをはめたお口は気持ち良い。歯が当たる心配もなく、呼吸も確保される。
 そしてチ×ポを気持ち良くする構造。まるで良くできたオナホール。

 ゲーム画面に反応。あ、パワーが貯まってゆく。
 操作が可能になって。でも行動でパワーを消費するみたい。

“パワーが足りない! プレイヤーの快感がパワーに変換されるぞ!”
「むー、空子、もっとしゃぶって!」
「ひゃい、んんんんっ!」
 パワーゲージが上がる。

「こうして腰を動かすと、ああ、更に上がった」
「んっんっ」
「空子、やっぱりお口を突かれて感じるのか。変態。まあでも、このゲームには助かるな」
「んんーっ!」

 ゲームを進めて。戦闘開始。敵も美少女キャラクター。
 でも序盤にしては相手が強い。

「うわ、パワーが足りない。空子、もっと」
「ひゃい、んんんんっ!」
「むー、これでどうだ!」
 空子の股間に足を突っ込んで。オマ×コを足の甲でぐりぐりしてみる。

「んんんーっ!」「ああん、気持ち良いですう、ありがとうございます」
 嬉しそうな空子のうめき声とスマホ音声。
 そしてゲームのキャラクターがパワーアップ。

「んっ、イけそうだ! このまま初勝利だ」
「ひゃい、んっんっんっ」

“準備完了! 射精すると必殺技を放つぞ!”
「それじゃ試すか。空子、吸って!」
「んんんんんっ!」
 激しくバキュームするお口に射精。
 その瞬間、画面が輝いて。
 必殺技、オーラルスプラッシュが発動。

「はあ、勝った! うー、でも、バトルするたびに射精するんじゃ大変だ」
「必殺技を使用しなくてもゲーム進行は可能なはずですが」
「まあ、そうなのか。でも、演出も観たいしなあ。コレさ、やっぱり、オマ×コに射精すると違う技になったりするのかな」
「はい、そうです。ちなみに、使う女を変えても演出が変わります」

「むー、それじゃ、一通り試さなきゃ。ほら空子、次はオマ×コだ。詩子ちゃんも用意して。晶子も紗花も」
「はい!」

 空子にお尻を上げさせて。オマ×コに挿れて。
 ズンズン突いてパワーを貯めて。ゲームを進行。

「あんっあんっ、私もやります、協力プレイしましょう」
「ああ、それもできるのか」

 空子のキャラも加わって。純白のプリンセス。
 本当に空子だ。似てる。とっても綺麗で可愛くて。露出度の高いドレスも美麗。

「むー、私もやります!」「もちろん私共もサポートさせていただきます」
 詩子ちゃん、晶子さん、紗花ちゃんのキャラも加わって。
 ダークプリンセス、メイド、ヒーラー。

「晶子さんのキャラ、メイドってそのままやん」
「よくあることです」
 みんな似てる。そして美麗でエロいイラスト。妄想が捗る。

「む、パワーゲージもキャラクターの数だけ増えたな。あ、詩子ちゃん、パワー切れるな」
「あんっ!」「ああんっ」
 空子からチ×ポを抜いて。詩子ちゃんのオマ×コに挿れて。
 つい、急いで奥まで挿れてしまった。詩子ちゃんのきつきつオマ×コでは凄い刺激。

「あううっ! イくっ!」
「あ、詩子ちゃんのキャラの必殺技、凄いな。そうか、みんなもイかせれば良いのか」

「あんっ、星太郎様、こっちもお願いします」
「こちらもパワーが尽きそうです」
「むー、忙しいなあ」
 みんな、お尻を上げて並んで。僕は四つのオマ×コを移りながら突いて。四人のキャラ、それぞれにパワーを与える。

 ゲームは進んで。
 四人それぞれ、口内射精、膣内射精して必殺技エフェクトを楽しんで。

 キャラクターと技には敵との相性もある。そのあたりはしっかり作られてて。

「む、この敵は、晶子に口内射精で一掃できるかな」
「あん、そうですね。耐えてる間に、早くお願いします」
「ほら晶子、早く口出しさせて」
「ひゃん、んじゅる、んーっ!」
 晶子さんは激しいじゅぽじゅぽの間も、真剣にスマホを観て操作して。
 僕はそんな彼女をちらちら観て。早く射精したいから。

「んっ!」「んーっ! こくっ、ごくっ、んあ、ぷは」
「ああ、間に合いました! このダンジョンは制覇ですね」

「あ、実績解除された。エロシーン観られるのか。えっと、観たいキャラクターに腕試し勝負を挑むのか。それじゃ空子のプリンセスを」
「あんっ、はい、受けて立ちます!」

 空子のプリンセスと、僕の王子の勝負。
 勝った方が相手を自由にできるらしい。もちろんゲーム内でのことだけど。

「えっと、コレやっぱり、空子とセックスしながらやるべきだよなあ」
「はい。でも星太郎様、手加減はしませんよ。ゲームでわざと負けたりはしませんから」
「ん、僕も負けないよ」
 空子を押し倒して。オマ×コに挿れて。
 ゲーム内でも勝負開始。

「んっ、手強いな。ああ、もっとパワーを、んあああ」
「あああん、もっと、もっとください、ああああっ」
 ズコズコ突くと、僕の王子のパワーが上がる。でも空子のプリンセスのパワーも上がる。

「ん、コレ、快感が多い方が勝つんじゃないの? システム間違ってるだろ! 相手を先にイかせた方が勝ちにすべきだろ」
「ゲームですから。セックス勝負ではありませんので」

「なんだそれ、んー、まあいいや! ほら、空子、イけっ!」
「あんっ!」
 空子がイくと同時に、プリンセスの必殺技が発動。
 でも、僕の王子の体力はかろうじて残って。

「ん、耐えた! よし、紗花、ヒールして」
「はい!」
「え? 一対一じゃないの? あ、ズルいっ!」

「ふはは、空子、お前のお姫様は、僕の王子に敗れて性奴隷になるのだっ!」
「あああん!」

 僕の勝ち。いや、僕のキャラの勝利。
 空子のプリンセスが倒れて。エロシーンに移行。

 純白のプリンセスは王子と腕比べして、敗れて。
 王子のことが大好きだった彼女は、喜んでその身体を捧げる。

「あああっ、あん、ゲームの中の私、こんなにされて、ああん、うらやましい」
「ふははは、空子、現実のお前も似たようなものだぞ! ほらほら」
「あんっあんっ」

 スクリーンに映像。
 現実の僕と空子のリアルタイムセックス、そしてゲームのエロシーンが並んで。

「む、こうか。これで同じポーズか」
「ああんっ、王子様、素敵!」
「お姫様も綺麗だ!」
 ゲームのキャラたちは美麗なファンタジー衣装。凄い美男美女。
 美麗なキャラのセックスシーンを観ながら、それを真似てセックス。

「むー、空子、この衣装作れ! 現実の空子に着せてセックスしたい!」
「はい、用意してあります! 着せ替えアプリがありますので、お好みの衣装を指定していただければ、すぐに用意しますので」

「何だそれ、凄いぞ、んああ、でも今は、このまま出すぞ!」
「はいっ!」
 もう止まれない。
 ゲーム内のエロシーンも進んでる。王子とプリンセスのラブラブセックス。

「んああ、エロゲしながらセックスなんて、むー、気持ち良いに決まってるだろ! ほら、イクぞ!」
「はいっ、来て、来て、精液いっぱい、リアルの空子にもください!」

 空子のオマ×コにいっぱい射精。遠慮なく中出し。
 ゲーム画面でも、王子は姫にいっぱい中出しして。

「ふー、やばい、これ、やりすぎる」
「そうですねえ。でもお兄様、ちょっとオチン×ン貸してください。ゲームを進めたいので」
「あうう、こら、勝手にそんな、あああう」

 僕は詩子ちゃんにしゃぶられて。勃起させられて。
 晶子さん、紗花ちゃんも協力して。
 三人はゲーム内の衣装に着替えてる。エロ可愛い。

「むー、詩子、その衣装、可愛いぞ! よし、今度は詩子のダークプリンセスと勝負だ!」
「ふっふっふ、私のキャラはお姉様のプリンセスのような良い子ちゃんじゃありませんから。王子様を倒して犯してやりますわ」
「ふふふ、どうかな」

 ダークプリンセスも王子に敗れて。オシオキセックスされて。
 メイド、ヒーラーも王子の腕試しにつきあって。味見されて。

 その頃には、ゲーム衣装を着た空子が居て。
 純白のプリンセスが現実に現れた。

 再び挑んだ腕試しは、王子が負けてしまって。
 抜かず三発の口内射精を強制されて。

 もちろん現実でも。
 王子の衣装を着せられた僕。純白のお姫様に、三回連続口内射精させられて。

☆ 自動寸止めと借金娘イメージプレイ【スマートハーレムは快適です 7】

「んはあ、やっと、やっと第一章クリアですう」
「あはん、お疲れ様でしたあ」
 みんなでスマホゲーム。みんなでハマって。やり続けて。

 その特製ゲームをやり続けたと言うことは、僕が空子たちとセックスし続けたと言うこと。
 みんなのお口、オマ×コに入ったまま、何度射精しただろう。

「ふー、ここまで! 今日はここまで! ゲームは一日中やっちゃダメ!」
「ひゃい、そうですう。あはん、特にこのゲームは、あはあ、オマ×コが疲れますう。突かれますう」

「一番お疲れなのは、お兄様のオチ×ポ様。本当にご苦労様。ありがとう」
 やり続けたチ×ポを詩子ちゃんが優しく撫でてくれて。

 さすがに今日はもう終わりな感じ。もう夜も遅い。
 四人の美少女と、大きなベッドに一緒に寝て。

 次の日。気持ち良い朝。チ×ポが気持ち良い。

「んちゅ、ん、んふー」
「ふわ、おはよう空子」
「おひゃようございまふ!」
 咥えたまま挨拶してくれる空子。スマホ音声は使わない。朝一番の挨拶は肉声でしたいみたい。

「おはようございます、お兄様。うがいとお水をどうぞ」
 詩子ちゃんと紗花が色々準備してくれてる。
 うがいして。レモンの香りの冷たいお水を飲んで。

「ん、ありがとう。んあ、空子、早く射精させて。トイレに行きたい」
「んんーっ!」
「オシッコでしたら、このままどうぞ。空子のお口は星太郎様専用の便器ですから」
 スマホメッセージが響く。

「むー、本当に良いの? 僕のオシッコ、飲みたいのか」
「はい! 星太郎様のオチ×ポから出る液体は、全部飲みたいのですう。あん、くださいませ、ド変態な空子に御主人様のオシッコ、飲ませてくださいませ」

「こぼしたら承知しないぞ。手加減なんかしないからな。いっぱい出ちゃうぞ」
「はい、お願いします!」
「んー、むー、出るぞ、飲め!」
「はにゃん、ん、こくっごくっごくっ」
 白髪美少女のお口にオシッコ。朝だからいっぱい出る。

「むー、気持ち良いぞ! 空子、お前のお口は最高の便器だ」
「はあん、ありがとうございますう、美味しいですう」

 嬉しそうに飲む空子。何だか慣れた感じ。昨日たくさん精液は飲ませちゃったからなあ。僕のチ×ポから出る液体を飲むのは慣れちゃったか。

「空子はイきましたあ! ありがとうございますう」
 当然のように絶頂通知。

「ああん、お姉様がオシッコ飲んでるなんて、ああん、こんな酷い変態女になってしまって、ああん」
「あうう、空子様、うらやましいですう」
 詩子ちゃんと紗花の絶頂通知も続いて。

「む、すっきりした。ほら空子、今度は精液だぞ。しっかり飲めよ」
「はい! ありがとうございますう、朝一番の濃いの、空子にください」
 すぼまる唇がチ×ポを締め付けて。激しく前後して。
 うああ、気持ち良い。空子のフェラチオはやっぱり最高。

「詩子、キスだ。紗花、僕の乳首舐めろ」
「はい!」「はいい!」
 黒髪の妹お嬢様の唇を貪って。三つ編み眼鏡のマゾメイドには乳首舐めさせて。

「んっんっんっ、んんーっ」
「んちゅ、あん、じゅる」「ちゅーっ、れろれろれろ」
「んあ」
 そのまま空子のお口で射精。朝一番の一発は濃いのがいっぱい出た感じ

「ん、んんんーっ! んあ、ちゅぱ、ぷはっ。あひゃん、星太郎様、朝一番のオチ×ポとオシッコと精液いっぱい、ありがとうございましたあ」
「うん。空子のお口、良かった。それじゃ起きよう」

 シャワーを浴びて、ちょっと運動して。朝食をいただいて。
 晶子さんが用意してくれてた朝食は美味しい。

「ふー、さてと。今日もいっぱいセックスして良いのかな」
「はい、よろしくお願いいたします。あの、よろしければ、やってみたいことがあるのですが」
「何?」

「このバイブとローターなのですが、興奮度連携の自動寸止め機能が搭載されてまして。寸止め焦らしプレイに使えるかと」
 期待してる表情の空子。やっぱりこのお嬢様はドエロい。

「ああ、それは楽しそうだなあ。使ってみよう」

「それで、せっかくですから、シチュエーションも凝ってみたいと思いまして。嫌がる演技のイメージプレイなどが合うかと思われますが。何かご要望はありますか?」

「嫌がる女の子を寸止めで堕とす、か。んー、どんなのが良いかな。空子と詩子が姉妹でかばい合う感じがよさそうかな」
「ああ、良いですねえ」

「ん、普通に、借金お嬢様が大金持ちに買われた、で良いかな。姉妹とメイド二人がセットで買われて、メイドたちはお嬢様たちをかばって僕に奉仕して」
「良いですねえ」
 晶子さんもうなずいてくれて。

「でも、お嬢様たちも寸止めバイブのせいでやりたくなっちゃって。互いをかばう感じでおねだりする、そんな感じでどうかな」
「それを普通と言われるのはどうかと思いますが。まあ、そのように」

「えーと、それじゃ、空子は怖がらなきゃなんですね。うーん、難しいけど、がんばります! 星太郎様のオチ×ポ様大好きだけど、怖がって魅せます!」
「お兄様、期待して良いですよ。お姉様も私も優秀なんですから。どんなイメージプレイだって完璧にして魅せます」

「それでは星太郎様、こちらのお召し物をどうぞ」
 紗花が着せてくれるのは、お坊ちゃまな感じの高級な衣装。黒のハイソックスにはガーターが着いてる。

「バイブやローターはあらかじめ着けておきます。スマホで操作できますので、いじめてくださいませ」
「うん」
「それでは、始めさせていただきます。もう一度この部屋に入って来た時には、私たちは借金返済のために星太郎様に買われた女です」
「うん」

 みんな、一度出て行って。
 僕は豪華なソファにふんぞりかえって待つ。
 すぐにノックの音。

「入って」
「失礼します」

 神妙な表情の晶子さん、怯えた感じの空子、僕をにらむ詩子、泣きそうな紗花が入って来て。

「ふふ、来たね。それじゃ早速、僕のチ×ポを気持ち良くしてもらおうかな」
「ああっ」
 みんなのバイブのスイッチをオン。まだ最弱。

「あ、あの、御主人様、お嬢様たちのことはお許しください! 私の身体をお使いくださいませ! お嬢様たちのお身体を使われることは、ご容赦を」

 晶子さんがスカートを持ち上げ、バイブが入った股間を魅せて。

「んー、もちろん全員セックスするつもりなんだけどなあ。でもまあ、キミで満足しちゃったら、お嬢様たちのマ×コに入れる精液が残らないかもね」

「お願いします! どんなことでもいたします、私の身体をお楽しみください。御主人様の精液を、たくさん飲ませてくださいませ」

「それじゃ、まずはキミにしてもらおう。晶子さんだっけ」
「はい、ありがとうございます! 心を込めてご奉仕いたしますので」
「ほら、脱がせて」「はい」
 ぶるんと震える勃起に息を呑む黒髪眼鏡メイドさん。

「ほらほら。早く咥えないとお嬢様にさせるよ」
「あんっ、ダメ、ぱくっ、んちゅ、んー」
 急いでしゃぶりつくお口。深く咥えてしかめる眉。

「んっんっんっ」
 滑る唇は上手。ここは演技じゃない。まあ、それは良いか。

「ん、なかなか良いな。えっと、空子、詩子、紗花、しっかり観ててね。キミたちの番になった時、しっかりできるように」
「んんーっ!」
「ふふ、激しいな。そんなに僕の精液が飲みたいのか。ご褒美だ」
 バイブの振動を強めて。

「んっ!」「ああっ、そんな、あああっ」
「気持ちよさそうだな。命令通り、しっかりバイブを入れてきたのか。確認しよう。魅せて」

「ああっ、私が、私がお見せします!」
 紗花が脱いで。おっきなおっぱいの可愛い乳首にはローターが貼り付けられてて。
 オマ×コ、お尻に入ってるバイブ、クリトリスのローター。みんなテープで固定されてる。

「空子と詩子にもしっかり着いてるんだよね」
「はいっ、それは、ご命令通りに」
「ああん、逆らえないんだから、仕方無いでしょ」

「ん、みんな気持ちよさそうだな。オマ×コも準備できてるかな。挿れても平気かな」
「んーっ!」
 晶子のじゅぽじゅぽが激しくなって。

「おー、良いな。ん、晶子、出してやるぞ、飲めよ」
 いっぱい口内射精。こくこく飲まれて。

「ん、じゅる、ん、ぷはっ、御主人様、いかがでしたか」
「良かった。でもまだ足りない」
「あん、それでは、オマ×コもお使いください」
「うん」
 尻を上げる晶子のオマ×コバイブを抜いて。代わりに僕のチ×ポをぶち込んで。

「ああっ、ああん、ああああっ!」
「晶子はイきましたあ、申し訳ありません」
 絶頂通知。

「なんだ、入れただけでイったのか。それじゃ代わりのオマ×コを使おうかな」
「ああっ、申し訳ありません、晶子のオマ×コにお願いします、ああん、御主人様、射精されてくださいませえ、ああん」
 器用に脚を折り曲げ、僕の脚に絡める晶子。

「ん、それじゃ遠慮なく」「ああっ」
 お尻を抱えてズンズン突いて。黒髪メイドさんのオマ×コに中出し射精。

「あひっ、精液来た、ああん、またイクう、あん」
「ん、良いオマ×コだ。良かった。でも、まだ足りないなあ」
「あん、それではもっとどうぞ、お口でもオマ×コでも、いくらでもどうぞ。お嬢様たちにはご容赦を」

「そろそろ他のオマ×コも試したいな。紗花、して」
「あん、そんな、晶子がしますので」
「んー、それじゃ紗花はもっと身体魅せて。晶子はしゃぶって。お口を離したり、こぼしたりしたら、紗花に入れるぞ」
「あん、はい!」

 そしてまた晶子にしゃぶらせて。紗花の身体を魅せてもらって。おっきなおっぱいを揉んだり、太ももを舐めたりして。
 白髪三つ編み眼鏡美少女メイドの身体を観て触って舐めて。存分に楽しみながら、黒髪眼鏡メイドのお口に遠慮なく射精。

「ぶふっ、んあ、ああん、こくっ、ごくっ、あふ、んああ」
「ほらどうした。お口が休んでるぞ。ふふ、紗花もこんなにびしょびしょに濡らして。そろそろ僕のチ×ポが欲しいんじゃないのか」
「あんっ、晶子さん、苦しそうですう、紗花が交代しますう。御主人様、紗花の身体をお使いください」

「ん、んんーっ、んぶっ」
 強く吸う晶子のお口に、また大量の精液を送り込んで。
 むせる彼女の鼻孔から白濁液が漏れて。

「あ、こぼしたな。それじゃ交代だ。紗花のオマ×コに入れてやるぞ」
「あんっ、そんな、あああっ」
 両手でお顔を覆う紗花の脚を開いて。びちょびちょのオマ×コにはすぐ入る。
 やっぱり入れただけでイって。

「ふふ、やっぱりイったか。ずっとバイブで刺激されてたもんな」
「ああん、イっちゃったあ、御主人様のオチ×ポでイってしまいましたあ、ああん、紗花は御主人様のモノになりました。でもでも、お嬢様たちはご容赦を」

「ふふ、空子、詩子、二人もそろそろ入れて欲しいんじゃないか」
「あん、それは」
「そ、そんなことないから!」

「そうか、まだ足りなかったか。それじゃ強くしてやろう」
「あああっ!」
 バイブの刺激を強めて。

「ああっ、ああ? え? あうっ!」
「ああん、あれ? ああっ」
「あんっ、え、これは」

「ふふ、そのバイブだけじゃイけないぞ。イきそうになると寸止めする特製だ」
「ああっ、そんな」
「空子、詩子、僕のチ×ポが欲しくなったら遠慮なく言うんだ。僕のチ×ポならイって良いぞ」

「ああっ、そんな、御主人様、空子は、空子は良いです、しますから、詩子だけはお許しを」
「あん、ダメ! お姉様だけは助けて、詩子がするから」

☆ 堕ちるお嬢様姉妹とメイドたち【スマートハーレムは快適です 8】

 借金お嬢様イメージプレイ。
 メイドの晶子と紗花はお嬢様姉妹をかばって、僕に身体を捧げて。
 お嬢様姉妹にも自動寸止めバイブが入れられてて。もう我慢できない感じ。

 でも、せっかくメイドたちが身代わりになって守ってくれた身体。僕のチ×ポを欲しがったりするのは、簡単にはできない。

 だから空子も詩子も、自分が犠牲になると言い出して。
 ただイキたいだけだ。
 でも、姉を守るため、妹を守るため、そんな理由付けでごまかしてる。

「ああん、星太郎様、御主人様、空子に入れてください! 空子が責任とります、詩子はご容赦を」
「ダメ、お姉様は許して、詩子のオマ×コ、使って良いから!」
 お嬢様たちのおねだり。オマ×コに挿れて欲しい気持ちが伝わってくる。

「むー、せっかくメイドたちががんばってくれたのになあ。お嬢様たちも僕のチ×ポが欲しくなっちゃったか。晶子と紗花はかわいそうだな。せっかくがんばって僕のチ×ポを受け止めてくれたのにね。お嬢様たちを守るために」

「あん、そんな、空子様、詩子様、がんばって、耐えてくださいませ。御主人様の性欲は、紗花が受け止めますので」
「ああ、御主人様、お嬢様たちはお許しを」
 今、僕のチ×ポは紗花のオマ×コに入ってる。晶子も僕のタマタマを優しく撫でさすって。

「晶子、空子と詩子の手を拘束しろ。勝手にオナニーしないようにな」
「そんな、ご容赦を」
「やれ」
「はい、ああん、お嬢様、申し訳ありません」
 柔らかい素材の手錠を着けられる二人。

「あんっ、こんな手錠なんか無くても、オナニーなんてしないわ!」
 詩子はまだ強情。演技が上手いと言うか、こういう状況が性格に合ってるのかなあ。

「さてと。それじゃ紗花のオマ×コにも出すよ」
「はいっ! どうか、御主人様、満足するまでいくらでも、紗花にしてください! お嬢様たちは清い身体のままで、お願いします」
「それじゃいっぱい出そう。空子たちのオマ×コにぶちまける精液が残らないくらい」
 白髪三つ編み眼鏡メイドのオマ×コ。遠慮なくズンズン突いて。

「あんっ、お願いします、いっぱい出してください、ああんっ」
「御主人様、ぜひ、私たちで出し切ってくださいませ。お嬢様たちには手を出されないでください。んちゅ、んん」
 晶子がキスしてくれて。紗花のオマ×コに中出し射精。
「あああっ! あんっ、凄い、良いですう」

「ああああっ、イけない、ああん、そんなあ」
「あんっ、ダメえ、ああん、こんな」
 お嬢様二人は絨毯の上で悶えてる。激しい。

「あん、もうダメ、ああっ! 御主人様、空子に挿れてください! 空子のオマ×コでいっぱい射精して良いですから、イかせてください! お願いです、ああん」
「あーあ、結局、自分から欲しがっちゃうのか。メイドたちの努力が水の泡だな」

「あんっ、このバイブのせいよ! この悪魔! お姉様、がんばって、お姉様の高貴なオマ×コを守って! 私の、私のオマ×コ、使えば良いじゃない! 御主人様の精液なんて、詩子が搾りきってあげるから」
 詩子ちゃんが大開脚して魅せ付けてきて。

「えー、でも、空子は欲しがって、おねだりしてくれたしなあ。詩子は僕とセックスするなんて嫌なんでしょ」
「ええ、嫌よ! でも、お姉様を守りたいの!」

「空子、こんなに良い妹を守りたいと思うよね。空子にいっぱいしてもらって、詩子は許してあげようか」
「あん、そうしてくださいませ! ありがとうございます、詩子を守れるなんて、嬉しい」

「あああ、ダメ! 私がお姉様を守るの」
「あん、詩子、ダメよ、姉が妹を守るのが当然です」
 お嬢様姉妹は争うように僕のチ×ポにしゃぶりついて来て。

「ふふ、よーし、このままお口で満足できたら、まだオマ×コは使わないでおいてあげる。ほら、がんばれ」
「ああん、んじゅる、んんーっ!」
 詩子ちゃんが勃起を頬張って。姉から奪い取るように。

「あん、詩子、御主人様のオチ×ポを独り占めするなんて」
「んーっ、んんんーっ」
「ふふ、詩子は空子にチ×ポなんか舐めさせたくないんだよ。空子、妹に感謝しなよ」
「あああん、そんな、このままじゃ、詩子のお口に御主人様の精液が、そんなあ」

「ふふ、空子も僕の精液が欲しいの?」
「いえ、その、詩子のお口が汚されるのが、かわいそうで、私が代わってあげたいのに、ああん、こんなにしっかり奥まで咥えて」

「ふふ、詩子、お口を離したりこぼしたりしたら空子にしゃぶらせるからね。ほら、がんばれ」
「んんーっ!」
 深く激しいじゅぽじゅぽが始まって。

 そして僕は空子とキスしたり、おっぱいを揉んだり、脚に頬擦りしたりして。
 詩子のお口に何発も射精。
 その間ずっと、彼女たちは自動寸止めされ続けて。

「んーっんんーっ、んっんっんっ、ぷはっ、ああああん! ダメ、イきたい! お口だけじゃダメ、オマ×コでイきたいっ!」
 詩子がとうとうお口を離した。

「もう終わりか。でも、詩子のおしゃぶりは良かった。こんなにしゃぶってくれて、精液飲んでくれて、ありがとうね。そんなに美味しかった?」

「あああん、美味しくなんて、あん、美味しかったです! あああっ、オマ×コして、御主人様、オマ×コイかせて、あああん、もう我慢できない、あああん」

「ご、御主人様、次は空子の番ですよね? 空子のオマ×コにオチ×ポ様ぶち込んでください! 我慢できません、あああん」

「ふふ、まだ、互いのオマ×コを守るためとか思ってる?」

「ああああっ、違う、違います、御主人様のオチ×ポ欲しいの! 空子のオマ×コ、御主人様のチ×ポでイかせていただきたいんですう」
「あああん、してして、いじめないで、あん、オマ×コにオチ×ポ挿れて、オマ×コはいじめて良いから、して、してっ!」
 大股開きで激しいおねだり。

「やっぱりな。自分が欲しいだけだったんだろ。メイドたちがうらやましくて、嫉妬してたんだろ」
「あひいっ、その通りです! 空子は御主人様のオチ×ポ様が欲しいだけの変態女ですう」
「ああん、詩子もそうなの、お姉様より先に、オチ×ポ欲しかっただけなの」

「やっぱりそうか。晶子と紗花に謝れよ。メイドたちのオマ×コを舐めて謝れ。その間に二人のオマ×コにぶち込んで反省させてやる」
「ああん、はいっ! ああん、晶子さん、ごめんなさい!」
「紗花、ごめんなさい! オマ×コ綺麗にさせて」

「ああ、空子様、そんな、お嬢様を守ろうとしたのは、当然のことで、ああん、でも、御主人様のオチ×ポ様を先にいただいてしまって、こちらこそ申し訳ありませんでした」
「あんっ、詩子様にオマ×コ舐めていただけるなんて、光栄ですう。紗花は怒ってなんていませんから、ああん」

 お嬢様たちが舐めやすいように大開脚して迎えるメイドたち。そのオマ×コからは僕の中出し精液が滴って。美貌を突っ込む空子と詩子。綺麗な白髪と黒髪が揺れて。
 四つん這いのお嬢様たちのお尻とオマ×コが並ぶ。下着を脱がせ、バイブを抜いて。

「ほら、詩子から入れてやるぞ」「あ、あああっ!」
 反り返る黒髪妹お嬢様。盛大にイってる。

「メイドたちの努力を無駄にして、だらしないお嬢様にはオシオキだ」
「あひっ、あっあああっ、ごめんなさいいい!」
 小さなお尻をぺちぺち叩いて。オマ×コをズンズン突いて。

「むー、詩子のオマ×コは狭くて気持ち良いな。詩子、僕のチ×ポはどうだ? 気持ち良いか?」
「あんっあんっ、そんな、気持ち良い! 何でこんなに、ああん」

「そうか、気持ち良いか。良かったな。欲しがってたモノを挿れてもらって、言うことがあるだろ」
「あんっあんっ、御主人様、ありがとうございます! 詩子のオマ×コに入って来てくださって、感謝ですう!」
「よーし。これからもたくさんセックスするぞ。嬉しいか?」
「あんっ、そんな、ああんっ、嬉しい、嬉しいですう!」

「良し、出すぞ、イけ!」「ああああっ!」
 きつきつオマ×コに遠慮無く中出し。びくびくする妹お嬢様。

「ふー、空子も挿れてやるぞ。ほら」
「あひゃ、ひゃい! あああんっ! あああ、ありがとうございますう!」

「みんな、お前のこのオマ×コを守ろうとしてくれたんだぞ。でも、お前はそんなの余計なお世話だったんだろうけどな。ほらほら、嬉しいか」
「嬉しいですう! ああん、早くこうして欲しかったの、ああん」

「みんなのこと、恨んだりしちゃダメだぞ。お前のことが大好きで、守ろうとしてくれたんだからな」
「はいっ、大丈夫です、感謝してますう、焦らされたから、こんなに気持ち良いんですう」

「感謝してるなら、しっかり晶子のオマ×コも舐めてやれよ。僕の精液が入ってるからな。吸い出してやれ」
「はいっ! んちゅ、んー」
「あああ、せっかく入れていただいた御主人様の精液が吸われて、ああん、でもお嬢様に吸っていただけるなんて、あああっ!」

「ん、空子のオマ×コにも入れてやるからな、僕の精液、いっぱい入れてやるぞ。ほらほら」
「あああっ!」
 空子のオマ×コにもいっぱい射精。

「ふー、これで全員、僕のチ×ポが大好きになったかな」
「はい、御主人様のオチ×ポ、大好きです。ありがとうございました。お嬢様たちにもたくさん精液を入れていただけて、大感謝です」
「ああん、御主人様のオチ×ポ、大好きです。紗花はオチ×ポ大好きになりましたあ」
「詩子だって、好きになっちゃった。もっとしたい」

「ああん、御主人様のオチ×ポ様、大大大好きですう、でもでも、まだ空子は、お口にいただいてないですう」
「ああ、紗花もです。お口にもいっぱい精液出して欲しいですう」

「よーし、飲ませてやる。紗花からだ。空子は最後だ」
「ああん、そんな」
「御主人様、どうか、お嬢様にお先にしゃぶらせて差し上げてくださいませ」

「紗花は良い娘だな。よし、空子、咥えて良いぞ」
「あん、ありがとうございますう。んちゅ」

 空子がチ×ポにしゃぶり着いて。ああう、さすが。やっぱり上手。

「紗花、晶子、詩子、僕の身体を舐めろ。おっぱいとかお尻魅せろ、揉ませろ」
「はい!」

 三人の美少女の身体を観て揉んで舐めて。乳首や耳や足指を舐められて。
 チ×ポは空子のお口でじゅぽじゅぽされて。

「ん、イクぞ。空子、飲め!」
「ひゃい! ん、んんんー、こくっ、ん。ぷひゅ、あはん、御主人様、精液ごちそうさまでした。美味しいですう」

「空子のお口も良かったぞ。紗花、お待たせ。しゃぶれ」
「ああん、はい、いただきますう、んちゅ」

 紗花にもしゃぶらせて。空子たちとキスしたり舐められたりしながら、また口内射精して。