☆ ハーレム管理士の特製淫薬【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 4】

 魅夜美のお口に何発も何発も射精。
 急がされてる訳じゃない。ただ気持ち良いお口の中、安らいでいるだけ。それなのに射精してしまう。
 いや、当然だ。こんな気持ち良いお口に包まれて。すぐに勃起してしまう。そして射精してしまう。当然だ。

 魅夜美はうっとりと僕のオチン×ンと精液を味わってる。もちろん飲んでる。いっぱい飲んでる。
 そして唇から溢れさせ、手のひらに受けて。みんなに分けてる。みんな恭しく精液を舐め、味わい、飲み込む。

 ぬるぬるで温かいお口に包まれて。凄い、こんな快楽があるなんて。凄く安心する。そして気持ち良い。
 止められない。止める必要もない。無理なことはしてない。ゆったり咥えてくれてる魅夜美には余裕も見えて。

 そして僕は、やがてそのまま眠ってしまって。
 夢は覚えてない。でも甘い夢だった。それは確か。

 気持ち良い目覚め。窓の向こうには朝日の気配。
 魅夜美の微笑み。優しく抱いてくれてる。
 オチン×ンは誰かに咥えられてる感触。あ、星花だ。金髪の美少女が咥えてくれてる。輝夜も傍に控えてくれてて。

「おはよう」
「おはようございます、麗太郎様。神酒奈と舞舐は朝食の準備をしております」
「おお、ありがとう。みんな性愛師なのに、そんなこともしてくれるの?」

「家事もお任せください。御主人様にたくさん可愛がっていただくため、そのための時間を作っていただくためです」
「そうか。そんなに僕とセックスしたいの?」
「もちろんです」
「それじゃ、このまま星花のお口に出すよ」
「はい、お願いいたします。ありがとうございます」

 優しく包んでくれてた星花の唇が滑り始めて。気持ち良い。
 僕は魅夜美とキスして。おっぱいやお尻も揉んで。
 そのまま金髪美少女の唇と舌に優しくねっとりしゃぶられて。そして射精。
 濃いのがいっぱい出た感じ。星花が嬉しそうに飲み込んで。

 そしてシャワーを浴び、朝食をいただいて。
「美味しいな。ありがとう、神酒奈、舞舐」
「どういたしまして! 御主人様に食べていただいて嬉しいです!」
「うふふ、私のお料理が御主人様のお身体を造るのですね、うふ」
 明るい神酒奈とちょっと妖しい舞舐。小さめ美少女二人は可愛い笑顔。

「御主人様、本日の性愛奉仕を始めさせていただいてよろしいでしょうか?」
 魅夜美が僕の前に立つ。みんなも整列して。

「うん、今日もよろしく」
「本日は特製の淫薬を用意いたしました。お試しくださいませ」
「淫薬? 媚薬とか、精力剤とか?」

「それだけではありません。どんな女でも淫乱な痴女にできる媚薬もありますが、御主人様には不要でしょう。私たちはそう命じられるだけで、淫乱な痴女になりますので」
 白髪超美少女の期待してる笑み。勃起がつらくなる。

「例えばこの薬は、精液を美味な媚薬に変えます」
「おお、凄い」
「また、こちらの薬に精液を混ぜ、女の粘膜に塗り込みますと、その男性の香りに反応して発情し、その精液に触れることで快感を感じるようになります」
 聞くだけで勃起する淫薬の効能。

「そしてこちらは、感覚共有の魔法薬です。応用範囲も広いです」

「例えばクリトリスと口蓋垂、いわゆる喉チ×コの感覚を接続し、膣内と口内の感覚も共有させる。そうすれば、口淫させながら、オマ×コもイかせられるようになります」
「おおおお!」
「また、他人同士の感覚共有も可能ですので、一人を御主人様のオチン×ン様でよがらせれば、他の女も快感をいただくことができます」
「凄い!」
 本当に凄い。魅夜美はこんな凄い薬を使えるのか。尊敬の念が増す。

「これらの薬を使えば、女を簡単によがらせ満足させることができます。ハーレムの女たちを管理監督するには便利なお薬です」
 さすがハーレム管理士。

「それに、女をよがらせる楽しみもあります。御主人様、これらの薬を試されてくださいませ」
 白髪美少女の眩しい笑顔。

「魅夜美、嬉しそうだね。淫薬を使うのが楽しみなの?」
「ええ。御主人様に楽しんでいただくために身に付けた知識と技ですから」

「それじゃ使おう! えっと、でも、どうしよう。使い方が色々ありそうで迷うな」

「お任せください。とりあえず美味精液のお薬をどうぞ」
「うん」
 魅夜美が口移ししてくれる水薬を飲む。甘い。

「感覚共有薬は、私どもの喉とオマ×コに塗り込んでくださいませ。お口で感じる女にしてくださいませ」
「うん。あの、おっぱいにも塗っちゃダメかな? おっぱい揉んでイかせられないかな」
「承りました。乳首とクリトリスの感覚を接続し、おっぱい全体の感覚は恥丘に伝えましょう。そのように調整いたします」
「さすがだ。ありがとう」

 そしてみんな、僕の前で股を開いて。綺麗なオマ×コに指を入れて。クリトリス、膣内に淫薬を塗り込む。
 そしてお口にも。指を深く入れて、喉奥にも塗り込んで。

「あっあっ、御主人様の指だけでイきそうですう」
「あんっ、ああ、喉を触られるだけでオマ×コが反応してます!」

 そしておっぱいにも薬を塗る。十個の柔らかおっぱいにたっぷり揉み込んで。
「あん、麗太郎様、こんなにしていただけるなんて、ああんっ」
「ああん、私のおっぱいにももっと塗ってください!」

「ふー、これでみんな、準備できたかな」
「はい、ありがとうございました。それでは確かめてくださいませ」
「うん」

 お口を開け、舌を出す魅夜美。
 その舌に勃起を触れさせると吸い付いてきて。

「あんっ、んあっ、あっ、んーっ、んー」
 嬉しそう。そして感じてるみたい。この表情は、オマ×コに入れた時の表情だ。

「魅夜美、お口で感じる? 僕のオチン×ン咥えて、オマ×コにも感じてる?」
「ひゃい! ああん、良いです、美味しくて気持ちよくて、ああん、御主人様のオチン×ン様を味わいながらオマ×コも感じて、幸せですう」

「あっあっあっ、私たちのオマ×コにも来てます、御主人様のオチン×ンを入れられる感触、来てます!」
 輝夜、星花、神酒奈、舞舐もうっとり悶えて。

「ん、良いな。魅夜美の薬のおかげだ。ありがとう。このまま射精してあげるよ。精液も美味しくなってるか、確かめて」
「ひゃい!」
 そのまま白髪を撫でながら口内射精。
「んーっ! んっんっ、んく、んあ」
 美味しそうにとろける魅夜美。みんなも。

「はふあ、ありがとうございました。とっても美味しいです。あん、この精液にこの淫薬を混ぜて、オマ×コにも塗り込んでいただけませんか?」
 精液反応媚薬を渡される。

「うん、もちろん」
 魅夜美のお口の中で泡立ってる白濁液に淫薬をたらして。かき混ぜる舌。
「御主人様、こちらを」
 輝夜がグラスを渡してくれて。魅夜美はお口の中の白濁液を半分、そのグラスにたらし込んで。僕に渡してくれて。
 そして美麗なオマ×コが開かれて。

「オマ×コにこの薬を塗り込むと、どうなるの?」
「御主人様の香りに反応してオマ×コが発情するようになり、精液を触れさせていただけると、絶頂してしまうようになります」
「僕の傍ではいつもオマ×コぬるぬるになって、中出しすると必ずイくようになるのか」
「あん、その通りです」

「それじゃ、そうしなきゃね。こんなに綺麗な魅夜美のオマ×コを、僕の精液大好きにしてあげる」
「はい、よろしくお願いいたします」
 僕はその白濁液を口に含んで。あ、本当に美味しいな。ちょっと甘くて爽やかな味。
 そして魅夜美のオマ×コに口付けして。淫薬を流し込む。

「ああんっ、ありがとうございますう!」
 魅夜美はびくびくと震えて。イったな。

「ん、まだだ。効能も確かめるよ」
「はいっ、ああん」
 そのままオマ×コに挿れて。ズンズン突く。

「あんっ、御主人様、魅夜美様、私たちも気持ち良いです、性感が伝わって来ます、ああん」
 周りの美少女たちもあえぐ。おっぱいを揉んだりして。凄く反応が良い。

「あんっあんっ、ああ、麗太郎様、激しいです!」
「だって魅夜美、エロすぎるんだもの!」
 凄い、魅夜美の感度が良い。
 そしてオマ×コの感触も良い。精液を欲しがってる。

「んっ」「ああああんっ!」
 膣内射精。魅夜美もまたイった。みんなもイったみたい。

「あふう、ありがとうございます」
「こちらこそ。ありがとう」
 凄い、気持ち良かった。魅夜美もみんなも感じてくれた。嬉しい。

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