☆ 黒の王国へ囚われて 【ハーレム星の癒し方 4】

 ハーレム星の美少女に膣内射精。この街の町長さんだと言う金髪ドレスの美少女です。
「んあっ、ああーん」
 満足そうだ。イってくれたらしい。

「ふー、それじゃ、女王陛下に会えるようにお願いできるかな」
「ああん、はい、お任せください。でもすぐに会える訳ではありません。どうかそれまでこの街のみんなに、お礼させてください。いえ、その、みんなオチン×ン様にお礼したくて、いえ、ああん、オチン×ンください!」
「うん」

 僕の精液を飲ませて、精液中毒症状からは解放されたらしい。もう男性に会っても、苦しいような発情はしないらしい。
 でも、発情はさせてしまったようだ。みんな苦しそうじゃないけど、オマ×コを見せつけるようにオナニーしてる。

 僕だってしたい。強化されてしまった性力を発散させたい。

「魅夜、撫舐、少しこの街で待てるかな」
「ご自由にどうぞ。恋夜様には彼女たちの感謝を受け取る権利もありますわ」
「ありがとう」
 と言う訳で、その後もやりまくって。たくさんのオマ×コに入れて、イかせて、膣内射精して。

 当然すぐには終わらなくて、その夜は泊まって。夜も続く性愛の宴。僕のオチン×ンは休む間は無くて。それでも枯れない性力。

 次の日になって、でもまだやってます。オマ×コにも一通り注いで、またお口でも咥えてもらって。

 魅夜、撫舐ともします。彼女たちにも僕の精液が必要で。
「魅夜と撫舐は、解放されないの? 僕の精液で」
「私たちは特別です。恋夜様の精液が一生必要でしょう。どうか、よろしければ、末永くご一緒させてくださいませ」

「そうなのか。それは気の毒だね」
「いえ、不幸ではありません。恋夜様はお優しいですし、このオチン×ン様にずっとご奉仕できるなんて夢みたいです」
 確かに二人は嬉しそうに、幸せそうに飲んでくれて。オマ×コでも受け止めてくれて。

 性愛奴隷として改造された身体。僕じゃなくても、誰かに仕えることにはなっていただろう。
 そんな彼女たちに幸せそうに微笑んでもらえる僕。もちろん乱暴にしたり、無理をさせるつもりは無い。

 そんな二人をハーレム星の美少女たちはうらやましそうに観ている。

「ああ、私たちは解放されてしまったのですよね。もう精液中毒でもなくて。魅夜さん撫舐さんがうらやましいです」
「そうなの?」
「恋夜さんがこれからもずーっと私たちを愛してくださるなら別ですけど。まあ、あなたは行ってしまうのでしょうから」
「うん、ごめんね」
「いえいえ、解放してくださり、ありがとうございます。魅夜さん撫舐さん、恋夜さんをよろしく」
「はい!」

 この星では、無人運転のシャトルが地下で各都市をつないでいるらしくて。僕たちは使い方を習って。首都に向けて出発して。

 でも途中の駅で、黒服の美少女たちが乗り込んで来て。まるで軍隊のような黒制服。武器を持ってる。

「あなた、男性ね。黒の王国に連行します。降りなさい」
「あなたたちは?」
「黒の女王陛下の親衛隊です」
 黒服の美少女たちは発情してる。荒い息。でも耐えてて。そして僕たちにナイフや銃を向けてる。
 殺気も感じる。と言うか、敵意? 白の王国のあの街はあんなに平和な感じだったのになあ。

「恋夜様!」
「従おう。黒の女王も堕とさなきゃならないし」
「はい」
 僕たちには武力は無い。でも、この娘たち、そして黒の女王をエッチで堕とせる可能性はある。

「おとなしいですね。男ってこんなものですか。まあでも、こうして発情させられてしまうのは、確かに男性なのでしょうね」
 僕はスカートをめくられて、オチン×ンを確認されて。長い黒髪の美少女です。
 彼女は勃起しているオチン×ンを観た瞬間、しゃぶり付くように顔を押付けて来て。

「隊長! 危険です!」
「ああ、そうね、確かに危険ね。こんなに欲しくなるなんて。しっかり拘束して」
 僕は拘束されて。手錠、首輪、そして脚も拡げる形で縛られて。

「これじゃ歩けないよ」
「運んであげるわ」
 台車に乗せられて。魅夜と撫舐にも手錠が着けられて。
 そして別のシャトルに乗せられて。コレは黒の王国に行くのだろうな。

「ふー、さてそれでは、あなたの精液の薬効を確かめさせてもらいましょう」
 黒軍服姿の黒髪美少女が手袋をはめた手で僕のオチン×ンを捕まえて。しごき始めて。
「どう、コレで良い? 射精できる?」
「んんっ、もうちょっと優しく! んあ、飲むなら、お口でしてくれたら良いのに」
「そこまでは許されていないの。さあ出して!」
 我慢できず射精。試験管で受けられて。

「おお、こんなに出るのね。もっと少ないとされているけど」
「んあ、僕は性力強化されてるから」
「ふーん。ん、んくっ」
 あ、飲んだ。僕の精液が隊長さんの唇に吸い込まれて。

「ん、んんんっ、何コレ、まるで身体から悪いモノが抜けていったよう。あなたに会ってからずっと我慢できなかった、飢えたような気分が消えたわ」
「それが僕の精液の薬効らしい。この星の女の子たちを精液中毒症状から解放できるらしい」

「ふむ。良かったわね。それなら、あなたも生かしておいてもらえるでしょう。さてと、部下たちの分も出してもらいましょうか」
「あううっ」
 またすべすべした手袋の手でしごかれて。すぐに勃ってしまって。

「ううっ、お口でしてよ。どうせ飲むなら」
「ダメ。そこまでは許可を受けていない」
「オマ×コもダメ?」
「当然」
「ううう、それなら、ほっぺたとか、おっぱいとか、脚は?」

「何、そんなやり方もあるの。んー、口淫とセックスの許可は受けていないけど、それ以外なら。そうね、試してみる必要があるかな」
「隊長、私にさせてください。私の胸なら、この大きなオチン×ンでも包み込めます」
「うん、やってみて」
 銀髪の巨乳美女が軍服の前を開けて。でっかいおっぱいでオチン×ンを挟み込んでくれて。
 ああ、埋まっちゃう。それほどの巨乳。

「んんっ、どうしても先端が露出してしまいますね。これでも大丈夫ですか?」
「ん、その先っぽにキスしてくれませんか?」
「それはダメです。まだ口淫は禁じられています。ん、こうして動かして、刺激すれば、ん」
「んああっ」
 そしてやがてまた射精。また試験管で受けられて。ああ、このおっぱいにぶっかけたかったなあ。

「次はそうね、脚でもできるのかな。ブーツは脱いだ方が良いか。どの脚が良い?」
「それじゃそっちの、白髪の娘で」
「はい」
 ブーツの中から、黒いタイツに包まれた足先が現れて。両脚を上げて挟んでくれて。当然、短めのスカートの中も見えてしまって。
「ううー、その股間の穴に入れたいなあ」
「ダメです。このまま私の足で射精してください」
 そしてまた精液を搾り取られて。

「次は頬だったわね。まだ部下たちは居るわ。全員の分、搾らせてもらうわ」
「あうう」
 ほっぺたでしてくれたのは、赤髪をポニーテールにしたキツそうな眼の美少女でした。
 ああ、この赤い髪。愛裸様を思い出しちゃうなあ。いつか愛裸様にも、こうしてほっぺたでしごいてもらったりできるのだろうか。

 当然、そのまま射精して。その後もまたおっぱいや脚でしごかれて。全員に行き渡るまで射精させられて。
「それでは全員の分が搾れたわね。では、飲んでみて」
「はい」
 冷静そうな彼女たちが僕の精液を唇に流し込んで。

「んっ、こくっ、ぷはっ、これは、ん、確かに癒されますね。それに美味しいです」
「恋夜様の精液ですから。女の子に飲ませるための精液、美味なのは当然です」
 魅夜と撫舐が何故か誇らしげで。

「それでは、到着まで少し待ってもらいましょう。時間いっぱいまで搾精は続けさせてもらうわ。さてと、それじゃ私がおっぱいでしてあげる」
 隊長さんが胸をはだけて。大きな美乳が現れて。オチン×ンが包まれて。
 あ、優しい。愛情を感じる乳淫。僕の精液を飲んで、飢餓から解放されたから?

「あの、逃げたりしないから、拘束を外してくれませんか?」
「それはダメ。女王陛下の許可が下りるまで待って」
「あうう」

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