☆ 夜は続いて 【落ちこぼれハーレム~僕の低級ハーレムをいつか極上に 6】

「あの、御主人様、亜撫のオマ×コもどうぞ」
「神酒奈のも、使ってください」
 褐色肌白髪の亜撫と色白金髪ツインテールの神酒奈が重なって、オマ×コを魅せ付けて来ます。
 仰向けの亜撫、その上でお尻を上げる神酒奈。褐色肌と色白肌が互いを彩って。神酒奈のお尻からは尻尾のようにコードが出ていて。首輪につながってて。

「二人一緒で良いの?」
「ふにゃ、ハーレムですからあ! 仲間と協力するのは当然です。御主人様により愉しんでいただきたいですから」
「うん、それじゃ、いくよ!」

「ああっ!」
 亜撫のオマ×コから突き込んで。あ、柔らかい。亜撫のお口を思い出すなあ。柔らかでしっかり包まれて。あ、うごめく。うん、気持ち良い。

 それじゃ、神酒奈にも。すぐ上のオマ×コからは、愛液が滴って、僕と亜撫の結合部を濡らしてて。
「あんっ!」
 神酒奈のオマ×コも良いな。ちょっとキツい感じかな。

「あん、御主人様、コレを」
 神酒奈の首輪から伸びるリード、その端のリモコンを渡されて。
「お尻のバイブ、動かしてください。オマ×コに振動が伝わります」

「うん、それじゃ」「あああっ!」
 バイブのスイッチを入れて、神酒奈が悶えて。
 ああ、振動が伝わって来る。ぶるぶる震えるオマ×コの中、僕も動いて。
「あっ、あっ、あっ」

「むー、御主人様、亜撫にも」
「うん」
 亜撫ちゃんのオマ×コに移って。柔らかい膣内をぐりぐりかき混ぜて。
「ああっ、あっ」
「んー、亜撫のオマ×コは落ち着くなあ。ゆったり休める感じ」

「あん、ありがとうございます、ああん、亜撫は寝て脚を開いてるだけで、こんなに良くしてくださるなんて、幸せです」
「動きたい?」
「いいえ、面倒くさいです」
 そう言って微笑む亜撫の眼には、怠惰な濁った光は見えなくて。ただの冗談だな。オマ×コの中はこんなに動いてくれてるし。

「あうう、御主人様、精液、くださいませ」
「どちらのオマ×コでも、ご自由に」
「うん」
 まずは、神酒奈の振動オマ×コで射精。たっぷり注ぎ込む精液はあふれて、亜撫のオマ×コに滴り落ちて。
「あああっ、ありがとうございますう!」
 その後も、神酒奈と亜撫のオマ×コを移って。そして亜撫の膣奥で射精。
「ああんっ!」

「ふー、みんな、良かったよ。ありがとう」
「こちらこそ、ありがとうございますう」
 亜撫と神酒奈ちゃんは容器に出さず、互いのオマ×コの精液を吸い合っています。ごくごく鳴る喉。

「御主人様、満足されましたか?」
「うん」
 秘撫さんが僕に寄り添って来ます。メイド服は脱いで、下着姿。あ、その下着も脱いで。
 白髪おかっぱの無表情系美少女メイドが裸になって。いや、ニーハイソックスとヘッドドレス、チョーカーは着けてるな。
 あれ? 眼鏡をかけた? 赤いフレームの眼鏡。ああ、似合うなあ。何というか、教師か委員長的な雰囲気。

「三人の落ちこぼれ性愛メイドのオマ×コを満たしていただき、ありがとうございます。さてそれでは、本当のエリート性愛師のオマ×コを味わっていただきます」
「うん、お願い」
 何だか怖いような美しさ。プライドの高い彼女に似合う、高貴で冷徹な雰囲気。

 そして、秘撫さんが僕に乗って。裸の二人の性器が結合して。
 ああ、凄い! 何と言うか、レベルが違う。暖かくてぬるぬるでぷりぷりで。それはある意味、亜撫たちも同じだけど。でも違う。その暖かさ、柔らかさ、弾力、ぬめり、全てのレベルがとても高い、それが解る。

「御主人様、いかがですか? 私のオマ×コは」
「素晴らしいよ、最高だ!」
「んふふ、当然です。でも、まだこれからですよ」
 あ、動き始めた。ああ、そうだ、まだ動いてなかったんだ。それなのにあんなに気持ち良くて。
 あ、ああ、何だ、良いな。うん、当然だけど。思ったより優しい。ゆったりとした音楽のような心地良さ。

「激しい快感を予想されましたか? もちろん、それもできます。でも、本当の心地良さは、このゆったりとした快感です」
「うん、解る。ああ、身体がほぐれて行くのが解る。癒されてる感じがする」

「癒しています。御主人様のお身体、そしてお心を癒す、それができなくては、性愛メイドとしては失格です」
「そうなんだね、ありがとう。いつか、真璃沙や亜撫や神酒奈も、コレができると良いな。いや、今もできるの?」
「教えてはいますが、このレベルではできないでしょう。さて、御主人様、そろそろ十分に癒されたはずですが。どうしますか? このまま秘撫が上で動きましょうか?」

「えーと、うーん、秘撫さんのオマ×コもガンガン突きまくりたい、それもあるけど、でも、最高の技でご奉仕して欲しい、それもあるな、迷うな」
「んんっ、しっかりしてください! 秘撫の御主人様なんですから、もっと凛々しく!」

「うん、それじゃ、このまま僕のオチン×ンを楽しませて、秘撫さんも楽しんで。演技でも良いから、御主人様のオチン×ンでいっぱい気持ち良くなって。もしできれば、イきまくって欲しい」

「最低ですね。この完璧な私が乱れる様子をご覧になりたいのですね。ああ、でも、御主人様の御命令ですから、仕方ありません。何回くらいですか」
「何回って?」
「私が御主人様のオチン×ンでイく回数です」
「それじゃ、十回くらい! いや、それはやりすぎかな?」

「十回ですね、んふ、御主人様、覚悟してください、その間、あなたはイかせませんから」
「え? ああっ!」
 秘撫さんのオマ×コの中がぐにぐに動き始めて。可愛い腰も揺れ動いて。あうう、吸い込まれるような感覚。
 でも、射精できない。止められてる。気脈操作だっけ、秘撫さんの技で止められて。

「んあああっ、御主人様、御主人様のオチン×ンでイかせていただきます、ああん、秘撫のオマ×コは喜んでおります、ああっ!」
「あ、イった?」
「ひゃい、イきましたあ、んあ、ありがとうございます、御主人様のオチン×ンでイかせていただきました。でも、まだまだですよ」
「あうう」
 そして秘撫さんは僕の上で踊りまくって、イきまくって。あの冷静な美貌が溶けて、よだれも垂れて。ああ、演技だろうけど、エロ可愛いな。

 そして僕は、その間、イかせてもらえなくて。ああ、この素晴らしいオマ×コに包まれて、こんなににゅるにゅるされて、射精できないなんて。

「あ、ああ、あうう、はふー、ああっ! ひゃ、にゃ、十回、十回イきましたあ」
「ありがとう秘撫さん、でも、もう僕も我慢できない! 射精させて!」
「にゃああ、当然です、私の膣内にたくさん出してください!」
 僕も腰を突き上げて。あ、出る、やっと出せる!
「あああっ!」「ふにゃああ!」
 秘撫さんのオマ×コの奥で、僕の大量射精。ああ、止まらない。あ、締め付けられる、こぼしたくないのかな。でも無理だ、どぷどぷ流れ出して。

「んっ、んんっ、ああん、私のお腹じゃ、貯めきれない、んんっ」
「無理だよ、凄く気持ち良くて、いっぱい出ちゃったもの」
「あうう、でも、性愛メイドとして悔しいのです。せっかくいただいた御主人様の精液が、オマ×コから溢れてしまうのは」

「うん、僕も少し寂しい。射精量が多すぎな僕だから、仕方ないけどさ。もう少し少なくできないかなあ。入れたまま何回も射精したり、咥えさせたまま何度も射精したり、そんなこともできたら嬉しいのになあ」

「何ですかそれは、燐夜様にそんなことされたら、お腹が破裂してしまいますよ。ああ、でも、御主人様のご希望なのですね。うーん、淫薬と気功身体調整でできるかどうか。研究しますから、少しお待ちください」

「できる可能性があるの? でも、射精量が減ったら、みんなに飲ませる分が」
「回数をこなされれば良いのです。それに大量射精も不可能にはしないようにします」
「ああ、そうなのか。お願いね、ありがとう」
 秘撫さんの身体から、温かいパワーが伝わって来て。僕の身体を変えてゆくのが解ります。

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