【定期更新日記】静かに進みたい

☆ 小さな焦りも導かれ【静謐のハーレム 3】

静謐のハーレムの物語。
でも、たまには激しくしてみたくなります。

静けさを求めるなら、激しさと対比する。
正しい方法。
でも、本当は、あまりやりたくないことです。
だからこの程度。

対比すべき激しさは、現実の日常に溢れているような気がするから。
だから、作品内ではただただ静かに。

安心感がテーマの【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る】でも、危機を表して対比はしませんでした。

でも、それもたぶんひとつの天邪鬼。
さて、次はどうするかな。

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