☆ ハーレムでやりすぎる彼 【堕としたい彼と手強いお嬢様のハーレム遊戯 8】

 彩陽花様を堕として。みんな堕として。やっと僕のハーレムだ。うーん、待ち望んでいたこと。もちろん愉しみます。

「覇夜斗様。私にもオチン×ン様のお世話、させてくださいませ」
 彩陽花様が僕に哀願して。今、僕は紫良羽に咥えさせてるから。
 紫良羽は嬉しそうです。すっかり僕の愛奴隷になってます。
「待ってて。僕のオチン×ンは一つしか無いんだから。ハーレムの女なら、待つことを覚えて」
「あうう」

「彩陽花様、御主人様にお願いするなら、もっとエロくです。誘惑の技を鍛えるのです。ハーレムで御主人様に選ばれたいなら」
「んん、でも、秘撫や魅舐恋たちに敵うわけないわ。私は性愛師じゃないもの」

「いいえ、彩陽花様と紫良羽様こそ、覇夜斗様のお気に入りですよ。ご自分でも解ってらっしゃいますよね、優遇されていること」
「んん、そうかもしれないけど。でも、私はずーっと覇夜斗様にして欲しいのに」

「先日は三日間もつながりっぱなしだったではありませんか。三日間放置された私たちの気持ちも考えてください」
「ああん、そうよね、ごめんね」
 彩陽花様はうっとりしてる。僕のオチン×ンの感触を思い出してるような表情。

「んぷは、覇夜斗様、お姉様じゃなく、私を観てください」
 紫良羽の口淫が激しくなって。少し不満げな表情。頭を撫でてあげると、すぐに嬉しそうになるけど。
「んちゅ、んー、んじゅ、じゅる、んぽっ、ん」
 お口のテクニックも上達してる。お口はオマ×コより自在に動かせる器官で、できることも多いです。唇と舌のテクニックを性愛師の秘撫たちに学んで、練習して、上手になってきて。

「ん、紫良羽、イくよ」
「ひゃい! ああん、んちゅ、んんっ、あ、来た、んく、こくっ、んんんーっ」
 お口に射精されて絶頂する紫良羽。オマ×コと感覚接続されてるお口だから。

「ああっ!」「あんっ」「にゃああ」「ひゃん!」
 彩陽花様、秘撫、魅舐恋、愛舐も快感の声を上げて。彼女たちのオマ×コにも感覚接続されていますから。
 ただ、感触を感じられるとしても、同時にイくかどうかは別です。でも僕がイったらイくのです。それが僕の技。

「はにゃあ、覇夜斗様、イかせていただき、ありがとうございます。でもでも、あなた様の本物のオチン×ン様が欲しいですう」
 三人のメイド、秘撫、魅舐恋、愛舐も僕に哀願して。スカートを持ち上げて蜜滴るオマ×コを魅せ付けてきます。彩陽花様もあわててそれに習って。

「んー、そうだな-、みんな良いオマ×コだからなあ。お口も上手だし。誰の何処を使おうかな」
「あうう、どうか私に」「私に」「お願いします」
 オマ×コを拡げ哀願する美少女たち。良いなあ。これも目指していたこと。

「それじゃ、お尻並べて」
「はい!」
 メイドたち、そしてお嬢様たちがお尻を上げて並べて。当然、オマ×コも並んで。
「それじゃ、愛舐から」
「あんっ!」「ああああんっ!」
 愛舐のオマ×コに入れてるけど、みんな喘いで。感覚接続の技は、ある意味公平に快感を分け与えます。でも。

「ひゃああん、愛舐、こんなに気持ち良くしてもらえてるなんて、うらやましいわ」
「はうう、覇夜斗様がこんなに気持ち良くなってるなんて。ああん、悔しい! 早く私のオマ×コに来てください!」
 感覚共有は、決して嫉妬心を抑えたりしなくて。これはけっこう新しい発見です。

「それじゃ、魅舐恋」「あああっ! ふにゃにゃ」
「秘撫」「ひいいん! あ、あはっ」
「紫良羽」「はにゃにゃ、ああん」
「彩陽花! お待たせ!」「はひいいん! やっと来た、覇夜斗様のオチン×ン様が私のオマ×コに来てくださって」

「みんな、何度もイってるよね。満足できそうかな」
「ダメです、覇夜斗様にもイっていただかないと、満足なんかしません」
「それじゃ、イかせてもらおうかな。とりあえず一回ずつね」
 彩陽花様をずんずん突いて、彼女をアヘアヘにして膣内射精。紫良羽、秘撫、魅舐恋、愛舐とオマ×コを戻りながら同じようにして。
 みんな、何度もイきます。僕がイく度に、全員がイってしまうのです。

 普通、ハーレムでは、女たちが全員イかせてもらえるとは限りません。女が多いほど、余ってしまう、相手してもらえない娘も多くなるはず。
 でも僕のハーレムでは、女たちが御主人様である僕の何倍もイきまくってしまって。それはある意味愉しいけど、ある意味寂しくもあって。あんなに僕をいじめてたお嬢様とメイドたちが、こんなに簡単にアヘアヘになってしまうなんて。

 でも、もちろんこれで終わりではありません。彩陽花様に首輪を着けて。バイブレータが入った特別の首輪です。

「さてと、彩陽花、僕のオチン×ンはまだまだ満足してないんだ。お口で満足させて」
「はにゃ、ひゃい、ありがとうございますう。何回でも、何時間でも、彩陽花にご奉仕させてくだひゃい」
 オマ×コから僕の精液を滴らせている白髪の美少女が、まだまだ元気なオチン×ンにしゃぶり着いて。
 僕は首輪のバイブレータのスイッチを入れて。
「んひゃ! あぐう、喉イく、喉イっちゃう、あぐ、お口がとろけます、んんぐう!」
 彩陽花の表情は、まるでオマ×コにバイブレータを入れられたようにとろけて。もちろん、彼女のお口がイったとしても、口淫は終わりません。

「あふ、んぐう、んむ、んぐ、んちゅ、んぶ、んぶ」
 うんうん、かなり上手になったなあ。僕の感じる場所もしっかり覚えて、ある意味激しいけど、優しく愛情たっぷりでもあって。
「みんなも、身体舐めて」
「はい、ありがとうございます」
 紫良羽は唇にキスして来て。魅舐恋と愛舐は乳首を舐めて。秘撫は足指をしゃぶってくれて。

 そのまま、僕は三十分くらい愉しんで。みんなの舌と唇は止まりません。このくらいで疲れていては、僕を満足させることはできないから。
「んぶ、んぶ、んちゅ、んあ」
「んー、そろそろイくよ。でも彩陽花、そのまま離れないで。そうだな、五回くらいそのまま口内射精させて。もっとできたら褒めてあげる」
「んぶ、ひゃい、がんばりましゅ、んんっ! ああっ、またイく、んんっ!」
 振動する彩陽花の喉奥に、どぴゅどぴゅと射精。激しく動く彩陽花の動きは止まりません。ごきゅごきゅ飲んで、イきまくっているけど、ご奉仕は止めない。

 そして、そのまま五回の口内射精を飲み干してくれて。三時間くらいかかってしまったけど、口淫は止まりません。
 そして六回目。僕が命じた回数を超えて。
「ん、良くできたね。とっても良かったよ」
「んひゃ、あひがとうございまひゅ、こんなにさせていただけるなんて、幸せでひゅ」
 頭を撫でてあげると嬉しそうに微笑んで。

「彩陽花のお口、とっても気持ち良くなってる。何回でも出せそうだ。どこまでできるか、挑戦してみる?」
「ひゃい、もひろん、させてくだひゃいまへ」
「それじゃ、お願いね」

 そして彩陽花は、その後五時間くらい咥え続けて。合計で二十発の射精を飲み干してくれて。
「あぶう、覇夜斗様、いっぱいいっぱい飲ませていただき、ありがとうございました。ご馳走様でした」
 すっかり満足した表情。イきまくったのに、とろけた感じは薄まって、何だか元気になってる感じ。

「はーやーとーさーまー。お姉様ばかり、優遇しすぎです」
「そうです。私たちのお口にも、同じだけお願いします」
 紫良羽、秘撫、魅舐恋、愛舐。それぞれに八時間ずつ咥えさせるとか、普通は無理と言うか、時間かけすぎです。二十四時間かかってしまう。

 でも、やりました。と言うか、彩陽花様が僕に哀願して。みんなにもさせてあげて欲しいと。
 まあ、仕方無いなあ。でも失敗したなあ。ハーレムの楽しみ方を間違えてる。適度って大事なんだな。

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