【定期更新日記】また一つの物語が終わって

☆ そして僕のハーレムは 【落ちこぼれハーレム~僕の低級ハーレムをいつか極上に 10】

落ちこぼれハーレムの物語、終了です。
ありがとうございました。

次は、下克上を企む性愛師少年の物語にしようかと思っています。
お嬢様に買われて、でも、彼女を従えて彼自身のハーレムを造ろうと企む少年です。

お嬢様もそんな彼の企みに気付いて、でも彼のことは好きで。
ハーレムを用意してあげたいけど、彼自身の力でやらせてもあげたくて。
あえて課題を用意したりして。

少年の一人称で書きたいのですが、お嬢様の視点も欲しいです。
一人称切り替えでやってみようかな。

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