☆ 次の日もハーレム【ハーレム淫魔家族 5】

 凄い一日だった。
 浜辺で愛夜花と出会って。死にかけるくらいたくさん精液を飲まれて。でも生き返らせてもらって。
 恋人になってとお願いして。受け入れてもらって。

 お家に招かれて。愛夜花の家族、魅夜美ちゃん、舞夜香さん、魅舐恋さん。やっぱり精液に飢えてた美人美少女に、またたくさん飲ませて。十人のメイドさんたちにも飲ませて。
 そしてセックス。みんなとして。何度もして。

 そんな日も終わる。それはそうだ。一日は有限。

 僕はこのまま、この家で暮らすことになった。
 必要なことだ。毎日、みんなに精液を飲ませると約束した。

 メイドさんたちが夕食を運んで来てくれて。
 愛夜花に咥えられたまま、魅夜美ちゃん、舞夜香さん、魅舐恋さんが食べさせてくれて。
 食べながらの口内射精は何故か悪い遊びをしてるような気持ちよさだった。

 お風呂に入って。大きな浴室、愛夜花たちと一緒。
 ここでもまたセックスしてしまう。全裸の美少女たちは喜んで受け入れてくれて。

 そしてまた、ベッドに戻って。またセックス。また全員としたような気がする。
 でもやがて眠りにつくことができて。

 甘い眠り。甘い夢。
 何人もの美少女に口内射精、膣内射精する夢。

 やがてそれは現実の感覚になって。

「んっんっんっんっ、んんっ、んあ、あふ、んじゅる、こくっ」
「ふあ、ああ、おはよう愛夜花」

 愛夜花が咥えてくれてる。僕はそのお口に射精してる。
 夢精が口内射精に変わる。凄く気持ち良い目覚め。

「んー、こくっ、んぷは、おひゃようございまふ、晴一郎さん。ん、こくっ」
 うっとりと精飲する愛夜花。幸せそう。
 この娘には精液が必要なんだ。今日もたくさん飲ませてあげなきゃ。

「お兄様、私たちにもお願いします」
「そうね、とりあえず一発ずつかしらね」
「んふふ、晴一郎君、お願いね」
 魅夜美ちゃん、舞夜香さん、魅舐恋さんにも口内射精してあげる。美味しそうに飲まれて。

「ふー、一度起きたいな。シャワー浴びてきたい」
「ええ、どうぞ。お手伝いするわ」

「魅舐恋様、それはメイドにお任せを。私たちのお仕事を取らないでくださいませ」
「あらあら。そうね、ごめんなさい。んふふ、晴一郎君、それじゃ後でね」

 シャワーと言うか、朝風呂。裸のメイドさんたちが着いて来てくれて。
 当然のようにしゃぶられ、飲まれ、セックスもしてしまう。

「何だかやりすぎな気もするなあ。でも止められないな。みんな可愛いし、お口もオマ×コも気持ち良いし」
「やりすぎてくださいませ。無限の精力を少しでも発散してくださいませ。私たちも望むことです」

「うん。みんなこんなに精液とオチン×ンが大好きなのに、我慢してたんだものね。いっぱいあげるよ」
「ありがとうございます!」
 しゃぶり着いて来るメイドさんの頭を撫でて。情熱的なおしゃぶりで口内射精して。
 オマ×コにも入れる。抱きしめて入れてあげる。入れさせてもらう。
 キスされて、腰がうねって。僕も突き上げ、おっぱいを揉んで応えて。

「あんっ、あん、晴一郎様、お上手になられてます! ああん、まだ一日しか経ってないのに」
「気持ち良くなってもらえるのは嬉しいもの。もっとメロメロにして、僕のオチン×ンの虜にしたい」

「ああんっ、もうとっくにあなた様の虜です! 何時でも何処でもいくらでも、おしゃぶりでも、セックスでもいたします。お嬢様たちや他のメイドたちとの、セックスのお手伝いもいたします。何でもしますから、ああん、いつまでも私たちとセックスしてください、可愛がってくださいませ」
「うん」

 そのまま膣内射精もして。綺麗に舐め清められ、もう一度シャワーを浴びて。
 ふわふわのバスタオルに包まれて。

「着替えは?」
「必要なら、すぐにご用意いたします。しかしとりあえずは、その、裸で居てくださると、色々と都合が良いかと」
「まあ、そうかな」

「お兄様! 遅かったですねえ。メイドたちにご褒美をあげてたんでしょ」
 魅夜美ちゃんが抱きついて来る。ちっぱいとすべすべした肌の感触。

「晴一郎君、今日もみんなに飲ませてくれるかな。私たち家族は一人十発、メイドたちは三発くらいずつ必要なんだけど」
 魅舐恋お母さんは僕をベッドに座らせ、勃起を撫でて来る。

「もちろん。もっと飲ませたいくらいです」
「ふふ、あなたが望むなら、いくらでも飲むわ。お口でもオマ×コでも、お好きなだけどうぞ」

「それに、我慢したら危険かもしれません。お兄様が飲んだ精力剤は、本来、理性を失って淫獣と化してしまうようなお薬ですから」

「それは非道いなあ。愛夜花のために仕方なかったけど、僕のことはどうでも良かったってことだよね」

「そう、そうなのよ! 晴一郎君、私たちは、あなたに謝らなきゃいけないの。愛夜花の姉の私が責任をとります。晴一郎君、お姉ちゃんのお口、オマ×コ、好きなだけ使って良いからね。何でもするから。叩いても罵っても良いわ」
 舞夜香お姉ちゃんが平伏する。

「お姉ちゃんはマゾだから、そんなのただのご褒美でしょ。まあでも、そんなお姉ちゃんだから遠慮しなくて済むか」
 お姉ちゃんを抱き寄せて。おっぱいを揉んで、乳首をつねって。
「ああんっ、そんな、あんっ、ありがとうございますう」

「あん、晴一郎さん、私にもしてください! 愛夜花のせいです、愛夜花が責任とりますから、謝りますから」
「家族の責任者は、母親の私です。魅舐恋にお詫びさせて」
「お姉様のことなら、魅夜美が代わりに」

「そうだな、みんなに謝ってもらおうかな。いっぱい気持ち良くして。ほら、愛夜花からね」
「あんっ、ありがとうございます! んちゅ、ん、んぐ、んっんっんっ」
 愛夜花の丁寧で愛おしげな口淫が始まって。

「晴一郎君、ごめんね、これからずっと、あなたのこと大事にするからね」
 魅舐恋お母さんがキスしてくれて。

「まあ、それは、僕が無限射精できるようになれたからでしょ。こうなれたのは偶然だったんだよね。それに結局、精液飲みたいからだよね。僕のオチン×ンと精液が目当てなんだよね」

「ああん、その通りなの! でもでも、だから、本当に大事にします! あなたのためなら何でもします」

「それじゃ、愛と忠誠を誓って。僕のこと、本気で愛して、本気で幸せにすると誓って。そのことを僕が信じられるような、愛情たっぷりのおしゃぶりをして」

「はいっ! あん、晴一郎君、大好き! このまま愛夜花のお口に、いっぱい射精してあげてください。私と私の娘たちにいっぱい精液飲ませてください。そのために私たち、世界一のおしゃぶり上手になりますから」

「もちろん、このまま愛夜花のお口にいっぱい出すよ。魅舐恋お母さん、嬉しい?」
「嬉しいわ! ああん、愛夜花、おめでとう、ありがとう、晴一郎君を連れて来てくれてありがとうね」

「あん、晴一郎君、お姉ちゃんも愛してるからね。ああん、おっぱい好きにして、あんっ」
「お兄様、愛してます、魅夜美もお兄様のこと大好きですからあっ」

 白髪の美少女姉妹とその母親が僕の身体中を舐めしゃぶってくれる。僕は遠慮なくおっぱいやお尻を揉んだり、オマ×コをいじったりして。
 オチン×ンは愛夜花の唇に包まれて。愛情いっぱいに舐めしゃぶられて。

 ああ、良い。もちろんこのまま射精する。でも。
 一人十発。そのくらいは必要らしい。もちろんするけど、したいけど。時間もかかる。

 でも、つまりは量の問題なんだろう。一発で大量に出せたら。回数はこんなに要らないのかも。

「ん、愛夜花、いっぱい出すよ。十発分、一気に出してみたい。そんな射精、させられるかな?」
「んんっ、やってみまふ、んんっ」
 唇の締め付けと吸引が激しく強くなって。

「んっ、出すよ!」「んんっ!」

 出る、じゃない。出す。貯めたオシッコを出すかのように、精液を出す。
 オチン×ンが爆発したかと思った。陰茎が大量の精液の圧力に耐えきれず、破裂してしまいそうな感覚。そんな激しい大量射精。
 ああ、やりすぎた。もっとゆっくり出せば良かった。でもとにかく、いっぱい出た。

「んぼっ!」
 愛夜花の頬が膨らむ。喉が鳴る。可愛いお鼻から白濁液が飛び散る。

「ごくっ、ごくっ、ごくっ、んぶ、ごくっ、ごくっ、ん、ぷはっ、ああっ、ああん、こんなにいっぱい、あん、凄い」
「十発分くらい出せたかな」
「はい、たぶんもっとあります、げぷ、お腹いっぱいになりましたあ」

「良かった。これで足りるなら、時間を節約できるな」
「ああん、凄い、凄いわ! 晴一郎君、あの、私たちにもください」
「もちろん」

 魅夜美ちゃん、舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋お母さんのお口にも、一発で十発分くらいの大量射精を注ぎ込む。

 だんだん慣れてきた。少し時間をかけて、ゆっくり注ぎ込む。
 これまで、一回の射精が二三秒、長くて五秒くらいだっただろう。十発分なら五十秒。そのくらいかけて注ぎ込むなら、陰茎も痛まない。

「んぐ、んぐ、んっんっんっ、んー、こくつ、こくつ、ん」
「ああん、凄いわ、そんなに長い射精、美味しい精液がこんなにいっぱい」

「みんな、満足した?」
「はい! ありがとうございます」

☆ 次の日もハーレム【ハーレム淫魔家族 5】」への2件のフィードバック

  1. 未来飛くん

    ほおお、無限精力だけではなく、大量射精がもあります。その小説が僕のトップ10になりそう気がする。
    ありがとう御座います、夢原さん!

    返信
    1. 夢原銀河 投稿作成者

      未来飛さん、いつもコメントありがとうございます。
      こうして楽しんでくださる人が居る、と解るのは、とても嬉しいです。励みになります。

      返信

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