☆ エルフの森で奴隷になった僕 【エルフの森が僕のハーレムになった理由 1】

 僕はトーヤと言います。一応、拳闘士です。でもこれから、この森のエルフたちの奴隷です。
 この森のエルフたちは、魔法薬の達人です。僕は、村に流行った病の薬を分けてもらいに行きました。そして、何とか隠れ里にたどり着き、薬を分けてもらいました。

 その時の条件が、僕がエルフたちの奴隷になることでした。
 戻って来なければ良かった? それはダメです。助けてもらったのだし、約束したのです。

 それに、会いたい女性も居ます。初めて会ったエルフの女の子、白髪ショートカットの超美少女、メルフィさん。彼女にまた会いたいのです。

 初めて隠れ里に入ろうとした時、激しい矢の攻撃を受けました。でも、何とか躱して、隠れていた襲撃者を組み伏せることができました。
 それが彼女でした。耳長だったので、エルフであることが解りました。そして、ドエロい格好。
 身体の線がはっきり出る軽装で、しかも、肌のほとんどが露出していたのです。エロ水着に近い格好。
 白い髪をショートカットにしたエロ衣装の美少女エルフが、僕に組み伏せられて暴れています。触れる肌が気持ち良くて。

「み、観たなー!」
「あわわ、あの、キミ、エルフ? その格好は?」
「エルフだけど、ちょっと特別なんだ! 私たちは、肌を露出しないと生きられないんだ! あ、触るな、いや、放すなあ! ん、いや、放せ!」
「あ、ごめん」
 彼女は息を荒くしていて、その肌も紅くなっていて。

「うー、私をどうするつもりなんだ、やっぱり、連れ帰るのか? それとも此処で犯すのか?」
「そんなことしないよ、あの、薬が欲しいんだ。村に病気が流行って。何でもするから、薬をください!」
「薬だと? 何でもする、だと? それなら、お前、奴隷になれ!」
「奴隷になれば、薬をくれるの?」
「ああ、くれてやる! その代わり、お前は一生、この隠れ里の奴隷だ!」

 そのエルフ美少女がメルフィさんでした。そして、薬を用意してもらう間に、この森のエルフたちのことを教えてくれました。
 この森のエルフたちは、淫魔の血を引いているそうです。そのため、普通のエルフ以上に美少女しか居ません。更に淫魔の血のせいで、肌を露出しないと生きられないそうです。
 もっとも、格好がエロいほど、肌の露出は少なくて済むらしいです。
 実際、薬をくれた魔法師さんはおっぱいと下半身が露わで、眼のやり場に困りました。それなりに身を覆う服を着るには、そうなってしまうらしいのです。

 薬をもらって、村に戻って、病人たちは助かって。僕はエルフの隠れ里に戻ります。
「トーヤです、戻りました!」
「ああ、やっと帰って来たわね。早く来なさい」
 クールな無表情系の美少女エルフが案内してくれます。この娘は剣士みたいです。露出度が高いなあ。仕方無いのだろうけど。
「私はクウよ。女王陛下にお仕えしてるわ」
「メルフィさんは?」
「あの娘も居るわ。来なさい」

「シルキィ様、トーヤが戻りました」
「ご苦労様。トーヤ、私はシルキィ、この隠れ里の長です。女王と呼ばれたりもしますけど、小さな隠れ里ですから、それほどの者ではありません」
 シルキィ様は金髪の超美人です。世界一の美人かもしれません。もちろん本当のところは解らないけど、そうだったとしても納得の美しさ。
 そして、綺麗なドレスの胸と股間、お尻は切り取られていて。仕方ないのだろうけど、まるでオチン×ンを差込むためのような衣装。僕は良く我慢してると思います。

「あなたはこれから、この里で精液供給係になってもらいます。あなたのオチン×ンはこの里のモノ、全て私たちに任せるように」
「はい!」
 僕は元気に返事していました。こんな美少女たちに精液を供給する、望んでも叶わないくらいの男の夢でしょう。

「それではトーヤ、とりあえずはクウに従うように。それから、メルフィはあなたに負けたそうですね」
「え? あ、一応、その、組み伏せちゃったけど、負けとかは、気にしなくても」

「そういう訳にはいかないのです。私たちは淫魔の血のせいで、男性に負けたと判断すると、逆らえなくなるのです。それに、その男性に反応して発情するようになってしまいます。そのまま放置されるのは、メルフィもつらいでしょう」
「あ、そうなんですか? でも、それじゃ」
「だからこの里に隠れているのですよ。でも、あなたは来てしまいました。責任取ってくださいね。メルフィに優しくしてあげてね」

「そう言う訳だから、メルフィには、あなたの搾精係になってもらう。しかしトーヤ、他のエルフに手を出してはダメだぞ。その代わり、メルフィの身体を使ってたくさん射精しろ」

「そういう訳だ、トーヤ、私にいっぱいいっぱいしてもらうぞ!」
 メルフィが現れました。相変わらずのドエロ衣装。いや、みんなそうだけど。でも、これからメルフィとはエッチなことをいっぱいするはずです。そのことを考えるともう、我慢が溢れそうになります。

「えっと、エッチはメルフィさんとだけですか?」
「はい。あなたと言う男性が来たことで、みんな精液が欲しくなってしまっています。これも淫魔の血のせいです。でも、あなたに身体を許したら、あなたの虜にされてしまうでしょう。ですから、触れてはダメです。ただ、精液を飲めば、みんなの性欲は満たされるはず。それも淫魔の血のおかげでね」

「えっと、あの、どのくらい出せば良いのかな。そんなには無理かも」
「もちろん、特別の強精剤を飲んでもらいます。それと、あなたとメルフィのために性愛師を呼んであります。紹介しましょう」

「はーい、ユメです。トーヤ君、メルフィさん、エッチのことは任せてね。ユメが教えるし、お手伝いするし、ユメも搾精係もやりますから」
 ユメさんはピンク髪の美少女です。エルフではなく、人間であるようです。性愛師って? エッチの技術者? そういうことなんだろうなあ。ユメさんもエッチしてくれるみたいです。うーん、役得。

「それでは、この薬を飲みなさい」
 用意された魔法薬を飲みます。何故か、メルフィさんも飲みます。
 あ、効いてきた。オチン×ンがきつい。
「あっ、効いてます、出さなきゃ、破裂しそう!」
「安心しろ、たくさん搾ってやる」
 メルフィさんが僕を脱がせて。僕も急いで脱いで、裸になって。オチン×ンを握られて。

「あっ、ああっ!」
 出ちゃいました。こんなエロ美少女に囲まれてて、我慢できなかったのです。メルフィさんのお顔にかかってしまって。
「あっ、こら、勝手に出すな、もったいない、んちゅ」
 射精が止まらないオチン×ンを咥えられて。快感で勢いが増して。

「んちゅ、んー、こくっ、ん、ちゅ、ぷは、あー」
 飲みきれなくて一度離れて。ジョッキに受けます。うあ、信じられないくらい出るなあ。あの薬、ヤバくないか? ジョッキ二杯をいっぱいにして、やっと止まって。
「うあー、いっぱい出たー、んー」
「さすがね。落ち着いた?」
「ええ、少し」
 まだオチン×ンはびんびんに勃起してるけど。

「さてと、コレがトーヤの精液なのね。うーん、美味しそう」
「さっきの薬には、精液を美味しくする効果もある。それだけでなく、淫魔の血がそう感じさせるらしいが」
 シルキィ様とクウさんがジョッキを合わせて乾杯。一気に飲み干します。
「んくっ、んくっ、あー!」
「んぷ、んー、んあ、あー!」
 気持ちよさそうに震えて。もしかしてイった?

「あー、イったわ、凄い、喉ってイケるのね。お腹もイッてる、オマ×コにも響いたわ」
「ん、コレ、身体中にぶっかけてみたいな。きっと全身イケる」

「さあトーヤ、もっと出せるわよね? 私の身体なら、いつでもいくらでも使って良いから。たくさん射精しなさい」
 メルフィさんが脚を開いて誘って来ます。

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