☆ 飲ませるだけじゃなくて【ハーレム淫魔家族 3】

「晴一郎君のオチン×ン、まだ元気みたいね。凄いわ。私たち家族が満足するまで飲ませてもらったのに、まだ元気なんて」
「本当に無限射精が可能みたいですね」
 魅舐恋さん、舞夜香さんに感心されてる。ちょっとくすぐったい気分。

「ああん、晴一郎さん、さすがです! オチン×ン様がまだまだお元気です! もっとご奉仕しないと、おつらいのでは。愛夜花にさせてくださいませ! 晴一郎さんのオチン×ンのお世話、恋人の私にさせてください!」
 愛夜花が勃起を撫で回してくれて。

「待ちなさい愛夜花、まだよ。メイドたちも飲みたがってるわ」
「あ、そうですよね。私たち家族のように、命に関わるほどじゃないけど、みんな、淫魔の血がうずきますよね」

「晴一郎君、メイドたちにも飲ませてくれませんか? 彼女たちは、三発ずつくらいで満足できると思うわ」
「もちろん、いっぱい飲んでください。もっと射精したい」

「まあ、そうよね。女の口で射精するのは気持ち良いわよね。この幸せ者め」
「むー、こんなに射精できるのは、お兄様だけでしょうから、仕方無いですけど。ちゃんと責任とってくださいね。メイドたちだって毎日飲みたがりますから。これからずっと毎日、みんなに口内射精するんですよ」
 舞夜香さんと魅夜美ちゃんが僕の腕を抱いて。

「あの、晴一郎さん、大丈夫ですよね?」
「もちろん」
「晴一郎君、ありがとうね。みんな飢えてたのよ。助かるわ」
 愛夜花と魅舐恋さんも寄り添って来て。脚を拡げられて。タマタマやお尻の穴を優しくマッサージされて。

 そしてメイドさんたちが僕の前に並んで。みんな美少女。
 この美少女メイドたちは僕のオチン×ンを舐めしゃぶり、精液をお口に出してもらうために並んでるんだ。凄い。興奮しちゃう。

「それでは晴一郎様、いただきます。んちゅ」
 恭しく先端にキスされて。舐められて。咥えられて。
「んっんっ」
 じゅぽじゅぽされて。ああ、このまま口内射精して良いんだ。遠慮なく出して良いんだ。
 いや、我慢は止めて早く出さなきゃ。十人くらいのメイドさんたちが並んで待ってる。

 でも愉しんでしまう。我慢してるつもりは無いけど、してるかもしれない。
 だって、こんなに気持ち良いんだもの。

 それでもやがて射精してしまって。美味しそうに飲まれて。
 口淫は終わらない。三発連続で口内射精して。

 そして交代。メイドさんたちのお口にどんどん射精。
 次々とオチン×ンを咥え、舐めしゃぶってくれる。みんな上手だ。

 最初に会った二人のメイドさんも居る。黒髪眼鏡が輝夜さん、白髪おかっぱが秘撫さん。
 二人のお口は少しだけ懐かしい感じ。
 まだ、あれからそんなに経ってないのになあ。僕はその間に、たくさんの美少女のお口を経験してて。

 みんなに飲ませて。一人三発、十人居たから三十発。
 でもまだ余裕。僕のオチン×ンは元気。

「まだ勃起できるのねえ。本当に無限射精できそうね」
「うん、できるかもしれません。何だか、まだ足りないなあ。もっともっと射精したい感じです」

「もちろん、もっとしゃぶってあげても良いわ。でも晴一郎君、オマ×コはどう? オマ×コで射精したくない?」
「え? あ、あの、したいとは思いますけど、それは、その、僕の恋人は愛夜花だし」

「愛夜花、晴一郎君が私たちとセックスするの、どう? 嫌? 許さない?」
「いえ、もちろん、してください。みんな、オマ×コもうずいてるはずです。晴一郎さんだって、まだ射精を我慢してるようですし」

「それじゃ晴一郎君はどう? 私たちとセックス、したくない?」
「したいです!」
「それじゃ、しましょう。ベッドルームに行きましょう」
「はい!」
 巨大なベッドがある部屋。みんな乗っても余裕がある。

「あの、最初は愛夜花としたい」
「愛夜花とはもうセックスしたのよね? 蘇生交合したんでしょ?」
「そうだけど、アレはちょっと違う感じで。愛夜花ときちんとセックスしたいです!」

「ああん、晴一郎さん、ありがとうございます! 愛夜花は準備できてます、どうぞ」
 愛夜花は白ワンピースを脱ぎ捨てて、下着も脱いで。
 白いサイハイソックスの脚を開いて。色白の肌にピンクのオマ×コが映えて。

 愛夜花は綺麗。光の精霊のような白長髪の美少女。
 そんな彼女が、僕のために脚を開き、オマ×コを開いてくれてる。

 そして周りに集う美女、美少女。みんなドレスやメイド服を脱いで。並ぶおっぱい、隠さないお尻やオマ×コの割れ目。

 愛夜花にちょっと優越感が見えるような気がする。嬉しそう。みんな僕のオチン×ンを欲しがってて、それでも愛夜花が一番だからかな。

「あの、晴一郎さんのオチン×ン、くださいませ! 私のオマ×コ、待ちかねてます」
「うん。僕のオチン×ンも待ちかねてる。入れるよ」「はいっ!」

 愛夜花のオマ×コに入る。
 ああ、良い。何だかぴったり感。そして安心感。此処が帰って来る場所、そんな感覚。

 そして快感。ぬるぬるの暖かい内部が絡みついて来る。舐めしゃぶられているような感覚。吸引力も凄い。オチン×ンが引き延ばされそう。

「あんっ、動いて、動いてくださいませ。私のオマ×コ、いっぱいかき混ぜて、突いてください!」「うん」
 入れてるだけでも、とっても気持ち良いけど。もちろん動く。

「あんっ、ああっ、あんっ」
 愛夜花が可愛くあえぐ。もっと聴きたくなって。
 そして気持ち良い。僕の腰は止まらない。

「あああんっ、晴一郎さん、オチン×ン最高です、オマ×コ喜んでます、ああっ」
「愛夜花のオマ×コも最高だ! ふあ、おっぱいも綺麗で柔らかで、んちゅ、んん、んぷ、キスも美味しい、ん、最高!」
 おっぱいを揉んでキスして。柔らかすべすべの肌。暖かい女の子の身体。素晴らしい。

「ああああんっ、ああっ、イく、イっちゃう、ああん、晴一郎さん、どうですか、射精、できますか? 私のオマ×コ、使えますか?」
「もちろん、最高! あっ、僕もイくよ、ああっ!」
「ああああんっ!」
 たっぷり気持ち良く膣内射精。愛夜花もイってくれたみたい。

「ああん、こんなに膣内射精、ありがとうございます。とっても良かったです」
「僕も気持ち良かった。ありがとう」

「愛夜花お姉様、幸せそうですねえ。お兄様のオチ×ポ、そんなに良いのですねえ。あの、魅夜美のオマ×コにも、その良さを教えていただけませんか?」
 魅夜美ちゃんがオマ×コを開いて誘う。黒ニーソの美脚が開かれて。

「晴一郎さん、魅夜美にもしてあげてください」「うん」
 まだまだ萎えない勃起を魅夜美ちゃんのオマ×コに当てて。精液と愛液に濡れたオチン×ンを、小さなキツい穴に押し込んで。

「ああああっ! あひっ、大きい、大きすぎですう、ああん、でも、良い!」
「うわわっ、さすがにキツいな、魅夜美ちゃん、大丈夫?」
「大丈夫、です、あひっ、ああん、動いて、私にも膣内射精してください」「うん」
 しがみついて来るちっぱい美少女にキスして。優しく動く。キツいオマ×コをゆっくり突く。

「あっあっあっ、お兄様、そんな、そんなゆっくり優しくなんて、ああん、気持ち良すぎです!」
「だって、可愛い妹としてるんだもの。魅夜美ちゃん、僕を兄と認めてくれてありがとうね」
「ああん、だって、愛夜花お姉様の恋人ですから、ああん、お兄様、魅夜美のこと、いっぱい可愛がってください」
「うん!」

「あひっ、あひっ、ああっ、あひい、あんっ」
 魅夜美ちゃんは感度が良いみたい。突くたびに可愛い声を上げて。
「魅夜美ちゃん、イけそう?」
「あひっ、イケます、お兄様のオチ×ポでイきます、ああん、これで、愛夜花お姉様と同じ、同じオチン×ンでイケるの、同じ精液入れてもらえるの、ああんっ、イくっ!」

「僕もイくよ、可愛い魅夜美ちゃんのオマ×コに、精液いっぱい入れるよ」
「来て、入れて、ああああんっ!」

 可愛い妹のキツキツオマ×コの中で、いっぱい膣内射精。ああ、しちゃった。彼女の妹に膣内射精しちゃった。

「あああん、お兄様、ありがとうございます」
「魅夜美ちゃんこそ、ありがとうね」
「あふん」
 またキス。可愛い妹は情熱的に舌を絡めてくれて。

「んふ、お兄様、これからも、いっぱいオマ×コしてくださいね」
「うん」

☆ 飲ませるだけじゃなくて【ハーレム淫魔家族 3】」への2件のフィードバック

  1. 未来飛くん

    わあああ、淫魔家族と関係方法がめっちゃエロい!
    夢原さんが「アナル舐め」という淫技が好きかどうか分からないけど、それを見たいです。私自身は「乳首舐め」と「足指舐め」はも大好き。

    返信
    1. 夢原銀河 投稿作成者

      エロいと言っていただけるのは嬉しいです!
      アナル舐めは嫌いでもないのでやってみます。
      リクエストありがとうございます!
      乳首舐め、足指舐めは私も好きです。時々書いてます。

      返信

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