☆ 僕の最高なメイド長と最高のハーレム【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 12】

 魅夜美は僕のメイド長。最上級性愛師でハーレム管理士。
 僕が買った性愛師。僕の性処理がお仕事。

 性奴隷とか肉便器とか呼んでも、怒ったりはせず肯定してくれるだろう。
 でも、そんな呼び方は彼女には似合わない。魅夜美は性愛師であることに自信と誇りを持ってて。

 彼女の技は凄い。愛戯の技だけじゃない。美貌、美しい姿勢と振る舞い。
 そして安心させてくれる雰囲気。
 静かな微笑みに見える自信と矜恃。素晴らしい。
 魅夜美に任せれば大丈夫、心からそう思える。

 いつでもしゃぶってくれる。セックスもさせてくれる。
 当然だ、それが彼女の役目。彼女が目指し修行したこと。料理人が料理する、舞踏家が舞う、音楽家が奏でる、そんな、ある意味あたりまえのこと。
 でもだから素晴らしい。
 魅夜美は性愛の達人。そんな彼女が、僕を気持ち良くさせるためにしゃぶってくれる。オマ×コで搾ってくれる。

 今も隣に居る彼女。肩を抱いてキスして。
「魅夜美、好きだよ。大好きだ。愛してる」
「ありがとうございます。私も麗太郎様のこと、大好きです。愛してます」

 僕たちはいつも愛をささやき合って。
 でも何というか、ほんのちょっと満たされない。

 好きと言ってくれる。たぶん本当に、かなり深く愛してくれてる。
 でも彼女は性愛師。セックスはお仕事だ。

 性愛師との恋愛。ありえないことじゃない。
 でも、もし、彼女が僕を嫌っていたとしても。それでも僕に微笑み、喜んでオチン×ンをしゃぶる。そうしてくれるだろう。僕が彼女を買ったんだから。

 つまらない考え。どうでも良いことだ。
 今、魅夜美はこんなに優しく微笑み、僕を受け入れてくれる。それで十分じゃないか。

「麗太郎様、迷われていますね。ふふ、仕方無いことですが。私は性愛師、お金で身体と愛を売る女ですものね」
「うん。ごめんね。魅夜美の愛情は本物だって知ってるのに。何で僕は迷うんだろう」
「その麗太郎様の迷いこそ、魅夜美にとっては最高のご褒美です。性愛師の私を、そんなに愛してくださるなんて。そんな御主人様の愛情に、応えなければなりませんね」

 魅夜美が僕の前に来る。まっすぐに目をのぞき込まれて。
 白髪の美少女の綺麗な眼に惹きつけられる。さすがの美貌。
 そして彼女はにっこり笑って。

 その笑顔を観た時、僕の心は融けた。溶けた。解けた。
 ひっかかっていた硬いモノは無くなって。
 僕は魅夜美を抱きしめて。

「魅夜美、好きだよ。大好きだ」
「はい。魅夜美も麗太郎様が大好きです。愛してます」
 ああ、同じことしか言えない。言ってくれることも同じ。でも違う。僕の心が変わってる。素直になれてる。

「ありがとうね。さすがだ。ただ笑ってくれるだけで、こんな、不思議だ」
「ふふ、ありがとうございます。がんばって修行した甲斐がありました」
「そう、そうなんだよね。ありがとう。その魅夜美の凄い修行の結果が、僕のモノなんだね」
「ええ。どうぞ、お楽しみください」
「うん」

 主人を愉しませる。愉しんでもらう。そのために魅夜美が修めたこと。
 素晴らしい淫技や美容術、淫薬の知識だけじゃない。
 主人を癒し、心を解き放つ技。これが一番凄い。

 そんな凄い技が、僕だけのために使われる。そんな魅夜美の愛情に、疑いの余地は無い。
 理屈じゃない。彼女の雰囲気、声、暖かさ、全てが僕への愛情を伝えてくれて。

「さてと、魅夜美、みんな、いっぱいエッチして欲しい。気持ち良くして」
「はい! ふふ、それでは」
 魅夜美がキスしてくれて。
「御主人様、ご奉仕させていただきます」
 輝夜、星花、神酒奈、舞舐、麗花、晶華も集まって来て。

 すぐに脱がされて。オチン×ンは魅夜美、星花、輝夜に舐められて。
 みんなも脱いで。おっぱいがいっぱい並んで。お尻、オマ×コも現れて。

「ん、んー」「あんっ、ああっ」
 麗花、晶華のおっぱいにキスして。吸い付いて。お尻を揉んで撫でて。
「んっんっんっ、ぷはっ」「んっ、んぐ、んっ、ぷは」「んっ、んー、ん」
 魅夜美のおしゃぶりが輝夜に交代。すぐに星花に交代して。

 性愛メイドたちの素晴らしい口淫がどんどん交代。
 七人の美少女の唇と口内の感触を愉しませてもらって。

「ふー、凄いな。みんなのお口、気持ち良い。さすがだ。ありがとうね」
「んちゅ、御主人様、お射精は誰に飲ませますか? それともオマ×コに?」
「ん、できるだけ我慢して愉しんでみようかな。まあ、すぐに誰かの中で出ちゃうと思うけど」
「はい、それではそのように」

 射精してしまっても、すぐに再勃起させてもらえるけど。魅夜美の淫薬のおかげで、性力も尽きないけど。
 でも我慢してみる。もちろん無理するつもりは無い。いつ出してしまっても良い。

「それでは、オマ×コもどうぞ」「うん」
 お尻を並べる美少女たち。
 順番にオマ×コに入れ、愉しませてもらう。

「あっあっ、ご主人様のオチン×ン様、ああん、良いです」
「ああああっ、イく! イってしまいますう」
 みんな嬉しそうにあえいでくれて。イってもくれる。
 そう、みんなイかせるのが簡単なんだ。性愛師なのに。
 いや、性愛師だからだ。何度も可愛くイく、主人にその姿を魅せるのが彼女たちの技。

 そして七人のオマ×コを愉しませてもらって。
 まだ射精してない。とっても気持ち良かったけど。

「ん、今度はみんなが乗って」「はい」
 騎乗位でオマ×コ奉仕してもらう。晶華から。

「あっ、あああっ、御主人様のオチン×ン様、最高すぎて、晶華はまたイってしまいますう」
「大丈夫よ、いっぱいイかせていただきなさい。私が交代するから。みんなあへあへになってしまっても、魅夜美様が御主人様を満足させてくれるから、大丈夫よ」
 麗花が言うことはその通り。そう、魅夜美が居てくれるから大丈夫。みんな彼女を信頼してる。

「あんっ!」「あああっ!」「あふっ、えへっ、御主人様、ありがとうございます」
 どんどん交代して。みんな僕のオチン×ンでイって。
 最後に魅夜美も僕の上で最高の腰振りを魅せてくれて。イって。

「んあ、まだ我慢できてる。凄いな。魅夜美、調整してくれたんだね」
 交代のタイミングを計ってくれるのは魅夜美。メイド長の的確な指示。

「ええ、調整させていただきました。でも、お射精を望まれるならいつでも」
「そうだな、またみんなでしゃぶって。射精は魅夜美のお口でね」
「はい! ありがとうございます」
 嬉しそうな魅夜美。僕も嬉しくなる。魅夜美は僕に口内射精されるのを愉しみにしてくれてる。

「ん、それでは、んちゅ」
 神酒奈が吸い付いて来て。愛情たっぷりにじゅぽじゅぽされて。
 また六人の美少女のおしゃぶりをたっぷり愉しんで。
 そして魅夜美のお口が包んでくれて。

「んっんっんっ、んー」
 ああ、良い。素晴らしい。愛情に溢れる熱い口内。
 お返ししなきゃ。僕の愛情をたっぷりぶちまけてあげよう。

「ん、魅夜美、射精させて。イくよ」
「ひゃい、んんんんっ」「んあっ」
 加速する唇。長い我慢は決壊して。
 陰茎が膨れあがる感触。溜めた我慢は爆発するような射精になって。魅夜美のお口の中、精液をぶちまける。

「んぶっ」
 膨らむほっぺた。唇から溢れる精液。可愛い鼻孔からも垂れてくる白濁液。凄くいっぱい出ちゃったな。
 もちろん魅夜美は余裕の笑みで受け止めてくれて。

「飲んで良いよ。いや、飲んで。美味しく味わって」
「ひゃい、ん、こくっ、んー」
 咥えたまま飲み下す彼女。喉が動く感触。

「ふー、良かった。最高だった。ありがとうね」
「ん、こちらこそ、とっても美味しかったです。全員、お口もオマ×コも何度もイかせていただきました。ありがとうございます」

「あ、あの、御主人様、お射精はその、魅夜美様だけですか?」
 星花がもじもじしてる。
「ああ、星花も精液欲しい? 飲みたい? それともオマ×コに欲しい?」

「御主人様、そんなの、両方欲しいに決まってますよー」
 神酒奈の明るい微笑み。舞舐もうなずいてる。輝夜、麗花、晶華も赤くなって。

「ああ、そうだよなあ。みんな、僕の精液大好きだものね。うん、みんなに両方あげよう」
「ああんっ、ありがとうございます!」
 そして僕はまたみんなの中、何度も精液を吐き出して。
 もちろん魅夜美のオマ×コにも。

 僕は笑ってる自分に気付く。もちろんそうだろう。
 そんな僕を観て微笑んでくれる魅夜美。みんなも。楽しそう。嬉しそうだ。

 最高のメイド長さんがくれる僕のハーレムは、今日もいつも通り。
 そんな魅夜美にいっぱい感謝して。お礼を注いであげて。
 こんな日々がいつまでも続くことを夢見ながら、また彼女と抱き合う僕。

終曲 ありがとうございました

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