☆ 金髪お嬢様姉妹が来ること【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 9】

 五人の美少女性愛師と、気持ち良いセックスをしまくる生活。
 素晴らしい。
 そんな生活にも慣れてきて。

 ある日、貴族のお嬢様が訪ねて来た。
 以前、僕に、婿にしてやるからありがたく思えと言った娘。

 麗花(れいか)さんは美しい金髪を縦ロールにした、気の強そうな美少女。実際、気が強くてプライドが高い。だからこそ、貧乏なのに僕にあんなことを言って。

 妹さんも連れてる。確か晶華(しょうか)ちゃん。姉より素直そうなやはり金髪の美少女。

「麗太郎様、助けてください! お願いです、何でもしますから、お金をください!」
 涙目の金髪お嬢様。この娘が助けてと言うなんて。本当に困ってるんだ。
 焦ってる。このプライドが高いはずのお嬢様が、言えるはずの無いことを言ってる。

「どういうことですか?」
「このままでは、私と妹は借金のために売られてしまいます。それでも借金は返しきれず、家も潰れてしまいます。もう希望を持てるのは、麗太郎様のお慈悲にすがることだけです。どうか、助けてくださいませ」

 詳しいことを聞いてみる。
 凄い借金。でも僕なら、一応肩代わりできる。

 それでも、魅夜美たちを買った時より高価。
 貴族のお嬢様とはいえ、女の子二人に見合う額じゃない。これだけお金を払うなら、魅夜美たちくらいの美少女性愛師をもっと買える。

「お願いします! 私と晶華はもちろん、麗太郎様の性奴隷になります。何でもしますから、助けてください!」

 魅夜美がいつもの優しい微笑みのまま前に出て。

「麗花様、心中お察しいたします。しかし麗花様たちを性奴隷として迎える、それだけなら、売られた後に買えば良いことです。もちろん、だからこそ、麗太郎様のお慈悲に期待して、お願いにいらっしゃったのですよね」
 魅夜美の指摘はその通り。この金額は、二人の素人性奴隷の代金としては高すぎる。

「そうですよね、解ってます。でも、でも、麗太郎様なら、その、助けていただけるかもと思って」
「お姉様は、麗太郎様のことがお好きなのです。麗太郎様に買っていただきたいのです」
 晶華ちゃんの言葉で、麗花さんは赤くなる。そして否定はしない。

 好かれてた? そうなのか。
 でも、僕にはもう魅夜美が居る。大好きな娘が居る。

 ああ、でも、魅夜美はハーレム管理士。
 愛人が増えても、喜んで受け入れてくれるだろう。

「魅夜美、二人を性愛師にできるかな? 教えてあげられる?」
「ええ。お任せください」
「それじゃ、このお値段で買ってあげよう。麗花、晶華、よろしくね」

 金髪お嬢様姉妹は、びっくりした感じでぼーっとして。でもすぐに抱きついて来て。

「麗太郎様、ありがとうございます! これで家族も救われます!」
「本当にありがとうございます! あの、本当に感謝してます、何でもしますから、あの、可愛がってくださいませ!」

「はい、そこまでです。麗花さん晶華さん、これから性技の特訓です。麗太郎様の閨に侍るのは三日後ですよ」

「ああ、三日か。それくらいはかかるか。楽しみだな。麗花、晶華、魅夜美にしっかり教えてもらってね」
「はい!」「あうう、はい」
 麗花は元気に応えてくれたけど、晶華はちょっと残念そう。すぐにエッチしたかったのかな。

 そして三日間は主に輝夜、星花、神酒奈、舞舐に相手してもらって。魅夜美とも朝晩にはエッチして。
 麗花、晶華にも会う。二人のお嬢様は僕のエッチの様子を見学したりして。

 二人とも、どんどん綺麗になる。そしてエロい雰囲気になる。美貌を磨き、美惑の振る舞いも磨いてる。もちろん性技も磨いてるはず。

 そして三日後。

 金髪のお嬢様姉妹は僕の前に並んで。麗花は赤、晶華はピンクのエロメイド姿。似合う。

「麗太郎様、どうぞ、二人の身体と奉仕をお楽しみくださいませ」
 魅夜美の笑顔。そして麗花と晶華も微笑んで。

「麗太郎様、ありがとうございました。とてもとても感謝しております。あなた様の性愛奴隷になれたことを、とても幸運に思っております。まだ拙い私たちですが、どうか、オチン×ン様のお相手をさせてくださいませ」

「麗太郎様、晶華もとっても感謝してます! お姉様と一緒に、姉妹のコンビネーションを練習しました! どうか、私たちの身体をお使いになってくださいませ」

「二人とも、とっても嬉しそうだな。幸せそうだ。助けられて良かった」
「御主人様と魅夜美様のおかげです。どうか、その、お相手させてくださいませ」
 こんなに幸せそうになってくれるなんて。買ってあげて良かった。

 借金のために性奴隷に堕ちるなんて、望ましいことじゃないだろう。もちろん。
 でも彼女たちは僕に、ちょっと無理なお願いに来て。僕は受け入れた。
 助けたと言って良いだろう。そんな娘とこれからエッチする。期待が高まる。

 それにしても。これから僕のオチン×ンを舐めしゃぶったり、セックスしたりするのに。そのことに不安は無いらしい。二人とも貴族のお嬢様だったのに。
 魅夜美のおかげだろう。さすがハーレム管理士。素人のお嬢様を不安にもさせず、僕とのセックスを期待するようにしてくれた。

「それじゃ、お願いしようかな。二人のお口で気持ち良くして」
「はい! あん、御主人様、麗太郎様、よろしくお願いいたします」
 熱いキスから。二人同時のキス。三人でくっつけあう頬の感触。甘い舌が二枚。
 それぞれの唇を単独でも味わう。遠慮なく舌を入れて。
「んちゅ、んー、ん」
 二人とも、僕の唾液を美味しそうに飲んでくれる。

「ぷはっ、あの、それでは、オチン×ン様を舐めさせていただきますね」
「うん。よろしくね」
「はい! ああ、やっと麗太郎様のオチン×ン様をしゃぶらせていただけるのですね。あん、三日間ずっと待っていました」

 麗花が先端にキスして。愛おしげに舐めて。ずっぽり咥え込んで。
 あ、上手だ。さすが魅夜美の教育。

「んっんっんっ」「ん、んちゅ」
 晶華ちゃんもお顔を近付けて。タマタマを舐めてくれたり、唇に含んでくれて。
 そして姉妹の唇が交代して。可愛い妹のお口も上手。根元までずっぽり咥えてくれて。

「んあっ、上手だな。二人とも、男性に奉仕するのは初めて?」
「はい、初めてです。でも、魅夜美様に教えていただきました。あの、いかがですか?」
「気持ち良いよ。もっとして」
「はい!」

 嬉しそうにオチン×ンを舐めしゃぶる金髪お嬢様姉妹。
 青い瞳にはハートマークが見えるかのようで。僕のオチン×ンが大好き、そんな雰囲気が伝わって来て。

 感謝を感じる。憧れと愛情も感じる。
 そして淫欲も感じる。二人とも、お口で感じてる。淫薬の効果だな。お口とオマ×コの感覚はもう接続されてるみたい。

「んっんっんっ、んんっ、んあ、美味しいです、麗太郎様のオチン×ン様、こんなに美味しいなんて、ああん、幸せ」
「あんっ、んちゅ、あふう、最初のお射精は、お姉様のお口にどうぞ、んちゅ、れろ」

「ん、それじゃ麗花からね。このまま出すよ」
「ひゃい! あん、んちゅ、んっんっんっんっ」
 麗花の唇が激しく滑る。

「んっ」「んんーっ!」
 綺麗な金髪の頭を押さえつけて口内射精。
 ああ、良い。征服感。
 あの麗花さんの頭を押さえつけてお口に射精してる。

「んあっ、ぷはっ、はふう、ああん、ありがとうございます。御主人様の精液、とっても美味しいです。あの、妹にも分けてあげてよろしいでしょうか?」
「晶華も飲みたい?」「はい!」
「それじゃお姉さんからもらって良いよ。晶華のお口にも出すから、麗花にも分けてあげてね」
「はい! ありがとうございます! んちゅ」
 口付けし、僕の精液を分け合う金髪姉妹。うっとりした表情がエロい。口内の液体は、二人の間を何度も往復してるみたい。

「んあ、んぷは、あふう、美味しいですう、ああん、飲んでもよろしいでしょうか」
「うん。飲んで良いよ。僕の精液、気に入った?」
「最高です。麗太郎様の、御主人様の精液、気持ち良くなってくださった証です。ああん、美味しい、こくっ」

「それじゃ晶華のお口にも出してあげなきゃね」
「あん、ありがとうございます、よろしくお願いいたします、んちゅ」
 ずっぽり咥え込む晶華ちゃん。根元まで咥えてくれて。
「んっんっんっ」

「ふー、良いな。麗花、おっぱい魅せて」
「はい!」
 大きめの美乳を揉んで舐めてしゃぶって。柔らかで美味しい。
 そして麗花があえぐ。もちろん嫌がったりしない。でも恥ずかしそう。

「ああん、あああっ、御主人様に触っていただけるなんて、ああん、嬉しい、いくらでもどうぞ、ああん」
「ふふ、麗花、僕のこと好き?」
「大好きです、ずっと好きでした、ああん、そして今は、麗花の御主人様で、恩人で、ああん、何でもするの、して欲しいの、ああんっ」
 おっぱいを揉むだけでイってしまったかのような麗花。可愛い。

「んー、御主人様、お姉様ばかり、あん、んぐ、んっんっんっ」
 晶華ちゃんのおしゃぶりは激しくなって。姉に嫉妬したみたい。
 上手で激しい口淫。これなら出せそう。
 しばらく愉しんで、気持ち良く口内射精。

「んっ! んん、んんんー、ぷはっ、あふう、こんなにいっぱい、ああん、ありがとうございます」
「晶華、私にもちょうだいね、んちゅ」
「んぐ、あん、お姉様、ズルい」
 奪い合うかのように口内の精液を分け合う二人。しっかり半分こして飲み干して。

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