☆ 瓶詰めの搾精【ハーレム淫魔家族 7】

 メイドさんたちがみんなあへあへになってしまって。
 僕はちょっと休む。まだ萎えない勃起を持てあましながら。

 そんな時ちょうど、魅舐恋お母さんたちが戻って来てくれて。
 いくつもの段ボール箱が運ばれて来て。空の牛乳瓶みたいな瓶がたくさん入ってる。

「晴一郎君、お願いがあるんだけど」
「はい」
「私たち以外にも、精液不足で困ってる淫魔たちが居るの。その娘たちのために、あなたの精液を送ってあげたいの。良いかな?」

「それは、良いですけど、どのくらい?」
「あなたが出せる分だけで良いわ。精液貯蔵用の特別な瓶を用意したから。私たちのお口やオマ×コに射精してくれたら、この瓶に移して、必要な娘に送るわ」

「これまで通り、好きなようにセックスしてくれれば良いの。ただ一応、あなたの許可をもらっておきたいから。管理と配送は任せて」
 舞夜香お姉ちゃんはタブレット端末や書類を携えてて。
 眼鏡に黒スーツ、黒タイツの美人は有能なキャリアウーマンのような雰囲気。実際に有能なのかも。

「これまで通りで良いなら、もちろんやります。他の娘に分けてあげるのもかまいません」
「ありがとう!」

「うーん、でも、僕は何だか本当に無限射精できるみたいだけど。あの薬の効果、切れたりしないのかな」
「そう簡単には切れないわ。本来なら、理性を失って淫獣と化してしまうようなお薬だもの」

「もしそうなってたら、どうなってたのかな?」
「薬で眠らせて、鎖でつないで、そして精液を搾らせてもらうことになっていたでしょうね」

「非道いなあ。でも、ちょっと興奮するな。鎖につながれるのは嫌だけど、僕を襲う感じでしてもらうのは、ちょっとやってみたいかも」

「え? 良いの?」
「うわわ、お兄様、それはその、やってみたいです!」
 魅舐恋お母さんと魅夜美ちゃんが身を乗り出す。

「晴一郎さんが望まれるなら、もちろんします」
「うふふ、晴一郎君、後で仕返ししてね。お姉ちゃんのこともいじめてね」
 愛夜花と舞夜香お姉ちゃんもけっこう乗り気みたい。

「それじゃみんな、晴一郎君を押さえつけて。女体で拘束して」
「はい!」
 メイドさんたちが絡みついて来る。手足を取られて、指先をオマ×コに入れられて、押さえつけられて。

「うわわ、気持ち良いな」
 女体の感触。良い。

「さてと、晴一郎君、覚悟してね。あなたが望んだんだからね」
 魅舐恋お母さんがキスして来て。魅夜美ちゃんがぱっくりオチン×ンを頬張って。

「んっんっんっ、ん、んんん」
 激しいじゅぽじゅぽ。射精を急がせる口淫。

「んちゅ、んん」
 愛夜花と舞夜香お姉ちゃんは乳首を舐めしゃぶってくれる。いつもよりかなり激しい。

「んぷ、んあっ、あああっ!」
 そんなに我慢できない。いっぱい口内射精。
「んぶ、んぷ、んんん」
 魅夜美ちゃんはかなり飲んで。でもお口から溢れて。溢れた分はメイドさんたちがお口で吸い取って。瓶に移してる。

「んぷ、まだまだですよ。この瓶が全部いっぱいになるまで搾りますからね」
「うわわ、気持ち良さそうだな」
「いつまで余裕で居られますかねえ。んふ、お兄様、つらくなったら言ってくださいね」

 そして魅夜美ちゃんの口淫は続いて。十回くらい連続で口内射精させられて。
 何だかちょっと懐かしい。最初の時もこうしたなあ。

「ぷはっ、お兄様、さすがです。でも、まだまだです」
 今度はオマ×コに包まれて。激しい腰振りが始まって。
 僕は女体に拘束されて逃げられない。まあ、逃げる必要なんて無いけど。

 そのまま三回くらい膣内射精。そして貯めた精液を瓶に移して。
 白髪のちっぱい美少女が股を開き、股間に当てた瓶に精液を勢い良く注いでる。僕が彼女に膣内射精した精液を、牛乳瓶のようなガラス瓶にオマ×コから射精してる。エロい。

「んふ、次は私ね。んふふ」
 魅舐恋お母さんがしゃぶりついて来て。また何回も口内射精。そして膣内射精。
 お母さんにされるのは、やっぱり何だか癒されてしまう。

 でも、その頭を押さえつけて口内射精することはできない。両腕はしっかり捕らえられてて。
 脚も閉じられない。女体に絡まれてる。
 そしてそのまま、たくさん射精させられて。搾られて。

「あんっあんっ、晴一郎君、もっと射精しなさい! まだよ、もっとよ! 私たちだけじゃないの、たくさんの淫魔娘のために精液を出すのよ!」
「ん、もちろん」
 遠慮なく射精。魅舐恋お母さんの膣内は優しくしっかり受け止めてくれて。

 そしてもちろん愛夜花と舞夜香お姉ちゃんにも搾られる。お口、オマ×コでたくさん射精させられる。
「ああん、晴一郎さんのオチン×ン、使い放題なんて、素晴らしいです」
「晴一郎君、もっと出して、私のオマ×コ、あなた専用の搾精器なんだから」

 白髪の淫魔家族は何だか元気。楽しそう。
 イってもくれてるけど、イき疲れて止めたりはしない。僕の無限チ×ポを何度も射精させるのが、本当に楽しいみたい。

 射精した精液は瓶に移す。だから、お腹いっぱいになって終わってしまったりはしない。
 でも、このたくさんの瓶が満ちれば終わりかな。

「あんっ、ああん、さすが、さすがよ、晴一郎君。あなたのオチン×ン、こんなにしてもまだ勃起するのね。さすが、頼もしいわ、素晴らしいオチン×ンだわ」
「たくさんの淫魔娘が助かるわ。ああん、もっと出して」

「お兄様、最高です! あん、可愛い、んちゅ、ほら、魅夜美のおっぱい、舐めてください!」
 魅夜美ちゃんのちっぱいをしゃぶり吸う。

「晴一郎さん、オマ×コ綺麗にしましたから、チェックしてください!」
 愛夜花が僕の顔にまたがる。オマ×コが魅せ付けられて。
 何度もたくさん膣内射精したオマ×コ。でも、その精液は残ってない。メイドたちが吸い出し、長い舌で奥まで舐め清められてる。

「ん、愛夜花のオマ×コ、綺麗だ。この穴、とっても気持ち良いんだ。んちゅ、ん」
「あああんっ!」
 愛夜花のオマ×コを舐める。吸う。舌を入れる。
 愛液が染み出してくる。甘くて美味しい。淫魔の体質のせいだろう。

「んあっ、あああっ!」
 オチン×ンは舞夜香お姉ちゃんのオマ×コに入ってる。姉妹のオマ×コを、お口とオチン×ンで味わって。両方ともイかせる。

「あんっ、イくっ!」
「ああっ、お姉様のキス、晴一郎さんの精液の味がします、あん、美味しい」
 姉妹は僕の上でキスし合ってるみたい。観たいけど見えない。ちょっと残念。

 愛夜花のオマ×コを舐めしゃぶりながら、舞夜香お姉ちゃんに膣内射精。
「あああっ!」
 二人のあえぎ声はシンクロして。愛夜花もイったみたい。

 そしてまだ続く搾精セックス。僕は淫魔家族とメイドさんたちに輪姦され続けて。
 不自由でもある。でも気持ち良い。動けない、思い通りにできない不自由が、かえって性感を高めてる。

 結局、その日一日中続いてしまった。
 たくさんの瓶は僕の精液でいっぱいになって。箱詰めされ、送り出されて。

 お礼のメールがたくさん届いたらしい。大好評だったらしい。追加注文もたくさん。
 またいっぱい出さなきゃ。出させてくれるだろう。楽しみだ。

☆ 瓶詰めの搾精【ハーレム淫魔家族 7】」への2件のフィードバック

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。