☆ ピンクの双子メイドを堕とすこと 【堕としたい彼と手強いお嬢様のハーレム遊戯 5】

 そして次の日。紫良羽様と僕はいつも通りで。彼女が僕のモノになったことは秘密です。僕はまた三人の性愛メイドに精液を搾られて。彩陽花様、紫良羽様とセックスして。

 夜、紫良羽様が二人のメイドを連れて来てくれました。魅舐恋と愛舐です。ピンク髪ツインテールの双子メイド。

「覇夜斗、どうやら、紫良羽様はあなたに溺れてしまったみたいですね。私たち姉妹も堕とすつもりですね」
「二対一だけど、手加減はしない。あなたをメロメロにして、従順なペットにしてあげる」
 笑顔の魅舐恋と、仏頂面の愛舐。二対一は仕方有りません。僕だって、この双子姉妹は同時に愉しみたいし。

「魅舐恋、愛舐、キミたちを僕のモノにしたい。性愛師として競おう」
「はいはい。でも、どうするのですか? 私たちは素直に脚を開くつもりはありませんよ。それとも、暴力で犯します?」
「暴力はしないよ。性愛師だもの、僕を欲しがらせて魅せる」

 そして僕は立ち上がり、構えます。武術の型。でも、それは踊りの型でもあって。
 僕は性愛師だけど、武術も学びました。身体と動きを鍛え、緊急時は御主人様と自分を護るため。
 その武術は、ただの武術じゃなくて。舞踏でもあります。誘惑のために使える魅惑の舞踏。

「へえ、綺麗に舞うのね。そうね、そんなあなた、欲しくなるわ。でも」
 魅舐恋も立ち上がり、舞い始めます。うん、彼女も綺麗だ。ああ、あの脚に触れたくなるなあ。
 少しの間、僕と魅舐恋の舞い。紫良羽様と愛舐は見惚れてる?

「ふっ!」
 魅舐恋の蹴りが僕の頬をかすめて。舞いが止まった訳じゃない、ただ近付いただけ。
「ほっ!」
 僕の掌も魅舐恋の顎をかすめて。

 僕たちは舞いながら闘います。いつしか、愛舐も参加して。広いベッドの上、三人の性愛師が踊り、そして闘って。
 ふわふわのベッドの上でもふらつかない三人。当然です、性愛師の武術なのだから。動きのテンポはだんだん速くなって。

「はっ!」
 僕の手刀が愛舐の腰を押し、よろけた彼女の側頭部に蹴り。これは寸止めします。
 同時に魅舐恋の蹴りを倒れ込むように躱し、脚を取って絡めて。二人の脚を絡めて固めて。
「あっあっ、負けた?」
 すかさず二人の股間に触れ、性感のパワーを送ります。

「僕の勝ちかな」
「何よ、結局、暴力で犯すのね」
「いや、そんなことはしないよ。でも二人とも、オマ×コが熱くなってきてるよね」
「そんなの、あなたじゃ無くても満たせるわ。私たちは姉妹よ。互いの身体をずっと満たしてきたわ」
「それじゃ、そうすると良い」

 二人は互いのオマ×コを舐めしゃぶって。でも、満たされないみたいで。いつしかメイド服も脱いで、互いのオマ×コを合わせて。

「ああっ、お姉様、足りないです、もっと」
「あん、ああ、昼間搾った覇夜斗の精液があれば、アレを愛舐のオマ×コから流し込んでもらえば、満たされそうなのに」

「僕の精液が必要なの? 注ぎ込んであげようか?」
「あうー、良いわ、オマ×コ使わせてあげるから、精液を注ぎ込みなさい!」
 脚を開く魅舐恋。綺麗なオマ×コはたっぷり濡れてて。

「あうう、覇夜斗、覇夜斗様、愛舐にください」
 お尻を上げ、指先でオマ×コを開く愛舐。ああ、コレ良いなあ、夢見ていたこと。

「愛舐たちは、二人がかりであなた様に負けました。あうう、強くて綺麗な覇夜斗様のオチン×ン、欲しくなって当然です」

「覇夜斗、私にしなさい! 愛舐には後で私のオマ×コからあげるから!」
「覇夜斗様、愛舐にください! お姉様には愛舐のオマ×コから注ぎますから」
 当然、従順な愛舐からです。可愛いお尻を抱えて挿入。

「あ、覇夜斗様のオチン×ン様、来た、ああん、素敵です、このまま射精してください」
「ん、愛舐のオマ×コも良いよ。さすが性愛メイドだ」

「ああ、覇夜斗様、魅舐恋にもください! そんな、愛舐だけなんて」
 魅舐恋もお尻を上げて、愛舐に並んで。そちらのオマ×コは指先でいじって。そして愛舐と感覚接続。
「ああん、覇夜斗様のオチン×ンの感触、私も感じる、でも、ああ、どうか、私のオマ×コにもしてください」

「二人とも、僕のハーレムの女になってくれる?」
「はい、なります、だから、オマ×コに精液を、いっぱいください!」
「私も、なります、ああん、オチン×ンください!」

「ありがとう。それじゃ、いっぱいしてあげるね」
 魅舐恋のオマ×コにも入れて、また愛舐のオマ×コに戻って。そして射精。
「ああっ! あ、精液来た! いっぱい来てます、ありがとうございます」

「魅舐恋にもあげるね」
「ああん、ありがとうございますう」
 魅舐恋のオマ×コもいっぱい突いて、たっぷり注ぎ込んで。

 そして、二人にティーカップを持たせて。
「二人とも、搾りだして」
「はい!」
 オマ×コから滴る白濁液は、カップを満たして。

「それじゃ、交換して飲んで」
「はい! ああ、美味しい、ありがとうございます」
「んく、お姉様のオマ×コの味も混じって、とっても良いです」

「覇夜斗様、おめでとうございます。あなた様のハーレムが成長しましたね」
 紫良羽は嫉妬してるような、でも祝福してくれて。

「紫良羽のおかげだよ。ありがとう。ご褒美あげなきゃね。何が欲しい?」
「あの、もちろん、覇夜斗様のオチン×ン様が欲しいですけど、その」
「何?」
「私も、魅舐恋たちのオマ×コで搾った精液、飲んでみたいです」
「うん、飲ませてあげる!」

 魅舐恋と愛舐のオマ×コにまた射精して。カップに搾り出させて。
 そして、カップを持つ紫良羽を僕の上に乗せて。オマ×コを愉しませてもらって。
「僕が射精したら、飲んで良いよ」
「あ、そんな、ああ、あん、まだですか、早く、ああ、でも、このままでも良いです、ああん、ああ、あ、来ますか? ああ、飲まなきゃ、ああーっ! あ、こくっ、んん、美味しい、オマ×コも美味しい、ああん」

「うー、覇夜斗様、紫良羽様ばっかり、ズルいです」
「私たちにももっとください」
「それじゃ、魅舐恋と愛舐のお口も愉しませて」
「はい!」
 双子姉妹の口淫は息が合ってて。うん、コレ良いなあ。さすがだ。

「それじゃ、このまま三回ずつね。三回飲むまで、お口を放してはダメだよ
「あ、あん、んん、そんな、ありがとうございます」
 それぞれ三回ずつの口内射精。うん、気持ち良い。

「あの、覇夜斗様」
「ああ、もちろん紫良羽にもさせてあげるよ」
 少しむくれた感じの褐色お嬢様も、三回目を飲む頃には嬉しそうにとろけていて。

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