☆ みんなとする、もちろん【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 3】

 魅夜美に二発飲ませて、膣内射精もして。
 神酒奈ちゃんにも飲ませて。輝夜に膣内射精して。

 五回も射精したけど、オチン×ンはまだ元気。魅夜美の精力剤が効いてる。さすがハーレム管理士。

「ふー、まだまだやりたいな。全員に飲ませて、オマ×コにも射精したい」

「もちろんどうぞ。でも麗太郎様、そんなに焦られる必要はありませんよ。明日も明後日も、これからずっと、みんな、あなた様のモノです」

「そうなんだけどさ。でも焦るよ。みんな、こんなに綺麗なんだもの」

 白髪の魅夜美、黒髪の輝夜、金髪の星花、緑髪の神酒奈、白髪褐色肌の舞舐。みんな綺麗で可愛くて。

 五人の美少女は、買ったばかりの性愛師。僕の愛奴隷。
 初日の今日、全員とやる。そんなの当然だ。
 でも、だから自分が焦ってるのは解る。

「麗太郎様、ごゆっくりどうぞ。もちろん全員とできますよ。魅夜美にお任せください。ゆっくり愉しんでください」

 魅夜美が優しく抱いてくれる。おっきな美乳が顔に当たる。
 思わず舐め、乳首を吸ってみる。

「んっ、ふふ、麗太郎様、魅夜美のおっぱい、気に入っていただけましたか。どうぞ、あなた様のモノです。お好きなだけお楽しみください」
「うん」

 魅夜美のおっぱいを舐め、吸う。顔を押しつける。
 ああ、癒やされる。安心する。
 そして勃起は増す。でも焦る気持ちは消えてゆく。

「ありがとう魅夜美、落ち着いたみたいだ」
「はい」
「それじゃ、続きを」
「はい。次は神酒奈ちゃんのオマ×コはいかがでしょう」
 星花と舞舐が、小柄な神酒奈の脚を開く。オマ×コも開かれて、ピンクの内部が見えて。

「あんっ、御主人様、どうぞ、神酒奈のオマ×コを使ってください」
「うん、可愛い神酒奈のオマ×コ、楽しみだ」「あんっ!」

 緑髪の小さめ美少女のオマ×コに入る。オチン×ンを入れる。
 キツい。でもぬるぬるで、入れにくいほどじゃない。
 ああ、良い。入り口はきつきつで、中はしっかり絡み着いてきて。

「あっ、御主人様、どうぞ、お好きなように動いてください」
「んっ、神酒奈、どう? だいぶキツいけど、苦しくない?」
「あんっ、気持ち良いですう、あっあっ、最高です、オチン×ン凄い、御主人様、もっと」「うんっ」
 小柄な神酒奈に覆い被さって。ズンズン突いてしまう。

 目の前に褐色のオマ×コが現れる。舞舐が股を開いて見せつけてきて。
「んっ」「ああんっ!」
 褐色のオマ×コにキスし、舐める。舌を入れ、吸う。
 そして神酒奈のオマ×コを突く。凄く気持ち良い。

「あっあっ、御主人様、最高です、ありがとうございます、ああんっ、イく、イきますっ、ああんっ」
「あん、麗太郎様、良いです、お上手です、ああんっ、イく、イきます」
「んっ!」
 そのまま盛大に射精。舞舐の褐色オマ×コを舐めしゃぶりながら、神酒奈の小さめオマ×コに膣内射精。
「あああっ!」「ああんっ!」
 神酒奈と舞舐もイってくれたかな。みんなけっこう敏感で。

「はふう、ありがとうございます、あん、幸せ」
「御主人様に舐めていただけるなんて、最高です」

「ふー、ちょっと疲れた。魅夜美、勃たせて。舞舐、乗ってくれないかな。舞舐のその綺麗で美味しいオマ×コに射精させて」
「はい!」

 魅夜美に舐めしゃぶられて再勃起。そして褐色肌の舞舐に乗ってもらって。
 やっぱり小柄な舞舐のオマ×コもキツめ。そして腰振りが凄い。褐色肌の美少女は元気で淫乱で。

「あんっあんっあんっ、御主人様、凄い、オチン×ン凄い、あん、気持ち良いです、ああんっ、またイっちゃう!」
「うわわ、また出ちゃう! 舞舐、ありがとう、気持ち良いよ」
「あんっ、そんな、当然のお務めです、舞舐は御主人様の愛奴隷ですからっ、ああんっ!」
 舞舐にもたっぷり膣内射精。

「ふー、後は星花のオマ×コか」
 魅夜美、輝夜、神酒奈、舞舐には膣内射精した。最後に残ったオマ×コは金髪の星花。

「ええ。どうぞ、御主人様、星花のオマ×コもお試しください」
 お尻を上げてくれる星花。金髪美少女の色白オマ×コも綺麗で。
 後ろから突き込む。あ、ふわきつで気持ち良い。

「んっんっんっ、星花のオマ×コも良いな、みんな良い、素晴らしいよ」
「御主人様のオチン×ン様も良いです、ああんっ、入れていただき、ありがとうございます」

「オチン×ン入れられるの、好きなの? 嬉しいの?」
「はいっ! あん、でも、麗太郎様のオチン×ンだからです、私たちは御主人様専用です、あんっ、好きです、ああんっ、どうか、末永く、可愛がってくださいませ!」

「うんっ、これからずっと、みんなとセックスしまくるよ!」
「あんっ、嬉しい、ありがとうございますう!」
 星花にも膣内射精。ああ、良い。

「ふー、これでみんなのオマ×コにしたのか。良かったよ。みんな、ありがとう」

「あん、こちらこそ、ありがとうございます。あの、麗太郎様、それで、お口にも精液をいただいてよろしいでしょうか? 御主人様の精液のお味、覚えたいです」
「うん、もちろん」

 まだ口内射精してない輝夜、舞舐、星花。三人の美少女にしゃぶってもらって。たっぷり口内射精。

「ああん、美味しい、美味しい精液、麗太郎様のオチ×ポミルク、最高です!」
「あん、こんなにいっぱい、ありがとうございます」
「あふう、美味しいです、これから毎日飲ませていただきたいです」

「はふう、これで全員、オマ×コとお口に射精したか。ありがとう、素晴らしかった」
「こちらこそ、ありがとうございます。御主人様の美味しい精液をいただけて、イかせていただけて、とっても嬉しいです」

 また魅夜美が優しく抱いてくれる。僕も彼女を抱く。柔らかくすべすべで気持ち良い身体。
 そして優しい笑顔。ああ、癒やされる。安心する。

 彼女は満足してくれてる。そんな笑顔。
 僕も満足した微笑みを魅せてるのだろうか。たぶんそうだ。

「ん、魅夜美」「ん、んちゅ」
 魅夜美にキス。甘いキス。やがて熱いキス。
 勃起がまたみなぎってきて。

「魅夜美、もっとして良いかな」
「もちろんです。どうぞ」
 お口を開け、舌を出してくれる彼女。その舌にオチン×ンを触れさせる。
 嬉しそうに吸い付いて来て。奥まで吸い込まれて。

「んっんっんっ」「あああっ!」
 魅夜美の唇がしっかり締め付けながら滑る。とっても気持ち良いじゅぽじゅぽが始まって。

「ん、御主人様、私たちにもご奉仕させてくださいませ」
 みんなも集まってきて。

 あ、お尻? ああっ、舌が入ってくる。お尻の穴の中を舐められてる。
 タマタマも唇に含まれた。暖かい。
 ああ、乳首にも舌の感触。

 乳首を舐めてくれてるのは星花と神酒奈。タマタマは輝夜。ということはお尻の穴は舞舐か。
 あうう、凄い。みんなが支えてくれるから何とか立っていられるけど。

「うー、凄い、これがハーレムか。ん、出すよ」
「ひゃい!」
 魅夜美のお口の中、たっぷり射精。

「ん、魅夜美、このままもっと」
「ひゃい!」
 僕はそのまま寝転んで。魅夜美の頭を股間に押しつけて。
 最高に安心できる暖かいお口の中。安らいで。

 気持ち良い。快感。魅夜美のおしゃぶりはやっぱり最高。
 こんなに安らぐのに、快感は極上。いや、安心するからこんなに良いのかな。

 もちろんそのまま射精。極上の美少女たちに包まれながら、最上級美少女の魅夜美のお口に何発も何発も注いで。
 嬉しそうに飲まれ、また舐めしゃぶられる。オチン×ンに彼女の感謝が伝わってくる。
 僕の感謝も、魅夜美は感じてくれてるだろうか。

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