☆ 美脚闘士との最初の夜【淫暴嵐舞~ハーレム武闘会~ 2】

「麗雅くーん、良かったよー」
「斗夜子ちゃんと仲良くねー」
 観客たちの歓声。十分に愉しんでもらえたらしい。

 良いな。こうして勝利して、歓声を浴びるのはとっても良い。オチン×ンも元気になってしまう。メイド服のスカートを持ち上げて、しっかり魅せ付けて。

「それでは皆様、勝者である麗雅君のサービスタイムに入ります。整理券をお持ちの方はお並びください」
 アナウンスと共に、エロ水着のコンパニオンたちがお客様を導いて。
 闘技場に並べられるマットレス。そして観客の中から選び抜かれた美女、美少女が並んで。
 下着を脱いで、スカートを持ち上げて。ドレスはメイドに預けて、裸になってしまう娘も居る。

「今回は麗雅君の好意により、お口とオマ×コ両方に、あの凄いオチン×ンを入れてもらえます! ただし残念ながら、基本的に射精はありません。でもお客様のお口やオマ×コがとっても気持ち良かったら、麗雅君も射精しちゃうかもしれませんよ。一人十秒程度ですが、愉しんでくださいませ」
「ああん、麗雅君、早く!」「早く、オマ×コして!」「咥えさせて!」

「はいはい」
 僕はメイド服を着替える。闘技用のものから、奉仕用の薄衣に着替えて。
「うわっ、綺麗、麗雅君、本当に綺麗!」
 褒めてもらえるのが嬉しい。闘技だけじゃない、美貌と性技を磨いてきた。

 ずらりと並ぶ美女、美少女が次々と咥えてくれて。オマ×コを差し出してくれて。
 おしゃぶりは自由にさせて、オマ×コは僕が突いてあげる。それぞれ十秒くらい。人数が多いから仕方ない。

 でも、しっかりイかせる。お口も喉もオマ×コもイかせる。普通の女の子をイかせるなんて簡単すぎて。
 簡単だけど、愉しい。お金持ちのお嬢様たちが僕のオチン×ンをしゃぶるために並んでる。嬉しそうにしゃぶって、幸せそうにイく。とっても愉しい。

「あんっ、ああん、麗雅君、最高! 負けないでね、応援するから!」
「負けちゃっても、買い戻してあげるからね、ああん」
「あひっ、ああん、斗夜子ちゃんはもうあなたの性奴隷なのよね、うらやましいわ」

 そしてファンサービスも終わって。

「それでは皆様、勝者を盛大な拍手でお見送りください」
 また盛大な拍手と歓声。手を振って応えて。

 僕は斗夜子を連れて、与えられた自室に戻る。
 休まなきゃ。明日も試合だ。
 五日間、連夜の試合。僕が望んだ。緊張感を切らさないため。

 大きなベッドがある豪華な部屋。

「麗雅様、おかえりなさいませ!」「おめでとうございます!」
 エロメイド服の美少女たちが控えてる。淫嵐武闘会の主催者が用意した僕の世話係だ。性愛闘士見習いでもある美少女たち。

 この娘たちとは自由にセックスできる。普通の格闘選手にサンドバッグやスパーリングパートナーが用意されるようなもの。

 そして紺色のセーラー服姿のエロ美少女たちが増えてる。黒タイツの脚が綺麗。
「麗雅様、私共は斗夜子様の世話係です。これからはあなた様にお仕えさせていただきます」
「うん」

「それじゃ斗夜子、お風呂に入って来よう。後でね」
「はい!」
 闘いを終えた僕と斗夜子はとりあえず入浴して、マッサージしてもらって、ドリンクを飲んだりして。

 巨大なベッドに上がる。裸の僕の周りに美少女たちが集って。
 そして新しい黒タイツ、薄衣のシャツとブレザーに着替えた斗夜子が僕の前に平伏する。
 真面目な秘書さんのような美脚の眼鏡美女は、お化粧も直して来たみたい。紅い唇が色っぽい。

「麗雅様、斗夜子はあなた様の性奴隷になりました。何でもお申し付けください」
 おずおずと持ち上げるスカートの中、黒タイツの股間は切り抜かれてて。下着は着けてない。無毛で清楚なオマ×コからは蜜が溢れ出してて。僕のオチン×ンを待ってる。

「うん、斗夜子、いっぱいエッチさせてもらうよ。これからずっと、僕の性愛技の鍛錬に付き合ってもらうからね」
「はい、光栄です!」

「んふふ、斗夜子、僕のオチン×ン欲しい?」
「はい、欲しいです。どうか斗夜子のお口でもオマ×コでも、お好きなだけ使ってください」

「しゃぶりたい? それともオマ×コに入れたい?」
「ああん、どっちも欲しいですう、あん、でも、最初はお口から欲しいかも。御主人様のオチン×ン様のお味、覚えたいです」

「僕を満足させる自信はある?」
「はい! お口もオマ×コも鍛えてあります。麗雅様はとってもお強いですけど、その、愉しんでいただけるかと」

「それじゃ、斗夜子の忠誠心と愛情がどのくらいか、僕のオチン×ンに教えて」
「はい!」

 そして寝転がったまま斗夜子に咥えさせる。
「んちゅ、あん、凄い、やっぱり凄いオチン×ン様、ああん、がんばらなきゃ、毎日咥えさせていただけるように」

「そうだな。まだまだ性奴隷は増やすつもりだからね。お気に入りになれるようにがんばって」
「はい! んっ、んんっ、んっ、んっ」

 情熱的に舐めしゃぶる彼女の髪を撫でて。
 愛おしげな口淫が続く。さすが性愛闘士、お口も極上だ。相手だけをイかせるなら、口淫は効果的。性愛闘士なら練習しているだろう。

「みんなも舐めて。斗夜子のオマ×コも舐めてあげて」
「はい」
 世話係の美少女たちにも舐めさせる。全身を舐めてくれる。乳首、耳、足指の間など、しっかり急所を攻めて来る。まだ正式な闘士ではないけど、性愛戯を修めた美少女たち。

「あん、麗雅様のお身体、どこも美味しくて、舌がイきそうです」
「ああ、オチン×ン様は斗夜子様にずっぽり咥えられて、うらやましいです」

「んっんっんっ、んふ、麗雅様のオチン×ン様、最高、美味しいです、んっ」
 うっとりと咥え唇を滑らせる斗夜子。丁寧で愛情たっぷりの口淫。

「ん、このまま出すよ」
「ひゃい! どうぞ、明日の闘いに備えて、いっぱい射精なさってください」

 そう。イかせられたら負け。男性なら射精したら負け。だからたくさん出して、もう出せないくらいになっておくのは正しい対策だ。
 でも僕にはそんなのは対策にならない。いくらでも射精できてしまう。だからこそ出場が認められて。

「明日の相手はどんな娘かな」
「おそらくは、撫雅蟲(ながむし)と言う女の子でしょう。関節が無いような身体で、絞め技に優れる娘です」
「撫雅蟲ちゃんか。長虫って、蛇のことだっけ」
「そうです。確かに蛇っぽいけど、綺麗な娘ですよ。強いです。お気を付けて」
「うん。ほら、もっとして」
「ひゃい!」
 お話してる間も、お口は離れていません。性愛師だからできる咥えたままの会話。

 そして僕は斗夜子のおしゃぶりをたっぷり愉しんで。そしてそのまま遠慮無く口内で射精。

「んあっ、ああっ、んくっ、こくっ、ごくっ、こくっごくっ、んー、こくっごくっ」
 こぼさないようにごくごく飲む斗夜子。
「ぷはっ、ぷひゃー、美味しい! ああん、ありがとうございますう、麗雅様の精液、とっても美味しいです」

「斗夜子のお口も良かったよ。もっとして」
「ひゃい!」
 一発くらいじゃ終わらせない。

「んっんっんっ、んああっ、ああん、喉がイってしまいますう」
「うん、でも斗夜子、そのくらいでできなくなったりしないよね?」
「もひろんです、何度でも、いくらでも、一日中でもしゃぶり続けますです」

「うん。何度でもいくらでも、斗夜子のお口に出すからね。嬉しい?」
「ひゃい! ありがとうございます」
 そしてそのまま何度も射精して。斗夜子は美味しそうに飲んで。何度もイって。
 でも、やがて限界が見えて来る。そろそろ飲みきれなそう。

「ん、斗夜子、おでこと眼鏡にぶっかけるよ!」
「ひゃい! んぷは、あああんっ!」
 有能な秘書か真面目な委員長のような彼女のおでこと眼鏡にぶっかける。斗夜子は嬉しそうに白濁液を受けて。垂れ落ちそうな分だけ、指ですくって舐めとる。

「それじゃ、次はオマ×コでして。斗夜子のオマ×コは極上だから、いっぱいできるでしょ。僕のオチン×ンをどのくらい受け止めてくれるか、愉しみだ」
「はい! 受け止めます、麗雅様の最強オチン×ン、受け止めます! 私の鍛えたオマ×コ、本当にいくらでも、満足されるまで使ってください」

 斗夜子のオマ×コはきつくて入れにくい訳じゃない。でも締め付けは凄い。
 あの驚異の蹴撃を生み出す腹筋、腰筋が凄い名器を作ってる。

「ん、良いよ。さすが斗夜子のオマ×コだ。もっと、もっとして」
「はい、ああっ、あああっ、さすが麗雅様のオチン×ン様、斗夜子がこんなにされちゃうなんて、ああっ、またイくっ! あん、ああん、でも、止めません、麗雅様に気持ち良くなっていただくのが、斗夜子の任務ですから、ああん、何回イってしまっても、止めません」

 斗夜子の騎乗位奉仕は凄い。鍛えた脚が生み出す腰の上下、うねり。腹筋操作によるオマ×コの吸引力。
 そして持久力も凄い。中腰の姿勢が長く続く。それでも時々、僕の上に座り込んで一息つく。それは仕方無い。さすがの彼女でも、何時間も全力疾走できる訳ではない。

 そんな彼女のオマ×コに何度も射精する。させてもらう。
 とっても気持ち良い。

「あん、また来る、麗雅様の精液様、私の膣内にいっぱい来てくださる、ああんっ!」
「さすが斗夜子、良いよ。こんなにしてくれる娘は初めてだ。これからもよろしくね」
「ああん、はいっ、ありがとうございます、斗夜子はずっと、麗雅様のオチン×ン様にお仕えいたします!」

 さすが。僕が十回以上膣内射精してるのに受け止めてくれる。
 でもさすがに限界も来て。

「ああ、あの、申し訳ありません、そろそろ限界です。でも、その、足や胸でなら、もっとご奉仕いたしますが」
「うん。斗夜子の足コキ、またして欲しいな。おっぱいも大きいよね、それも使って」
「はい!」
 そして斗夜子の美脚と美乳をたっぷり精液で濡らして。

「ふーっ、ありがとう斗夜子。とっても良かった」
「あひゃん、こちらこそ、麗雅様の美味しい精液でこんなにどろどろにしていただき、ありがとうございます」
 おっぱいにも脚にもたっぷりぶっかけて。もちろんまたおでこや眼鏡や唇にも。
 斗夜子は全身、白濁液に染まってる。

「それじゃみんなもしようか」
「はい! ああん、あの、麗雅様、私共は、斗夜子様ほどは耐えられないので、あの、優しくお願いします」
「うん」

 僕の世話係のメイド美少女たちは白ニーソ。斗夜子の世話係の黒タイツ美少女たちと一緒に愉しみます。
 お尻を上げさせて、並ばせて、次々オマ×コを突いて。お口にも入れて、しゃぶらせて。
 おっぱいを揉んだり、お尻を叩いたりもして。それだけでもイかせられることを確かめて。

 無限の性力を持つ僕が、ただただセックスしまくる。
 これで良いのです。無限の精力を少しでも発散できる場所なんだから。

 こんな美少女にまみれるセックス、他の場所では難しい。それができる。だからする。
 性愛闘士の僕が大好きなこと。美少女たちのお口やオマ×コで射精しまくる。

 やがて、みんなあへあへのへろへろになって。
 僕も休む。眠ろう。今日は久しぶりにかなりすっきりした。
 斗夜子にキスして、抱き付いて眠る。

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