☆ 彼女とのセックス、そしてハーレム開始【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 2】

 魅夜美のお口に一発、射精。でも離れない彼女。
 最高のお口の中、すぐに勃起は復活してしまって。精力剤も効いてる。まだまだ射精できそう。

「んっんっ、麗太郎様の精液、オチン×ン、美味しいです、最高です。あん」
 白髪の美少女メイドはとっても嬉しそう。

「んあ、連続でするのか、してくれるのか。んっ、こんな良いこと、止められなくなっちゃうよ」

「止めなくて良いのです。いくらでも何回でも、魅夜美のお口に御主人様の精液を注ぎ込んでくださいませ。御主人様のオチン×ン様、大好きです。いっぱい愉しんでください」
「うん、そうする!」

 何だか静か。魅夜美の唇はちゅぱちゅばじゅるじゅると鳴ってるけど。
 西日が差し込む明るい部屋の中、僕は美少女たちに囲まれてて。まるで絵の中に入ったような不思議な感じ。

 エロい絵だ。白髪の美少女メイドが嬉しそうに楽しそうにオチン×ンを咥えてくれてて。周りには静かに僕を抱いてくれる美少女たち。

 輝夜、星花は魅夜美のメイド服を脱がせて。美乳、美尻が現れて。
 みんなも脱ぐ。おっぱいが並ぶ。星花、輝夜はおっきくて、神酒奈と舞舐はちっぱい。

 みんな僕のオチン×ンを待ってる。そんな気配。でも静かに行儀良く待ってくれてる。さすが。
 こんな美少女たちを待たせながら、最高級美少女の魅夜美に咥えさせる。凄く良い。一種の征服感。

 それにしても良い。魅夜美のおしゃぶりは気持ち良い。二発目は少し余裕があって。その快感をしっかり楽しめて。
 ああ、でもまた射精しちゃうな。魅夜美のお口の中に出しちゃう。

「んっ」「んっ、んー」
 また出ちゃった。嬉しそうに受け止めてくれる彼女。
 ああ、良い。素晴らしい。
 射精が終わっても愛おしげに舐められ、最後まで吸い出されて。また再勃起しちゃって。
 そしてちゅぽんと離れる唇。

「ふあ、もっともっと咥えさせていただきたいです。でも、みんなも待っておりますから」
「うん。でも魅夜美、オマ×コにも出したい。最初は魅夜美とセックスしたい」

「はい、もちろんどうぞ」
 魅夜美が股を開く。無毛で綺麗な縦筋が開かれて。ピンクの割れ目が見えて。

「凄く綺麗だ。入れるよ」
「はい、どうぞ、ああんっ」
 焦る僕のオチン×ンをしっかり導いてくれて。魅夜美のオマ×コに入る。

「ああんっ!」
「あっ、麗太郎様のオチン×ン、良いです、ご立派です」

 魅夜美は優しく抱いてくれて。僕のオチン×ンはぬるぬるの柔肉に包まれて、締められて、こねられて。

 吸われてる。舐められてる。オマ×コなのに、まるでお口でしゃぶられてるみたいな感触。
 凄い、こんなに良いのか。

 あれ? 何か違和感。あ、そうだ、まだ動いてない。入れただけなのに、こんな、凄い。
 動いたら、すぐ出ちゃうんじゃないだろうか。ああ、でも、動きたい。射精したい。すぐに出ちゃっても良い。
 動き始める。にゅるにゅるの気持ち良いオマ×コが絡み着いてきて。

「あっあっ、魅夜美、良いよ、オマ×コ、最高だよ!」
「あんっ、ありがとうございます、あんっ」
 魅夜美はしっかりあえいでくれる。その声もエロい。腰が加速しちゃう。

 ああ、すぐに出ちゃうと思ったのに。いや、いつ出ちゃってもおかしくない。
 でも何だかもったいなくて。ずっとこうしていたい気持ち良さ。僕は我慢して楽しんで。

 射精もしたい。魅夜美のオマ×コの中、精液をぶちまけたい。
 ああ、でも、こんな気持ち良いセックスを終わらせたくない。迷う僕。

「あんっ、麗太郎様、いっぱい出してくださいませ。御主人様の精液、私のオマ×コにくださいませ」
 魅夜美のおねだり。
 ああそうだ、彼女にお礼しなきゃ。おねだりを聞いてあげなきゃ。
 我慢は止めだ。出そう、いっぱい出そう。

「うん、魅夜美、いっぱい射精するよ! 魅夜美の最高のオマ×コに、僕の精液の味わい、教えるよ!」
「ああんっ、ありがとうございます、嬉しいです! 御主人様のオチン×ン様、最高です、あんっ、魅夜美もイきます、あああっ」

 こんなに凄い彼女が、こんなに簡単にイってくれるのか?
 演技? いや、魅夜美なら、僕の射精に合わせて自在にイけるのかも。

 僕の腰振りは止まらない。止めなくて良い。この白髪の美少女メイドさんは僕の女。合法的に買った性愛師。
 この素晴らしいオマ×コにいくらでも射精して良いんだ。もちろんする。

「ああっ、御主人様、どうぞ、魅夜美のオマ×コをどうぞ、あなた様のモノです、ああん、最高級品です、此処に居れば大丈夫です」
「うん、凄い、凄く安心できる! ああ、この穴、僕のモノだ!」
「はいっ、ああんっ」
 ぬるぬるきゅんきゅんオマ×コの中、たっぷり射精。

「ああ、凄い、吸われてる、しゃぶられてる、オマ×コなのに」
「ああん、御主人様の精液、美味しい、オマ×コが喜んでます、ああん、ありがとうございます」
 僕たちはキスして。優しいキス。癒される。

「ありがとう魅夜美、とっても良かった」
「こちらこそ、御主人様のオチン×ンでイケました。嬉しいです。ありがとうございます」

 射精したばかりのオチン×ンはまだ魅夜美の膣内。
 あ、優しくこねられてる。また勃起しちゃう。

「凄いな、魅夜美としてるとすぐ勃起しちゃう」
「これはハーレム管理士の技です。御主人様にたくさんの女を楽しんでいただくため、再勃起していただくのです」

「魅夜美に任せれば、何度でもすぐ勃起して射精できるってこと?」
「ええ。しかも、それで疲れないような技です。何度でもお楽しみください」
「ありがとう! 魅夜美を買って良かった」

「ふふ、それでは麗太郎様、あなた様のハーレムをお楽しみください。御主人様に強要はいたしませんが、おねだりはします。みんな待ちかねてますよ」
「もちろんやる!」

「それでは、みなさん、御主人様のお身体を味わわせていただきなさい」
 魅夜美はするりと僕の背後に回って。優しく抱きしめられて。まるで柔らかい背もたれのよう。

「御主人様あ! ああん、大好き」
 神酒奈ちゃんがオチン×ンにしゃぶり着いて来て。もうニーソと手袋だけの裸だ。可愛い。
 みんな、もうそんな格好。おっぱいもオマ×コも見える。綺麗だ。

「御主人様、どうぞ」
 輝夜はおっぱいを魅せてくれて。僕の手をとり、揉ませてくれて。凄い、柔らかくて気持ち良い。
「あん、御主人様に揉んでいただけるなんて、嬉しい」

「んちゅ、んー」
 星花と舞舐は乳首を舐めてくれて。こんなに気持ち良いのか。

「御主人様、誰のおっぱいでもお尻でも、ご自由にどうぞ」
「うん」
 星花と舞舐のおっぱいも揉んでみる。すべすべ柔らか。星花は巨乳、舞舐は褐色肌のちっぱいだ。
 舞舐のお尻にも手を伸ばしてみる。可愛い引き締まった褐色尻は手になじむ。

「んぐ、んぐ、んー」
 オチン×ンは神酒奈ちゃんにしゃぶられてる。小さなお口だけど余裕で根元まで咥えられて。さすが高級性愛師。

「オマ×コも観たいな」
「はい。輝夜さん、御主人様に魅せて差し上げて」
「はい!」

 輝夜が僕の目の前に立ち、脚を開いて。黒長髪眼鏡の真面目そうな美少女が、蜜滴る無毛のオマ×コを魅せてくれる。

「うわ、綺麗だ。美味しそうだ」
「どうぞ、味見してあげてくださいませ」
「うん」
 背を支えてくれる魅夜美が傾いて。僕の頭も下がって。

「御主人様、失礼します。あんっ」
 輝夜がオマ×コを唇に押し付けてくれて。

「あんっ、ああんっ」「んちゅ、ん」
 輝夜のオマ×コは甘い。甘い蜜が入れてある。舐める。吸う。美味しい。
 輝夜があえぐ。可愛い声が響く。

「あんっあんっああっ」
「んぐ、んー、んん、んっ」「んー、んん」

 輝夜のオマ×コを舐めしゃぶって。神酒奈にオチン×ンをしゃぶられて。
 星花のおっぱい、舞舐のお尻も揉んで。
 そんな僕は魅夜美に抱かれてて。

 凄い、これがハーレム。
 満足感。そして多少の焦り。
 もっとしたい。神酒奈のお口も良いけど、早くみんなのお口、オマ×コを征服したい。

「御主人様、大丈夫です。時間はたっぷりあります。今日だけでもなく、明日も明後日も、これからずっとお仕えしますから」
「うん。でも、みんなと早くしたい」

「ふふ、それでは少し急ぎましょうか。神酒奈さん、御主人様を射精させて差し上げて」
「ひゃい! んっんっんっ」

 神酒奈ちゃんの口淫が速くなる。速いけど軽やかで。
 ああ、もう出そう。出る!

「んっ!」「あんっ!」「あん、んー、んちゅ」
 輝夜のオマ×コをしゃぶりながら、神酒奈のお口にたっぷり射精。気持ち良い。

「ふー、輝夜のこの美味しいオマ×コにも挿れたい!」
「はい、もちろん」
 魅夜美が舐め清めるオチン×ンはすぐ再勃起して。

 輝夜が乗ってくれる。オマ×コに迎えてくれて。
 気持ち良いオマ×コだ。真面目な感じの吸引力と締め付け。

「あんっ、御主人様、いかがですか? 私のオマ×コ奉仕、使えますか?」
「うん、凄いよ、素晴らしいよ。ああっ」
 真面目で上手な腰振り。

「あっあっ、麗太郎様のオチン×ン、良いです、素晴らしいです!」
「輝夜のオマ×コも良いよ、ああっ」
 輝夜のオマ×コにも膣内射精。みんなに身体中を舐めてもらいながら。

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