【定期更新日記】また物語を終えて

☆ 僕の最高なメイド長と最高のハーレム【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 12】

最後は魅夜美をメインに、みんなとハーレムして。
麗太郎君はちょっと迷ったりするけど、魅夜美が解いてくれて。

これでこの物語は終わりです。
ありがとうございました。

今回は安心感がテーマでした。上手く表せたのかどうか。
安心感を表すだけなら、不安と対比させれば良いのですが。
それはしたくありませんでした。
ただただ暖かく心地よい物語にしたかったので、こうなりました。

こういうだらだらエッチなハーレムは、かなり書いてきた気もします。
そういう意味ではいつも通り。
同じような物語を繰り返し書いています。

時々、そのことに疑問を感じて、バトルやら陰謀やら冒険を書いてみたりもします。
でも、こういうだらだらエッチハーレムが、夢原銀河という作家の本領である気もします。

結局、幸せハーレムが大好きで、いつもその先に見える夢を目指してしまうのです。
その情熱は書いても書いても尽きません。
いつまで続くのか解りませんが、とりあえずはまだまだ続きそうです。

さて、次回からの物語はどうするか。
ちょっとまだ決まっていません。
【お嬢様精飲ハーレム】か、【淫獄解放】か、【宿命のハーレム】か。
それとももっと新しい物語になるか。
すっかり放置してる古い物語でも良いかなあ。

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