☆ 嫉妬メイドとマゾメイドのお口 【落ちこぼれハーレム~僕の低級ハーレムをいつか極上に 3】

 僕のハーレムの女になる四人の性愛メイド。落ちこぼれの彼女たちだけど、十分に綺麗で気持ち良くて。
 そんな彼女たちにまずは、精液を飲ませるのです。精液に飢える体質の彼女たちだから。

「それでは、次は私が」
 ピンク髪三つ編み眼鏡の真璃沙ちゃんが腰に抱き付いて来て。オチン×ンに頬ずりされて。

「んふふ、真璃沙はいくらでもさせていただきます。お望みなら、何時間でも、何回でも」
「ん、よろしくね」
「はい、んちゅ」
 オチン×ンを咥えられて。眼鏡メイドさんのお口の中、また大きくなって来て。

「んーあ、んー、んちゅ、れろ、ん」
 真璃沙ちゃんは情熱的で。愛情いっぱいな感じ。ああ、良いなあ。意地悪だった秘撫さんや、面倒くさがりの亜撫ちゃんとは違う安心感。
 いや、何だか激しい? 貪られてる感じの激しさになってきた。

「あー、燐夜様、私以外のお口で二回も射精されるなんて、ああん、悔しいですう、ん、早く真璃沙にも飲ませて」
「ああっ、もっと優しくして!」
「んふふ、そうしたら、真璃沙だけのモノになってくれますか?」
「それはダメだよ」
「非道いですねえ。でも、御主人様のお望みですからね」
 あ、優しくなった。ああ、でも、もう出ちゃう。

「んあっ!」
「んじゅ、ごくっごくっ、んく、こくっ」
 けっこう余裕で飲まれて。コップ一杯のいつもの射精なら、苦しくも無さそうだな。
「ぷはっ、燐夜様、いつか真璃沙だけのモノにしてあげますからねー」
 情熱的なお掃除で、また勃起しちゃって。ああ、止めない。また出ちゃう?

「真璃沙、止めなさい。最初はみんな一発ずつです。まだ神酒奈が残っています」
「えー、でも、御主人様は気持ち良さそうですが」
「や、め、な、さ、い。交代です」
「はーい」
 真璃沙ちゃんは恨めしそうに離れて。こちらを観る眼が睨んだような。

「御主人様、浮気の回数、数えておきますからね」
「何を言っているのですか。御主人様はあなたのモノではありません。まだ恋人でも無いのですよ」
 まだ? 恋人になれる可能性もあるのかな? でも、真璃沙ちゃんを恋人にしちゃったら、他の娘に飲ませたら刺されそうだな。

「それじゃ、最後は私がいただきます」
 金髪ツインテールの神酒奈ちゃんがおずおずと近付いて来て。
「あ、あの、御主人様、コレを」
 首輪から伸びるリード紐を渡されて。あ、何だかリモコンみたいなモノが着いてる。

「この首輪はバイブレーターになってて、そのリモコンで調整できます。私の喉にオチン×ンを入れて、振動をお楽しみください。ご自由に操作してください」
「あと、神酒奈のお尻に入ってるバイブのリモコンでもあります。オマ×コにも入れたかったけど、オマ×コは御主人様のモノですから。お好きにスイッチを入れてくださいませ」

 彼女がスカートをめくると、猫のような尻尾が見えて。お尻に入ってるバイブから伸びてるのかな。
 そして、びちょびちょでつるつるで綺麗なオマ×コも見えて。ああ、アソコにも入れられるのかな。うん、できるだろうな。待ち遠しい。

「あら、神酒奈、お尻は御主人様のモノじゃないの?」
「あうう、そうですけど、ああん、御主人様、神酒奈は御主人様のモノであるお尻にオモチャを入れて遊んでしまいました、申し訳ありません! お仕置きしてください!」

「お仕置きって、このリモコンで? そんなの、神酒奈は喜ぶだけだよね」
「あうう、その通りなんです、あの、だから、叩いてください! 殴って、蹴って、踏みつけてください! あううん」

 僕の足元で土下座する神酒奈。うーん、殴ってとか蹴ってとか、それはしたくないなあ。でも、踏むくらいなら。
 その可愛い金髪に足の裏を載せて。

「あうう、ありがとうございます、御主人様に踏んでいただけるなんて、神酒奈は幸せですう」
「でも、足りないですう。ああん、殴って、蹴って」

「神酒奈っ! そんなこと、僕はしたくない! 御主人様に嫌なことをさせたいなんて、いけない娘だ!」
「あぐう、ごめんなさい!」
 リモコンのスイッチを入れて。神酒奈が引きつって震えて。

「さあ、オチン×ン咥えて。神酒奈のお口で楽しませて。精液、たっぷり飲ませてあげるから」
「ひゃい! ありがとうございます、ああん」
 しゃぶり付いて来る唇。あ、気持ち良い。確かに振動が伝わって来る。そして当然、舌や唇も動いてくれて。

 神酒奈は奥まで咥え込む。僕の勃起を細い喉で受け入れる。苦しくないのかな? 首輪の振動は気持ち良いけど。
 いや、苦しいのが気持ち良いみたいだな。

「んぶっ、んー、ああん、御主人様のオチン×ン大きいです、喉がいっぱい」
 リモコンには強弱のダイヤルや、いくつかのスイッチが付いてて。振動パターンが変わるみたいだな。適当に操作すると、神酒奈が悶えて。そして、お口の感触も変わって。

「こら神酒奈、僕のバイブ操作に合わせるんじゃなくて、キミ自身のお口を感じさせて」
「ひゃい! あああっ!」
 神酒奈のツインテールを掴んで、その頭を前後させて。あ、予想通り嬉しそう。

「んぶっ、ん、んぐっ、ああ、喉奥をオチン×ン様で突かれるの、こんなに良いなんて、ああん、夢見ていた通りですう」
「そっか。神酒奈、精液飲みたい?」
「ひゃい! いっぱいください、ああん、喉奥に流し込んでください、溺れちゃうくらい出してください。ああん、ください、私にも、御主人様の美味しい精液、いっぱい飲ませてくださいー!」

「んっ、イくよ!」
 ツインテールを掴んで、奥まで咥えさせて。神酒奈も僕の腰に抱きついて。そしてリモコンのダイヤルを最大にして。凄い振動がオチン×ンに伝わって来て。

「んぎいいいっ!」
「んあっ!」
 金髪ツインテールの素直美少女のお口に大量射精。どぴゅどぴゅ出ます。四回目とは思えないなあ。

「んあっ、んばっ、ああっ、こぼれちゃう、ああん、こくっ、ごくっ、飲みきれない、ああん、ごめんなさい、ごめんなさい御主人様、せっかくいただいた精液、こぼしちゃいましたあ」
 可愛いお口から白濁液が溢れてて。掌で受けてるけど、溢れて滴ってて。
「もー、もったいないなあ」
「全くです」
 真璃沙と亜撫が、こぼれた精液を舐め取っています。

「んー、こくっ、んちゅ、れろれろ、んちゅー」
 神酒奈はお口の中の精液を飲み干して。オチン×ンもしっかり舐め清めてくれて、そしてオチン×ンから離れて。ちゅぽんと音がして。

「御主人様、メイドたちに精液を与えてくださり、ありがとうございます。これで、私たちは、一生あなた様の性愛メイドになることになりました」
 秘撫さんが凄いことを言います。

「一生? そんなにしてくれるの?」
「ええ。初めて精液を飲ませていただいた御主人様に、全てを捧げる。それは当然のことです。他の男の精液はもう飲めません。しかし」
「あなた様は、問題児であるこの三人を引き受けてしまったと言うことです。ご不満な点があれば、ご自分で改善させなければなりません」

「今のところ、あんまり不満は無いなあ。みんな綺麗で可愛いし。真璃沙の嫉妬、亜撫の怠け癖、神酒奈のマゾ、それぞれ少し問題ではあるけど、何とかなりそうだし」
「しかし、このままではハーレムコンテストで恥をかくだけですよ。従順で勤勉で自信を持てるくらい素晴らしい性技を持つメイドたちに敵うはずもありません」
「ああ、そうか。それじゃ、直していかなきゃね」

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