☆ 淫魔王子の寝室で 【安楽な淫魔王子 5】

 僕たちはまたエッチします。輝姫、紅羽、希璃、そして儚螺さんが僕の周りに集って。
 正妻の輝がオチン×ンを舐めしゃぶってくれて。とっても美味しそうで、愛情が伝わって来る口淫。まだ儚螺さんほど上手じゃないけど、どんどん上達してる。彼女は僕のオチン×ンを咥えるのが大好きで、たくさんしたがるから。ああ、良いなあ。

 儚螺さんと希璃は乳首を舐めてくれて。伸ばした舌先でちろちろしたり、吸い付く唇の中でじっとり舐めてくれたり。コレも効きます。
 紅羽は唇にキスしてくれて。舌を絡め合って。唾液を交換して味わって。あ、甘い。マシュマロの味がする。紅羽のお口の中に舌を入れて、マシュマロを探し当ててみて。
 お口にマシュマロやゼリーを入れておくのは、キスのためだけじゃなく、オチン×ンを咥えてくれた時のためでもあります。オチン×ンに絡む感触も良いし、甘い味わいは彼女たちの舌も情熱的にさせるから。

 両乳首と唇、舌、口内、そしてオチン×ン。敏感な粘膜が美少女たちの唇と舌で愛撫されて。とっても良い。

「ん、んん、令愛様、気持ち良いですか?」
「うん、とっても良い。ああ、素晴らしいな。みんなのおかげで、身体中気持ち良いよ」
「んちゅ、しかし、四人では足りませんねえ。まだ令愛様のお身体の刺激して差し上げるべき部分がたくさん空いてしまっています」
 儚螺さんが少し残念そうに言う。

「しかし周りの淫魔メイドたちは、令愛様を侮っていますからねえ。麗太郎様に憧れるのは解りますが、似ている令愛様で我慢するとか、失礼にも程があります。こんな女たちにさせる訳にはいきませんよね」
「あ、ああ、うん、そうなのかな。まあ僕はしたいけど。こんなに綺麗なみんななんだもの」
 周りのメイドさんたちは僕たちをぼーっと観てて。発情してるみたいだ。
 二十人くらい居るのかな。この娘たちともエッチしたい。できるはずだ。

「あ、あの、令愛様、皆さん、失礼いたしました。本当に申し訳ありませんでした。令愛様と皆さんの性愛を魅せていただいて、発情してしまって、憧れてしまいました。令愛様を侮っていたことは反省しています。あの、どうか、私たちにもご奉仕させていただけないでしょうか」
 淫魔メイドたちが平伏する。おねだりする。

「それはもちろん、して欲しいです。でも儚螺さんや紅羽は少し怒ってるみたいだから、彼女たちの指示に従ってください」
「はい! 儚螺様、紅羽様、私たちも令愛様にご奉仕したいです。あの、お許しをいただけないでしょうか」

「うーん、まあ、令愛が受け入れるなら、私はかまわないけど。でも本当に反省してること、愛情と情熱で魅せて欲しいかな」
「まあ、令愛様にはもっとたくさんの女が必要でしたから、受け入れはします。しかし一番の正妻は輝様、そして紅羽様、希璃様、私、この四人は特別です。そのことはしっかり覚えておいてください」
 紅羽と儚螺さんも受け入れてくれる。

「それではみんな、令愛様にご奉仕を。やるべきことは解っていますね」
「はい!」
 そして僕の身体は美少女に包まれて。全身に感じる柔肌の温かさ。足指まで複数人の舌で舐められてる。手を動かせば乳房の感触、すぐ隣にはオマ×コや唇もあって。両耳もおへそも優しく舐めてくれて。
 どういう体勢なのか良く解らないけど、重くも無く、息苦しくもない。さすがの淫魔メイドさんたち。

 とっても気持ち良い感触に包まれて。ほどなく射精。輝姫のお口の中で。

「んんっ、んぷは、あん、こんなにいっぱい出されたら、飲みきれませんわ。んふふ、皆さん、交代してくださりますか?」
「もちろんです!」
「旦那様に皆さんのお口とオマ×コの感触を試していただきましょう。気に入っていただけるようにがんばってください」
「はい!」

 そしてメイドさんたちのお口で咥えてもらって。どんどん交代しながら、ぷるぷるの唇と舌の感触をオチン×ンに教えてくれる。

 みんな上手だ。そしてそれぞれに個性的。深く咥えてじっくり舐め回す娘、激しくじゅぽじゅぽする娘、吸い付きが凄い娘、暖かい唾液に優しく浸からせてくれる娘、口内に触手でもあるような感触の娘など。

 必ずしも全員のお口で射精はしない。でも時々、射精してしまう。口内射精を受けた娘はとっても嬉しそうで。美味しいです、ありがとうございますと言ってくれて。

「ふーっ、これで全員のお口に入れてもらったかな。みんな良かったよ」
「こちらこそ、令愛様のオチン×ン様、とっても美味しかったです。ありがとうございます」
「それじゃ、オマ×コもかな」
「はい、もちろん」
「みんな並んでくれるかな。僕が入れてみたい」
「はい」

 半裸の美少女メイドたちが二人ずつ抱き会うようにして並ぶ。上下左右に並ぶお尻とオマ×コ。膝立ちになれば上のオマ×コに、座り込めば下のオマ×コに入れられそうだ。
 最初は左端の上の娘のオマ×コから。にゅるりと入る。
「あんっ」「ん、良いな。良いオマ×コだ」
「あ、ありがとうございますう」
 しばらく腰を前後させて、にゅるにゅるの感触を愉しんで。彼女も感じてくれてるみたいだ。さすが淫魔。
 そして下の娘のオマ×コに移る。あ、少しキツい感じ。でもすんなり入る。
「ああっ、あ、あん」「ん、んんっ」
 この娘のオマ×コも少し愉しんで、隣に移って。

 どんどんオマ×コに入れてゆく。少しずつ違う味わいを愉しんでゆく。
 できるだけ射精は我慢する。でも半分くらいで一回出ちゃったけど。

 みんな簡単にイってくれる。僕の負担を減らすため? ありがたいな。
 それでも全員に入れた後は、かなり疲れた。足腰が限界。

「ふー、みんな良いな。ありがとう、良かったよ。それじゃ後は適当にしようか」
「はい、こちらこそ、とっても気持ち良かったです。御主人様にしていただき、光栄の至りです」

 その後はみんなが舐めしゃぶり、オマ×コで包んでくれて。僕は何度も気持ち良く射精。美少女たちのお口やオマ×コの中で。
 やがて輝姫、紅羽、希璃、儚螺さんも加わって。

 お口に射精した精液はみんな飲む。でも限界もあって。やがて杯に吐き出し始めて。オマ×コに注いだ精液も搾りだして。
 それらの精液は回収されて、瓶詰めされる。淫魔王子の精液は貴重な秘薬だ。

 かなりの回数、射精して。でも僕のオチン×ンは元気。疲れや限界なんて知らないようで、無限に射精できそう。

「令愛様、こんなにしていただけるなんて、素晴らしいです。さすが淫魔王子様です」
「うん、でも、僕は第三百七十三位だよ。第七位の麗太郎様はもっと凄いのだろうな」
「そうかもしれません。でも令愛様の性力は、そんなに下位とは思えません」

「実際の所、令愛様の順位は本当ならもっと上がっているでしょう。でも今は麗太郎様の影武者ですから、順位も関係ありませんけど」
「ああ、そうなんだよね。顔は似てるけど、性力も第七位に少しでも近付けた方が良いよね。がんばろう」

 そして僕はがんばってしまって。二十人くらい居た淫魔メイドたちはあへあへのへろへろになってしまって。何故か輝姫、紅羽、希璃、儚螺さんの四人は元気で。

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