☆ メイドたちに搾られて 【堕としたい彼と手強いお嬢様のハーレム遊戯 3】

 彩陽花様と紫良羽様とセックスして。いや、されて。
 次はメイドたちが相手みたいです。性愛師でもあるらしいメイドたち。手強い相手が続くなあ。
 普通のお嬢様やメイドたちなら、とっくに僕の虜にできているだろうに

「覇夜斗、あなたの役目の一つは、私たちのために精液を出してくれることです。彩陽花様、そうですよね」
「ええ。秘撫、魅舐恋、愛舐は精液が必要な体質なのよね。もちろん私は出してあげられないから、覇夜斗、お願いね。あなたの美味しい精液、秘撫たちにたくさん飲ませてあげて」

 ああ、そうなのか。女性の性愛師には、そういう体質の者も居る。御主人様が男性なら、精液に飢えるはずも無い。でも、彩陽花様は女性だから、彼女たちに精液をあげられない。
 だから僕を買ったのかな。精液供給用の男性性愛師を。ああ、それなら僕のこの扱いも納得できる。
 それでも、この館をいつか、僕のハーレムにする。この気持ちは持ち続けなきゃ。やることは同じだとしても、僕が主になる。いつか。

「それでは、たくさん精液を出してくださいね」
 魅舐恋と愛舐にオチン×ンを捕まえられて。秘撫がカップを差し出して。
 三人の手指でしごかれる。凄い快感。さすがのテクニック、そして生体操作のパワーも使われて。彼女たちの指先から振動が伝わって来る。

 うー、悔しい。このまま手淫で出すのが悔しい。本当なら、お口やオマ×コで搾って欲しい。でも、そのことを口に出すのも悔しい。

「覇夜斗、我慢してますね。良いわ、我慢して、美味しいのを出してくださいね」
「ううっ」
「それとも、咥えたりして欲しいですか? お願いしてくれれば、してあげますよ」
「あの、咥えたりしたくないなら、このまま出します。お願いはできません。それは僕の性愛師としてのプライドに関わることだから」

「性愛師なら、そんなプライドはおかしいですよ。物欲しげにお願いする姿で、御主人様を誘惑する、その方が性愛師として正しいです。へりくだることで、下に居ることで支配する、それが性愛師ですよ。教えてもらわなかったの?」
「教えてもらいました。でも、それをする相手は、秘撫さんたちじゃない」

「そうですか。覇夜斗、あなた、未熟だわ。そんなあなたじゃ、私たちを堕とすなんて無理よ」
「まあ、精液供給係になってくれればそれで良いのでは」
「そうですよ」
 侮りと軽蔑が見える。そう、僕はまだまだ未熟だろう。でも、諦めない。

「ほら、そろそろ出しなさい」
 秘撫さんの指先がタマタマを撫でて。魅舐恋と愛舐の指が竿をこすり上げて。ああ、出ちゃう。大量の射精はカップで受けられて。
「あらあら、カップ一つじゃ足りないわね。あ、まだ出るのね、さすが。あ、もったいないわ」
 ティーカップ三つを満たして、まだとくとくと溢れる精液。増量した射精です。
 性愛師の中には、一回の射精でバスタブを満たせるような者も居て。僕はそこまではできないけど、このくらいは出せます。

「ん、あ、こぼれちゃうわ、んちゅ」
 秘撫さんがオチン×ンに吸い付いて。うっとりした表情でこくこく飲んでくれて。よし、感覚接続だ。彼女のお口とオマ×コ、そして僕のオチン×ンをつないで。
 ああ、それにしても、素晴らしいお口。お酒のような熱を持つ唾液が染みこんで来る。感触も素晴らしい。

「ん、んーふ、んちゅ、んぐ」
「秘撫様、抜け駆けですよー」
「んふふ、思わず咥えちゃった。美味しかったわ。それにオマ×コに響いたわ。感覚接続されちゃったわね」
 まあ、解ってしまうよなあ。

 秘撫さんはお口の中の精液を小さめのカップに移して。二つのカップに、僕の精液と彼女の唾液が混合された液体が溜まって。それは二人のお嬢様に渡されて。

「さてと、いただきましょう」
 テーブルに置かれるカップ、周りに集うお嬢様二人とメイドたち。そして僕は、首輪のリードを引かれて。彩陽花様の傍に立ちます。オチン×ンを露わにしたまま。
「こくっ、んー、美味しいわ。覇夜斗の精液と秘撫の唾液のブレンド、良いわ」
「はー、美味しい、んん、彩陽花様、ありがとうございます」
 美味しそうに飲んでる。オチン×ンに響くなあ。また勃起しちゃう。

「お礼なら、覇夜斗にも言ってあげて」
「えー、でも、彼は当然の義務を果たしただけですよ。まあ、それでもお礼は言うべきかな。ありがとうね、覇夜斗」
「ん、でも、足りないですう。もっともっと飲みたいです」

「それじゃ、出してもらいましょ。覇夜斗、お願いね」
「あの、それじゃ、できれば、オマ×コで搾っていただけると」
「あらあ、秘撫たちのオマ×コも欲しいの? それとも、主人である私にそれをしろと?」
「あの、もちろん、秘撫さんたちも欲しいし、彩陽花様にもしていただきたいです。僕にさせてくれれば、気持ち良く愉しんでいただけると思います」

「んふふ、そうよね。覇夜斗はそうしたいわよね。私たちを堕としたいんだものね。でも、まだダメ。あなたは動いてはダメ。秘撫たちに任せなさい。秘撫たちが満足したら、また私たち姉妹の相手をさせてあげる」
「はい」
 彩陽花お嬢様の命令には逆らえません。

 そして僕は、秘撫、魅舐恋、愛舐、三人の性愛メイドに搾られて。ソファで膝立ちになり、勃起したオチン×ンを良いように弄ばれて。
 三人は主に手で搾ります。まるで乳搾りのように精液を搾られて。カップではなく、大きめのボウルに受けられて。

「覇夜斗のオチン×ン、まるで精液が出る蛇口みたいね。秘撫たちがしこしこすれば何回でもどぴゅーっと出るのね」
「ああ、少しもったいないわ。アレをオマ×コの中で出してもらうの、気持ち良いのですよね」
 彩陽花様、紫良羽様は互いのオマ×コをいじりながら僕たちを観ています。女の子同士で愛し合うことに慣れているようで。

「んー、こくっこくっ、んく、いっぱい飲めました。満足満足。覇夜斗、ありがとうね」
 白髪おかっぱの美少女メイド長とピンク髪ツインテールの双子メイドが、僕の精液をごくごく飲んで。ああ、でも、そのお口やオマ×コには入れてくれなくて。

「んふふ、手でしごかれるだけじゃ不満みたいですね。いっぱい飲ませてくれたから、ご褒美をあげます」
 秘撫がメイド服を脱いで。おっぱいが現れて。小さめだけど、美乳です。そのおっぱいでオチン×ンを挟んでくれて。
 僕の、性愛師のオチン×ンはそれなりに立派で。小さめのおっぱいに挟めるはずもないのだけど。でも、柔らかな感触に包まれてしまって。大きくなった? さすが性愛師。

「あー、秘撫様、私たちもしてあげたいです」
「んふふ、順番にね」
 メイド長の乳淫はとても気持ち良くて。先端はお口で迎えてくれて。僕はその唇の中にたっぷり射精。

「それじゃ、私たちも」
 魅舐恋と愛舐は二人がかりで、お尻で挟んでくれて。魅舐恋は活発そうで、愛舐は少し無表情で。ああ、でも可愛い双子美少女だ。この二人もいずれ、僕のハーレムの女にする。
 そして僕はまたたっぷり射精。

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