☆ 最高級性愛師でハーレム管理士な彼女【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 1】

 僕は麗太郎(れいたろう)。
 冒険者だった。でもかなりのお宝を見つけて。お金持ちになって。
 まだ若いけど、安楽に生活できるだけの財産を得て。

 そして、そんな僕に言い寄ってくる女たち。
 明らかな財産目当てが多い。貧乏貴族の娘さんに、婿にしてやるからありがたく思えなんて言われたりもして。もちろんそんなのは断って。

 僕だって女の子は欲しい。性欲はある。いや、有り余ってる。
 でもそのために、せっかくの財産と人生を無駄にするつもりは無い。変な女にひっかかったら、遺産狙いのために殺されかねない。それは極端だけど、ありえないことでもない。

 かえって信用できるのは、お金で性愛を売る女の子かもしれない。
 性愛師の紹介所に行ってみる。

 かなり有能な娘も居るみたいだ。執事や秘書として十分に使える娘も居るらしい。
 もちろん凄く高価だ。でも今の僕なら買える。最高級の娘を希望してみる。

 一人の超美少女が現れた。
 輝く白長髪、優しい笑み。白いメイド服を着てる。

「魅夜美(みやび)と申します。最上級性愛師であり、ハーレム管理士でもあります」
 虹色に輝く白髪は宝石のように輝いて。おでこを出した髪型も僕好み。
 白く細い美脚はタイツなのかニーソなのか。おっぱいも大きめでスタイルも抜群。
 全体的に明るくて、それでいて凄くエロい。ふんわりした優しい笑顔なのに。

「私はまだ、誰にもお仕えしたことはありません。性技のレベルは特級品と認められております。ハーレム管理士として、女たちと淫薬や媚薬の管理もできます。こんな私ですが、いかがでしょうか?」

「魅夜美さん、凄く良い、綺麗で優しそうで、何だか安心できる。好きになった。あなたを買わせてもらいたいです」
「はい! ありがとうございます!」
 嬉しそうな魅夜美さん。輝く笑顔に魅了される。

「魅夜美さん、嬉しそうだね。僕が御主人様で良かったのかな」
「ふふ、もちろんです。こんな、お若くて格好良い男性に買っていただけるなんて夢みたいです。それに御主人様をずっと待っていました。修めた性技をやっと愉しんでいただける、それがとっても嬉しいです」

「あのさ、それで、ハーレム管理士らしいけど、そのためには他の女の子も必要だよね。此処で紹介してくれるのかな?」
「はい。まずは私が見繕いましょうか。その上で、気に入らない女は外していただければ」
「うん」
 そして魅夜美は四人の美少女を連れて来て。

「輝夜(かがや)です」
 綺麗なストレートの黒長髪。真面目そうな眼鏡美少女。おでこを出した髪型は魅夜美に似てる。黒基調のメイド服に黒いタイツの美脚。
「星花(せいか)です」
 薄い色の豊かな金髪。優しそうな美少女。赤いメイド服に白オーバーニーソ。
「神酒奈(みきな)ですー」
 薄い黄緑色のふんわりした長い髪。小さくて可愛い美少女。明るい日射しを思い出させるような笑顔。薄黄緑のメイド服と同色のオーバーニーソ。
「舞舐(まな)です」
 白髪おかっぱ、褐色肌ジト目。この娘も小さめ美少女。黒基調のメイド服、白オーバーニーソと褐色の絶対領域の美脚。ぼーっとした感じだけど、何だかとってもエロそう。

「とりあえずは、この四人と私でいかがでしょうか?」
「うん、とっても良さそうだ。みんな可愛くて綺麗だ」
「ふふ、ありがとうございます」

 代金を支払って。超高額だけど払える。
 そして魔法契約。エッチなことについては、僕の命令を拒めない。そんな契約。

「それでは御主人様、私たちは、あなた様の愛奴隷となりました。たくさん可愛がってくださいね。よろしくお願いいたします」
「う、うん、よろしく」
 五人の美少女と一緒に、館に帰って。

「それでは御主人様、性愛奉仕を始めさせていただいてよろしいでしょうか」
 魅夜美の笑顔。とっても嬉しそうで、期待してる雰囲気。
 何だか僕もくすぐったい気分になる。

「うん、して欲しい。よろしくね」
「お任せください。私たちはエッチなことが大好きです。でも相手は麗太郎様だけです。私共のお口やオマ×コでたくさん射精していただけると嬉しいです」
「うん」
「それではご奉仕させていただきます」
 魅夜美、輝夜、星花、神酒奈、舞舐。五人の美少女が僕を囲んで。
 みんなちょっとエロいデザインのメイド服姿。綺麗で可愛い。
 あ、一瞬で脱がされた。ベッドに座らせられて。

「んちゅ」「あうう」
 魅夜美のキス。柔らかくて甘い唇。吐息も甘い香り。
 舌が入って来る。巧みに僕の舌を捕らえて。
 あ、何か流し込まれた。甘い唾液と一緒に飲んでしまう。

「ぷは、特製の性力剤を飲んでいただきました。これで御主人様のオチン×ンは、無限に射精できるようになります。一日百回しても大丈夫です」
「さすがに百回は多すぎるだろ」

「んふふ、もちろん強制ではありません。御主人様のお好きなだけ。んちゅ」
 またキスされた。優しいキス。優しくて気持ち良い。オチン×ンに響く。
 そして暖かく柔らかな身体の感触。

「ん、美味しいお口だ。ねえ魅夜美、オチン×ンもしゃぶってくれないかな。もう勃起がつらい」
「はい! 嬉しいです、御主人様のご命令、オチン×ンをしゃぶれとのご命令、ずっと待っていました。あん、御主人様のオチン×ン様、ご立派です。とっても美味しそうです。それでは、いただきます」
 白髪超美少女の本当に嬉しそうな笑顔。
 彼女は先端に優しくキスして。そして咥えてくれて。

「んふ、んー、んっんっんっ」「ああっ、凄い、気持ち良い!」
 女の子のお口って、こんなに気持ち良いのか。最高級性愛師の魅夜美なんだから当然か。
 それにしても良い。暖かくてにゅるにゅるした感触がオチン×ンに絡み付いてきて。適度に締め付けてくれる唇が滑って。

「んっんっんっんっ、いかがですか?」
「良い、良いよ! 魅夜美のお口、最高だ!」
 嬉しそうな笑み。そして愛情たっぷりのおしゃぶり。

 快感はもちろん凄い。
 そして安心感。愛情に包まれている感覚。護られてる感じ。
 何故だろう? オチン×ンをしゃぶってもらってるだけなのに。
 魅夜美の雰囲気のせい? 彼女には自信と矜恃、そして深い愛情が見える。
 任せて大丈夫。絶対的な安心感。

 彼女は僕を、深く深く愛してくれてる。そう確信させてくれる愛情たっぷりのおしゃぶり。
 そして上手。とっても巧いおしゃぶり。魅夜美こそは天国への案内人だ。凄い快感。
 安心と快感。相乗効果が凄い。

「んあっ、凄い、魅夜美のお口、凄く安心する。世界中で一番安心できる場所かも」
「ふふ、その魅夜美様のお口は、御主人様専用、あなた様だけの場所ですよ。いつでもいくらでも、そこに入っていらっしゃってかまわないのですよ」
 金髪の星花ちゃんが頭を撫でてくれる。優しいお姉さんみたいで安心する。

「御主人様、私たちは武術などの心得もあります。いつでもお側で、あなた様をお護りいたします。私たちと一緒なら安心です。心安らかにお楽しみください」
 黒髪の輝夜ちゃんは強そうで頼もしい。安心できる。

「身の回りのお世話もできます。お掃除も得意です。周りを汚してしまってもご心配は要りません。それに御主人様の精液なら、喜んで舐めとりますので。ご安心して、お好きなところにお好きなだけ出してください」
 緑髪小さめ美少女の神酒名ちゃんの明るい笑顔。安心感が加速。

「魅夜美様と私たちにお任せください。大好きな御主人様の素晴らしいオチン×ン様を、たくさんお世話させてくださいませ」
 白髪おかっぱ褐色肌ジト目の舞舐ちゃんもエロくて。この娘はエッチが大好きそう、そんな信頼感。何を要求しても喜んでしてくれそうな安心感。

 みんな凄く落ち着いてる。さすが高級性愛師。任せて大丈夫だ。絶対的な信頼感、安心感。
 そんな雰囲気の中、最高級性愛師の魅夜美がオチン×ンをしゃぶってくれてる。
 何だこの天国。あの高額でも安すぎるくらいに思える。

 輝夜と星花が僕の手をとって、魅夜美の頭を押さえさせて。思わず強く押し付けてしまう。
「んんっ、んふー」「あ、ごめん!」
「大丈夫ですよ。でも、優しく撫でてあげると魅夜美様も喜びますよ」
「うん」
 白髪を優しく撫でてみる。あ、嬉しそう。
 魅夜美の頭がうねり始めた。オチン×ンはにゅるにゅるこすられ、締められて。

「ああっ、あっ、凄い、んっ、んああっ、んむ」
 輝夜と星花がキスしてくれる。ぷるぷるの唇、そして優しい舌、甘い唾液。
 あ、乳首にもキスされた。神酒奈と舞舐か。ああ、気持ち良い。

 そして魅夜美の最高の口淫。オチン×ンをしゃぶるのが嬉しい、その気持ちが彼女の口内からオチン×ンに直接伝わってくる。

「ぷはっ、ああっ凄い、さすがだ。魅夜美のおしゃぶり、最高だ」
「はい。この最高の口技を捧げる御主人様をお待ちしておりました。どうぞ、愉しんでくださいませ」
 咥えたままでもはっきり話せる彼女。さすがだ。

 滑る唇。絡み付く舌。すぼめられた頬の感触。根元まで咥えられて。
 そしてリズムが凄い。これは快感の音楽だ。もうすぐクライマックス。

「んっんっんんっ」「あああっ!」
 もう出ちゃうと感じた瞬間、強く吸われて。
 凄く気持ち良い射精が弾けて。
 魅夜美の頭を抱えて、その喉奥に射精。迸る精液はなかなか止まらない。ああ、こんなに出ちゃうなんて。

「んっ、んんっ、ん、こくっ」
 飲んでる。白髪の超美少女が僕の精液を嬉しそうに飲んでる。
 ああ、このお口、僕のモノなんだ。
 こうして何回でも射精して良いんだ。彼女は拒めない。こんなに嬉しそうなんだから、拒んだりしないだろうけど。
 そして永い射精もやがて終わって。

「ああっ、あふ、凄い、凄かった。ああ、あう」
 まだちゅぱちゅぱ舐められてる。射精したばかりのオチン×ンは敏感だけど、心地良い。優しく包まれて。
 そしてまた勃起してしまう。あっという間に再起動してしまって。

「魅夜美のお口、素晴らしかったよ。ありがとう」
「んく、んちゅ、こちらこそ、御主人様のオチン×ン様、精液様、とっても美味しいです。ありがとうございます。ん、それでは、もっと」
「あああっ!」
 再び魅夜美の唇は滑り始めて。

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