☆ 美味しそうに飲む彼女たち 【ハーレム星の癒し方 2】

 そしてそのまま、魅夜と撫舐にオチン×ンをいっぱいしゃぶってもらって。可愛い唇の中で何度も射精して。美味しそうに飲まれて。

「ん、んん、恋夜様、いかがですか? 私たちの身体は性愛奴隷として改造されています。普通の女より愉しんでいただけるはずですが」
「そうなんだろうな。でも他の娘より良いかどうかなんて解らないよ。女の子にしゃぶってもらえるなんて初めてで」
「そうですか? ああ、そうなのですよね」

 何か違和感。
 ああ、確かに夢で見たけどさ。夢の中でいっぱいしゃぶられたけど。
 あれ? そうだ、僕はこの感触を知ってた気がする。魅夜と撫舐のお口は初めてではないような。

「魅夜、撫舐、そろそろオマ×コで搾って、私たちにも分けて」
「はい愛裸様。恋夜様、失礼します」
 魅夜が乗って来る。いつのまにか露わになってるオマ×コ。無毛で綺麗だ。

「魅夜、僕で良いの?」
「もちろんです。私は恋夜様が大好きですから」
 大好き? 何故? 魅夜は僕を前から知っているのだろうか。

 オチン×ンが暖かく柔らかな感触に包まれて。ああ、魅夜のオマ×コに入っちゃった。
 柔らかいのに締め付けられて。何かがにゅるにゅる動いて、刺激されて。

「うあ、凄い、気持ち良いよ」
「ん、ありがとうございます、愉しんでくださいませ、そしていっぱい精液を注いでくださいませ」
 魅夜と撫舐のお口に何度も射精したのに。でもまだまだ出せそう。
 僕の性力はどのくらい強化されたのか。一日中でもやり続けられそう。

「ん、んんっ」「あ、ああっ」
「恋夜、気持ち良さそうね。魅夜のオマ×コはどう?」
「最高です!」

「そうでしょうね。でもね、私のココはもっと良いわよ」
 愛裸様が紅いドレスのスカートをめくって。脚を開いて。何故か下着は着けてない。綺麗なオマ×コが見えて。

「ああっ!」「んんっ!」
 愛裸様のオマ×コを見た瞬間、射精が弾けてしまって。
 何だか凄いオマ×コだ。見ただけで快感が想像できてしまって。我慢できなくなって。

「んあっ、愛裸様、あなたも身体を改造してるのですか?」
「ええ、そうよ。令愛にしてもらったわ。んふふ、どんな男でも魅惑し、私の奴隷になることを望ませるような身体にしてもらったわ」

「何故そんなことを、何で?」
「不思議なことでは無いでしょう。それができるなら、当然するようなことよ」
 そうか? 彼女の言うことは何か違うような。
 愛裸様の眼はゴーグルで隠されてて。でも、その表情が少し寂しげになったような気がして。

 ああでも、愛裸様のオマ×コは凄い。見ただけでイける美性器。入れてみたい。
「そんな、そんな愛裸様のオマ×コに、入れられるのですか? あの星を堕としたら」
「ええ、約束だからね。愛人にしてあげるわ」

「恋夜様、私のオマ×コもお使いください」
 撫舐がお尻を上げ、指先で開いてる。僕はもう復活してしまっているオチン×ンを魅夜から抜いて。撫舐のオマ×コに入れる。
「んあっ」「んんっ」
 撫舐のオマ×コも素晴らしい。魅夜と同じく柔らかくてにゅるにゅるして。でも刺激の構造は違って。

「愛裸様、どうぞ」
 魅夜はオマ×コの中の精液をグラスに搾り出してる。何だか慣れた様子。
「ありがとう」
 愛裸様が受け取って飲み干す。美味しそう。

「ぷはっ、やっぱり恋夜の精液は美味しいわね」
 え? 知ってるの?
「当然です。私がそのように処置したのですから」
 ああそうか、令愛さんは僕をそのように改造したのか。

 また違和感。魅夜と撫舐は僕の精液を搾ることに慣れているようで。それを味わう愛裸様は初めてでは無いかのようで。
 でもその時、僕は撫舐のオマ×コを激しく突いていて。そんな違和感を深く考える余裕は無かった。

「あ、ああ、ああっ、恋夜様、いつでもいくらでも、撫舐の膣内で射精してくださいませ」
「んっ、イくよ」「はい!」
 撫舐のオマ×コにもたっぷり注ぎ込んで。

 そして撫舐も僕の精液をグラスに搾り出して。令愛さんに手渡して。令愛さんも美味しそうに飲んで。

「ふふ、ごちそうさま。明日にはあの星に降りてもらうわ。今夜は魅夜と撫舐とたくさん愉しみなさい」
「あ、あの、愛裸様」
「何?」
 訊きたいことはたくさんある。でも基本的な知識は自分の中にあることに気付く。言葉が通じるように、知識も植え付けられているらしい。

「僕をさらって改造したのは、本当にあなた様ですか?」
「ええ、そうよ」
「そうとは思えない」
「それなら、真実を探してみれば? 私に訊いても無駄よ」
 そうだ、そうだろうな。

 そして夜。魅夜と撫舐と一緒の部屋。
「魅夜、撫舐、僕をさらったのは本当に愛裸様なの?」
「ええ」
「改造したのも?」
「はい」
 何かが隠されてる感じ。でも教えてくれない。

「オチン×ン、咥えてくれる? オマ×コでもしてくれる?」
「はい! ああ、嬉しいです、ありがとうございます。いっぱい気持ち良くなってください」

 その夜は二人に何回注ぎ込んだだろう。やがて飲みきれなくなって、瓶に移し始めて。オマ×コの精液もそこに移して。
 そんな瓶が何本も並んだ、それは確かだ。でも朝には全部無くなっていたけど。また愛裸様が飲むのだろうか。

 そして僕たちは星に降りる。主人が居ないハーレム星に降りる。

「行ってらっしゃい」
「はい。ありがとうございました」
 僕は愛裸様にお礼を言う。

「ありがとうなんて、何か勘違いしてるんじゃないの。まあ良いけど。それじゃあの星でやりまくって来てね」
「はい」

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