☆ 大ハーレム館【ハーレム淫魔家族 8】

 そしてしばらく、甘すぎる日々が続いて。
 僕は愛夜花たち家族とメイドさんたちに精液を飲ませまくって。セックスもしまくって。
 いくつもの瓶が僕の精液で満たされ、渇いてる淫魔娘さんたちに送られて。

 精力は尽きない。愛夜花たちの唾液や愛液にも、強精剤の効果があるらしい。
 そしてこっそり精力剤も飲まされてたらしい。そのことを打ち明けられた時は、みんなにオシオキセックスしていつもよりアヘアヘにした。

 ある日、たくさんの淫魔美少女たちが訪ねて来た。愛夜花に負けない美少女たち。お嬢様の雰囲気。メイドさんたちを連れてて。

「愛夜花さん、魅舐恋さん、晴一郎様を独り占めするなんて許されませんわ。こんな狭い館に、たったこれだけの女なんて、晴一郎様にふさわしくありません。彼にはもっと素晴らしいハーレムを楽しむ権利がありますわ」

「美味しい精液、送ってくださったのはありがたいです。でも、だからこそ、私たちにもお礼する権利があります。彼とセックス、させてください」

「精液飢餓症状は治まったけど、今度はオマ×コがうずいてしまって困ってるの。適当な男を漁っても、満たされないでしょう。晴一郎様のオチン×ンをいただけないと困ります。私たちともセックスしてくださいませ」

 凄い美少女のお嬢様たちが、僕とのセックスを望んでる。

「うーん、これは仕方無いかなあ。晴一郎君を私たち家族だけで独占するのは難しいわね」
 魅舐恋お母さんがため息をついて。

「でも愛夜花、どう? あなたが晴一郎君の正式な恋人よ。彼のオチン×ン、みんなに分けてあげて良い?」
「あうう、それは、その、ちょっと不満ですけど! でも、みんなの気持ちも解ります。オマ×コが寂しいですよね」
 愛夜花は迷ってる。

「うー、私が晴一郎様の一番ですから! 正妻ですから! そのことを了承してくれる娘なら、その、受け入れても良いです」
「ありがとうございます、愛夜花様! もちろんあなた様が一番です」
 押しかけ淫魔お嬢様たちの表情が明るくなる。

「あのさ、僕には訊かないの?」
「ああ、失礼しました、晴一郎様。受け入れていただけますか? 私たちのオマ×コに、あなた様のオチン×ン様を挿れていただけませんか?」

「うー、それはもちろんやりたいけどさ」
「ぜひ、してくださいませ」
 それはまあ、こんな美少女たちにセックスをせがまれて、拒む訳もないけどさ。愛夜花も許してくれるみたいだし。

「それでは、もっと大きな館を用意しています。どうぞ」
 みんなで移動。
 大きなリムジンの中、僕は愛夜花とずっとつながってて。
 そして新しい館に着いて。

「もともとは高級ホテルとして建てられた建物です。此処を晴一郎様のハーレムにいたしましょう」

 最上階のスイートルームが、一応、僕と愛夜花たちの部屋。
 でも全ての部屋に自由に入ることができて。
 各部屋に居る美少女たちと、自由にセックスできるらしい。

 部屋だけじゃない。ロビーや廊下にもメイドさんが並んでたりして。
 この娘たちとも、もちろんセックスできる。

「晴一郎さん、館を一周してみましょうよ」「うん」
 愛夜花、魅夜美ちゃん、舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋お母さん、メイドの秘撫さん輝夜さんが僕に付き従って。美少女だらけの館を巡る。

「あん、晴一郎様、どうぞ、私のオマ×コをお試しになってください!」
「お口でも、オマ×コでも、ご自由にどうぞ!」
 廊下に出るだけで、オマ×コが並んでる。お尻を上げた美少女が並んでる。発情した淫魔娘たちがオマ×コを魅せ付けてる。

「凄いな。こんなにいっぱい、綺麗なオマ×コが並んで」
「どうぞ晴一郎さん、お試しになってください。みんな、あなたのオチン×ンを待ってます。挿れてあげてください」
「うん」

 高貴な感じさえするお嬢様たち、そしてメイドさんたち。
 たくさん並んでるお尻、オマ×コ。
 多すぎて選べない。選ぶ必要もない。全員に挿れれば良い。

「それじゃいくよ」
「はいっ! あああんっ! ああっ、晴一郎様のオチン×ン、凄い、ありがとうございますう」
 淫魔美少女のオマ×コはさすがに気持ち良い。
 でも、僕は慣れてる。
 この娘たちは初めてみたいだな。でも痛がったりもしないけど。
 ただ、凄く感じてる。初めてのオチン×ンで簡単にアヘってしまう。

「あああんっ、凄い、ああっ」
「ん、良いな。出すよ」
「はいっ、精液出して、私のオマ×コで出して」
「んっ」「あああっ!」
 もちろん膣内射精。いっぱい出して。

「あああん、ありがとうございます、ああん、幸せ」
 舐め清めてもらって。そして次のオマ×コに移る。
「あんっ、来たっ、来てくれた、ああん、オチン×ン凄い!」

 次々とセックス。次々と射精。
 愛夜花たちともいっぱいしたけど、相手の人数が違う。何人居るんだろう。もう二十人は超えた。

「はふー、凄かった。ちょっと休むよ」
「ええ、お疲れ様です。そこのお部屋へどうぞ」「うん」
 広い部屋には、ベッドがあって。そしてまた美少女たちが控えてる。

「僕はちょっと休むから、みんながして」「はい!」
 ベッドで寝転がって。そして美少女たちが乗ってくれて。気持ち良い腰振りで精液を搾り取ってくれて。

「あんっ、あんっ、あんっ、凄い、晴一郎様のオチン×ン様、凄いです、ああん、幸せ」
「キミたちも凄いよ。良いオマ×コだ」
「あんっ、ありがとうございます、末永く可愛がってくださいませ」
「うん」
 何人もの美少女が交代で僕にまたがり、騎乗位でセックスしてくれて。

 そして、そんな僕を観てニコニコしてる愛夜花。

「晴一郎さんもお幸せそうで、良かったです。みんなも満たされて、愛情と幸せが満ちてゆきます」

「ん、愛夜花、そんなに嬉しそうにして。僕が浮気するの、嬉しいの?」
「ええ。みんな幸せにしてくださって、ありがとうございます。それに浮気ではありません。正妻の私も認めてますから」

「そうか、ありがとうね。それじゃ愛夜花もしよう」
「はい!」
 愛夜花も乗ってくれて。慣れ親しんだオマ×コに挿れてくれて。

「あんっ、やっぱり晴一郎さんのオチン×ン、最高です」
「ん、愛夜花のオマ×コも良いよ、最高だ」
 たくさんの新しいオマ×コを味わったけど。やっぱり愛夜花は良い。

 僕は身体を起こして。愛夜花を押し倒して。

「みんな、オマ×コに入れた僕の精液、半分くらい愛夜花に返してあげて。僕の精液は、愛夜花のモノなんだから」
「はい! どうぞ、愛夜花様」
「あんっ、こんな、あああっ!」

 美少女たちが愛夜花にぶっかける。僕が膣内射精した精液を、僕の大事な恋人の顔や胸、手足にぶっかける。

「あひっ、美味しい精液、もったいない、ああん、でも、こんな、全身ぬるぬる、ああん、イっちゃう、全身イっちゃう、あああっ!」
「んっ!」
 僕も射精。愛夜花のオマ×コに新鮮な精液を飲ませてあげる。

「あひっ、ああん、こんな、ありがとうございますう」
「まだだよ。もっとするよ」
「はひっ、もちろん、いくらでもどうぞ」
 そのまま、抜かず十発。このくらいは何度もした。余裕。

「あひっ、あああん、さすが晴一郎様、ああん、良かったです、ああう」
「愛夜花、そろそろ飲みたいんじゃない? 飲んで良いよ」
「あん、ありがとうございます、晴一郎さんの精液、大好きです!」
 すぐに元気にしゃぶりついて来る愛夜花。本当に精液大好きなんだよなあ。

「んぐ、んぐ、んちゅ、じゅる、ん」
 慣れた口淫。素晴らしい口淫。僕の感じるところを良く解ってて。そして愛情いっぱい。

「ん、このままお口にも十発ね。もっと飲ませてあげたいけど、魅夜美ちゃんや舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋お母さんも待ってるから」
「ひゃい、ありがとうございまふ」

 十発でも、やりすぎかもしれない。
 大量射精を心がければ、こんなにする必要はない。一発でお腹いっぱいにもできる。
 でも、愛夜花のおしゃぶりを一発で止めさせるなんて。そんなもったいない。
 本当はずーっと入っていたい。
 でもまあ、待たせてる大事な美少女たちも居る。だからまあ、とりあえず十発。
「ん、んく、んぶ、ぷはっ、あああん、ありがとうございました、とっても美味しかったです」

「お兄様! 魅夜美にもさせてください!」
「ああん、晴一郎君、お姉ちゃんにもちょうだい」
「んふ、お母さんも忘れないでね」
 魅夜美ちゃん、舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋お母さんにもいっぱい口内射精、膣内射精する。してあげる。

「ふーっ、それじゃ、他の場所にも行ってみようか」
「あん、はい、そうしましょうね、ああん、でもちょっと待って」
 みんな、オマ×コの中の精液を瓶に移してる。

 次の部屋でも、淫魔美少女たちの誘惑とセックスは続いて。
 今日はここまでかな。とても廻りきれない。でも、明日も明後日もある。

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