☆ 僕たちのハーレムの始まり 【堕としたい彼と手強いお嬢様のハーレム遊戯 9】

 僕はやっと出来たハーレムが嬉しくて、ちょっとやりすぎたりもして。一人八時間ずつ咥えさせるのは、ちょっとやりすぎでした。かなり待たせてしまうことにもなるし。

 適度の良さ、大切さ。やっと実感として解って。
 今の僕たちなりに丁度良い愛戯を目指そう。もっとレベルアップすれば、凄いことも愉しめるかもしれないけど。ゆっくり歩いて、気がついたらそこに居る、それくらいが丁度良いのだろう。

 それからは、ある意味あたりまえのことを繰り返して。みんなに咥えさせて、オマ×コも愉しんで。
 オチン×ンをお口やオマ×コに入れて射精する。本当にある意味あたりまえのこと。
 でも、その一回一回の行為を大切にして。美少女たちをしっかり感じさせて、僕も気持ち良く射精する。急いだりはしないけど、立ち止まりもしない。

 彩陽花様、紫良羽、秘撫、魅舐恋、愛舐。五人の美少女たちも、何だか落ち着いてきて。競ったり嫉妬を見せることがあっても、焦りは見えない。どこか余裕を感じます。

 そして僕のハーレムは、だんだん素晴らしくなって。
 みんなで奏でる快感のハーモニー。みんなで楽しみます。主である僕だけじゃなくて。僕だって、女の子を感じさせるのは楽しくて。

「覇夜斗様、素晴らしいです。あなた様が御主人様になって、素晴らしくなったわ。以前より快感が凄いです」
 僕のオチン×ンに頬ずりしながら、嬉しそうな彩陽花様。隣には紫良羽。白髪色白と、黒髪褐色の姉妹が僕の股間にお顔を寄せ合って。

 僕は豪華なソファベッドにふんぞり返って。傍には秘撫、魅舐恋、愛舐、三人のメイドが控えています。
 これもハーレムの醍醐味です。女たちを待たせること。見せつけること。
 僕のオチン×ンがあんなに大好きなメイドたちだけど、大人しく待ってくれます。僕がそう命じたから。ちょっと意地悪かもしれないけど、何だか良い気分。

「覇夜斗様、早くお口でご奉仕させてくださいませ」
「あら、紫良羽、もう我慢できないの? ご命令は、お顔でご奉仕でしょ? ああん、たくましいです、んちゅ」
 美少女姉妹はお顔を押し付け合って。挟まれているのは僕のオチン×ン。彩陽花はそのまま根元にキスして。
「ああ、そうなんですけど、ああん、私のお口、オマ×コ同様に感じるのに、覇夜斗様にそうされたのに」
「みんなそうよ。紫良羽、あなた、我慢が足りないわよ。夢見てお待ちなさい。覇夜斗様のオチン×ン様の美味しさを」
「はふん、んちゅ、ああ、思い出すだけでイきそう」

「ん、それじゃ、二人に一回ぶっかけてから、紫良羽から咥えて良いよ。二人に口内射精してあげる。二人とも、お口に溜めておいてね」
「ああん、覇夜斗様、ありがとうございます!」
 二人は舌を出して舐め始めて。そのままお顔に挟まれて射精。二人にたっぷりかかって。

「ああん、それでは、いただきます!」
 紫良羽が咥えてくれて。すぐに復活するオチン×ン。そのまま愛情たっぷりにじゅぽじゅぽされて。彩陽花は妹の口淫を愉しそうに観ています。
「あん、ああ、んぐ、ん、あ、そろそろ来ますか、ああんっ!」
 紫良羽は射精の気配を感じてスピードアップ。僕は気持ち良く口内射精。

「ん、んぶ、ん、んー。んぷっ、んあ、精液いっぱい、ありがとうございまひゅ」
 ほっぺたが膨れるけど、飲み下しません。命じた通り。頭を押して抜かせると、上を向いてお口を開いて、白濁液溜まりを魅せてくれて。

「次は私ですわね。紫良羽、覇夜斗様の美味しい精液を味わいながら待っててね」
 彩陽花が咥えて。優雅な口淫を始めます。僕も愉しんで口内射精。
「んー、んぷ、んっ、んっ」
 彩陽花のお口にもたっぷり溜まって。

 さてと、どうしようかな。お口に溜めさせた精液。キスさせて交換させる? それとも、互いのオマ×コに流し込ませる? カップに吐き出させて、交換させて飲ませる?
 僕の命令を待つお嬢様姉妹のほっぺたは膨らんでいて。そして期待の表情。

「そのままオマ×コでして。僕が射精する瞬間に飲んで。そうだな、今度は彩陽花から」
「んんー、ひゃい!」
 彩陽花様が僕に乗って。腰をくねらせて。その腰技もかなり上手になっています。
「んっ、んっ、んっ、んく、んんーっ!」
「ん、イけそうだ、ありがとうね。それじゃ、イくよ。飲んで」
 またたっぷり膣内射精して。
「んんっ! こくっ、ごくっ、ああん、美味しい、オマ×コとお口、両方美味しいですう、ああん、ありがとうございますう」

「紫良羽、お待たせ」
「んんーっ!」
 紫良羽のほっぺたは更に膨らんで、唇から白濁が漏れ出してて。唾液で増量してしまったのかな。
「んんっ、んっ、ん」
 無言で乗って来る紫良羽。ちょっと苦しそう。でも、まだ飲み込まない。
「あ、ごめんね、つらいかな。少し飲んで良いよ」
「んっ、んっ、んんっ! んんーっ!」
 首を振る紫良羽。それじゃ、早く射精してあげなきゃな。僕も少し腰を使って。
「ん、んんーっ! ごくっ、こくっ、ああん、覇夜斗様、多すぎですう、でも、ありがとうございますう」
「紫良羽もありがとう。彩陽花もね」

「それじゃ、秘撫、魅舐恋、愛舐、しようか。裸になって、そうだな、オマ×コ重ねて」
「はい」
 三人の性愛メイドは裸になって。秘撫が一番下で仰向けになって。小柄な魅舐恋と愛舐がうつ伏せに重なって、お尻を上げて。みんなオマ×コはとろとろで、愛液が滴るほどです。

「んー、綺麗なオマ×コだな。三つも重なってる。どれから入れようかな」
「あうん、覇夜斗様のお好きなように」
「お任せします」「どうぞ、お好きに」
 みんな僕に任せてくれます。欲しがる痴態も好きだけど、それはまだです。もっと乱れさせてから。そのことをみんな解っていて。

「それじゃ、一番上の愛舐からね」
「ああんっ! あ、ありがとうございますう」
 愛舐のキツめオマ×コに入れて。腰を前後させて。性愛師のオマ×コを愉しんで。
「あっ、あっ、あっ、あん」
 愛舐のあえぎ声は、僕の動きで導かれて。
「んっ、それじゃ、魅舐恋にも」
「あっ、ああん、ありがとうございます、ああん」
 魅舐恋のオマ×コも突いて。突きまくる激しい動きではなく、じっくり愉しんで。
「秘撫、お待たせ」
「あふう、お待ちしてました、ああん」
 秘撫のオマ×コに移って。メイド長のオマ×コは優しく包み込んでくれて。

 その後も三人のオマ×コを移りながら愉しんで。そして一番上の愛舐のオマ×コで射精。
「あっ、ああんっ!」
「ん、愛舐、良いよ、いっぱい出せた」
「ありがとうございますう」
 溢れ滴る精液は、魅舐恋と秘撫のオマ×コも濡らして。

「次は魅舐恋、膣内射精してあげるね」
「あ、ありがとうございます、んっ」
 魅舐恋の膣内にもいっぱい注いで。

「秘撫」「はい」
 秘撫のオマ×コにももちろん注ぎます。上の二人のオマ×コから溢れる白濁液が、僕のオチン×ンも濡らして。
「あ、そろそろ来ますか、私もイきます」
「うん、イって」
「あ、あああっ!」

 そして、三人のメイドに舐め清めさせて。オマ×コの精液はカップに搾りだして飲まれます。性愛メイドたちには必要なこと。

「ふー、みんな、満足した?」
「はい、とっても良かったです。覇夜斗様、ありがとうございます」

「それじゃ、後はゆっくりしようか」
「はい」
 その後も僕はみんなと交わって。咥えさせて。もう急いだり、貪る必要はありません。だからゆっくり優雅に。

「このまま、もっと進もう。いつか世界一のハーレムになろうね」
「はいはい、覇夜斗様、連れて行ってくださいませ」
「うん」
 僕を貪っていたお嬢様たち。彼女たちは以前より落ち着いて、美しくなって。
 そんな彼女たちと、これからも一緒に進もう。まだまだ終わりじゃない、始まったばかりだろうから。

終 ありがとうございました。

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