☆ 初めての夜の始まり 【落ちこぼれハーレム~僕の低級ハーレムをいつか極上に 5】

 そして僕と秘撫さんは、広間に戻って。僕は大きなソファベッドに座って。お食事が用意されて。

「あれ? みんなのお食事は?」
「御主人様の精液で十分なのです」
「あらら、そうなのか。それじゃ、また、飲む?」
「はい、ありがとうございます」
 お食事しながら、四人に交代で飲まれて。うん、みんな相変わらず素晴らしいお口だな。

「んんっ、御主人様、そのお料理を用意したのは真璃沙ですからね。御主人様も私に、美味しい精液ミルク、たくさん飲ませてくださいね」
「んちゅ、御主人様、お食事中だから仕方無い、亜撫が動いてあげる」
「んんー、亜撫ちゃん、元気になってません? 御主人様と何かあったんですかね」
「御主人様、亜撫のこと、ありがとうございます。お礼をしなければいけませんね。んちゅ」
「ああーっ、やっぱり亜撫、抜け駆けですか!」
「いや、あの、真璃沙、割り込まないで!」
 股間が賑やかな食事も何とか終わって。

 お風呂には、亜撫ちゃんと神酒奈ちゃんが着いて来てくれました。二人は水着を着てて、少し残念なような。
 でも、コレってもしかして裸よりエロいかなあ。亜撫ちゃんの褐色肌には白のビキニ、神酒奈ちゃんは白のワンピース。というか、スクール水着? ヘッドドレスと白のニーハイソックスは着けてて。
 でもまあ、お風呂でのエッチはそれぞれに一回飲ませただけです。飲まれたのではなく、飲ませたのです。美少女性愛メイド二人と一緒の入浴、僕だって我慢できないから。

 その後も僕のオチン×ンは硬くそそり勃っていて。だって、これから夜です。ベッドです。四人の美少女メイドさんのオマ×コが待っていてくれるはず。

「燐夜様、こちらへ」
 寝室も大きくて、ベッドはとても大きくて。五人で乗ってもかなり余裕があります。最大で何人乗れるんだろう? 十人くらいは余裕そうだな。
 僕はベッドに飛び乗って。

「あの、あのさ、みんな、」
「燐夜様、落ち着いてください。そんなに焦らなくとも、あなた様には全員のオマ×コをしっかり味わっていただきますから」
「うん、その、お願いね」

「本来なら、ベッドルームでもまずは口淫から入るべきなのですが、これまでにたっぷり愉しんでいただいた様ですね」
「うんうん」
「では、皆さん、御主人様にオマ×コをお見せしなさい」
「はい」「ほい」「はーい!」

 真璃沙、亜撫、神酒奈がスカートをめくり上げて。ピンクと白、そしてまた白のニーハイの絶対領域が広がって。やがて現れるのは綺麗なオマ×コです。透明な蜜が溢れ出して、太ももを伝わってる。

 三人はベッドに座り込んで。脚が拡げられて。オマ×コがはっきり見えて。あ、指先で開いた。ピンクのお肉が見えて。
 色白の真璃沙と神酒奈、褐色肌の亜撫。でも、オマ×コの色はみんな綺麗なピンクだ。

「あ、あの、入れて良いんだよね!」
 僕は急いでオチン×ンを取り出して。

「お待ちください、御主人様。お風呂で亜撫と神酒奈に飲ませましたね?」
 真璃沙に睨まれて。眼鏡が光って。うわ、怖い。
「う、うん、そうだけど」

「私だけ、除け者ですか」
「あうう、そんなことないけど、真璃沙はどうしたいの? やっぱり飲みたい?」
「御主人様のお好きなように。でも、平等に飲ませた方が良いかもしれませんよ。私の問題点は、この嫉妬心らしいですから」

 うー、オマ×コに入れたい。でも、真璃沙に飲ませておいた方が良い気もする。

「あの、秘撫さん」
「御主人様のお好きなように」
 何だか秘撫さんも愉しそうな、いたずらっぽい眼。困る僕を観るのが愉しいみたいな。

「それじゃ真璃沙、飲ませてあげる。それから、オマ×コも一番先にしてあげる」
「あら、そんなに優遇していただけるのですか?」
「しっかり愛してくれる真璃沙を待たせてる、その感じはあるんだ。激しい嫉妬は困るけど、愛されてる、その感覚は悪くないし」

「あらあら。御主人様、真璃沙を気に入ってくださいましたか。それでは、たっぷりご奉仕しませんと」
 真璃沙に咥えさせて。うん、良い感じ。愛情いっぱいで優しくて、少しだけ嫉妬で激しいお口。
 咥えさせたまま、亜撫と神酒奈のオマ×コを触って。
「あん!」「ああっ、御主人様の指、気持ち良いですう」

「真璃沙も自分のオマ×コ触って。ん、みんなイけるかな。みんなで一緒にイきたいな」
「あらあら、御主人様、良いお望みですね。お手伝いします」
 秘撫さんが亜撫と神酒奈のオマ×コに触って。僕の手指に動きを教えてくれる。

「んんっ、秘撫さん、オマ×コ出して、舐めさせて! 秘撫さんもイかせたい!」
「欲張りな御主人様ですねえ。どうぞ」

 どういう体勢になってるのか、良く解らないけど。僕はいつしか寝転んで。真璃沙にオチン×ンを咥えさせて、亜撫と神酒奈のオマ×コを指先で弄んで、顔の上に秘撫さんがしゃがみ込んで。

 やっぱり綺麗なオマ×コ。蜜が滴ってる。あ、甘い! 夢中で吸い付くと、まるで唇とキスしてるみたいで。ああ、甘い。あ、舌が吸い出される。

「あん、あ、御主人様、激しい」「あううー、オマ×コが、かき回されて」
「ああん、御主人様の舌が、入って来ます」「んぐ、んちゅ、んぐぐ」
 秘撫さんから快感のパワーが流れ込んで来る。それは僕の身体を通って、みんなに伝わって。一緒にイかせてくれる、イってくれる、それが解る。

「んんーっ!」
 どぴゅどぴゅ射精。真璃沙のお口の中で。あ、溢れてる。飲みきれないみたいだ。
「んーっ、こくっ、ごくっ、ああん、燐夜様、多すぎですう、こぼしちゃいました
、申し訳ありません」
 それでも真璃沙はうっとりしてて。全て舐め取って飲み込んで、オチン×ンも舐め清めてくれて。

「それでは、御主人様のご褒美ミルクをこぼしてしまうような、だらしない真璃沙のオマ×コにオシオキしてください」
 何だかマゾの神酒奈ちゃんみたいなことを言うなあ。まあ、可愛いけどさ。
 脚を開くピンク髪三つ編み眼鏡の美少女メイド。僕は彼女に覆い被さって、オチン×ンでオマ×コを探って。あ、誰かが導いてくれた。秘撫さんかな。

「ああっ!」「あうん!」
 思わず声が出てしまって。女の子のオマ×コ、初めてだけど、凄い。けっこうキツいと感じたのは最初だけで、すぐにぬるぬるふんわりな感触になって。あ、でも、入り口がキツく締め付けて来る。

「あっあっ、真璃沙、もう出ちゃうかも」
 直前に一回出したばかりなのに。でも、やっぱり凄く気持ち良くて、腰が止まらなくて。真璃沙の膣奥をガンガン突いてしまっていて。

「ああん、あっあっあっ、燐夜様、どうぞ、いつでもいくらでも、射精されてください。真璃沙は幸せです、御主人様の初めて、いただきました」
「ううんっ、真璃沙はどう? 気持ち良い? イける?」
「はい、イけます、性愛メイドですから、御主人様の精液を膣奥に注いでいただいて、イかないなんて無理です」
「それじゃ、イくよ! イって!」
 膣奥でどぴゅどぴゅ射精。避妊なんて必要無いことは聞いています。

「御主人様、私共は、受精できない訳ではありません。難しいだけです。御主人様が強く望み、最高の快楽と共に射精していただけたら、受精の可能性はあります」
「でももちろん、まだまだ、そのレベルには達していません。性愛師が受精する、それは最高のハーレムを超えた所にあります。燐夜様、それを目指されますか?」
 秘撫さんが僕に問いかけて来る。静かな表情。

「うん、目指したい! いつかみんな、僕の精液で妊娠させたい。最高のハーレムは、まだまだ遠いの?」
「遥か彼方です。でも、ハーレムコンテストで、その片鱗は観られるかもしれません」
「それじゃ、がんばろう! ああー、やっと止まった。真璃沙、ありがとう」

「んふー、御主人様、相変わらず凄い射精量です、ありがとうございました」
 オマ×コから精液が溢れ出してて。それでも真璃沙のお腹は少し膨らんでるようにも見えて。
 あ、秘撫さんがボウルを用意して。真璃沙がオマ×コの精液を絞り出す?
「んー、んんっ!」
 綺麗なオマ×コから、ぴゅーっと出る白濁液。大きめのボウルはすぐいっぱいになって。あ、お口に運んだ。ごくごく飲んでる。
「ぷはーっ、御主人様、美味しい精液、ありがとうございます。んんっ」
 またオマ×コから搾り出して、飲んで。三回目でやっと全部出たみたいです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。