☆ 蛇身美少女と美脚性奴隷のダブル奉仕【淫暴嵐舞~ハーレム武闘会~ 4】

 撫雅蟲ちゃんに勝利して。
 またファンサービス。お金持ちのお嬢様たちに咥えさせ、オマ×コを突いてイかせて。

 そして自室に戻る。もちろん撫雅蟲ちゃんも一緒。

「麗雅様! お疲れ様です、おめでとうございます」
 斗夜子と世話係の美少女たちが迎えてくれて。あ、撫雅蟲ちゃんの世話係も増えてる。チャイナドレスの美少女たち。

 お風呂に入って、マッサージしてもらって。ドリンクなんかももらって。
 そしてベッドに寝転ぶ。周りに集う美少女たち。

「撫雅蟲は?」「もちろん控えてます! もー、麗雅様、エッチ」
 おずおずと近付いて来る青髪ショートの色白美少女。チャイナドレスは超ミニの薄衣になってる。

「ふふ、僕のオチン×ン、欲しい?」
「ああん、その、欲しいですけど! ああん、非道い、どれだけ僕をメロメロにするつもりなんですか。僕、堕ちちゃいます、麗雅様のオチン×ンのことしか考えられなくなっちゃう」

「それで良いんだよ。キミはもう、僕を気持ち良く射精させるための女だ。ほら、脱いでオマ×コ魅せて」
「はううう」
 ドレスを脱がせ、脚を開かせて。綺麗なオマ×コにキスして、指で開いて。奥まで観る。

「あああん、そんな、そんな、ああん、観ないで、ああう」
「もっと観てくださいとか、観てくださってありがとうございます、とかだろ」
「そんなあ、あふっ、ああん、観てくださって、ありがとうございます、ああんっ」
 まだどこか従順じゃない撫雅蟲ちゃん。彼女は嫌がるそぶりを愉しんでる。

「あの、麗雅様、どうぞ、斗夜子のオマ×コもご覧になってくださいませ」
 斗夜子が黒タイツの美脚を拡げる。股間が切り抜かれたタイツから覗くオマ×コを指先で開いて、ピンクの内部を魅せる。

「ありがとう斗夜子、とってもエロくて綺麗だよ」
 指を差し込んであげる。きゅんきゅん締め付けて来るのが可愛い。
「あんっ、ありがとうございます! あの、撫雅ちゃんのしつけもお手伝いしましょうか?」
「うん、お願い」「はい!」
 嬉しそうな斗夜子。

「ほら撫雅ちゃん、御主人様のオチン×ン様にキスして」
「ん、んぷっ、んちゅ」
 斗夜子に頭を押さえられ、僕のオチン×ンにキスさせられる撫雅蟲ちゃん。

「ほらほら、そのまま咥えるのよ。美味しいでしょ。ほらほら、自慢の舌も使いなさいな」
「んぐっ、あふっ、ああん」
 撫雅蟲ちゃんもうっとりと舌を絡めて来る。二股の舌は自在に絡み付いて来て。

「どうぞ、御主人様、撫雅蟲ちゃんのお口を愉しんでくださいませ」
「うん、ありがとう斗夜子」
 斗夜子が動かす、撫雅蟲ちゃんの口淫。じゅぽじゅぽと激しい。気持ち良い。

「ん、斗夜子、お口開けて! 出すよ!」
「あっ、はい! んあ、ん、んじゅ」
 射精の瞬間、斗夜子のお口に入れて出す。

「ああっ、非道い、僕のお口使って、斗夜子に飲ませるなんて!」
「撫雅蟲も飲みたかった? それならおねだりして」
「あうう、非道い、ああん、御主人様、撫雅蟲に飲ませてください、精液いっぱい、お口に出してください!」
「うん」
 今度は撫雅蟲ちゃん自身がいっぱいじゅぽじゅぽしてくれて。またたっぷり口内射精。

「ん、んー、こくっ、美味し、ああん、イくっ、喉がイくっ」
「そのまま、離れないで。まだまだ飲ませてあげる」
「あふっ、ああっ、あひっ、お口がオマ×コになっちゃうよう、ああん」
 そのまま五回くらい口内射精。撫雅蟲ちゃんの喉もイかせまくる。僕のオチン×ンから伝わる生体パワーと花撫手の愛撫技のリズムでイかせてあげる。

「ああ、うらやましいわ。麗雅様のオチン×ン様をそんなに味わえるなんて」
「斗夜子も昨夜したでしょ。もっとしたよね」
「ああん、だからです。とっても美味しくて気持ち良いこと、知ってしまっているからです」

「うん、斗夜子ともしたいけど、後でね。撫雅蟲ちゃんのオマ×コに、僕が御主人様だってこと、たっぷり教え込むから」
「はい」

「ひゃうう、今度はオマ×コ? ああん、麗雅様の凄いオチン×ンにオマ×コでご奉仕、しなきゃいけないんだ」
「そうだよ」

「ああん、非道い、非道い御主人様、こんなエッチなこと、女の子にさせるなんて」
「撫雅蟲、エッチなことは非道いことじゃないよ。解ってるよね」

「それは、解りますけど! 麗雅様は凄すぎですから、やっぱり非道いことです! こんなオチン×ン、どんな女の子でも墜ちちゃう、ああん、んっ」

 撫雅蟲ちゃんは僕に乗ってくれて。オチン×ンをオマ×コで包んでくれて。
 そして抱き付いて来る。蛇のようにうねる手足が絡み付く。

「んっんっ、あっ、ああん、凄い、凄いオチン×ン、ああん、イくっ」
「うん、何度でもイって良いよ。でも、僕がイくまでして欲しいな。撫雅蟲ちゃんならできるんじゃないかな」

「あうう、麗雅様がイくまでなんて、普通の女の子だったら狂っちゃいますよ! もー。まあ、僕はできますけど!」
「そうだよね。して。撫雅蟲のオマ×コでいっぱい射精させて」
「はいはい」

 締まるオマ×コ。うねる腰。撫雅蟲ちゃんの蛇身ならではの極上オマ×コ奉仕。とっても気持ち良い。

「あああっ、あっ、またイくっ」
「僕もイくよ、んっ」
「あああっ、精液来たっ、ああん! あん、あの、麗雅様、これで終わりですか? あの、もっとしてあげても良いですけど」
「もちろんもっとして。僕のオチン×ンはこのくらいじゃ収まらない」
「はいっ!」
 そしてそのまま連続の膣内射精。

「あひっ、ああっ、あひっ、ああん、麗雅様、何回するんですか! ああん、もちろん、何回でも付き合いますけど、あひっ、僕のオマ×コ、麗雅様の形になっちゃう、麗雅様専用になっちゃう」
「当然だよ、撫雅蟲のオマ×コもお口ももう僕専用だよ。僕のオチン×ンの形、しっかり覚えて、気持ち良くする方法を覚えるんだ」
「あひいい、ああん、良すぎっ、こんな凄いオチン×ン、ああん、麗雅様、こんなに可愛いのに、ああん」
 結局、五回連続で膣内射精。ずっと騎乗位でオマ×コ奉仕してもらって。

「ふふ、撫雅蟲、ありがとうね。良いオマ×コ奉仕だった」
「あひっ、うふっ、麗雅様、このくらいで終わりなんですか? 意外と大したことありませんねえ」

「まさか。もっともっとするよ。でも今度は斗夜子も一緒だ」
「あん、ありがとうございます!」「ああっ、そんなあ!」
 そして撫雅蟲ちゃんと斗夜子に一緒に舐めさせる。じゅぱじゅぱと吸い付いて来る唇は情熱的に争って。

「ん、んむ」「んちゅ、ん、んぐ」
 それぞれのお口に入れると、凄い吸引力。僕のオチン×ンを放したくないみたい。
 引き出すのが大変。でも頭を押さえて引き出し、交代させる。
「ああん、御主人様、精液様は、斗夜子のお口にください!」
「んじゅ、斗夜子はさっき僕がイかせたのを飲んだでしょ! 今度は僕の番!」

「舌をくっつけて並べて」
「はうう、ひゃい」「ああん、はいっ」
 並べた舌の上に出してあげる。お顔にもぶっかけて。ん、やっぱり斗夜子のおでこに出すのは気持ち良いなあ。眼鏡の裏に垂れ堕ちる白濁液がエロい。

「あぶっ、んちゅ、ああん、ありがとうございます!」
「んちゅ、ズルい-、斗夜子のお顔の方が、精液多い!」

「それじゃ、撫雅蟲のお顔にもいっぱいかけてあげる。寝転がって。斗夜子、撫雅ちゃんのお顔の上にオマ×コね」
「はい!」「ああん、そんな、あうう」
 撫雅蟲ちゃんを仰向けに寝かせて。斗夜子が四つん這いになってまたがって。

「ああっ! あん、ありがとうございます、麗雅様のオチン×ン様、最高!」
 斗夜子のオマ×コに入れてズコズコして。うん、やっぱり締め付けが凄い。
「あうう、愛液が垂れて来る、んちゅ、ん、んあっ、オチン×ンくれるの? ああん、ありがと、あふう」
 撫雅蟲ちゃんのお口にも突っ込む。長い舌が絡み付いて来る。

「ん、撫雅ちゃん、斗夜子のオマ×コに舌入れられる? 僕のオチン×ン、オマ×コの中で舐められる?」
「ひゃい! できます、ああん、んっ」
「あひっ、そんな、麗雅様のぶっといオチン×ン入ってるのに、ああん、そんな! あひっ」

 撫雅蟲ちゃんの二股の長い舌が入って来る。斗夜子のきゅんきゅんオマ×コの中で、僕のオチン×ンに絡み付く。
 斗夜子のオマ×コが更に締まる。絡み付く舌と膣肉がオチン×ンを搾る。

「んっ、さすがにコレ、効くな、ん、出すよ!」
「ひゃい!」「ひゃあああん!」
 斗夜子の膣内で爆発するような射精。溢れる精液は撫雅蟲ちゃんのお顔に降りかかって。

「あひっ、あひっ、凄い、凄すぎです、あああん」
「斗夜子、大丈夫だった? 気持ち良くって、手加減が甘くなったかも」

「あふう、麗雅様、手加減してたんですか? そんな、そんなの、悲しいです! 斗夜子がぶっ壊れても良いから、ご自由に、お好きなように、満足されるまでしてください!」
 そう言う斗夜子は腰が抜けて立てないみたい。

「あふう、斗夜子、麗雅様を困らせるな。非道い御主人様だけど、それでも麗雅様は優しいんだよ。この凄いオチン×ンで女の子をぶっ壊さないように、我慢してくれるんだ。麗雅様、撫雅蟲のオマ×コはまだできます! あの、あの、してください!」
「うん、それじゃ交代ね。斗夜子も撫雅蟲ちゃんのオマ×コに舌入れてみて」
「あん、ありがとうございます! んふふ、仕返ししてあげなきゃ」
「あん、そんな、あひっ」

 斗夜子の舌技も絶品で。撫雅蟲ちゃんほどじゃないけど、それなりに長くしなやかな舌がオマ×コに入ってきて。オチン×ンに絡み付いて。

「あひっ、あひっ、そんな、こんな、あひいい!」
「ほら、撫雅ちゃん、キス! 撫雅蟲ちゃんならこっち向けるでしょ」
「ひゃい、あひっ、んちゅ、んぶ、んんん!」
 キスしながら膣内射精。斗夜子のお顔にもたっぷり滴る。

「はひい、凄い、凄かった、ああん」
「あひっ、麗雅様、ああん、ありがとうございますう」

「ねえ、まだできるかな? 二人のオマ×コ並べて突いてみたり、したいけど」
「あひっ、どれだけするんですか! ああん、でも、御命令なら、従います!」
「ああん、もちろん、してくださいませ、あん」
 そして並ぶお尻を抱えて、オマ×コをいっぱい突いて。うん、良いな。二人とも可愛い。
 たっぷり膣内射精は二人のオマ×コに分けて。それを二回して。

「ふー、さてと。撫雅蟲ちゃん、どう? 僕の性奴隷のお仕事、気に入った?」
「あひっ、こんな、非道い、過重労働です! こんな凄い性奉仕、させられるなんて、ああん、非道い、非道い御主人様! ああん、でも大好き!」

「良かった。気に入ってくれたか。そういえば、明日の相手はどんな娘かな」
「たぶん、麻綾(まあや)ちゃんですよ。リボン使いです。縄術使いと思えば良いです。麗雅様は相性が悪いかも」
「そうなのか。うーん、手強いかもなあ」
 リボンで縛り上げられたら、触れられない。相性はかなり悪そうだ。手強いかも。

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