☆ メイド長と競うこと 【堕としたい彼と手強いお嬢様のハーレム遊戯 6】

 紫良羽お嬢様、そして魅舐恋、愛舐の双子メイドを堕として。残るは秘撫と彩陽花お嬢様です。ここまでできたなら、そんなに難しくは無いかと思っていたけど。

 でも僕は今また、椅子に拘束されていて。黒髪のメイド美少女がオチン×ンを掴んでしごいていて。凄い快感。
 少し先では白髪の美少女が、拘束された黒髪褐色肌の美少女のオマ×コを貪っていて。
 ピンク髪ツインテールの双子メイドもオマ×コを開いたポーズで拘束されています。だらしなくとろけた表情で。

「覇夜斗、紫良羽と魅舐恋、愛舐を堕としたのはさすがだわ。でも、取り戻すわ」
 彩陽花お嬢様が、紫良羽、魅舐恋、愛舐をとろとろにとろかしてる。凄い性技だ。彼女の指先と舌は、僕のオチン×ンより女をとろけさせるみたいで。

「あなたが本当に従順になるまで、こうして拘束させていただきます。大丈夫ですよ、きちんとお世話してあげますから。精液を出す役目もしっかりさせてあげます」
 確かに、秘撫の手はとても気持ち良い。このまま我慢は続けられないでしょう。僕は射精してしまうだろうな。

 拘束するなんて非道い。でも、されて当然かもしれない。僕は紫良羽、魅舐恋、愛舐を堕とした。自由にさせては危険だ。

 結局、この二人は堕とせないのか。僕は従順になったふりをするしか無いのか。いや、本当に従順になるしか無いのかもしれない。演技は見抜かれるだろう。

 でも、僕は以前ほど焦ってはいなくて。むしろ、彩陽花様たちに焦りが見えます。

「彩陽花様、秘撫さん、従います。従順になります。どうすればよろしいですか?」
「あら、覇夜斗、私たちを堕とすのは諦めたの?」
「いいえ。でも、やり方を変えます。彩陽花様は僕の御主人様です。もちろん、何でも従います」

「従うことで支配する、性愛師のやり方ね。でも、あなたはそれが嫌だったみたいだけど」
「嫌でした。でも、そんな自分の未熟さに気付きました。だから、変えます」

「そう。つまらないわね」
 少し不機嫌な彩陽花様。そのオマ×コの奥は欲情に燃えていて。僕の感覚接続は残っているから。そして、満たされないから。
 そして、僕が反抗しないから。そんな僕を弄んでも、満たされないだろうな。

「秘撫、必要な分だけ搾ったら、放っておきなさい。覇夜斗のオチン×ン、いつまで我慢できるかしらね」
「はい。性力増強薬も飲ませておきましょうか?」
「そうね、そうして」
 そして、僕は何度か射精させられて。淫薬を飲まされて。抵抗はしません。

「覇夜斗様、大丈夫ですか、ああん」
「大丈夫。みんな、少し我慢して」
「はい」
 紫良羽、魅舐恋、愛舐は、脚を拡げて僕にオマ×コを魅せ付けて。そんなポーズで拘束されて。ああ、入れたいなあ。
 そして僕にも淫薬が効いてきて。オチン×ンは破裂しそうなくらい勃起して。でも、僕も紫良羽たちも拘束されてて。

 我慢します。ああ、さすがにちょっとつらいなあ。でも、我慢できる。僕は性愛師として鍛えてきた。
 それに今は、何と言うか覚悟があって。彩陽花様のことを受け止める。彼女が僕にすることは、みんな受け止める。受け止めきれなくて、流されてしまうとしても、その可能性も受け止める。

 やがて、また、彩陽花様たちは戻って来て。

「覇夜斗、反省した?」
「はい」
「その拘束を外して欲しい?」
「はい!」
「オチン×ン、我慢できないわよね。誰のオマ×コに入れるの?」
「できれば、彩陽花様に」
 少しだけ、彩陽花様に微笑みが見えた気がして。でも、すぐに消えてしまって。

「ダメよ。秘撫、あなたが受け止めてあげて。あなたなら、覇夜斗に勝てるでしょう?」
「はい。もちろん。彩陽花様のご命令なら、もちろん勝ちます」

 僕は笑顔を我慢します。いや、微笑んでしまっているかもしれないけど。ああ、やっと秘撫さんのオマ×コに入れられるのかな。

「それでは覇夜斗、来なさい」
 秘撫さんが拘束を外してくれて。そしてスカートをめくり上げ、開かれる美脚。白髪おかっぱの美少女メイド長のオマ×コはやっぱり綺麗で、しっかり潤ってて。

「はい、秘撫さん、あなたのオマ×コに挑ませていただきます!」
 さんざん焦らされた僕のオチン×ンが入って。たぶん焦ったように見えるでしょう。
「ああっ!」「んむっ!」
 何とか射精は我慢して。凄いオマ×コだ。熱いお酒のような愛液が染みこんでくる感触。彼女の体液には強力な媚薬効果がある、それはお口で経験済みだけど。それでもさすがに凄い。

「んんっ、さすがです、入れただけで出すかと思っていましたが」
「ありがとうございます、何とか我慢できました。それでは」
 腰を使います。性愛師として修めてきた腰技を使って。

「んふっ、さすがですね、良いオチン×ンです。でも、このくらい、我慢できます」
「それなら僕も、射精は我慢します」
「んふふ、伝統的な性愛師の闘いね。先にイった方が負けかしら」
「そうかも」
 秘撫さんも腰を使って、オマ×コで締め付けて来て。ああ、内部がうねる。

 僕は我慢して、でも楽しんで。先に出ちゃったなら、僕の負け。でも、それは仕方ない。彼女の方が強かった、それだけのこと。
 そう、自分が最強であるはずもありません。僕より強い人は居るだろう、当然のこと。でも、まだ解らない。秘撫さんも感じてくれてる。どっちが先にイくかな。

「あっあっあっ、あ」
「ん、ん、んんっ」
 僕たちはかなり長い間、交わって。凄い快感を楽しんで。でも、どちらもまだ果てなくて。
 二人とも、ありえないような体力。それも性愛師として鍛えたモノです。スローセックスと言う訳でもないのに、終わらない性交。

 いつしか唇を重ね、恋人同士のように抱き合って。もちろん相手を感じさせるためです。でもだから、自分の快感も増して。
「ぷはっ、ああ、秘撫さん、凄い、イきそうです」
「はふっ、あふっ、やっと射精しますか、んふふ、私の勝ちね」
 そして、僕は秘撫さんの膣奥に注ぎ込んで。

「あっ、ああーっ、来てる、ああん、私もイったわ、でも、あなたが先ね」
「まだです。今のは精液じゃありません」
「え? ああっ、騙したわね、ああっ!」
 今のは疑似射精。先走りの液を貯めて放ったのです。

「僕の勝ちですね。それじゃ、僕もイかせてもらいますね」
「あん、あうん、負けた? ああ、ああ、イっちゃった、私、覇夜斗様のオチン×ンでイかされちゃった。ああん、お返ししなきゃ、ああ、いくらでも、オマ×コ使ってください、覇夜斗様の精液欲しい、いっぱい注ぎ込んでください!」

 僕も我慢の限界で、すぐにどぴゅどぴゅしてしまって。
「あ、ああーっ、精液来た、ああん、またイっちゃった、ああん、ありがとうございます」

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