☆ メイドたちと淫薬と淫具【覇道の姫君と淫獄の王子~売国ハーレム~ 3】

「あの、魅夜美様、恋音様、そろそろ私たちもお使いくださいませ」
 黒髪眼鏡メイドの愛夜花さんがおねだりする。持ち上げたスカートの下、下着は着けてなくて。無毛のオマ×コからは蜜が滴ってる。

「んふふ、メイドたちも恋音のオチン×ンが欲しいみたいね。しっかりおねだりしなさい。恋音、好きなだけ使って良いわよ。何をさせても良いわ。女たちを従える練習をしてくれると嬉しいな」
 魅夜美お姉ちゃんの淫笑。

「はいっ、ああん、恋音様、愛夜花のオマ×コはこんなによだれをたらしております、ああん、どうか、恋音様のオチン×ン様のお相手に、選んでくださいませ」
 真面目そうな眼鏡メイドさんがスカートをめくり上げ、端を口で咥えて。オマ×コを指先で開き、ピンクの内部を魅せ付けて来る。
 清楚な白のタイツの股間は切り抜かれてて。垂れた液体で太もも部分に染みができてる。

「凄い愛液の量だな」
 指ですくって舐めてみる。あれ? 甘い?
「ああん、私の身体も淫薬で調教されております。魅夜美様にいっぱい舐めていただくために、愛液は甘くなっております」

「そうか、僕も舐めたいな。オマ×コもっと上げてくれる? 僕が頭を下げるなんてしたくない」
「はい! もちろんです」
 そして愛夜花さんは肩で身体を支えて、大きく腰を持ち上げてくれて。ほとんど逆立ち。周りのメイドたちも手伝って、支えてあげて。
 そして開かれる綺麗な白タイツの美脚。その間には甘い蜜壺。

「んちゅ」「ああんっ」
 大量の蜜を溢れ出させるオマ×コにキスして。甘い蜜を舐めて。唇を着けて吸って。
「じゅる、ちゅ、ん、こくっ、美味しいな」
「あっあっ、ああん、ありがとうございます、ああんっ」
「ありがとうございますか。嬉しい?」
「はい、光栄です、ああん、嬉しいです!」

「ふーん、それじゃ、もっと良いことしてあげる」
 僕は彼女を寝かせて。その唇にオチン×ンを押し付ける。
「んあっ、ん、ありがとうございます、んぶっ、んちゅ、ん、んん、ん」
 すぐに吸い付き咥え舐めしゃぶる愛夜花。根元まで押し込んでも、苦しそうでもない慣れた感じ。
 僕はそのまま甘い蜜が溢れるオマ×コに吸い付いて。腰も動かして彼女の唇、喉の感触を愉しんで。

「あんっ! あぐっ、んぐっ、ああん、あんっ、んぐっ」
「ん、愛夜花のお口、良いな。このまま射精するまでしてあげる」
「ひゃいい! ありがと、ございまふ」

 甘いオマ×コを舐めて吸って。どんどん溢れて来る美味愛液を味わって飲んで。オチン×ンで美少女メイドのお口を犯す。しっかり唇を締め付けて、舌を絡ませてくれて。
 やがて僕はたっぷり射精。愛夜花の喉奥に注ぎ込む。

「ぶふっ、ふはっ、ふーっ、ああ、ありがとうございました。愛夜花のお口オマ×コを使ってくださって、精液をたくさん恵んでくださって。しかもオマ×コも舐めてくださるなんて、ああん、素晴らしい光栄です」
 うっとりとお礼を言う黒髪眼鏡の美少女メイド。

「愛夜花のお口、なかなか良かった。オマ×コでもして」
 僕の勃起はまだ萎えない。愛夜花が飲ませた精力剤のせいだ。彼女にしてもらうのは正当なこと。

「ああっ、ありがとうございます、恋音様のオチン×ン様をオマ×コにもいただけるなんて、幸せです!」
 愛夜花は僕に乗って来る。僕が下になるけどかまわない。彼女が奉仕する側だ。

「んっあっ、凄い、凄いオマ×コだな。気持ち良すぎだ。こんなぷりぷりでキツくて、ぬるぬるで、中が良く動いて」
「魅夜美様のために鍛えました。入れていただく指や舌を気持ち良くできるように鍛えました」
「指や舌? もしかして、オチン×ンは初めて?」
「はい! ああん、こんなぶっといの、初めてです! あんっ、あんっ」

「愛夜花、初めてのオチン×ンはどう? 気持ち良い?」
「はい! 最高です! ああん、良いです」
「イけそう?」「はいっ!」
「それじゃイって。イったら教えて」

「はひっ、ああっ、イきますっ! ああんっ、イくっ、イっちゃいますう! あっ、あっあっ、ああーっ! はああ、ああ、イきましたあ」

「愛夜花、恋音にお礼を言いなさい」
「はいっ! ああ、恋音様、愛夜花はあなた様のオチン×ン様でイかせていただきました、ありがとうございます」

「僕はまだイってないよ。もっとして」
「はいいっ!」
 そして愛夜花のオマ×コ奉仕を愉しんで。僕も気持ち良く膣内射精。それまでに愛夜花は三回くらいイって、その度に僕にお礼を言って。

「ふーっ、けっこう射精したけど、まだまだできそうだな。かなりヤバい精力剤を飲まされたのかな」
「ええ、そうよ。どんどん射精しないと身体に悪いわ。メイドたちはまだまだ居るわよ。みんなお口もオマ×コも鍛えてあるわ。好きなだけさせて良いのよ」

「うん。女の子を使う練習をしなきゃね。お姫様たちが来るのはいつ頃になるかな? 僕の女になりたいお姫様が来るのは」
「明日には近隣のお姫様たちが来るわ。愉しみにしてて」
「ああ、愉しみだな。ねえ、お姉ちゃん、愛夜花、媚薬とかあるかな? 真面目な娘でもエッチな気分になって、我慢できなくなっちゃうような」

「あるわ。凄い淫薬がたくさんあるわ。淫具もあるわ、用意させるわ」
 メイドたちが淫薬や淫具を持って来て。

「この淫薬に精液を配合して女に舐めさせると、その精液が美味しく感じて欲しくなって、飲ませてもらえば発情してしまう身体になります」
「おお、凄いな」

「この淫薬を塗り込むと、感度が上がります。オマ×コや乳首だけでなく全身に使えます。飲ませれば喉奥も感じるようになります」
「うん」

「こちらの薬は、歯を柔らかくして噛まれても安全なようにします」
「ほうほう」
 他にも色々ある。どれも面白そう。

「淫具も色々あるな。使い方を魅せてもらおうかな。キミたち自身の身体で」
「は、はい!」
 魅夜美お姉ちゃんのメイドたちは美少女揃い。当然です。お姉ちゃんは人間界の支配者なんだから。

「この首輪は、飲み干した精液量を量る機能があります。更には、お口や喉でイった回数も計ることができます。更に振動して、口淫の補助をすることもできます」
「おお、凄いな。試してみよう。着けてみて」
「は、はい」
 少し怯えてる金髪ツインテールの可愛いメイドさんが首輪を着ける。首輪と言うけど、ただのチョーカーのようにも見える。
 そして感度を上げる薬をお口に含み、飲み干す。

「あ、あの、それで、お試しになるには、オチン×ン様を咥えさせていただかなくてはなりません」
「もちろんさせてあげるよ。ほら」
「ああっ、あん、恋音様のオチン×ン様、いただきます!」
 メイド美少女が大胆にずっぽり咥えてくれて。唇を滑らせて。

「んっんっんっ、んんっ、ああっ、ああん!」
 激しいじゅぽじゅぽ。気持ち良い。
 嬉しそう。うっとりしてる。お口で感じてるみたいだ。

「ん、良いよ」
「んんっ、んー」「おおっ!」
 彼女の唇は根元まで達して。そしてオチン×ンに伝わって来る振動。首輪の振動機能がオンされてる。

「おお、良いな。これならすぐ出せるな」
「んっんっ、んんーっ」
 僕はしばらく振動と口唇奉仕を愉しんで。やがてまたたっぷり口内射精。

「ん、んんっ、こくっ、ごくっ、ん」
 首輪に数字が現れる。滴マークの中に数字。これが飲み干した精液量かな。ハートマークの中に数字の1。これはお口がイった回数か?

「んー、気持ち良い。キミも、お口でイった?」
「ひゃい。このように、隠すこともできず首輪に表示されます」
「面白いな。ありがとうね」

 そしてその後も、たくさんのメイド美少女の身体で淫薬と淫具を試して。
 僕はいっぱい射精して。美少女たちはあへあへになって。

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