☆ 女装性愛闘士と蹴撃の美脚【淫暴嵐舞~ハーレム武闘会~ 1】

僕は麗雅(れいが)。今、闘技場に入場して来て。

「おおっ、可愛い!」「本当に男?」「チ×ポ見せてー!」

そう、僕は女装しています。フリルの多い萌え風味のメイド服。伸ばした髪は三つ編みにして。脚には白ニーソ。十分に美少女に見えるらしくて。
声援に応えて、スカートをめくり上げて見せて。恥ずかしげな表情も忘れません。

「おおっ、可愛いのに立派なオチン×ン!」「素敵!」
オチン×ンの膨らみと、勃起して現れてしまってる先端部までしっかり魅せて。

「お、斗夜子(とよこ)ちゃーん!」
対面から、ブレザーにタイトスカートの眼鏡美少女が入場。
セミロングの黒髪、おでこを出してて。真面目そうな秘書とか委員長とか、そんな雰囲気。

脚は黒タイツ。靴はさすがにヒールじゃないな。その美脚を高く翻して。スカートには大きなスリットが入ってる。
歓声が起きます。彼女は蹴り技に優れるらしいです。

「初めまして、麗雅君。可愛いわね。こんなに可愛いのに、オチン×ン付いてるのね。雄汁の味が愉しみよ」
「初めまして、斗夜子さん。綺麗ですね。あなたのイき顔が愉しみです」
僕たちは微笑み合って。高まる期待。

此処は淫嵐舞闘会の試合場。いわゆる地下格闘のひとつです。
淫嵐の名の通り、出場するのは性愛闘士。性愛の技と愛戯を魅せる武術家です。

武術で闘うけど、決着はノックアウトやギブアップではなくて。先にイかせれば勝ち。イかせられたら負け。性愛の見世物でもあります。

男性の性愛闘士は珍しいそうです。十分な美形であり、闘技と淫技を併せ持つ男性は希で。
僕は久しぶりの男性性愛闘士。
心が高鳴る。このために武術と美貌と淫技を鍛えてきたんだ。

五人の美少女闘士を倒したら、引退も許される。たった五勝で良い。ある意味、緩くも見える契約。
でも倒されたら、相手の性奴隷にされる。一度も負けられない。

もちろん、倒した相手を僕の性奴隷にもできる。
斗夜子さんは綺麗でエロい。絶対に勝つ。

「始めましょうか」「ええ」
始まりの合図はありません。もう互いに闘場に立っているのだから。

僕は構え。右前の半身、掌を立てた構え。
斗夜子さんの構えは、大きく右足を上げる独特のもの。踵落としのような体勢。タイツに隠された股間が見えて。伸ばされた脚も魅力的。
ああ、これは見るだけで惹かれる。勃起が硬くなってしまう。この舞闘会では効果的な、エロい構えだ。

「ふんっ!」「おおっ!」
斗夜子さんが跳ねる。美脚が空中で翻って。縦回転で落ちて来る踵。何とか躱して。

「ふっ!」
一息で四連打の蹴り。全て掌で受け流したけど、凄い衝撃。
捕まえようとするけど、一瞬で距離をとられて。

「んふふ、良い受けね。でも攻めないと勝てないわよ」
斗夜子さんの笑みは綺麗。

そして少し遠くで蹴りのモーションが始まる。
素振り? 観客に魅せるため? いや、違う!

「ぐっ!」
何とか受け止める。一瞬で滑り込んで来た。軸足だけで、瞬間移動したかのような踏み込み。
凄い衝撃でバランスが崩れる。少し飛ばされる。
彼女の脚技は蹴りだけじゃない。移動術が凄い。

「んっ!」「ふっ!」
連撃が来る。右脚だけで、左右上下からの蹴りの連打。まるで拳のラッシュのような速度。衝撃の重さは拳の比じゃない。それでいて拳以上に器用に的確に急所を狙って来る。
それでも僕はその攻撃を何とかさばいて。軸足を払おうとする。でもまた一瞬で下がられて。

「やるわね。さすがの受けね」
「斗夜子さんこそ、さすがの脚です」
蹴りが凄すぎて、反撃の余裕が無い。

でも彼女の息も荒くなってる。激しい動きのせいだけじゃない。僕の手が何度も触れたから。
花撫手(かなで)。花を撫でる手。これが僕の技。
単純に言うなら、超愛撫の技です。普通の女の子なら、握手したり頭を撫でるだけでイかせることもできる。

「麗雅君、あなたの手、とっても気持ち良いわ。もっと触って欲しくなっちゃう。そんなあなたを性奴隷にできたら最高でしょうね」
「斗夜子さんの脚こそ、綺麗で触り心地も良いです。そんなあなたを性奴隷にできたら最高でしょうね」
僕たちはまた微笑み合って。

そして一瞬、彼女の姿が消える。それほどの速い踏み込み。そして鋭い蹴り。しかも背後から。
その蹴りは僕の股間を捉えて。男性に対して最も効果的な技、金的蹴り。しかも斗夜子さんの超速の蹴り。

「あっあっ」
さすがに痛い。息が詰まる。僕は倒れて。

「ふふ、痛そうね。睾丸を上げてたとしても、効くでしょ。それじゃイかせてあげるわね」
脚で僕を転がそうとする斗夜子さん。僕はその脚に抱き付くように捕らえる。

「あっ、効いてなかったの? 手応えはあったのに」
「いや、凄い衝撃で息が詰まった。でも僕の股間は急所じゃないけどね」
僕のオチン×ンは鍛えまくってあります。陰茎も睾丸も、ハンマーで叩かれても大丈夫なくらい。その男性器がかえって下腹部を護ってくれて。それでも凄い衝撃だった。

「ふんっ!」「おおっ!」」
彼女の脚は振られて。僕を布きれのように纏い付かせたまま、大きく翻って。軸足一本でジャンプして。地面に叩き付けるつもりだ。

でも、そんな彼女の勢いが消える。全身が弛緩してる。
僕の手が彼女の股間に触れたから。僕たちは重なり合って転がって。

組み討ち勝負。僕は彼女の乳房を掴んで。
でも腹部に凄い衝撃。手が離れてしまう。至近距離の膝蹴りだ。
そのまま転がされて、股関節と両肩に蹴りを入れられて。
手足が痺れる、動かない。関節の急所を打たれた。凄いな、打撃で動けなくできるんだ。

「んふふ、私の勝ちかな。危なかったわ。これ以上触られたら、イってたかも」
スカートをめくられ、下着を破られて。

そして斗夜子さんも靴を脱いで。オチン×ンを踏まれる。
足で愛撫される。足指の動きが凄い。

「あっあっ」
「ふふ、私の足、良いでしょ。このままこの足にぶっかけて良いのよ。ほらほら、精液出しちゃえ。あなたが性奴隷になってくれたら、いっぱい可愛がってあげるわよ」

斗夜子さんも座り込んで。両足を使い始める。器用すぎる彼女の足が僕の勃起を挟み締め付けて、しごいて。凄い快感。
視覚的にもエロくて興奮する。彼女の美脚、股間が丸見えで。あ、おっぱいを持ち上げて揺らして見せつけてくる。

「んっんっ、まだがんばるの? 凄いわ、さすがに強いオチン×ンね。ああん、足が気持ち良いわ。えっ?」
斗夜子さんが跳び下がる。僕が股間に触れようとしたから。

「もう動けるのね。気功で治した?」
「ええ」
「それじゃ、もっと叩きのめしてあげなきゃね。治せないくらい」

そして僕たちは互いに踏み込んで。斗夜子さんの凄まじい蹴りと、僕の掌がすれ違って。すぐに互いに反転して。
斗夜子さんの超速の動きは鈍ってる。僕に股間や胸を触られたし、オチン×ンをしごいてた脚も快感で痺れてる。
今の彼女の動きになら対抗できる。

無数の蹴りと掌打が交錯して。
そして僕は一瞬の隙に踏み込んで。抱き付くような体勢。

「あぐっ!」
斗夜子さんがうめく。彼女のお腹に僕の勃起が突き刺さってる。勃起した陰茎による打撃。腰の力によるボディブロー。
彼女の頭が下がって。その頭に掌打を打ち下ろして。ふらつく彼女の顎にアッパーカットの陰茎打撃。
最後の打撃は陰茎でする必要も無いけど、観客に魅せるため。

「んあっ、ああ」
倒れる彼女を抱きとめて。寝かせて脚を開いて。タイツを破って、ショーツをずらして。
無毛で綺麗なオマ×コはしっかり濡れてて。入れ易いな。

「ああああっ!」
斗夜子さんのオマ×コに入れる。さすがに気持ち良い。あの驚異の蹴撃を生み出す身体だものなあ。素晴らしい締め付け。

「あっあっ、あなた、セックスするの? 自分はイかないって自信があるのね、ああん、凄い、気持ち良い」
「ふふ、僕を先にイかせれば、逆転勝ちだよ。ほら、がんばって。もっとオマ×コ締めてみれば?」

「んあっ、あっ、舐めないでよね、私だって性愛闘士、オマ×コも鍛えてあるんだから、あんっ」
「おっ、さすが、凄い締め付けだ! それじゃ僕も動くよ」
「ああああんっ!」
僕は遠慮無く動く。性愛闘士の鍛えたオマ×コだから、遠慮無く突きまくる。
そして快感を送り込む。オチン×ンから、彼女のオマ×コに直接送り込む。常人なら触れるだけでイかせられる愛舞技を、オマ×コの奥に染みこませる。

「あっ! あっ! ああああんっ! 強い、強すぎっ! こんな、子宮を殴られてるみたいな、あんっ!」
「その通りだよ。キミをここまで叩きのめしたのも、僕のオチン×ンだもの」

「そっ、そんなの、ああんっ、こんなの苦しいだけよ、イったりしないわ」
「イかせて欲しいの?」
「あんっ、違うっ、ああん、あぐっ、ああっ、ダメっ、ダメ、こんなの、イってはダメなのにい!」
僕の快感の指先が彼女の乳首とクリトリスも優しく刺激して。
そして彼女の膣内の急所も解った。そこを突く。鍛え上げた亀頭で優しく突き、カリ首でえぐる。

花撫手の奥義も使う。斗夜子さんを快感で奏でる。彼女のあえぎ声が歌になる。僕が演奏してる。
その声を聴く観客も高まって来る。みんなオナニーを始めてしまっている。

「あひっ、あひっ、ああっ、ダメっ、そこダメっ、ああん、イっちゃう! ああっ、死ぬっ、オマ×コ壊れるっ、イき死ぬっ、ああん、負けちゃうう!」
「ほら、イけ! イって僕の性奴隷になれ! このとっても良いオマ×コ、毎日使ってあげるよ! 気持ち良くなっちゃえ!」

「ああああああっ! イく! 気持ち良いいいい! イってる、イっちゃった、ああん、負けちゃった、あああっ、私、麗雅君の性奴隷、ああん」

ゴングが鳴り響く。斗夜子さんの絶頂が判定された。僕の勝利だ。
鳴り響く拍手と歓声。

「ふふふ、僕の勝ちー。斗夜子、気持ち良かった? 僕のオチン×ンでイくの、良かった?」
「あああっ、良かったですっ。麗雅様、これで斗夜子は、あなた様の性奴隷、あああっ、だから、もう、お許しを!」

「何を許すの? 斗夜子のオマ×コはもう僕のモノでしょ。とっても気持ち良いから、まだまだ抜かないよ」
「ああん、私、壊れちゃいますう!」
「大丈夫、優しくするよ。ほら」
「あああっ! あ、あ、本当に優しい、オマ×コが暖かい、癒されてる、あん」

「このまま僕も射精するよ。斗夜子のオマ×コに、精液いっぱい出すよ」
「あんっ、ああん、どうぞ、ください、ああん」
「嬉しい?」
「嬉しいです! あんっ、麗雅様のオチン×ン、最強、最高です! ああん、それに、麗雅様、こんなに可愛くて綺麗で、あん、それなのに、私を倒した人、私より強い人」

「斗夜子、もしかして、僕のこと好きになってくれた?」
「大好きです! 御主人様、どうか斗夜子を末永く可愛がってください!」
斗夜子は美脚を僕の腰に絡めて。ちゅばちゅばとキスして。オマ×コもしっかり締めてくれて。

「ん、イくよ。斗夜子の膣内に出すよ!」
「はいっ! 斗夜子もまたイきます、麗雅様の最強オチン×ンでイかせていただきます、あああっ!」
斗夜子の極上きゅんきゅんオマ×コに気持ち良く射精。

「あああっ! 激しい、ああん、お腹の中で爆発が、あああっ!」
膨らむ彼女のお腹。結合部から溢れ飛び散る白濁液。
射精が続くオチン×ンを抜いて。斗夜子のお顔にぶっかける。彼女もお口を開けて、舌を伸ばして。その舌にも口内にもたっぷりぶっかけて。

「あふっ、れろっ、ああん、麗雅様の精液、美味しい! 本当に美味しい、不思議です」
「美味精液になる修行もしたからね」
「ああん、そんな、素晴らしいです、あんっ、んっ、こくっ」
美味しそうにむぐむぐして飲み下し、舌を魅せる斗夜子。

また拍手。僕は立ち上がって一礼して。

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