☆ 助けたい相手は【覇道の姫君と淫獄の王子~売国ハーレム~ 6】

 麗花と星花、金髪の姫姉妹はメイドたちに脱がされて。
 麗花はおっぱいも大きくて立派。星花は小さめの身体に小さめのおっぱい。
 メイドたちはそのまま、彼女たちを押さえつけて脚を開かせて。オマ×コから溢れ出す愛液。

「麗花、僕のオチン×ン欲しい?」
「要りません! ああん」
「それじゃ星花にあげようかな」
「えっ、あっ、ああん、非道い、妹は、妹は助けてあげて! 私にして良いから!」

「二人ともするよ、もちろん。順番が変わるだけだ。麗花が代わりになんてなれない」

「ああん、そんな、そんな、どうすれば良いの? どうすれば助けてくれるの?」
「助けるって、何をどうやって? 何が嫌なの?」
「妹の純潔を護って欲しいの! このまま国に帰してあげてください!」

「純潔! 純潔、ねえ。そうね、大事よね。いつか現れる彼女の王子様のために、大事にとっておくのよね。ふふ、でも、そんなの許さないわ」
 魅夜美お姉ちゃんが立ち上がり、麗花のおっぱいをつねる。
「あんっ」

「恋音こそが、最高の王子様なのよ。彼を拒絶するなんて不幸になるだけよ。そのこと、まだ解らないの?」
「でも、でも、ああん、こんな、非道い、魅夜美様、何で、あなたを尊敬してたのに」

「失望した? ふふ、私はこういう女なのよ。幸せなお姫様が赦せなくなってるの」
「ああ、そんな、そんな、悲しいこと」

 麗花姫の悲しげな表情は、どこか魅夜美お姉ちゃんを哀れんでいるようにも見えて。お姉ちゃんは忌々しげに彼女の頬をはたいて。

「さあ、恋音、やっちゃいなさい。星花からね。妹の純潔が散らされる所を麗花に見せつけてあげて」
「うん」
 僕は星花に近付いて。オマ×コに勃起を押し当てて。

「星花、入れるよ」
「はい! ああっ、恋音様、どうか、どうか、助けてあげてください」
 星花が助けろと言ったのは、姉のことだろうか。そうだろう、そのはずだ。
 でももしかしたら、魅夜美お姉ちゃんのことだろうか?

 僕はそのまま腰を進めようとするけど、上手く入らない。オチン×ンに淫薬を塗る。媚薬を含んだ潤滑剤。
 そして小さなオマ×コを貫く。星花は嫌がらない。何も言わないけど、抵抗する様子は無くて。

「あうううっ! あふっ、ああん、ああ、あうう」
 苦しげにうめく金髪妹姫。初物のオマ×コはキツくて。
 でも、ほどなく甘い声になる。淫薬の効果。

「あっあっあっ、ああん、あん」
「ん、良いよ。星花のオマ×コ、良いよ」
「ああんっ、ああっ、あっ」

 このまま、この金髪の妹姫にも膣内射精する。
 当然だ。お姉ちゃんに望まれたこと。
 幸せに暮らしてたお姫様を、世界の王子である僕の性奴隷にする。

 でも、僕の望みは? 彼女たちを泣かせること? そうじゃない。それは手段に過ぎない。
 魅夜美お姉ちゃんを助けたい。姫君たちも助けたい。幸せにしたい。
 できるだろうか? 望みはある。僕は今、世界の王子様だ。

「星花、可愛いよ。オマ×コも気持ち良いよ。このまま僕の愛人になってくれる?」
「ああん、あん、はい、なります、恋音様の愛人になります! だから、お姉様は、赦してあげてください!」

「そうだな、星花が僕のこと、しっかり愛してくれたら、麗花の失礼な態度のことは赦してあげようかな」
「あん、ありがとうございます、あん、愛します、愛してます、んちゅ」
 キスすると舌が入って来る。積極的だ。僕も応える。

 そして僕と星花は恋人同士のように甘いセックスをして。麗花はそんな僕たちを静かに観てて。魅夜美お姉ちゃんも何だかぼーっとしてる。

「あんっ、あんっ、恋音様、ください、星花をあなた様の女にしてください!」
「うん、そうする!」「ああっ!」
 そして気持ち良い膣内射精。

「ふーっ、さてと、麗花、どう? そろそろ諦めた?」
「ええ。諦めました。恋音様、あなたに従います」

「やっと素直になったのね。さあ、恋音を気持ち良くしなさい」
「はい、魅夜美様」
 何だか、不思議な空気が流れてる。
 魅夜美お姉ちゃんも落ち着いたみたいで。麗花、星花も、何かを悟ったみたいで。

 そのまま麗花ともセックスする。
「ん、んあっ、あっ」「んんっ」
 素直になった金髪姫のオマ×コは気持ち良くて。またたっぷり膣内射精して。

「ふふ、恋音、どう? このお姫様たちは使えるかしら」
「ええ、みんなとっても綺麗で可愛くて気持ち良い。魅夜美お姉ちゃん、ありがとう」
「良いのよ。こちらこそありがとうね。私のワガママを叶えてくれて」

「それでお姉ちゃん、またお姉ちゃんにもしたい。良いかな?」
「あん、もちろんよ。あなたは世界中の女、誰でもセックスを命じて良いの。私も含めてね」

「愛生李、緋璃、輝夜、煌映、麗花、星花、みんな、手伝って」
「はい!」
 そしてお姉ちゃんに咥えさせて。姫君たちがお姉ちゃんの身体を舐めて、愛撫して。

「あん、んぶっ、ああん、みんな、私じゃなくて、恋音を愛しなさい!」
「いや、お姉ちゃんにしてあげて。ほらお姉ちゃんは、もっと愛情をこめてしゃぶって」
「あん、あああん!」
 お姉ちゃんは僕のオチン×ンをしゃぶりながらイかされる。
 淫薬も淫具も使う。お尻には振動するディルドを入れられて。喉が震える首輪を着けられて。

「ああん、魅夜美様、うらやましいです。そんなに恋音様に愛されて」
「恋音様、私たちにも、もっともっとさせてくださいませ」
「うん。お姉ちゃんをアヘアヘにしたらね」
「あああっ!」

 そしてお姉ちゃんのお口に射精して。何度もして。可愛いお鼻からも流れ出すくらい注ぎ込んで

「んぶっ、んぼっ、ぷはっ、ああん、こんなの、久しぶり」
「お姉ちゃん、精液大好きだものね。嬉しい?」
「ええ、ありがとうございます。ワガママな魅夜美に罰を与えてくださって」

「罰じゃないよ。ご褒美だ。こんな綺麗なお姫様たちを僕にくれた、そのご褒美だよ」
「ああん、はい、そうです、ありがとうございます」

 そしてお姉ちゃんのオマ×コにもして。何度も何度も射精して。何度も何度もイかせまくって。

「あふっ、はふっ、ああん」
「ちょっとやりすぎたかな。愛夜花、身体を清めて、休ませてあげて」
「はい」
 メイドたちがお姉ちゃんを運んで行く。愛夜花は残って。

「ふーっ、愛生李、緋璃、輝夜、煌映、麗花、星花、それに愛夜花、みんな、僕の話を聞いてくれるかな。お願いがある」
「はい」

「国の様子を教えて欲しい。お姉ちゃんが居なくても、人間界はやっていけるのかどうか知りたい」

「運営だけなら可能でしょう。ただ、魅夜美様が退位されたりすれば、反乱を考えたりする者も居るかもしれません。人間たちに不和が起これば、魔族が襲って来る可能性もあります」

「やっぱり、大事な人なんだな。僕じゃ代わりにはなれないか」
「そうですね、まだそれは、できないでしょう。能力の問題ではなく、権威の問題ですが」

「できるようにしたい。お姉ちゃんの代わりになりたい。どうすれば良いかな」
「魅夜美様が恋音様に権力を譲ると言うことになされば、可能でしょう。でも、魅夜美様はそうはなされないでしょう。恋音様にそんな重荷を背負わせることには、躊躇なされるはずです」
「そうだろうな。お姉ちゃんは優しいものね」

「そうなると、僕にできそうなのは、お姉ちゃんをもっとメロメロにして、お願いすることくらいか」
「それは可能かもしれません。しかし恋音様、魅夜美様に代わって世界の王になったとして、どうされるのですか?」
 麗花が真面目な顔で訊いて来る。

「今の平和が続くようにがんばるよ。魅夜美お姉ちゃんにもっと気楽に生きて欲しいんだ」
「それだけですか。でも、そうですね、それだけなら。私はお手伝いします」
「私も!」「私たちもお手伝いします!」
 みんな手伝ってくれるらしい。ありがたい。

「もしそうなると、恋音様は本当に世界の王になられるのですね。そうなっても、私たちに寵愛をいただけますか?」
「もちろん」
「ありがとうございます!」

「あの、それで、今もその、恋音様のオチン×ン様はお元気みたいですが、その、ご奉仕させていただけますか?」
「うん、もちろん!」
 愛生李、緋璃が抱き付いてきて。輝夜と煌映に脚をとられて、開かせられて。
 麗花と星花までくっついて来て。

 そして姫君たちに、オチン×ンを争うように舐められて。交代でしゃぶられて。射精をねだられて。
 僕はしっかり何度も射精してあげて。

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