☆ 終わらないセックス【ハーレム淫魔家族 4】

 愛夜花と魅夜美ちゃんと連続でセックスして。どちらにも膣内射精して。
 でもまだオチン×ンは勃起する。それはそうだ。何十発も口内射精できた精力。追加二発くらいじゃ終わらない。

「それじゃお母様、お先に」「ええ」
 眼鏡の舞夜香さんがお尻を上げて。黒タイツの美脚が眩しい。股間は切り抜かれてて、濡れたオマ×コが僕のオチン×ンを待ってる。

「晴一郎君、後ろから突いてもらえる?」
「はい!」
 色っぽく揺れるお尻を捕まえて。焦り気味にオマ×コに突入。

 ああ、良い。大人っぽいお姉さんのオマ×コはぐねぐね締め付けて。柔肉がくにくにとオチン×ンを噛んでくれて。

「あんっ、ああ、良いわ、これが本物のオチン×ンなのね。バイブやディルドとは違うわ、ああん、良い、良いわ」

「オチン×ンは初めてなんですか?」
「ええ。お母様以外はそうよ。もっとも、バイブやディルドは使いまくってたけど。だから大丈夫よ、激しくして良いからね」

「激しくして欲しいの? 舞夜香お姉ちゃん、僕のオチン×ンで激しく突いて欲しい?」
「あんっ、ああ、そう、そうよ、晴一郎君のオチン×ンでメロメロにされたいの! お姉ちゃんを、あなたの女にして!」

「うん!」「ああああっ!」
 激しく突いてあげる。後ろからだと突き易いな。
 オマ×コがきゅんきゅん締め付けて来る。抜かれたくないかのように締め付け吸引して来る。

「あんっ、あんっ、あんっ、あああっ、凄い、凄いわ、晴一郎君のオチン×ン最高!」
「舞夜香お姉ちゃんのオマ×コも良いよ!」

「んふ、うらやましいわねえ。舞夜香、晴一郎君のオチン×ンに負けそうね。加勢してあげる」
 魅舐恋さんが僕の後ろに回って。
「んちゅ」「え? あああっ」
 お尻の穴に、ぬるぬる柔らかな感触。舌? お尻の穴を舐められてる?
「んっんっ、んー」
 唾液を染み込ませるように舐められほぐされて。そして入って来る感触。

「ああんっ! オチン×ンがおっきくなった! オマ×コキツくて良いわ、ああんっ」
「うわっうわっ、お尻の中、そんなに、ああっ」
「んちゅ、ん、んー」
 魅舐恋さんの舌がお尻の穴に入って来てる。気持ち良い。そして勃起が増してるのが解る。そういうツボを舌で押されてる感じ。

「あん、お母様、ズルい、抜け駆けです」
「晴一郎さん、私の舌でも気持ち良くなってください」
 愛夜花と魅夜美ちゃんが乳首にキスして来て。舐めしゃぶられて。うわ、こっちも効く。

「晴一郎様、ご奉仕します。んちゅ」
 足指にもねっとりした感触。舐められてる。メイドさんたちが舐めてくれてる。

「うわ、凄い、凄いよ、うわわ」
 舞夜香お姉ちゃんのお尻を抱えて、オマ×コを後ろから突きいてる僕。
 魅舐恋さんにお尻の穴を舐められて、愛夜花と魅夜美ちゃんに乳首を舐められて、メイドさんたちに足指もしゃぶられて。
 凄い、全部、凄く効く。気持ちよすぎる。さすがだ。

「んっ、舞夜香お姉ちゃん、このまま射精するよ!」
「あんっ、あんっ、して、お姉ちゃんのオマ×コにいっぱい出して! 晴一郎君の精液で満たして!」

「んふ、お兄様、舞夜香お姉様のお尻、叩いてあげると悦びますよ」
「え? 舞夜香お姉ちゃん、叩いて欲しい?」
「あんっ、そんな、ダメよ、イっちゃうわ! お尻叩かれたりしたら、それだけでイっちゃう」

「イきたくないの?」
「あんっ、イきたいけど、ああん、晴一郎君の射精でイきたいの、ああん!」
「それじゃ、射精しそうになったら叩くね」

「ああんっ、そんな、あんっあんっ、あああっ、お姉ちゃん、晴一郎君の女になっちゃう、晴一郎君の肉便器にしてくださいってお願いする女になっちゃうよう!」

「そうしたい! 舞夜香お姉ちゃんを僕の肉便器にしたい! ん、舞夜香お姉ちゃん、イくよ!」
「ああああんっ! あっあっあっ、イく、イってる、あああん、私、晴一郎君の肉便器、ああん」

 射精と同時にお尻をぱーんと叩いてあげて。

「ああんっ、イく、お尻叩かれてイっちゃう、ああん、ありがとうございますう」
 お姉ちゃんもイってる。気持ちよさそうな声。

「ふああ、凄くいっぱい出た。舞夜香お姉ちゃん、ありがとう」
「ああん、晴一郎君、こちらこそ、ありがとうね」

「ふふ、さあ晴一郎君、私の番よ」
 魅舐恋さんが僕を押し倒す。ちょっとタレ目の白髪美女。大人の色気が吹き付けて来る。

「うん。魅舐恋さん、お待たせしました」
「あん、晴一郎のオチン×ン、まだ元気ね。凄いわ。ふふ、疲れてるでしょ。お母さんに任せて。晴一郎君は寝てて良いからね」

 魅舐恋さんに乗られて。オチン×ンがオマ×コに包まれて。

「ああんっ、良いわ」「ああっ、良いな」
 快感、そして安心感。魅舐恋さんには余裕が見えて。その余裕が僕を安心させてくれる。

「ん、晴一郎君、お母さんのオマ×コどう?」
「凄く安心します。気持ち良い」
「ふふ、良かった。いっぱい甘えて良いからね」

 優しくキスされて。腰がうねり始めて。
 おっきなおっぱいも揺れる。触ってみる。揉んでみる。

「あんっ、あん、おっぱい好き? 好きにして良いわよ、あなたのモノよ」
「うん」
 魅舐恋ママのおっぱいは綺麗。舐めてみる。吸ってみる。あ、母乳が出てきた? 美味しい。

「あん、ああん、そんなに吸って、もー」
「ママのおっぱい、美味しいんだもの」
「ふふ、愛夜花も舞夜香も魅夜美も、これを吸って育ったのよ。晴一郎君もおっきくなってくれて嬉しいわ」
「あんっ」
 ママの腰振りは少し加速して。僕はだらしなく声をあげて。

「あっあっあっ、ママ、僕、そろそろ出ちゃいそう」
「出して、ママのオマ×コにいっぱい出して! あん、ママもイっちゃうわ。こんなに立派なオチン×ン、初めてよ」
「うん。出すよ」
「あん、イくわ、イけるわ、ああん、ありがとうね」
 僕はママに抱かれながら、いっぱい膣内射精。ママもイってくれたみたい。

「ふわ、良かった。んー、でも、もっとしたいな」
「ふふ、誰とする? メイドたちも待ってるわよ」

「ん、メイドさんたちともしたいな。全員とセックスしたい。みんな、お尻上げて並んでくれないかな」
「もちろんしてくれるわよ。ほらみんな、オマ×コ並べて」

 メイドさんたちが裸になって。いや、ソックスやタイツはそのままか。
 そして並んでお尻を上げて。並ぶオマ×コ。みんな綺麗だ。

「それじゃ、入れるよ」
「はい! ああんっ」
 挿れてかき混ぜて。ずんずん突いて。
「あっあっあっ、あああん! ああっ!」
 そして隣のオマ×コに移る。左右のオマ×コには指を挿れて。

「あっあっ、イく、イっちゃいますう、ああん、射精されてないのに、イかされちゃう」「ああん、射精、して、してくださいませ、私のオマ×コに、精液入れて」

 射精せずに一通り挿れて。愉しんで。十人のメイドさんの十個のオマ×コを味わって。
 そして最後のオマ×コで射精。もちろん膣内射精。

「あああっ! 精液来た、オマ×コに来てくれた、ああん、ありがとうございます!」
「あんっ、またオチン×ン来てくれた、ああん」

 並んだオマ×コを戻りながら、どんどん膣内射精。みんな極上のオマ×コ、こんなに連続でも射精できる。あえぎ声も可愛くてエロくて。

「ふー、これで全員か」
「ええ。ありがとうね。でも、まだする? オチン×ン元気みたいだけど」

「うん、もっとしたい。愛夜花、魅夜美ちゃん、舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋ママ、みんなでしゃぶってくれる?」
「あん、もちろん」
 四人の白髪の美女、美少女に舐めしゃぶってもらって。
 またどんどん射精。みんな美味しそうに飲んで。

「あんっ、オマ×コがまたうずいてきちゃいました。晴一郎さん、あの、オマ×コして良いですか?」
「もちろん」
「あん、ありがとうございます!」
 セックスも続く。終わらない。

 何回射精したっけなあ。もう解らない。
 でも、まだできるみたい。本当に無限射精できるみたいだ。
 凄い。快楽が終わらない。

☆ 終わらないセックス【ハーレム淫魔家族 4】」への2件のフィードバック

  1. 未来飛くん

    うわあああ超凄い!実際、夢原さんが私のリクエストを次の章で遂行してあげてとは望みませんでした!ありがとう御座います夢原さん、本当に素晴らしいチャプターでした!

    返信
    1. 夢原銀河 投稿作成者

      こちらこそ、ありがとうございます。楽しく書けました。
      いつもコメントありがとうございます。
      とても励みになっています。

      返信

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