☆ できるようになること【ハーレム淫魔家族 6】

「それじゃ、メイドさんたちにも飲ませてあげなきゃね」
「そうね。お願いします」

 メイドさんたちが並んで。一人が僕のオチン×ンを咥えて。
 可愛くて気持ち良い唇に包まれる。気持ち良い。

「みんな、脱いで僕を誘惑して。綺麗で可愛い身体を見ながらイきたい」
「はい! どうぞ、私共の身体で興奮していただけたら嬉しいです!」
「あん、メイドたちに負けられないわ。晴一郎さん、私たちも見て」
 メイドたちも愛夜花たちも脱いで。
 おっぱいが並ぶ。お尻も並ぶ。オマ×コもたくさん並んで。

 そして魅せ付けられる。お尻が揺れる。オマ×コが指先で開かれる。おっぱいが押しつけられる。
 揉んで舐めて、指を挿れたりして。可愛くあえぐ声も愉しんで。

 そして愛情たっぷりにじゅぽじゅぽしてくれてるお口に射精。
「んぶっ、こくっ、ごくっ」
 やっぱり一発でいっぱい出す。そして交代。別のメイドさんに咥えられて。

 みんなの綺麗な身体を愉しみながら、メイドさんたちに次々と口内射精。
 十人全員に飲ませても、たったの十発。時間が節約できてる。

「ありがとう晴一郎君、これで全員、充分に飲ませていただきました」
「良かった。今日の分は足りたんだね」
「ええ」
「それじゃ、朝食をいただけるかな」
「ああっ、ごめんなさい! 私たちはお腹いっぱいにしてもらったのに」
 すぐに朝食が用意されて。

「愛夜花、オマ×コしながらいただいて良いかな」
「もちろんどうぞ!」
 愛夜花のオマ×コに挿れて。キスして。

「んちゅ、ん」
「コーヒーは口移ししてもらえるかな」
「ひゃいっ! あん、どうぞ、んっ」

 トーストや卵は普通にいただいて。飲み物だけ、愛夜花のお口から飲ませてもらう。

「あんっあんっ、晴一郎さんのオチン×ンが、私の膣内に居てくれて、気持ち良い、幸せ」
「愛夜花のオマ×コ、くにくに絡みついて来るよ。このまま射精できそうなくらい気持ち良い」

 そして食べ終わって。
 愛夜花を押し倒して。ガンガン突く。もう我慢できない。

「あんっ、あんっ、あんっ、ああっ、晴一郎さん、愛夜花、イきます、イってしまいますう」
「僕もイくよ! 十発分の大量射精、オマ×コにもするよ!」
「あんっ、ああっ、そんな、凄い、想像しただけでイっちゃう、ああっ、ああああっ!」
「んっ!」

 愛夜花のオマ×コで射精。かなりの勢いの射精が止まらない。
 何だか長い。一分くらいで終わるはずなのに。

「あああっ、あん、お腹いっぱい、こんな、溢れちゃう、ああん、あああっ」
 締め付けが強くなる。こぼしたくないのかな。

「うわわ、止まらないな。愛夜花のオマ×コだからかな。大丈夫?」
「大丈夫です! あわわ、まだ出てる、あん、あああっ」
 白いお腹が膨れてる。本当に大丈夫なのかなあ。
 でも、やっと終わる気配。あ、終わりそう。終わった。

「はふう、いっぱい出たな。やっぱり気持ち良いな。愛夜花のオマ×コ、大好きだよ」
「あん、私も、晴一郎さんのオチン×ン、大好きです。こんなに出していただけるなんて、幸せ」

 愛夜花はカップの上にまたがって。オマ×コから精液を搾り出す。凄い勢いでいっぱい出る。

「あん、こんなに入ってる。あの、お母様、お姉様、魅夜美、良かったらどうぞ」
「ありがとう。んふ、大好きな愛夜花のオマ×コで搾った晴一郎君の精液、とっても美味しいでしょうね」
「うらやましいなあ。んふ、いただくわね」
「あわわ、お姉様のオマ×コから出てきたお兄様の精液を飲めるなんて、感動です!」

 四つのカップは簡単に満たされて。愛夜花も飲む。
 何だかエロい。これまでもいっぱい飲ませたのになあ。

「お兄様、次は私にお願いします」
「晴一郎君、お姉ちゃんにもして」
「お母さんのオマ×コで休憩して」
 魅夜美ちゃん、舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋お母さんがオマ×コを開いて誘う。

「んー、でも、約束は果たしたよね。今日の分は飲ませた」
「あん、そうだけど、愛夜花はオマ×コにもしてもらったのに」
「だって、愛夜花は大事な恋人だもの」

「ああん、晴一郎お兄様、魅夜美のオマ×コも使ってください! 腰振りご奉仕させてください! お願いします、我慢できないの」

「うん、魅夜美ちゃんは大事な妹だものね。ほら、乗って良いよ」
「あん、ありがとうございます!」
 魅夜美ちゃんが僕に乗り、オマ×コに挿れてくれて。

「あっあっあっ、ああん、お兄様のオチン×ン、やっぱり最高です!」
「魅夜美ちゃんのオマ×コはやっぱりキツいな。またいっぱい出ちゃいそうだ」
「出して、出してください、魅夜美のオマ×コいっぱいにして」
「うん」
「ああああーっ! ああ、出てる、いっぱい精液入れてもらってる、ああん」
 魅夜美ちゃんの膣内にも、長く続く大量射精を注ぎ込んで。

「ふーっ、舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋お母さん、お尻並べて。後ろから突いてあげる」
「はい! ありがとうございます!」
「ああん、お願いします!」

 ちょっと大人な二人のお尻を並べてもらって。
 舞夜香お姉ちゃんから挿れて。ズンズン突いて。
「あひっ、晴一郎君のオチン×ン来た、ああん、良いわ、素晴らしいわ」

 魅舐恋お母さんにも入れる。
「ああっ、ああん、お母さんのオマ×コ、いっぱい使って、気持ち良くなってね」
「うん」
 こちらもズコズコ突いて。
 ああ、お母さんのオマ×コ、やっぱり良いなあ。安心感。

「あんっ、晴一郎君、私にももっとちょうだい」
「お姉ちゃんは最後ね。お母さんに一発入れちゃうから」
 お姉ちゃんのオマ×コには指を挿れてあげて。
「あんっ、あああっ」

 そしてお母さんのオマ×コをいっぱい突いて。鳴かせて。
 やがて射精。もちろん膣内射精。
「あああっ、晴一郎君、ありがとう、ああん、オチン×ンありがとう、素晴らしいわ」

「ふー、お姉ちゃん、お待たせ」
「あひっ!」
 お姉ちゃんに挿れて、お尻をぱーんと叩いてあげて。

「んっ、みんな、舐めて! お母さん、またお尻舐めて」
「はいっ! ああん、んちゅ、ん、れろっ」
 お母さんの舌がお尻の穴を舐めほぐしてくれて。優しく入って来て。勃起がみなぎる。
 愛夜花がキスしてくれて、魅夜美ちゃんは乳首を舐めてくれて。
 メイドさんたちも舐めてくれる。足指や脇、手指、耳の穴まで舐められて。

「あひっ、またおっきくなった、あああん!」
「お姉ちゃんのオマ×コ良いよ。いっぱい出すよ」
「あああっ、お願いします、いっぱい入れて、ああああっ!」
 お姉ちゃんのオマ×コにも大量膣内射精。

「ふーっ、どうかな、愛夜花、魅夜美ちゃん、舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋お母さん、満足できた?」
「ええ、素晴らしかったです。ありがとうございます」

「一発でいっぱい出せるようになれて良かったな。時間が節約できるね。みんな、何かやること、やりたいことがあったら、して良いんですよ。僕とエッチするだけじゃなくて」

「ああん、そうね、やることが無い訳じゃないわ。でも、晴一郎君とセックスする、それ以上に大事なことなんて無いけど」

「ありがとう。でもメイドさんたちも居るから、僕は大丈夫。みんな、精液不足で困ってた時は、あまり好きなこともできなかったと思うんだ。元気になったんだから、色々とやりたかったことをして欲しい」

「晴一郎さん、ありがとうございます! 大好きです! それではお言葉に甘えさせていただきますね」
「晴一郎君、ありがとうね。それでは、しばらくメイドたちに任せます」
「お兄様、ありがとうございます!」
「晴一郎君、ありがとうね!」
 愛夜花たちは手を振って出て行く。メイドさんたちも一人ずつ付き従って。

 でもまだ、六人のメイドさんたちが傍に居てくれて。

「晴一郎様、あの、オチン×ン様はまだお元気なようですが。私共の身体でよろしければ、ご奉仕させていただけないでしょうか」
「うん。して欲しい」
「ありがとうございます!」

 メイドさんたちともセックス。みんな乗ってくれて、膣内射精させてくれて。
 でもまだ僕は萎えなくて。抱きしめて挿れて、また膣内射精して。
 お尻を抱えて後ろから突いたりもして。
 やがて、みんなあへあへのへろへろになってしまって。

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