☆ 初めては、告白しながらラブラブに 【エルフの森が僕のハーレムになった理由 2】

 淫魔の血を引くエルフたちの隠れ里で、僕は精液供給係になって。搾精係のメルフィさんが脚を開いて誘ってきて。

「私の身体も使って欲しいけど、まずはメルフィちゃんかな」
 性愛師のユメさんがメルフィさんのオマ×コを開いて。とろとろの愛液が滴ります。

「えっと、メルフィさん、その、セックスして良いのですか?」
「そうよ。私のオマ×コにあなたのオチン×ンを突っ込んで、たくさん射精しなさい。がんばって気持ち良くさせるから」

「あの、僕、初めてで、上手くできないかもしれないけど」
「私だってそうよ。でも、あなたが射精すれば良いの。シルキィ様や里のみんなが待ってるんだから、私のことは気にしないで」

「大丈夫ですよ、ユメが手伝いますから。二人とも気持ち良くなれますよ」
「あ、ユメさん、よろしくお願いします。それじゃ、メルフィさん、行きます!」
「ああっ!」
 メルフィさんのオマ×コに突入。優しくしたつもりだけど、やっぱり焦ったかな?

「ああっ! あ、凄い、良い、少し痛いけど、それも良い! んー、トーヤ、トーヤ様、メルフィはあなたに負けたの、こんなエロ衣装しか着られない私たち、そのまま犯されて、連れ去られてたかもしれないの。それなのに、あなたは、私たちに従ってくれて、こんな、気持ち良くしてくれて、ありがとうございます!」

「僕の方こそ、村のみんなを助けてもらって、ありがとう。メルフィさん、好きです! 初めて会った時から、好きでした! こんな白くて綺麗な髪、可愛いくて、キラキラの眼、こんな美少女が、僕のオチン×ンで気持ち良くなってくれるなんて、嬉しい!」

「あっ、あっ、トーヤ様、好きなんて、言っちゃダメ! 言われるたびに、オマ×コが、いや、身体中がイってる! 融けちゃう、頭が融けちゃうよ、トーヤのこと考えただけで、オマ×コがきゅんきゅんして、あ、オチン×ン凄い!」

「メルフィさん、好きです! 好きだ! 愛してる! 助けてくれてありがとう、可愛い、綺麗だ、僕の女神様だ! 大好き!」

「んー、トーヤ君、意地悪ねー。好きって言うたびにオマ×コがうねるから、言っちゃうわよね。でもやりすぎると、メルフィちゃんが本当にバカになっちゃうわよ。メルフィちゃん、トーヤ君にキスして、言わせないようにしないと」
 ユメさんのアドバイス。うーん、僕はメルフィさんをいじめてたのかな? でも、嘘は言ってないけど。

「んん、んー!」
 メルフィさんがきつく抱きしめて来て、貪るようにキスされます。あ、美味しい! 美味しい舌が入ってきて、僕も舌を伸ばして、絡めて。
「んー、んー!」
 腰にも脚が絡んで、しっかりホールドされます。でも僕はできる範囲で腰を動かして。メルフィさんが震えてる、キスが強くなります。

「んー、んー、ぷはっ、あ、トーヤ様、もうダメ、メルフィはもう、あ、このまま膣内に出されたら、もう、トーヤ様から離れられません、あなた専用のセックス奴隷になっちゃいますう」
「メルフィさん、僕専用セックス奴隷になるの、嫌?」
「いや、なりたいです、でも、トーヤ様に嫌われそうで怖い」
「嫌ったりしないよ、大好きだ! メルフィ、僕のこと好き?」
「好きです! あー、大好き!」
 そのまま膣内でどぷどぷ射精。溢れる精液はユメさんがジョッキに受けて。三杯分くらい出てました。

「あー、いっぱい出てる、ん、トーヤ様、ありがとうございます」
「メルフィさん、何だか変わりましたね。大人しくなったと言うか」
「んー、トーヤに合わせたのよ、バカ、こんなに出して、嬉しいわよ! 私のオマ×コ、あなたのオチン×ンの良さ、覚えちゃったわ。しっかり満足させてよね!」
「もちろんです!」
「ああっ! また、するの?」
「だって、メルフィは、僕専用セックス奴隷でしょ!」
「ああっ、そうですう、トーヤ様、いくらでもどうぞ!」

 周りでは、シルキィ様やクウさん、何人かのエルフたちがオナニーしたり、互いにオマ×コを舐め合ったりしています。僕の精液で満ちたジョッキを廻し飲みして、オマ×コやおっぱいに垂らしたりもして。
「トーヤ、足りないわ、もっと出して」
「はい!」

「ああっ、はい、トーヤ様!もっと出してください!」
「うん!」
 再びガンガン突いて、膣内射精。メルフィのお腹が膨らみます。

「あ、魔法薬が効いてきました。私の子宮、精液タンクになれます。膨らんでいっぱい貯められます。どのくらい貯められるか、試していただけませんか?」
「んー、エロいな、もちろん試すよ!」

「トーヤ君、メルフィのおっぱいも、性力回復の魔法薬になってるから。たくさん飲んで、たくさん出してあげてね」
「おー、そういえば、膨らんできてるかも。んちゅ」
「ああっ!」
 メルフィのおっぱいを持ち上げて吸い付きます。さすがにちょっと苦しい体勢。でも、美味しい!

「私が吸い出してあげる」
 ユメさんがメルフィのおっぱいを吸って、僕に口移ししてくれます。彼女の舌も美味しくて。オチン×ンはどんどん元気になります。
「んあっ、そんな、また来る、ん、トーヤ様、メルフィのオマ×コどうですか?」
「最高! うねうねにゅるにゅるして、ずーっと入っていたいくらいだ」
「はい、ずーっといくらでも使ってください!」
 何度射精しても萎えません。さすがの薬効。

「おー、メルフィのお腹、妊娠したみたいになってますね」
「アレが全部、あの美味しい精液なんですね。愉しみ」
 十回目くらいで溢れてきました。その後、メルフィはたくさんのジョッキに搾り出しました。
「んー、私、オマ×コで射精してる! あ、また、イきまくり、ん! でも、トーヤのオチン×ンが入ってないと寂しいわ、だから、また入れてもらえるように、いっぱい出すの!」

 メルフィの綺麗なお腹が元に戻って。僕はまた彼女のお尻をつかんで上げさせます。
「えー? トーヤ様、まだするの? 私、もう、へろへろよ」
「だって、メルフィが射精してるの観てたら、我慢できなくなって」
「んー、仕方ないわね、あなたのオチン×ンのお世話、私の責任だものね」

「本当につらかったら、交代しますよー」
 ユメさんの笑顔。可愛いなあ。彼女とも早くしたいなあ。
「コラ、トーヤ、今、ユメさんとしたいって思ったでしょ!」
「うん、思った」

「悔しい! もー、仕方無いけど! 私はトーヤの恋人じゃなくて、セックス奴隷だものね。トーヤはあんなに好きって言ってくれたけど、どうせユメさんにも言うのでしょ」
「メルフィ、恋人になって」
「ダメよ、私はあなたの性奴隷! ほら、もっと使って!」
 メルフィはお尻を上げて、僕のオチン×ンを導いて。もちろん僕も突き込みます。

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