カテゴリー別アーカイブ: 【☆ 射精ガチャ~魔法アイテム具現化ハーレム~ 1】

☆ 封印の淫術師 【射精ガチャ~魔法アイテム具現化ハーレム~ 1】

 僕たちは冒険者です。ダンジョンの奥、宝物を探して。
 巨大なスライムモンスターに遭遇し、何とか倒したけど、ほとんどの装備と荷物を溶かされてしまって。このままじゃ、地上に帰るのも難しいような状態。

「灯夜(とうや)、こちらを観たら殺しますわよ」
 煌夏(きらか)の声。豊かに波打つ金髪の美少女戦士です。戦士としてそれなりに有能だけど、冒険は初めてな彼女。それはそうです、貴族のお嬢様なのですから。

「お嬢様、私が隠します」
「ちょっと輝夜(かがや)、こんなところで、あん」
 何してるんだろう。輝夜(かがや)さんは黒髪ショートに褐色肌、小さめの体格のボーイッシュな美少女メイドさんです。彼女はこう見えても黒魔法師で。

「うーん、困ったわね。灯夜ちゃん、とりあえずそっちの宝箱をチェックして。使えそうな衣服や装備があったら、煌夏さんに」
 神好香(しずか)お姉ちゃんの声。お姉ちゃんと言っても、血はつながっていない、ただのご近所さんだけど。
 お姉ちゃんは白髪の美少女で、白魔法師で、パーティのリーダーです。僕と一緒に何回かダンジョンに潜ったこともあって。
 でも、神好香お姉ちゃんもそれなりにお嬢様で。友人である煌夏のお願いでダンジョンに連れて来ることになったのです。

「帰り道も心配ですよね。どうしましょう」
 秘撫(ひな)ちゃんの声。黒髪ポニーテールの小さめ美少女。いつも無表情で、半分閉じた眼は眠そうに見えて。でも、彼女は忍者で、神好香お姉ちゃんのメイドでもあります。

「解った、とりあえず着るものが無くちゃね。あと、武器も探さなきゃ」
 僕は拳闘士だから、このままでも一応闘えるけど。オーラを纏って防御力や攻撃力を上げることもできます。さっきのスライムモンスターを倒したのも、僕の攻撃が止めで。

 部屋の隅にはいくつかの宝箱があって。開けてみます。ああ、ライフジェムがいくつかある。今は金貨より嬉しいかな。
 ライフジェムは通貨として使われることもある、ある意味よくあるお宝で。でも、消費することでスタミナ魔力体力を全快することもできます。

 そして、最後に封印された大きな宝箱があって。指先にオーラを込めて、封印のお札をちぎり取って。
 空けてみると、光が射して。あれ? 人間? 女の子?

「ああん、封印が解けちゃった。でも、やっと出られたわ。あなたには責任取ってもらわなきゃね」
 ツインテールピンク髪の小さな体格の女の子が立ち上がって。いたずらっぽい、元気そうな笑顔。可愛いな。
 ピンクのドレスは何故か体型が良く解って。胸は平らだけど、脚は綺麗だな。
 そして、何故かエロい。確かに美少女だけど、こんなにエロいのは何だかおかしい感じ。

「男性はあなただけか。ちょうど良いわ」
 ピンクの美少女が持つワンドが輝いて。あれ? ワンドと言うか、ディルド? 勃起したオチン×ンの形をしてる?
 魔法の矢のように発射されて。僕の股間に命中して。痛みは無いけど、体内にめり込む感触。あう、何だ?
「わわわっ」
 オチン×ンが激しく勃起して。うわわ、何だコレ、性力を強化されたのかな?

「あ、あの、キミは何なの?」
「淫術師の夜話裸(やわら)よ。あなたは灯夜と言うのね、聴いてたわ」
「何で、宝箱の中に?」
「封印されて、封印してたのよ。今、あなたに入った淫神の宝具を封印してたの」

「僕に何をしたの? あの、股間が何だか熱くて」
「淫神の宝具は、男なら欲しがる秘宝よ。放置すると暴走する可能性もあるし、奪い合いで戦争とか起きたら困るわよね。だから、封印を解いたあなたに管理してもらうわ。あなた、ある意味幸運よ。大当たりよ」

「あなたは淫神の恩恵を受けたわ。あなたが女の子の中で射精すると、魔法アイテムがランダムに現れるわ。装備が必要なんでしょ? んふ、その気になればいっぱい出せるわよ」
 夜話裸ちゃんは僕に抱きついて来て。あ、柔らかくて良い香り。

「ちょっと待った!」
 神好香お姉ちゃんと煌夏が割り込んで来ます。半裸の二人だけど、気にする余裕は無いみたいで。
「夜話裸ちゃん、あなた、灯夜ちゃんに変な呪いをかけないで! 解除して!」
「もうできません。灯夜と同化してるわ」

「あの、灯夜が射精すると、魔法アイテムが現れるって、本当なの?」
「女の子の体内に射精すればね。早速試してみましょうか」
「あ、ちょっと、待って」
「待たないー」
 夜話裸ちゃんに押し倒されて。何だか巧みな体術。溶かされた衣服にかろうじて隠れてたオチン×ンを捕まえられて。咥えられて。
 ああっ! 凄い、凄いお口だ。気持ち良い、いや、良すぎる!
「あうっ!」
 我慢なんてできずに射精。ピンク髪のいたずら美少女に口内射精。

「んちゅ、こくこくっ、ぷはっ、うん、美味しい精液ね、ごちそうさま。ほら、現れるよ」
 空中に光が集まって。何かが現れて。ピンクのステッキ? 魔法アイテムなんだろうけど、何だか玩具みたいだな。
 夜話裸ちゃんが取って、くるくる廻して。

「んふふー、淫術アイテムゲット! 灯夜、オチン×ン復活させるね」
 彼女がステッキを振ると、キラキラした光が飛び散って。そして、出したばかりのオチン×ンが再起動。
「ああっ、せっかくすっきりしたのに」
「大丈夫、またしてあげるよ。淫術師の私には、精液が必要だから」

「待った! いい加減にしなさい!」
 お姉ちゃんに抱きつかれて。その豊かな胸でオチン×ンを隠すように。ちょうど双丘の谷間に挟まって、勃起は増してしまって。

「あ、神好香さんもする? 射精させた人のクラス用アイテムが出る確率が高いから、装備が必要なら、自分でするのが良いわよ」
「そういうことじゃなくて、その、そんなエッチなこと、みんなの前でされても困ります!」
「えー、でも、必要じゃない? 必要でしょ」
 確かに、僕たちは装備をほとんど失ってるから。無事に帰るために必要そうだけど。

「でも、そんな、そうすると、灯夜ちゃんが何度も射精することになるわよね。大変でしょうに」
「性力回復は任せて!」
「あうう、でも、その、女の子の中でなんて、それに、みんなの装備を得るには、みんなと?」
「そうそう! みんな可愛いから、灯夜も嬉しいんじゃないかな」

「できるかー!」
 煌夏とお姉ちゃんがハモって。まあ、そうだよなあ。

「うーん、私が射精させても良いけど、淫術師用のアイテムばかり出る可能性が高いんだけど」
「でも、その、いきなりそんな、灯夜にお口を捧げるなんて」
「オマ×コでも可です!」
「もっとダメです!」

「ふー、ふーっ、ふー」
 あ、神好香お姉ちゃんが深呼吸してる。心を落ち着けようとしてる。さすがリーダーと言うべきなのか。

「あー、うん、あの、でも、それをすれば、無事に帰れる可能性は高くなるわけですよね。みんな、どうする? 私はするわ。仕方無いもの」
 ああ、仕方無くなのか。まあ、仕方無いよなあ。それでも、お姉ちゃんのお口の中に射精できるのかな。

「あうう、私も、せめて武器が無いと、あうう、でも」
 煌夏は凄く迷ってる。何だか睨まれて。

「僕はするよ、煌夏お嬢様を無事に地上に送り届けなきゃだもの」
 輝夜ちゃんは恥ずかしそう。可愛いなあ。
「私も、神好香様のために」
 秘撫ちゃんは相変わらずの無表情。でも、紅くなってる?

「うーん、それなら、戦士が闘えなくてもなんとかなるかな。さあ皆さん、どうぞ! 射精ガチャ大会、始まりでーす!」
 いつの間にか僕の背後に回って、オチン×ンに手を添える夜話裸ちゃん。

☆ みんなのお口で装備ガチャ 【射精ガチャ~魔法アイテム具現化ハーレム~ 2】

「それじゃ、私からやるわ。灯夜ちゃん、失礼します」
 神好香お姉ちゃんがオチン×ンに唇を近付けて来て。

「ちょっと、神好香、本当にするの?」
「煌夏ちゃんは迷ってるのね。もちろん、無理にしなくて良いわ。でも私はするわ。灯夜ちゃんのこと、その、けっこう好きだし」
 ああ、嬉しい。
「あの、僕も神好香お姉ちゃんのことは好きだよ」
「ありがとう灯夜ちゃん。でも、今はみんなにさせてね」

「早くしてください。まだまだいっぱいするんだから」
 夜話裸ちゃんに耳を甘噛みされて。あうう、気持ち良い、さすが淫術師。
「それじゃ、いくわね」
 白髪の美少女が目を閉じて、僕のオチン×ンを捧げ持って。ゆっくりキスして、舐め始めて。

「んー、そんなのじゃ時間かかりますよー、もっと激しく。お口は大きく開けて、奥まで咥えて、唇で締め付けて」
 夜話裸ちゃんの口淫指導にお姉ちゃんは従って。あ、凄い、良い。

「ほらほら、他の皆さんも、灯夜の乳首とか足指とか舐めてあげてください。早く射精してもらえるし、お口の練習にもなりますよ」
「ああ、そうだよね、早く装備欲しいもんね」
「合理的ですね」
 輝夜ちゃんと秘撫ちゃんが乳首に吸い付いて来て。ああ、コレも感じるなあ。

「んぐっ、んくっ、んあっ」
「おー、神好香さん、上手上手! そう、唇を滑らせて、舌は優しくね。そのまま強めに吸って、ほっぺたすぼませてイかせちゃおう」
「あああっ!」
 僕はお姉ちゃんの口内でたっぷり射精。

「んーっ、んー」
「精液の味にはまだ慣れないかな。でも、そのまま飲んであげると、灯夜は満足するよー」
「んー、こくっ、ごくっ、ぷはっ、ああ、あ、アイテムが現れてるわね。白魔法用の杖ね。やったわ」

「それであの、灯夜ちゃん、大丈夫? 痛くなかった? 満足できた?」
「とっても気持ち良かった」
「良かった。あの、できれば服とかも欲しいから、またさせてね」
 神好香お姉ちゃんの笑顔。唇は濡れて光ってて。僕のオチン×ンは夜話裸ちゃんの性力回復を受ける前に再起動してしまって。

「はい、それじゃ次は僕がするね。灯夜君、できれば、煌夏様にも使える装備が欲しいな。でも、黒魔法師の僕じゃ難しいかな」
 褐色肌の美少年のような美少女、輝夜ちゃんが僕の前に跪いて。衣服がボロボロの今は、彼女も女性であることは良く解るけど。
「それじゃ、いただきまーす」
 いきなりかぽっと奥まで咥えられて。

「んぐ、ひゃふ、思ったより大きい、んふー」
 オチン×ンの感触に驚いたみたいで、少し動きが止まって。でも放さない。そして、ゆっくりと頭が前後し始めて。
「んっ、んぶ、んー、んちゅ、あふう、射精できそう?」
「できますよ-、輝夜ちゃん可愛いもの。でも、もう少し速くしてあげると良いかも」
 夜話裸ちゃんの指示は的確で。さすが淫術師なんだけどさ。

「あ、あう、このままじゃ、輝夜ちゃんのお口にも出しちゃうよ。良いの?」
「何だよ、僕には出したくないの?」
「いや、出したい、飲ませたいよ、でも」
「出して、飲ませて! 何も気にしなくて良いから! 今はただの緊急事態なんだから!」
「うん!」

 そうだ、これは緊急避難。みんなの無事を優先するためにしてるだけだ。遠慮することなんか無い。
 それでも、まさかと思えたことが起こってて。煌夏のメイドである輝夜ちゃんにオチン×ンを咥えられて、射精をねだられるなんて。
 あの可愛いボーイッシュメイドさんのお口に精液をいっぱい注いで良いなんて。

「ああっ!」
 三回目だけど、量は減らない射精。夜話裸ちゃんの性力回復のせいだけじゃないな。僕が興奮してるから。
「ん、んくっ、こくっ、ごくっ、ぷはっ、いっぱい出したね-、んふふ、気持ち良かった?」
「うん、とっても」
「良かった。あ、アイテムも現れるね」
 現れたのは、エロいデザインのメイド服でした。輝夜ちゃんは煌夏に着せようとしたけど、サイズは合わなくて。仕方無く自分が着て。

 そして夜話裸ちゃんの性力回復。僕のオチン×ンはまた復活して。

「さて、それでは」
 秘撫が僕のオチン×ンを捕まえて。ジト目の女忍者で、神好香お姉ちゃんの従者。そんな彼女も黒髪ポニテの美少女で。

「むー、こんなことなら、メイド服を着てくるべきでしたかね。まあ、灯夜君は十分に興奮してくれてるみたいですが。それとも、女なら誰でも良いのですかね」
「そんなこと無いよ。みんな可愛いから。秘撫さんも」
「そうですか、ありがとうございます。それではそれでは。んちゅ」
 まるで慣れているかのような余裕。いや、表情に出さないだけなのかな。あ、ぬるぬるだ、唾液が多い? あ、技巧を感じる。本当に慣れてるのかな。

「んん、んぐ、一応断っておきますが、本物のオチン×ンを咥えるのは初めてですからね。一応女忍者として、性技も学んだだけです」
「うんうん、さすがね。口淫技術は合格点ね。でも、もうちょっと愉しそうにしたり、恥ずかしい演技とかすれば、もっと効果的なのに」
 夜話裸ちゃんはまるで性技の先生です。

「んぐ、恥ずかしいんですよ、これでも。でも忍者として、感情を抑える訓練をしてきまして、ああん、こんな、神好香様も咥えたオチン×ンを味わえるなんて、興奮もしてます」
 本当に興奮してるのかなあ。いや、少し頬に赤みは射してるけどさ。でも、半眼の美少女が無表情にオチン×ンを咥える様子は、何と言うかそれなりにエロくて。

「んぐ、んぐ、ん、おかしいですね、そろそろ射精しませんか?」
「んー、四回目だからね-、灯夜も慣れてきてるのよ」
「ん、んちゅ、神好香様たちも待っていらっしゃいますし。私のお口の中に早く射精してください。お好きな様に動かしてかまいませんから」
 秘撫が僕の手を取って、彼女の頭を抱えさせて。うわわ、動かして良いって言われても。

「早くしてください、んぐ、乱暴にしてかまいませんから。腰も使って突いてかまいませんよ」
「うわわ、それじゃ、いくよ」
 僕は恐る恐る動かしてみて。ああ、凄い。美少女の頭を抱えてオチン×ンを刺激する、その背徳感が良い。

「うわわ、止まれないよ、秘撫、大丈夫? 大丈夫か」
 彼女は相変わらずの無表情で。苦しそうには見えなくて。僕の動きはだんだん激しくなってしまって。
「あ、ああ、イくよ!」「ん、んぐ、んーっ!」
 ジト目美少女忍者のお口の中、どぴゅどぴゅと迸る精液。

「んぐ、んく、こくっ、ごくっ、ぷはっ、やっと出してくれましたね。ありがとうございます」
「いや、こちらこそ」
「アイテムも現れましたね。忍者刀が出たのはありがたいです」

☆ お嬢様の事情とか 【射精ガチャ~魔法アイテム具現化ハーレム~ 3】

「それじゃ灯夜ちゃん、もっと出してね」
 神好香お姉ちゃんが言うのは、もちろん魔法アイテムのことでしょう。
 でも、そのためには、僕はみんなのお口の中に精液を出す必要があって。女の子の体内でだから、オマ×コやお尻の中でも良いのだろうけど。それはさすがにしてくれないだろうな。お口に射精させてもらえるだけでも十分だけど。

 興奮する状況。興奮して良いのです。装備が整わないと無事に地上に帰れないかもしれないから。
 だから、お姉ちゃんが欲しがってるのは僕の精液、そう思っても良いだろうな。より興奮するために。

「うん、もっと出したい。装備が足りないものね」
「私たちも当然、もっと欲しいです。灯夜君、いっぱい出してね」
 輝夜ちゃんと秘撫も欲しがってる。その唇は濡れ光ってて。

「んふふ、大人気ね。ねえ、煌夏さんはしなくて良いの?」
 怒ったように僕たちを観ている金髪美少女に、夜話裸ちゃんが訊きます。

「できる訳ありませんわ!」
「でも、あなた、戦士でしょ。武器防具は一番必要そうだけど」
「だとしても、そんな、灯夜がどんなに可愛く見える男の子だとしても、そんな」
「あらあら、灯夜を可愛いと思うの? 他の娘に取られて悔しくないのかな」
「そんなこと、そんなこと、ありませんわ!」
 顔を背けてしまう煌夏。まあ、仕方無いかなあ。

 その間にも、神好香お姉ちゃんが僕のオチン×ンを咥えて。左右にお顔を並べて待つ輝夜ちゃんと秘撫。あ、夜話裸ちゃんも並んだ。
「んふふー、私もやってあげるからね。精液、いっぱい飲ませてね。淫術師の私は、精液が栄養として必要な体質なの」

 神好香お姉ちゃんは激しく舐めしゃぶってくれます。まだ恥ずかしそうでもあるけど、さっきよりふっきれた感じ。

「あ、あうっ、ん、お姉ちゃん、激しいよ」
「ん、んんっ、あ、気持ち良く無い? もっと優しくした方が良いかな」
「気持ち良いけど、もうちょっと優しく」
「んにゃ、解ったわ、んちゅ、んぐ、んぐ」

「灯夜君のオチン×ン、どんどん刺激に慣れてるみたいだな。僕もお口の技、練習しなきゃな。夜話裸さん、秘撫さん、教えてくれないかな」
「あらあら、もちろん教えてあげる。輝夜ちゃん、私にキスして」
「ん、んんーっ! んあっ! んぷひゅ、ああん、舌がイちゃった、夜話裸さん、凄い」
「うーん、さすが。秘撫も教えて欲しいです」
「はい、どうぞ」
「んちゅ、んあ、あああん!」
「それじゃ二人とも、私の指を咥えて、今のを練習してみて」
「ふにゃ、はい」「んあ、はい」
 隣では夜話裸ちゃんによる口淫指導が始まって。

「むー、後で私にも教えてくださいね、んんっ」
「ああっ! 出るよ!」
「んんっ、んぐ、んんー、あ、こくっ」
 神好香お姉ちゃんのお口はやっぱり激しくなって。僕はまたいっぱい口内射精。
「あ、白魔法師用のローブが出たわね。灯夜ちゃん、ありがとうね」

「それじゃ、次は僕が」
「ああっ!」
 輝夜ちゃんに咥えられて。夜話裸ちゃんの指導を受けた唇は素晴らしくなってて。
「あうう、出したばっかりなのに、ああん」
「あ、灯夜君の性力回復を忘れてたわ。しておくね」
「あううっ」
 夜話裸ちゃんがちょっと撫でるだけで、僕の性力と性欲は復活して。
「うわ、凄い、輝夜ちゃん、いっぱい出ちゃうよ」
「んぐ、んちゅ、出して出して。いっぱい飲んであげるよ。飲ませて」
「あううっ!」「ん、んく、こくっ」
 何度でも出ちゃう大量の精液。性力回復のおかげだけど、こんな可愛い褐色美少女のお口だから、それもあって。

「あ、短剣が出た! 黒魔法師用だけど、煌夏様も使えるかな。どうぞ!」
「あ、ありがとう。一応使えそうね。何とか闘えるかも」
「アーマーは出ないかもだけど、お身体を隠す何かは必要ですよね。あの、神好香様の衣装なら、サイズも何とかなるのでは」
「ああ、そうね。煌夏ちゃん、もう一着出るまで待っててね。いや、このローブで良ければ着て」
「でも、神好香が」
「今は裸に近い方が、灯夜ちゃんが気持ち良く出せると思うし。もっと出してもらうから、心配しないで」

「んちゅ、んん、んぐ、ん」
 僕のオチン×ンは秘撫の口内に収まっていて。んああ、気持ち良い。夜話裸ちゃんが教える口技って凄いな。
「んんっ」「んっ、んく、こくっ」
 また射精しちゃった。黒髪ポニテの無表情系美少女は、僕の射精をお口に受けて、精液をこくこく飲んでくれて。
 あうー、こんなの、何回繰り返しても飽きないだろうな。何回してくれるんだろう。装備が整うまで、何回注ぎ込むのかな。
「んあ、忍者服出た。ありがとうございます灯夜君。何だか露出が多そうですけどね」

「んふふ、それじゃ次は私ね」
 夜話裸ちゃんの唇が吸い付いて、深く咥えて。あ、性力回復のパワーが伝わって来る。オチン×ンはまた大きくなって。
「んちゅ、んっ、んー」
「あっあっあっ、夜話裸ちゃん、凄い、さすが淫術師」
「んふふー」
「んああっ!」「んー、こくっ、ごくっ、ぷはっ」
 何度目かの大量射精を、ピンクツインテ美少女の喉奥に注ぎ込んで。

「あうう、何だか終わらないな。まだ装備は足りないよね」
「ええ、もっと出して。あ、私は夜話裸ちゃんにお口の技を習うから、輝夜ちゃん、秘撫、先にしてて」
「はーい!」「はい」

 そしてその後も、何度もみんなのお口の中で射精して。現れるアイテムにはある意味ハズレもあって。ダブってしまう装備なんかもあるから。
 でもいつしか、みんな武器と防具が揃って。回復用のポーションや圧縮食料セット、空間拡張バッグなんかも現れました。

「そろそろ装備は揃ったわね。ありがとう灯夜ちゃん」
「うん、こちらこそ、その、いっぱい気持ち良くしてくれてありがとう」
「それじゃ、そろそろ出発しましょうか」
「え? ああ、そうね、そうよね」
 何だか放心したようになっていた煌夏。一応彼女も、白魔法師のローブと黒魔法師用の短剣を持っていて。戦士用の装備には劣るけど、少しは闘えるはず。

「あうー、みんな、あんなに愉しそうに灯夜のオチン×ンしゃぶって。私も、その、やってみたくなっちゃうわ」
「してあげれば良いのに」
「できないわよ、だって、その、灯夜と結婚するとか、たぶん私には無理だし。結婚する予定の無い人とはしたくないし」

 この国では一夫多妻は認められています。女性の方が圧倒的に多いから。だから、此処に居るみんなと結婚することもできます。そうなったら嬉しいな。
 でも煌夏には何か事情があるみたいです。

「あら、お家の事情?」
「ええ。貴族とは言っても、今、お金に困っているみたいなのよ。冒険が認められたのも、お宝を発見できるかもしれないから。たぶん私はお金持ちと結婚させられるでしょうね」

「ふーん、お金かあ。それなら灯夜ちゃんにアイテムをいっぱい出してもらえば良いのに」
「え?」
「売ればお金になるわよ。かなり上質の魔法アイテムだもの。灯夜ちゃん自身がお宝みたいなモノよね」
「あ、あ、それはそうかも。あうー、それじゃ相談してみるわ。もし許されるなら、その、灯夜、私にいっぱいさせてくれる?」

「うん、それは良いけど。そうなると、煌夏の結婚はどうなるの?」
「もしかしたら、自由な恋愛を許されるかも」
「自由な恋愛か。でもその相手って僕じゃないの?」
「何よ、あなた、みんなにオチン×ン咥えさせてるくせに!」
 何だか煌夏は怒って。でも元気にもなったみたいだな。
 地上に戻ったら、煌夏のためにいっぱい射精するのかな。愉しみだな。

☆ 恋人たちになって 【射精ガチャ~魔法アイテム具現化ハーレム~ 4】

 そして僕たちは地上に戻って。帰り道は楽でした。僕の射精と共に現れたアイテムは強力で。
 そして煌夏はそのアイテムを持ち帰って、家族と交渉したみたいで。

「あ、あの、灯夜、了解を得たわ。あんなアイテムをたくさん持ち帰れば、私は家に縛られず、自由にして良いと」
「うん、それじゃ、煌夏がしてくれるんだよね」
「ええ。宿を取りましょう」
「んふふー、愉しみねえ」
 夜話裸ちゃんは僕にくっついています。僕が解いてしまった封印の守護者だから、まあ仕方無いです。

「煌夏様、輝夜も手伝います」
「お姉ちゃんも手伝います。秘撫もしたいって」
「何よ。輝夜はともかく、神好香たちは関係無いでしょ」
「関係あるわよ、友人が困ってるんだもの。それに愛しい灯夜ちゃんを煌夏に取られたくないし」
「取るって何よ! その、私は灯夜にアイテムを出してもらうだけなんだから」
「煌夏ちゃん、独占欲強そうだから。灯夜ちゃんのオチン×ンは気に入っちゃうと思うし」

 宿に広い部屋を取って。男は僕一人、女の子が五人。ちょっと怪しい目で見られたけど。

「はい灯夜、オチン×ン出して」
「いえいえ、裸になっちゃってください」
「う、うん」
 僕はベッドに座って、裸になって。

「んっふふー、それじゃいっぱいしましょうか。それで、今回もお口だけですか? アイテム出すためには、オマ×コの中で射精を受けても良いんですが」
 愉しそうな夜話裸ちゃん。この淫術師の美少女はエッチが大好きみたいです。

「え? そんなのダメよ、みんな灯夜の恋人でもないのに」
「あうう、そうだよね。恋人じゃないんだ」
 そうだよなあ。でもそう言う煌夏は少し寂しそうに見えて。

「あら、私はもう恋人のつもりよ。ね、灯夜ちゃん」
「え? 神好香お姉ちゃん、僕の恋人になってくれるの?」
「ええ。それに、秘撫も一緒に恋人よ。ねえ、秘撫、あなたも良いでしょ」
「神好香様とご一緒できるなんて、嬉しい限りです。灯夜君、よろしく」
「え? あ、うん、よろしく」

「あうー、ズルいなー、煌夏様、僕は灯夜君の恋人になっちゃいけませんか?」
「え? あ、その、輝夜がしたいなら、すれば良いじゃない! そんなの、私には関係ないわ」
「関係ありますよー。だって煌夏様、灯夜君のこと気にしてらっしゃるじゃないですか」
「うー、でも恋人って、灯夜の恋人って、一人だけでなれるなら考えても良いけど、みんなと一緒なんて」

「煌夏、恋人になりたくないなら、お口だけでも良いよ。オマ×コはみんながさせてくれるみたいだし」
「え? ええーっ? ダメよ! 私はあなたに助けてもらうんだから、その、私がしなきゃダメ!」

「それじゃ、煌夏も恋人になって。オマ×コでもさせて」
「あうう、ズルいわ、そんな。もー、ええ良いわよ、させてあげるわよ!」

 真っ赤になった煌夏が乱暴に服を脱いで。それでも裸を魅せるのは恥ずかしいみたいで、手で隠して。

「煌夏ちゃーん、灯夜ちゃんのオチン×ン待ちかねてるわよ。早くしてあげて。みんな待ってるんだから」
「あ、あうう、それじゃ、んちゅ」
 恐る恐る触れる唇。

「あ、煌夏、ちょっと待って」
「え? あう」
 僕は煌夏に顔を上げさせて、唇にキスして。
「何よ、そんな、そんなの、嬉しくなんか無いからね! んじゅ」
 何だか煌夏は元気になって。オチン×ンに吸い付いて。

「ん、んぐ、んん」
 あ、なかなか上手だ。この前、みんながするのを観てたからかな。

「はーい、煌夏ちゃんにも口技を教えるね」
 夜話裸ちゃんが煌夏の指を咥えて。あ、お口の感触が変わってきた。上手になってる。ああっ、凄い、もう出そう。
「あうう、煌夏、出るよ」
「んぐ、んー、んくっ、こくっ、ごくっ、んんー、ぷはっ。もー、こんなに出るのね、あううん、変な匂いでお口がいっぱい」
 そしてアイテムが現れて。綺麗なドレス。

「あら、戦闘用の装備じゃないのも出るのね」
「でも、高価に売れそうですねえ」

「ありがとう。あの、灯夜、まだできる?」
 煌夏にまっすぐ観られて、訊かれて。
「うん、もちろん!」
「それじゃ、こっちでもさせてね」
 僕にまたがり、オチン×ンをオマ×コに迎えようとする煌夏。

「あら、初めては大変ですよ。夜話裸がお手伝いするね」
 夜話裸ちゃんがオチン×ンとオマ×コに手を添えて。伝わって来る性感のパワー。煌夏のオマ×コもじゅわっと音を立てて濡れて。

「あうっ、あ、大きすぎるわ。あ、でも、ああん、あ、身体が熱い、ほぐれてきた? あ、入っちゃった、あん、もう痛くないわ、あん」
「あうう、気持ち良い。煌夏、大丈夫?」
「大丈夫よ、ああん、私も気持ち良いわ、ん! 灯夜のオチン×ン、凄い、最高」
 そして、煌夏は僕の上で腰を振って。夜話裸ちゃんが動かし方を教えて、凄く良い感じになって。

「あうう、煌夏、僕、もうイくよ」
「私も、イくわ、ああん、イって、ああっ!」
 初めての性交で膣内射精。金髪お嬢様のオマ×コにいっぱい射精。

「おー、アイテム出ました!」
「王冠? これは高価そうですねえ。宝石とかいっぱい着いてますよ」

「うーん、煌夏ちゃんって、本当は王族なのかもね」
「え?」
「射精させた人に合わせたアイテムが出るはずなのよ」
「ああ、そうか」

「そんなことは、今はどうでも良いわ。ありがとう灯夜。でも、まだまだ出して欲しいのだけど」
「うん、まだまだ出したい。煌夏のお口とオマ×コに、いっぱい出したい」
「あうう、それは、そうなんだけど! もー、そんなにはっきり言わないで」
 そして、僕は煌夏を押し倒して、ずんずん突いて。また膣内射精。そして彼女に咥えさせて舐め清めさせて、そのまま口内射精。

「はい、そろそろ私たちにもさせてね」
 神好香お姉ちゃんに押し倒されて。あ、咥えられた。まずはお口からか。そのまま口内射精させられます。煌夏より慣れてて、巧みなお口。

「んふー、それじゃ、オマ×コにもね」
 寝転がり脚を開くお姉ちゃん。もちろんそのオマ×コに入れます。
「ああっ!」「んあっ! 凄い、お姉ちゃんのオマ×コ気持ち良い!」
「灯夜ちゃんのオチン×ンも凄いわ、ああん」
 ふわふわぬるぬるな感じのオマ×コをたっぷり突いて膣内射精。

「んちゅ、次は僕たちだね」
「灯夜君、大丈夫ですか? 疲れた?」
「あ、少し動き過ぎたかも」
「それじゃ灯夜君は寝ててください。オチン×ンだけがんばってもらいますから」
 そして、僕にまたがって腰を振る褐色ボーイッシュ美少女と黒髪ジト目美少女忍者。それぞれのオマ×コに膣内射精して、お口にも射精させてもらって。

「んっふふー、それじゃ灯夜、淫術師のオマ×コも愉しんでね!」
「うん、あううっ!」
 夜話裸ちゃんのオマ×コは何と言うか、スーパーマ×コで。入れた瞬間、射精したかと思うような凄い快感。
 でもすぐには出せなくて、何かのパワーで射精を止められて。彼女が腰を踊らせて喘いで、絶頂する瞬間にようやく射精させてもらえて。

「あうううっ! 出ちゃう、身体の中、全部出ちゃう、夜話裸ちゃんのオマ×コに吸い出されちゃう!」
「あん、灯夜のオチン×ンも良いよ、んー、満足満足」

 そして、まだ夜は終わらなくて。僕は何回射精したでしょうか。みんなのお口もオマ×コも精液でいっぱいになってしまって。もっとするためにカップに搾り出したりして。
 どんどん現れるアイテム。夜が明ける頃には部屋が埋まりそうになって。

☆ 女王陛下と僕の新しいハーレム 【射精ガチャ~魔法アイテム具現化ハーレム~ 5】

 そして、煌夏と輝夜ちゃんはアイテムを持ち帰って。かなり高く売れそうで、喜ばれたそうです。
 そして、煌夏は自由になって。

 僕たちはまた宿に集まって、エッチしまくって。現れるアイテムは武器屋や洋服屋に売って。
「お金持ちになれるわね。灯夜ちゃんなら、みんな養ってくれそう」
「そうですねー、んふふ」
「アイテムも凄いけど、灯夜のオチン×ンも凄いわ。とっても気持ち良いわ。夜話裸ちゃんの性力回復のおかげで、何回でもしてくれるし」
「んふふー、煌夏ちゃんも素直になって良かった」

 そんな中、訪問者。何と王宮からの呼び出しです。僕たちはすぐに支度して。
 馬車に揺られて、王宮に着いて。豪華な長い廊下を歩いて。
 そして、女王陛下に迎えられて。

 女王陛下はロール髪の金髪美少女で。どこか煌夏に似てるな。
「私が女王の星璃空(せりあ)です。灯夜君、あなた、魔法アイテムを無尽蔵に出現させることができるらしいですね」
「あ、はい」

「そんなことを勝手に行われては、国の経済が壊れます。それに貴重な能力だわ。あなたは国の管理下に置かせてもらいます」
「え、そんな!」
 僕が声を上げると、衛兵たちに槍を突き付けられて。いや、女王陛下の親衛隊かな。美少女ばかりだ。

「あなたが敵国や盗賊に奪われなくて良かったわ。アイテム生産能力には女が必要らしいですね。極上の女を用意してあげます。生活も保証するわ。いっぱい出してね」
「あ、あの、みんなは、仲間たちは」
「そうね、アイテム生産を手伝ってもらおうかしら。でも煌夏さん」

「あなたは、私の生き別れの妹だわ。だから私と一緒に居ましょう」
「わ、私は灯夜と!」
「ダメよ、男なんてダメ。女の子の方がずーっと良いって教えてあげる」

 星璃空女王陛下は女の子が好きな人なのか。ああ、煌夏と引き離される? それは嫌だ。でも僕たちは衛兵に囲まれていて。
 それに星璃空様の言われることは、そんなに間違ってはいないかも。僕が敵国や盗賊団に捕らわれたら大変だろう、それは解る。

「さあ歩きなさい。あなたの部屋に案内するわ」
「あ、あの、煌夏は、星璃空様は」
「お忙しい方です。邪魔しないで」

 そして僕には豪華で広い部屋が与えられて。広いベッド、大きなソファ、そして大きな浴槽。フルーツやお菓子もある。

「あらら、コレはエッチのためのお部屋ね。便利そう」
 何だかお気楽な夜話裸ちゃんは少し浮かれてて。
「うー、灯夜ちゃん、大丈夫? 何だかつらそうね。煌夏ちゃんのこと、気になるわよね」
 神好香お姉ちゃんは心配してくれて。

「うん、でも、仕方無いよね。そんなに非道く扱われてる訳でもないし」
「そうね。煌夏ちゃんのことは、また交渉しましょう」

「さて灯夜君、あなたのために女を用意してあるわ。親衛隊の女騎士たちと、王宮のメイドたちよ。この女たちを相手して、強力なアイテムをどんどん出現させなさい」
 親衛隊長さんらしき女騎士が僕に指示して。銀髪の美女です。

「あ、あの、アイテムを出現させるためには、女の子の中で射精しないといけないんです。お口の中とか、オマ×コの中とか。して良いのですか?」
「もちろんです。みんな納得しているわ」

 僕の前に美少女が並んで。女騎士さんたち、メイドさんたち。
 みんな綺麗だ。うー、勃起しちゃうなあ。この美少女たちに口内射精、膣内射精して良いのか。いや、しなきゃならないのか。

「もっと必要なら、女奴隷や娼婦も用意するわ。貴族のお嬢様たちとも交渉中です。アイテムのために、あなたの女になることを了承する娘も居るかもね。欲しい女が居ればリクエストも聞きます」
「何でそこまで?」
「あなたのアイテムは、射精させた女に合ったモノが出るらしいわね。たくさん試して、良いモノを得たいの。とりあえずは武装が多く欲しいから、女騎士や魔法師たちが中心になるけど」

「えっと、欲しい女性は居ます。あなたが欲しい」
「あら、私をエッチで堕とすつもりかな? ふふ、楽しみね」
 親衛隊長さんも美麗なアーマーを脱いで。引き締まった身体は美しくて。

「どうすれば良いの? 一応、あなたのリクエストは聞きますよ。気持ち良くたくさん射精してもらいたいですから。精力剤や媚薬淫薬、エロ衣装やエロアイテムも用意してあります」

「それじゃまずは、僕が仲間たちとエッチする様子を観ててもらいます。観ながらオナニーしてください。媚薬があるならそれも使って。いつでも僕のオチン×ンを受け入れられるようにして」
「焦らすのね。とりあえず従うけど、私たちみんなに射精するのはあなたの義務よ。お願いね」

「灯夜君! 煌夏様のこと、どうにかしようね!」
「うん、輝夜ちゃんも手伝ってね」
「もちろんだよ」
「はあー、灯夜ちゃんのオチン×ン、大人気になっちゃったわね。悔しいわ」
「神好香お姉ちゃんは特別だよ。いや、輝夜ちゃんも秘撫も、夜話裸も、煌夏も特別だ。だから、いっぱいして。みんな僕の恋人だって魅せ付けてあげて」
「もちろんです」「そうねー、いっぱい魅せましょ」
 秘撫がオチン×ンに吸い付いて来て。夜話裸ちゃんはキスしてくれて。

「ほらほら皆さん、オナニーしてください。オマ×コが見えるようにして。灯夜ちゃんに気持ち良く射精してもらいたいのでしょ」
「お口に射精してもらったらちゃんと飲むのよ。オマ×コに射精してもらったら、ちゃんとお礼を言うのよ」
「お手本、魅せますからね」

 秘撫、夜話裸ちゃん、輝夜ちゃん、神好香お姉ちゃんの順でじゅぽじゅぽしてくれて。口内射精させてくれて。アイテムも現れて。

「あん、本当にアイテムが出現するのね。それにしても、何時まで待てば良いの? オマ×コ、もうとろとろよ」
 隊長さんもしっかりオナニーしてて。みんな脚を開き、オマ×コを魅せ付けてくれて。
 オマ×コを開いて待つ美女たちの中、僕は仲間の美少女たちに口内射精。ああ、これ良いなあ。何と言うか一種の征服感。

「ふー、それじゃ、お姉ちゃんたちに膣内射精もするから。騎士さんたちはその後ね」
「あうう」
 四人に膣内射精もします。その間も女騎士たち、メイドたちのオナニーは続いて。びくびく腰を震わせてイってる娘も居ます。
 そして四人の仲間とセックスして膣内射精。最後の神好香お姉ちゃんの膣内にいっぱい射精してオチン×ンを抜くと、女たちが這い寄って来て。

「あうう、灯夜君、早くして、させて」
「うん、それじゃ、お口からね。お口に射精された娘はオマ×コでもして良いよ」
「はい、並んでください。灯夜ちゃんのオチン×ンが欲しいなら」

「灯夜君、この淫薬を舐めさせると、みんなお口がオマ×コみたいに感じるようになるわよ」
 夜話裸ちゃんが笑顔で薬瓶を差し出して。さっき彼女に膣内射精したら現れた淫術アイテムです。
 さすが淫術師、エッチ大好きなんだなあ。良い笑顔。

「あ、それじゃ使おう。舐めさせれば良いのか」
「ええ」
「それじゃ、ほら、舐めて」
 淫薬をオチン×ンに塗りつけて。隊長さんの唇の前に突きつけて。
「ん、仕方無いな、んちゅ、んぶっ!」
 唇が触れた瞬間、深く咥え込まれて。とろける表情はオマ×コに入れたみたいで。淫薬の効果でお口の感度が上がったんだな。

☆ 僕のハーレムは続く 【射精ガチャ~魔法アイテム具現化ハーレム~ 6】

「んじゅ、んぶっ、んん、ん」
 王宮の親衛隊長さん。銀髪の美女騎士が僕のオチン×ンを深く咥えて舐めしゃぶっています。
 お口がオマ×コのように感じるようになると言う淫薬。オチン×ンにたっぷり塗りつけて咥えさせました。

「どうですか? お口、感じてますか?」
「んぶっ、ん、感じぅ、んんっ、おくひがイっちゃう、んん、止まらにゃい」

「灯夜ちゃんに射精してもらうのが目的でしょ。自分だけ感じてないで、もっと愛情を込めておしゃぶりして」
 神好香お姉ちゃんが彼女の頭を押して。根元まで飲み込む唇。喉奥の感触。

「んぐっ、イく、イくう! んぶ、お口が、頭の奥がイっちゃったあ」
「ああ、そうなの、気持ち良さそうですねえ。でも灯夜ちゃんは射精してませんよ」
「んぐ、んん、させるわ、射精させるう、女王陛下のために、王国のために、アイテム出してもらうわ、んん」
 少し脱力した彼女が、僕の腰をしっかり抱いて。

「んぶ、んぐ、んん、灯夜君、射精して、ああん、んぐ、早く」
「そんなに僕の精液飲みたいの?」
「あううん、飲みたい、飲みたいです、お口にいっぱい射精して欲しいの、お願いします」
「それじゃ、もっとがんばって気持ち良くして。あ、オナニーして。オナニーしながら咥えて」
「あうううん」

 思わず意地悪してしまう僕。だって、この娘たちはアイテムが目的なんだ。僕を射精させることで現れるアイテムが目的。僕が好きだとかじゃなくて。

「んじゅ、んじゅ、ん、んく」
 それでも、だんだん気持ち良くなる口内。ああ、出そうだな。出せば良いのだけど。
「ん、もうすぐ出そうだよ。嬉しい?」
「ひゃい、嬉しいれす、んんっ」
「それじゃ、出すよ」
「んんーっ!」
 いっぱい口内射精。彼女は驚いた表情。でも、気持ち良さそうでもあって。淫薬が効いてるからなあ。
「こくっ、ごくっ、んんー、ぷはっ、あひゅ、アイテム出た、ああん、強そうな剣」
「ありがとうございますは?」
「あ、ありがとうございます、こんな素晴らしい剣を出してくださって」
「違うでしょ! 灯夜ちゃんの美味しい精液をいっぱい飲ませてくれてありがとうでしょ」
「あ、あう、そうね、灯夜君、美味しい精液をいっぱい飲ませてくださり、ありがとうございます」

「そんなに気に入ったなら、また今度させてあげるね」
「んあ、ありがとうございます、よろしくお願いします」
「それじゃ、オマ×コでもして良いよ」

「ひゃい、ああん、やっとオマ×コできるのね、ああん」
 僕の勃起は萎えません。夜話裸ちゃんの性力回復が効いてて。
 隊長さんが僕にまたがって、オチン×ンをオマ×コで包んでくれて。
「ひゃうっ! あ、凄い、凄いオチン×ン、ああん、またイっちゃう」
「動いてよ。射精して欲しいんでしょ」
「ひゃい! ああん、あっ、あっ、あっ」
 鍛えられた女騎士のオマ×コはキツくて、でもしっかり濡れてて。うん、これはすぐに出ちゃうな。
「良いオマ×コだよ、すぐ出せそう」
「あ、ありがとうございます、出して、出してください」

 それでも少しの間、彼女の腰振りを愉しんで。そしていっぱい膣内射精。
「あああーっ! 来た、精液来た、オマ×コの奥ににいっぱい、ああん!」
「イけた?」
「ひゃい、何回もイっちゃいまひた」
「アイテムも出てるよ。良かったね」
「はあん、灯夜君、私のオマ×コの奥にいっぱい射精してくれてありがとう。灯夜君のオチン×ン、素晴らしかったわ。あの、またしてね」
「うん」

 そう、何度でも欲しがるでしょう。その度にアイテムが現れるのだから。繰り返せば凄いモノが出るかもしれないし。

 そして僕は三十人くらいの美女美少女に口内射精、膣内射精しました。男性の相手は初めての娘ばかりだったけど、射精するには十分に気持ち良くて。
 アイテムもどんどん現れて。親衛隊員なら武装、メイドさんたちにはドレスや装飾品が多く現れて。
「素晴らしいです。王国軍の女兵士も連れて来ましょうね。んんっ、あっ!」

 その後もエッチは続いて。
 夜話裸は淫術で、神好香お姉ちゃんは白魔法で僕の性力を回復してくれて。三十人のお口とオマ×コに何度も何度も射精して。

 みんなアヘアヘにあえがせて。演技とも思えない乱れ方。でも解放してはくれなくて。女王陛下や煌夏にも会わせてはくれなくて。

 よがらせ方が足りないのかな。それは仕方ない、相手が多くて、時間も足りない。

「んー、灯夜君、女の子たちにサービスし過ぎね。もっと楽しんで」
 夜話裸ちゃんは相変わらずお気楽だ。彼女が本気になれば、みんな快感で堕とすこともできそうなのに。

 やがて夜。僕は神好香お姉ちゃん、夜話裸ちゃん、輝夜ちゃん、秘撫とエッチして。そのまま眠って。
 でも夢の中では、煌夏のよがり顔を思い出していたような。

 僕の生活は、女の子たちのお口やオマ×コに射精すること。それが主な仕事になりました。
 そう、それはまさに仕事です。毎日、何十人かの女の子たちの中に射精して。そうすると魔法アイテムが現れるから。

 新しい女の子がどんどん追加されます。最初は王国軍の女兵士たち。それぞれ強力な装備を得て。
 そして王宮の女官たちや、貴族の娘さんたち。美麗な装飾品やドレスを得て。
 そしてそのために、一人二十回くらい僕を射精させて。必ずしも良いアイテムが出るとは限らないから。何度も何度も繰り返して。

 みんな僕を射精させるために乱れます。確かに感じてもいて、その快感を愉しんで。
 でも目的はアイテムです。強力な武器や特に美麗なドレスを得た娘は、それを自慢して。
 そしてみんな、そんな素晴らしいアイテムを得ようとして。僕をたくさん射精させようとします。

 それでもまだ、僕が相手を選ぶことは許されていて。だから、みんな僕を誘惑しようとします。

 今も貴族のお嬢様たちがオマ×コを開いて僕を取り囲んでいて。彼女たちのお尻には夜話裸の淫具が入っていて。振動する棒です。その振動は彼女たちの性感を感知して、イく寸前で寸止めするように調整されてて。
 これは意地悪でもなく、彼女たちも望むことなのです。僕がそのオマ×コに入れたくなるように。

「ああ、灯夜様、私の膣内に射精してくださいませ。お礼します、何でもしますから」
「お礼って何? お金なんか要らないよ」

「ああん、何が必要ですか? 美味しいモノですか? 綺麗な装飾品? あなた様は拳闘士なんですよね、特注の装備を造らせましょうか」
「要らないよ。アイテムは僕が出すモノの方が良さそうだし」

「ああ、それでは、女を用意します、我が家のメイドたちを連れて来ます、ですから、私にそのオチン×ン様を」
「あのさ、女の子は足りてるよ。これ以上ライバルを増やすつもり?」
「ああ、そうですよね。ああん」

 そう、僕に足りないモノは無いのです。特に女の子は、十二分に足りてる。
 でも彼女が最後に女と言ったのは、そんなに外れてはいなくて。もちろん普通の女の子じゃ足りない。
 僕がずっと待っているのは、煌夏。僕の恋人の一人。恋人なのに引き離されてしまった一人。

☆ 迷う僕と魔族の襲来 【射精ガチャ~魔法アイテム具現化ハーレム~ 7】

 僕はみんなにオマ×コとお口を並べさせて。次々とオチン×ンで味わって。
 そうしながら性技を鍛えます。いつかこの娘たちの中の誰かが、僕を助けてくれるかもしれないから。
 時々お口やオマ×コの中で射精して。アイテムが現れて。大当たりが出ると彼女たちも喜んで。

 そんな生活がしばらく続いて。世の中では色々なことが起こって。

 王国軍はとある国を攻略したらしくて。その国は魔族に支配されていたらしく、助けた形になって。
 良いことだ。そしてその闘いでは、僕が出現させた装備がとても役立ったらしいです。うん、それも嬉しい。

 そして僕も報賞をもらいました。女奴隷たち。魔族や魔族に荷担した人間に強力な媚薬を与えて、エッチなことしか考えられないようにした性奴隷たち。
 彼女たちは裸で拘束されたまま運ばれて来て。そして僕と女の子たちのエッチの様子を見学させられて。すぐに哀願を始めて。

 この娘たちは美人で美少女でエロくて。セックスのことしか考えない様子は、むしろ好ましい感じです。
 この娘たちは、射精の結果出現するアイテムには興味が無いのです。ただ僕のオチン×ンと精液を欲しがって。
 それでも、いや、だからアイテムはどんどん増えて。王国軍は強化されて。

 女貴族たちも、美麗な素晴らしいドレスや装飾品を手に入れて。僕を射精させて得たアイテムです。
 それらの美術品は交易の対象にもなって。国庫は潤って。税負担も軽くなって、民衆も喜んで。国は豊かになって。
 しかもどんどん増えるアイテムの流通量さえしっかりコントロールして。貨幣価値の暴落を警戒しているそうです。何だか凄いなあ、さすが国を治める人たち。

 ああ、素晴らしい。僕が得た能力の使い方としては、とても良い感じ。女王陛下に引き取られなければ、こんなに上手くいかなかっただろうな。

 それでも僕は何処か悶々としていて。考えてしまうのは煌夏のこと。

「煌夏はどうしてるんだろう。あれから一度も会ってない」
「お元気に暮らしていますよ。星璃空様とご一緒に」
 メイドさんの一人が教えてくれます。さっきまで僕のオチン×ンを受け止めてよがりまくってた娘。

「星璃空様は女の子が好きなんだよね。煌夏のことも愛人にしちゃったりしてるのかな」
「それはその通りです。私が言ったことは秘密ですよ。灯夜様には秘密にしなきゃいけないことですから」

 僕はどうしたら良いのか。煌夏を諦めるべきなのか。
 星璃空女王陛下を恨むのは、何と言うか難しい。彼女は素晴らしい人だと思う。僕への扱いもある意味寛大で。僕の能力を活かして、みんなを幸せにしてる。

 でも煌夏は僕の恋人なんだ。彼女が欲しい。取り返したい。
 これは僕と星璃空様の、一人の女の子を巡る闘いだ。引くわけにはいかない。

 そして僕は夜話裸に性技を習ったり練習したりして。練習相手には不自由しません。みんな僕のオチン×ンを欲しがるのですから。
 いつしかアイテムを求めて来る女の子たちも、僕が与える快感を求めるようにもなって。
 それでも上級アイテムを求める欲求も衰えはしないみたいで。物欲って凄いなあ。

 僕の淫術は上達して。星璃空様を堕とすための秘密兵器も造りました。
 ああでも、なかなか星璃空様に会えない。会わないことには誘惑の技も使えない。

 そんな生活の中、ある日大事件が起こりました。雷のような大音響と、お城が揺れる振動。
「な、何?」
「魔族の襲来です! 灯夜様、逃げて」
 僕は親衛隊の美少女たちに連れられて、長い廊下を走って。でも羽根を持つ浅黒い肌の美女たちが立ちふさがって。武装してる。

「こっちはダメです、あ、後ろにも」
「闘おう!」
 敵わないかな。相手の方が多くて強そう。
 それでも闘う。僕だって拳闘士、戦士の端くれだから。

「あなたが灯夜ね。あなたが一緒に来てくれれば、他の娘は助けても良いわよ」
「僕が目的か。それはできない」

「そうよねえ。あなたの存在は、王国の大事だものね。でもそれなら闘うのもおかしいわよ。逃げなさい」
「それは、それは、できない」

 そうだ、逃げるべき。僕は、捕まってしまうのが一番ダメだ。僕が捕まったら、魔族軍が強化されてしまう。強力なアイテムをたくさん得られてしまう。

「灯夜君、逃げて!」
 裸の女騎士たちが僕の前に出る。でもふらふらだ。僕とのエッチで疲れてるから。
 そんな女の子たちはあっさり剣を奪われて。捕まって。あ、神好香お姉ちゃん、輝夜、秘撫、夜話裸も捕まった。

「一緒に来て。この娘たちが人質よ」
「……」
 僕は一瞬、動けなくて。それでも後ろを向いて走り出そうとして。これが正しい行動だ。囚われるのも闘うのもダメだ。
 でも背後から一撃を受けて。目の前が暗くなって。

 再び目覚めたのは暗い部屋の中。あ、拘束されてる。
 そして周りにはたくさんの魔族の美女と、首輪を着けられた人間の美少女たち。僕のハーレムの女たちが多い。あ、神好香お姉ちゃんたちも居る。無事だったのか、良かった。

 それでも涙が溢れて。結局、捕まってしまった。あの時、後ろを向いて逃げ出した、そのことが悔やまれて。
 いや、僕は正しい選択をした。でも、でも、あの姿をお姉ちゃんたちに見せてしまった。うあああ、悔しい。

「お前が灯夜だな。淫神の恩恵を受けて、魔法アイテムを出現させることができるそうだな。その能力、今度は私たちのために使わせてもらうぞ」
「お前のハーレムには囚われた魔族たちも居たな。自分がこうされても文句は言わせない」

 そして僕は魔族の美女たちに犯されて。何度も膣内射精、口内射精させられて。
 性力回復の淫薬をたっぷり飲まされて、勃起は萎えなくて。夜話裸は目隠しを着けられ、厳重に拘束されています。封印の守護者である彼女は警戒されて。

 そして人間の美少女たちも媚薬をぶっかけられたり、たっぷり塗り込まれたりして。
「ふふ、こういうのは好みなんだろう?」
「いや、止めて、それはダメだ!」
 でも止めてくれなくて。みんな苦しげな表情で激しく僕のオチン×ンを求めるようになって。やはり拘束された僕を犯して。

 どんどんアイテムも現れて。ああ、コレはダメだ。魔族たちの軍が強化されてしまう。

 悔しい。僕は何もできないのか。
 いや、アレを使えば。
 夜話裸の淫術を習って体内に造った、渇きの種。星璃空様を堕とすためだったけど、コレを魔族の長に使えれば。

☆ 二人の女王様を堕とすこと 【射精ガチャ~魔法アイテム具現化ハーレム~ 8】

 そして次の日。
 僕の前に星璃空様と煌夏が連れて来られて。

「星璃空様! 煌夏!」
「灯夜、ごめんね、負けちゃった。あなたのせいじゃないわ、護りきれなかった私のせい」

「そうかもね。でも全ての原因は灯夜、あなたよ」
 魔族の長らしい魔物美女。
「あなたは?」
「魔族の女王、紅夜(くれや)よ。さあ星璃空、謝ってあげなさい」

「灯夜、ごめんなさい。あなたの存在をもっと隠せれば良かったのだけど。それに魔族に手を出したのは私だわ。私のせいなのに、あなたはそんなことになってしまって。神好香さんたちにも申し訳ないわ」
 拘束された僕のオチン×ンは神好香お姉ちゃんに咥えられていて。じゅぽじゅぽと激しい口淫。媚薬漬けにされて濁った瞳は何も映していないかのようで。

「ふふ、そうね。星璃空、あなたのせい。でも仕方無いわ。所詮、私たち魔族に敵うはずも無いのだから」

「あ、あの、私にも、灯夜にご奉仕させてください」
「あら、あなたも灯夜のオチン×ンが欲しいの? 現れるアイテムに期待してるのかしら。でもダメよ。そうね、私が代わりにしてあげる」

 そして紅夜さんが僕のオチン×ンを捕まえて。褐色肌に紅い長髪の凄く色っぽいお姉さんです。

「んー、ちゅ」
 先端にキスされて、舐められて。そしてオマ×コに迎えられて。僕の上に乗る魔族の女王。

 ここだ、今だ。僕の体内にある渇きの種を紅夜さんのオマ×コの奥に撃ち込みます。

「あんっ、さすが、良いオチン×ンね。魔族の私がイかされそう。ほらほら星璃空、あなたが望んでいたオチン×ンよ。悔しい?」
 気付かれなかった、良かった。後は効いてくるのを待つだけ。

「あっあっあっ、ああっ、あん、イけそう、あ、ああっ! ああ、イっちゃった? ああん、でも、何だかもっと欲しくなるわね」
 だんだん激しくなる腰振り。
「あ、ああん、ああっ! ああ、射精したわね、ああん、私の膣内にどくどく出てるわ」
 そして、情熱的なキスをされて。

「んふふ、気に入ったわ。あ、アイテムも出てるわね。綺麗なアクセサリーね。んふ、もっとしてあげる」
 紅夜さんはそのまま十回くらい僕の射精を受けて。精液でお腹が膨らんできてしまったので、仕方なさそうに離れて。

「んふ、星璃空、煌夏、寝そべってお口を開けなさい。灯夜の精液、飲ませてあげる」
「あ、ああん」
 まるでオシッコするように放たれる白濁液が、二人の金髪美少女のお口を満たして、お顔にも飛び散って。
「はい、そのまま精液でうがいして。そうね、そのまま互いのオマ×コに流し込んで」
「あうう、そんな」「煌夏、従いなさい。紅夜様のご命令よ」
 僕の精液を流し込まれる二つのオマ×コ。ああ、星璃空様にはまだ直接注いだことも無いのに。

「ふー灯夜、それじゃもっとしてあげるね」
 紅夜さんは僕のオチン×ンを舐め回して。またオマ×コに咥え込んで、腰を上下させて。

 そして僕はかなりの間、魔族の女王様に独り占めされて。彼女はかなりアヘアヘになって。でも終わらない。
「ああう、ああん、凄い、私、灯夜のオチン×ンにハマっちゃった。んふふ、でもアイテムもいっぱい出してくれるし、良いわよね」

 その後もずっとエッチして。さすがに高貴そうな魔族が来て、紅夜さんに忠告して。
「紅夜様、いい加減にしてください。お仕事が溜まってます」
「えー」
「今夜もまたできるでしょう?」
「あうう、灯夜、待っててね。あ、灯夜はもっと大事に扱ってあげて。健康を害したりしないようにね」

 そして、僕の扱いはかなりマシになって。首輪を着けられたけど、拘束は解かれて。

 また夜、紅夜さんが来て。
「あ、ああん、凄いわ、あなたのオチン×ン凄い! ああん、もっと突いて」
 お尻を上げる彼女を僕が後ろから突いて。

「紅夜さん、お願いがある。みんなを解放して」
「え? ああん、そうね、解放はできないけど、もう少しマシな扱いに」
「ありがとう。もう非道いことをしないで。星璃空様と、人間たちと仲良くして」

「な、何を言ってるの、ああん、私たち、魔族なのよ」
「うん、解ってる。でも可愛い女の子だ。きっと仲良くもできるよ」
「ああん、あなたなら、あなたなら良いけど、ああん!」
「お願い、お願い聞いてくれたら、イかせてあげる。満足させてあげる」

「あうう、ああん、そんな、ああっ! 解ったわ、あなたのお願い、聞いてあげる! 何でもしてあげる! だから、来て! イかせて!」
「うん!」
 渇きの種のせいで、紅夜さんは僕にハマってしまって。だからお願いを聞いてくれて。
 でも本来なら、全てを捨てて性奴隷になることを望ませる、そんな効果であるはずなのに。まあ僕はまだ淫術に未熟で、彼女は強いのだろうけど。

「それじゃ、イかせるね! 僕の射精でイって!」
「あ、あああーっ! ああん、あふう、凄い、ああ、身体が心が浄化されてるみたい、ああん」
 これも渇きの種の効果です。渇かせるからこそ満たされて。この満足には、邪な欲望を満たして浄化してしまう効果もあるらしくて。

「あうー、はふう、もー、灯夜! あなた、私に何かしたわね。あんな約束、する訳ないのに」
「でも約束したよね、何でもお願いを聞いてくれるって。人間たちを解放して。仲良くして」
「うー、そうね、そこの星璃空のオマ×コもいっぱい突いて、私と同じ約束をさせるなら良いわ」

「それで仲良くしてくれるなら、もちろん良いわ。さあ灯夜君、私のオマ×コ、いっぱい突いて」
 星璃空様がお尻を上げて。

「それじゃ、失礼します!」
「ああっ!」
「ん、星璃空様も、紅夜さんたちと仲良くしてください! 星璃空様は、国の運営とかとてもお上手で、凄いと思う。紅夜にも教えてあげて。悪いことをしなくても生きていけるように、色々教えてあげてください!」

「あううん、解ったわ、もちろんしてあげる。でも、その、違うでしょ、これじゃ紅夜さんと同じじゃないわ」
「え? あ、そうか。僕の言うこと何でも聞いてください! そうしたらイかせてあげるから」
「ええ、聞くわ、ああん、イかせて」
「それじゃ、イって!」「ああああっ!」
 何百人もの女の子を抱いてよがらせてきた僕の性技。星璃空様をイかせるなんて朝飯前で。

「何か、凄いことが起こったわね。あの、本当に? 本当に紅夜さん、仲良くしてくれるの?」
 煌夏も驚いてる。

「ええ、するわ。灯夜に嫌われたくないもの」
「ありがとう! ありがとう灯夜、お姉様を、みんなを助けてくれてありがとう!」
 抱きついて来る煌夏。受け止めてキスして。そのままオマ×コもしてしまったのは、ある意味当然で。

☆ そして僕の妻たちと 【射精ガチャ~魔法アイテム具現化ハーレム~ 9】

 そして僕たちは解放されて。媚薬漬けにされていた女の子たちは、淫術師の夜話裸が癒してくれて。

 魔族と王国は和解して。魔族の女王の紅夜と、王国の女王陛下の星璃空様。二人は仲良く僕の妻になって。
 僕は一応、武勇で魔族を納得させた勇者と言うことになっています。エッチで堕としたなんて公式発表はできないから。

 そして妻はもっと居て。煌夏、神好香お姉ちゃん、輝夜ちゃん、秘撫、そして夜話裸も僕の妻になってくれて。これは彼女たちと僕の強い希望で実現しました。

 妻が七人も居る僕だけど、愛人はもっと居ます。王宮に居る女性はみんな僕の愛人で。女兵士たち、貴族の娘さんたち、そして魔族の美女たちも。
 それでも七人の妻ができたことで、他の娘とするエッチはかなり少なくなっています。

 アイテムのために僕を求め貪ることは禁じられました。これは当然です。
 でも誘惑することは許されていて。みんな美しくてエロくて。
 しかも僕は自由に彼女たちとエッチすることができて。そんなに我慢はできなくて。アイテムもたくさん現れてしまって。

「んちゅ、んー、灯夜ちゃん、早く飲ませて」
 今、神好香お姉ちゃんが僕のオチン×ンを咥えてくれていて。愛情たっぷりに舐めしゃぶってくれて。
「灯夜君、僕にも」「灯夜君、私にも」
 輝夜ちゃんと秘撫もお口を開けて待っています。

「ん、それじゃ」
 僕は神好香お姉ちゃんの頭を抱えて動かして。お姉ちゃんのお口にたっぷり射精。
「んんっ、んぷ、あひゃ、美味しい、んぷ、ひゃい、星璃空様」
「あ、あん、んく、こくっ」
 お姉ちゃんは飲み込まなくて。上を向く星璃空様のお口にたらし込んで。星璃空様の喉が鳴ります。飲んでる。

「んちゅ、んぶ、んー」
 すぐに輝夜ちゃんが咥えてくれていて。射精したら、やはり星璃空様に飲ませるはず。

「ん、んあ、灯夜君の精液美味しいわ、でも、こんなに飲まなきゃいけないの?」
「もちろんです。星璃空お姉様も灯夜の妻なんですから。他の女たちが飲んできた精液量は、まだまだこんなものではありませんよ」
「あうう、煌夏ちゃん、もう赦して。あなたと灯夜君を引き離してたことは、あんなに謝ったのに」
「まだ赦せません。お姉様、もっと灯夜の精液飲んでください」

「あうう、飲むけど、直接飲みたいわ。旦那様のオチン×ンしゃぶりたいわ」
「あらあら。それじゃ秘撫ちゃんの後ですね」

 そして輝夜ちゃん、秘撫のお口に射精して。二人も星璃空様に飲ませて。
「ん、煌夏様、そろそろ星璃空様を赦してあげてください」
「星璃空様はもう十分に灯夜君のオチン×ンの虜ですよ」

「まあそうね。でもそれなら、いっぱい飲めるのは嬉しいでしょう」
「ああん、そうよ! あん、灯夜君、灯夜様、星璃空のお口に直接いっぱい注いでくださいね」
 星璃空様がしゃぶり付いて来ます。金髪ロール髪の小さめ美少女がオチン×ンを奥まで咥えてくれて。

「ん、んっ、んくっ、ん、んんっ」
 激しい口淫。まるでお口で感じているような。それはその通りです。僕の性愛技と淫薬の効果。星璃空様のお口はオマ×コ同様に感じてて。

「そのまま十回は飲んであげてくださいね。灯夜、お姉様に飲ませてあげてね、お願い」
「うん。でも煌夏、キミはしてくれないの? キミにもみんな以上に飲ませたい。オマ×コにも注ぎたい」
「もちろんさせてもらうわ。でも、まずは星璃空お姉様を」
「うん」

「んーっ、んっ」
 星璃空様のお口にもたっぷり射精。こくこく飲まれて。でも離れない。そのまま口淫は続いて。
 そして何度も口内射精。十回は超えて、でも星璃空様は離れなくて。

「あの、お姉様、そろそろ交代しても良いのですけど」
「んんっ」
 咥えたまま首を振る星璃空様。
「どれだけ飲むおつもりですか。まあ良いですけど。灯夜の聖液、そんなに気に入ったのですか」
「んーっ、んん」
 星璃空様が精液でお腹いっぱいになるまで飲ませて。何回くらいかな。三十回はいってないと思うけど。

「ぷはっ、ああん、灯夜、ありがとうね。気持ち良かった?」
「ええ。それにしても星璃空様、お上手になられましたね。こんなに出ちゃうなんて」
 辺りには美麗なドレスや装飾品が散らばっています。僕の射精と共に現れるアイテム。

「ねえ、灯夜、疲れた? 少し休む?」
 煌夏に訊かれて。
「いや、煌夏ともしたい。ずっと待ってたんだよ」
「あん、私もよ!」
 僕たちは抱き合ってキスして。すぐに押し倒されて、オチン×ンを咥えられて。

「んっんっんっ、ん」
 煌夏の口淫。その技術は一番と言う訳ではありません。一番上手なのは、やっぱり性愛師の夜話裸ちゃん。神好香お姉ちゃんや輝夜ちゃん、秘撫も、僕のオチン×ンをたくさん咥えてきて、煌夏よりかなり上手になっています。
 でも、だから、煌夏にはたくさん咥えさせて。早くみんなと同じくらい、いや、それ以上に上手になって欲しいから。

「んあ、出るよ」「んんー」
 やがて口内射精。もちろん一発くらいでは放してくれなくて。お腹いっぱいになるまで何回も何回も口内射精させてくれて。
「ぷはっ、ああん、もう限界、これ以上飲めないわ」
「それじゃ、オマ×コだね。ああ、やっとだ。やっと煌夏のオマ×コに入れられる」「何よ、毎日やりまくってるじゃない、ああん」

 そして煌夏のオマ×コに入れて。今度は僕が動いて、彼女をよがらせます。僕の性技はかなりたいしたものになっていて。煌夏は簡単にあへあへになって。
「あにゃ、ああん、あ、ああっ! イったわ、またイった、イきましたあ! ああん、でも、もっともっとするのよね、ああん」
「んー、まだ射精もしてないよ。十回くらいは膣内射精して良いよね?」
「あふう、私は何回イかされるの? 百回とか? ああん、バカになっちゃうわ」
「大丈夫、ちゃんと手加減するから!」「ああっ!」

 そしてそのまま十回くらい膣内射精。煌夏はあへあへのとろとろになって。でも気絶とかはしません。僕がパワーを送り、癒しているから。僕の性愛師としての技も上達しました。
「あにゃにゃ、ああん、終わらないわ、快感が終わらない、快感地獄よ」
「えー、地獄はやだな。天国にしたいのに」
「あうー、それなら、もっと手加減して! あっ! ああん!」
 やっと煌夏から抜いて。白濁液が溢れ出すオマ×コには星璃空が吸い付いて。
「あう、お姉様、まだ飲むの?」
「ええ、夜話裸ちゃん特性の精液消化剤をもらったから。まだまだ飲めるわ」
「あうう」

「旦那様、やってるな。私にもしてもらうぞ」
 あ、紅夜も帰って来た。彼女にもいっぱいしてあげないとな。
 お口を開く魔族の女王様にオチン×ンを咥えさせて。

「灯夜ちゃん、私にも」
「そうですよね、してもらわないと」
「僕も」
 神好香お姉ちゃん、秘撫と輝夜ちゃんも待ってる。早くしてあげなきゃなあ。
 いや、待たないな。僕の唇や乳首に吸い付いて来て。

「今日はどんなアイテムを出してもらえますかねー」
「そうね、楽しみね」
 みんなアイテムも愉しみにしてくれてる。それは良いんだ、それだけじゃないことは知ってるから。お似合いのエロ衣装とか出てくるかもしれないし。

「うーん、何だか、収まっちゃったわね。でも灯夜、気を抜かない方が良いわ。あなたは世界の王様にならなきゃいけないのよ」
 夜話裸が凄いことを言います。

「そうしなきゃ収まらないのかな?」
「そうよ。あなたがしなきゃいけないことよ。まあできれば、武力とかじゃない方でね」
「うん、がんばるよ。もっと淫術と淫技を教えてね」
「はいはい」

「もー灯夜ちゃん、もっとハーレムの女を増やすつもりね。みんな、やっちゃいましょ」
 それでも僕はみんなアヘアヘにして、返り討ちにして。
 世界の王様なんて目指さない。でも、そうなるなら避けることでもない。ただもっとエッチなハーレムを愉しみたい、それはある。

 僕は淫術師になるんだ。世界一の淫術師になる。そして妻たちと愛人たちをみんな幸せにする。そのために必要なアイテムは、いっぱい出ちゃうだろうな。

終 ありがとうございました。