カテゴリー別アーカイブ: 【☆ 愛神として目覚めた僕~覚醒ハーレム~】

☆ 神様として目覚めた僕 【愛神として目覚めた僕~覚醒ハーレム~ 1】

 夢を見ていました。女の子とたくさんエッチする夢。素晴らしい美少女たちが、僕のオチン×ンを嬉しそうにお世話してくれて。何度も何度も気持ち良く射精して。し続けて。

 その夢はとっても永くて。もちろん夢だから、時間感覚も曖昧だけど。女の子は何人も居て、時々移り変わって。僕はとにかく射精しまくって。みんな嬉しそうで、僕も気持ち良くて。

 そんな夢も終わりに近付いてる気配。これは確実に夢精してるだろうなあ。何回もしちゃってるかも。僕は一応性愛師で、ほとんど無限の精力を持ってるし。

 そして目覚め。甘い香りに包まれてる。花の香り?
 股間にも甘い感触。柔らかくぬるぬるぷるぷるで、とっても気持ち良い感触。

「んちゅ、んっ、んっ、んんっ、んじゅ、ん」
 女の子の声? 何かを咥えたままの声。
「んあっ!」
「んっ、んんっ! こくっ、んー」
 射精と共に目覚め。白髪の美少女が美味しそうに咥えてくれてて。白いメイドさん? 迸る精液で膨らむほっぺた。夢精が口内射精に変わった。

 一人じゃない、何人かの美少女メイドさんたちが居る。まるで順番を待つかのように僕の前に控えてる。えっと、四人?
 今咥えてくれてる、素直そうな長い白髪の娘。長い黒髪に眼鏡の、真面目で有能そうな娘。青髪おかっぱのジト目娘。白長髪褐色肌の元気そうな娘。みんな綺麗で可愛い。
 白いメイド服は清浄で神聖な雰囲気も持っていて。でもエロくも感じる。白い脚はニーハイソックスなのかな、タイツなのかな。

「んっ、んんっ、んあ、こくっ、んー!」
 虹色に輝く綺麗な白長髪が揺れて。僕は白い長髪の美少女のお口に射精してる。
 彼女はこぼれそうな分を飲み下してる。そして何だか驚いてる? でもすぐに、凄く幸せそうにとろけた表情になって。
 ああ、凄く気持ち良い。こんな美少女のお口に射精してるなんて。あ、止まった。いっぱい出たなあ。彼女のほっぺたはぷっくり膨らんでて。

「ぷはっ、んー、あー」
 彼女はお口を開いて。ああ、白濁液が見える。隣の眼鏡の娘が豪華な杯を差し出して。口内の精液を杯に移して。
 ああ、飲んではくれないのか。でもまあコレもエロいな。

 此処は何処だ? 豪華で広い部屋。いや、広大なホールだ。神殿のような雰囲気。

「あ、あの、此処は何処? キミたちは?」
「愛神様、目覚められたのですね! いつも聖液をいただき、ありがとうございます」
 平伏する彼女。周りの美少女たちも。
「愛神?」
 何のことだ? 僕はただの性愛師だったはずだけど。昨夜は確か。
 あれ? 昨日のことが思い出せない。その前は? 解らない。

「まさか目覚められるとは思いませんでした」
「えっと、あの、此処は?」
「愛神様の神殿です」
「愛神って?」
「あなた様のことです。美味薬効の聖液を千年もの間、この国にもたらしてくださった神様です」
「千年も!? 僕はそんなに眠ってたの?」
「ええ、そう伝えられております」

 そして黒髪長髪眼鏡の娘が立ち上がって。しっかりした雰囲気、でも興奮した様子も見えるな。もしかしてメイド長さん?

「愛神様、お目覚め、おめでとうございます。私は司祭長の麗佳(れいか)です。少しお話させていただいてよろしいでしょうか?」
「は、はい」

「愛神様の聖液は天上の美味であり、どんな怪我や病気も治す神薬であり、そして最高の快感をくださる媚薬でもあります。千年の間、私たち愛神の巫女たちがそれを搾らせていただいていました」
「あう、そうなんですか。本当に千年も?」
「私共はまだ一年も経っていませんが、そう伝えられております」
「そうなのか」

「ただ失礼ながら、愛神様はもしかしたら、魔法をかけられた普通の人間であるかもしれない、とも伝えられています。そうだったとしても、私共が受けた恩は変わりませんが。でももしそうなら、混乱なさっているのではないでしょうか?」
「そう、そうです! 僕はただの性愛師で、いや、だったはずなんだけど」

「ご安心ください。あなた様は大事な方です。みんなあなた様に感謝しております。愛神様の聖液は国を豊かにし、私共を養ってくださっていますから」
「養う?」
「貴重な神薬として、高価で販売させていただいております」
「はうう、そうなんですか」
 僕の精液が高価に売れる? それは凄いことだけど。性愛師として目指していたことでもあるけど。

「あの、僕はまだ混乱してるみたいだ。考えがまとまらない。もちろん色々教えて欲しいけど、とりあえず、僕はどうすれば良いと思いますか?」

「もちろんご自由にですが、とりあえずは休まれてはいかがでしょうか。お食事とお風呂を用意します。それと、もしよろしければ、私たちに聖液を搾らせてくださいませ」

「あの、それは、射精させてくれるってことだよね。さっきみたいにお口でしてくれるの?」
「お口でもオマ×コでも、お望み通りに。此処に居る女たちは、もとより愛神様に全てを捧げるつもりですから。どの女でも、お好きなように」

「でも僕の精液は売り物なんだよね。飲んだりしてはくれないのか」
「飲めと命じられるなら、もちろん飲みます。最高の光栄です。ただその、現在、大口の注文が入っておりまして。無視することもできない相手なので、たくさん聖液を出していただきたい、それはあります」

「どういうこと?」
「戦争の備えとして、回復薬でもある愛神様の聖液をたくさん搾れと注文が来ています。この国の女王陛下から」
「戦争の備え? それは何だか嫌だな」
「しかし、たくさんの兵士が助かります。こちらから攻めている訳でもありません。攻められているのです」
「そうなのか。それならまあ、たくさん出しても良いよ。キミたちみたいな美少女といっぱいエッチするのは、もちろん望むことだ」

「えっと、僕の名前は聖太郎(せいたろう)。これは思い出せた。キミたち、名前は?」
「私は纏(てん)と申します」
 さっきお口でしてくれた、白髪の素直そうな美少女。
「紺(こん)です」
 青髪おかっぱのジト目でぼーっとした感じの美少女。
「蘭(らん)です!」
 白髪褐色肌の元気そうな美少女。
「そして私は、司祭長の麗佳です。聖太郎様、これからもよろしくお願いいたします」
 黒髪眼鏡なクール美少女、麗佳さん。

「それじゃ纏ちゃん、もっとしてくれる? いや、させてあげる」
「はい! ありがとうございます」
 そして纒ちゃんは僕の股間に近付いて。何だか少し恥ずかしそう。

「あ、あの、愛神様、いえ、聖太郎様、そんなに観られると恥ずかしいです。いえもちろん、ご自由に観ていただいてかまわないのですが。愛神様に観ていただけるなんて光栄です。ああん、でも、恥ずかしい」
「ああそうか、僕はずっと眠ってたんだものね。でも観させてね」
「はい」

☆ 白髪の美少女メイドを気に入ること 【愛神として目覚めた僕~覚醒ハーレム~ 2】

「それじゃ纒ちゃん、お口でして」
「はい」
 僕のオチン×ンを咥える唇はとても丁寧で、慣れてもいて。あ、凄い、気持ち良い。スムーズに滑る唇、絡みつく舌。喉奥まで迎えてくれて、苦しそうでもなくて。いや、気持ち良さそう。

「んっ、んっ、んっ、んんっ」
「ああ、凄い、こんなお口、初めてだ」
「そうなのですか? 私共は毎日、愛神様のオチン×ン様を咥えさせていただいていたのですが。ああ、でもそうなのですね。初めて、愛神様に私たちの身体をしっかり味わっていただけるのですね」

「ん-、オチン×ン咥えて嬉しそうだな。気持ち良い、あー最高、んあ」
 白髪美少女メイドの幸せそうにとろける表情。そして的確な口淫。僕のオチン×ンを射精させることに慣れてる。
 それでも僕はけっこう長い間、纒ちゃんのお口を愉しんでしまって。それでも滑る唇の動きは鈍らない。凄いな。

「ああ、出そうだ、ああ、このまま出したら、飲んでくれる?」
「ひゃい、ありがとうございます、飲みます、嬉しいです、いっぱい出してくださいませ」
「んんっ!」
 白髪白メイドさんのお口にいっぱい射精。
「んく、こくっ、んんっ、こく、ごくっ」
 あ、飲んでる。ああ、本当に何でもしてくれるのかな。あー、良い。何だか落ち着く。

「凄く良いよ。纒ちゃん、そのまま咥えててくれるかな? もっとこのお口に出したい」
「ひゃい、ありがとうございますう、いくらでも、お好きなだけご奉仕します」
 また滑り始める唇。オチン×ンは萎えないな。射精後の虚脱感も無い。

「何だかいくらでもできそうだな。僕のオチン×ン、こんなに強かったかな」
「愛神様のオチン×ン様は、千年の間、毎日何十回も精液を出していただけています。性力が枯れたと言う記録はありません」
「そうなのか。千年も出し続けたオチン×ンなら、強くなっちゃってるのは当然かな」

「んっ、んっ、んっ、んあ、んぐ」
 纒ちゃんの表情はとろとろにとろけてて。でも、その口技はやっぱり的確でとっても気持ち良くて。
「んー、上手だな。慣れてるな。これまでずっと咥えててくれてたんだよね。これからもよろしくね」
「ひゃい、こちらこそ、ああん、光栄です!」

「あ、あの、愛神様、聖太郎様、もしよろしければ、他の女にもご奉仕させてくださいませ。できれば私に」
 黒髪眼鏡のメイド長、麗佳さんが切なそうにおねだりして来て。
「ん、みんな、僕のオチン×ンが欲しいの? 咥えたい? それともオマ×コに欲しい?」
「はい、お口にもオマ×コにも欲しいです」

「んー、纒ちゃんのお口にもっと出したかったけど、他の娘ともしたいな。でも後二回はこのまま出させて。その後は纒ちゃんのオマ×コにやっぱり三回出したいな。麗佳さんたちはその後ね」
「ああんそんな、何故、纒だけそんなに」
「気に入ったから! ダメかな?」
「それはもちろんご自由に」

「それから、みんな、脚とかお尻とかおっぱいとか魅せてくれないかな」
「あ、はい! もちろんお見せします!」
 脱ぎ始める美少女メイドたち。あ、下着は着けてないのか。おっぱい、お尻が現れて。あ、白タイツとニーハイ、両方居るんだ。麗佳さんと紺ちゃんは白タイツ、元気そうな蘭ちゃんはニーハイだ。
 タイツの二人も股間は切り抜かれてて。みんな無毛だ。綺麗なオマ×コだ。

「んんっ! んぶ、聖太郎様のオチン×ン様、元気いっぱいになってます」
 咥えてくれてる纒ちゃんは相変わらず嬉しそう。
「このまま纒ちゃんも脱がせられるかな?」
「はい、お任せを」
 纒ちゃんも脱がされて。白いソックスはニーハイでした。

「それじゃ、オマ×コ魅せて」
「は、はい」
 恥ずかしそうな美少女たち。脚を開いて。綺麗なオマ×コが並んで。
「指先で開いて魅せて」
「はいい、んあ」
 ピンクの割れ目が並んで。みんな蜜を滴らせてる。

「んー、みんな、そのオマ×コは僕のオチン×ンの味を知ってるの?」
「ひゃい、たくさん搾らせていただいていました」
「うー、悔しいな。僕はみんなのオマ×コの感触を覚えてない。僕は初めてな感じなのに、みんなは僕のオチン×ンを知ってるのか」

「申し訳ありません。でもこれから、たくさん味わってくださいませ」
「うん。纏ちゃん、もっとして」
「ひゃい」
 そしてそのまま、白髪美少女のお口にもう二回射精させてもらって。こくこく飲ませて。何だかとっても美味しそう、幸せそう。

「ああ、愛神様の聖液をそんなに飲めるなんて、うらやましいです」
「ああそうか、みんな、僕を搾ってくれてても、あまり飲めなかったのか」
「ええ」
「それじゃ、いっぱい飲ませてあげるね」
「ああん、もったいないです、でも、ああん、嬉しいです」

「さてと、それじゃオマ×コね」
「んぷは、こくっ、はい」
 纏ちゃんが僕を押し倒して乗って来ます。オマ×コから滴る液がオチン×ンを濡らして。
「あ、最初は僕にさせて。ああでも、最初と思うのは僕だけか。何度もしてきたんだよね」
「はい、あの、申し訳ありません」
「謝らなくて良いよ。これからもいっぱいさせてね」
「はい!」

 纏ちゃんを押し倒して。大きく開いてくれる股間にオチン×ンをあてがって。
「んんっ!」「あんっ!」
 一気に入れます。ああ、すんなり入る。確かに慣れてる感じ。
 あ、良いオマ×コだ。ふわふわで、でもかなりの圧力もあって、くにゃくにゃと絡み着いて来て。

「ああん、聖太郎様、ありがとうございます、とっても良いです」
「纏ちゃんのオマ×コも、とっても良いよ」
「あうう、ありがとうございます。どうぞ、何回でも、お好きなだけお使いください」
「うん!」
 そしてたっぷり愉しんで。やがて射精。もちろん膣内射精です。

「あああっ! あ、ありがとうございます、聖太郎様の聖液がこんなにいっぱい」
「まだまだだよ。今度はお尻をこっちに向けて」
「ああん、ひゃい」
 白濁液が滴るオマ×コに後ろから再突入。

「あっあっあっ、あひゃ、ああん」
「感度良いな。このオチン×ンは慣れてるんじゃないの?」
「ああ、愛神様のオチン×ン様に慣れるなんて、そんな贅沢な、ああん、もちろん毎日何回もさせていただいていたのですが、ああん、こんなの、初めてです」
「ああそっか、僕が動くのは初めてか。これから毎日何回もコレをするから、またすぐ慣れるよ」
「あああん」
 そしてまた膣内射精。

「さてと、最後は纏ちゃんがして」
 僕は寝転んで。彼女は一度オマ×コの聖液を杯に移して。慣れた感じだな。そして乗ってきます。
「ああっ!」
 声を上げてしまったのは僕です。上になった彼女の動きは巧みで。
「んっんっ、いかがですか、私の腰技は」
「んあ、とっても良い! こんなのをこれまでもしてくれてたなんて、それを覚えてないなんて、ああ、もったいなかったなあ」

「これからも、いくらでもします。どうぞ、私のオマ×コご奉仕をお楽しみください。ああん、聖太郎様に楽しんでいただけるのは、私も嬉しいです!」
「ああそうか、僕はこれまでは、ただ眠っていただけだものね」
「はい、ああっ、こんな気持ち良さそうにしてくださる聖太郎様、初めてです! ああん、あなた様の綺麗な眼に観られながらご奉仕できるなんて、嬉しい」
 纏ちゃんの腰技、そしてオマ×コは素晴らしくて。そして嬉しそうにがんばる彼女が愛おしくて。やがてたっぷり射精。

☆ 僕のハーレムは素晴らしくて 【愛神として目覚めた僕~覚醒ハーレム~ 3】

「さてと、それじゃ次は麗佳さんかな」
「はい。それでは。んちゅ、聖太郎様、どうぞ愉しんでくださいませ。私たちは皆、あなた様の女です。いくらでも何でもさせてください」
 黒髪眼鏡のクール美少女は冷静にスムーズに舐めしゃぶってくれて。

「んんっ、うん、ありがとう。麗佳さんのお口はとっても上手いな。いっぱい飲ませちゃいたくなるな」
「どうぞ、あなた様が望まれるなら、いくらでも」
「んんっ! イくよ」
「ひゃい、私のお口にたくさんくださいませ、ああん」
 僕はまたたっぷり口内射精して。

 うーん、纏ちゃんと同じだけなら、このまま三回だけど。もっとしたくなる素晴らしいお口だな。
 でもオマ×コはどうなんだろう。もっと良いのかな。他の娘のお口やオマ×コも気になる。麗佳さんにも、とりあえずは三回ずつだな。

「後二回、このままして」
「ひゃい、ありがとうございます。とっても美味しい聖液、いただきます」
 こくこく飲まれる感触がオチン×ンにも伝わって来て。嬉しそうな笑顔がまた僕のオチン×ンにパワーをくれて。
 麗佳さんにも連続で口内射精させてもらって。三回の射精を飲ませて。

「あん、あふん、聖太郎様の精液をこんなに飲ませていただけるなんて、夢みたいです」
「まだまだ、オマ×コでもしてもらうよ。紺ちゃんと蘭ちゃんもね」
「はい。お任せください。それでは失礼します」

「ああっ! 凄い、ああ、出ちゃう、入れただけで出ちゃうよ!」
「あ、止めますか? んんっ」
「あうう、止まった? 圧力じゃないな、性感操作か。凄いな。性愛師としても一流なんだね」
「それはそうです。性技を究めた女だけが愛神様の巫女として、聖液を搾る役目を任されますから」
「んー、僕も性愛師だったけど、とても敵わないな。優しくしてね」
「はい、お任せください!」

 そして優しく楽しませてくれて。素晴らしいオマ×コの感触と腰技。しかも十分に時間をかけてくれて。

「そろそろ射精をいただいてよろしいでしょうか?」
「うん、このままイかせて」
「はい。んっ、んんっ」
 スムーズで気持ち良い膣内射精。快感は纏ちゃんより上かも。さすがメイド長、いや司祭長さん。

 最初は上に乗ってもらってしました。そして次は後ろから突いて。最後に前から抱き合って。麗佳さんの素晴らしいオマ×コにも三回の射精を注ぎ込んで。

「次はえっと、蘭ちゃんお願い」
「はい!」
「うー、私は最後ですか」
 蘭ちゃんは白髪褐色肌の元気娘です。最後になってしまうジト眼青髪の紺ちゃんは不満そうです。まあそれも可愛いけど。

「ん、それじゃ二人一緒にしてもらおうかな」
「はい!」
 元気娘とジト眼娘、二人の美少女メイドが股間に集って。オチン×ンにキスして、舐め始めて。
「んっ、れろっ、んー」「んじゅ、ん、んー」
「交代で咥えて」「ひゃい」
 蘭ちゃんから咥えてくれて。紺ちゃんはタマタマを舐めてくれて。

「んっんっんっ」
「うん、なかなか良いよ。二人のお口にも三回ずつ出すからね」
「ひゃい! ありがとうございます」
 蘭ちゃんのお口は元気で激しくて。紺ちゃんのお口はじっとりと吸引力が凄くて。うん、予想通りだな。とっても気持ち良い。

「ん、んんっ」「ああんっ」
 そして蘭ちゃんのお口から、たっぷり口内射精。交代しながら三回ずつ飲ませて。
 そして褐色元気メイドとジト眼メイドのオマ×コも楽しませてもらって。二人共キツめのオマ×コでしたが、蘭ちゃんは元気いっぱいの腰振りで、紺ちゃんはねっとり吸い上げる吸引オマ×コでした。

「ふー、いっぱいしたなあ。でもまだ足りない?」
「聖液の量としては足りません。お口にいただいた分は飲ませていただいてしまいましたし」
「女王様の注文が入ってるんだよね。まあ、もっともっと出せるから。射精させてくれるかな」
「はい! ありがとうございます!」

「それじゃ、みんな、オマ×コ並べて。そうだな、最初は脚を抱えてオマ×コ開いて。その次はお尻を上げて並んで」

「はい。愛神様のご命令なら、どんな格好でも」
 裸の美少女たちが、広いベッドに横たわって。脚を上げて抱えて。当然、綺麗なオマ×コが丸見えになって。指先で開いてくれて。そして現れるピンクの柔肉からは蜜と僕の精液が滴ってて。

「うーん、みんな良いオマ×コだ。いっぱい出せそう」
「あ、ありがとうございます。たくさんお願いいたします。ああっ!」
 僕はやっぱり纏ちゃんから入れて。何だかとってもしっくり来る、相性の良いオマ×コです。

「あっ、あっ、あっ、ああん」
「んっ、んんっ、そんなに良い?」
「はい、素晴らしいです、ああん」
 彼女は気持ち良さそうにあえいでくれて。素直な美貌がにへらと溶けてて。そしてしっかり絡み着いて来るオマ×コ。膣肉の締め付けもリズミカルで。

「んんっ、やっぱり良いな。それじゃ次は紺ちゃんね」
「え、あ、はいっ、ああん!」
 青髪おかっぱのジト目美少女のオマ×コに移って。ぬるぬるの吸引オマ×コを愉しんで。

「蘭ちゃん!」
「ああっ、ありがとうございますう、ああんっ!」
 白髪褐色肌の元気娘はしっかり腰をうねらせて。ぬるキツオマ×コを愉しんで。

「麗佳さん!」
「ああ、やっと来てくださるのですね、ああん」
 黒髪眼鏡のメイド長さんのオマ×コに入れて。メイド長じゃなくて司祭長だっけ。なんだか学校の委員長さんみたいにも見えるけど。
 彼女のオマ×コはキツくなったり、にゅるにゅるぐねぐねしたり、そしてその変化のリズムがとっても気持ち良くて。快感だけなら一番だな、さすが司祭長。

「ん、それじゃイくよ。僕のオチン×ンを射精させるのは得意だよね。させて」
「はい! んんっ。ああっ!」
 うねるオマ×コがしっかり射精させてくれます。どぴゅどぴゅ注ぎ込んで。

「あ、ありがとうございまひゅ」
「ん、まだ終わらないよ。次は蘭ちゃん、イかせて」
「はいっ!」
 元気娘のぬるキツマ×コでまた射精。麗佳さんは膣内の精液を杯に搾り出しています。

「麗佳さん、蘭ちゃん、お尻を上げて待っててね。纏ちゃんまで戻ったら、また入れるから」
「はい!」
 そう言う僕は紺ちゃんのオマ×コに入れてて。もちろんこのまま出すつもりです。

「あん、ああ、あん」
「ん、紺ちゃん、そろそろイかせて。できるでしょ」
「ひゃいい、んんっ」
 腰はあまり動かないのに、その膣内がくにくにうねって。僕の腰振りも加速してしまって。またたっぷり注いで。

「纏ちゃん、お待たせ」
「はにゃあ、またしてくださるのですね、ありがとうございます」

 眠っていた僕を射精させまくってくれていた美少女たち。本当に僕を射精させることには慣れてるみたいで、とっても巧みで気持ち良くて。
 でも僕が動くのは初めてみたいで。みんなアヘアヘになってくれて。

「ん、イくよ!」「ひゃいい!」
 纏ちゃんのオマ×コに気持ち良くイかせてもらって。

「ふー、それじゃ今度は後ろからね」
 麗佳さん、蘭ちゃん、紺ちゃんは膣内の精液を搾り出して、お尻を並べて待っていてくれて。もちろんまた順番に膣内射精します。
 やがて僕はまた纏ちゃんのお尻を抱えて突きまくって。

☆ 女王陛下と女兵士たち 【愛神として目覚めた僕~覚醒ハーレム~ 4】

 そしてその日は、僕は美少女たちとセックスしまくって。そして次の日。
 朝はしっかり目覚めて。昨日まで千年も眠ってたとは思えないな。
 あ、纏ちゃんが咥えてくれてる。そのお口に射精して。

「おはようございます」
「おはよう。麗佳さんは?」
「聖太郎様のことを、女王陛下に報告しに行かれました」
「ああ、そうなのか」

 そしてまた纏ちゃん、蘭ちゃん、紺ちゃんとエッチしまくって。そのうちに麗佳さんが帰って来ました。高貴そうな女性たちとたくさんのメイドや女騎士たちを連れて。

「愛神様! お目覚め、おめでとうございます。私はこの国の女王、精璃空(せりあ)です」
「初めまして、聖太郎です」
 精璃空女王様は金髪ロール髪の美少女です。まだお若いみたいだな。

「あの、それで、聖太郎様の聖液を私共の体内にもいただけないでしょうか? この国では、緊急時には、女騎士たちがあなたの聖液をいただいて戦って来ました。あなた様の聖液をいただいた兵士は、不死身の戦士となりますから」

「そのために、麗佳さんたちが搾ってくれてたんだよね」
「ええ。しかしそれは、あなた様が眠られていたからです。眠られていた愛神様にたくさん射精していただくため、性技を究めた神官たちが担当していました。でも目覚められたなら、直接膣内射精口内射精していただくこともできるかと」

 僕は女騎士たちを改めて見回して。たくさん居るなあ。みんな綺麗だ、美少女だ。

「ん、この女騎士たちに直接注ぎ込んで良いのか。それはちょっと嬉しいな。精璃空女王様やメイドさんたちにもして良いの?」
「もちろんです。愛神様はこの国では、誰でもお好きな女に相手させて構いません」
「何だか凄いな。それじゃ、しようか。とりあえずお口とオマ×コに一回ずつね」
「はい! それでは騎士団長からさせていただきなさい」

 僕は豪華なソファに座って。女騎士たちは今は武装している訳ではなく、武官の制服らしき服装。
 その中の一人、銀髪の美少女が進み出て。この人が騎士団長さんか。

「それでは愛神様、私のお口で射精されてくださいませ」
「うん。あ、みんな脱いで。そうだな、ソックスと手袋だけはそのままで良いから」
「は、はい」
 美少女たちが脱ぎ始めて。見事なおっぱいや小さめの胸が現れて。お尻もオマ×コも見える。恥ずかしそうな娘も多いな。でも魅せてくれる。

「それじゃ、お願いするね。いっぱい射精させて。周りの娘はオマ×コ魅せててね。その方がいっぱい出せると思うから」
「ひゃい、んちゅ」
 騎士団長さんがオチン×ンにキスしてくれて、そのまま頬張って。
 うん、気持ち良い。でも、纏ちゃんたちに比べると未熟だな。オチン×ンをしゃぶることに慣れてない。

「ん、なかなか良いよ、でもまだ未熟だな。初めてかな」
「それはそうです。みんなオチン×ン様を咥えるのは初めてです。あの聖太郎様、もしかして、快感が足りないでしょうか?」
「そうだなー、麗佳さん、一回お手本を魅せてあげて」
「はい」

 黒髪眼鏡の司祭長さんがオチン×ンを咥えてくれて。唇をすぼませ、奥まで飲み込んで。頭を大きくひねって。じゅぽじゅぽと激しい口淫。
 ああ、これは魅せる動きだ。うん、とっても良い。良すぎる。
「んあっ」「んちゅ、んー」
 僕は耐えきれずいっぱい口内射精。

「ああ、なるほど、そんな風にするのですね」
 騎士団長さんが吸い付いて来て。あ、少し上手になってる。これなら出せるかな。

「聖太郎様、足りなければ、彼女の頭を動かしてあげてくださいませ。あなた様のオチン×ン様なら、苦しくなどありません。精璃空様、かまいませんよね?」
「ええ」
「ん、それじゃ」
 銀髪の美少女の頭に手を添えて。動かして。僕が気持ち良いように。でも、彼女の表情もとろけて。
 先走りの液の媚薬効果かな。僕のオチン×ンは本当に凄くなってるみたいだな。

「んっ、んっ、んっ、んー」
「ん、そろそろ出るよ」
「んんーっ!」
 騎士団長さんのお口にたっぷり射精。美味しそうだ、気持ち良さそうだ。

「ぷはっ、ああん、お口でイっちゃいましたあ。ああん、あの、その、オマ×コにもしていただけるのですよね」
「うん」
 そして彼女に乗ってもらって。初めてらしいけど、濡れまくった穴にすんなり入って。痛がりもしない激しい腰振り。

「あっあっあっ、ああ、こんな、聖太郎様、私のオマ×コはいかがですか、射精していただけるでしょうか」
「うん、イけそう。もうすぐだよ」
「あひっ、ああーっ!」
 そのままたっぷり膣内射精。

「ふあっ、聖液いっぱい、お腹の中に、お口とオマ×コから、ああん、ありがとうございました」
「こちらこそ。無事に帰って来てね、またいっぱいしようね」
「もちろんです!」

「あの、聖太郎様、次は私が」
「うん、どんどんしよう」
 そして僕は三十人くらいの美少女騎士たちに精液を注ぎ込んで。

 凄いハーレムです。次々とお口で咥えられ、オマ×コにも入れて。
 でも何と言うか、一種の作業感。まあそれもある意味エロさを引き立てるけど。僕は飽きたりはしません。たくさんの女の子たち、お口もオマ×コもしっかり愉しんで。
 そして愉しませて。僕の精液は強力な回復薬で、更には最高の美味で、発情させる媚薬で、快感を与える淫薬でもあって。そんな精液の効果だけでなく、淫術師の技で愉しませて。

「ふー、これで最後?」
「はい、騎士団の女は終わりです。ありがとうございました」
「ふー、こちらこそ。三十人くらい居たから、六十回の射精か。少し休もうかな」
「たくさんの聖液、ありがとうございました。あんなに出されて、さすがにおつらいでしょうか?」
「いや、まだまだできるけどね。でも少し休むよ。精璃空女王陛下、お待たせしてすみません」
「いえいえ、そんな。それにしても、みんな幸せそうですねえ。さすが愛神様です」

「そういえば、戦争してるのですよね。攻められてるって、何処の国に?」
「淫魔の軍勢です。美しい女性型の魔物たちです。男性の兵士は役に立ちません。愛神様が目覚められたのも、何か関係があるかもしれません」
「そうなのか。淫魔か」
 記憶を探るけど、何も出てこないな。淫魔っていう言葉には覚えがあるけど。

「それで女騎士たちを強化するのか。とりあえずこれだけで済むの?」
「ええ。とりあえずは」
「女王陛下も大変だろうな。癒して差し上げたいな。僕のオチン×ンで良ければ、いっぱい愉しんでください」
「あ、あの、ありがとうございます」

「それじゃ、しましょうか。どうします? 最初はお口からにする?」
「あうう、ええ、お口から飲ませていただきたいです」
「それじゃ、どうぞ」
「はうう、聖太郎様のオチン×ン様、ご立派ですう。んちゅ」
 金髪ロール髪の美少女が僕のオチン×ンを丁寧に咥えて。あ、けっこう上手だな。

☆ 淫魔の襲撃 【愛神として目覚めた僕~覚醒ハーレム~ 5】

 そして僕は精璃空女王陛下に咥えられて、優しく舐めしゃぶられて。
 うん、この女王様は良い人だ。彼女の性格が伝わって来る、丁寧で真面目な口淫。
 僕は我慢せず愉しんで、やがてそのお口の中でたっぷり聖液を出してあげます。

「んー、こくっ、ん、んく、ぷはっ、ああ、思わず全部飲んでしまいました。せっかくの聖液ですのに」
「飲んで良いんだよ。美味しくて癒されるでしょ。僕の精液を飲んだ娘たちはみんな美味しそうで愉しそうだった」
「ええ、素晴らしいです。オチン×ン様から直接飲ませていただくのがこんなに良いなんて。お口の中もオマ×コみたいに感じてました」

「さて、それじゃオマ×コでもさせてもらおうかな」
「ああ、そんな、させていただけるのですね、ありがとうございます」
 一国の女王様でも、させていただくと言ってくれます。ちょっと違和感もあるけど、僕は神様扱いらしいから、解らなくもないけど。

「ふふ、ふふふ」
 その時、変な笑い声が聞こえてきて。さっき相手をした女騎士の一人が立ち上がって。
「聖太郎と言うのね、あなた。愛神と言われていたけど、ただ千年眠っていただけの、ただの人間の性愛師ね」
 黒髪の美少女の雰囲気が変わって。あ、顔も変わった? やっぱり美少女だけど、別人に変わった。

「お前は誰だ!」
 周りの女騎士たちが取り押さえようとして。でも倒れてしまいます。あれは快感にあてられたんだ。動けなくなるほどの快感を撃ち込まれたみたいだ。あの技は知ってる。性愛師が使う武術だ。

「あなたの聖液を注がれた女騎士たちも、この程度。傷や疲れは治るでしょうけど、快感に耐えられないなら、私たちの敵じゃないわね」
「あなたは淫魔ですか?」
「そうよ。愛神と呼ばれる聖太郎君、あなたの聖液、淫技、それなりに素晴らしいわ。でも淫魔王様には敵わないわよ」
「何をしに来たの? 偵察しに来たの?」
「まあ、そんなところ」

 僕はその娘を観察します。淫魔と言うけど、角がある訳でもなくて、普通の人間にも見える。でもこの淫気と美貌。普通の男性なら近付くだけで射精が止まらなくなるだろうな。

「淫魔王は何をしようとしてるの?」
「愛人を増やすのよ。男性は女にして、女たちは美しくして、みんな快楽で従えるの」
「そうか。まあ解るなあ。そんなことができるなら、したくなるよね」
「そうよ。あなたが問題になるかと思ったけど、大したことは無いしね。この女たちはもらって行くわね」

 淫魔に快感を撃ち込まれた女騎士たちが立ち上がって。苦しそうなあえぎ声。そして歩き出して。

「抵抗しなければ、今はこの娘たちだけにしてあげるわよ。まあいずれ、あなた逹全員、淫魔王様のモノになるでしょうけど」

「みんな、抵抗しないで! 行かせなさい」
「精璃空女王、良い判断だわ。それじゃね」
 その淫魔は出て行こうとします。女騎士たちを連れて。

「待ちなさい。此処は愛神様の神殿です。狼藉者、私たち愛神様の司祭が許しません」
 あ、麗佳さん? いや、纏ちゃん、蘭ちゃん、紺ちゃんも。淫魔の前に立ちふさがった。

「何よ、あなたたちも一緒に来たいの?」
 淫魔の指先が舞う。みんなに快感が撃ち込まれる。
 でも、みんな動く。速い。あっという間に淫魔を倒して、取り押さえて。
 あ、ただ取り押さえるだけじゃない。愛撫してる。あえがせてる。淫魔をあえがせてる。

「ああっ、何よ、こんな、司祭たちの方が強いの?」
「うん、淫技はそうだと思うよ。みんな凄いもの」

「愛神様、聖太郎様、止めを!」
 淫魔美少女のオマ×コが開かれる。とろとろだな。
「うん!」
 僕はオチン×ンを入れます。そして淫技を全開。激しく腰をうねらせて。

「あ、ああっ、あっ、さっきは手加減してたのね! あん、それはそうか、こんなの、人間には耐えられないわよね。ああん、でも、私は淫魔よ、耐えてみせる! 人間なんかにイかされないわ」
「うん、確かに人間だけど。千年眠りながら、代々の性愛師たちに鍛え上げられたオチン×ンだよ。キミが淫魔でも超えてみせる!」

 そう、みんなは性愛師でもあります。愛神の司祭たち。
 僕のオチン×ンを千年の間お世話してくれてた、素晴らしい性愛師たちが居たんだ。麗佳さんや纏ちゃんは、そこで編み出された性技を受け継いでる。
 そんな彼女たちが鍛え上げてくれた僕のオチン×ン。そして僕もその性技を知ってる。夢で観た。

「ああっ、こんな、聖液の薬効を警戒してたのに、淫技がこんなに凄いなんて! ああん、ああ、ダメ、負けちゃう! ああん、イく、イきます、ああん、イきましたあ! 負けましたあ!」

「ふー、それじゃ、おとなしくしてくれるのかな」
「あうう、仕方無いわ、淫魔がイかされちゃうのは、負けよ。あなたに従います」

「聖太郎様! ありがとうございました! 麗佳さん、みんな、ありがとう!」
 精璃空様が抱きついてきます。その目には希望の光が宿ってて。
「淫魔を堕とせるなんて素晴らしいです! これなら何とかなるかも」

「でも、麗佳さんたちだけじゃ足りないよね。武術じゃなく、淫技を鍛えた娘が足りないか」
「それなら鍛えましょう。私たちが淫魔の淫気に耐えられたのは、聖太郎様のくださる快感に慣れていたことと、やはり聖液の薬効のおかげだと思われます。女騎士たちも、もっともっと聖太郎様のオチン×ンと聖液をいただけば、強化されるでしょう」

「しかしそれは、聖太郎様のご負担が激しいのでは」
「そうなります。それは申し訳ないです。もっと良い案があれば良いのですが」

「つまり、一人一回くらいじゃなく、もっともっとよがらせて精液を注ぎ込めば良いんだよね?」
「ええ、そうしていただけるとありがたいです。でも」
「やるよ。いや、やらせて。騎士さんたちに性技も教えてあげて」
「はい! ありがとうござます」

「聖太郎様、ありがとうございます。それでは、女騎士たちにもっともっとさせてくださいませ」
 僕の前に平伏する精璃空女王陛下。

「はい、任せてください! 僕は何回でもできるし、みんな綺麗だし、負担なんかじゃない、とっても気持ち良くて嬉しいことだ。でも」

「騎士たちの前に、精璃空様のオマ×コにもさせてください」
「あ、はい! どうぞ、お好きなように、いくらでもお使いください」
 ドレスのスカートをめくり上げ、脚を開く精璃空様。
 僕は濡れたオマ×コに挿入。初めてな感じのオマ×コだけど、痛がらせたりしない。性愛師の技で優しくよがらせる。

「ああっ! ああん、素晴らしいオチン×ン様ですう、あん、このまま聖液を注いでいただけるのですか?」
「うん、もちろん。して良いのですよね」

「はい、どうぞご自由に、いえ、光栄です、ありがとうございます、あああん!」
 少し愉しんで、愉しませて、たっぷり膣内射精。
 ああ、もっとゆっくりしたいけど、女騎士たちとしなきゃだからなあ。
 でも女王陛下とできるなんて、凄い。僕は特別な存在と思われてる。本当は違うとしても、応えなきゃな。

☆ 性技強化と何とか間に合いそうなこと 【愛神として目覚めた僕~覚醒ハーレム~ 6】

 そしてまた、女騎士たちとのエッチが始まって。最初に集まった三十人くらいだけでなく、見習いの娘たちも呼ばれて。
 僕は彼女たちのお口とオマ×コでたっぷり愉しんで、愉しませて。聖液をいっぱい注いで。

「聖太郎様の聖液を受けるお口やオマ×コは、どんどん強化されます。名器になるだけでなく、快感耐性も上がります。どのくらいで淫魔に対抗できるようになるか、捕えた淫魔に試させましょう」
 そういう訳でテストが行われて。
 結果、僕の射精を十回くらい飲み下し、オマ×コにも同じくらい受ければ、何とか耐えられるくらいになるみたいです。

「んふふ、んふ、成ったわ、淫魔に勝てるわ。んふ、あふん、愛神様、ありがとうございましたあ」
 妖しい目つきで脚もぷるぷる震えてる騎士団長さん。僕の射精を十回も飲み下し、オマ×コにも同じだけ受けてくれて。確かに性感耐性は強化されたけど、途中で快楽死してしまうかと心配になるくらいよがっていました。

 最初は喜んで、やがて苦しそうになって、それを超えてもっともっとと欲しがるようになって。でもまたごめんなさい、赦してくださいと謝り始めて。その段階では淫魔の指先に耐えられなかったので、もっと続けて。

 やがて死んだように無反応になって。それでも次の射精で復活して。その頃には、彼女のお口もオマ×コも極上になって。その後は何だかいくらでも飲んでくれる感じになって。雰囲気がエロくなって。

「あ、あの、今のを私たちもしていただくしか無いのでしょうか。騎士団長は耐えましたが、耐えられない者も居るかも」
 少し怯えた感じの女騎士さんも居ます。
「そうね、でも、あなたたち、戦士でしょ。命の危険があるとしても、立ち向かうはずよね」
「ああ、そうです! この試練に耐えれば、淫魔に対抗できるようになるのですものね」

「でも一人二十回の射精をいただくには、さすがに時間もかかります。淫魔の次の侵攻までに、何人の女騎士を強化できるか」
「それでもやるしかありません。聖太郎様、よろしくお願いいたします」
 決意の表情の女騎士さんが僕の前に進み出て。

「決して手加減なされないで下さい。あなた様の聖液の薬効を信じています。騎士団長は快感で死んだように見えても復活しました。私も同じようにして下さい」

「聖太郎様、どうか彼女の言う通り、手加減無しでお願いいたします。時間がありませんから」
「そうです、お願いいたします」
 麗佳さんや精璃空様にもお願いされて。

「ん、それじゃするよ。他のみんなも、性技と快感耐性を鍛えててね」
「はい!」
 そして決意の瞳の美少女に咥えさせて。彼女もじゅぽじゅぽと唇を滑らせて。激しい口淫。
 ああ、確かに気持ち良い。でも何だか雰囲気が悲壮だなあ。まあ仕方無いのだろうけど。

 このまま十回の口内射精と、同じだけの膣内射精をこの娘に注ぎ込むんだ。もちろん僕も気持ち良くなる必要がある。精力が尽きないとしても、射精には快感が必要なんだ。

「あふん、ふー、んちゅ、じゅぽ」
 麗佳さんや纏ちゃんのお口なら、もう出ちゃってるだろうに。でも当然、女騎士たちの性技はそれほどじゃない。でも早く出さなきゃ。彼女の頭を押さえて動かして。
「んぶ、んんっ、んー!」「ん、出るよ。飲んで!」
「んんーっ! ごくっ、こくっ」
 彼女も僕の腰を抱いて。その喉奥ではどくどくと聖液が放たれて。ああ、気持ち良い。そして彼女もイってる。とろける表情。
 ああ、コレだ。この気持ち良さそうな表情。コレは好きだ。いっぱい観たい。

「続けるよ」
 抜かずに動かして。彼女も舌と唇をうごめかせてくれて。あ、少し上手になってるな。
「んんー、んー」
 そのまま五回の射精を注ぎ込む頃には、とっても気持ち良いお口になっていて。そしてアヘアへにとろけてる彼女。

 そのお口からオチン×ンを引き抜いて。オマ×コにもしなきゃ。
「ああっ、あん、ありがとうございました、ああん」
「オマ×コにもするよ」「はい、お願いします!」
 オマ×コに入れさせて、腰を振らせて。止めさせず連続で射精。三回目くらいで彼女は倒れ込んで来て。

「はう、あうう、もう動けません」
「私共が動かします」「ああっ、ああーん!」
 待ってる女騎士たちが彼女を持ち上げるようにして動かします。麗佳さんが動かし方を教えて。纏ちゃん、蘭ちゃん、紺ちゃんは他の女騎士たちに口技、腰技を教えてる。

「あひっあひっ、ああん、もう限界です、イきすぎです、ああ、止まらない、イってますう」
「まだ余裕あるわね。もちろん終わらないわよ」
「もうダメなんです、ああ、ああん」
 そのオマ×コからは白濁液が流れ出して。聖液は回収され、待っている女たちのお口やオマ×コを濡らして。
 まだ五回目。でも、もう五回目。僕の手加減無しの膣内射精が五回目。彼女の絶頂は何回だろう? 五回どころじゃないよな。

「あふ、あふ、死んじゃう、ああん、死にます、愛神様に貫かれて死にます、ああん、幸せですう、ああっ」
 八回目の射精。びくびく震える身体にまた聖液を注ぎ込んで。ぐったりする彼女。
「死んでいません。動けないだけですね。続けます」
「あぎぃ! ああっ! あふっ! あ」
 凄い声が途切れて。あ、死んではいないな。ああ、でも大丈夫かな。
「あ、あ、あ、ああん、麻痺してきました、ああん、でも、気持ち良い、あん」
 峠は越えたか。このまま十回いけそうだな。最後の二回は、彼女が腰をうねらせてくれて。とっても良くなったオマ×コに射精。

「あふ、お口にも、後五回くださいませ」「うん。ああっ!」
 思わず声が出てしまう素晴らしいお口になってて。うーん、これは簡単に五回できるな。
 もう僕が動かす必要は無くて。情熱的にしゃぶってくれるお口に連続五回の射精を注ぎ込んで。
「ぷはあっ、聖太郎様、二十回の射精、ありがとうございました!」
 彼女は何だか元気になってて。そして妖しい雰囲気。まるで性愛師になったような。

 でもこれは少し違うのです。麗佳さんや纏ちゃんにはこんな妖しい雰囲気はありません。その気になれば発することもできるだろうけど。本当の性愛師なら、誘惑の雰囲気もコントロールできるものです。
 ただ、彼女もエッチに自信は持ったはず。もともとの武術と合わせて淫魔にも対抗できるでしょう。

「それじゃ次」
「はい、お願いします」
 女騎士たちはまだまだ待っています。一人二十回の射精を注いであげなきゃ。
 次の娘は少しおびえてて。でも五回目の口内射精を飲み干す頃には、妖しい笑顔になってて。

 でもさすがに時間もかかるなあ。今日中には終わらないだろうな。淫魔との戦いは大丈夫かな。

☆ 進撃する僕たち 【愛神として目覚めた僕~覚醒ハーレム~ 7】

 何とか次の日には、女騎士たちの強化も終わって。僕はたくさん気持ち良く射精しました。
 そして彼女たちは戦いに赴いて。たくさんの淫魔美少女を捕らえて来て。
 僕はその淫魔美少女たちをエッチで堕とします。膣内射精した聖液は女騎士たちへのご褒美にもなって。みんな美味しそうに飲みます。

「はうう、こんな、人間たちの方がエロいなんて。愛神と呼ばれるあなたが目覚めたせいね、油断してたわ」
 捕えた淫魔美少女の一人が今、僕とつながってアヘアヘにとろけていて。
 この娘たちには訊きたいことがあります。

「ねえ、淫魔って何? 訊くのもおかしいかもしれないけど、キミたちは普通の人間とあまり変わらないように見える」
「私たち淫魔は夢の魔物だから、人間に合わせるからよ。人間の夢から生まれたと言う説もあるわ。人間が望む姿は、こんな感じだからよ」
「それじゃ、淫魔王もそうなのか。でも彼は男性なんだよね」
「淫魔王様は特別かも。ああ、あなた、似てるわ。こうして女たちを従えて、エッチしまくって。女たちを強化して」

 淫魔たちは夢の魔物。人間の夢から生まれた?
 ちょっとひっかかる。僕は千年の間、ずっと夢を観ていた。愛神として祀られながらずっと眠ってて、夢を観ていた。
 その夢は詳しくは思い出せないけど。もしかして淫魔たちと関係あったりするのだろうか。もしかしたら、淫魔たちを生み出してしまったのは僕だったりするのだろうか。
 もちろん解らない。淫魔たちに訊いても解らない。でももしかしたら、淫魔王なら知ってるかな。
 訊いてみたい。淫魔王に会いたい。

 そして騎士団は進撃して。淫魔たちの本陣を打ち破って。でも淫魔王を捕えることはできなくて。逆に女騎士たちの何人かが捕えられてしまって。
 さすがに強い。だから僕と麗佳さんたちが行きます。精璃空様たちには反対されたけど、僕の強い希望を止められる者は居なくて。
 女騎士たちに護られて、愛神と呼ばれた僕が淫魔王に会いに行きます。

 そこは森の中でした。本陣を破られた淫魔王が落ち延びた先。もう逃げる様子も無い。僕を待っているような気配。

「やあ、来たね、聖太郎君。愛神様」
「僕の名前を知ってるのか。キミが淫魔王か。名前は?」
「愛綺裸(あきら)」
 愛綺裸君は、豪華なマントと王冠の美少年。彼が淫魔王なのか。さすがの美しさだな。

「愛綺裸君、僕が目覚めた理由とか、知らないかな? 僕はずっと夢を観てた。淫魔たちは夢の魔物だと言う。何か関係とかあるのかな」

「ああ、あるよ。僕よりずっと前の淫魔王が、キミの夢を利用した。淫魔たちを生み出すためにね」
「そうなのか。僕が目覚めた理由は?」
「千年経ったからさ。誰も知らなかっただろうけど、そういう呪いだったんだ。キミの夢にアクセスしてた淫魔王はそれを知って、警告として代々伝えてきた。だから僕はその前にこの国を堕とそうとした」

「僕をどうするつもりだったの?」
「オチン×ンを抜いて女にして、僕の愛人にするつもりだったよ」
「それは嫌だな」
「そうだよね。でも、たぶん僕の方が強い。此処にいる誰よりもね。うかつだったね、キミを捕えるよ」
 そして愛綺裸君から、暴力的な淫気が吹き付けて来て。みんなよろけて膝をついてしまって。
 動けない。動いたらオチン×ンが破裂してしまいそう。

「さてと、愛神のオチン×ンをいただこうかな」
 愛綺裸君にオチン×ンを掴まれて。抜かれちゃう? それは嫌だ!
 一瞬、世界が歪む感覚。まるで夢が覚めるような。
「あ、あれ? 何だこれ?」
 愛綺裸君がアンダーを脱ぐ。自分の股間を確認する。そこにはオチン×ンは無くて、綺麗なオマ×コがあって。

「ああっ、そんな、夢使いの技か? 聖太郎君、こんなことできたの? でもそれなら、キミのを奪ってやる!」
 あ、押し倒された。オチン×ンが綺麗なオマ×コに飲み込まれて。
 うあ、凄い! 淫魔王のオマ×コは凄い。でも。

「あ、あっ、あっ、聖太郎君のオチン×ン凄い! さすが愛神」
「ん、愛綺裸ちゃん、僕は千年以上も生きていたらしい。眠ってただけだけど。でもその間、素晴らしい性愛師たちに、ずーっとオチン×ンを鍛えてもらってた」

「それを夢でも観た。夢の中は、千年どころじゃ無いよ。千年なんて、一夜の夢でも過ごせる。僕が夢見たのは何万年かな。何十万年かな」
「その間ずーっと、オチン×ンを鍛えてたんだ。キミの出来立てほやほやのオマ×コより強いよ」

 ただのブラフ、はったりでもあること。僕の夢はそんなに凄かったのかどうか、はっきり覚えてはいないから。
 でも、本当にそうだったかもしれない。だって夢だもの。

「ああっ、そうだろうな、でも抵抗するよ。ほら、イっちゃえ! 僕のオマ×コでイっちゃえ! そしてその最強オチン×ンを僕に渡してしまえ!」
「んんっ、射精したら、キミのモノになっちゃうの?」
「そうさ。キミのオチン×ンは抜けて、僕と融合する。淫魔王の肉体変化魔力で奪う」
「それはダメだな。止めて」

「止めないよ。ほらほら」
 オマ×コがうねって絡み付いて来る。うん、良いオマ×コだ。でも。
 もっと良いオマ×コを知ってる。纏ちゃんや麗佳さん、蘭ちゃん紺ちゃんのオマ×コ。そして僕はそんな彼女たちもアヘアヘにした。

「んあ、あ、さすがに凄いな、ああっ、イくよ、んんっ! でも終わらないよ。僕が何回イっても、終わりじゃない。僕が負ける条件は無い。キミはいつか射精してくれるだろう。キミの負けさ。んんっ」
 愛綺裸ちゃんは何度もイってるみたいで。でもそれだけじゃ終わらないのか。僕は射精したら負けらしいのに、ズルいなあ。

「それじゃ、手加減抜きでやらなきゃな」
 僕が愛綺裸ちゃんを押し倒して。そうだ、僕がしなきゃ。もう眠ったままじゃないのだから。
 オチン×ンが消えた淫魔王はもしかしたら世界一の美少女です。この娘をオチン×ンで堕とす。愛神として祭られていた僕だから。淫魔王の侵略に立ち向かう。

「んあっんあっんぁっ、凄いな、さすがに凄い、ああんっ、またイく! あれ? イケない? ああん、止まるなよ」
「止めるさ。もうイかせない。冷まさせもしない」
 寸止めで堕とす。難しいやり方たけど、やる。

「んっ、僕は淫魔王だよ、ただの人間であるキミには落とせないよ」
「ただの人間じゃない。僕がただの人間としか思えないなら、キミは負けるよ」
「ああっ、そうだよな、ああん、イきたい、でも耐えるよ」
 淫魔王と愛神の闘い。それは我慢比べになって。僕は射精を我慢して、愛綺裸ちゃんはおねだりを我慢して。
 それは永く続いて。ああ、何だか眠くなってきた。

 こんな状況なのに眠い。眠ったら夢精しちゃうかな。それは負けだ、ダメだ。
 でも眠い。眠気に勝てる人なんて居るのだろうか。僕は負ける? ああ、でも。

☆ 祭り上げる僕たち 【愛神として目覚めた僕~覚醒ハーレム~ 8】

「んちゅ、んー、ん、んむ」
「聖太郎様、愛神様、どうかお目覚めください!」
 目覚めの感覚。夢が消えてゆく。ああ、このお口の感触は纏ちゃんだ。千年の眠りから最初に目覚めた時を思い出すな。
 麗佳さんの声も聞こえる。僕を呼んでる。焦った声。

「ん、纏ちゃん、麗佳さん、みんなおはよう」
「聖太郎様! お目覚めになったのですね、良かった!」
 麗佳さんにキスされて。嬉しそうな纏ちゃんのお口に射精して。

「あ、あれ? 淫魔王は? 闘いはどうなったの?」
「聖太郎様の勝ちです。彼女はあなた様の虜です」
 あ、本当だ。恥ずかしげなメイド姿の美少女が居る。愛綺裸ちゃんだ。女の子のままだ。

「聖太郎様、僕の負けです。まさかあんな淫技があるなんて。凄い淫技でした、まるで何千人もの性愛師に協力されたような」
「うん、そうだろうな」
 夢を少しだけ思い出しました。千年の間、僕を愛してくれていた何千人もの美少女たちが助けてくれた夢。

「でも聖太郎様は、そのまま眠られてしまって。何だかそのまままた眠り続けられるような気がして、とても心配でした」
「そうか。起こしてくれてありがとう」
 纏ちゃんの頭を撫でて。この娘のおかげだ。千年の眠りからも僕を目覚めさせてくれた娘。

「それじゃ、戦いは終わったのかな。平和になった?」
「ええ。精璃空様たちが戦後処理をしてくれています。淫魔たちはとりあえず、聖太郎様の性奴隷と言うことになりそうです」

「え? ちょっと嬉しいけど、何で?」
「彼女たちの淫技を受け止められるのは聖太郎様だけでしょうし、彼女たちには精液が必要なのだそうです。これまでは淫魔王が供給していたらしいですが、彼は女になってしまって」
「ああ、そうか。愛綺裸ちゃんを女にしちゃったのはたぶん僕だ。だから責任取らなきゃな」
 あの時たぶん、僕は夢を観たのです。僕の夢を利用していたらしい淫魔王を女の子に変えてしまう夢を。

「そう言う訳で、僕は聖太郎様に敗れました。淫魔たちも僕も、あなた様に従います。何でもさせてください。その、できればエッチなことを」
 愛綺裸ちゃんは綺麗です。もしかすると世界一の美少女。さすが淫魔王。

「えーとそれじゃ、僕はどうすれば良いのかな。これまで通り、みんなに聖液を出してあげれば良いのかな」
 一応、麗佳さんに確認。
「はい。そうしていただけると助かります。どうぞよろしく」

「私たちもお手伝いします!」
 精璃空様の声。女騎士たち、メイドさんたちも一緒だ。
「うん、精璃空様や騎士さんたちともさせてもらえるのは嬉しいです。でも、メインは纏ちゃん、麗佳さん、蘭ちゃん、紺ちゃんね」
「ああ、そうですよね。彼女たちの方が、聖太郎様を気持ち良くさせられますものね」

「そうなんだよね。でも他のみんなも、性技を鍛えることはできるよ。麗佳さんたちが受け継いでる性技を」
「僕は性愛師を育成したい。麗佳さんたちが受け継いでくれた技を広めたい。みんなに楽しんで欲しい。みんな、手伝ってくれますか?」
「もちろんです! それでは聖太郎様、練習させてくださいませ」

 そしてまた、僕のハーレムが始まりました。聖液を搾るためだけじゃなく、性技を高めようとするハーレムが。

「んちゅ、んー、んっんっんっ」
「皆さん、良く観てください。基本はこのように唇でしごきます。舌には力を入れすぎず、柔らかく舐めて差し上げてください。喉奥まで迎えるのは最初は慎重に。慣れればいきなり根元までいけますから」
 纏ちゃんが咥えてくれて、麗佳さんが解説。メイドさんや女騎士たちが熱心に観てて、ディルドを咥えて練習してて。

「表情も大事です。あなたたちは熟練の性愛師を目指すのですから、慣れない拙さを武器にする訳にはいきません。幸せに嬉しそうに咥えて差し上げてください」
 そうだ、纏ちゃんの嬉しそうな愉しそうな表情は素晴らしい。僕のオチン×ンを咥えることが本当に大好きな笑顔。

「そしてリズムが大事です。千年の間伝えられ磨き上げられてきた口淫のリズム、良く観て覚えてください」
「んあっ、そう、コレだ。このリズムだ。ああ、出るよ」
「んんっ」
 纏ちゃんのお口にいっぱい射精。ああ、やっぱり気持ち良いなあ。

「今、纏はいただいた聖液をお口に溜めています。基本的にはコレを杯に吐き出してきました。聖太郎様の聖液は大事な交易品ですから。しかし」
「聖太郎様は、お口にいただいた聖液を吐き出される時、少しだけ寂しそうになられます。おそらくは全て飲み干させていただく方が、満足していただけます。ですから、これからはお口に出していただいた分は飲み干しましょう。交易用の聖液は、オマ×コで搾らせていただけば問題無いでしょう」
「ん、んくっ、ごくっ、ぷはっ、美味しいですう! ありがとうございました!」
 纏ちゃんは嬉しそうに飲み干して。

「ああ、これからはみんな飲んでくれるのか。それは嬉しいな」
「はい。聖太郎様、みんなに口技の練習、させていただけますか?」
「もちろん!」
「それでは」
 そして女騎士たちとメイドさんたちのお口をたくさん愉しんで。女騎士たちはこの前の性技強化でかなり上手になってて。メイドさんたちもすぐに上達するだろうな。
 えーと、何人くらい居るのだろう。次々にオチン×ンを咥えてくれて。もちろんそれぞれのお口に射精させてくれて。こくこく飲まれて。

「さて、みんな一通り聖液をいただきましたね。それは聖太郎様が愉しんでいただけたと言う証拠でもあります。これから毎日させていただいて、もっともっと気持ち良いお口マンコになれるようがんばりましょう」
「それでは聖太郎様、次はオマ×コを味わってくださいませ」
「うん。また全員一回ずつ?」
「はい、できれば。しかし時間はかかってしまいます。お好きな女だけお楽しみになられてもかまいませんが」
「いや、とりあえず全員としたいな。これから毎日、全員のお口とオマ×コ一回ずつは試したい。みんながんばるつもりだよね、その成果を試すチャンスは必要でしょ」
「はい! ありがとうございます」

 そしてオマ×コ丸出しの美少女が並んで。女騎士たちは三十人、メイドさんたちは十人くらい居て、そして精璃空様、麗佳さん、纏ちゃん、紺ちゃん、蘭ちゃん、更には愛綺裸ちゃん。
 五十人はいってないか。一人五分として、えーと、二百五十分、えーと、それでも四時間?
 何だかいつも、もっと早く終わる気がするけど。ああ、夢だ。夢の中では、一夜で千年経つこともある。僕のエッチは夢時間で拡張されてるのだろうな。

「それじゃしよう! オマ×コ並べて」
「はい!」
 両脚を抱えるように上げ、オマ×コを開いてくれる美少女たち。僕は次々と入れて。お尻を上げて待ってくれる娘も居る。
 だいたい三人一組で愉しみます。三つのオマ×コを移りながら愉しんで、しっかりそれぞれに射精して。真ん中になる娘はちょっと役得です。
「ああっ、ああん、んあ」
「ひゃんひゃん、ひゃああ」
「んにゃ、ああん」
 あえぎ声もみんな工夫してるな。可愛い。いっぱい注ぎ込みたくなっちゃう。

 そして半分くらいの美少女のオマ×コを愉しんで。それでも二十人以上。気持ち良いけど疲れます。オチン×ンは大丈夫だけど、足腰が。

「ふー、ちょっと疲れた。後の娘はみんながして」
「はい、お疲れ様です。ありがとうございます」
 僕は寝転がって、お水や果物をもらって。美少女たちが僕にまたがって。オマ×コでオチン×ンを包んでくれて。
「あっあっ、あん、さすが聖太郎様のオチン×ン様、素晴らしいです」
「みんなのオマ×コも良いよ。がんばってくれてありがとう」
 そしてみんなのオマ×コに一回ずつの膣内射精が終わって。

「ふー、やっと終わった。何だか間違えてるかなあ。これだけ人数多い場合は、このやり方は違う気もする」
「そうかもしれませんね。色々試しましょう。今日はありがとうございます」
 麗佳さんが膝枕してくれて。僕は紺ちゃん、蘭ちゃんを抱いて。オチン×ンはやっぱり纏ちゃんに任せてて。オマ×コで包んでくれてます。

 愛神の神殿は性愛師の学校になりました。愛神の司祭たちは、性技の教師になって。
 卒業してゆく美少女たちは、素晴らしい性愛の快楽を各国に伝えて。

 いつかその淫楽の技が、世界を変えてしまったりもするのだけど。僕はそれを静かに見守って。素晴らしい性技、淫技を振るう美少年美少女たちを見守って。
 いつしかこの神殿は世界と切り離されて。永遠の時間の中、移り変わる愛戯の進化を見守って。希に訪れる若き性愛師に淫技を伝えたりして。
 そんな夢も観たけど、一夜の夢で。
 さあ、明日もみんなと一緒に愉しもう。いつか世界を変えるほどの性愛戯を夢見ながら。

完結 ありがとうございました。