【定期更新日記】作品への執着と解放

☆ 性技強化と何とか間に合いそうなこと 【愛神として目覚めた僕~覚醒ハーレム~ 6】

この物語も進んで来ました。

10月のテキレボに向けて、新刊の入稿が迫っています。
というか今日です。
原稿は一応完成していますが。

また三冊も作ってしまいます。多いよなあ。
一冊の単価が安く、また読みやすくなるようにと、短い物語を心がけたら、数が増えてきました。

色々書くことは愉しくて、しばらく減りそうにありません。
でも、作りすぎとは感じます。

電子書籍などはコストが安いので、同人誌が問題なのです。
やはり選んで、いくつかの物語は同人誌化は諦めることになるだろうなあ。

多く作って選ぶのは、正しい方法とも思います。
良いものにしたいとはいつも思っていますが、出来たモノを比べるとやはり優劣は感じます。
ただ、その優劣も好みで変わってきそうではありますが。

これまでの作品では、【性剣士の侍従】【幸福な淫魔王子】あたりが冒険物語としての面白さが良いと感じて。
【エルフの森が僕のハーレムになった理由】【愛神宥妖録】などがエロ作品として良さげで。
【性剣士の侍従】あたりは同人誌を再版したくもなります。

これからも色々試して、色々作ってみようかな。
その結果どうなるか、何ができるか、愉しみです。

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