☆ 神酒奈と舞舐のこと【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 7】

 僕が買った性愛師たち。大事な愛人たちの紹介。
 次は神酒奈と舞舐だ。

 神酒奈は、薄い緑髪の元気美少女。
 舞舐は、褐色肌に白髪おかっぱのジト目美少女。
 二人は小さな体格。小さなおっぱい。オマ×コも小さめでキツめで。お尻は手頃な大きさで可愛い。

 今、神酒奈が咥えてくれてる。
「んっんっ、んっんっ、んっんっ」

 緑髪の美少女に、薄緑のニーソが似合って。
 ソックスとメイド風のヘッドドレス以外は裸だ。ちっぱいに可愛い乳首も見えて。

 明るい微笑みと軽やかなじゅぽじゅぽ。とっても気持ち良い。
 ちっちゃなお口だけど、根元まで収まってしまうのはさすが性愛師。
 緑の髪を撫でてあげると嬉しそう。

 神酒奈は明るくて元気。でもうるさい感じは無い。緑の草原を渡る静かな風のような、爽やかな美少女。
 そんな娘が嬉しそうにオチン×ンをしゃぶってくれる。僕のオチン×ン、精液が大好きだと言う。もちろんいっぱい咥えさせ、飲ませてしまう。

「んっ」「んんーっ!」
 また射精しちゃった。これで五発目だっけ。ちっちゃなお口はぬるぬるになって。美味しそうに飲まれて。

「神酒奈、オマ×コもして」
「ぷはっ、はい! 麗太郎様、いっぱい飲ませていただき、ありがとうございました。それでは、神酒奈の小さめオマ×コもお楽しみください」
 明るい笑顔の緑髪小さめ美少女が乗ってくれて。オチン×ンをちっちゃなオマ×コに迎えてくれて。

「はううん」「んあっ」
 神酒奈のオマ×コは体格に応じて小さい。こんなちっちゃなオマ×コに挿れて良いのか心配になるくらい。
 いつもぬるぬるの淫薬を入れてある。おかげで何とか入る。
 でもキツキツだ。ぷりぷりこりこりの感触。

「あんっ、御主人様のオチン×ン様、いつもご立派ですう、神酒奈のちっちゃなオマ×コを楽しませてくださって、ありがとうございます」
「ん、さすが神酒奈だ。こんな小さなオマ×コに入れてくれて、ありがとうね」

「ふふ、ご安心ください。ちっちゃなオマ×コですけど、しっかり鍛えてありますから。御主人様のご立派なオチン×ン様でも、しっかり受け止められますから」

「うん。それじゃ動くよ」「はい! ああっ!」
 軽い神酒奈を突き上げる。入り口の締め付けが勃起を絞り上げて来る。

「あんっ、あっ、あっ、あんっ」
 神酒奈も動いてくれる。気持ち良い腰振りも軽やかで。内部の動きも凄い。
 小さくてキツいのに、押し出されるのではなく引き込まれる感覚。このオマ×コは僕のオチン×ンが大好きで、離したくないみたい。

「あんっ、あっ、あんっ、あっ、麗太郎様、オチン×ン様、気持ち良いですう、あんっ、あっ」
「神酒奈のオマ×コも気持ち良いよ!」
「あんっ、ああっ、ありがとうございますう、あんっ」

 しばらくキツキツオマ×コを楽しんで。
 そのままもちろん膣内射精。

「ああああっ! 精液来てます、あんっ、大好きな御主人様の精液、中出しありがとうございますう」
「ふあ、神酒奈のキツキツオマ×コに中出し、気持ち良いよ、ありがとう」

 まだ抜かない。一発だけなんてもったいない。
 くにゅくにゅと刺激してくれる神酒奈の膣内、勃起は再起動して。

「あんっ、あっ、このまま続けられますか?」
「うん」
「あんっ、ありがとうございますう、神酒奈のオマ×コ、いっぱい使ってください!」
 そして更に二回、抜かずの膣内射精をさせてもらって。

「御主人様、次は私にお願いします」
 褐色ジト目美少女が僕におっぱいを押し当てておねだり。舞舐だ。

 舞舐は白髪おかっぱの小さめ美少女。
 白のロンググローブとオーバーニーソが褐色肌に映えて。

「それじゃ舞舐も、しゃぶって」
「はいっ!」
 嬉しそうに咥えてくれるお口は暖かくて。
 舞舐は少し体温が高い感じ。

「んー、んっ、んっんっ、ん」
 おしゃぶりも情熱的。愛情と言うか、オチン×ンが大好きな熱情を感じる。

「んっ、舞舐はいつも激しいな。ん、もっと激しくして。このまま連続でお口に出してあげる」
「ひゃん、ありがとうございます!」
 そして口淫は加速して。
 激しい。手淫でもここまで速くするのは難しいくらいのスピード。それでもしっかり咥えてくれてて。
 快感は凄い。当然だ。すぐに出そうになる。

「んっ」「んんーっ!」
 射精の瞬間、激しい動きは止まって。でも吸引力が増して。どくどくと注ぎ込む精液を飲まれて。

「はふ、ふーっ、んっんっ」
 すぐに舐め転がされ、勃起は再起動。そしてまた激しい口淫が始まって。

 精力強化されてなかったらつらいだろう。そのくらい激しい連続口淫。
 まるで淫魔に捕まったような錯覚。

 でも僕は魅夜美の精力剤で強化されてる。無限射精も可能らしい。
 だから、舞舐の高速連続口淫もしっかり楽しんで。

「ふあっ、ああっ、ああああっ」
 舞舐もイく。でも激しい口淫は鈍らない。さすが。
 そしてそのまま五発の連続射精。褐色美少女のお口に注ぎ込んで。

「ふーっ、良かったよ。そろそろオマ×コもさせて」
「ひゃあん、あふう、こちらこそ、とっても美味しくて気持ちよかったです! それじゃ、こちらもどうぞ!」

 凄く良い笑顔で股を開く舞舐。白オーバーニーソの美脚が開かれて。
 褐色の股間にピンクのオマ×コも開かれて。

 遠慮なく挿入。そしてガンガン突く。
 舞舐のオマ×コは小さめでキツめだけど、たっぷり濡れてて。そして熱い。気持ち良い。

「あひっ、あひっ、あひっ、ああんっ、麗太郎様、激しい」
「舞舐のおしゃぶりほどじゃないよ」
「ああんっ、そうかもだけど、あんっ、またイくっ、ああああっ」

 舞舐がイっても止めない。
 当然だ。彼女は僕に快感を与えてくれるのがお仕事。彼女がイけなくても、イきまくってしまうとしても、ある意味関係ないこと。
 でも、イきまくる舞舐は可愛い。僕の性感も高まってしまって。

「あんっ、麗太郎様あ、そんなに舞舐のオマ×コ、お好きですか? あんっ」
「好きだよ。大好きだ」
「あんっあっ、それじゃ、もっとして、ああん、またイくっ」
「んあっ、僕も!」「ああああっ!」
 小さめあったかきゅんきゅんオマ×コにたっぷり膣内射精。

「ふーっ、舞舐、もっと。今度は舞舐がして」
「はーい! お任せください!」

 褐色美少女に乗ってもらって、オマ×コに挿れてもらって。
 激しい腰振りでまた二発の連続膣内射精。

「ふーっ、神酒奈も舞舐も良かったよ。ありがとう」
「あふう、こちらこそ、御主人様も美味しい精液をいっぱい、ありがとうございました。でも御主人様、今度は二人一緒にいかがですか?」

 神酒奈と舞舐がお尻を並べる。可愛いオマ×コも並んで。

「ん、それじゃ三人でしようか」
「あんっ!」
 神酒奈から挿れて。しばらくズコズコして愉しんで。
 舞舐に移って。褐色のお尻を抱えながらいっぱい突いて。

「んー、どっちに出そうかな。迷うな」
「あんっ、御主人様、あの、二人の舌をくっけますから、そこにぶっかけていただけませんか?」
「ん、それ、良いな! それじゃ早く出さなきゃね」
「ああああっ!」
 神酒奈と舞舐のオマ×コをいっぱい突いて。すぐに上がって来る射精感。

「んあっ、イけそうだ」
「あんっ、ください!」
 こちらを向いてお顔を並べる二人。可愛い舌を出してくっつけて。
 そこに射精。二人の舌を狙って。

「あぶっ、ああん、んちゅ」「あふう、あん」
 舌、お口、唇はすぐどろどろになって。可愛いおでこも狙って。
 なかなか止まらない大量射精。

「はふう、ああん」
 舞舐がお顔を押しつけてきて。あ、お鼻? 先端に鼻孔を押し当てて、射出される精液を受けてる。じゅるじゅる吸ってる。
「ぷあっ、あふっ」
 あ、神酒奈が交代した。やっぱり鼻孔に受けて。
「んぶ、じゅるっ」

「あうう、二人とも、そんなところにまで精液欲しいの?」
「ぶあっ、そうですう、御主人様の精液の香りでいっぱいですう、嬉しいです」
「んあ、美味しい、んー」
 鼻水のように白濁液が垂れてる。エロすぎ。

「せっかくの可愛いお顔もどろどろじゃないか。しっかり舐めとっておいて」
「ひゃい!」
 互いの顔を舐め合う二人は、可愛い子猫のようで。

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