【定期更新日記】ハーレム開始

☆ 飲みきれない彼女と新たな性愛師たち 【飲みきれないからハーレム 3】

希璃夏が飲みきれなくなって。応援の性愛師たちがやって来て。
中でも愉萌花ちゃんは、燐夜を心変わりさせると言って。希璃夏のライバルになりそうです。

やっとハーレムです。
何と言うか、こっちの方が慣れた感じがします。
相手が複数居た方が書きやすい感じです。

相変わらず色々と妄想しながら、他の物語も書き始めたりしています。
【精飲ザードリンカー】も色々変化しながらプロットを練っています。

後、最近思いついて少し書いたのが【偽善者のハーレム】と言う物語です。
主人公はお金持ちで、少女暗殺者の育成組織を買い取り、解放します。
その組織は摘発寸前で、育成中の少女たちは証拠隠滅のため処分されそうだったから。
少女たちの教官だった美女が主人公に助けを求めて。
彼は身寄りの無い少女たちの教育のために学園を造って。

彼にとっては無視はできなかったこと。助けられて良かったこと。
助けたことに代償は求めたくないこと。
でもそのことに我慢できない少女たちが彼の愛人を希望して。
彼も美少女たちの誘惑をふりきるのは難しくて。
ハーレムしたいから助けた訳じゃないはずだけど。

こんな感じですが、あまり深く悩んだりはしない物語にしたいです。
恩情や嫉妬も感情の味付けとして、物語が美味しくなるように使いたい。

でもまあ、とりあえずは今の【飲みきれないからハーレム】もしっかり書いてゆきたいです。
希璃夏も浮気は気にしないと言ってますが、嫉妬しないとは言ってませんし。
ここからが愉しそう。

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