☆ 妻たちとすること 【偽善者のハーレム 5】

「んっ、んっ、んー、んちゅ」
 煌晴姫の口淫が凄い。気持ち良い。しかも癒される感じ。
「うわわ、凄いな、さすが王家の秘淫技だ」
「んふふ、楽しんでくださいませ」
「うん」
 白長髪のプリンセスはとっても嬉しそう。そして優しく僕のオチン×ンを愛おしんでくれる。

「煌晴様、旦那様のオチン×ン様はそんなに美味しいのですか? 美味しいですよね。大好きな響太郎様が気持ち良くなってくださるのですものね」
「んふふ、魅夜美さん紅夜さんもどうぞ」
「ありがとうございます!」
 白髪、金髪、赤髪の三人の美少女が僕のオチン×ンに群れ集って。舌を出して舐めて。交代でしゃぶって。
 愛されてる。愛情いっぱいのおしゃぶりが僕を高ぶらせて。

「御主人様、姫様たちも興奮していらっしゃいます。オマ×コからこんなによだれを垂らしていますよ」
 メイドさんたちが鏡を持って、僕のオチン×ンをしゃぶるお嬢様たちのお尻やオマ×コを魅せてくれる。指先で開く秘唇からは蜜が滴って。

「んっ、ああっ、もう出るよ! 煌晴姫、咥えて」
「姫様、どうぞ」
「ありがとう、んんっ、んー」
 最初の射精は煌晴姫のお口の中で。うっとりと目を閉じて、お口の中に放たれる精液の感触を確かめているようだ。

「んーっ、んー、ん、んぷは、ふー、美味しいです、大切な旦那様の精液を煌晴のお口に出していただき、ありがとうございます」
「こちらこそ、とっても気持ちよかった。ありがとうございます、僕の姫様」

「んぐ、あの、飲み込んでもよろしいでしょうか?」
「ああ、無理には飲まなくて良いよ。でも美味しいって言ってたものね。飲みたい?」
「はい、飲ませてください」
「良いよ」
「ありがとうございます! こくっ、こくっ、ああっ、あっ、あうう、旦那様の精液、大好き! ああん、私、旦那様の精液を飲んでイってしまったかもしれません」

「旦那様、私にもください」
「私にもいただけるでしょうか?」
 魅夜美と紅夜がおねだりする。

「もちろん。二人のお口にもいっぱい射精したい。させてくれる?」
「もちろんです! いくらでもします、させてくださいませ。精液でお腹いっぱいにしてください」
「それはまた、そのうちね。とりあえず今は一回ずつね。オマ×コもさせてもらいたいし」
「ああっ、はい、もちろんオマ×コもどうぞ、いえ、してください」
 そしてまた咥えてもらって。煌晴姫はキスしてくれて。

 周りのメイドたちも身体を揺らす。おっぱいが揺れる。お尻を上げてくねらせる娘たちも居る。オマ×コも丸見え。みんな蜜を滴らせてる。
 ああ、この娘たちともしたい。でもまずは三人の妻たちから。

 そして魅夜美と紅夜のお口にも射精して。もちろん美味しそうに飲んでくれて。

「それでは響太郎様、煌晴のオマ×コを使っていただけますか?」
「もちろん。よろしくね、僕のお嫁さん」
「んふふ、魅夜美さんと紅夜さんもですよ。でも私が第一夫人ですものね。こちらこそ、よろしくお願いいたします」
 白いニーソの脚が大きく開かれて。清楚なオマ×コも少し開いて。
 僕はゆっくり入れるつもりだったけど、引き込まれるように奥まで入れてしまう。良い吸い付き。

「ああっ、あっ、旦那様のオチン×ン様、来てくださいました! 煌晴のお腹の奥まで」
「凄いな、気持ち良い! 煌晴、大丈夫?」
「はい。どうぞ、お好きなように」
「うん」
 それでもゆっくりする。煌晴は一応初めてみたいだから。性技を鍛えていたと言うオマ×コは乱暴にしても大丈夫なのだろうけど。

「ああん、ああっ、良いです、響太郎様、好きです、大好き」
「僕も好きだよ」「あん、嬉しいです」
 憧れのお姫様とセックス。とっても気持ち良い。柔らかい内部に何かが動き回っているような、極上であることが解るオマ×コ。
 根元の締め付けが先端の方に移動してゆく。吸引力もリズミカルに変化して。吸われながらしごかれてるかのよう。入れてるだけで搾り出されそう。

 周りにはたくさんの半裸の美少女たちが僕のオチン×ンを待っていてくれて。うらやましそうな視線にも興奮する。

「んふふ、皆さん、旦那様のオチン×ン様は素晴らしいです。ああん、このオチン×ン様は正妻である私がお相手すべきですけど。もちろん皆さんにも手伝っていただきたいです。どうぞ、響太郎様をたくさん誘惑して、愛されてください」
「はい! 煌晴様、ありがとうございます!」

 煌晴は凄い。遠慮しない。特別扱いされることを恐れない。
 王女様なのだから、当然かもしれないけど。僕に足りなかった強さを持ってる。

「あっあっあっ、旦那様、煌晴はイってしまいます! ああん、でもでも、もちろん、お好きなだけオマ×コしてください。ああん、ああっ」
「みんな待たせてるからね。少し急ぐよ」
「はい! ああっ」
 絡み付くオマ×コは素晴らしくて、簡単に射精できそうで。でもできるだけ我慢して、味わって。
「んっ、煌晴、イくよ」
「はい! あん、ああん、ああっ、んー、響太郎様、響太郎様、好きっ」
「煌晴、好きだよ」
 永く続く素晴らしく気持ち良い射精を愛する妻のオマ×コの奥に注ぎ込んで。

「ふーっ、さすがだな。素晴らしいオマ×コだったよ」
「ありがとうございます、旦那様のオチン×ン様も素晴らしかったです」

「旦那様、私たちのオマ×コも準備できております」
 魅夜美と紅夜はお尻を上げて並んで待っていてくれて。
 少し萎えたオチン×ンを煌晴姫に舐めしゃぶってもらって勃たせて。魅夜美のオマ×コに入れる。
「ああっ」「ん、魅夜美のオマ×コも良いな。柔らかめのくにゃくにゃオマ×コだ」
「あん、ああ、旦那様のオチン×ン様凄い、ありがとうございます」

 そして紅夜のオマ×コに移る。
「ああんっ!」「紅夜も良いよ。少しキツめのぷりぷりオマ×コだね」
「ああっ、あん、ありがとうございますう、あん、旦那様のオチン×ン凄い、幸せですう」

 二人のオマ×コを交互に突いて。お尻を抱えて突くのが愉しい。二人の妻の少し違うあえぎ声を響かせるのが愉しい。
「んっ、魅夜美、イくよ。魅夜美の膣内でイくよ」
「はいっ! ああん、ああ、ありがとうございます!」
 射精は金髪お嬢様の魅夜美のオマ×コから。

「ふーっ、紅夜、僕の上に乗ってもらえるかな。ああでもつらいかな。大丈夫?」
「大丈夫です! 旦那様にご奉仕できるのはとっても嬉しいですから!」
 赤髪の紅夜は元気で、体格は少し小さめ。上になってもらってもあまり重くない。僕も動ける。

「あっあっあっ、気持ち良い、凄い、あああ、腰が止まりません!」
「紅夜、元気だな。良いな。こんなにしてくれてありがとう」
「あふう、ああん、こちらこそ、ああっ、来たっ!」
 紅夜の膣内にもたっぷり射精。

「ふーっ、みんな気持ち良かったよ。ありがとうね」
「こちらこそ、旦那様のオチン×ン様と精液をいただき、感謝感激です。ああ、私たち、響太郎様のお嫁さんなんですよね。幸せです。これからもいっぱいしてくださいね」
「うん」

「それでは御主人様、交代でどんどんご奉仕させていただきます。気に入った女が居ましたら、頭を押さえつけるか腰を押さえてくださいませ。その女が精液をいただくまでご奉仕いたします。もちろん御希望があれば何でもおっしゃってください」
 メイドたちが集まって来る。

「全員に射精してあげなくて良いの?」
「御主人様にそこまで負担をかける訳にはいきません。お気軽にどんどん味わってくださいませ」
「うん、でも、そのうち全員に飲ませて、オマ×コにも注ぐからね」
「はいはい。御主人様の精液でお腹の中まで染め上げてくださいませ」

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