☆ 彼女との初めての夜 【飲みきれないからハーレム 2】

「んふふっ、燐夜様、御主人様、いっぱい飲ませてくださってありがとうございます。んっふ、御主人様のたくましいオチン×ンの感触、まだ喉奥に残ってます。そして美味しい精液の香りとお味も覚えちゃいました。また溜まったら、いつでも言ってくださいね」
「うん、ありがとう希璃夏。とっても気持ち良くてすっきりした」
「んふふっ」

 希璃夏は何だか明るく元気になった感じ。可愛い。
 相変わらずのジト目だけど、唇は微笑んでて。この美少女にたっぷり精液を飲ませてしまったんだなあ。いや飲ませたんじゃない、飲まれたんだ。

「燐夜様はお一人暮らしでしたね。それではできる範囲で家事もさせていただきますか」
「あ、ありがとう。良いの?」
「ええ。んふふ、ご遠慮なさらず。これから希璃夏もこのお家で暮らさせていただくのですから。同居人としてやることはやりますよ」
 ああ、そうだった。性愛師の希璃夏にメイドのような仕事をさせて良いのかと思ってしまったけど。希璃夏は同居人でもある。ある程度家事を頼んでも良いのか。

「それじゃお掃除でもお願いできるかな」「ええ」
 そして希璃夏はお掃除をしてくれて。お風呂も用意してくれて。夕食は花蜜と希璃夏特製のフレンチトースト。

 そして夜。
「燐夜様、どうですか? オチン×ン様の具合は。性処理が必要そうでしょうか?」
「うん、また溜まってきちゃったみたいだ」
「それではベッドでご奉仕しましょうか」
「うん! お願い」
「はい、それでは着替えますのでお待ちください」
「うん」

 ベッドで希璃夏を待つ。あんなに出したのに、またオチン×ンはギンギンに勃起してしまっている。性欲もみなぎってる。

「お待たせしました」
「おおっ」
 希璃夏は白の下着姿。白ニーソとレースの手袋、メイド風のヘッドドレスも着けてる。

「綺麗だな。希璃夏、綺麗だよ」
「ありがとうございます。んふふ、御主人様、あなた様はこの身体のどこを触られても良いのですよ。キスしたり舐めたり頬ずりしてもかまわないのです」
「う、うん」
 希璃夏を抱き寄せる。まずは唇にキス。甘い舌が入って来る。

「ねえ希璃夏、また飲みたい? 希璃夏のお口はとっても気持ち良いし、たくさん飲ませてあげたいけど、その、オマ×コにも入れたい」
「んふ、燐夜様、もちろん希璃夏のオマ×コも使っていただいてかまいませんよ。でもその前に、たくさん観て触って、希璃夏の身体を覚えていただけませんか」
「うん!」

 希璃夏のおっぱいを、お腹を、脚を、そして股間を観る。柔らかそうな曲面に惹きつけられる。
「綺麗だな。脱がせて良い?」
「はい、もちろん」
 希璃夏に手伝ってもらいながら、彼女のブラとショーツを脱がせる。

「おおっ!」
 女の子の生おっぱい。そして生オマ×コ。いやまだ、無毛の股間に縦筋が見えてるだけだけど。
「うわ、うわっ」
 生おっぱいを揉んで。生オマ×コに指を這わせて。あ、脚が開かれる。開いてくれる。視線が吸い付けられる。

「んふふっ」
 希璃夏が脚下から手を回し、オマ×コを開いてくれる。ピンク色の濡れた粘膜が見えて。ああ、唇や乳首とはまた違う感じだな。
「さあ燐夜様、お好きなように。でも敏感な部分ですから、優しくお願いいたします」
「うん!」
 僕はまた希璃夏の唇にキスして。おっぱいにキスして。顔を押し付けて。乳首を舐めて吸って。

「あんっ、少し強いです。もっと優しく」
「んー、ん」
 そのまま下がって行って。おへそを経由して、オマ×コに着いて。近くでじっくり観て。
 でも通り過ぎて、太ももの付け根を舐めて。

「ああん、もー、焦らすなんて生意気ですねえ」
「オマ×コ舐めて欲しい?」
「そんなこと、言えません! ああっ」
「んちゅ」
 希璃夏のオマ×コにキス。舌を出して舐めて。差し込んで。

「あんっ、あんっ、ああ」
 可愛い声が響く。もっと聴きたくなる。それに希璃夏のオマ×コは美味しい。いっぱい舐める。

「あう、ああん、あの、燐夜様、あう、もう大丈夫ですから、オチン×ン入れて大丈夫ですから」
「入れて欲しい?」
「もー、意地悪! 入れて欲しいですよー、ああん」
「僕も入れたい。気が合うな」
「もー、意地悪、変態」
 それでも大きく脚を開いてくれて。僕が腰を進めるとオチン×ンを導いてくれて。

「ああっ」「ああん」
 入った! 僕のオチン×ンが希璃夏のオマ×コに入った。
「ああっ凄い、気持ち良いよ」
「当然です、希璃夏は性愛師なんですから、ああん、燐夜様のオチン×ンも良いですよ」
「ん、んっ」

 動く。ゆっくり動く。でもすぐ加速してしまう。ああ、ぬるぬるでぷりぷりでかなり締め付けられる。でもキツすぎはしない。ぴったりな感じ。

「ああっ、希璃夏のオマ×コ、ぴったりだ! 凄く合ってる感じがする!」
「んあっ、燐夜様のオチン×ン、ぴったりです、ああん、こんなに奥まで来てくれて、でも大き過ぎなくて、ああん」
「僕たち、相性ぴったりだね!」
「もー、だから何なのですか、確かに身体の相性は良いみたいですが」

「希璃夏、好きだよ! 大好きだ! 愛してる!」
「あんっ! ああん、もー、燐夜様、御主人様、そんな、好きだなんて、性愛師に言ってはいけません! ああん」
「希璃夏はどう? 僕のこと気に入ってくれたかな? 好きになってくれたかな?」
「ええ、好きです! でもそれは、その、御主人様のオチン×ンが美味しくて気持ち良いからです、もちろん大好きになります、ああん」

「良かった、それじゃ僕たち、恋人同士になれるね」
「それはダメです、私たち、性愛師と御主人様なんですから、ああん」
「そうか、残念だな。でも僕は諦めないからね。それっ」「あああっ!」
 そして希璃夏のオマ×コを激しく突いて。貪ってしまって。
 希璃夏も感じてくれてるみたいだけど、僕もすぐに限界が来て。もう出ちゃう。

「希璃夏、イくよ、射精するよ。希璃夏のオマ×コの奥に射精するよ」
「ああん、はい、どうぞ、ああっ」
「んっ」
 そしてたっぷり射精。きゅんきゅん締め付けてくれる柔らかな穴に染み込ませるように。

「あふー、やっぱりオマ×コは、こちらも感じ過ぎちゃいますねえ。でも燐夜様のオチン×ン様は一回くらいじゃ終わりませんよね」
「うん、もっとしなきゃ。あ、でも、オマ×コはつらいかな? お口でする?」
「侮らないでください! 私は性愛師ですよ。確かに燐夜様が初めての御主人様ですが、オマ×コだって鍛えてありますから」
「良かった。それじゃいっぱいしても大丈夫だね」
 オチン×ンは希璃夏の膣内で復活してしまっている。またゆっくり動き始める。

「あううっ、あの、あの、ああん、もー、このまま何回するつもりですか、ああん」
「解らないけど、まだまだできるよ。希璃夏のオマ×コ、とっても良いから。また十回くらいはできると思う」
「あううん! あの、それなら、体勢を変えましょう。オマ×コの感触も変わりますよ」
「あ、うん、せっかくだから色々試そう」

 そして希璃夏をしっかり抱きしめて。キスして。ああ、良い感じだ。希璃夏は少し小さいけど、だからぴったり合うなあ。
 希璃夏のしっとり柔らかな肌を全身に感じる。ああ、肌の触れあいって、こんなに良いんだ。
 ああでも手袋とニーソのさらさら感も良いな。布越しに感じる柔らかな弾力も素晴らしい。でも全裸で抱き合ってもみたいな。そのうちさせてもらおう。

「んあっ、御主人様、そんな、ああん、希璃夏の全身を味わうみたいに」
「気持ち良い。希璃夏の身体、全部気持ち良いよ」
「もー、それなら放しませんからね。離れたかったら希璃夏をお腹いっぱいにしてください」
 そして希璃夏も僕にしっかり抱き付いて。腰に脚を絡めてくれて。
「うん、いっぱいにするよ」
 少し動きづらいけど、そんなこと関係ない。いや、希璃夏の脚は僕の腰を押してくれて。動き方を教えてくれて。

「あっあっあっ」「ん、ん、んっ」
「あ、そろそろ来ますね、ああん、オチン×ン様が膣内で大きくなってきてます」
「うん、イくよ!」「はい! あああんっ」
 良い香りの美少女にしっかり抱きしめられながら膣内射精。仕方ありません。彼女の脚は僕の腰をしっかりホールドしてるのだから。

「あふうう、燐夜様、オマ×コの中いっぱいですう。少しお待ちください」
 希璃夏がするりと僕から離れて。何だか凄い体術だな。
 そして彼女は身体を折り曲げて。お口がオマ×コに届いて。吸ってる。オマ×コの中の精液を自分で吸い出してる。

「んじゅ、ん、ちゅー、んん、こくっ、んぷ」
 少し飲み下したのに、そのほっぺたは膨らんでいて。
「もー、燐夜様、こんなにいっぱい出されて、出してくださって、ありがとうございました。ん、こくっ。ああん、美味しい」
「やっぱり飲むのか。本当に精液が大好きなんだね」
「ええ」
 そしてもっとしてもらって。させてもらって。後ろから突いたり、希璃夏に乗ってもらったりして。
 やっぱり十回以上はしたと思う。やがて動き疲れて僕は眠ってしまって。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。