☆ やっとお嬢様の満足に着くこと 【堕としたい彼と手強いお嬢様のハーレム遊戯 7】

「秘撫も堕とされちゃったかしら。もう私だけね」
 彩陽花お嬢様が僕の前に立ちます。白長髪の輝くような美少女。白の長手袋、白ニーハイ、そして白のチョーカーだけのエロ姿で。

「秘撫さん、堕ちちゃった? 僕のモノになっちゃった?」
「それは、その、性愛師として負けましたから、その」
「でも、ぎりぎりの闘いでした。たった一回の勝負で決めたくは無いかな」
「そんな、覇夜斗様、私のこと、ハーレムの女に加えてはくださらないのですか?」
「もちろん僕の女にしたいよ。でも、また勝負したい気もする」
「もー、勝負はしますよ、お望みなら。でも、そんなの、ただの戯れですよ。私はもう堕ちてます」

「そうなのよね。秘撫が堕とされたなら、もうほとんど終わりよ。そんな強い覇夜斗には、私を堕とすなんて簡単でしょうから」
 それでも自信ありげに微笑む彩陽花様。

「さあ覇夜斗、仕上げよ。私を堕とせば、この館はあなたのハーレムになるわよ」
 脚を開いて立ち、オマ×コを拡げる美少女。誘っています。

「はい、それでは挑ませていただきます」
「んふふ、拘束されてないあなたとは初めてね。お手柔らかにね」

 彩陽花様は、もう諦めているだろうか。僕に堕とされることを覚悟しているだろうか。性愛師でもない彼女だから。
 でも、絶望の表情は見えない。むしろ希望の表情に見える。望んでいた場所に着いたような。

「ねえ、私のオマ×コ、あなたのオチン×ンと感覚接続されてるわよね。ずーっと感じてたわ、あなたの快感」
「そうなのですよね。でも、秘撫たちが癒していたのですよね」
「途中まではね。でもね、最近は、私自身がしっかり感じて、耐えてたのよ。あなたのオチン×ンが紫良羽たちを堕とすの、感じてたわ。秘撫のオマ×コも良かったわよね」

「え? それじゃ、その、ずーっとイってらしたんですか?」
「イってないわよ。ずーっと焦らされてたわ。私がイったのは、あなたのオチン×ンの相手をした時だけ」

「ねえ、たぶん私、あなたのオチン×ンが無いとイケない身体になっちゃってるわ。どうしてくれるの?」
「僕が満たします。何度でもイかせて差し上げます。彩陽花様が、僕の女になってくれたら」
「んふふ、そうよね。でもね、こんな私があなたを堕とそうとするのも当然よね。まあ、無理かもしれないけど。さあ覇夜斗、しなさい」

 美脚を開く彩陽花様。ああ、綺麗なオマ×コだ。その快感も良く知ってる。
 でも、今回は僕が動ける。鍛えてきた性技を存分に振るえる。ああ、やっと着いた。僕が目指していた、お嬢様のオマ×コに着いた。

「失礼します」「ん、んああん!」
 彩陽花様に挿入します。快感の叫び。

「ああ、入れられただけでイっちゃったわ。でも、足りないわ。ねえ、覇夜斗、私は、何度絶頂しても足りないわ。こんな私でも堕とせる?」
「がんばります」
 少し手強いかもしれないな。でも、堕とすために必要なのは、快感や絶頂そのものじゃない。
 諦めさせる。そして信頼してもらう。そのために必要なのは、飢えた心を満たすこと。
 僕の感覚接続の技は、彩陽花様を渇かせた。だから満たす、満たせるはずだ。

「あっあっ、さすが、気持ち良いオチン×ンだわ。でも、この動きは、あなたが秘撫としてる時にも、経験済みだわ」
「そうですよね。でも、気持ち良いですよね。不足ですか?」
「あん、そうじゃないけど! 私だけにしてくれる、特別なことは無いの? あ、またイく、あああっ!」

「まだ足りませんか?」
「足りないわ。覇夜斗、このまま抜いたら、あなたの負けにするわ。私を満足させる前に抜いたら」
「はい。それじゃ、がんばらなきゃな」
 また腰を加速して。オチン×ンでオマ×コを貪って。
「あああっ!」「んんっ!」
 彩陽花様の何回目かの絶頂と共に、僕も射精。たっぷり気持ち良く注ぎ込んで。

「ああ、覇夜斗もイったのね、んあ、いっぱい出てるわ。でも、このまま続けるのよね。私、まだ、満足してないもの」
「もちろんです」
 そして僕はまた動き始めて。
「あああっ!」

 そして、僕は何度も膣内射精して。彩陽花様は何度も何度もイきまくって。疲れる彼女に、生体パワーを送って癒します。イってもイってもまだまだ続けて。

「あう、あううう、覇夜斗、まだ続けるの、私のお腹、あなたの精液でいっぱいよ」
「あ、もう満足されましたか?」
「してないわ、でも、そろそろ限界かも」
「それじゃ、出しましょう」
 彼女のお腹を押して。圧力ではなく、生体操作して。接合部からどぷどぷと流れ出す精液。
「あ、ああっ、せっかく注いでもらったのが、出ちゃう! あ、ああ、またイっちゃう!」
 そしてまだまだ続けて。

「あ、あ、覇夜斗、終わらないの? もう、時間が」
「満足されるまで、いくらでも」
「あうう、まだよ、でも、こんなの、終わらないわ。私はこんなのじゃ、満たされないんだから」
「それじゃ、ずっと、永久につながっていましょう。彩陽花様が満たされるまで」

「え? ええっ? ずっとこのまま? あなたのこの立派なオチン×ンが、オマ×コに入ったまま? 永久に?」
「お嫌ですか? まあ、そうでしょうね。でも、僕も負けたくは無いなあ」

「そうよね、このまま抜いたら、あなたの負けだものね。ふん、でも、私だって負けないわ。どちらが先に音を上げるかしらね」

 そして、僕たちはそのまま三日間くらい生活しました。秘撫、魅舐恋、愛舐、紫良羽様が身の回りの世話はしてくれて。
 つながったままお風呂に入ったり、散歩したりもしました。もちろん、寝る時もそのままで。

「んー、覇夜斗、もう三日目ね。何だか、慣れてきちゃったわ。私たち、このまま、一生このまま、暮らせたりするのかな。あ、ああっ、あー、またイかされた、はひゃ、何度目かしら」
「彩陽花様、まだ満足されませんか?」
「んー、でも覇夜斗、私が満足って言ったら、あなた、抜いちゃうのよね」
「抜かれたくないですか? ずーっとつながっていたいですか?」
「んんっ! あ、そんなに動いて、オマ×コが擦り切れちゃうわ、ああん。もちろん、ずーっとつながっていたいわ」

「ねえ、彩陽花、本当に満足してない?」
「何よ、呼び捨てにして。私は御主人様なのよ」
「本当に、満足してない?」
「うー、そんなに見つめないで! あうう-、満足は、してるわよ、本当は」
「それじゃ、僕の勝ち?」
「あうう、ええ、そうよ。あなたの勝ち。私はあなたの女」

「それじゃ、最後にもう一回ね!」
「あんっ! あ、ああ、こんなの、初めて、ああん、覇夜斗、手加減してたわね!」
「覇夜斗様、でしょ」
「あひっ、ああ、覇夜斗様、ああん、凄い、あ、ダメ、壊れちゃいますう、ああ!」
 そのまま五回くらい膣内射精して、イかせて。本当はもう十回くらいしたかったけど、彩陽花が壊れちゃうと困るから、それで終えて。

「ふー、彩陽花、良かったよ」
「ふにゃああ、あ、抜かれちゃう、あああん、覇夜斗様、ありがとうございましたあ」

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